家事の小さな不満が積み重なる
はい、では、グローバルママカフェ開店です。 おはようございます。おはようございます。
今、収録は朝です。収録は朝ですね。 朝活しましょう。今日も朝活。そう、今日も朝活。
で、連休明けの今日、爽やかな秋の気候が窓の外に広がっております。
はい、気持ちいい日ですね。 気持ちいいんですけどね、なんか心はモヤモヤしていて。
それもすごくよくわかる。なんか季節の変わり目 だからこそ、新規一転したいのに
気になることがいっぱいあるみたいな。 うん、なんかずるずるずっと引きずってることばっかり。
ありますよね。今日、じゃあちょっと話していきましょうか。
いろいろあると思うんですけど、なんか1個、まずちょっと話してみて、どんな感じになっていくか。
家族にイライラしていて、特に旦那にイライラしてるんですよ。
なるほど。私もって言いたくなっちゃったんですけどね。
マリコさんはどういうタイミングで思うんですか?
どうして、これもう何年も、何年問題?何年問題?
実質、うちの旦那は結婚して、子供が産まれて、すぐマレーシアで単身婦人になっちゃったからっていう、自分にそう言い聞かせてるんですけど、
実質共同生活し始めたのが、日本帰ってきてからなんですよね。
そうなんですね。
その前か、その前1年。結婚して1年は一緒に住んでた。
結婚して1年住んでて、1年ちょっと。
子供ができ続かって、もうちょっとあれか、1年半くらいか。
でも、それで子供が産まれてから共同生活をし始めてたのが、2015年ですね。
ごめんなさい、2015年がマレーシアの年だからもうダメだ。戻ってきたのが2020年。
過去を手繰り寄せてください。
すいません、すいません。
2020年、そう2020年の夏から、子供産まれてからの共同、本当にずっと毎日一緒に同じ屋根の下で生活。
なるほど、じゃあ今2026年だから、まあ賞味。
最近6年間、直近6年。
6年。
何でしょうね、本当に日々の細やかなことなんですけど、トイレットペーパーのシーンをあの人は、あの人は、あの人はってもう言っちゃってますけど。
当初、トイレットペーパーの使い終わったシーンを、トイレの端っこにストーンと立てて置いてたんですね。
私はそれが気になって、これこのまま放っといたら、2本3本4本って増えてくるんじゃないかと思って、ゴミ箱を設置したんです。
トイレットペーパー用のゴミ箱。
用のゴミ箱を終わったら、ここに入れるとこうねって言って、うん、わかったって言って。
で、まあやってくれてはいるんですけど、時々忘れる。
目の前にゴミ箱あるのにも関わらず、トイレットペーパーのシーンをその隣に置くとかね。
あと今、トイレットペーパーのストック棚みたいなのがあって、ストック棚とか箱があって、箱の上に置いとくね。
そのトイレットペーパーのストック箱の蓋がついてるから、その上にポンと置いとくとかね。
きっと本人は、きっと本人は多分後で直そうと思って置いたのが、そのまま放置されている。
で、そう、で、今朝も私が朝、旦那が帰った後に、その1階のトイレを見たら置いちゃって。
なんか、そう、どこかでブチって切れて。
女性がね、積もっていくんだよね。最後で。
いちいち起こっている暇もないじゃない。毎日いろんなタスクがあって。
で、そう、まあまあしょうがないから放っておこうって言ってたのが、先週もそれがあって、それ放っておこうと思ってたら、いつの間にか消えてたんですけど、今週もまたあって。
さすがにブチってなって、今に至るという感じです。
トイレットペーパーの真のエピソードだけの話で言うと、めっちゃわかる。
めっちゃわかります。
1週間、1週間実家帰ってたんです。
1週間後に帰ってきたら、旦那と子供たちで1週間過ごしてもらったから、ちょっとは感謝しているわけですよ。
で、ちょっとは感謝はしているんだけど、トイレットペーパーの真は5本溜まってた。
子供たちもそこに置くんでしょうね。
お父さんがするから、子供たちはここに並べればいいんだって思っちゃうかもしれない。親見てるからね。
私もちょっと一因はあるんですけど、工作に使えるかなと思って、別の場所に貯めてたりするんですよね。
なるほど、そうなんですね。
だから、最近真無しペーパーも使うようにして、ストレスを減らそうと思ったんですけど、今回。
そうか、真無しペーパーにすればいいんだ、そうだ。
でも、真無しペーパーは真無しペーパーで、
最後使いづらいから、別の問題が発生するかもしれないんですけど。
なるほど、そうなんですね。
面白いですね。なんで置いちゃうんでしょうね。ストックしちゃうんでしょうね。
なんでストックしちゃうんでしょうね。
かなさんちの例ならわかるよね。奥さんがね、ちょっと工作するから、子供たちが工作するから取っておいたほうがいいのかなっていう優しさ。
優しさ。
でも、それがなくても置いてると思います。
うちみたいにね、うちは何も集めては全くおりませんので。
ちなみに、トイレットペーパー用のゴミ箱の中がいっぱいになったら捨てるのはまりこさんなんですか?
