2020年、心について学びアウトプットの場といて選んだのがstand.fmでした。前半部分は心理カウンセラーとして、心の迷いや思考整理、たまに宇宙の話を収録してます。
2026年復活を機に、作家として、AIとどう向き合えばいいのか、文章書きがAIに飲み込まれるまでを収録してますので、よかったらお付き合いください。
時間が余ってどうしようもないときにstand.fmに遊びにきてくださいね。
ついでに1分くらいは聞いてくれるとありがたいです。
最近の出没場所
《Substack》SNSとブログのハイブリッド!
https://open.substack.com/pub/yusukeoyaman
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⚠️スタエフ配信2020年8月スタート組⚠️
⚠️北海道⚠️
■心理カウンセラー
■ブロガー
■Geminiチーム
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〈初心者さん・配信者さん向け放送〉
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①大事にすることはこの3つ
https://stand.fm/episodes/5ff4e1956e04f77846a03d96
②相手がわかる言葉で話そう
https://stand.fm/episodes/603ed5910ec063fb87693956
③あなたは勝手にすごい人
https://stand.fm/episodes/5ff763476e04f743b9a06ca6
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#はじめまして #心理カウンセラー#心の話
#レターください #AIも始めた #Gemini一択
番組の魅力・推薦
noteの新ダッシュボードと翻訳の波|数字の検証より「動ける時に動く」発信運行
昨日の記事 https://yusumirmir.com/ai-stop-work-workflow/ 金曜日の放送。明日からの連休を前に、最近のnoteの動向(英語・韓国語の自動翻訳機能や新ダッシュボードの反応)と、僕が実践している「動ける時に動く」発信スタイルについて話しました。 一般的には「一つずつ施策を検証して動く」のがマーケティングの定石ですが、勢いがついたらあれこれ試してしまうのが僕の日常です。 あちこちにばら撒かず一本の導線で遠くへ繋ぐこと、そして「音声があればnoteで10秒で商品が作れる」という一次情報の価値についてお届けします。 00:00 オープニング・連休前の金曜日 02:30 近くにばら撒かず「一本を遠くへ繋ぐ」発信OS 05:45 noteの自動翻訳と新ダッシュボードで見えた変化 09:10 検証より勢い?「動ける時に動く」僕のマーケティング 12:30 音声があれば10秒で商品ができる理由 15:40 AI記事時代に一次情報(声)を残す意味とまとめ #note #音声配信 #発信OS #コンテンツ販売 #自分時間
そのAIが止まっても仕事は止まりませんか|画像停止で気づいた依存の罠と発信の足場
前回の記事 https://yusumirmir.com/destination-of-emotion-ai-era/ 木曜日の朝、ChatGPTの生成上限に達して画像が止まり、「発信動線全体がフリーズしてしまった」実体験から、AIへの依存と自力のバランスについてお話ししました。 文章は書けるはずなのに、なぜ一つの機能停止で全体が止まってしまうのか? おすすめ疲れに寄り添うSubstackとnoteの使い分けから、AIネイティブ時代に「そろばん(手作業の足場)」を持っておく重要性まで、持続可能な発信の現在地をお届けします。 00:00 オープニング・シルバーウィーク前の過ごし方 01:40 Substackとnoteの使い分け|手渡しと商品棚 04:30 「おすすめ疲れ」のない場所とSubstack日本展開 07:20 本題:メインAIの上限到達で発信が止まった日 10:10 AIネイティブ時代に「そろばん」を持っておく危機管理 12:50 チーム大山GEMの画像再現性とツールの見直し 15:00 まとめ:そのAIが止まっても、仕事は進みますか #AI発信 #Substack #ChatGPT #音声配信 #危機管理 #自分時間
1年後どんな自分でありたいですか|AI進化の狭間で「感情」の目的地を探す
