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S3-14 私だけのナチュラルボイスを見つけて、誰かと響き合う
2025-05-16 22:46

S3-14 私だけのナチュラルボイスを見つけて、誰かと響き合う

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声ってコミュニケーションのためのツールではあるけど、誰かに合わせることばかりに傾き過ぎると疲れてしまいます。自分の落ち着いてトーンで話せることによって、自分とは違う相手のトーンも受け入れられるようになり、コミュニケーションはより深まる。

ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表
Instagram / Threads https://www.instagram.com/kaho.voice/

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
Instagram / Threads https://www.instagram.com/onaka.teate/

音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

Club おなかにてあて|ネイチャーポジティブ・ヘルスケア
同じ名前でオンラインサロンも運営しています。人と自然がつながり、ゆらぎ続ける暮らしをサポートします。

Q & A おなかのメッセージをきいてみよう
かつみ院長のもう一つのポッドキャストです。自律神経や呼吸をテーマに、お悩みや質問にお答えしています。

感想

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サマリー

このエピソードでは、ボイススキルコーチの西川佳穂が「ナチュラルボイス」の重要性を語ります。声のトレーニングは歌のためだけでなく、日常生活で自分らしい声を見つけることで、リラックスし、他者とのコミュニケーションを深めることができると説明。人は無意識に相手に声を合わせがちで、それが疲労につながるため、本来の心地よい声を取り戻す「リカバリー」が大切だと強調します。かつみ院長も自身の経験を交え、個々の声が調和する「Natural Voices」の概念や、声と感情、呼吸の密接な関係について掘り下げます。次回は「きほんの呼吸」の仲間をゲストに迎え、腸内環境のスペシャリストが登場する予定です。