それはでも、いっぱいになったら私が捨ててる時もあるし、気がついたら捨ててくれてる時もある。
なるほど、じゃあまりこさんはその中に入っていればとりあえず気にならない?
気にならない。
自分がやんなきゃというわけでもなく。
最近はあえてギリギリまで放っておいておこうかなって思ってたら、いつの間にか捨ててくれたっていうか。
多分、私の不転と彼の不転がちょっと違うんですよね、多分。
私すぐね、短期、短期っていうか結構せっかちだから、ちょっとでも終わったらすぐ捨てちゃうけど。
なんかまりこさんの旦那さん、なんとなく話聞く限り、きれい好きなんだっけ、食器洗い、夜洗いすごいしてくれるみたいな。
夜洗いする。
記憶があって。
します、します。
勝手にきれい好きっていうイメージ。
食洗機の前にはきちんと、本当に洗う必要ないんじゃないっていうくらいきれいにキッチンペーパーとかで汚れは拭き取るんですけど。
すごくなんか神経質な、あっちもこっちもっていうものではなくて、多分その辺はこだわってるところはきれいな、きれい好きなんだと思いますね。
なんかもともと海、ダイビングとかがすごく好きで、海が好きで、環境のためにあんまり汚れを流さないように、排水溝の水で流さないようにしたいっていう思いがあるっていうのは前に聞いたことがあって。
そこが多分繋がる、そこが彼の位置大事にしたいところなんだろうなと思って。
なので多分そういう食器を、夜洗い、前の夜洗いはすごく力を入れてますね。
あと結構その何だろう、家電とかを片付けるときにめっちゃ丁寧に掃除します。
長持ちさせたいからって言って。
ちゃんと理由が分かりやすいと言えば分かりやすいですかね。
結構いろいろやってくれてそうなイメージだったから。
そうですね。
もっとやってほしいとか思うこともあるんですか?
もっとやってほしいところ、そうですね。
もっとやってほしいところ。
平日は皿洗いをしてくれている。
休みの日は、ちょっとばかり家の周辺の、庭という庭はないんですけど、やっぱり通路があるじゃないですか。
うち一個建てなんですけど、通路の草取りとかやってます。
なんか草取り、草取りをめっちゃ研究して、最近YouTubeとか動画を見て、
ホウキみたいに、はわいて草を取り除くみたいな、そういう金具みたいなのを買ってきて。
1メートルぐらいの。
それでザクザクやってます。
便利グッズを、万能雑草結構生えますもんね。
そうそうそうそう。
ザクザク。
めっちゃやってくれてるけど、イライラするポイントがあるんですか?