今日も記事書きました。 公司サイトでまとめてます。 https://yusumirmir.com/prevent-forgetting-single-track-workflow/ 9月15日火曜日、札幌からお届けします。 毎週のようにAIがアップデートされ、周りの情報に振り回されそうになる時代。 「3年後・1年後、どんな自分になっていたいですか?」 AIを使いこなすといった「何になるか(手段)」に縛られるのではなく、「どんな感情で暮らしていたいか」という心の目的地を見つめ直してみること。 一瞬で目的地に着く加速装置の陰で失われるものと、自分の歩幅で歩きながら探求する豊かさについてお話ししました。 00:00 オープニング・札幌の天気とシルバーウィーク前の予定 01:30 6年前のnoteと文章屋の変遷・8年サイクルの土台 03:40 固めた目標に逃げ込まない|激変するAIと向き合う姿勢 06:20 「何になるか」より「どう感じていたいか」という目的地 09:15 AIは交通手段|一瞬で着くことで失われる大切な時間 12:30 自分の歩幅で進む探求と、日常に強弱をつける喜び 15:10 まとめ・深呼吸して1年後のあり方を問いかける #AI発信 #音声配信 #自分時間 #思考整理 #心の整え方 #大山裕介
やりたいことを忘れる前に|マルチタスクの罠と「一本を通す」発信運行
https://yusumirmir.com/reverse-strategy-trust-ai-citation/ 9月13日更新ブログ 月曜日の朝、作業中にあれこれ手を出してしまい「結局、何がやりたかったんだっけ?」となる多動の罠と、そこから抜け出すための思考法について話しました。 SNSの通知、画像生成の待ち時間、開きすぎたブラウザのタブ……気づけば脳がパンクして、本来の目的を見失っていませんか? チェックリストが苦手な僕がたどり着いた、AIに進行を委ねて「遠くへ一本の導線を通す」持続可能な発信の形をお届けします。 00:00 オープニング・月曜の朝と短く話す挑戦 02:20 やりたいことが上書きされて消える多動の罠 05:10 開きすぎたタブと脳の疲労・飲食経験からの教訓 08:15 近くにばらまくより「遠くに一本通す」発信設計 11:30 AIに使われ倒して思考の迷子を防ぐ 14:00 やりたいことを忘れないための可視化とまとめ #AI発信 #音声配信 #マルチタスク #自分時間 #発信OS
のんびり語る日曜日の発信論|「攻略」の先にある信用とAI引用の現在地
日曜日のお昼前、作業の合間に発信のあれこれをのんびり話しました。 noteを1,000本以上書いて見えてきた「読まれる型」と、あえて逆を行く理由。マーケティングや小手先の攻略を突き詰めた先に、発信者自身が磨かれていなければどこへ読者を連れていってしまうのか。 AI時代に誰かから推薦・引用されるための「紹介しやすさの基準」や、現在進めているKindle化・Amazon&Spotify検証についてお届けします。 00:00 オープニング・日曜の朝と収録スタイル 02:00 noteのフォームをあえて一定にしない理由 05:00 攻略した先に読者はどこへたどり着くのか 07:30 「自分なら紹介できるか」という信用の視点 10:20 1,000本のnoteを束ねるKindleとAI引用の仮説 13:40 ネット疲れ・AI疲れをしない発信の着地点 #AI発信 #音声配信 #note #Kindle出版 #自分時間 新着公式ブログ https://yusumirmir.com/ai-similar-destination/
類似の終着点に興味はない!
AIに早く答えや文章を任せると、考える途中にあった道筋まで省かれて、似たような結論へ向かってしまう気がします。 書いたり話したりしながら迷う時間、結論が変わる時間も、自分の言葉をつくるためには必要なのかもしれません。 昨日のブログ https://yusumirmir.com/ai-writing-discomfort-dont-fix/
AIの文章に抱いた違和感を直そうと思ったけど、直さない
公式サイト更新してます。 https://yusumirmir.com/ai-writing-discomfort/ AIが整えた文章を読んで、「何か足りない」と感じることがあります。 抜けていたのは、結論にたどり着くまでの迷いや葛藤でした。AIが拾わなかった部分に、自分の言葉や独自性が残っているのかもしれません。 違和感をどう直すか。 そう考えて話し始めましたが、今回の結論は「直さない」です。
noteのダッシュボードが新しくなったので
公式ブログサイト 前回記事 https://yusumirmir.com/ai-writing-discomfort/
AIの文章に感じた違和感の正体|そこに「自分」がいる
公式サイト更新中🆙 https://yusumirmir.com/time-lag-100-yen-note/ AIが作った文章に、なぜか違和感を覚えることがあります。 その理由は、AIにとって自分は特別な存在ではなく、一般的な答えを返す対象だからかもしれません。 自分が言いたいことと、AIが整えた文章。その差を雑に埋めずに見つめると、そこに自分の考えや個性が現れます。 今回は、AIとの距離感、音声からX・note・Pinterestへつなぐ発信の流れ、そして「違和感を大切にする」ということについて話しました。
