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#02-28 あなただけの声のトーン で表現する:ゲスト ボイストレーナー 西川佳甫さん
2024-11-01 22:26

#02-28 あなただけの声のトーン で表現する:ゲスト ボイストレーナー 西川佳甫さん

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前回に続き、ボイストレーナーでNatural Voices(ナチュラルボイス)代表の西川佳甫さんをゲストに招いて、声についてさらに深くセッションしてみました。

あなたにはあなただけが持つトーン(高低)の声があります。場の空気を読んで周りのトーンに合わせて会話を続けていたら、苦しくなってしまったことがありませんか?そしてあまりにも無理をして、後で疲れてしまった経験がありませんか?一人ひとりの体が違うように、一人ひとり違うトーンの声を持っています。無理して合わせる前に、まずはあなただけのトーンで表現してみませんか?そうすればきっと、周りとのセッションをもっと楽しめるようになりますよ。

● 「 Club おなかにてあて」という名前でオンラインサロンも開いています
https://onaka-teate.jp/

● ゲスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices ( https://www.naturalvoices.net/ )代表

● ホスト
かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」( https://naizotyosei.info/ )院長
note https://note.com/onaka_teate

● 音楽
夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

● ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

https://listen.style/p/onaka-teate/dog3b4pc

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サマリー

ボイストレーナーの西川佳甫さんが、自分本来の声のトーンで表現することの重要性について語ります。人は周囲に合わせるために声のトーンを無理に調整しがちで、特に思春期の子供たちにとって、それが疲労や成長に必要なエネルギーの消耗につながる可能性があると指摘。西川さんは、生徒が自身の声を受け入れ、自信を持って表現できるようになった感動的なエピソードを紹介し、一人ひとりが持つ声の個性を尊重することの大切さを強調します。また、ホストのかつみ院長も、クライアントが自分らしさを見つける瞬間の喜びを共有し、人と繋がる幸せについて語り合います。

