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S3-13 「ちょっと不安」に寄り添うプライマリ・ケア
2025-05-02 22:02

S3-13 「ちょっと不安」に寄り添うプライマリ・ケア

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みなさん「プライマリ・ケア」って言葉を聞いたことがありますか?
プライマリ・ケア(総合診療)とは、患者さんを多角的に診ること。家族や生活背景まで診ること。家族や生活背景まで診ること。地域全体を診ること。このエピソードでは、医療の選択肢が限られた過疎の村で、暮らしを支える相談できる窓口を、リアルにも、オンラインにも作ろうとする取り組みを紹介します。医療と暮らしの間をつなぐ「プライマリケア」の新しいかたちを、いっしょに考えてみませんか?

ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表
Instagram / Threads https://www.instagram.com/kaho.voice/

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト/きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
Instagram / Threads https://www.instagram.com/onaka.teate/

音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) 
X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

Club おなかにてあて|ネイチャーポジティブ・ヘルスケア
同じ名前でオンラインサロンも運営しています。人と自然がつながり、ゆらぎ続ける暮らしをサポートします。

Q & A おなかのメッセージをきいてみよう
かつみ院長のもう一つのポッドキャストです。自律神経や呼吸をテーマに、お悩みや質問にお答えしています。

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サマリー

かつみ院長は、身体の不調を抱える人々が視野を狭めがちである現状に直面し、オンライン・オフライン両方で気軽に相談できる「窓口」の重要性を再認識しました。彼女は自身の事業を法人化し、地域での健康相談企画も進めながら、患者を多角的かつ包括的に診る「プライマリ・ケア」の概念を提唱。家族や生活背景、さらには地域や自然とのつながりまで含めた全体的な視点から、人々が健康を取り戻すための「戻る場所」を提供することを目指しています。また、オンラインサロン「クラブおなかに手当て」の3周年を記念し、新規登録キャンペーンと今後の価格改定についても告知しました。

