2020年、心について学びアウトプットの場といて選んだのがstand.fmでした。前半部分は心理カウンセラーとして、心の迷いや思考整理、たまに宇宙の話を収録してます。
2026年復活を機に、作家として、AIとどう向き合えばいいのか、文章書きがAIに飲み込まれるまでを収録してますので、よかったらお付き合いください。
時間が余ってどうしようもないときにstand.fmに遊びにきてくださいね。
ついでに1分くらいは聞いてくれるとありがたいです。
最近の出没場所
《Substack》SNSとブログのハイブリッド!
https://open.substack.com/pub/yusukeoyaman
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⚠️スタエフ配信2020年8月スタート組⚠️
⚠️北海道⚠️
■心理カウンセラー
■ブロガー
■Geminiチーム
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〈初心者さん・配信者さん向け放送〉
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①大事にすることはこの3つ
https://stand.fm/episodes/5ff4e1956e04f77846a03d96
②相手がわかる言葉で話そう
https://stand.fm/episodes/603ed5910ec063fb87693956
③あなたは勝手にすごい人
https://stand.fm/episodes/5ff763476e04f743b9a06ca6
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#はじめまして #元心理カウンセラー#心の話
#レターください #AIも始めた #Gemini一択
番組の魅力・推薦
普段の声が世界を変えるんですってよ。
ご視聴ありがとうございます! 今回のテーマは「これからの時代に、なぜ『声』や『音声』が必要とされるのか」についてお話ししました。 テキストや動画が溢れる今だからこそ、人間の「声」が持つ温度感や信頼性が、これまで以上に重要になってきています。 【今回の主なトピック】 ・これからの時代に音声が必要とされる理由 ・「声」が持つ、他にはない強みとは? ・私たちが今から準備しておくべきこと テキストだけでは伝わらない「音声の未来」について熱く語っていますので、ぜひ最後まで聴いてみてください! ▼番組へのご感想やご質問は、レターやコメントでお待ちしています! https://open.substack.com/pub/yusukeoyaman #スタエフ
AIに伝えなきゃいけないのは「想い」です!
ぜひ、要約してください! # 正解を求めるほど、世界は小さくなる 北海道神宮祭の熱気が街を包む夜。 札幌の中心部は人で溢れていましたが、私はその賑わいから少し離れ、1時間ほどかけて家まで歩いて帰りました。 祭りのざわめきが少しずつ遠ざかり、夜の静けさが戻ってくる。その道中で、スマートフォンに流れてきたAI関連のニュースについて考えていました。 内容は「より良いコミュニケーションの方法」について。 AIに対してはこう伝えましょう。 相手の話はこう受け取りましょう。 そんな“最適化された対話”を教えてくれる発表でした。 多くの人にとっては有益な情報だったと思います。 けれど私は、そのニュースを読みながら少しだけ寂しい気持ちになりました。 本来AIの面白さは、不完全な言葉を汲み取ってくれることにあったはずです。 言葉足らずでもいい。 途中で考えがまとまっていなくてもいい。 曖昧なまま投げかけても、AIはその行間を推測しながら一緒に考えてくれる。 それは人間同士の会話にはない、新しいコミュニケーションの可能性でした。 ところが最近は、その逆が起きています。 AIに合わせて私たちが整え始めている。 「こう理解してください」 「こう受け取ってください」 「こういう形式で答えてください」 もちろん、その方が精度は上がります。 でも、その過程で私たちは少しずつ自分自身を削ってはいないでしょうか。 --- AIは優秀です。 私たちが思い描くゴールに向かって、驚くほど正確な答えを返してくれます。 しかし、そのゴールが完璧に達成された瞬間、成果物の可能性は私たち自身の知識や想像力の範囲に閉じ込められてしまうことがあります。 自分が思いつく範囲の問いからは、自分が知っている範囲の答えしか生まれない。 これはAIの限界ではなく、問いを発する側の限界です。 ビジネスでは正確さが重要です。 誤りを減らし、再現性を高めることには大きな価値があります。 しかし個人の探求や内省の時間まで、最初から正解だけを求めてしまうとどうなるでしょう。 安全な場所から一歩も出ることなく、未知との出会いを失ってしまうかもしれません。 私は今でも、あえて少し遠回りな対話を残しています。 効率だけを考えれば不要なプロセスです。 それでも、その寄り道の中にこそ、自分でも気づいていなかった考えや感情が現れることがあるからです。 --- 最近、情報に疲れてしまったという声をよく聞きます。 新しいサービスが登場する。 新しい手法が流行る。 昨日まで正解だったものが、今日には古くなっている。 そんな変化が続くと、自分がどこに立っているのか分からなくなります。 