はじめに:番組紹介とホストの挨拶
スピーカー 1
ナチュラルボイスセッション クラブおなかに手当て。この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。
皆さん、こんにちは。ボイススキルコーチの西川佳穂と、
スピーカー 2
西川 佳穂 はい、こんにちは。自律神経と呼吸の治療員、おなか手当てのかつみ院長です。
スピーカー 1
西川 佳穂 よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
西川 佳穂 はい、よろしくお願いします。
ナチュラルボイスの提唱:自分らしい声の発見
スピーカー 2
西川 佳穂 さん、前回ね、私がずっとこのポッドキャストと一緒に展開してきたオンラインサロンなんかの話をして、
西川 いろんな視点で、健康や暮らしに迷っている人たちに何かを届けられたらいいなって話をしたんですけど、
西川 なのでね、やっぱり、佳穂さんの大事にしている声の話をもっと聞いてみたいなというふうなことと、
西川 もっと聞いてくれてる人にそこを届けて、
西川 佳穂さんの世界、面白いな、なんかサポートを受けてみたいなとか、
西川 佳穂さんの話、もっと聞いてみたいなっていう人がいらっしゃると思うので。
スピーカー 1
西川 じゃあ、
スピーカー 2
西川 全然いいんですよ、気楽に。
西川 はい。
西川 なんかそんな話聞いちゃっていいですかね。
スピーカー 1
西川 ありがとうございます。声のことね。何からお話ししようかな。
西川 声、そうですね、私ずっとトレーナーをずっとしてて、声が出るようになりたいって皆さんおっしゃる方にこうすると声出るよってことをトレーニングしているんですけど、
西川 まずその、オイストレーニングって世の中にあまり馴染みがないんじゃないかなと思っていて、
西川 歌のためにトレーニングするものとか、あとその声を仕事にしている、主にやっぱり歌手かな、そういう人たちがするものだみたいなイメージがあるんだろうなって思ってるんですけど、
西川 私最近、自分のところにトレーニングに来てくださる方が、歌以外の方もちょっとちょっと増えてくるようになってきて、
西川 私もそういうことをしたいなと思っていたんですけど、お話の中の、日常会話の中の声がトレーニングすることによって、何て言うのかな、トレーニングじゃないのかな、
西川 自分の本当の声って、よく声のことを嫌いっていう人って結構いるんですけど、本当の自分の声ってこんな声なんだよっていう、その感覚っていうか、
西川 そういうのを日常生活の中で知っていってもらえたら、もっと楽しくなるというか、何て言うのかな、リラックスできるというか、なんじゃないかなって、ちょっと最近ここ数年思ってて、
西川 声って例えばこの4月だと、新しい環境とか新しいお友達とか仲間を作るために一緒に話し始めると、相手の方のトーンに合わせて話したり、大きさに合わせて話したり、その環境に合わせて自分の声を多分合わせていくということを無意識にすると思うんですよね。
西川 それって、やっぱり声って仲間を作るっていう一つのコミュニケーションの一つのスキルというかツールなので、そういう使い方は全然できていいなって思うし、できることによって友達が増えることだからすごくいいことなんですけど、
でもそこに傾きすぎると疲れるんじゃないかなって思うんですよ。やっぱり頑張りすぎてる自分がやっぱりその友達に合わせることで、本当はもうちょっと声低いのに高い、みんなでテンション合わせてわーって盛り上がったら楽しいけど、でもそれをずっとしてるっていうのはやっぱりしんどいし、
スピーカー 1
それを自分一人になった時に、私頑張ったから、頑張って声出してたんだなっていうことに気付けるというか、時間があるといいなってちょっと最近思ってて、
そうすると自分自身に戻れるとか、自分自身がもう少し本当は落ち着いたトーンで喋れるようになったらいいというか、自分の落ち着いたトーンで人と話ができた時に、そこでまた改めてお友達同士のつながりがもっと深くなるとか、
そんな風になるためにも、自分はさっき頑張った、でも自分の普通の声をもうちょっと低くって、大事なことをお話しする時にはひょっとしたらもうちょっと声低いかもしれないなとか穏やかかもしれないなとか、そういうのが当たり前のことになっていったらいいなというか、
ってちょっと思ったりもしてて、そうすると私ずっと声をトレーニングして、いい声になりましょうみたいな風に思ってた時もあるんですけど、最近はなんか違うなって、その人の頑張っているところをリカバリーして戻してあげることによって、