「ちょっと不安」に寄り添う窓口の必要性
スピーカー 2
ナチュラルボイスセッション クラブおなかに手当て。
この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、 呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。
さあ、かつみさん、参りますよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
私、皆さまの声を引き出します、ボイススキルを コーチしています、西川佳甫です。それから?
スピーカー 1
はい。自律神経と呼吸の治療員、 オナカテアテのかつみ院長です。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
はい、佳甫さん、よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いいたします。
スピーカー 1
えっとね、今日ちょっとね、私が お話ししたいエピソードがありましてですね。
スピーカー 2
何でしょう?何でしょう?聞きたい。
スピーカー 1
よくあることなんですけど、私にとって。
昨日ですね、ちょうどとある方の足首が痛いっていう人のね、
ランニングだって、登山家の人なので山登りが痛みなく登れるっていうサポートを屋外でしてたら、
たまたまそのトレーニングを受けてくださっている方の知り合いの女性がバタッと出会って、
サッカー場とかね、野球のグランドとかあるそういう玉手月グランドみたいなところをちょっと歩いたり走ったりしてたので、
たまたまそこにいらっしゃって。
そしたら、なんかすごくね、つらそうな腰は痛いわ。
なんかちょっと、うーん、息も吐けてないのかなという感じで。
いろいろつらそうに見えて。
まあでも、いきなりなんか私からいろいろ言うのもと思ってたら、
スピーカー 1
その方があっちがつらいこっちがつらいみたいな話をされたので。
で、だったら私、実はこういったサポートしてるので、もしよかったらお役に立てるかもしれないので、
なんていうふうに言ったんですけど。
言ったは言ったで、なんかやっぱりちょっと息が吐けてないのか。
すっとそうなんですかみたいな雰囲気はならなかったんです。
今は今で病院に通ってたり、いろんな治療を受けたりしてるので。
だからなんかこう視野が少し狭くなっちゃってるのが、つらい人ってなんとなくそうなる時ないですか?
スピーカー 2
そうですね。一生懸命自分のことをお話しされるというか、そんな感じになるかもしれないですね。
スピーカー 1
で、あんまり押し売りをするような言い方になっても申し訳ないしと思って途中で切り上げたりしたんだけど、
よくある場面なんですよね、私にとっては。
で、なんだろうな、できるだけ勇気を持って、自己紹介がてらこんなことをしてますみたいなことは言うようにしてるんですよ。
押し売りになったり、うざかられたりしない程度に。
なんでかって言ったら、もしそれがきっかけになって救われる人がいるんならいいのかなって思ったときに、
言わないで後悔する上は行ったほうがいいのかなっていうふうな、言い方は気をつけますけどね。
ただそう思ってても、やっぱりきちっと窓口を向けて、こんなことを私はしてますっていうのを積極的にオンラインも含めて情報発信をしていって、
いろんな人がこんな窓口があるんだっていうふうな窓口を見つけやすいようにしとくのって大事だなって改めて思いました。
プライマリ・ケアの概念と事業の展開
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
もしくはね、今度その、あとうちの近くにあるカフェで、
ウォーキングをして戻ってきてコーヒーを飲むっていう素敵な企画を。
いいですね。
スピーカー 1
全然、商売にはなってないんですけど。
スピーカー 2
何時からウォーキングされてるんですか?
スピーカー 1
8時から。
で、お店が9時に開くので、1時間ぐらいウォーキングをして、帰ってきたらコーヒーを飲んでっていうので、
で、そこでカフェの女性のオーナーと、さっきの登山家の方も仲がいいのでお話をしてたら、
ここでコーヒー飲んでるんだったら、ここで健康相談でも始めようかみたいな話になってる。
それも面白いねって。
ちょっと地域でできたつながり、地域で私が自然を大好きな人たちのつながりでできた縁でもあるので、
それも広げられたらいいかなって思いはあるんですけどね。
スピーカー 2
お茶飲みながらとかお話が進みそうですよね。
スピーカー 1
オンラインでしっかりとした窓口を作るとの同時に、
ちょっと緩い、あそこでコーヒー飲んでるといろいろ話聞いてくれるらしいぜみたいなのもありかなと思って、
窓口を作るっていうことをしっかりと作ろう、やろうかなと思ってる。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そんなところでね、私実はね、あれ?前回話したかな?話した?まだ話したよ。
ポッドキャストでは言ってないのかな?私来年の1月に会社化することを決めた。
私の個人事業としてよりはチームとして、いろんな事業を展開できたほうが単純な話。
チームとした分、たくさんの人を幸せにできればいいなという。
スピーカー 2
なるほど、チームね。いろんな人がいるとね、いろんな人が集まってきたときに、
たくさんサポートしてくれる人がいると助かりますもんね。
スピーカー 1
そんなたくさんの視点があって、サービスを受ける側が選択ができるといいなと思ってるんだけど、やっぱり窓口が大事かなと思ってて。
実はね、川尻さんにも前回の終わりに話したのかな?
このクラブおなかに手当てっていうポッドキャストは、ポッドキャスト以前にオンラインサロンがあったんですよ。
このポッドキャストのディレクターをしてくれてる高木くんに、そちらもウェブディレクターとしてまとめてくださってるんですけど、
それもそういう、私のサポートだけじゃなくて、私より相性の合うサポートがあればそちらに行けばいいじゃないかっていう単純な発想があって、