導入と声のトーンの概念
スピーカー 2
お腹のメッセージを聞く、ポッドキャスト クラブお腹に手当て、今回も始めます。
自律神経と呼吸の治療院、お腹手当ての かつみ院長です。
前回から続き、今回もボイストレーナーの 西川佳甫さんにゲストに来ていただいてます。
スピーカー 1
西川さん、今回もよろしくお願いします。 西川さんよろしくお願いします。前回楽しかったです。ありがとうございました。
スピーカー 2
前回の終わりにちょっとお話したように、 西川さんがボイストレーナーと、また呼吸でもいいんですけど、
西川さんのフィールドで展開しているものを、 エピソードでもいいんですけど、こんな場面があったとかでもいいし、
スピーカー 1
もうちょっと聞かせていただきたいなと思って、 そんなお話を今回は展開したいなと思ってるんですけど。
はい、そうですね。 じゃあ今日は声の、その方が持っている声の高さということで、お話をしてみようかなと思うんですけど、
スピーカー 1
高さですね。 音の高さですね。
声のトーンと協調性の観察
スピーカー 1
今日、私ちょっとたまたまカフェに行っていて、 隣の席に座った50代ぐらいの女性が2人。
1人が日頃の悩みとか、いろんなことをお話しされていて、 もう1人の方がそれを聞いている、聞き役。
1人の方がお話しされるんですけど、 もともとどのぐらいの声の方かわからないんですけど、なんかちょっと高め。
やっぱりテンション上がってる。ちょっと喋りたい。 なんかちょっと高めなのかなっていう感じの印象でした。
で、聞き役の人は低いんですよ。 そうだよね、ふーんとか聞いていらっしゃる。
で、私聞きながら、そうだよね、やっぱりお話ししたい人は大きい声になったり、高い声になったり、
感情の抑揚もつくので、 すごく使っている音域も広くなって、
表現しようっていう感じになるけど、聞いている人はそれを聞いている側だから、
よりたくさん聞いてあげるよっていう感覚で聞くので、落ち着いて聞いてるから声低いよねって、
思って聞いてたんですね。 じゃあこれが年齢が
女子高生ぐらいになったらどうなるんだろうって想像して、 女子高生ぐらいの、
女の子たちが例えば4,5人集まったら、すごい声の音量だと思うんですよね。
で、同じぐらいの高さで、わーって高い声で喋ってる、大きい声で喋ってるっていうのを私は想像できちゃって、
で、それって仲間だよっていうふうに協調性を保つから同じ高さになるんじゃないかなって想像してたんです。
スピーカー 2
仲間だから。
スピーカー 1
例えば5人女の子がいて、5人体が違うから、やっぱそれぞれの声の高さって微妙に違うと思うんですけど、
同じ大きさとか同じ音の高さぐらいで、そうだよねーとか、そうでしょーとかって話をしてると、
協調性というか、同じチームっていうか、なんかそういう感覚になるんじゃないかなっていう感じがして。
例えばその5人の中で、誰かが1人すごくテンションが下がってて、
えーとか言ったら、なんかこの子違うって思われるんじゃないかなとか、
そういうなんか無意識の声の協調性っていうのがあるような気がして、って思ったんですね。
他者に合わせる声の疲労
スピーカー 1
で、それって面白いなと思うのも同等時に、例えば、
なんか今日すごい喋って疲れちゃったとか、思った時に、相手の高さとか相手のエネルギーに合わせて、
自分のエネルギーと違う高さとかで喋ってたんじゃないかなとか、
そういうことってあり得るんじゃないかなーってちょっと思って。
スピーカー 2
合わせてた?
スピーカー 1
合わせてた。
例えば私は佐藤さんの声ってすごく落ち着いてて、聞きやすい声だなって前から思ってるんですけど、
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
そうすると、私はこの佐藤さんとお話ししながら、
佐藤さん、あのね、っていう風には多分ならないんですよね。
スピーカー 2
そんな西川さんだったらラブコール送らなかったでしょ、その前。
ごめんなさい、ごめんなさい。
スピーカー 1
だから、なんかその音の高さとか、声に対するこう、投げかけと答えるっていうキャッチボールみたいなものっていうのは自然と生まれてて、
で、自分がなんか今日はちょっとみんなと喋ったけど、なんとなくしんどかったなっていうのは、自分とその高さが合わなかった、気持ちの面で。
合わなかったけど、今日はちょっとみんなと一緒に頑張ったよっていうか、一緒のチームになったよっていうことを自分でトライしてたのかなとか、
そういうこともあり得るなぁと思って、ちょっと今日はカフェで人の話を聞いてしまいましたね。
自分らしい声と内なる声
スピーカー 2
私ね、どっちかというと逆になることが多くて、
一人なんかテンションが違うねってよく言われ続けてたんですよ。
みんな合わせてこう喋ってるじゃないですか。
私、子供の頃からかっちゃんかっちゃんってよく言われてたんだけど、かっちゃんだけなんかテンションが違うなとかって、
自分の世界を持ってるねみたいなこと言われたりしてるんだけど、
だから、なんか一匹狼で一人の世界でいたいのかなって思わないがちなんだけど、
全然そんなことなくって、人と交わりたいし、セッションしたいし、ディスカッションしたいし、
なんだけど、そう、だから合わせちゃって疲れちゃう人もいるかもしれないんだけど、
合わせられないんだけど、合わせたいんだよって人もいるのかなって。
スピーカー 1
なるほど、なるほど、なるほど。
でもその仲間は仲間としてありますもんね、きっと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ですよね。それがなんか、その高さの人とか、低い人、高い人ってあっても、そういうもんだっていうのを、
例えば受け入れられてるとか、そういう仲間だったらいいんじゃないかなって思うんですよね。
だから別に同じ高さで揃えなくちゃいけないわけでもないし、
やっぱり揃えようって思って喋ろうというのが無意識に働く場合は、
やっぱり淡い手に合わせていこうっていう気持ちが働いてるからそうなると思うので、
それってやっぱり、自分自身が、ちゃんと作るっていうところがいけてないけど、
人の方を先に目が向いちゃってる。自分の内面よりも人の気持ちを外に、気持ちが向いちゃってる。
スピーカー 2
なんかあれだね、この間、前回の話にちょっと通じるような。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
外の声と内の声みたいな。
スピーカー 1
そうですね。
だから、そこまで自分で頑張らなくてもいいんだよっていうことを、
もし疲れて帰ってきたら、自分の高さはそこじゃないから、
そこまで自分を持ち上げて頑張るっていうところまでいかなくても、
まず自分自身のトーンというか声というかテンションが下がっているのが自分かもしれないから、
それを一回出してみるのもいいんじゃないっていう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そこになんか違う、もしなんか疲れちゃってるんだったら、
もっと本当は違う自分がいる仲間よっていう。
スピーカー 2
そのとき表現している自分じゃなくて、
本当はこんなリズムでいるんだよっていう自分が自分の中にいるってことか。
スピーカー 1
はい、そうですね。
思春期のサポートとエネルギーの重要性
なんかそうだね、そんな感じでうちに来る子どもたち多いかな。
特に10歳から15歳ぐらいの大日成長期というかね、一番体の変化する時期に、
スピーカー 2
なんかそんな状態でいる子どもたちがいっぱい来るのかな。
なんかね、私ね、その世代一番サポートしてあげたいなってちょっと思ってる。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
無理しちゃうとエネルギー取られるじゃないですか。
スピーカー 1
はい、そうですよね。
スピーカー 2
そうすると一番体がぐんと育たなきゃいけない時期に、成長に使わなきゃいけないエネルギーが取られちゃうんですよね。
なんかこれデータがちゃんと出てるんだけど、
14歳だったかな、中学校。
1、2年ぐらいが一番持久力が出るようにできてるんですよ、代謝の関係で。
スピーカー 1
14歳ですか。
スピーカー 2
14歳ぐらい、中学校1、2年生ぐらい。
代謝が上がってくる。
それってどういうことかっていうと、成長するために代謝が一番活性化されてる時期なんですよ。
だから動けちゃう、元気に動けちゃうし、頑張っちゃうし、もしかしたら無理して人に会わせようとできちゃうかもしれないし、
だけど本来そのエネルギーって体を作るために必要だからその時期にエネルギーが湧くようにできてるんだとしたら、
そこがなくなっちゃうほどエネルギー使ってほしくないわけですよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そしたら後が大変になるじゃないですか。
そこで成長して大人の体に変わっていって、態度がつき骨格もしっかりして筋力もついてきて、
そしたらこれから先のもっと長い大人になってからの人生がしっかりと自分を表現したり、
自分をちょっと抑えてでも相手と何かをしなきゃいけないという場面も出てくるじゃないですか、大人になってくると。
そういった時の力をそこで作らなきゃいけないのに、
無駄にって言ったらちょっと違うかもしれないけど、
どこかで頑張って使いすぎてしまうってことが起きてしまうと、
頑張っちゃうことは悪いことではないかもしれないんだけど、