自分の記事の価値は、自分で決めなくていい|時間差100円note
「自分の記事に、お金をつけるほどの価値はない」 そう思って、有料記事を始められない人は少なくありません。でも、その記事に価値を感じるかどうかは、書いた本人だけで決められるものではないと思います。 今回は、公開直後は無料で読んでもらい、時間が経った過去記事を100円の有料記事に変える「時間差100円note」について話しました。 新しい記事を量産するのではなく、すでに書いた記事を一本ずつ呼び起こす。まずは小さく、0から100円を作ってみるという提案です。 ◆昨日のブログ https://yusumirmir.com/ai-fatigue-voice-connected-route/ #はじめまして
アクセスが取れない僕が優秀なAIに指示を出しても流行らない。土曜日ののんきな独白
最新のツールを使って同じ舞台に立ったとしても、同じ結果にはならないんですよね。 アクセスが取れていない僕が、自分より優秀なAIに力技で指示を出して「自分のやり方」へ引き寄せたところで、うまくいくはずもないと気づきました。 海に行っても輪の中に入れず、遠くからビールを飲んでいるような性格の僕ですが、発信だけは四方八方にばらまかず、一本の鎖で丁寧につないでいこうと思います。 音声なら、独自性や専門性を無理に作り込まなくても、そのまま自分の思考ログになってくれます。 疲れないための最強の戦略は、たぶん「のんき」でいること。 肩の力を抜いて、自分の足元から声を出していきます。 昨日の記事 https://yusumirmir.com/ai-fatigue-recalibrate-gpt/
正しいことより楽しいこと。要約の時代に文章を書く意味
正しさに縛られると、発信は窮屈でつまらないものになってしまいます。 AIが上手に文章をまとめ、要約を重ねるほど、伝言ゲームのように「本来の自分」が消えていく違和感。 だからこそ今、正解を並べることより、自分が楽しんで文章を書き続けることそのものに価値があると感じています。 前回の公式ブログ記事はこちらhttps://yusumirmir.com/is-that-place-right-for-you/
その場所は、あなたに最適な場所ですか?
前回の記事 https://yusumirmir.com/ai-divide-when-ai-stops/ 良い情報や便利なAIツールを見つけると、「自分にもできそう」と感じます。 けれど、その方法を使って成功している人と、自分の経験・能力・立っている場所は同じではありません。見えている方法だけを自分に当てはめると、思わぬところで無理が出ることもあります。 今回は、自分に合う行動の行き先、AIだけでは得にくい人間からの反対意見、結果を支える土台と自力についてお話ししました。 音声を四方八方へばらまくのではなく、一本の導線としてつなぐ「AI発信運行OS」も実践しながら制作しています。 #情報発信 #AI活用 #自分らしく生きる #コミュニティ #音声配信 #AI発信運行OS
AI格差は、課金額ではなく「AIが止まった時」に生まれる
高性能なAIへ課金できる人と、無料版を使う人。 その差だけが「AI格差」なのでしょうか。 僕が本当に差が出ると思うのは、使っていたAIやサービスが止まったときです。 なぜ、その数字になったのか。 どのように作業していたのか。 別の道具へ乗り換えられるのか。 AIが使えること以上に、道具を取り払ったあとに何が残っているか。今日は、自分自身の失敗も交えながら考えました。 番組後半では、3分の録音をX・note・Pinterestへ一本につなぐ「AI発信運行OS Light」を作った背景にも触れています。 昨日の音声から生まれたWordPress正式記事: https://yusumirmir.com/ai-summary-authentic-voice-relay/ #AI #生成AI #AI格差 #音声配信 #情報発信 #マーケティング #大山裕介
AIで要約を重ねるたびに、自分の想いが薄まっていく違和感について
公式ブログ https://yusumirmir.com/pinterest-future-sustainable-expression/ 心理カウンセラーでブロガーの大山です。 8月31日、8月最終日の札幌からお届けしています。 音声を文字起こしし、AIに要約を任せて発信していく作業。 とても便利で作業スピードも上がりますが、ふと気づくと「伝言ゲームの最後」のように、自分が本当に伝えたかった熱量やニュアンスが抜け落ちてしまうことがあります。 文章としては綺麗に整っても、生身の思考プロセスや想いが削ぎ落とされてしまう違和感。 今回は、PodyとListen(全文文字起こし)の使い分けや、四方八方に薄く散らすのではなく、バケツリレーのように一つひとつの発信を丁寧に繋いで遠くへ届ける「架け橋」の考え方についてお話ししました。 AIに任せることと、自分を薄めることは違います。 どんなに便利な時代になっても、自分で考えた生身の一次情報(オリジナル)を大切に手渡していきたいですね。 月末の締め作業でお忙しい時期かと思いますが、どうぞ適度に休憩を挟みながらお過ごしください。 #AI共創 #情報発信 #音声配信 #心理カウンセラー #スタエフ #継続 #一次情報
