1. ポッドキャスト研究室
  2. #40 できたてスタジオに潜入!..
2026-09-23 1:05:01

#40 できたてスタジオに潜入!ポッドキャストフィールドワーク

【PR】STORYS STAND ikejiri

 

東京・池尻大橋に出来たばかりのポッドキャストスタジオ「STORYS STAND ikejiri」に二人で潜入してきました!

責任者のリチャードさんにも登場いただいて、今回はビデオポッドキャストで紹介&PR回です!

PR回ではありますが、あらゆる観点から忖度なしでぶつかります。

 

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🫧今日の見出し🫧

 オープニング・初のロケ&ビデオポッドキャスト

 STORYS STAND ikejiriに到着!

 本棚とスタジオが一緒に?

 スタジオ内部へ・セルフサービスの入室方法

 収録機材とデータの持ち帰り方

 円形のソファーに込めた、対話とご縁へのこだわり

 初めてでも使える?ZOOM P4nextで収録してみた

 場所の雰囲気は、声や会話にも表れる?

 家を飛び出して収録する、リフレッシュのすすめ

 責任者・リチャードさん登場!居心地のいい場を作る理由

 なぜポッドキャストスタジオを作ったのか

 「STORYS STAND」の名前と、物語を残す構想

 「貸し本棚×スタジオ」が生まれるまで

 少人数の公開収録やイベントにも使える

 カフェとの連携・持ち込みについて

 セルフ利用が不安な人にはサポートプランも!

 収録データをどう持ち帰る?保存とバックアップの課題

 動画の転送時間と、SDカード持参のススメ

 オープンまでの苦労と、これからのアップデート

 研究員向けの特別割引のお知らせ

 今回の研究結果

 エンディング

 

🫟参考情報🫟

STORYS STAND HP

https://www.storys.jp/podcasts/stands

 

リチャードさんのX

https://x.com/tiedfamily244

 

公式LINEオープンチャット、絶賛稼働中!

なんと160名以上の方が参加してくださってます!ありがとうございます!

オープンチャット「🫟🥼ポッドキャスト研究室 LINE分室🥼🫟」

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使用マイク

MV7+

https://www.shure.com/en-GB/products/microphones/mv7?variant=MV7%252B-K

 

レンのポッドキャスト「サイエントーク」

https://open.spotify.com/show/7xSdoDeakt5aMs7s31GVsz?si=93257fe1e83b47d2

 

ウシワカのポッドキャスト「工業高校農業部」

https://open.spotify.com/show/1MhF3CYuGK9zAWUOC8e2CM?si=553f368158744d85

 

⚡ コンタクト ⚡

おたよりフォーム

https://forms.gle/HK3vKAKFTiRfTbCXA

 

公式サイト

https://scien-talk.com/podcast_kenkyu/

 

公式X

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公式Instagram

https://www.instagram.com/podcast_kenkyu

 

レン

https://x.com/REN_SciEnTALK

 

ウシワカ

https://x.com/ushiwakamaruo

 

podcast.kenkyu@gmail.com

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サマリー

レンとウシワカが、池尻大橋にできたポッドキャストスタジオ「STORYS STAND ikejiri」を訪れ、初めてのロケ兼ビデオポッドキャスト収録を行う。スタジオ手前には購入ではなく閲覧を中心とした共同書店があり、個人や法人が月額で借りる108個の本棚が並んでいる。奥の収録スペースは扇形のソファーと柔らかな内装が特徴で、3本のダイナミックマイク、ZOOM P4 NEXT、DJI Osmo Pocket 3をセルフサービスで使える。実際に収録してみると、マニュアルに沿って電源・音量調整・録音の4段階で操作でき、空調音もほとんど気にならない一方、録音開始ボタンの押し忘れには注意が必要だと分かる。二人は、場所の雰囲気や座り心地が声や会話のリラックス感に影響し、普段の自宅収録から外へ出ることがマンネリ解消や気分転換になると話す。責任者のリチャードは、映像映えだけでなく「またここで収録したい」と思える居心地のよい場を目指したと説明する。彼は個人ポッドキャスターとして約2年半で200エピソードを配信しており、相方の輝きやその妻との縁、空いたテナントをきっかけにスタジオ作りへ進んだ経緯を語る。「STORYS STAND」は、人が立ち寄って物語を話し保存する構想や、沖縄の廃校を活用した拠点ともつながる、地域や人の物語のアーカイブを目指す取り組みだという。貸し本棚との組み合わせは、スタジオ単体の事業性を補いながら、これまでにない場を作る試みとして生まれた。少人数の公開収録やイベントにも使え、定員は見学を含めておよそ15人、スタジオ利用の範囲では8人程度が目安となる。飲み物の持ち込みや隣のカフェとの連携がある一方、食べ物や飲酒、匂いの強いものは禁止されている。セルフ利用に不安がある人向けには機材設定のサポートプランも用意され、最初にサポートを受けてからセルフ利用へ移る方法が提案される。収録データは自分でケーブル転送するかSDカードを持ち帰る方式で、動画を4Kで長時間撮る場合の転送時間や、音声・映像それぞれのカード準備、バックアップが今後の課題として挙げられる。オープン直後の率直なフィードバックを受けて運用を改善していく姿勢を確認し、二人はこの場所を実際に使いながら育てていきたいと締めくくる。