イライラするポイント。
そうですね、なんか、ご飯になって、ご飯だよって言っても、2回3回呼ばないと来ない。
来ないね。
それは、動画見てるから。
あー、ご飯だよ。
聞こえてるってことですね。
聞こえてない時もあります。
動画見てるから。
動画見て、ご飯だよって言って、あ、返事がないな。
ご飯だよーって言って、あ、はい、みたいな感じで。
私がそれで、イライラするの分かってるから、ご飯ありがとうとか言ってるくらいおなだ見ようとしてる。
1回で来いよ、みたいな。
なるほど。
1回で来いよってなんか、客観的に見ると、鬼嫁ですね、私ね、鬼嫁ですね。
あ、そうですか。
犬みたいになんか、鬼のようにも。
私はね、そういうイメージは全くなかったです。
育った家庭が夫婦像に与える影響
多分、あれですよね、まりこさん、前も妻たるもの、何でしたっけ、お父さんとお母さんの影響からか、あんまり強く言えないって言ってましたもんね。
そう、強くね。
私真逆だから。
強く言って、何だろう、要望をどれだけ押し通せるかみたいなところで育ってるから。
イメージが分かんないかなさんが、要望を押し通す、押し通す、どうやって、逆に聞きたい。
高知県出身なんですけど、県民性、私結構県民性とか国民性とかそういう文化的な背景で自分のことを説明するのが好きというか納得感があるんですけど、
今回で言うと、高知県の全員じゃないんですけど、昔ながらの言われ方をしているのが、女性がハチキンみたいな。
野部さんみたいな感じね、アンパンに出てきた柳瀬隆の奥さんみたいな。
そうそう、なんかしっかり者な女性というか、強く言うというよりはしっかり者、男性を手玉に取るみたいなそういうニュアンスだと思ってるんですけど、そういう女性が多いのか良しとされてきたのか。
男性は酒飲みで頼りないみたいなそういうイメージが。
かわいそう。
かわいそう。そういうイメージがあるんですよね。バッチリ、なんとなく。全員が全員そうじゃないっていうのも知ってるし。
分かる分かる。私はそういうの結構県民性とか国民性とか地域性とか知るの好きだけど、確かにそうだ、戸産の女性は結構しっかり働き者とか聞いたことがある。
だから俺はやっといてみたいな。これしてあれしてこうしといてみたいな。
私からしたら、自分が子供の時に父と母を見てたら、強く言うなみたいな、上から言ってるなみたいな母の方がね、っていう感じがしてたから。
父、うちはちょっと、父もなんだかんだ言いながらコーチの男感があって、文句は言うけどやるんですよ。
ある意味かっこよくない?文句の時点で喧嘩してたから、それは子供ながらに嫌だったんですけど、
そこは置いといて、なんだかんだそれでリタってやっていってたな、みたいな。
本当にそんな感じで育ってたから、言われてやらないなんてありえないって思う時もあれば、でもちょっと時代もね、最近変わってきてて。
子育てとかも変わってきてるじゃないですか。子供の時、母にこれやっといてみたいなこと言われるのすごい嫌な時もあったんですよ。
やってもいいよっていう時もあれば、いや私、今私のペース乱さないで、みたいな。
そう思うと本当に自分が育った環境で、やっぱりその一番自分が身近にいるそのロールモデルが、
お父さんとお母さんの姿が、自分がいざ結婚してね、どういう夫婦像でなりたいかっていうのすごく影響が強いですよね。
本当に強いですよね。これ私が自然にこういうもんだろうって思ってるものを無意識で出してると本当にやばいだろうなと思う。
そう、なんかちょっと夫婦でちゃんと、それこそどういう関係性でいたいかとかは共有そろそろしないと、なんか抜け出せないなって思ったんですよ、3日前ぐらいに。
3日前ぐらいに。
3日前ぐらいに。
なんかそう、父と母ね、今60とか70でまだちょっとね、母の方が体が悪くなってるけど、いまだに言った母が結構強いので、父は言われたことしかやらないっていうか、やれないみたいな関係性が。
それで成り立ってきたから、そこから抜け出そうとも思えないし抜け出せないのを見てると、これは自分たち夫婦、次は私と旦那との夫婦のところに持ってきたときに、お互いに何があるかわかんないじゃないですか。
でもそれでも同じようなこう、関係のままで進めようとしてたら、これやばいなって思うと、ちょっと話さないとなーみたいな、って思ったりして。
ちょっとだけ私の話していいです?
いいです、いいです。
私も旦那にイライラするんですよ。
一週間ね、不在で、家事も育ても、私が不在の間に子どもたち学級閉鎖とかになったりして、まあまあ忙しかったと思うんですけど。
大変でしたね。
そうそう、でもね、まあ回してくれたんですよね。
家帰ってきて、まあそんなに家の状況も変わらず、家族で回してくれてて。
もうすっごい大感謝のはずなのに、私が帰ってきたら私がご飯を作って出すまでが、なんか家族みんなで。
もうカカがいるから、いや何でしょう、手伝おうとかそういう気も見せないところとか、イラッとしたりとか。
食器洗いもあわよくば私がやったら俺はやらなくていいかみたいな、そういうタイミングで動き出すときはイラッとしたりとか。
なんか雰囲気わかります、それ。
わかりますね。
手伝おうという、その気持ちだけでも見せてほしい。
そうですね、見せてほしいとか、時間を自由に使ってもらうのはいいんですけど、窓ガラス拭かないの?みたいなやつかな。
トイレ掃除ずっと私しかしてなくない?みたいな。
なんかそういう気づかなさなんでしょうかね。
私、それこそ私と旦那の不天、耐えられる不天が違うとか、他に気を回している事柄が違うとか、そういうことなんでしょうけど。
そこにイライラしょっちゅうするなと思ってて。
素直に感謝、感謝はしてるんだけど、それ以上に求めている自分は何なんだろう?みたいな。
それはわかりますね。
思ってて、この自分のイライラというか、やってよって言ってもいいんですけど、言うのも向こうも忙しいのわかってるし、やれなくはないけど、
すごいやって欲しいかっていうとそうでもなくて、どっちかというと気づいて自分で動けよみたいな、動いて欲しいみたいな。
そういう方だから言わずに、いるとまたイライラがたまるっていうこの負の連鎖をどうにかしないとやばいなって思った時。
どうにかしたい、気づいて欲しいけど、言わないと向こうは気づかないだろうし。
共有するゴールがないことによるズレ
さっきまりこさんが共同生活の中が抜けて6、7年。
6、7年。
これを聞いた時に、共同の生活はしてるけど、海外転勤とか海外移住とかの時って、共通の目標がなかったです。
次は引っ越しだから、それまでにはこれをしとかないといけないよねみたいな。
分かりやすいやつ。
今それがないなと思って、共有してる目標みたいなやつが。
ゴールがない。確かに。
だからこのズレみたいなのがすごい見えたりとか、なんか私だけ頑張ってるんだけどみたいな。
ってなったり、もしかしてしてんのかなって話を聞いて、自分はね。
だから自分は生活はしてるけど、なんか共同の、別の2人で持ってるもの、家族ででもいいんですけど、持ってるものがない。
確かにね、2人で見ているところがちょっとやっぱり、それぞれ違うっていうのは薄々感じてきたんだけど、
でも最近、ある一部に関しては、同じようなこと感じてくれてるんだなとか考えてるんだなっていうことがあって、
福岡に引っ越してきて、もうだいぶ4年目になって、
ある意味、一通りの生活基盤は整ってきたし、収納とかに目が行くようになったんですよ、私もうちの旦那の。
今年の初めに、今年はここの寝室の入り口の収納とか、あと洗面所の棚の収納をもうちょっと良くしたよね、なんて話がたまたまあって、
私もそれ考えてたっていうことになって、収納に関しては、じゃあここをちょうど良い収納がないか探してみようか、うまくいったんですよ、今年の夏に。
