1. 大山裕介の「いつも自分時間」
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noteのダッシュボードを見ながら次の行動
2026-09-18 18:16

noteのダッシュボードを見ながら次の行動

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https://yusumirmir.com/ai-stop-work-workflow/

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00:02
どうも、こんにちは。心理カウンセラーでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
9月18日、いつも自分時間でございます。
えっと、9月18日、今日金曜日ですね。
明日から、シルバーウィーク始まると思いますが、いかがお過ごしでしょうか。
この番組は、AI×心、どちらの専門家もですね、どちらの専門もやっているんですけれども、
AI疲れ、SNS疲れ、こういうですね、遅れてきているような、追いつきたいような気持ちをですね、疲れる気持ちをですね、
なるべく、和らげたいと思ってですね、配信しております。
今日もよろしくお願いします。
金曜日ね、今日頑張れば明日から休みという方多いかと思われますが、
まあ僕はね、休みなしで、ちょっと休み明けからもちょっとね、予定が詰まってますので、
ちょっと詰め込み気味の連休になるかなと思います。連休期間ですね、になると思います。
どっかにね、お出かけになる方は、お気をつけてお出かけください。
では、早速本題なんですけれども、本題の前にちょっとお知らせですね。
この配信をですね、配信のまま終わらせない、記事を記事のまま終わらせないために、
いろいろ巻いてしまわないようにね、今いろいろね、この音声配信をしたら、
5つのプラットフォームに同時に作れますとかね、いろいろ。
まあそれを否定してるわけじゃないんですけども、僕も使う、使うというか持ってますし、
作っているので、なんですけど、それじゃあ今ちょっとパンチが弱いんじゃないかな、
このリーチが弱いんじゃないかなと思っているので、
一本に繋ぎませんかというですね、OSを作っておりまして、
それをですね、実践しているところでございますので、
よかったら公式サイトの方から見てみてください。
ライトの方ですね。
やっぱりね、この一本繋ぐ、このスタンドFMポートキャストをですね、
Xに送る、この一本じゃですね、ちょっと届かない、
まあダイレクトにしか届かないので、その先に、そのXを持ってその先に届けようというですね、
なんていうんですかね、活動というかですね、発信方法になってますので、
より遠くまで届けたい。
そして、なぜかというと、
まあこのね、検索のクリック時代、ワンクリック時代、
まあよく、なんていうかわかんないんですけど、
まあクリックされないでAIがね、どれだけ抜粋するかというかね、
03:01
選んでいただくかという時のためにですね、音声から始めるということがちょっとおすすめなんですけど、
まあその音声を始める中でね、自分で録音するとか、録音のね、
なんていうんだろう、グラノーラとか、
も使ってるんですけど、
普通のiPhoneの録音も使ってるんですけど、やっぱりスタンドFMが一番、
失礼しました。
いいかなと思うので、スタンドFMから始めるという形にしたいんですが、
ちょっとね、スケールが狭まってしまうので、録音、声からスタートするということで、
声、X、
で、プラットフォームもいろいろあるんですけど、
ノート、あとはビジュアルで、
Pinterestというところで、
まあその声のバージョンはね、録音でもいいですし、
Xのところがスレッツとか、
ブルースカイとか、
Facebookとか、何でもいいんですけど、
で、ノートっていうところもブログでもいいですし、
アメブログでもいいですし、アーティナブログでもいいですし、
で、Pinterestのところは、
インスタでもよろしいかなと思う、
この選択肢を残しながらね、
本当はふんわりやりたいんですけど、
このツールをね、変えてしまうと、
なかなか大変なんで、
いろんなところに置いてますので、
それはまた別の機会にするとして、
僕が使ってるのはスタンドFM、X、ノート、
Pinterestという流れになっています。
最近インスタもね、ちょっとやろうかなと思ってるんですけど、
そんな感じで、
ルートを作って、
トークまで自分の声を届けようという活動ですので、
よかったらご参加ください。
僕、参加って今思ったんですけど、
なんかやろうかな。
一旦このモニターじゃないんですけど、
やっていただける方、
同じルートでね、発信される方、
スタンドFM限定にしてね、
ちょっと的を絞っておいて、
的っていうのかな。
そういうのもいいかもしれないですね。
それが良いか悪いかっていうこともあるんですけど、
一応そんな流れで発信していくと、
今までよりも多くの人に届いている感触はあります。
データも残ってますし。
なので、そこで最終的に売上立ちますとか、
何か商品が売れますということではございませんので、
発信しやすくなる、楽にもなりません。
実際は、僕も今作ってるんですけど、
スキルみたいなツールで、