初のロケとSTORYS STAND ikejiri到着
スピーカー 1
ポッドキャスト研究室
こんにちは、レンです。 ウシワカです。
この番組は、ポッドキャストにハマった2人が
ポッドキャストを勝手に研究して語り尽くす番組です。
今回の研究テーマは、
できたてスタジオに潜入、ポッドキャストフィールドワーク。
おー! イェーイ!
普段よりちょっとテンポ早めでお送りしておりますけども。 そうっすね。
今回は、ビデオポッドキャストですか?
そうですね。この形初めてだね。 うん。
対面でまず撮らんし。
そうだね、撮らないね。 うん。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
まだね、1年経ってないからね、この番組。 そうなんだよね。
スピーカー 1
ごめんなさい、マイクの前から動いちゃうね。 まだギクシャクしてるかもしれないけど。
今電気がついたと思う。 あ、電気が今つきましたね。
後から。ここは?どこですか?
こっちは答える?
えー、渋谷から一駅。
池尻大橋駅。
ストーリーズスタンド。
池尻っていうね、最近できたスタジオ。
できたてホヤホヤのスタジオということですね。 木の香りがする。
すごい木の香りがする。 新築の香りがする。
久しぶりに嗅いだもん。
いいよね。 家5年前に建てたからさ、5年ぶりぐらいにこの香り嗅いでんのよ。
あーそう。
友達が家買ったりして、その家行った時テンション上がるじゃん。
上がるな。
今そのテンションだわ。
そんなスタジオから今回お送りしてるわけですけども、
フィールドワークって今?
そう、フィールドワーク。
普段のスタジオというか、普段僕らね、
それぞれの家で収録してるんですけど、そこを飛び出して、
初めてのロケ会ということで、
実際にこの池尻大橋のストーリーズスタンドさんに、
たどり着いて、どうやって使うのかっていう様子を、
この後聞いてみていただくと。
そうですね。
ここの責任者のリチャードさんにもご出演いただいて、
一旦このスタジオと言いますか、
この場所の概要をちょっと聞きましたので、
その映像を一旦お届けして、
そこからちょっと喋っていこうかという感じで。
そうしましょう。
スピーカー 1
じゃあ、どうぞ。
共同書店と貸し本棚の仕組み
スピーカー 1
ということで、池尻のストーリーズスタンドに、
本日は到着しましたので、
スピーカー 1
早速入ってみようかなと思いますけども。
はい。
ここにね、ポッドキャスト専用スタジオ&共同書店。
スピーカー 1
この共同書店っていうのが気になりますね。
共同書店って何ぞやっていうのは?
棚主とか書いてあるんで、
ちょっとこの話とかを後で聞けたらと思います。
バイクが。
ちょっと中入りましょう。
ポッドキャスト研究室の吉岡でございます。
レンです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
ストーリーズスタンド池尻のリチャードです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
リチャードさんです。
今日はよろしくお願いします。
外に共同書店というのが書いてあったんですけど、
スピーカー 1
スタジオと書店というか本棚、
いっぱい情報量がすごいので、
そこだけなんとかしてから収録とかしたいんですけど、
スピーカー 1
ちょっとお話いただいてもいいですか?
スピーカー 2
もちろんです。ごもっともでございます。
まず、
我々のスタジオ、ストーリーズスタンドの特徴としては、
スピーカー 2
手前に本棚スペースがありまして、
ちょっとした細長い空間ですけど、
両側に上から下まで本棚がびっしり並んでいると。
奥にスタジオがありまして、
スピーカー 2
本棚スペースはどなたでも自由に入れる空間になっています。
共同書店とは掲げているんですけれども、
購入はできないので、
どちらかというと図書館みたいな空間になっています。
めっちゃ本置いてますね。
スピーカー 1
置いている人のファイルもある。
ファイルとトロフィールですかね。
スピーカー 2
と言いますのも、
この一棚一棚を借りていただいている。
月額でお金を払って
お貸ししているっていうのが
この棚の形式で。
スピーカー 1
いわゆる貸し本棚っていう状態が、
スピーカー 2
人房町とか書店がたくさんある地域で流行っていて、
それらの亜種であると言えますね。
借りている方は
発信者の方だったり、
スピーカー 2
あるいはECで物を売っていらっしゃる方が
見本を置いていたりとか。
スピーカー 1
そういう使い方もできるんですね。
確かに棚あったら何でも置けますもんね。
めっちゃ木のいい匂いがします。
棚作ったってことですね。
スピーカー 2
そうですね。棚は造作というか、
新しく入れたので、
えぇ。
えらい大変でしたけど。
スピーカー 1
えらい大変だったっていうのはすごいわ。
右にも左にも棚があって。
スピーカー 2
今、景色所左側、さっき見ていただいていた棚が
個人の方の棚。
反対側になっているのが法人の棚主の棚。
棚借りていただいている方のことを私たちは
棚主と呼んでいて。
108の棚が全部でありまして、
社名もは108って言うんですけれども、
社名にちなんで、
スピーカー 1
本能の数ですね。
スピーカー 2
AIにいないもの。
スピーカー 1
NBだ。
スピーカー 2
NBスタジオってこと?
スピーカー 1
今からだったら名前変えれるんじゃないかな。
スピーカー 2
確かに短いんで。
スピーカー 1
伝わらないんだよ。
局所的にしか。
おしゃれだね。空間として。
ここは無料で誰でも見れちゃうって感じ。
スピーカー 2
そうですね。
メガワークはどんどん入っていただきたいですけれども、
まだちょっと外から何をしているところなのか
わからないというお声もいただいていて、
共同書店という看板も考え直さないといけないなと
今思ったところですね。
スピーカー 1
始まったのはいつでしたっけ?
スピーカー 2
8月3日にオープンということで。
スピーカー 1
9月中旬なんで、始まったばかりです。
出来立てだよ。
ピカピカだもん。
この電球見て。
石から電球生えてますよ。
これはあったので。
スピーカー 1
あったので。
おしゃれなペンダントライドですね。
欲しいな。
スピーカー 1
シーリングで擦れるんだね。
スピーカー 2
関係者の手作りらしいですね。
スピーカー 1
手作りなんだこれ。
売ってないんだ。
世界に1個。
こういうポッドキャストスタジオ自体ないもんね。
世界初なんじゃない?
共同書店プラススタジオ。
忘れてた。スタジオだ。
ポッドキャスト研究室のジャケットを置いてくださって。
置いていただいてますね。
スピーカー 2
当然のことでございます。
スピーカー 1
機材がいろいろありますけど。
セルフ利用の機材とデータ持ち帰り
スピーカー 1
中を見せていただいてもいいですか?
スピーカー 2
ぜひ入っていきましょう。
ということで、
スピーカー 1
本棚エリアの奥に
スペースがあって、
ここがスタジオになっていると。
スピーカー 2
ご利用いただく方への注意としては、
普段はここを閉じた状態になっています。
下に
自動ロックがあるので、
これを解除した状態で
解除してから入っていただく。
ここら辺に
左手のあたりに
キーパッドを置くので、
暗証番号で開ける方式に
今後変更していく予定です。
それまでは遠隔でこちらで解除するので。
スピーカー 1
セルフサービスになるんですか?
スピーカー 2
そうなんです。セルフサービスでのご利用を前提にしているので、
現状は予約いただいた時間に
こちらで遠隔で解除しますけども、
ゆくゆくはキーパッドで事前にお送りする。
暗証番号で開けていただくという形に。
スピーカー 1