本当の自分の声に気づいて、本当の自分の気持ちいい声の出し方に気づいて、自分らしくもっとなれるんじゃないかなって、それができると改めて人と何か一緒にやるとかコミュニケーション取り始めた時に、人の声も人のテンポ感とかそういうのも認められるようになって、それが本当のつながりになるんじゃないかなって。
ちょっとここ数年思ってて、なんかそういうのがいいなーって思ってるんです。だからなんか頑張ってトレーニングしとるじゃなくて、リカバリーだと思ってます。
個々の声の調和とコミュニケーションの悩み
スピーカー 2
それがあれなのかな。本当の声とか、自分らしいとかっていうのが、カホさんがナチュラルボイスに込めたところなの。
ナチュラルボイスっていう名前を掲げてるわけじゃないですか。
スピーカー 1
で、ナチュラルボイスって、ナチュラルボイスSSって複数形にわざとしてるんです。
一人一人の声がナチュラルな状態があって、それがいっぱい集まって、一つのコミュニケーションというか、一つのコミュニティになるとか、一つの例えば歌を歌うなら、一つのチームになるとか、そういうのがいいなと思ってるんです。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
いいですか?うれしい。
スピーカー 2
だってなんかさ、けっこう世の中さ、最初から仲良くしようよみたいなの、けっこう多いじゃん。
私へそがまかってるから、そんなすぐ仲良くなれるのかなとか。
スピーカー 1
思うんですか?かつみさん。
スピーカー 2
私もでもけっこうそんなとこあって、昔から。
人に合わせようとしてても、なんか違う気がするし、かといって自分の持ってるものを人に押しつけるように吐き出したいわけでもないし、
このバランスってどうやってとったらいいのかなっていうのはずっと思ってて、
ちっちゃいときからよく思ってたのは、なんか人と話したときに、なんかしゃべりすぎても後でなんか後悔したり、しゃべらなすぎても後悔したり、
なんかこれはしゃべったほうがいい、しゃべらないほうがいいって答えがあるようでなかったり、もちろん場面場面で違ったりするから、このバランスってどうやってとったらいいのかなってずっと思ってたところがある。
スピーカー 1
かつみさん思うんですか?私も思うことあった。
スピーカー 2
これはあの、これは絶対私がAB型のせいだと思ってたんだけど。
スピーカー 1
私もABだけど。
スピーカー 2
これはね、AB型病だとずっと思ってた。
スピーカー 1
本当ですか。初めて知りましたかつみさん、AB。
スピーカー 2
ABっぽくない私。
スピーカー 1
Oかなってちょっと思ったときもあったんですけど、こうなんか、なんていうんですか、親分というか、感じで行くのかなと思って、Oかなと思って。
ABなんですね。
仲間だ。
声と文化:バカ族の歌と日本語のルーツ
スピーカー 2
私ね、周りにAB率めちゃくちゃ高いんですよ。
スピーカー 1
本当ですか。
スピーカー 2
奥さんABだし。
スピーカー 1
本当ですか。
スピーカー 2
ABはABを呼ぶ説があるからね。
スピーカー 1
なるほどなるほど、やっぱりそうなんだ。
そうか、なんか声そうなったらいいなと思って、なんか番組で見たのが一個あって、
スピーカー 2
アフリカの、確かバカ族っていう部族だと思うんですけど、日常生活の中に歌がずっとある部族なんですね。
スピーカー 1
で、例えば狩りに行くときとか、洗濯のときとか、みんなで何か共同作業するときに歌がある。
で、ある一人の人が一つの節を歌い始めると、他の人が違う節で乗せてくるんです。
で、それがだんだん重なって、6つとか7つとかに重なっていくんですよ。
で、それが一つの曲みたいになるんです。
で、同じものがないんですよ。
だから一つが子として確立されたものが、7つとか6つ重なったときに、一つの調和された何かになるっていう。
スピーカー 1
で、その人たちは歌を歌うことで、声を出して歌を歌うことで、助け合えるんだよっていう。
仲間なんだよっていうことを認め合うというか、っていう一つの歌が役割をしてるんですね。
スピーカー 2
あれだね。動物たちの遠吠えとかに近いんだ。
狼とかがそういう風だっていう。
いろんな党で重なり合うように、声で。
動物の鳴き声って言語ではないんだけど、犬とかでもそうじゃないですか。
単純にワンワンって言ってるようで、それには意味があって犬同士ではちゃんと情報交換ができてて。
狼なんかは、狼が遠吠えを重ねてることは実際に聞いたことはないけど、さっきカオさんが話したような、重なり合うことで、仲間意識の確認みたいなのもあるのかもしれないけど、そんなことをやってるんじゃないかっていうのは言ってて。
あと面白いのは、実は日本語ってそういう風な言葉だったって言われてるのに。
スピーカー 1
重なるってことですか?
スピーカー 2
日本語、特にカタカナがそういう空間とか、いろんなものをすごい表現してて、言葉の意味とかじゃなくて、そういういろんな情報を、動物の鳴き声とかに近いのかなと思ってるんだけど、
そういったものを伝えるような文化が、日本の縄文以前とかにあったっていう話があって、私すごいそういうことがすごい好きだし、すごい納得する部分があるんですよね。
だから声に限らず、アートだったり、縄文以前のアートだったりとかにもそういったものが表現されてたりとかね、すごい好きなんですよ、そこらへんが。
なので、そうなんですよね。
だから声ってもともと単純に意識で理解できる情報伝達、以前の情報を伝え合う機能があったと思うのね。
声と心、呼吸、そしてニュートラリティ
スピーカー 2
たぶんカホさん、私も結構そういうふうに、声の専門家ではないんだけど、声のトーンとかリズムとかは聞くだけで、なんか言葉が話してる以上の情報がわかるときってあるなと思うんですよ。
カホさんなんかそれをずっと汲み取りながら、人と関わってきてるんだなと想像してるんですけど。
スピーカー 1
そうですね。言葉の持ってる意味にもそうですけど、その人が話しているときの声の出方とか、
今日ちょっといいことあった?とか、なんかわかりますもんね。
ちょっと疲れてるかなとか、声ってやっぱりそういうところがすごく出ると思うので。
だから逆に言えば、プレッシャーとかいろいろストレスがかかることで声をなくす、失勢とかストレスがかかることで声が発せられなくなるっていうこともあるぐらい、やっぱり心と声っていうのはすごく密接してるものなので、
そう思うと、やっぱり息を吐いていただいて、トレーニングのときには息を吐いて、自分自身が本当にニュートラルな、ナチュラルな状態になって音声が出たときが、本当のその方のスタートの音というか、ニュートラルな音とか基盤になる音とかいうところなんですよって。
意外とそれが本当に低かったりするので、それに気づいてもらえると、いつも私頑張ってたんだなーってなったらいいなーと思ってます。
スピーカー 2
私たちあれじゃないですか、基本の呼吸をトレーナーとして広めることもやってて、基本の呼吸を大抜き高したので、基本の呼吸に出会ったときに、ニュートラリティって言葉がね、すごいいいなと思ったんですよね。
大抜きさんも言うじゃないですか、そのニュートラリティ、動きとしてのニュートラルというか、ニュートラリティだから動いてるからニュートラリティって表現をしてて、それぞれ軸があるんだけど、軸は必ずしも真ん中にあるわけじゃないとかね。
なんかね、そこらへんがおもしろい。で、呼吸。で、声。で、もちろんその奥に感情があってっていう。
かほさんがさ、このポッドキャスト最初に、かほさん一緒にやりませんかって言ったときに、なんか声と呼吸と感情とかって、たぶんね、最初の最初ぐらいで言ってるんだよね。
おもしろいな、この人って。
スピーカー 1
ほんとですか?
スピーカー 2
そのときに、AB型だとは知らなかったけどね。
スピーカー 1
引き寄せたんですよ、かつみさん。
スピーカー 2
AB型はね、ニュートラリティなんですよ。
スピーカー 1
AとBで揺れるんですね。
スピーカー 2
そうそう。
と、いいふうに解釈して。
スピーカー 1
なるほど、そうか。
スピーカー 2
なんかそのどっちつかずな自分がすごいコントロールきかなくて、苦しんだ時期もあるんですよ、正直。10代とか20代とかね。
スピーカー 1
なんかチグハグな感じがするときありますよね。
スピーカー 2
決めつけられないんですよね。
こっちを振ってて、こっちから見ればこう見えてるし、こっちに振ったときはまた違う側面を見えてるし。
だから、人に言わされると、昨日と今日で言ってることが変わるとかね。
よく言われたんだけど。
スピーカー 1
ほんとですか?
スピーカー 2
だから、自分としては言葉の意味じゃなくて、同じものを見てるからと思ったりするんだけど、なかなかわかってもらえないとかっていうことも思ったり。
よくあるのは、だから声とか聞いたりしてても、声を走ってるその人が気づいてないようなトーンとかを気づいちゃって、
なんかその人が気にしてないこともこっちが気にしちゃったりとかって結構あったかな。
スピーカー 1
読み取れちゃうんですね。
スピーカー 2
読み取っちゃうのかな。
多角的な視点と次回のゲスト紹介
スピーカー 2
だけど、そんなの処理していく人のほうが多いと思う。
いろんなこと拾いすぎちゃったら、もういちいち立ち止まらなきゃいけないし、いちいち悩まなきゃいけない。
だから、ある程度、逆にまっすぐにポーンって進める人もいるじゃない。
今こんな情報は別に、カットしてっていいよねってカットしてって、
今自分にとってはここに行きたいからドンってこれだけ情報あればいいよって、
瞬時に選択してまっすぐに進める人がいるとすると、
私なんかどうしてもいろんなところを見ちゃうから、
こう渦を巻くようにこうして進んでくから、人の何倍も時間がかかったりとかね。
そんなことをずっと思ってやってた。
反面、そういう見方をしてきたから、
いろんな角度から見れるっていう楽しさも覚えたのかなって気がちょっとする。
最終的にそこから自理神経にたどり着いて、
呼吸という風なのも、自理神経の窓口としての呼吸っていうのも、
軸において今は自理神経と呼吸の治療院ってことでやってるので、
自理神経と呼吸、AB型の治療院。
スピーカー 1
AB型の治療院。乗せる?AB型。
スピーカー 2
いやいや、いいです。
声、私でもね、自分の声が好きかどうかわからないけど、
いろんな人が、勝美委員長の声いいねって言ってくれるから。
スピーカー 1
いい声ですよ。
スピーカー 2
調子に乗ってるんで。
スピーカー 1
調子に乗ってます。
調子に乗ってますから。
スピーカー 2
調子に乗ってるんで。
褒められるとすぐ調子に乗ってくる。
スピーカー 1
じゃあそのたくさん、いい声をたくさんたくさん聞かせてください。
スピーカー 2
一つぐらい武器があってもいいかなと。
スピーカー 1
一つじゃないですよ。
スピーカー 2
カホさんぐらいですよ。
スピーカー 1
なんかね、カホさんの話、またこれからもいろいろもっと聞かせてほしいなと思うんですけど、
スピーカー 2
さっき言ってた、基本の呼吸というね、
誰もが安心して息が吐ける文化を創造するという、
そういったプロジェクト、私もカホさんも日本中に広める活動をしてますので、
次回ね、またその基本の呼吸の仲間から、
スピーカー 1
また違うアプローチをしてる人をちょっとゲストに呼んでみようかなと思ってます。
いいですね。
スピーカー 2
なんか続々と呼んでもいいかなと思ってて。
スピーカー 1
いろんな方いらっしゃいますもんね。
スピーカー 2
基本の呼吸っていう中でこんなアプローチをしてる、
あんなアプローチをしてるって人がいろいろ見てみると、
聞いてみると私たちも楽しいかなって。
スピーカー 1
楽しい。
スピーカー 2
で、今ね、お一人腸内環境のスペシャリストの方がいてますね。
スピーカー 1
お腹つながりになりますかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
お腹手当てっていうところで、
なんか最初誰に声をかけようかなと思ったんですけど、
お腹、山村さんという人。
スピーカー 1
山村さん、はい。
スピーカー 2
ちょっと声をかけてみました。
スピーカー 1
楽しみ。
スピーカー 2
で、ここでよく引き受けてくださったので。
なんか山村さんもね、なんかポッドキャット聞くみたいよ。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
そういうのもあって、関西の方で関西弁。
スピーカー 1
楽しみですね。
スピーカー 2
あとは私たちと違うトーンが聞けるかなって。
スピーカー 1
そうですね、なんか影響されて関西弁出ちゃうかも。
スピーカー 2
そんなのも楽しみにしていただけたらと思います。
はい。
スピーカー 1
はい、じゃあ今日はこんなところですかね。
はい、そうですね。
はい、ありがとうございました。
ナチュラルボイスセッションクラブお腹に手当て。
この番組は呼吸トレーナーの2人がお送りいたしました。
ボイススキルコーチの西川加穂と。
スピーカー 2
自律神経と呼吸の治療員お腹手当ての勝美委員長でした。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
はい、また次回ゲストお楽しみに。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
22:46

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