その頑張るためのちゃんとエネルギーとかをちゃんと見ててあげないと苦しくなっちゃうかなっていう風なことがあって。
10歳から15歳、特に女の子。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
今ね、テーマにしてるんですね。
なるほど。
生徒の自己受容と自信
スピーカー 2
女の子の方が単純に変化が大きいのでね。
スピーカー 1
そうですね。
小学校の5年生くらいからトレーニングに来てくれた女の子がいて、もう成人してるんですけど、
その子が一番最初来た理由は、私の声は他の子の声よりも可愛くないからっていうことだったんですよ。
私からすると小学校5年生の子にしてみれば確かにちょっと落ち着いてる感じなんですけど、
いい声っていうか、よくなるというか、
わりと豊かな感じになって育っていきそうな感じがしたんですよね、その時に。
でもやっぱりみんな高い声で喋ってるから、同じ高さじゃないと自分は違うんだなって思っちゃうんだなって、
その気持ちもすごくよくわかるので、自分だけなんか異質な感じがするっていう印象を受けてるってことだから、
でも今その5年生の子に、5年生の時に多分言っても理解してもらえないかもしれないので、
その時は、でもいい声なんだよって言い続けてますけど、やっぱりその子はその気持ちを持ったままちょっと並行で、
私はずっと一緒に月日を過ごしていく感じでいて、
中学生になった時に、自分の声に合った曲を見つけられたんですね。
その子は英語が得意で、洋楽の曲を選択してきて、この歌を歌いたいと。
歌ったらうまく歌えるようになってたんですよ。
そしたらすごいその子はそれが自信になって、
自分の声ってこれいいと思いますっていう気持ちにだんだんなってたんですね。
今も毎年、私は発表会みたいな感じでライブをやってるんですけど、そこに毎年毎年出てくれて、
すごく歌も上手になってますし、英語の弁論大会に出るようになったりとか。
英語で弁論する、スピーチする。
スピーカー 2
歌じゃなくてスピーチで。
スピーカー 1
自分で声で人前に立ってお話しするとかいうことも得意としていくようになってくれて、
すごく見てて、私が幸せでした。
自分の声を好きになってってくれて、それを活用して人に何か伝えようという立場になってくれたことがすごく嬉しくて、
だから一人一人に身体が違うように声も違うから、人と比べることも必要ないし、
スピーカー 2
そのままでいいんだよっていうふうに思ってます。
繋がりと癒しの喜び
スピーカー 2
素敵。
あるある、ギャップが取れて、スーッと何かが流れて、素直なままで自分が成り立っている瞬間って、
治療の現場でもすごい、治療もそうなんですよ。
引っかかりを取っていってあげるような作業なんですよ。
ギャップを見つけて、その引っかかりを取っていって取っていって、
実際にはその血液が流れたり、呼吸がスムーズになったりってことなんだけど、
表情とか変わりますよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
キラキラしてくるというね。
もうわかるな、そんな顔見たときが一番治療家としても幸せだし、
西川さんが幸せっていうのがまたいいなって。
スピーカー 1
本当ですか?
スピーカー 2
あ、そう!ごめん、なんかすごい今いいこと思う。
昨日ね、一番最後にね、
とあるアスリートサポートをしている会社の社長が来てくれてですね、
私より遠くらい上かな、60代後半くらいの方だったかな。
治療、ちょっと前から会いたかった方だったんで。
なんかね、いろんな人が、共通の美人みたいな人が、
絶対この人は勝美院長と会うからっていろんな人から言われてて、
会いたいな、会いたいなと思ってた人だったんですけど、
とある人がまたつないでくれて、
私が書いた本を渡してくれたのかな、
予約して来てくれて、
治療終わって、結構ご自分の、
そういうサポートや治療に関わっている人、
実は自分が体壊していることも多かったりするんだけど、
丁寧に治療させていただいて、どうでした?なんて言ったら、
平和な感じがするって言ってたんで。
自分の体が平和な感じがするって。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
いいな、この人も絶対気が合うだろうなって思って。
全然すごい第一線で活躍されてる方で、
私がそんな生意気に言っていい人もないのかもしれないですけど、
この人とまた付き合い長くなりそう。
たぶん西川さんと同じように、私が勝手に追いかけていったりする。
スピーカー 1
だと思うんですけどね。
スピーカー 2
でもね、私そうなんだから、セッションしたりして、ディスカッションしたいから、
なんか聞いてくれたとか、つながったとか思える瞬間が、
すっごい幸せなんですよ。
この一瞬のために、それは治療してても同じですよね。
相手がニコッとしてくれた。
何か自分がしたことを受け止めてくれたかもしれないと思うとね、
めちゃくちゃ幸せなんですよ。
スピーカー 1
なんかつながった瞬間っていう感じですよね。
なんか生き生きできたっていうか、なんていうんですかね。
スピーカー 2
この一瞬のために治療かをやってるのかなって思うときありますよね。
こういうトレーナーだったりすると。
そっか。
今後の活動とオンライン相談
スピーカー 2
なんか西川さんといっぱいいろんな話ができそうな気がするな。
いいですね。
スピーカー 2
ごめんなさいね。私セッション好き、ディスカッション好きだからね。
もう相手を見つけた途端にね。
もうこの人だとか思っちゃうからね。
西川さん、また何かお話ぜひ出してくださいね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
なんかわかんないけど、私声好きでポッドキャストやってるので、
やっぱりまず自分じゃないですか。
セッションしたいし、ディスカッションしたいし、
ちょっとわがままなんだけど、
自分がこの人と話しててうれしいなっていう瞬間を
リスナーの人に届けられたら一番いいかなと思ってるんですよ。
スピーカー 1
はい。楽しいです、私も。
スピーカー 2
なんか西川さんでも告知とかなんかないですか?大丈夫ですか?
スピーカー 1
告知?今、告知。
スピーカー 2
もしくは。
スピーカー 1
そうだな。
スピーカー 2
最近の活動はこんなんですか?
スピーカー 1
最近は、そうですね。
岐阜なので活動してる、主に。
名古屋とかそういったところまではちょこちょこって出かけたりするんですけど、
例えばもう少し他のエリアの方々が声のことでちょっと困ってるとか、
何か気になることとかあるようでしたら、
オンラインとかでつながっていただくこともできますので、
ちょっと自民効果に行くまでもないんだけど、
なんかちょっとずっと声のこと気になってることがあるんで、
っていうようなことがあればお問い合わせいただければ
いっぱいお話しさせていただきます。
スピーカー 2
はい。前回と今回のポッドキャストで西川さんのお話を聞いて、
ぜひ西川さんにコンタクトを取りたいって人は、
概要欄に西川さんのウェブサイト、
ちょっとこの後窓口となるところを貼っておきますので、
そちらに連絡していただければ西川さんがサポートを、
まずは窓口で相談を聞いてくれると思いますので、
ぜひ私からもおすすめです。
スピーカー 1
ありがとうございます。
エンディングと個人的な話
スピーカー 2
じゃあちょっと次回の楽しみにとっておいて、
今日はこのくらいにしようかな。
西川さんどうでしたポッドキャスト。
スピーカー 1
初めてでしたけど、なんかいっぱいいろんなこと、
どんどん話題が広がっていきそうで、
これもしゃべりたい、これもこれもってつながりそうですね。
スピーカー 2
西川さんと話しててすごい話しやすいのは、
なんかキーワードがポンポンポンってアクセントで出てくるので、
そのキーワードがいいなと思ったりとか、
そのキーワードもうちょっと聞いてみたいなと思ったりとか。
スピーカー 1
やっぱり佐藤さん声好きなんですね、きっとね。
スピーカー 2
なんかそこに引っ掛けてくれるものがあるんですよね。
それいいなとか。
そこもうちょっと深く聞きたいなとかね。
スピーカー 1
やっぱ音楽ちょっとやってらしたとか、そういう何かがあるのかも。
スピーカー 2
何かあるんですかね。
でも私すごい単純なんですよ。
男兄弟の3人の次男坊で、
私の人格のほとんどは母親の気を引くためにできてるんですよ。
結構単純だったですよ。
兄貴には負けたくない、こっちを向いてっていうふうなところで出来上がってる気がする。
最近年老いた母親を見たりすると、
そんなことばっかり思うことが結構ありますね。
そんな話もまた今度。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
じゃあ西川さん、2回にわたりゲストで来てくださって、
いろんな話を聞かせてくださってありがとうございました。
またぜひお話しする機会を設けたいと思いますのでよろしくお願いします。
スピーカー 1
こちらこそよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
それでは、自立神経と呼吸の治療院お腹手当ての勝美院長と、
スピーカー 1
西川花穂でした。
スピーカー 2
また次回2週間後にお会いしましょう。
どんな形でお届けするかをお楽しみに。
それではバイバイ、またね。
22:26

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