閉めて出ていく。
スピーカー 2
手ぶらで来ていただける。
スピーカー 1
その前提からって感じですよね。
このスタジオは
セルフサービスで
使うって感じだったんですけど、
どういう形での利用を想定されているんですか?
スピーカー 2
用途としては、
ポッドキャストの収録、あるいは対談形式のYouTubeの収録。
これらがメインになると考えています。
機材としては、
ダイナミックマイクを3本置いていまして、
ミキサーはZOOMのP4 NEXTを置いています。
カメラも1台用意していまして、
スピーカー 2
Osmo Pocket 3があります。
スピーカー 1
いいやつだ。
スピーカー 2
ZOOM P4 NEXTとOsmo Pocket 3
それぞれにSDカードが常備していますので、
この中で記録していただいたものを
ご自身のPCとかスマホに
USB-Cケーブルで転送いただくか、
カードリーダーも用意しているので、
転送していただく形でデータを持って帰っていただけます。
スピーカー 2
お勧めは
MicroSDカードを持ってきていただいて、
撮影前に挿入して、そのカードを
ご自身に持って帰ってもらうというのが望ましいですね。
わかんない人でも
説明も置いてある。
スピーカー 1
マニュアルだ。
スピーカー 2
特にZOOM P4 NEXTは
私もスタジオを開業するまではUSBマイクで収録していたので、
使ったことなかったので、
大丈夫かなという不安が私自身強かったので、
初めての方でも使える流度のマニュアルを
1個用意しております。
スピーカー 2
入ってきてから帰るまでのマニュアルも一通り用意していますので、
ページとしてはちょっと多くなるんですけれども、
スピーカー 2
来てから帰るまでという順番で機器の操作方法も
詳しく記載していますので、
ご予約いただいた方は予約の案内に
マニュアルへのリンクも載っているので、
スピーカー 2
それを読んでいただければ安心かなと。
スピーカー 1
なるほど。
分からなかったら不安ですもんね。
すごいな。
扇形ソファーと収録場所の雰囲気
スピーカー 1
雰囲気もかなりあって。
扇形になっているじゃないですか。
珍しい気がするんですよ、この形。
刃の字ですからね。
ソファーが一周、半周か。
スピーカー 2
ありがとうございます。
これは我々がこだわっているところでありまして、
遠景だと自然な対話の画角が取れると。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
テーブルで横並びでニュースキャスターみたいに
座っている画角って苦肉の策だと思うんですよ。
それしか取れないからしょうがなくやっていると。
だけど遠景なので、
スピーカー 2
大体カメラ対談って3人ぐらいが。
多くても4人とかだと思うんですけど、
4人並んでも自然に顔を合わせながら正面から撮って、
見栄えのいい画角になるかなという狙いをあって
遠景のソファーにしているというのも機能面ではありますし、
あとはこの場所自体が
ぜひゲストを呼んでの対談とか、
コラボレーションでの収録とか、
人と人が集まって交わるための場所として
使っていただきたいなという思いもありまして、
スタジオ奥、遠景の窓。
実は本田のスペースで
本田の後ろにある窓も遠景にはなっていて、
丸型の窓っていうのが。
スピーカー 2
5円を大切にする会社ということで。
スピーカー 1
5円の円なんだ。
スピーカー 2
なので丸をつけてます。
スピーカー 1
早速素敵なスタジオで撮っていきますか。
そうですね。
スピーカー 1
実際に利用する時みたいに
セルフサービスで準備して、
リチャードさん抜きで一旦準備してスタートして。
できるかな?
わかんないな。
できるんじゃない?こんだけ丁寧な。
僕も仕事でP4next使っちゃってるんで、
操作できるんですよ。
レンさんが触ってください。
マジで触ったことないっす。
多分それがいいと思う。
これを見て収録開始までやってみる。
はい。
じゃあ行ってみましょう。
ということで、
すごいですね。
どうでした?このZOOMのやつ。
それこそさっきの話ですけど、
今ここにあるんですけど、
このZOOMのレコーダーP4next。
最近発売されて便利だ便利だって
みんなが推してるレコーダーがこのスタジオにもあって。
使えました?
僕普段使ってないんですけど、こういう機材。
マイクをパソコンに挿して喋ってるだけなんだけど、
全然すぐ使えて、
実際にマニュアルが今手元にあるんですけど、
電源を入れて
スピーカー 1
入力音量を調整する。音質を調整する。
で、録音するっていう。
4ステップですぐ収録できましたね。
すごいね。
僕は仕事で使っちゃってるから、レンさん使ってっていうことで
お願いしたんですけど、正直何の滞りもなく
終わったし。実際この
スタジオ自体は基本的にセルフサービスで
運用される形になるので、
勝手に来て入って、
収録して出ていくっていう。
予約したりとかもちろんいるんですけど、
っていう中でかなり
このP4nextが置いてある安心感は
正直すごい。
僕らも別のスタジオ使ったこともあるじゃない。
いろんなイベントとか模様誌で。
こんな簡単なことなくない。
とか、実際
人がセッティングしてくれたりとか。
だけど、セルフってなったらどうやって
やったらいいんだろうみたいな。
スピーカー 1
多分、PodcastなんてiPhone一台で喋ってるだけですとか
そういう方もいるわけで、そういう人でも
使えるかっていうのは大事だと思う。
これは使えると思う。
スピーカー 1
全然簡単。
毎回こういう時にやるミスを
今回もやりましたね。
スピーカー 1
録音開始。
これね、やっちゃうよね。
ギリで指摘したけどね。
危なかったけど、物理ボタンを押すっていうのは普段やってないからさ。
やらない?
パソコン上でスタートって押してスタートするんだけどさ。
そうかそうかそうか。
物理のボタンを押して始めるっていうのはあんまやってなくて。
意外とそういう人いるんじゃないかなと思うよ。
確かにそうか。
僕はZoomのP2を持っていて、
スピーカー 1
それをパソコンに繋げて、
そこにマイクを繋げて普段録ってるんですね。
パソコンに音を録ってるというよりかは、レコーダーに音を入れている。
なので毎回物理ボタンを押したり切ったり
っていうのはするんですよ。
慣れか。
毎回やっちゃうっていうね。
あとはだからそれは
初心者に優しいかっていう観点ではね。
大事なポイントだと思うんで。
この録音するのボタンは本当に一番大事なんでね。
これは単純に僕のミスでした。
これ見たらちゃんと分かると思う。
分かるね。
ちょっとマニュアルが苦手で。
マニュアル苦手。
で今収録スタートして。
ビデオもセルフで使えるんですか?
DJIのOSMO POCKET 3
いいやつよ。
基本電源つけて録画ポチッという感じ。
画質も一応選べるんですけど
一旦お任せでいいような感じはしますよね。
とりあえず回してみて、あとはどう使うかっていう感じなので。
スピーカー 1
そうね。
でも良くない?この照明と。
スピーカー 1
丸い感じと。
なんかよくあるじゃない?
机があって刃の字で座るというか。
スピーカー 1
あるね。
カウチが2つ置いてあって刃の字になってたりとか。
カウチって何?
ソファー。
スピーカー 1
ソファーって言って欲しかったけど。
微妙ですかね。
怪しいところか。
イギリスにいたんだからっていうのは。
スピーカー 2
分かってくれよ。
スピーカー 1
分かりました。
カタカナでカウチってあんま見ないなと思って。
スピーカー 1
俺がカタカナ英語過ぎた。
失礼しました。
扇状にソファーが置いてあるというスタイル。
いわゆる
寄り合いみたいな感じがあるじゃない?
寄り合い。
昔ながらの村とかで集まって
何かを話し合うみたいな時って