そうやって、今、かなさんが言った通り、ある部分に関しては、ゴールがしっかり決まっていれば一緒に動けて、ちょっと多少時間はかかったんですけど、たどり着くことができたんですよね。
そうか、だから、家事についても2人でそのゴールについて話し合えばいいんだ、話し合えばいいんだって、そしたらイライラが少なくなるかも。
家事って毎日のことだから、ゴールってどこなんだろうって今、自分で言っといて、でも減りそうですよね、なんでしょう、これぐらいでいいよね、みたいなゴールなのか、
たとえば、朝これぐらいまでに全てを終わらすためにはこういう動線にしたいよね、とかなのか。
それこそね、冒頭で話したトイレットペーパーもさ、トイレットペーパーの芯もさ、
ゴミの日、紙ゴミの日にしてるから、
あ、でもね、紙ゴミの日はね、紙ゴミの日はね、うちは収集はないので自分たちで持ってくるから、月1日自分たちで持ってくるね、だから。
月1日、まあまあ溜まっちゃう。
まあまあ溜まる、結構紙ゴミの日ね、なんかこれ放送室とかいろいろあるじゃない、だからまあまあ溜まったやつをホームセンターに持ってって、
ウィビタルっぽい活動してるんですけど、
その、例えばそのトイレットペーパーの芯用に作ったゴミ箱にね、いっぱいになったら捨てるとか、捨てるとか。
欄外に置くのはちょっと、帰ったら話して、話させてもらおうかな。
ちょっとそれは私もいただけない。
掃除するときに邪魔なんだよ、みたいな。
そういうやつですかね。
タワーまでは許すと。
タワーまでは許す。
そんな風に言えたらいいですね、なんかね、そんな風に言える余裕があればいいけど。
多分ね、感覚がやっぱり、私自身感覚人間だから、そんな感覚で感じちゃってるのはいけないんだな、もっとだから。
旦那は結構理屈で納得する人間だから、特にそうやって掃除で邪魔になるんだとか、
あとは、なんだろうね、私がこういう風に感じるからというよりかは、
もうちょっとね、家族全体にこういう影響があるよとか、そういうことを伝えた方が納得して、説得力があるかもしれない、くれるかもしれない。
言えたら最高ですけど、細かくね。
分かれよって思っちゃう、私も。
でも一個一個説明していくっていうのもいいし。
子供もね、もうちょっとやっぱり、日々忙しそうにしてるけど、もうちょいちょこちょこちょこっと手伝ってもらえれば家事も回るんじゃないかなって思ってて、最近。
家事のゴールって本当にこう、突き詰めれば終わりがないというか。
終わりがないですよね。
どういう風に共有するのがいいんだろう。
カレンダーで家事を見える化する
ルーティーンとかね、一回書き出したいなと思ってて、最近カレンダーに、
トイレの掃除いつやったとか、自分の防備録的にもカレンダーにも書いてあるんですよね。
ダイニングのところに、うち大きな家族の予定を入れるカレンダーを貼ってるんですけど、
そこにトイレの掃除いついつやったって言って、
昨日見たらちょっと10日ぐらいやってなくて、まずいと思って。
日がついたらもう10日も経ってるみたいな。
そういうのを一緒に共有できて、
なんか以前、家事じゃないんですけど、家族のスケジュールを共有するために私アプリを使いたいって、
うちの旦那に話したら、うちの旦那はそういうところすごくアナログ人間で、
なんかそれはちょっと使いこなせるかどうかわからないなとか言われて。
え、ほんとに?
