で、まあごめんなさい前置きなくなったんですけどやってみてなんですけど、はじめはこそちょっとカメラ目線を気にしましたが、まあちょっと話し出すと別に普通だなと思うし。
はい。
これでアウトプットができるならアリなんですけど、あとは編集とかに手間がやっぱり増える。
で、かねてから僕らポットキャストで言ってる通り、多分まあ一番大事なことってポットキャストとかYouTubeでもそうなんですけど、続けることだと思うんですよね。
うんうんうん。
で、結局これが大変になっちゃって続けることを、のが億劫になってしまうのを、絵とのバランスをどう取るかがめちゃくちゃ大事で、そういう意味では今の収録まではそんなに今は負荷なくはできてますっていう状況かなって感じです。
そうですね。
なんか私あの収録のタイミングで思ったことは、やっぱりこうなんだろうな、あの絵が映されてると思うと、ちょっとやっぱねいつもよりもね、こうなんか書材なさがあるんですよ。
なるほどなるほどなるほど。
例えばなんかよく私あの収録中に、なんかこう肘ついたりとか、顔触ったりとか、あのそういうことするんですよね。
あとなんかこう、手元のメモにこうなんかメモを残したりとかって言うんですけど、その辺とかも全部あの画面に撮られてるわけじゃないですか。
そうですね。
だからなんかついそのなんだろう、かっこよくあらなきゃいけないみたいな。
うん確かにいつもよりは身が引き締まるよね。
そう身が引き締まってるんですよね。
だからまあしないかもしれないけど鼻くそをほじれなくなりましたよね。
そうそうそうそうそう。
そういうことだよね。
例えばね、そう例えばそういうことそう。
鼻くそほじんないですけどさすがに。
でも例えば今までは別にほじったってさ、リスナーさんには分かんなかったわけですもんね。
分かんない分かんない、だと思う、うんですよ。
だからその危険性はありますよ。
まああとなんかまあこれはさっきしなさんもパッと言いましたけど、やっぱその自分の服装とか髪型とか、あとあの背景が映るんで、あの宅録してるからこう部屋のなんか散らかってる度合いが取られちゃうのがすごいなんか抵抗があるなと思って。
はいはいはい。
だからまあきっとこれもね慣れの問題だとは思うんですけど、あのちょっとやっぱこう映える部屋っていう、あの映像を映えする部屋っていうのを作んなきゃいけないなと思いましたね。
そうですね。
はい。
だってね普段、あの今もうしなさん私も完全にこう自分の家ですけど、こうもう自分の家が見えてるじゃないですか。
いやそうなんですよ。
後ろ側に。
そうなんですよ。
だから。
ですよね。
やっぱりその、ね、それこそYouTuberさんに便利なマンションとかが最近ね、貸し出されたりするような時代になってるのも分かると思うんですよね。
家で撮るって結構その会社の会議室とかよりより狭いからやっぱり。
そうなんですよ。
その撮れる画角とか背景も決まってきちゃうし。
あと、個人の家と結局窓の位置と机の位置みたいなバランスが、その照明との兼ね合いみたいなことも考えると結構大変なんですよね。
そうですよね。
そうそうそう。
だからなんかね、あの変数がやっぱ1個増えた感じがして、で今まで、しだらさんは結構YouTubeに出てる。
そうね、やってますね。
と思うんですけど、私も完全に音声の人でここまで来てるんで。
そうですよ。野村さんのだから顔知らないって言うと多いかもよ、動いてる顔を知らないの。
だと思うんですよね。なんかそれこそ、ニュースピックス時代に2、3度動画に出たことはあるんですけど、でもやっぱやってみるとちょっと動画だと勝手が違うなと思って。
で、まあ自分は音声の方が向いてるなと思って、だから感覚で言うと、私が動画に映ってるのって多分数本なんですけど、あの音声は1000本ぐらいあるみたいな、多分そんなイメージなんですよね。
なるほどなるほど。
だからその、やっぱ音声慣れしてる中で動画っていう変数が1個増えるっていうのは、まだちょっとドキドキしてる感じがありますね。