並んでどうこうというよりかは
丸型に
木を囲んであるじゃない?
そういうシーンが。
それに近い何かを感じる。
なるほどね。
断乱というか。
スピーカー 1
そうかもしれないね。
僕は作ったことないけど
パターンがいくつかあるじゃない?
対談形式なのか
2人ともバンと正面向いて
本当にカメラに向かって喋るスタイルもあったり
これは中間というかね。
スピーカー 1
この場で喋る感はあるのかなというのと
雰囲気が
ビデオポッドキャストにしては珍しいと思ってて
黒でバチンみたいなイメージ結構ない?
まあある。
黒の方が締まるもんね。
黒でバチンで
かっこいいみたいな感じ。
語彙力不足だね。
伝わるからいいんだけど。
スピーカー 1
っていうのに比べたら柔らかい感じだから
また全然違う雰囲気だなと思う。
確かにね。白気調で
目に映るところに布感が強い。
これはやっぱり柔らかい風合いみたいなのが
すごくあるし
木の香りも相まって
俺結構今ね、力抜けちゃってる。
スピーカー 1
昼寝したい。
これお昼食べた後に来ちゃったらまずかったと思うよ。
これ今午前中だからね。
さっきコーヒーもいただきました。
確かにコーヒーなかったら寝てるかもしれない。
動かしてる意味だよね。落ち着くって感じ。
黒気調は結構緊張感あると思うんだよね。
バチンとしてて。
視覚的にそういうのはあるのかな。
僕はビデオポッドキャスト
ドーナンロンジャで有名なんだけど
最近ちょっと思うのが
別に見なくても
スタジオの雰囲気って会話にちょっと出るところあると思うよ。
例えば
黒いすごいきちっとした場所で
喋った時と
こういう柔らかい雰囲気で喋った時って
全く同じ2人が喋っても若干影響されるところがあると思ってて。
分かる?
今日ここ来て喋るのと僕が家でリビングで喋るのが
多分2人で喋っても違うと思う。
意外と場って
声通して音に反映されるというか
あると思うんだよね。説。
テーション。
クソ長い名前の説今テーションしたけど
どこで切れるんだろう感じはあって
確かにね
そんな
スピーカー 1
実際でも今この部屋の中で
空調が
バキバキにちゃんと効いてるんですよ。
エアコンがね普通のルームエアコンがついてて
風はーって出てるんですけどそれこそさっきのP4NEXTが
本当にノイキャン優秀すぎて
全くノイズ聞こえないね。
これね多分僕編集段階でもちろん何かするとは思うんですけど
無しでも一旦今無しにしてみるか。
編集でね。
今こんな感じ。
多分ね音全く入ってないと思うの。
スピーカー 1
強いて言うなら僕らの声にコンプとかは普段かけてるから
多分そこを触るぐらいですけど
かなりいい音響で
録れるんじゃないっていう。
マイクはこれMV7Xか
USBの機能がないやつですよね。
セブンプラスもある。
はいはいはい。我々あれですよね。
普段使ってるセブンプラス。
これがもう直接ZOOMに繋がって
録るっていう感じなんで
俺この台好きかもしれない。あとこのスタンド。
見えてないかもしれないけど重たいスタンドね。
本当にそれこそ
お尻のとこも柔らかくて
だらっと座ってほげっと話せるぐらいの
スピーカー 1
ひどいな。
だらっと座ってほげっと喋る。
これってポップギャスにすごい大事だと思うよ。
お尻痛いなとか
真っ直ぐしていかなきゃちょっとあれだなとか
今ビデオボタンキャストで写っときながら
そんなこと言うのかってあれだけど
そういうリラックスできる状況ってのは
マジで必要だと思う。そうじゃないと出ない言葉とか
会話ってあるし。
多分ここはそれを出せると思うよ。
自宅を出て収録するリフレッシュ効果
スピーカー 1
あとはスタジオっていうのを
使ったことがない人にとっては
どういう時使うのとかもあると思うんだけど
多分ずっと家でやってる人もいたりすると思うんだけど
僕もたまにイベント行って
喋ったりとかそれこそ違うスタジオに行って
喋るみたいな機会がちょこちょこあるんだけど
全然変わるよね雰囲気というか
自分の気持ちが変わるところがすごいあって
たまにそういうのやりたいなって今は思ってるんだけど
ずっと家で喋るよりは。
家じゃなくてちょっと違うところで撮ってみようっていう
フィールドワークしてみようっていう感じ?
っていうのはね、これは活動をやる時の
リフレッシュとしてもおすすめ。
マンネリ解消ね。
いると思うんだよね。ずっと同じ環境で飽きちゃう人。
やるわ。
勉強机開けてカフェ行くみたいなのあるじゃん。
あると思うんだよね。
これ当たりめっちゃある。
デスクワークもポッドキャストも多分歩きしてて
リフレッシュ感はあると思う。
たぶんね今いろいろ収録する場所とかも
増えていったりもするし
そういうところでこういう落ち着くスタジオが
あるのはいいねって思う。
リチャードが語る居心地のよい場づくり
スピーカー 1
ということで実際に
ここの責任者のリチャードさんに
スピーカー 1
入っていただいて
概要とかなんでここをこういう感じにしたのかとか
聞きたい。 その辺の話を深掘りしていこうかな
と思いますので
登場してもらいますか? 登場してもらいましょう。
ということでストリーズスタンド池地の責任者のリチャードさんに来ていただきました。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
早速聞きたいんですけど
先ほどちょっと
本棚のところとか説明を
聞いたんですけどちょっとこっち側もそうですし
この全体というかそれの話っていうのも
ここから深掘りしたらいいかなって思うんですけど
ちょっと伺ってもいいですか?
スピーカー 2
そんたくバキバキじゃなかったですか?大丈夫ですか?
スピーカー 1
これNBじゃない? 思ったことで喋ってます。
素ですよ。 嬉しいですね。
何が嬉しかったかとか話していいですか?
ぜひぜひ。
スピーカー 2
ビデオがなくても声が乗る
その場の雰囲気が声に乗って伝わるっていう
お話をれんさんされていて
そうだろうなって信じてたんですよ。
ビデオ映えする場所を作ったけれど
それよりも居心地が良くなって
誰かとここだったらまた一緒に収録したいなって
あの人呼んで収録しても恥ずかしくない
あの人呼びつけてもここだったら大丈夫
そういう場所にしたいっていう思いがすごくあったので
ビデオが映える以上の意味とか
意義を見出していただけたのはすごい嬉しいなって
思いました。
スピーカー 1
ですよね。
的を得てたってことですか?
僕も本当にそれ思ってたこと言っただけですけどね
本当に僕も思ってて
僕はポッドキャストが場として結構大切だなっていう
思想というかそういうのも思ってたりするので
こういうリアルな場所も
多分そのポッドキャストっていう場を作るときに
すごく大切な要素だと思ってるんで
僕はそれが結構リビングだったりはするんですけど
リビングでやってるのが
結構僕は最初価値だというか
だからリラックスして喋れるし
僕は牛垢さんとはオンラインで喋ってるんですけど
サイエントオフとかは夫婦で喋ってるっていうので
その感じが伝わると信じてる
スピーカー 2
みたいなところがあるんでね
スピーカー 1
そうですね
本当場に左右されるなっていうのは
僕自身もやっぱ思うところがあって
ポッドキャスト研究室は自分の家の部屋から
リモートで連算と撮るわけなんですけど
元々やってる工業高校農業部っていう番組は
お互いの家を行き来しながら撮ってるんですよね
相方と
っていうのも兵庫県の北部と南部にそれぞれ住んでいて
直線距離100キロ
車で言ったら2時間弱ぐらい普通にかかるんですけど
どっちかがどっちかに行き続けるのもあれだし
行けるときに大体交代で
その場所を変えながら
大体家だったりするんですけど
場合によっては農作業をやっている場所
農場の事務所
プレハブみたいなところだったりとか
何なら風呂上がりの車の中とか