フォロワー0人から未来へ届ける発信動線
公式サイト https://yusumirmir.com/sustainable-expression-bridge-trust/ 日曜日のお昼、ゆるやかにお届けする音声配信です。 日頃から大切にしている「一次情報としての音声」を軸に、今回は各SNSプラットフォームの役割や発信動線の考え方についてお話ししました。 「Xは今を伝え、インスタは過去を伝え、Pinterestは未来を伝える」 フォロワー数や日々の交流に追われがちなSNS運用ですが、Pinterestはフォロワーが0人の状態からでもコンテンツの力(検索・発見)でインプレッションを伸ばすことができます。 なぜ今、インスタではなくPinterestに再び力を入れるのか? 自分の商品や想いを届けるための動線設計と、小手先のテクニックに頼らない発信のあり方について語っています。のんびりとした日曜日のひとときに、ぜひお聴きください。 #Pinterest #音声配信 #発信動線 #SNS #ブログ #心理カウンセラー #自分時間
発信で疲弊しないために。届かない時代の繋がりとコミュニティの温度差
昨日の公式サイトブログ https://yusumirmir.com/courage-not-to-let-go-connection/ SNSに投稿を届けても反応が見えづらかったり、コミュニティの熱量についていけずに疲れてしまうことはありませんか。 闇雲に言葉をばらまくのではなく、紹介や架け橋を通じて信頼を積み上げていく発信の仕組みと、コミュニティの中で一歩引いてしまう心への向き合い方についてお話ししました。 気合や根性だけに頼って消耗せず、自分のペースで長く言葉を届けていくためのヒントです。 【今回のポイント】 ・届きにくくなった時代の「架け橋」と信頼の積み重ね ・コミュニティの熱量と、輪に入りきれないときの温度差 ・消耗を防ぎ、仕組みと手触りのある工夫で発信を支える視点 #発信 #コミュニティ #メンタルケア #思考の整理 #AIと発信 #大山裕介
能力が低いからといって手放さない勇気|効率化の時代に心と関わりを大切にする理由
最新記事 https://yusumirmir.com/three-day-monk-moon-rhythm/ ** こんにちは。心理カウンセラーでブロガーの大山です。 「いつも自分時間」をお聴きいただき、ありがとうございます。 8月28日、本日は魚座の満月ですね。 星座のサイクルの締めくくりであり、「手放し」と「切り替え」のタイミングでもあります。 今回は、最新AIの進化や効率化が加速する今だからこそ考えたい、「本当に大切にしたい関わり」についてお話ししました。 【今回のトークテーマ】 音声から始める発信の強み:自分の「声」と「思考」こそが最大の一次情報 抜け道を探すのではなく、堂々と「大通り」を歩く発信スタイル 効率や能力の高さだけでチームや仲間を手放さない勇気 効率化の先にある「楽しさ」「感動」「心が動く瞬間」 魚座満月に寄せて:不要な執着を手放し、心に残すべきもの どんなに便利な時代になっても、最後に人の心を動かすのは「そこに込められた思い」です。 数字や効率に追われて疲れてしまったときに、少し立ち止まって聴いていただけたら嬉しいです。 ハッシュタグ #いつも自分時間 #心理カウンセラー #音声配信 #AI共存 #チームビルディング #魚座満月 #マインドセット #一次情報 【Spotify / Podcast】 タイトル 能力が低いからといって手放さない勇気|効率化の時代に「心」と「関わり」を大切にする理由 説明文 心理カウンセラーでブロガーの大山裕介がお届けする「いつも自分時間」。 目まぐるしく進化するAIや効率化の波の中で、私たちはつい「数字」や「能力の高さ」ばかりを追い求めてしまいがちです。しかし、本当に人が惹きつけられ、信頼が生まれる場所には、必ず「関わりを大切にする姿勢」と「心」が存在します。 本エピソードでは、音声から始める独自の一次情報発信の大切さから、AIチームとの向き合い方、そして魚座満月の日に考えたい「手放すもの」と「大切に残したい思い」について語ります。 効率の先にある「楽しさ」や「感動」を取り戻したい方へ向けたメッセージです。
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ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー
近藤淳也のアンノウンラジオ
株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio