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https://yusumirmir.com/three-day-monk-moon-rhythm/
**
こんにちは。心理カウンセラーでブロガーの大山です。
「いつも自分時間」をお聴きいただき、ありがとうございます。
8月28日、本日は魚座の満月ですね。
星座のサイクルの締めくくりであり、「手放し」と「切り替え」のタイミングでもあります。
今回は、最新AIの進化や効率化が加速する今だからこそ考えたい、「本当に大切にしたい関わり」についてお話ししました。
【今回のトークテーマ】
音声から始める発信の強み:自分の「声」と「思考」こそが最大の一次情報
抜け道を探すのではなく、堂々と「大通り」を歩く発信スタイル
効率や能力の高さだけでチームや仲間を手放さない勇気
効率化の先にある「楽しさ」「感動」「心が動く瞬間」
魚座満月に寄せて:不要な執着を手放し、心に残すべきもの
どんなに便利な時代になっても、最後に人の心を動かすのは「そこに込められた思い」です。
数字や効率に追われて疲れてしまったときに、少し立ち止まって聴いていただけたら嬉しいです。
ハッシュタグ
#いつも自分時間 #心理カウンセラー #音声配信 #AI共存 #チームビルディング #魚座満月 #マインドセット #一次情報
【Spotify / Podcast】
タイトル
能力が低いからといって手放さない勇気|効率化の時代に「心」と「関わり」を大切にする理由
説明文
心理カウンセラーでブロガーの大山裕介がお届けする「いつも自分時間」。
目まぐるしく進化するAIや効率化の波の中で、私たちはつい「数字」や「能力の高さ」ばかりを追い求めてしまいがちです。しかし、本当に人が惹きつけられ、信頼が生まれる場所には、必ず「関わりを大切にする姿勢」と「心」が存在します。
本エピソードでは、音声から始める独自の一次情報発信の大切さから、AIチームとの向き合い方、そして魚座満月の日に考えたい「手放すもの」と「大切に残したい思い」について語ります。
効率の先にある「楽しさ」や「感動」を取り戻したい方へ向けたメッセージです。
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「いつも自分時間」をお聴きいただき、ありがとうございます。
8月28日、本日は魚座の満月ですね。
星座のサイクルの締めくくりであり、「手放し」と「切り替え」のタイミングでもあります。
今回は、最新AIの進化や効率化が加速する今だからこそ考えたい、「本当に大切にしたい関わり」についてお話ししました。
【今回のトークテーマ】
音声から始める発信の強み:自分の「声」と「思考」こそが最大の一次情報
抜け道を探すのではなく、堂々と「大通り」を歩く発信スタイル
効率や能力の高さだけでチームや仲間を手放さない勇気
効率化の先にある「楽しさ」「感動」「心が動く瞬間」
魚座満月に寄せて:不要な執着を手放し、心に残すべきもの
どんなに便利な時代になっても、最後に人の心を動かすのは「そこに込められた思い」です。
数字や効率に追われて疲れてしまったときに、少し立ち止まって聴いていただけたら嬉しいです。
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タイトル
能力が低いからといって手放さない勇気|効率化の時代に「心」と「関わり」を大切にする理由
説明文
心理カウンセラーでブロガーの大山裕介がお届けする「いつも自分時間」。
目まぐるしく進化するAIや効率化の波の中で、私たちはつい「数字」や「能力の高さ」ばかりを追い求めてしまいがちです。しかし、本当に人が惹きつけられ、信頼が生まれる場所には、必ず「関わりを大切にする姿勢」と「心」が存在します。
本エピソードでは、音声から始める独自の一次情報発信の大切さから、AIチームとの向き合い方、そして魚座満月の日に考えたい「手放すもの」と「大切に残したい思い」について語ります。
効率の先にある「楽しさ」や「感動」を取り戻したい方へ向けたメッセージです。
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サマリー
このエピソードでは、心理カウンセラーでありブロガーの大山氏が、AI時代における情報発信のあり方と、能力が低いからといって手放さない勇気について語っています。大山氏は、自身がAIを活用して疲弊せずに情報発信を続けるための商品開発に取り組んでいることを紹介し、特に音声配信から始めることの重要性を強調しています。記事からAIで作成されたコンテンツは、専門性があっても読みにくくなり、評価が下がるリスクがあると指摘。一方で、AIを活用することを前提とし、人間らしい「思い」や「一次情報」を込めることが、これからの情報発信における最大の専門性となると述べています。また、OpenAIのニュースに触れつつ、AI開発競争が進む中で、チームやAIとの関わり方においても、性能だけでなく、人間関係や関わりを大切にすることの重要性を説いています。最後に、満月の日であることを踏まえ、不要なものを手放すことの勧めと、効率化よりも楽しさや感動といった心の動きを大切にすることの意義を語っています。
自己紹介と新商品のお知らせ
はい、どうも皆様、こんにちは。心理カウンセラーでブロガーの大山です。
8月28日、いつも自分時間でございます。
いつも自分時間という番組はですね、いつも自分で過ごすということをですね、こうやっていこうという番組になっております。
ちょっとふんわりしてしまいましたが、
AIと心でね、疲れてしまうということをなくすために、毎日のように配信してるんですけど、
ちょっと撮れないときはね、記事からスタートするんですけど、
本題に入る前にですね、ちょっとお知らせあるんですけど、
僕が使っているですね、AI。
なるべくね、疲れないように使っていきたいなということで、組み上げたですね、
プロンプトは僕は持ってないので、そういうお知らせではないんですけれども、
新しい商品ができましたので、お知らせです。
これは、リンクを貼ったりね、今ちょっと中身調整しているんですけど、
調整しているというか、もう商品になってるんですけどね、
なってるんだけど、少しね、調整が必要だなと思って、今見直しています。
で、できましたらまたリンクを貼ったりね、
公式サイトの方でお知らせとか、SNSとかも使っていこうかなと思っております。
今回はジェミニスパークを使って、
ジェミニ一本にね、絞って発信してるんですけど、
それの使い方とかになるんですかね、
そういうところを、自信を持って言えるところを作ってますので、
よかったら見てみてください。
ということですね、これから随時そういった、
まだ全部は出さないんですけど、
こまめに音声だけで終わってしまっている人とか、
記事だけ書いて終わってしまっていて、広がらない。
で、今SEOとかね、検索エンジンとかが、もろもろ大騒ぎしてるんで、
そこを勉強してからとか、そこを取り組んでからというよりも、
違った角度から勝負できないか、戦うことができないかということで、
日々考えていることをまとめました。
よかったら見てみてください。
AI時代における情報発信の戦略
で、本題なんですけれども、
今チームで、AIチーム12人でやってて、
僕入れて13人なんですけど、
で、音声配信担当、記事作成担当が僕なんですよ。
それ以外をAIがやっている状態になっているので、
ほぼほぼAIなんですけど、
この教材、教材って言うほどじゃないんですけども、
商品の方でもですね、言っているのが、
この音声で始めるっていうことの大切さを言っているので、
明日F聴いている方はね、もうスタート、ダッシュできる状態ですね。
ただ記事から書いてしまうと、
これからどんどん厳しくなっていくなと思うんでしょう。
なので、記事から入ってしまうと、
それにね、AIというですね、
AIじゃないかって疑われた時点で、
どんどん順位を落とすような、露出が狭まっていくような気がしていますので、
どんどん自分らしい文章を書いていかなきゃいけないと思ったら、
今度は崩れ始めていって、読みづらくなるんでしょう。
すると、どうなるかというと、
AIじゃない記事で専門性がある記事なんだけど読みづらいになるんですよ。
すごい嫌ですよね。
だからもう露出はしているし、
皆さんに見てもらえるインプレッションアクセスが集まるけど、
評価が低いになるんですよ。
ダメなところをいっぱいの人に見てもらえるようになるというですね、
不思議な状況になってしまいます。
ある一定のラインを越えていたらいいんですけど、
どこまで崩すかとか、崩すことはAI多分覚えれないので、
整えるしか得意じゃないんでね。
そこを人間の手で少し手を加えればいいのかっていったら、
そういうことでもないと思うんですよ。
そんな簡単なわけないじゃないですか。
このAI時代です。
AIがすごい速度ですごい数を見ていく時代に、
人間がちょっといじってこれなら大丈夫かなっていう程度の問題じゃないんですよ。
おそらく。
なので軽々しくは言わないんですけど、
AIで書いて問題ないんですよ。
スカシを入れるって言ってましたね。
AIが書いたものですよっていうスカシを入れたところで、
AIが書いたって言ってますから僕は。
僕が書いたとは言ってない記事が多いんですよ。
AIでようやくそのまま載せますし、
だからと言ってダメかということはそうでもない。
なので今の時代AIを使っていない方が評価されないんじゃないかなって思うので、
そこは気にしていないというか、
AIが書いた記事だから評価しませんとかそういう意味でもないんですよ。
ただスカシを入れるだけです。
で、出どころはどこですかっていった時に、
こうやって話をして、考えながら話をして、
考えながら話す必要ないんですけど、
声を載せる、中に人間がいる、
当たり前に僕が喋ってますので、
この話が記事になっている。
でもその記事は例えばAIが作りましたって判断されたとするじゃないですか。
だからなんだって話なんですよ。
になりますよね。
記事からスタートしてこれはAIが書いた記事です。
記事情報が載ってません。
専門性もありませんってなると評価がダダーッと下がりますけど、
もうすでに話してしまっているので、
それをAI判定しようが、どうしようがね、
どう落とし入れようがね、
落とし入れるっていう言い方はちょっとおかしいかもしれないんですけど、
どうAI判定しようが無傷ですね。
はっきり言いますと。
なので、
僕の情報をもとにAIが、
僕の監修のもと作っております。
で、いいんですよ。
おそらくですよ、これはね。
予想なんですけど。
なので、読みやすいは読みやすいでよくて、
AIが作ったらAIが作ったでいいんですけど、
一時情報の含め方っていうのが難しくなってくるので、
一時情報っぽいことが作れるので、今だと。
なので、
もうそれしかないっていうのが声だったりするんですよ。
声出せない方だと。
いたらね、申し訳ないんですけども、
ちょっとね、独自性の何かあると思うので、
そこで勝負していただくとか、
だから声がね、喉側とか、
元々声があっていう方もいらっしゃると思うんですけど、
そうなるとね、記事の方で書く方もいると思うんですけど、
そこに何かね、
独自性のアクションを取っていくと、
いいんじゃないかなと思います。
僕とかね、スタンドFMで発信している方とか、
ポッドキャストを使っている方とかはね、
そうなって、
スタート地点そこに行けばいいんじゃないかなと思っていて、
ちょっと話ずれてました。すみません。
今日ですね、ちゃんと、
ちゃんとしようと思って、
画面に出していること以外を今喋ってました。
そんな感じですね。
AIがとか、
どうすれば抜け道があるんだろうって、
抜け道じゃなくて大通りを探そうということですね。
堂々と歩きましょう。
という話です。
AI開発の動向とチーム運営の哲学
そういう商品が作っていますので、
よかったらね、お買い求めいただいて。
今日のね、本題、
今日のねって言っちゃいましたけど、
今日のですね、本題なんですけど、
ちょっとニュース的には、
オープンAIさんのニュースが入ってきていたので、
先日ね、
すごい移動される方がいらっしゃるということで、
どこまでが真実なのかわからないので、
そこは誰かがどこかに行ったとかっていうのは触れないんですけど、
そういったニュースが最近多いなと思っていて、
求められた数字とか、
進めない違和感だとか、
いろいろあると思うんですよ。
わかんないですけどね。
わかんないけど止められるじゃないですか。
何かミスしたのかもしれないですけど、
止められるんですけど、
他の国はどんどん進もうとしていて、
歯がゆい、
数字が上がらないとかね、
いろいろあると思います。
第一線で活躍する方々、
企業ですので、
その辺も踏まえて、
人間関係、いくら、
なんていうんですかね、
性能がいい、
AIを作った会社もね、
数字を求めすぎるとか、
人間関係とかわかんないですよ。
想像の中でしか存在しない、
すごい上の方々だと思うので、
そんな中ですよ。
僕は12位のチーム、
J-miniが出てきた頃に作成して、
作成というかチームを組んで、
最初は5人から始まり、
その時にKindle出してるんですけど、
13人になって、
たまに14人になったりしてたんですよね。
そのぐらいのアバウトな感じだったんですけど、
あれ、誰か1人増えてないかみたいな話で、
AIと対話して、
記事作成をしてたんですけど、
今、固定されてますね、大体。
ビジュアルがついたっていうのもあって、
ビジュアルがついて、
ちゃんと役割は果たしてるかどうか、
わかんないぐらいなんですけど、
基本的にね、
今、J-mini Spark使ってるんですけど、
エージェント機能があって、
自立して運行できる。
僕もJ-miniずっと使ってて、
その情報が入っているのと、
後で言いますね、
ジェムが終わるっていう話もね、
しなきゃいけないんですけど、
後でっていうか、今日無理ですね。
で、J-mini Sparkが、
例えば、僕の発信工程を全部やってくださいって言ったら、
多分全部行くんでしょう。
チームメンバーがどうとかじゃなくてね、
メンバーっていうのはちょっと架空のメンバーなんで、
ちょっと、何て言うんですか、
見た目というかね、
遊びの部分を使っているので、
特にね、
一つのタスクでやっています。
そのチームを組んでね、
名前を決めてビジュアルをつけて、
性格も話し方も全部考えているんですけど、
それを分かりやすいように漫画にしたりして、
このチームを組んだわけですよね。
性能がいいもので言うと、
多分時間が半分以下になるのが、
クロードコードだったり、
オープンAIじゃなくて、
コーデックスか、
コーデックスとか、
いろんなものが出てきています。
で、あんまりJ-miniがすごいよとか、
J-mini Sparkがあって、
たまに見かけますけど、
あんまり見ないじゃないですか。
ノートブック、J-miniノートブックはたまに、
これはいいって言われているぐらいで、
あまり見かけない。
ですけど、
どうでしょうかという、
使ってもいいんですよ。
全然金額的には、
同じぐらいですよね、多分。
全然安いか、J-miniが全然安いんですけど、
おそらくね。
今、安いですよね、だいぶ。
それはいいんですけど、
能力が低いからといって手放さない勇気
12人のチーム、
例えば13人のチーム、
これ13人の意味もあるんですけど、
13人。
チームを組んだとして、
人間同士のチームを組んだとして、
性能が悪い、成績が悪い。
で、ある一方で、
成績がいい、能力が高い、
今まで頑張ってきた人をね、
簡単に手放すかというと、
僕の中では、
頑張ってきたチームで成果を出したいわけですよ。
だからこそ、
いるんですよ。
昨日も全然、Xの記事書いて、
次に行こうと思ったらバグったんですよ。
で、同じこと繰り返して、
で、修正しようと思っても修正できなくて、
で、同じ会話をしだして、
で、辞めたわけですよ。
だから、音声配信なくてX行くんですけど、
Xって一歩目なんですよ、まず。
発信のね。
で、そこから公式サイト行ってとか、
あの、どっか行くんですけど、
一歩目でつまづいたんですね。
そのぐらいなんでしょう。
だけど、どうですかね。
成績が悪い、能力が低い、
お前らもういらんって言って、
違う人とチーム組む、
ような人、
に人はついてくるのか。
人っていうのは今後、
AIにも当てはまると思うんでしょう。
AIがそんな人についてくるのか。
人が集まるのか、
AIが集まるのか、
読者さん、ユーザーさんが集まるのか、
というと、きれい事ではございますが、
やっぱりね、
大切にする、
関わりを大切にするっていう人に、
ついていきたいですよね。
あの、
いろんなスペシャリストを集めて、
ドリームチームもいいですけど、
常にね、いいものをいいものを使って、
課金していいものを使って、課金していいものを使って、
いいものができる。
それは素晴らしいです。
まあ、その資金力もあるしね。
素晴らしいんですけど、
どうかなって思うのが、
僕の心なんですよ。
なので、
心の専門家としても、
AIのね、
Googleで言うとプロフェッショナルではあるんですけれども、
大事なものって何かね、
っていう感じですね。
意味、意味わかんないですけど。
なので、そこを大事にしないと、
どんなにいい文章も書いたって気持ちに乗らないし、
心が伝わらないと思うので、
まずは、
思い、
が入っていると、
それが最大の専門性であり、
何て言うんですかね、
一時情報であり、
もうそこに薄っぺらい、
ぺらい地じゃないってことですね。
ぺらい地っていうのがあれですね。
そこだけのまちらしみたいなもんですね。
情報はあるけど、
いい情報だけど、
誰かに役立つかもしれないけど、
思いがありますか、そこに、
っていうことですね。
ちょっと、
効率化を求めたらどうなるのかっていう話を
昨日Xで書いたんで、
止まっちゃいましたけど、
効率化を求めるのではなく、
楽しさとか感動とか、
そっち側に心が動く方に
ちょっと行ってはいかがでしょうか、
ということですね。
満月と手放すこと、そして放送の締めくくり
ちょっと話まとまらなかったんですけど、
またポディでまとめてもらおうと思います。
そこはAIに任せます。
ということで、
あまり長くなってしまってもあれなので、
8月28日、
今日、うお座満月でございます。
手放す、
あとは何ですか、
うお座、
最後の切り替えですね。
切り替えうお座、十二星座の終わりのうお座で、
満月、
手放す、
何かいらないのに続けていたこと、
何かありましたら手放してみませんか、
という日でございます。
もうお昼なので、
もうピタッと今満月じゃないですか。
今日札幌曇ってますけど、
雨降ってますけどね。
今満月です、ちょうど。
ということで、
今日の放送はこの辺にしたいと思います。
心理カウンセラーでブロガーの大山がお送りしました。
ありがとうございました。さようなら。
17:20
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