いろんな場所で今まで撮ってきてるんですよ
実際
後から聞いてみて全部が全部思い出せるわけではないんですけど
その場所場所によって全然その空気感って
言ったりとかテンポだったりとか
その辺もやっぱり変わるわけで
って考えるとさっきれんさんが言ってたみたいな
なんて言ったらいいんだろうそのリビング的な
良さみたいなものが伝わったりとか
逆にその場所によってはその緊張感っていうのが
出ちゃったりもすると思うんですけど
ここってそのさっき言ったみたいな
柔らかい感じと言いますか白い雰囲気の
ところでこれができるっていうのは
この声に乗る
一応撮れるようにはなってますけど
多分これを聞いてる人も
対面でやってるからっていうのはもちろんあると思いますけど
普段のポップキャスト研究室より
フランクだなというか
フランクじゃない時あったっけまあまあいいや
フランクではあるけど
なんかもうだいぶ気抜いてるなんじゃないけど
まあまあ気は抜いてるいい意味でね
気抜いてるから何喋ってもいいってわけではないと思うんだけど
そういう雰囲気が伝わってるような気がするんですよね
リスナーさんに
そんたく云々とかいうか
多分ポッドキャストのスタジオって
これからもどんどん色々出来てくると思うんですけど
似た雰囲気のとかも出てきちゃうところはあるかもしれないなと思ってて
ただこれは今までなかった
ストーリーズスタンドは今までなかった雰囲気はあるかなっていう
多分その生まれきってない気がするんですよね
バキバキに黒いやつは
結構よく見るなっていう感じが僕は
既にし始めててビデオを持った時は
黒がちなイメージある
逆に言うとそういうとこで撮りたいっていう人は
ここじゃないってなっちゃうかもしれないけど
多分そのなんていうんですかね
多分人によって好み絶対あると思うんで
その好みが生まれきってない気がするんですよまだポッドキャスト業界で
そういうのがどんどん
埋まっていくのは
一ポッドキャスターとしては嬉しいしね
選択肢があった方がいいよねっていうのはすごく思いますね
なんかすごい上からに聞こえてたらごめんなさい
全然あれなんですけど
急に不安になった
ちょっと偉そうかなって思っちゃったんだけど
STORYS STANDの構想と誕生経緯
スピーカー 1
リチャードさんはそういういろんな思い持って作られてると思うんですけど
実際もともとポッドキャストやられてたっていう
スピーカー 2
はい私は個人ポッドキャスターで
趣味で雑談する番組を
配信していて2年半くらいやってるのかなと
いうところで200エピソードくらい
配信をしています
スピーカー 1
ただスタジオを作った人ってほぼほぼいないと思うんですけど
なんでまず作ろうと思ったのか気になりますけど
スピーカー 2
そうですよね
スピーカー 1
普通やらないっすもん
大変だし
スピーカー 2
僕がスタジオの責任者をやっていて
なんで始めたんですかっていうふうに
聞かれたならば
個人的な答えとしては
たまたま僕にその役目が回ってきたみたいな感覚ではあるんですよ
いろんな流れの中で
これをやるに至ってるっていうところはありまして
例えばですけど場所がなきゃできないじゃないですか
たまたまここのテナントが空いたっていう事象が
1個ありますし
あとは誰とやってるかっていうところで
1人でこれを思いついて
よしここにスタジオ作るぞって言って
場所探して見つけて
よしここだったらスタジオができそうだっていう順番では決してなくて
一緒にビジネスを立ち上げている
輝きっていう僕のポドキャストの相方がいるんですけど
彼の奥さんが美容サロンの経営をしてるんですよ
ネイルサロンとかマイルサロン
このストーリーズスタンド池尻の上に
青っていうネイルサロンがありまして
そこは輝きの奥さんがやってる会社
スピーカー 1
そうなんだこの下なんだ
スピーカー 2
この下テナントもともとエステサロンだったらしいんですけど
空きましたよっていう連絡があり
どうしますかって
空くんでよかったら借りちゃいませんか上と一緒にみたいな
話があった時に
輝きがもうこれ借りようと
スピーカー 1
借りてこういう場を作ろうっていう
スピーカー 2
話があり
当初は頑張ってっていう
スピーカー 1
相方が始めそうだなみたいなの
スピーカー 2
そういうやつなんでいろんなことを始めては
次へ行くみたいなやつなんで
そうなんだ何作るのって
ポドキャストスタンドを作るって言って
ポドキャストスタンドって何
スピーカー 1
スタンド聞いたことないスタジオじゃなくて
スピーカー 2
スタンドですストーリーズスタンドっていう名前にも
あらわれてるんですけど
スタンドって何
コーヒースタンドみたいなさ
人が立ち寄って自分の物語を話して
それを保存していく
というのもストーリーズの線今スタンドの話しました
コーヒースタンドのように立ち寄って話して帰っていく
これがポドキャストスタンドだと
ストーリーズって何って言ったらそもそも
綴り間違えてるじゃないかと
スピーカー 1
それちょっと気になってた
スペルミスじゃないか
スピーカー 2
これは13年前に発足している
サービスの名称なんですよ
ストーリーズ.jpっていうサイトがもともとありまして
これはビリギャル
学年ビリのギャルが
1年で慶応大学
ビリギャル
ドラマもなったのかな
映像作品になって
一世を風靡した
原作が最初に投稿されたサイトが
ストーリーズ.jp
また登場する輝きが
もともといたコインチェックっていう会社が
コインチェックのビットコインの事業を始める前の事業としてやってた
スピーカー 1
のがストーリーズ.jpで
スピーカー 2
巡り巡って輝きが
このストーリーズ.jpを買い取るっていうイベントが
1年以上前にあったんですよ
物語を集めて保存して
誰かが読んだ時に励まされるかもしれないっていう
だからたくさん物語を集めていって
現代の人々がどういうことを考えてるのかっていうアーカイブになっていくんだっていう
事業らしいんですけど
今ノートあるじゃんって思ってて
スピーカー 1
有りますね
僕らが突っ込んでいいか分かんないけど
それに限らず色んなアーカイブ残そうとか
ポッドキャストもその一つであると思うんですけど
あるけどそれとはまたちょっと違うって感じじゃないですか
スピーカー 2
らしかったんですよね
でもあるじゃんって思ってて
そういうこと考えてた彼のところに
場所が空きましたっていう話があって
スピーカー 2
さらに
当タイミングで僕ら沖縄に本社があるんですよ実は
沖縄のヤンバル地方の
北の北
チュラウミ水族館からさらに北へ
来るまで1時間の
ヤンバルのところに
キジョカという集落があって
そこの小学校廃校にしたところの
リニューアルした商業施設があって
そこにコワーキングスペースとポッドキャストスタジオを
我々経営してるんですけども
スピーカー 1
そっちもポッドキャストのスタジオが
スピーカー 2
この地域の物語を
ポッドキャストスタンドのアイディアで
集めていくっていうコンセプトなんですよ
そこに物語が集まると
そこに暮らしてる人々
仮想地域なんで若者はみんな出ていくらしいんですよ
那覇へ行くぞとか本島へ行くぞみたいな感じ
そこで生まれ育った子供たちっていうのは基本的に
出ていくっていう田舎だと
でもそこに
スピーカー 2
愛着がある人たちもいて
そういう愛着があるっていう話を聞くことで
人が戻ってくるかもしれない
あるいは東京とか都会からそういう地域に惹かれて
人が流入してくるかもしれないと
そのきっかけになるような人が集う場所を作りたいよね
っていうことで沖縄にそういうものを用意してるんですけども
こういうものを単体でやるんじゃなくて
連帯して
いろんなとこであちこちでやっていって
それらが緩い連邦みたいに繋がっていくと
スピーカー 2
孤独になりがちな現代で
繋がりを感じていく人が増えていくんじゃないのかっていう
ゆるい仮説があってですね
スピーカー 1
研究っぽい
ゆるい研究
スピーカー 2
ゆるい仮説ですよね
検証はこれからされていくっていう感じ
スピーカー 2
まさに最中っていう感じなんですけども
ポッドキャストが流行ってるらしいと
ビデポが来ると
映える画角で撮れるスタジオを
めちゃくちゃアクセスのいい場所に作ったら
これきっと儲かんぞっていう順番では決してなくて
スピーカー 1
確かに最近そういう文脈は絶対増えてるし
ビデオポッドキャストやりたい需要も増えてるから
スピーカー 1
タイミング的にはそう見えますよね
そう見えちゃうと思いますね
でもそうじゃなくてもっと前から
ちょっとそういう文脈があったっていう
スピーカー 2
それがたまたま乗っかってきてるので
じゃあやらない手はないよねぐらいまでは来てるので
流れに乗ったなって見えること自体は問題ではないと思ってるんですけど
実はこのバーの設計自体には
そのビデポが流行ってるっていうものは
あまり影響はしてなくて
5を出す1位にはなってるみたいな感じなんですよね
こんな話いいですかね
スピーカー 1
いいんじゃないですか
東京がこれが2個目ってことですよね
スピーカー 1
同時にやってるんだ
スピーカー 2
平行して向こうに郷土経営者がいて
やってるっていうところ
東京がその責任者としてリチャードさんが
スピーカー 1
やっててっていうのでこのスタジオを
最初場所しかないわけじゃないですか
それを1から作っていったっていう感じ
そうですね
スピーカー 2
場所に関しても
我々が1から考えたというよりも
協力してくれる場作り
コミュニティ作り建築設計っていうものを
専門にしている仲間がいて
お願いをして
作ってもらってるっていうところはあるんですね
このバーに関して言うとまず考えたのは
お酒とか飲みながら
飯食いながら話せる場所
いいじゃないですかかっこいいじゃないですか
スピーカー 1
もしかしてここって飲食できるんですか
飲食っていうか
スピーカー 2
飲食事業が禁止の建物だったんですよ
最初はバーとかにしたかったんですよ
お酒出しながら振る舞いながら飲みながら
収録できるっていう場所にしたかったんですけど
ここはそもそも飲食業を
できない建物だったので
その中でポッドキャストを
撮る場所あるいは人生を録音する場所みたいな
イメージなんですけど
貸し本棚との組み合わせと事業設計
スピーカー 2
それをどうやって
家賃を回収するみたいな
あるいは事業として黒になるような
設計をしていくかっていったときに
菓子本棚のアイディアを組み合わせていく
っていうところに至ったんですよね
菓子本棚ってやつが
スピーカー 1
一部では始まってるというか他でもあるっていうのを
見て着想してそれでやってみよう
ってなったんですか
後から知っていくみたいなところがあって
スピーカー 2
棚を一つ一つ
貸し出すような形にしたら面白いんじゃないのか
っていうのを着想したときにもうそういうのあるよねっていう
大体のアイディアって誰かがやってるみたいな話だと
ただポッドキャストスタジオと組み合わせてはないよねみたいな
スピーカー 1
かけ算がないよねっていう
そのかけ算まだ誰もしてないよねっていう
スピーカー 2
っていうのはありますね
注目を集めることはそれでできるんじゃないのかっていうのは
ありました
スピーカー 1
ポッドキャストスタジオと何かを掛け合わせるってそもそもまだ全然ないから
何がいいか分からないです答えないです
だってスタジオがないんだもんねほとんど
スタジオもまだ少ないからバーとか分かりやすいですけど
何掛け合わせるかは
ほんとやってみないと分かんないところは
スピーカー 2
そうですね
最近ビデオポッドキャスト流行ってるのを文脈でいくと
いい感じの飲食店を
スタジオ代わりに使って収録されてる
ケースとかもあると思うんですけど
本来の業態であるバー機能をストップして
収録をしてたりする
ゲストを呼んで
大物ゲストを呼んでのスペシャルな対談だから
ちゃんとした場所で撮らなきゃいけないってなった時
専用の場所ってあんまないっていうのが
この業態をやるにあたって他を見て
思い知るところというか
スピーカー 1
規模とかもいろいろありますしね
公開収録・カフェ連携・サポート利用
スピーカー 1
100人ぐらい入るようなとこなのか
それとも数十人40人以下ぐらいなのか
いろんなサイズがあるけど
まだなんかちっちゃい
これぐらいの言ったら100人入る場所ではないじゃないですか
そうですね
スピーカー 2
20名が限界で
ここで肉声で喋っている声を実際に見学できる
の限界は15名ぐらいだと思っています
実績はあります
スピーカー 1
実際そういう超規模なイベントとして使う
みたいなのもちょこちょこ
スピーカー 2
ぜひ使っていただきたいという場所ですね
もっというとレンジャー含めて8名だったら
スタジオレンタルの範疇で公開収録していただけますね
このガラス堂
最初に入ってきていただいてますけど
ガラス堂の範囲内であればスタジオレンタルの範疇なので
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
例えばポッドキャスト研究室を
ここで撮るといったときに
スタジオ代はゲストから集めた見学料で
演出しようみたいなことをやっていただいたら
演者のお二人は持ち出しゼロでスタジオレンタルしていただけるみたいな
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
このガラス堂で入って収まる範囲だったら
スピーカー 1
少なければその範囲であれば
なるほど
価値の置き方は僕ポッドキャスト普通のイベントとかと
違うと思っていて
普通のイベントっていっぱい集めたりしてますよ
頑張って100人とか集めてそれが正解の形だと思うんですけど
チケット売ってね
ただポッドキャストって
まずそれも難しいっていうのはあるんですけど
じゃあ100人集めたイベントの方がいいのかっていったら
そうじゃないと思うんですよね
少人数で顔見える感じでしゃべるっていうのも結構いいなっていうのは
僕は他のポッドキャストスタジオとか行って思ったこともあったんで
そういう場所はちょこちょこあってもいいですよね
とは思いますけどね
このソファーは
スピーカー 2
この前経営会議をここでやったんですね
僕らの会社は108という会社は
5人の役員で今やってるんですけど
この5人で2日間
みんなでこのソファーに座って
プロジェクターもあるんですよ
なのでそのプロジェクターにいろいろスライドとか
映しながらみんなで会議をするっていう場があったんですけど
そういう感じでここ8人くらいまで座れるので
スピーカー 1
確かに全然余裕で8人いけますね
スピーカー 2
常設のマイクは3本ですけど
和社3人で他の人みんな見学でそっち側にも椅子を置けますし
全然
非公開公開収録みたいな
非公開公開収録
スピーカー 2
非公開の公開収録
スピーカー 1
一瞬分かんなかった
どっちだみたいな
スピーカー 2
そういう使い方していただけるのは
個人のポッドキャスターというのも
私も個人のポッドキャスターで
収録のために1時間数千円とかで
スタジオ借りるのってお呼び越しというか
スピーカー 1
正直ね
人によって全然違いますよね
スピーカー 1
いいなって思ってる人は思ってるけど
別にそれなくていいじゃんって思ってる人もいるとは思う
スピーカー 2
そういうもんだと思うので
誰か別の人とコラボして話す
会って話す
スピーカー 2
そりゃそれで価値があるというか
特別な機会だよねっていう時に
鼻を添えるような場所になれたら嬉しいなっていうのはすごいありますね
スピーカー 1
素敵
カフェとかで会うことはできるけど
喋りたい人と
収録できないんですよね
カフェにこれがあればって思うときあるもんな
カフェに会ってもガヤガヤしちゃって
静かには撮れないよね
スピーカー 1
だからいっぱいできたらいいなって思ってる
隣にちょうどいいカフェあるんで
それこそ買ってこれますよね
スピーカー 2
こちらご利用いただくと100円券
お配りしてるので
隣のホワイトモンキーさんは仲良くさせていただいてて
スタジオ利用した方は
スタジオスペースの棚に100円券あるので
スピーカー 1
ぜひこれ持って
スピーカー 2
もういっぱい買いに行っていただくと
スピーカー 1
持ってくるのはOKなんですよね
スピーカー 2
飲み物はOKです
食べ物はご遠慮いただいていて
飲酒もご遠慮いただいている
スピーカー 1
そこではいける
肉焼けないです
あーだめだ
うちの単独イベントは肉焼きがちなんだよね
絶対だめだね
もうちょっと仕上がってきたらいけますか
スピーカー 2
あと50年経ったら分かんないですけど
スピーカー 1
一発でソファに匂い付くと思うよ
できんだよ完全に
せっかくこの木のいい匂いするのに
次使う人にバーベキュー臭いなみたいになったら
最悪だね
匂いの強いものとかはあまり良くないかもしれない
それはだめだけどね
スピーカー 2
後に次の人が使うというところはありますので
公共スペースだと感じで使っていただけると
スピーカー 1
それは本当にどこのスタジオさんも
だいたいそれは一緒だし
当たり前のところかなと思うんですけど
いいなぁ
座りもあるし
ゆっくり座って喋れるよねっていう感覚も
かなり強いというか
そういう場所だなっていうのはすごく感じましたね
ただそれこそ最初の話というか
スタジオ利用というか
それの話に若干戻りますけど
基本的にセルフでお客さんが予約していて
鍵とかを番号で開けて入ってきて
自分でセッティングしてっていう
そこのハードルが
多分人によって違うかなって思ったりする
かなりすごくミニマムって言ったらいいんですかね
そういう構成でできているので
ポンポンポンってさっきもボタン押して
簡単に収録できたわけですけど
正直僕は全然問題ないかなって思うんですけど
これでもやっぱ
スピーカー 1
別にスタッフさんいるわけじゃないんやって思う人も
いるのかなっていうのは
ちょっとだけ思ったりはしましたね
それは例えば長寿が全然できる気がしないんですけど
手伝ってくれませんかみたいなとか
っていうのは対応とかあるんですか
スピーカー 2
今予約サイト上で
スピーカー 1
セルフのメニューとサポートありのメニューに
選べるんだ
スピーカー 2
選択いただけるようになっていまして
開業が8月の3日でした
8月いっぱいは基本全ての方に
サポートありでご利用いただいて
我々もマニュアルを整えていって
どんなエラーが起きそうかとか
いうのを見てきてこれは初心者の方でも
セルフでいけそうだなっていうところまで
マニュアルを用意したっていうのが現状で
ですしもしサポートがないと不安だという方は
サポートありのメニューを選んでいただければ
サポートありで使える曜日だけ
曜日と日時だけが
選択可能になるっていう
そういう風にしてるのでセルフが不安
ここ使ってみたいけど一人じゃ不安だなっていう方は
機材設定サポートありのメニューがありますんで
スピーカー 1
それは安心だ
それだけが大丈夫かなって
思ってたところなんですよ正直
実は僕2週間前にリチャードさんはいなかったんですけど
フラッと近くを通ることがあったので
用事があったのでね来たりとかもしたんですね
で本壇とか見せてもらったり
このスタジオのとこチラッと見せてもらったりとかしたんですけど
雰囲気はいいなと思ってたのがそのオペレーションのところだけ
それこそ慣れてる人は
正直何でもいいし自分でマイクとレコーダー持って
どこ行っても撮るじゃないですか
そうじゃないライトに
スピーカー 1
ポッドキャストをやっててミニマムに
イベントとか収録とかをやりたい
フラッとやりたい
このセルフお願いしますって
できるのかっていうのはかなり思ってたところだったんですけど
そこでサポートもらえるんだったら
正直私機械音痴ですって言う人ももちろんいるかもしれないけど
全然そんなにいけますよね
まあまあそうじゃないというのと
今日僕が聞いて思ったのは1回やったら分かるなっていう感じがあるから
スピーカー 1
例えばね
最初は教えてもらって
次は自分でやるみたいなのは全然できそうだなと思って
スピーカー 2
そうですねセルフの予約であれば
サポートありはスタッフの
シフトとかの都合もあり1ヶ月先まで
30日先までの予約にしてます
セルフであれば60日先まで予約できますし
営業時間現状は11時から20時で
やってるんですけども空いてるところは全て予約可能になっているので
1時間単位の予約ですがセルフ利用
なのでさっきレンさんおっしゃったように1回サポートで
サポートありでご利用いただいて
これはいけるわって多分皆さんなると思うんですよ
あんまり変数ないので
スピーカー 1
そんな難しくはないですよ
スピーカー 2
あるとすれば録画ボタン押し間違えたとか
スピーカー 1
なんかないですかね絶対録画
そういうポスター貼ったらダサすぎるな
どうやったら普通に
よくありますよねレコードのところ絶対押さえみたいな
手プラで貼ってあったりするじゃない
それでもいるかもわからない
あったら忘れないとかあるのかな
スピーカー 2
そうですね例えば今日はマイク4ミュートになってないですもんね
ここまで
大丈夫だったっていう
スピーカー 1
マイク3
スピーカー 2
それでも変数がそんなに多くないはずなので
まずは1回サポートありで使っていただいて
それからセルフでやってみるっていうのが
あとは実際に動画で
機材を利用していて典型的なエラー例とか
はまとめる予定です
データ管理の課題と今後のアップデート
スピーカー 1
あとデータですよね
データ転送は
スピーカー 1
普通のところ
僕それこそ使ったことあるところって
後日Googleドライブとかでデータを共有されることが
多いかなっていう感じなんですけど
ここセルフだから
僕はこの機材は勝手知ったるなので
どうするんだろうなってある程度の予測はついてるんですけど
基本的に多分持って帰る必要があるじゃないですか
自分で吸い出して持って帰るか
SDカードですね多分
それもう正直どういう感じにするんですかというか
もう基本
めっちゃマニアックな質問始まったけど
めちゃくちゃ
ロックオンはマジでどうするのかデータをどうするのかって
それはそうかも
スピーカー 2
ここも頭舐め回されているところではありまして
SDカード持ってきても抜き出し忘れるとかね
スピーカー 1
ありそう
スピーカー 2
常設してあるのでそれをケーブルで吸い出すんですけど
ケーブルは一応大丈夫なものを置いてるわけですが
例えばスマホに入れようと思ったらスマホパンパンで
スピーカー 2
到底入れられませんでしたとかっていうケース
ママあります事前に案内があってママあるんですね
そういうトラブルに対しては
スピーカー 1
こちらで
スピーカー 2
GIGAファイル便などで送りさせていただくってことは
やっているんですけれども
後日対応にあってしまいますどうしても
だしそのデータに
例えば欠損があったりしたときに
誰の責任なのかっていうところに
スピーカー 2
音取りに来てるので音が取れてないが
一番の問題であって
どのタイミングでそれがそうなったかっていうのが
分からないっていうところがありまして
スタジオ事業をやるぞってなったときに一番難しいなこれ
と思ったところが今お話いただいているところで
一旦ご利用者様の責任で
データを保存
スピーカー 2
保全というか持ち帰っていただくという方針で
今のところやらせていただいています
スピーカー 1
2パターンなんですね
ケーブルで取るかSDを自分で入れて録音して
引っこ抜いて帰るか
スピーカー 2
ZOOM P4 NEXTはUSBで
PCなど繋げますのでPCでもバックアップ取っていただくとか
スピーカー 1
パソコン繋いじゃえば
スピーカー 2
そうするとZOOMがバックアップになりますね
ちょっとマニアックな話になってきているので
スピーカー 2
分かる人は分かるけど
あとは今後の運用で
例えば我々はDJIのカメラを使っているので
DJIの互換性のあるマイク
スピーカー 2
ピンマイクを用意してそれもバックアップにしていただくとか
最悪音はどれかで取れてるだろうっていう状態は
スタジオとして用意してあげたいなっていう
スピーカー 2
気持ちはありますね
スピーカー 1
リアルだよね
動画のデータもありますよね
動画の方のデータはどうするんですか
スピーカー 2
動画の方のデータは同じ運用です
SDカードを差し替えていただくかデータ転送をする
スピーカー 1
転送時間かかりそうだね
スピーカー 2
高速なケーブルを用意しているので
容量次第ですね
4Kで1時間撮ったら
収録を20分前に切り上げていただく必要がある
スピーカー 1
それこそ
次の方が待ってるって時に
ごめんなさい今吸い出しで待ってるんです
ってなっちゃうので
カードリーダー用意してあるので
スピーカー 2
カードもないし
次の人がカード持ってきていなくて
前の人が
どうしてもこれ使わなきゃいけないってなるのが
価値あったら
困るなぁ
スピーカー 1
まあでも
これがリアルです
これがオープンから1ヶ月です
今後も色々改善されたり変わってくっていうのだから
ある意味率直なフィードバックはした方が
いいってことですよね
前例がない気がするんですよね
スピーカー 1
セリフで全部やるみたいなのが
聞いたことない
スピーカー 2
もちろん事業がこれからうまくいっていけば
常駐の人を常にいる状態を作ったりとか
スピーカー 1
そういうパターンもありますよね
スピーカー 2
そうすれば営業時間も伸ばせるかもしれないし
もしかしたらそういう風に業態が
療養が拡大していくというか
ご利用者の方がより失敗のリスクなく
確実に安心して収録ができるし
さらに他のサービスというか
よりリラックスして撮れる
機能が追加していけるんじゃないかなとは思うので
なんとか把握しまって事業は続けていきたいと
思っておりますので
これから進むね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
ウシアカさん厳しいこと聞くなって隣で
聞いてました
データが結局一番いるとこだから
それは撮れに来てるからね
つかざるを得ない
スピーカー 2
ご利用いただく方に推奨しているのは
マイクロSDカードを買ってください
ビデオもやる人は2枚買ってください
スピーカー 1
こっちとそっちに入れる必要があるから
スピーカー 2
そうですね
1個あるとすればZOOM P4 NEXTは
DJI OSMOにケーブルでつなげるので
もし音源がステレオでいいという場合には
OSMO一台で済む
という裏技もあります
ただし別撮りにはならない
マルチトラックにはならない
スピーカー 1
もうすでにミックスされた音源になってしまう
スピーカー 2
マルチトラックでビデオも必要となれば
SDカード2枚ご持参いただく
スピーカー 1
マイクロSDカードが要りそう
だいぶディープな話してるよ
いろいろ思いとかも聞けたし
スタジオを作るこれ大変だったと思うんですよ
作るの
初めてお会いした5月のイベントの時
もうすぐ出来ますって言ってたやつ
結構伸びたりして8月の頭にオープンになってたじゃないですか
大変そうだなって
ぶっちゃけね
スピーカー 2
気が気じゃなかったですね
スピーカー 1
でも実際完成してこうやって使えるようになって
本当に良かったなって思います
そのおかげで今日来れたんで良かったなと思います
多分いろんなアップデートがこの後ゴリゴリゴリゴリ進むとは思いますけども
結構それこそリスナーの皆さんに
いっぱい使ってもらったりとかしたら
それこそいっぱい皆来ていっぱい文句言って帰ったらもっと良くなると思うんですよ
データどうすんだよこれは
音がうるせえぞとかこれがこうだとか
あるのは多分あると思うんですよ
いろんな視点があれば
そういった意味で研究員の人たちにも使ってもらえるような
何かというかねできたらと思うんですけど
スピーカー 2
それでいきますとポドキャスト研究室を聞いている研究員の皆様
には是非そういうフィードバックをいただいて
この場をより良くするというところ
ご協力いただきたいので
この音源を聞いている方だけが
スピーカー 1
アクセスできる割引を
提案させていただきたいと
思います
スピーカー 1
ガチで今知りました
俺も
スピーカー 2
詳細は編集がアップするタイミングまでに詰めて
概要欄に掲載いただくということです
スピーカー 1
詳しくは概要欄を見てください
ビデオポドキャストなんでね
聞いている人お得ですね
良い収録になりましたありがとうございました
こちらこそご利用いただいてありがとうございました
スピーカー 1
ということでレンさん今回も研究結果を
お願いします
研究結果いつも僕本当に何も考えないで研究結果
ポンって出してるんですけど
どうしようかな
これ生なんですよ
スピーカー 1
何がいいかな
今回はレンさんのパペットと一緒にお送りしておりますけど
今それ言うんだ
今繋いでるから頑張って考えて
今回の研究結果は
出来立てのスタジオですけど
ストーリーズスタンド
スピーカー 1
みんなで使ってみてこれから育っていくと思うので
ぜひ一度お試しください
という感じですかね
使ってみないと分からないところもあるし
実際気になった方はホームページで
ホームページとかもありますよね
そういうの見ていただいて
スピーカー 1
率直なNBな自然な思ったことを
きちあおさんに話すなりしてもいいんじゃないかな
僕らも色々言いましたしね
今回っていうのがあるので
僕はすごい今後に期待というか
スピーカー 1
楽しみだなと思いましたしね
そうですね
こういうところがもっともっと増えたらいいなって思うので
それこそ使わなきゃ
色んな意味で続かないっていうのは実際あるので
僕また普通に
全然別の収録でも使いたいなって思ってます
この雰囲気シンプルに好きなんで
スピーカー 1
ということでこのストーリーズスタンド
いけいじりのアカウントとかもXであるので
それもちょっと概要欄とかに貼っておこうと思いますけど
いつものお知らせを最後にさせていただきますと
ポッドキャスト研究室公式のXのアカウントがございます
いけいじりの写真とか
今回はまずビデオでお送りしてると思うんですけど
諸々の様子っていうのを上げてると思いますので
みんなチェックしてください
概要欄に今回のスタジオのホームページだったりとか
Xとかも掲載してるので気になる方は
ぜひチェックをお願いしますと
いうところでございます
スピーカー 2
ハッシュタグストーリーズ
つずり間違いなので我々しかいないので
スピーカー 1
ハッシュタグストーリーズ
ストーリーズ
ていうのといつもの
ハッシュタグポッドキャスト研究室ですか
オープンチャットでも宣伝しよう
オープンチャットでもいろいろ
できたらいいなと思いますので
こんなとこでしょうか
今回わざわざね
スタジオにわざわざねじゃないわ
来たの僕たちだわ
わざわざ来ていただいたというか僕らが来たんですけど
スピーカー 1
今回リチャードさんに直接スタジオの説明もしていただきました
ありがとうございました
また次回この研究室でお会いしましょう
ありがとうございました
01:05:01

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