コロナ禍の時に、コロナ禍の後に始めたのかな?
社会が不安定でガチガチに固まって目の前のものしか見れなくなって、そのまま立ち直れなくなる前に、
自分をとりあえずまた揺らぎ出せるようなサポートに早く戻れるといいかなっていうところで始めたんですよ。
ただやっぱりその窓口としても、プライマリーケアっていう言葉があるんだけど、
総合診療みたいなことなのかな?
さっきから言ってるオンラインサロンに記事を載せてくれた内科医の女医さんから教えてもらったんだけど、
昔、街医者さんみたいな人って結構いらっしゃったと思うんですよね。
専門的な分野じゃなくて、その人の全体像を見て、
そこからより専門的なところが必要であれば、例えば整形に行った方がいいよ、
ちょっとメンタルの方を見てもらった方がいいよ、
食事のサポートが必要であれってなればそちらに促すっていう、
最初の窓口と最初に全体像を見てくれる人がやっぱり必要かなっていう。
じゃないと、いきなり専門的なところに行ってこれしかないと思っちゃっても、
実はこれじゃなかったとしたら、やっぱり時間がかかってしまうわけですよ。
そんなのをやろうとしてスタートしたんですよ。
それがようやくオンラインサロンももうすぐ6月で3周年になるんですけど、
いろんなこと、呼吸を勉強したりいろんなこともあったりして、
やっぱりこういったことがやりたかったんだなっていうのが、
すごいはっきりとやっぱり再確認をしたので、やろうと思ってます。
なるほど、なるほど。来年会社になるんですね。
スピーカー 1
そうです。
なるんですねって。
スピーカー 2
いやいや、なんか、なんていうのかな。
かつみさんがずっと治療とかケアとかされていく中に、
自分がケアされているこのことだけじゃなくて、
やっぱりいろいろお話を聞いていると、その背景にあるのは何だろうとか、
その子が子どものある一つの様子を見ていても、
この子がなんでこうなっちゃったのかなとか、
学校の友達関係はどうかなとかっていうところまで思いをめぐらせて、
治療されているっていうお話を聞いていると、
そのプライマリーケア行き着くところはそこなんだなって改めて今思いました。
スピーカー 1
そうなんですよね。
多角的視点と自然とのつながり
スピーカー 1
その女医さんが教えてくれたのがすごいわかりやすかったんだけど、
ちょっと待ってね、思い出すから。
プライマリーケアとは、患者さんをまず多角的に見ること。
いろんな視点で見るってことね。
もう一つは家族生活背景まで見ること。
その人だけじゃなくて、その人が大切にしている人間関係だったりも見ること。
私なんかの仮想の地域に暮らしていると、
よりこれも大事かなと思うのは地域全体を見ることね。
都会とかにいるとあんまりそういうのない人もいらっしゃるかもしれないですよね。
オンラインとかインターネットで仕事なさっていれば、
あんまり地域性とかよりも、逆に世界全部つながって、
最新の情報を扱いたいっていうタイプの人もいるかもしれないんですけど、
私の場合はこの地域全体、その地域に自然も入ってくるわけですよ。
人間だけ健康でいいのかなっていうのが昔からあってですね。
動物だって森だって健康でいたいよねっていう。
スピーカー 2
動物や自然の生態系が健康なほうが絶対に人間は健康になれるんだよ。
スピーカー 1
極端な話ね。自然保護って最先端のヘルスケアじゃないかなと最近思うときがあって。
スピーカー 2
深いな。
スピーカー 1
自然の中にすごい豊かな多様性のたまたれている森とかに入ったときが一番自理神経整うもん。
スピーカー 2
森って最近入ってないですよ。
入ったらそうなるのかな。体感してみたいです。
スピーカー 1
体感してみたいよね。
特に子どもたちはね、あんまり理屈意識がまだ発達してきてるわけじゃないじゃないですか。
それより無意識だったり、感受性だったりとかお腹で感じるものとかが強かったりするから、
子どものうちに原体験として自然の中で遊んだりとかっていう経験は絶対必要かなと思うんですよね。
治療してたら本当に思う。
なんか高齢の人って体は過励と共に痛んだりしてるんだけど、
昔の経験があるから元気になるってこういうことだなって、なんか変える場所がわかってらっしゃる気がちょっとするんですよ。
だけど今の子どもたちって例えば極端だと幼いときから例えばアトピーがあったりとかアレルギーがあったりとか喘息があったりとか、
もしかしたら幼いときからずっと調子悪いなんていう子もいるかもしれないですよね。
そうするとまず戻るべき場所がよくわからないとかなってくると、
なので治療の一つ一つは心地いい体験を体験してもらって、こんなに体って辛くなるんだって思ってもらえるように治療をしてるんですね。
スピーカー 2
そこが戻る場所ってことですか。
スピーカー 1
今まで感じたことない。
例えば呼吸で説明すれば、息を吐くとこんなに楽なんだと。
吐けていなかった人が吐けたときに、こんなに視野が広がるんだ。
アイデアがこんなにいくつも浮かんでくるんだとかね。
こうでなきゃっていうような、そんな鎧が外れてみたいなのって、
カホさんもボイストレーニングを通してそういう現場をたくさん見てきてると思うんですけど、
まずはそういった経験をしていただきたいなっていうのがあるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。頑張ってるもんね、みんな。
スピーカー 1
頑張りすぎちゃってるんかな。
かつみ先生が一番頑張ってるよとかってよく言われる。
スピーカー 2
かつみ先生頑張ってますか?
スピーカー 1
そうですよ。私、押してもダメならもっと押す人です。
スピーカー 2
どんどん押していくタイプなんですか?
スピーカー 1
そうなんですよ。
だからもう一回、これはカホさんにも私や高木くんがオンラインサロンやポッドキャストをスタートしたときに、
そんなプライマリーケアのようなものをイメージして始めたんだよって、
カホさんにもちょっと伝えたかったところもあって、今回はこんな話をしてみたんですよ。
オンラインサロン3周年キャンペーンと今後の展望
スピーカー 2
わかりました。ちょっと核になる大事な部分ですね。
スピーカー 1
近々、キャンペーンをいたしますので。
スピーカー 2
どんな、どんなですか?
スピーカー 1
6月で3周年になります、オンラインサロンが。
ポッドキャストもだいたい同じくらいかな。ちょっと遅れてスタートしたかな。
でもおおむね3周年。これから4年目に入るんですけど。
なので、新規登録キャンペーンをいたします。
具体的には、カホさんはストーンエスは使ってる?
スピーカー 2
使ってます。
スピーカー 1
ストーンエスという深い呼吸を習慣化するデバイスというのがあります。
それをそちらの会員登録をしてくれた方にはプレゼントします。
スピーカー 2
いただけるんですか?
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
嬉しい。
スピーカー 1
オンラインサロンの方がですね、今現在年会費が5500円となっております。
安いんだよ。
スピーカー 2
年間ですもんね。
スピーカー 1
そう。え、月じゃないの?とかって言われたりするんですけど、年間なんです。
まあ、いいんですよ。
いいんです。
ちょっとお金困ってる人も入れるといいじゃん。
そうですね。価格的に体をね、見られる場所が年間5500円で。
スピーカー 1
ただその3周年が終わる6月になると、とか言いながら7700円に値上げするんです。
ちょっと値上げするんです。
っていうのはね、いろんな人がすごい応援してくれるんですよ。
応援してくれて、例えばコンテンツを作ってくれたりとか。
高木くんなんかそのウェブデザイナー、ウェブディレクターとしてのそのギリシスを提供してくださってるから、
その作ってる人たちはボランティアにはしたくないので、
作り手としてもいろんな人の力を借りて、よりさっきね、プライマリーケアで出てきた価格的な視点、
価格的なサポートを揃えたいとなると。
あとはその作り手の中にも子育てをしてる女性とかね、
セラピストで頑張りたい人、そういう人たちの応援もしたいなとかね。
欲張りだな。
スピーカー 2
盛りだくさんなお腹に手当てですね。
スピーカー 1
そうなんです。
なのでね、なんかそういう仕組みあったらよくない?
スピーカー 2
そうですね、ここに行けば何か体のことについて教えてもらえる、情報が得られる場所があるっていうのはいいですね。
スピーカー 1
だからオンラインサロン自体は、私たちもみんなにとって必要なものだと思って作ってるので、
ちょっと応援してくださいという、なんだっけ、お金集めるやつなんだっけ。
スピーカー 2
クラウドファンディング?
スピーカー 1
クラウドファンディング?
みたいな、そういう応援料みたいなノリなのかな。
で、いいのかなと思って。
要はたくさんの人がたくさんの視点で幸せになれればいいという。
それが今のうちだったら5500円で、さっき言ったストーンエスっていう、
最近メディアにもよく出てるから、目にした人もいる。
それが1500円相当のものをプレゼントしますので、
実質最初の1年が4000円ぐらいで、
もちろん入ったときにいろいろまたサポートもつきますので、
詳しくはまた6月ぐらいになって、6月またちょっと経ってから、
キャンペーンをしっかりと告知しますので、お楽しみに。
スピーカー 2
みなさん楽しみにお待ちくださいってことですよね。
次回予告とエンディング
スピーカー 1
じゃあそういうことで、
次回は高畑さんにいろいろ聞いちゃおうかな。
スピーカー 2
いろいろ。声のことならお話できますよ。
スピーカー 1
声の話を聞きたいなと思ってるんですよ。
スピーカー 2
本当ですか。
スピーカー 1
本当にいろんなサポートを紹介したい。
いろんな相性があるし、
私これがいいわ、
ボイストレーニング受けてみたいわ、
私栄養指導受けてみたいわ、
私も本格的に登山がしてみたいわとか、
たくさん選べたほうが楽しいじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なので、かほさんの声に対する思いとかでもいいし、
かほさんが展開してるボイストレーニングの話をもっと詳しくでもいいし、
その話を聞かせていただきたいと思ってるんです。
スピーカー 2
はい。承知した、
どもっちゃった。
承知いたしました。
スピーカー 1
いいんですよ、このポッドキャストは。
どもりながら、間を空けながら喋っていいとこです。
スピーカー 2
ありがとう、高畑さん。
スピーカー 1
なんかそうやって伝わるものもあっていいんじゃないかな。
スピーカー 2
ちょっとなんか人間性っぽいところが。
スピーカー 1
早口なの多いじゃん、最近。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
なんかいいこと言ってるんだけど、これ聞いてると息が吐けないなと思って。
なんか結構あったりするので。
なんと、こんなに間を空けるのかっていうような喋りがあってもいいのかなって思ったりしますけど。
スピーカー 2
よかった。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
スピーカー 1
じゃあ今回このくらいにしますか。
スピーカー 2
そうですね。はい、ありがとうございます。
ではこのナチュラルボイスセッションクラブおなかに手当ては、
呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けしました。
私、ボイストレーナーですが、最近はボイススキルコーチとも言っております西川加穂と。
スピーカー 1
はい、自理神経と呼吸の治療員おなか手当ての勝美委員長でした。
スピーカー 2
はい、ありがとうございました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。また会いましょう。
スピーカー 2
バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
22:02

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