なんかすごく、いろいろ身長、身長のところはすごく身長、
全体的に、性格的にだいたい身長な、いろんなことを始める、初めてやることとか、
まだ自分が経験したことをやるのにすごく身長に動くタイプなんですよ。
で、もしかしたら、スケジュールが外部に漏れたりしないかなとか、
そういうことまで心配しちゃうタイプ。
外部に漏れて、会社じゃあるまいし、別にいいんじゃないのとか思っちゃうんだけど、
それさえもやっぱり心配するんだよね。
なるほど、マリコさんと同じこと思った。漏れても別に何の問題もない。
何の問題もないですね。一家族のね、スケジュールだけど、とか思うんだけど。
それ以来なんかそういうアプリ系はね、でもそれもね、だいぶ前だから、もしかしたらまた話せば聞いてくれるかもしれない、検討してくれるかもしれない。
なんかそういう身長派なのもちょっと、うちの旦那もそういう面あるなと思って聞いてる。
そうですか、かんなさんの旦那さんも身長。
あとタイミングがずれますよね、自分と旦那の。
買い物なんかもすごく身長、余談ですが、すごく一個のもの買うのね、1ヶ月とか2ヶ月ぐらいちょっとしたもの買うので、
すごくウォーキングを健康のためずに、うちの旦那も2年ぐらい前からウォーキングしてるんですけど、
最近ウォーキングのために、ウォーキングの時に持ち運ぶポシェットみたいな、
携帯とかドボトルを挟めるポシェットが欲しいって言って、
ずっと夏ぐらいからずっと検討してて、やっと最近決めました。
ポシェットなんだから、そこにあるのでいいじゃんみたいな。
そうなんですけどね、でもそこは私も結婚した時からずっとそこは見習うべきところはあるなとか思ってて、
私はでもぽいぽいすぐ買っちゃう人だから、やっぱり失敗することも多々あるんですよ、その分。
いい面悪い面あるし、旦那さんの前に言ってた環境のためにゴミは減らしたいとか。
減らしたいというところも見習いたいところ。
きっとそれに関連してるのかなって勝手に大事にできるものしか買いたくない。
そうそうそうそう、だからねやっぱり物持ちはすごくいいんですよ、うちの旦那だから。
もう結婚して14年とかなんですけど、結婚前から持ってるバッグとか。
今何使ってる?
なんか理由がわかってればちょっと納得できますよね。
そういう行動するんだみたいな。
こっちが。
その理由とかもちゃんと相手が大切にしてることを想像できるようになったのも、
いろいろと結局これに行き着くんですけど、コーチングのおかげですよね。
目の前の状況だけ見てたら、なんで買わないの?って。
そうそう、なんで買わないの?って。
何回も行ってさ、見に行ってさ、時間無駄じゃんみたいな。
そうそうそうそう、ついつい効率とかね。
トイレットペーパーのシーンも理由がわかれば、もしかしたら納得するのかもしれないけど。
インタビューをしてみようかな。
すごい細かいことで、こんなごちゃごちゃ言いたくないのにとか思っちゃう、自分もいて。
細かいことを、しかも言って伝わらん、どうせ伝わんないんなら言わなくていいやとか、
そんなことで、こんなことで喧嘩になるんなら、もういいやみたいな。
相手が不機嫌になるんならいいやって思っちゃうこともあるから、
なんか、このためにこうしてほしいみたいな、目標が共有できてたら、納得してもらいやすかったりとか、
いや、もっとこっちの方が良くない?とか言われたら。
ちょっと修正するかって、目標ももちろん修正できるし。
ただ単にこう、何も共有せずに、なんか私この間旦那に言われてイラッとしたんだよな。
こうしたいって言ったのに、いやでもみたいな、もういやでもって言われた時点でピチンってなっちゃうから。
そこがね、話せてたら違うんだろうなとかって。
アプリ入れたり、カレンダー共有したり。
ちなみにトイレには私もトイレ掃除カレンダーあるんですよ。
トイレ掃除カレンダー。
で、やったのに掃除しちゃうのもあれだなと思って。
あ、なるほど。
やったら書く。で、やってないって気づいてくれたらやってくれたらいいなって思う。
そうなんだ。どんなカレンダーを貼ってるんですか?