これまで信じて登ってきたハシゴが、ある日突然外されるような感覚。 焦りや不安が生まれるのも当然です。 でも、忘れてはいけないことがあります。 今あなたが目指している場所は、人生の頂点ではありません。 次の景色を見るための中間地点です。 だからこそ大切なのは、誰かの現在地ではなく、自分自身の現在地です。 自分はどこにいるのか。 どこへ向かいたいのか。 その輪郭が見えてきたとき、AIは単なる便利なツールではなく、本当の意味での相棒になります。 --- そしてもうひとつ。 数字から少し距離を置いてみることもおすすめしたいと思います。 フォロワー数。 インプレッション数。 登録者数。 もちろん数字は大切です。 ですが、メールボックスに直接届く一通の言葉と、タイムラインを流れていく一通の言葉は、同じ文章でもまったく違う温度を持っています。 どれだけ多くの人に届いたかよりも、誰か一人の心を動かせたか。 どれだけ拡散されたかよりも、自分自身の解釈がそこに宿っているか。 私はその方が、長い目で見れば価値があると思っています。 --- 誰かの成長速度に合わせて走り続ける必要はありません。 歩幅は人それぞれです。 今日ひとつだけ新しい気づきを得る。 昨日より少しだけ深く考えてみる。 その積み重ねの方が、流行を追い続けることよりも大きな資産になることがあります。 テクノロジーはこれからも進化し続けるでしょう。 世界はますます速くなり、正解は数秒で手に入るようになるかもしれません。 それでも、自分自身が考えることをやめてしまったら、その進化の本当の価値には気づけません。 だから時々は、新しい流行を追いかける手を止めてみる。 静かな夜の中で、自分自身に問いを投げかけてみる。 そんな時間があってもいいのだと思います。 あなたは最近、どんな「見えないハシゴ」を登ることに疲れましたか。 もしよければ、コメント欄で教えてください。
AIにすぐ「要約」される時代に、スキップできないコンテンツを作る理由
AI疲れをしないためにすることを話したかった** **【配信概要】** 元心理カウンセラーで、「AI疲れからクリエイターを守る」をテーマに活動している大山です。 今回は、AIチーム(自動化システム)のエラー対応に追われた背景もあり、音声のみでお届けしています。 AIツールを使った業務の効率化・自動化が進む中で、浮いた時間をすぐに次の作業に回して息切れしてしまう「AI疲れ」についてお話ししました。効率化を追求するだけでなく、激動の時代における「安らげる居場所(休憩ポイント)」を作ることの大切さをお伝えしています。 **【今回のハイライト】** - **AIによる自動化の限界と気づき**:記事執筆やSNS更新を自動化してみたものの、ただ業務を効率化するだけではつまらないと感じた理由。 - **「急げるけれど、あえてのんびりやる」戦略**:10分で終わらせる仕組みを理解した上で、あえて時間をかけることの重要性。 - **要約される時代のコンテンツ作り**:長い動画やKindle本がAIにすぐ要約されてしまう現代において、ゲーム実況のような「要約(スキップ)できない、プロセスを楽しむコンテンツ」が今後は必要になるという考察。 **【お知らせ】** - **Substack(サブスタック)**:日々の記事発信はこちらで行っています。無料で購読でき、更新時にメールで通知を受け取ることも可能ですので、ぜひ遊びに来てください。 - **note**:ある一定の基準を満たした時のみ更新しています。メンバーシップ「無言部屋」という少し変わった取り組みも始めています。 - **Kindle出版**:現在、3万〜4万文字規模の新作Kindle本を執筆中です。 のんびりとした時間のお供に、ぜひお聴きください。よろしければフォローやコメント(Stand.fm、Substack等)もお待ちしております! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ご視聴ありがとうございます! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📱 SNS・ブログ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日々の発信や、さらに詳しいテキストコンテンツはこちらからご覧いただけます。 ・Substack: https://substack.com/@yusukeohyama ・公式ブログ: https://yusumirmir.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 大山裕介の著書・おすすめサービス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 大山裕介著 Kindle書籍はこちらから読めます https://amzn.to/43Y2KEp ▼ Amazonストアフロント https://amzn.to/4vdjq74 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #自己肯定感を高める #大山裕介 #心理カウンセラー ※概要欄のリンクには、Amazonアソシエイトリンクを使用しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
目的と手段の確認は週一で!
元心理カウンセラーで作家の大山裕介氏による、AIとの向き合い方や心の整理に関する音声配信コンテンツです。 「いつも自分時間」をテーマに、AI時代のネット疲れを防ぐ方法やプロセスを楽しむ意味などについて考察しています。 stand.fmでの発信のほか、Substackや公式ブログ、Kindle書籍を通じて多角的に情報を展開しています。 ご視聴ありがとうございます! 気に入っていただけたら、ぜひチャンネル登録と高評価をお願いします! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📱 SNS・ブログ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日々の発信や、さらに詳しいテキストコンテンツはこちらからご覧いただけます。ぜひフォローをお願いします! ・Substack: https://substack.com/@yusukeohyama ・公式ブログ: https://yusumirmir.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 大山裕介の著書・おすすめサービス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 大山裕介著 Kindle書籍はこちらから読めます https://amzn.to/43Y2KEp ▼ 本は「聴く」時代!Amazonオーディブル 移動中や作業中の「ながら読書」におすすめです🎧 https://amzn.to/4v0njMm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #自己肯定感を高める #大山裕介 #心理カウンセラー ※概要欄のリンクには、Amazonアソシエイトリンクを使用しています。
AIに慣れた私たちが、人間に求めすぎていないか
元心理カウンセラーでAI専門家の大山裕介氏が、AIの効率やスピードに慣れた私たちが、人間関係にも完璧を求めてしまう危険性を指摘しています。 人間同士のコミュニケーションには「曖昧さ」や「ゆとり」が不可欠であり、AIのスタイルを持ち込むと大切な関係性が失われてしまうと語っています。 AIには効率を、人間関係には「正解のない余白」を持たせるという、AI時代における人間らしい共存の仕方を提案する内容です。 ご視聴ありがとうございます! 気に入っていただけたら、ぜひチャンネル登録と高評価をお願いします! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📱 SNS・ブログ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日々の発信や、さらに詳しいテキストコンテンツはこちらからご覧いただけます。ぜひフォローをお願いします! ・Substack: https://substack.com/@yusukeohyama ・公式ブログ: https://yusumirmir.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 大山裕介の著書・おすすめサービス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 大山裕介著 Kindle書籍はこちらから読めます https://amzn.to/43Y2KEp ▼ 本は「聴く」時代!Amazonオーディブル 移動中や作業中の「ながら読書」におすすめです🎧 https://amzn.to/4v0njMm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #自己肯定感を高める #大山裕介 #心理カウンセラー ※概要欄のリンクには、Amazonアソシエイトリンクを使用しています。
ネット疲れを起こさないためには!正解に向かわないこと
元心理カウンセラーで作家の大山裕介氏が、現代人が陥りやすい「ネット疲れ」を防ぐための心の持ち方について語る音声コンテンツです。 情報があふれる環境下において、常に「正解」を追い求めてしまうことが精神的な疲労の根本的な原因になっていると指摘しています。 正解に向かうことをあえて手放し、自分なりのペースや余白を大切にすることが、ネット社会を心穏やかに過ごすための秘訣だと提案する内容です。 ご視聴ありがとうございます! 気に入っていただけたら、ぜひチャンネル登録と高評価をお願いします! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📱 SNS・ブログ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日々の発信や、さらに詳しいテキストコンテンツはこちらからご覧いただけます。ぜひフォローをお願いします! ・Substack: https://substack.com/@yusukeohyama ・公式ブログ: https://yusumirmir.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 大山裕介の著書・おすすめサービス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 大山裕介著 Kindle書籍はこちらから読めます https://amzn.to/43Y2KEp ▼ 本は「聴く」時代!Amazonオーディブル 移動中や作業中の 「ながら読書」におすすめです🎧 https://amzn.to/4v0njMm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #自己肯定感を高める #大山裕介 #心理カウンセラー ※概要欄のリンクには、Amazonアソシエイトリンクを使用しています。
完全自動化はつまらない?AI時代に「プロセス(道中)」を楽しむ意味
元心理カウンセラーの大山裕介氏が、AIを活用して作業の「完全自動化」を達成したことで生じた虚無感と、効率化至上主義への疑問を語っています。 人生や創作活動においては、すぐにゴールへ到達することよりも、目的地に至るまでの「プロセス(道中)」を味わうことこそが醍醐味であると強調しています。 AI時代だからこそ効率化の波に飲み込まれず、あえて時間をかけながらAIチームと共に成長していくという、新しい発信のあり方を提案する内容です。 ご視聴ありがとうございます! 気に入っていただけたら、ぜひチャンネル登録と高評価をお願いします! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📱 SNS・ブログ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日々の発信や、さらに詳しいテキストコンテンツはこちらからご覧いただけます。ぜひフォローをお願いします! ・Substack: https://substack.com/@yusukeohyama ・公式ブログ: https://yusumirmir.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 大山裕介の著書・おすすめサービス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 大山裕介著 Kindle書籍はこちらから読めます https://amzn.to/43Y2KEp ▼ 本は「聴く」時代!Amazonオーディブル 移動中や作業中の 「ながら読書」におすすめです🎧 https://amzn.to/4v0njMm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #自己肯定感を高める #大山裕介 #心理カウンセラー ※概要欄のリンクには、Amazonアソシエイトリンクを使用しています。
みんな拠点作りが難しいみたい!同じところに人がいて安心
元心理カウンセラーの大山裕介氏が、自身のデジタル拠点として注力する「Substack」への期待と、実名バレのリスクがあるマネタイズの課題について語っています。 匿名性を守りながらクリエイターを支援できる「OFUSE」などの決済方法を提案しつつ、日本円未対応だからこそ保たれている平和な環境についても考察しています。 さらに、AIを用いた自己分析の反省を踏まえ、今後は自身の提供価値やロードマップを明確に発信していく決意を述べる内容です。 ご視聴ありがとうございます! 気に入っていただけたら、ぜひチャンネル登録と高評価をお願いします! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📱 SNS・ブログ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日々の発信や、さらに詳しいテキストコンテンツはこちらからご覧いただけます。ぜひフォローをお願いします! ・Substack: https://substack.com/@yusukeohyama ・公式ブログ: https://yusumirmir.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 大山裕介の著書・おすすめサービス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 大山裕介著 Kindle書籍はこちらから読めます https://amzn.to/43Y2KEp ▼ 本は「聴く」時代!Amazonオーディブル 移動中や作業中の 「ながら読書」におすすめです🎧 https://amzn.to/4v0njMm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #自己肯定感を高める #大山裕介 #心理カウンセラー ※概要欄のリンクには、Amazonアソシエイトリンクを使用しています。
完璧を手放したら道がちょっと見えてきますね
元心理カウンセラーの大山裕介氏が、AIによる「キレイすぎる文章」の落とし穴と、人間にしか出せない言葉の「間」や不器用さの価値について語っています。 完璧さを手放して「自分がどこへ向かっているのか」という目的地を示すことが、これからの情報発信において重要であると指摘しています。 炎上リスクが低く自分の生きた声を届けられる「音声配信」を最初の一歩としてお勧めし、AI時代における人間らしい発信のあり方を提案する内容です。 ご視聴ありがとうございます! 気に入っていただけたら、ぜひチャンネル登録と高評価をお願いします! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📱 SNS・ブログ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日々の発信や、さらに詳しいテキストコンテンツはこちらからご覧いただけます。ぜひフォローをお願いします! ・Substack: https://substack.com/@yusukeohyama ・公式ブログ: https://yusumirmir.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 大山裕介の著書・おすすめサービス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 大山裕介著 Kindle書籍はこちらから読めます https://amzn.to/43Y2KEp ▼ 本は「聴く」時代!Amazonオーディブル 移動中や作業中の 「ながら読書」におすすめです🎧 https://amzn.to/4v0njMm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #自己肯定感を高める #大山裕介 #心理カウンセラー ※概要欄のリンクには、Amazonアソシエイトリンクを使用しています。
なぜ「普通の雑談」が世界に届くのか?
全文はSubstackで読めます。 https://yusukeoyaman.substack.com/p/263 * **音声配信のワークフローと海外リスナーの増加** Stand.fmで収録した音声をSubstackに上げ、NotebookLMやGeminiなどのAIを活用して文字起こしや編集を行い、各種ポッドキャストへ配信しています。現在、プラットフォームの自動翻訳機能の影響もあり、ポッドキャストのリスナーの約30%が海外(特にベトナムなど)からの聴取者となっています。 * **「普通の日本語」に対する需要** 海外リスナーの主な目的は、放送の内容そのものよりも「一般人の台本のない自然な日本語のニュアンス」を学ぶことです。そのため、高度なAIの専門知識(Geminiに14人の人格を作って議論させる等の特殊な手法)などはあえて語らず、普段通りの自然なしゃべりを届けるスタイルを重視しています。 * **Substackを拠点とする理由とマネタイズ** 海外からの決済のしやすさを考慮し、Substackを活動のハブにしています。海外リスナーからはノウハウの購入ではなく「支援・応援」を目的とした購読が期待できるため、応援ベースの経済圏を構築しています。また、あえて有料枠を設けることで、無料で溢れる情報よりも有益で信頼できる情報であるというブランディングにも繋げています。 * **Substackのトレンドと6月からの新戦略** 日本国内では1ヶ月ほど前にSubstackのノウハウ系コンテンツの販売が一時的に流行しましたが、すでにブームは落ち着き、現在は純粋に情報資産の拠点として使う人が残っている状態です。これを踏まえ、6月からはこれまでのクローズドな発信からオープンな発信へと戦略を切り替え、プロの視点からSubstackの活用法などをより広く積極的に伝えていく予定です。 Webサイトも更新 https://yusumirmir.com/ai-era-human-voice-substack/
AIエージェントに任せてひっくり返す!
タイムスタンプ(目次) 00:00 導入:私たちは「検索」をやめ、「相談」を始めている 01:45 驚異の効率化:12人のAIエージェントが支える「仮想編集部」の裏側 03:50 全自動の誘惑と「人間がハブになる」という絶対ルール 05:15 AIがもたらす警鐘:情報の「痩せ細り」と一次情報の危機 07:30 AIには真似できない、人間の価値「お天気野郎」としての揺らぎ 09:40 結論:人生の最終ジャッジをAIに譲らないために 今回のハイライト&聴きどころ 💡 12人のAIエージェントが集う「仮想編集部」とは? リサーチから文章の削ぎ落とし、WordPressの体裁整え、XなどのSNS投稿の最適化までを自律的にこなす驚異のチーム。 【ポイント】 すべてをAIに任せられる時代だからこそ、あえて人間が「ハブ(中心)」に居座り、最後に自分の言葉で1,500〜2,000字の「魂」を吹き込む理由とは? ⚠️ AIのディープリサーチが引き起こす「情報の危機」 最新AI(Geminiなど)による爆速の要約機能は諸刃の剣。私たちが要約だけを消費し、一次情報のメディアを訪れなくなると、ネット上の情報自体がスカスカに痩せ細っていく……? 今求められる「責任ある消費」について考えます。 ☔️ AIには絶対に真似できない、人間の「不完全さ」 天気一つで気分が変わり、理由もなく天邪鬼になる、私たちは愛すべき「お天気野郎」。この非効率な「揺らぎ」や「直感」こそが、AI時代に最も尊い価値になります。
今後どうしてく?Substack
Substack 👇 https://substack.com/@yusukeohyama 1. サブスタック(Substack)を「すべてのハブ(保管庫)」にする 現状への気づき: 各プラットフォーム(Stand.fm、note、WordPressなど)の「身内感(閉じられたコミュニティ)」や「ログイン問題(移動のしづらさ)」を感じている。 目指すフェーズ: サブスタックを「ここに行けば全てが揃っている居場所(ストック場所)」として定義。他で発信したものをすべて根元のサブスタックに集約させ、外部からのハブ(拠点)として機能させる。 2. 音声配信(Stand.fm)の今後の戦略 収録の効率化: 収録は一番ラクな「Stand.fm」で行い、RSSで他のポッドキャスト(YouTubeポッドキャスト等)へ自動インポート・保管する。 BGMの導入検討: 他プラットフォームへの配信時に弾かれないよう、現在は「無音(音楽なし)」で録音しているが、リスナーの聴きやすさを考慮し、今後は自動生成した音楽などをバックに流す「いい方法」を模索する。 3. AIエージェント(チーム大山)への言及 大山自身が「AIを使ってどこまでやらせているか(エージェント化)」を日々実験中。 現在はGeminiを中心とした「12人体制(チーム大山)」のインフラが動き出しており、大山が書いた記事を起点に、添削・画像生成・タグ付け・マルチチャネル展開(note、Substack、WordPress)が自動連鎖していく仕組みを構築している。 4. 自己紹介の重要性とコンテンツの書き分け 自分が何者であるか(元心理カウンセラー、AI資格保持者、本業は作家)を伝える自己紹介はめちゃくちゃ大事。 「サブスタックのノーツ(つぶやき)」は長すぎないサクサクした動きを求め、画面表示をミュートするなど自分好みに環境をチューニングしている。
昨日書いたSubstackの話「Kindleのこととか」
**1. Kindle出版とAIの相性の良さ** Amazonは検索エンジンやAIからの評価が高く、過去のブログ記事よりもKindleの情報がAIに拾われやすい(AIO/SEOに強い)というマーケティング上の強みがあります。また、GeminiなどのAIを使って本の要約や分析をする際、紙の本よりもKindleの方がコピー&ペーストやスクショが簡単で、圧倒的に効率が良いと語られています。 **2. フォロワー獲得に対する心構え** Substackなどでフォロワーを増やす活動において、すぐに収益化やビジネス展開(コンサルや有料コンテンツ販売など)に結びつけようとすると行き詰まりやすくなります。まずは人と比べず、「フォロワーが増えたら嬉しい・楽しい」という純粋な気持ちのまま発信を続けることが推奨されています。 **3. AI時代における「音声配信」の価値** 文章はAIによって数秒で大量生産できる時代ですが、**人間の声による音声配信は簡単に複製ができず、信頼性の高い独自の価値を持ちます**。配信内で意図的にキーワード、今日の日付、自分の肩書き(「元心理カウンセラーでKindle作家」など)を明確に発言することで、それを文字起こししたテキストをAIに正確に拾わせる(AIO対策)という戦略が語られています。 **4. 音声コンテンツのマルチ展開と著作権への注意** stand.fmで収録した音声は、RSSを利用してYouTube Music、Substack、Spotify、Amazon Podcast、Apple Podcastなど複数のプラットフォームへ一斉に配信できます。その際、**著作権の制限に引っかかるのを防ぐため、BGM(音楽)をつけずに音源をアップロードすることが非常に重要**だと注意喚起されています。
AI時代はニュアンスが独自性だなの思った
AI時代の生存戦略:完璧な文章を捨て、不完全な「声」を資産に変える AI技術の急速な進化により、論理的で美しい文章を生成するコストは限りなくゼロになりました。しかし、デジタル・クリエイティブ・ストラテジストの視点から見れば、これは「情報の同質化」という新たなリスクの到来を意味します。 文章が「上手ければ上手いほど」、そのコンテンツはAIが生成したシンセティック(合成)メディアの中に埋没し、発信者の存在感は消えてしまいます。今、私たちが注力すべきは、効率的な生産ではなく、AIには模倣不可能な「Proof of Human Work(人間であることの証明)」、すなわち「ニュアンス」の確立です。 -------------------------------------------------------------------------------- I. 導入:AIの限界と「人間による監視」の重要性 GeminiやNotebookLMといったツールは、私たちの思考をブーストさせる強力なパートナーです。しかし、それらは決して万能ではありません。 先日、私が「チーム・ジェミニ」としてAIと共同で記事を作成していた際、AIが突然、文脈を無視した不適切な内容を生成し始めたため、即座にセッションを終了しました。このように、AIは時として「適当なこと」を書き出すリスクを孕んでいます。 効率化のためにAIを使いこなしつつも、最終的な意思決定と「人間味」の付与は、決してツールに委ねてはいけない領域です。正解を出すこと以上に、個人の視点や判断という「フィルター」を通すことが、情報の信頼性を担保する唯一の手段となります。 II. 声という「偽造コストの高い」デジタル署名 AIによる音声合成技術も進歩していますが、特定の個人の「その日のトーン」や「話し方の癖」、そして状況的なリアリティまでを完全にシミュレートするには、依然として膨大なコストがかかります。 「いい文章を書けば書くほどAIに寄っていってしまう。オリジナリティというか……やっぱり作れないのは、一旦は声ですね。声も作れるんですけど、その人のトーンとか癖、状況的なもん(は作れない)。」 例えば、「今日、歯医者に行ってきた」という何気ない一言。この些細な日常の断片こそが、AIには真似できない「今、ここに人間が生きている」という強力な一次情報になります。文章では削ぎ落とされてしまう「ニュアンス」こそが、これからの時代における最強の差別化要因なのです。 III. ライブ感が生む「人間性の証明」とメディア戦略 AIがライブ配信をシミュレートすることは技術的に可能ですが、リアルタイムの即興性や偶発的なやり取りを維持し続けるのは非効率です。 * 効率性の逆説: ツールを駆使して「人間らしさ」を偽造するよりも、人間がそのまま「録音ボタン」を押す方が圧倒的に低コストで高付加価値を生みます。 * プラットフォームの使い分け: * Stand.fm: 熱量の高いコミュニティを形成する「内向きの庭」として活用。 * Substack / RSS配信: SpotifyやApple Podcastを通じて世界へ届ける「外向きの窓」として活用。 「ライブ感」や「無加工の声」を戦略的に配信に組み込むことは、合成コンテンツが溢れる市場において、あなたの信頼性を担保する「デジタル署名」として機能します。 IV. 「Listen」を活用した、グローバルSEOエコシステム 音声発信は、単なる「お喋り」で終わらせてはいけません。**「Listen(Listen.style)」**のような自動文字起こしツールをハブにすることで、音声という「ニュアンス」を検索可能な「資産」へと変換するエコシステムが構築できます。 * 驚くべきSEO効果: 話し言葉そのままの文字起こしテキストは、意外にも検索エンジンから高く評価される傾向にあります。 * グローバル展開の可能性: かつて私のポッドキャストは、リスナーの6割が海外ユーザーという時期がありました。音声発信は、言語の壁を超えて世界に届くポテンシャルを秘めています。 * Noteの多言語展開: 最近では「Note」でも翻訳機能や多言語展開の設定が可能になりました。音声から生成されたテキストをこれらのプラットフォームに流し込むことで、最小の労力でグローバルなリーチを獲得できます。 V. 実務上の罠:ポッドキャストにおける「音楽」の法的リスク 音声配信を自動化・多角化する際、最も注意すべきは背景音楽(BGM)の扱いです。 * Spotifyの検知アルゴリズム: 主要プラットフォームは著作権に対して極めて厳格です。既存の楽曲が少しでも混入していると、RSSフィードを通じて配信した際にSpotify側で弾かれるリスクがあります。 * 戦略的ワークアラウンド: * 原則「無音」: リスクをゼロにするための賢明な選択です。 * AI生成音楽の活用: 自らAI(Suno等)を使って「ポッドキャスト専用のオリジナル曲」を作成すれば、著作権問題をクリアしつつ独自の世界観を演出できます。 VI. 結論:テックスタックを絞り、「人間」を際立たせる 多くのツールを覚える必要はありません。私はあえてClaudeなどの他ツールに手を出さず、GeminiとNotebookLMに絞ることで「操作を覚えるコスト」を削減し、その分を「人間ならではの表現」に充てています。 AIに頼れる部分は徹底的に自動化し、空いた時間で「声」を出し、日々の「ニュアンス」を記録する。この非同期なワークフローこそが、AI時代に生き残るクリエイターの姿です。 あなたは今日、AIには生成できない、どんな「不完全で愛おしいニュアンス」を世界に届けますか?
余力は行動で埋めておくことで次につながる
スタエフ配信8月スタート組/北海道 札幌/心理カウンセラー⭐︎自分らしく生きることがテーマで発信してます。 詳しいProfileはnote https://note.com/ys_ohyama5597 レター https://stand.fm/channels/5f3e4e4c907968e29d8c3359/letter #音声メディア #心理カウンセラー #note
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私より先に丁寧に暮らすな
東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq 📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57 番組公式SNS https://x.com/yori_suna (インスタもある) 🚗🚥番組公式コミュニティ https://rooom.listen.style/p/ 📨その他、番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com
IBUKI STATION
ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー
jkondoの朝の散歩
ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。