一言ね、今日はお話したい内容をすれば、
どこにでも負けるようなツールを作ってるんですけど、
使わないだろうなと思って作ってはみてます。
どんな反応かなと思って。
販売もしませんし、自分で使ってね、
やってみようかなと思ってるんですけど、
そんな時間ないんで、今は一本通してます。
06:03
そのライト版がね、今言ったスタンド、
FM、X、ノート、ピンタレストなんですけど、
ロングというかですね、
フルバージョンでいくとですね、
もっともっと増えて、
14ぐらいチェーンでつなぐっていう、
デイジーチェーンっていうですね、
フルバージョンで回すときがあるんですけど、
ちょっと一旦ね、それだけ告知、
告知じゃないんですけど、
僕の運行方法ですね、発信運行ということで、
マルチタスクではあるんですけど、
ちょっとあんまり長くなるとあれなんで。
簡単に言うと、スタンド、FM、
リッスン、絵文字起こし、
X、記事書く、
ワードプレスにまとめる、
ワードプレス、ブルースカイ行って、
ノート書く、
ノート書いて、
フェイスブック行く、
あとなんだ、
フェイスブック行く、
サブスタック、サブスタックノーツ、
アメブロ、
ハテナブログ、ピンタレスト、
ピンタレストをワードプレスに格納するというですね、
形でフル運行する。
もうちょっとあるんですけどね、
スレッツインスタ含めたり、
YouTube含めたりするともうちょっと増やせるんですけど、
苦手な部分は排除しました。
なので、いつもたどっていくとね、
前のリンクが載っているので、
必ず載せて、前の投稿したリンクを載せて、
次に向かうっていう、
もう全手動ですね。
今の時代に逆行するやり方をとっております。
それはね、プロプランとして、
成果が出たら形にしようかなと思ってますので、
今ちょっといい感じなので、
ライト版で運行しております。
では、本題です。
ちょっとノートの話したいんですけど、
ノートの翻訳機能ってご存知でしょうか?
翻訳していただける。
4月、5月ぐらいに英語、自動翻訳、
英語かな?英語研、英語科。
4月25日ぐらいかな。
ちょっと詳しくは公式、
ノート公式で調べていただくと、
翻訳機能始まりましたというのがあって、
8月25日ぐらいに韓国語、
なので2カ国、
なってるんですけど、
その動きを見ていて、
気づいたことがあるので、
ちょっとシェアしたいんですけど、
翻訳されると、
当たり前のこと言っていいですかね。
伸びるんですよ。
で、考えるのが、
英語の時によくあった記事が、
翻訳されるためにはとか、
あったんですけど、
僕も1000記事以上あって、
それがね、翻訳されている、されていないが、
ちょっとはっきり見えてきたので、
09:00
分析をして、
SEOもちょっと弱くなってきて、
他のことやらなきゃなと思ってたんで、
違う方向に、
各プラットフォームのルールというか、
気に入っていただける、
気に入っていただけるって言ったら、
ちょっとおかしいんですけど、
そのプラットフォームにあったね、
全体的にネットのアルゴリズムという考え方よりは、
ノートのアルゴリズムだったり、
Xのアルゴリズムだったりっていうのを考えて、
書く場所ね、
ポイントを書いていく、
ということが大事かなと思ってやってるんですけど、
まずはノートですね。
ノートだけでいいのかな。
だけでいいですね。
で、大事なのが翻訳されるかどうか、
というところに目をつけてですね。
やってる方は結構いるんですけど、
全然違いましたね。
結論で言うと。
なので、
昨日は翻訳されない日だったので、
好きなことを書いたんですけど、
そんな感じで、
伸び方が全然違って、
ダッシュボードが新しくなったということで、
ちょっとわからない方はノートをね、
やってない方は申し訳ないんですけど、
ノートやってる方向け、
これからやる方向けに、
ちょっとお話しすると、
なんだろう、
ダッシュボードが見えるようになって、
どのぐらいの方がね、
通りかかっていただけたか、
どのぐらいの方が開いていただけたかって、
見えるんですけど、
ちょっとテストしたんですよ、
この間。
わざと投稿しない、
っていうところとか、
どのタイミングで投稿するとかって、
やったんですけど、
見事にですね、
過去一位伸びました。
で、
他にもやってることがあるんで、
これ、あの、
マーケティングあるあるなんですけど、
いろいろやっちゃうんですよ。
で、
いろいろやって、
検証できないっていう結果が、
残ることが多い。
これ、あの、
マーケティングあるあるじゃなくて、
僕のマーケティングあるあるなんですよ。
なんか、
勢いついちゃうと、
いろいろやっちゃうんです。
で、
本来であれば、
あの、
一つに絞って、
結果を見て、
それから動くっていうのがこれが、
本来のマーケティングですね。
なんですけど、
勢いついたらもう、
なんでもかんでも、
いつも以上にやっちゃうんで、
やっぱり結果出るんですよ。
なんですけど、
何かわかんないっていうですね、
ことを続けてます。
今のところ。
だけどやっちゃうんで、
特に直そうとも思ってないんですけど、
よく言われます。
12:00
僕のね、マーケティングチームにもね、
あの、
押さえて、結果を見てから、
その結果に合わせて動くっていうのが、
マーケティングなんです、
っていう話をされるんですけれども、
僕はですね、動けるときに動くっていうですね、
マーケティングを持っているので、
どちらが正しいかじゃなくて、
どちらが楽しいかで動いておりますので、
そんな感じでね、
ノート、
このOSの中にもね、
入っている大事なポジションですので、
今のところね。
実数で言えば、
サブスタックのほうが全然いいんですけど、
やっぱりノートに置いとける、
気軽さ、手軽さ、
サブスタックは交流含め、
の楽しさがあるので、
交流苦手な方はね、
ノートにバンバン上げていくっていう形、
がいいかなと思って、
ノートをやっております。
規模も大きいですしね、
やっておいたほうがいいかなと思って、
で、商品ない方、
自分のね、音声やってるけど、
自分の商品がないとかって、
ちょっとマーケティング路線の話になっちゃうんですけど、
ノートに金額付けたら、
もうそれは商品ですからね。
あの、
有料にする、100円で付ける、
100円で読める場所を決める、
だけでもそれは商品なんですよ。
なので、
自分には売るものがないとか、
っていう場合に、
10秒でできますね、
おそらく、商品が。
ですので、
音声やっている方は、
もう本当に、短縮版でいくと、
音声をスタンドFで録る、文字起こしをする、
ノートで、
その記事を貼る、
100円と金額を付ける、
これは100円から
50,000円まで付けられます。
50,000円付けられないかな。
あんまり高額は付けてもしょうがないんで、
嵐だと思われちゃうんでね、
やらない方がいいんですけど、
300円とか、400円、500円ぐらいだったら、
すぐにできる。
っていうことは、
音声を録ると、商品ができたと、
ような状態なんですよ。
記事だけでね、
AIでやっちゃうと、
ただのAI記事なんで、
何にも意味ないというか、
フィードにも多分、
現れづらいんじゃないかなと思うんで、
まずは声で発信する。
その声のスタンドFのリンクだけ
乗っけておけば、
人間がいるっていうことがわかるので、
人間が文字起こしをしただけなんでね、
それはAI記事とは
判定されないと、
僕は思っておるので、
それだけでね、
一つの商品ができる。
それが500円だとしても、
100円だとしてもいいんですけど、
売れる、売れない、別として、
商品がない方は、
この、
もう本当に短縮版ですね。
スタンドFで撮る。
投稿しちゃう。
リンクを貰う。
リンクを貼るっていうだけで
できますので、
ぜひ、
15:00
自分には売るものがないんですっていう方はね、
お試しください。
ということで、
ちょっと本質、結論まで言ってないんですけど、
結論までちょっと、
なぜかというと言いたくないんですよ、まだ。
あの、
この過去最高のね、
数字が出たんですけど、
まだ検証が足りなくて、
という感じなんですけど、
ノート、
ダッシュボードを見ながら
やってみてはいかがでしょうかというのが、
ちょっと今日のお話ですね。
あとは、
あんまり使わないけど、
コメントあるときは伸びるとか、
普通の話なんですけど、
コメント書きづらい、
ですよねっていう話も、
普通の話なんですけど、
そこをね、
なんとか乗り越える、
あの、リプライ、リプ。
返信でね、
この記事読んで、
どう思ったか、どう行動しようと思ったか、
というところをね、一言添えて、
まあ知り合いだけでもいいんですけど、
よく見る人とか、
あの、著名人の方、
著名な方でもいいですし、
えっと、
まあ誰でもいいんですけど、
まあ、AI記事じゃないものに、
コメントを残すと、
良いことが起きるのではないでしょうか、
というですね、
ちょっと結論なしで、
申し訳ないんですけど、
ダッシュボードとか、ちょっと眺めてみたら、
ちょっと面白いよという話でした。
ちょっと、
これからね、そのデイジーチェーンという、
まあ今日は音声から始まって、
AIが止まらなければ、
そのまま流れで、
投稿していきたいと思います。
では、
まあ商品作りとか、
ノートを書いている方、
とか向けになってしまいましたが、
まあこれを聞いて、
スタンドFMを聞いてくれているということは、
スタンドFMをやっている可能性が高いということ、
まあ聞き船の方もいらっしゃるんですけど、
まああとはね、
商品がないという方、
とか、
は、
そういったやり方で、
AI記事を量産するのではなくて、
こうやって声を出していくと、
より、
なんていうんですか、
信頼性につながるんじゃないかな、
と思います。
で、
まあちょっと2本目、
午後にもう1本撮る予定なんですけど、
一旦はですね、
この商品作りや、
ノート、
ダッシュボードを見ながらやると、
活動しやすくなりますよ、
というお話でした。
ちょっと長くなってしまいました。
午後からですね、
この音声配信の、
言葉、言語化について、
音声配信だけじゃないですね、
記事にもそうなんですけど、
自分の思いを言語化する、
ということに関して、
1本撮ろうかなと思いますので。
撮る余裕がなかったら、
もしかしたら文字起こしするときに、
記事として、
新しく書こうと思います。
では、ぜひね、
18:00
フォローしておいていただけると、
嬉しいです。
では、概要欄に、
公式サイトのリンクも載せておきますので、
ぜひ、記事の方も
読んでみてください。
では、大山がお送りしました。
ありがとうございました。さよなら。
18:16

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