私が使わなかった、もらった付録の手帳をポンって開いて置いておいて、書き込むみたいな。
それでもいいですね。よく公共施設のトイレに書いてるじゃないですか。
私、なかなか担当いたしましたみたいな感じです。
顔写真あって、本日の田中トイレみたいな、朝だれだれとか。
トイレットペーパーチェックみたいな。
チェックしましたって。
いいですね。顔写真つけるのもありですね。
楽しくしようかな。
今パッと思いつきで言ったけど、面白そう。
もし本当にやりたいんだったら確かに仕事にしちゃえばいい。
仕事か。
そうですよ。だって主婦の仕事ってお金にならないからさ。
家族で家事のルーティンを作る
ちょっとでも楽しくやりたいし、本当にどうせやるからイライラせずにやりたいし。
やりたいですよね。
うちの旦那はめんどくさそうにやる。お皿洗ってる時もあって。
めんどくさそうにやってんじゃねーよって思って。
わかる。うちは早く終わらせたいからって言って、
すごいガシャーっていつもの倍速でやってるのが。
ガシャンガシャン言いますよね。
そう、ガシャンガシャン言うしね。
あえて台所の近くには立たないようにしてなんか絶対言っちゃいそうだから。
一緒ですね。結構みなさんあるあるなんですね。
よかったー。
いちいちイライラしてたから。
やってもらってるだけでありがたいからって思って、
その場を離れて私は別のちょっとことに集中となって。
なるほど、そうですね。それも一個の手だし。
どうせやるんなら楽しくっていうかね、家族のためになっているじゃないですか。
ありがたいと思わせてくれるぐらいにやってほしいから、
お皿はガシャガシャやってたら割れちゃったとか結構あるんですよ、うち。
うちもあります。
そうなりますよ、本当に。
隠れてるのはね。
あるから。
そこをやっぱり伝えていくのは、私は伝えていきたいなと思っちゃう。
ありがたいと思ってんだけどもっとよくできると思うんだよねみたいな、
これをどう共有していくかが若干そこがもやもや。
言うだけじゃないんでしょうね、きっとね。
共有する何かを持つっていう。
見える形で最初カレンダーは本当ありですよね。
そこまで分かったら多分理想の掃除のルーティンみたいなのがあるといいですよね。
例えばほら、1回の掃除機は最低週1回は誰かが掛けるとか。
確かに。
みんなのルーティンね。
みんなのルーティンね、そうそうそうそう。
テレビ台のほこり取りとかね。
誰でもできるやつですもんね。
誰でもできる。
子供でもできるもんね。
そうそう、子供でもできる。
ぴゅーってやればできる。
それをみんなで共有するっていいですね。
家事書き出して。
書き出し出して。
一人でやってる主婦のルーティンみたいな本を読んだ時に、
1月の毎日やることは書かずに、たまに月に1回やりたいことをカレンダーに最初に書いておくみたいな。
それを手帳に付箋に書いておいて、大きめの付箋に書いておいて、
どこにでも貼れるようにしているっていう子がいて、
それを共有でもいいですよね。
自分でやれたらやるし、ここやれないみたいな。
放課後帰ってきたらよろしくとか言って書けたら。
楽しいですよね。
形から入るのもありかも。
ありがとうございます。
理想の生活を話し合う
ありがとうございます。そんなこんなで1時間お話ししちゃったし、
なんかちょっと共感しすぎて最後私の話ばっかりになっちゃった。
いやいやいや、全然。
同じように悩んでるというかイライラしちゃってて、
でもアプローチの仕方がちょっと、かなさんも若干やっぱり違ってたから、
私も参考になりました。
目標を決め、ゴールを決めるってところもあって、
そうかってゴールがないからね、一緒に、
同じゴールを目指してないからイライラするのかもと思って、
そのゴールをシェアするところから始めないと、
いつまでたってもね、平行性のままだよなって気がつきました。
一生交わらないっていうね。
確かにシェアし合う、まずはし合うのでもいいかもしれないですね。
どんな生活したい、たぶん家事のことなんか一切そこには向こうの、
理想の姿みたいな。
理想の生活には1個もたぶん入ってないから今。
1個もって。
1個も入ってないうちは。
いやわかんない、もしかしたらあるかもしれないよね、かなさんのご主人も。
なんかね、こういうのがあったらいいよなみたいなね。
そうか、聞いてみないとわかんないですよね。
聞いてみないとわかんないです。
少なからずね、ちょっとこうあるかもしれない。
シェアし合うの大事。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあみなさんもトイレットペーパーのシーンうちもイライラしてます。
お皿洗いがもう雑すぎて逆にイライラしますっていうご家庭も。
ぜひね、ちょっと教えてほしいです。
共感しましたって言ってくれたら、それだけでみんなで。
嬉しいね。
そうだよ。
ポッドキャストをシェアしたから、甲斐がありました。
なのでぜひぜひ。
またお話ししましょう。
またよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございます。