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自分の記事の価値は、自分で決めなくていい|時間差100円note
2026-09-06 20:29

自分の記事の価値は、自分で決めなくていい|時間差100円note

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「自分の記事に、お金をつけるほどの価値はない」

そう思って、有料記事を始められない人は少なくありません。でも、その記事に価値を感じるかどうかは、書いた本人だけで決められるものではないと思います。

今回は、公開直後は無料で読んでもらい、時間が経った過去記事を100円の有料記事に変える「時間差100円note」について話しました。

新しい記事を量産するのではなく、すでに書いた記事を一本ずつ呼び起こす。まずは小さく、0から100円を作ってみるという提案です。

◆昨日のブログ
https://yusumirmir.com/ai-fatigue-voice-connected-route/
#はじめまして

感想

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00:03
こんにちは、心理カウンセラーで、ブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
本日、9月6日、日曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか。
もう昼になってしまったんですけれども、ちょっと急いで空き時間をね、使って更新していこうと思います。
この番組は、心かけるAIということで、心の専門家、AIの専門家である私がですね、
どう疲れないでAIに向き合っていくかということを話したり、
SEOとか、ブロガーとしてのことだったり、文書書きとしての言葉をですね、お話ししております。
よかったら、ゆっくりしていってください。
ちょっと長くならないように気をつけます。
では、今日ですね、ちょっとノートの方を、スタンデフも頑張るんですけど、
ノートの方も少し有料化、進めていこうかなと思っていて、
どうでしょうか、ノートを書いている方、いらっしゃるかもしれないですし、
どこかでね、コンテンツ販売している方もいらっしゃると思うんですけど、
ノートの有料化というのがですね、いいのか悪いのか、自分の記事に価値があるのかないのかというですね、
判断をちょっと自分で決めすぎていないかなと思っていて、
有料化していない方に向けてなんですけれども、
100円でもいいです、200円でもいいですけど、
ちょっと有料にしてみませんか、ということなんですよ。
ポイントがですね、全部100円で売ってどれだけ売れたかやってみようとか、
AIを使って量産して全部100円にしてどのくらい売れるかとかっていうことにチャレンジしてみようという話ではなくて、
それはやってはいけないので、やってはいけないというか、
AIのスカッシが入る時代になって、これは全部のAIがやってきますし、
AIが作ったものをプラットフォームに渡すわけですよね。
そうするとプラットフォームもAIを持ってますよね。
で、AIがジャッジしてます。で、AIを持っていきます。
で、それが創作、まあ創作でもいいんですけど、
どこかからコピペしたような内容を少し自分なりにいじって文章を変えることもできるんですよ。
いくらでもね。
で、被らないような内容にしてほしいのと表現にしてほしいという指示だけ出しておけば、
いくらでも量産できて、
で、自分の今までの活動とかをノートに落とし込んで、
毎日何記事でも書けるんですよね。
使用料内でいけばね。
03:02
で、それをやってしまうと、
そうするアカウントだなっていう認定がされますよね。
もちろんそうじゃないですか。
まあずるとして、ずるいことだとしてね。
いろいろあります。
AIでしか書けないこととか、
AIを活用したほうがいいことももちろんあるんですけど、
ずるっていう、ずるい行動を、
よくやったねっていう褒める人いなくて、
AIがどんどん人間化してっているんですよね。
人間の、なんていうんだろう。
人間化してっているというか、
ちょっと表現難しいんですけど、
人間に寄せているじゃないですか。
で、人間を超えるような能力を発揮する。
っていうことは、軸は人間なわけですよね。
そう考えると、
人間が普段思うことの延長上とか、
拡張版みたいなのがAIの頭脳だとして、
いろんなものを集めてね。
で、元になるのが人間だったりするじゃないですか。
って考えたときに、もっと手前まで下ろしてくると、
じゃあ自分が、あなたがね、
記事を毎日100記事、スケールの話ですけど、
それが1万記事、どのぐらいでもAIはできるんですけど、
自分でできる範囲って、
チェックするの10記事ぐらいだとするじゃないですか。
それを仕事にするともっとできますけど、
集中してできるのが10記事だとして、
ありきたりな言葉だったり、
AIっぽいというか、
人間が書いていないっぽい文章を、
これAIってわざわざあれ書いてますからね。
普通に書けますから、人間っぽい文章って。
でもなんでやってるかっていうと、
AIだからなんですよ。
AIらしさ。
僕たちの人間らしさと同じなんですよ。
らしさを彼ら、彼女ら持ってるんで、
AIの話ですよ、相手はね。
なのでどんどん人間寄りになっていって、
自分たちらしさ。
例えば、グーグルとかアンソロピックとか、
オープンAIもそうなんですけど、
自分らしさ出したいじゃないですか。
同じもの作ってないんで。
技術を争っているプロの集団なんで、
自分らしさ出したいんですよ、みんな。
ってことは、AIらしさもあるんですよ。
ということで、そういうのをわざと使ってしまうと、
認定されるということで、
表示されなくなる。
当たり前ですよね。
アカウントのバーンとかシャドーバーンとかは、
されるかされないか、
されてる人もいるんですけど、
基準はよくわかんなくて、
ただ、悪気がない使い方、
06:02
下手な使い方っていうのは、
残されてると思います。
おそらく。見る限りですよ。
なので、そういったズル、
何が言いたいかというと、
そのズルですね。
ズルいことをしたり、
嘘をついたり、
萩間貝のことをする、
ズルをしてお金を稼いじゃいけないじゃないですか。
それをよくやったねって言わないでしょ。
褒めますか?という話なんですよ。
評価するのがAIです。
評価するのが、例えば人間だとしたら、
入校されました、
そういう記事が上がりました、
持ってきました。
物理的にネットじゃなくて、
原稿を持ってきたとしたら、
それを受け取ったときに、
どこかで似たような文章、
書き写した、特色のない文章。
もう突き返すじゃないですか、多分。
評価する側だったらね。
ただそれだけなんですよ。
そして、本当に今日の言いたいことは、
だから価値をつけましょうじゃないんですよ。
自分で書いた価値っていうのは、
実はそんなに価値がなくて、
もっと価値がある。
そんなに価値がなくて、
もっと価値があるっていうことをお伝えしたい。
僕にとって価値がないことって、
たくさんあるんですよ。
あなたにとってもあると思うんですよ。
価値がないこと。
でも、価値があるものって違うじゃないですか。
お互いね。
すごく大事にしている僕の何かあるとして、
それがあなたにとっては価値がないもののことが多い。
大切にしているものなんだから、
大切なものだろうなぐらいの価値ですよね。
でも、僕もあなたの持っているもの、
それはいらないんじゃないっていうものもあると思うんですよ。
すごく大事なものでもね。
あまり例えよくないかもしれないんですけど、
僕のおじいちゃんの写真って、
あなたはいらないですよね。
おそらく。
そういうことなんですよ。
僕にとってすごく価値があるもの。
価値って言ったらね、
大事にしているものって言ったほうがいいんですかね。
大事にしているもの、大事にしている人でもいいんですけど、
価値って違うんですよ。
もっと深掘ると、文章、ノートに書く文章、
ノートに限らずでいいんですけど、
ちょっと物書きとして言わせていただくと、
そんなに変わらないというか、
いいことを言っている、いいことじゃないことを言っているっていうことが
09:01
あまり関係ないんじゃないかなって思ってます。
それが例えば100円だったりするとしても、
そこでも価値とか変わるじゃないですか。
100円の価値って大きいか小さいかって、
みんな一緒じゃないんですよ。
数字として100なだけで、
全然価値が違うし、状態によっても違うんですよね。
給料日前の100円と給料日の100円って価値違うじゃないですか。
変わらず100なんですよ。
そう考えると、
ノートの記事を100円にするか200円にするかって
そんなに大きな問題じゃないし、
100円にするか無料にするかっていうのも
そんなに考えることでもないんですよ。
ただちょっともう後半なんで、
これはポイントではあると思うんですけど、
有料にしちゃうと、
AIとか読みに来てくれないんですよ。
どんな記事があるかなって、
AI回ってるじゃないですか、毎日ね。
回っていて、
AI検索で誰かがしたときに
ふって持っていけるようにしてるんですよ。
おそらくですよ。
となると、有料にしちゃうと持っていけないんですよ。
では何をしなきゃいけないかというと、
アーカイブですね。
アーカイブじゃないや。
ペイウォールかな、言葉で言うと。
過去の記事に金額を付けるっていう方法を
取ってみてはいかがでしょうか。
僕もですね、1000記事くらいもう超えてきて、
過去の記事は埋もれてますよね。
なんですけど、
今と変わってないんですよね、書くことは。
ただ、AIが出る前に書いた文章っていうだけで、
それもちょっと編集できるんで、
何とも言えないですよね。
でも公開日が、
例えば2020年とか2021年とかがあるので、
その頃から書いてたんだろうなっていう
記録だけ残ってるんで、
その辺は残しておきたいなと思いながら、
しっかりと過去にも書いていたっていうのを
掘り起こすためにも、
そこに金額を付けていこうかなと思ってるんですよ。
例えばあなたの記事を1週間無料で出して、
1週間後に100円で金額が付くとか、
それをメンバーシップに持っていくとか、
マガジンに持っていくとか、
有料マガジンね。
すると、公開されたらやっぱりね、
ライブ間で無料で読める期間っていうのが1週間あるとして、
その期間に読みたいじゃないですか。
その読みたいだけなんでしょ。
価値って。
何が書いてあるか、何が受け取れるかなんて、
12:02
もう言葉を選ばないで言うとどうでもいいですね。
だってこれだけ無料で価値があるんでしょ。
もう無料でお腹いっぱいになるんでしょ。
となると、お金を払う必要がないじゃないか、
有料にする必要がないじゃないかっていう、
思いになってしまうかもしれないですけど、
それなんですよ。
今価値由来だじゃないですか。
じゃあ無料でいいじゃないかって、
もう価値が由来でるんですよ。
じゃあ無料でいいじゃないかっていうことは、
じゃあ100円でもいいんですよ。
読むか読まないかは別ですし、
今まで売ったことがない方の話でいくと、
100円なんですよね、まずは。
1本の記事を100円にして、
ちょっと有料記事にしてみました。
っていう投稿をでもしてみたら、
もしかしたらどんな人がね、今まで、
例えば僕で言うと、
僕はもう有料にしてるんであれなんですけど、
1000記事書いて、8年目、9年目にして、
初めて100円という記事にしてみましたっていう投稿をね、
するだけで多分売れるんですよね。
やらないけど。
ということで、全部をね、
すごい数の記事数あると思うんで、
全部が全部じゃなくてもいいんですけど、
見直してね、
こんな記事書いてたんだなとかの一言添えて、
とかね、
同じこと言ってたな、100円みたいな。
これ、高いか安いか、
こんなものに価値があるのかないのかって、
本当に、
なんていうのかな、
もうどうでもいい時代になってます。
誰かには価値があるし、誰かには価値がない。
し、その投稿がね、
嫌われる嫌われない、あります、もちろん。
金額をつけることによって、
読者さんとかがいきなり離れたりするんですよ。
もうあからさまに数が減るんでね。
ということは、離れていく人は無料がいいんですよ。
なだけです。
何も、何かが不思議な現象が起きてるわけでもなく、
無料のものが見たい方々が離れていきます。
で、有料でも応援したい方が残ります。
読みたい方は買います。
それだけです。
なので、今日からの行動、
まあ今日日曜なんで、あんまりね、
作業、作業とかね、できないかもしれないんですけど、
まあ明日からの月曜日ね、
少し一本見直す。
リライトしなくていいと思いますよ。
リライトしなくていいんですけど、
あの、この頃こんな記事書いてたっていう、
15:04
そのレビュー、自分へのレビュー。
で、今はどうなのかとかもいらないですし、
特にね、緊張感持たないで、
縛らないで、
一日一本でもいいし、
まあ一週間一本でもいいんですけど、
もうポツンと呼び起こして、
100円付けてみる。
で、それを、例えば今日書くノートの記事下で
ちょっと紹介してみるとか、
まあ紹介までもいらないですね。
有料記事にしましたっていう露出をしていく、
プロモーションしていくということかなと思います。
まあプロモーションに関してはね、
まあ今ちょっと言葉出たんで、
ちょっと注意点とかもね、いろいろありますよね。
金額をつけるもの、
ただ自分で書いたものだから、
プロモーションタブもいらないですね、
おそらく。
ただ自分で書いたということをね、
過去に私が書いた記事ですっていうことを
ちゃんと言っておけば、
見た目ね、自分で書いたからいいじゃないかって
思ってるのは自分だけなんで、
わかってるのは自分だけなんで、
その辺をね、
プロモーションなのかアフィリエイトなのか、
なんか売りつけられるんじゃないかって
思われないように、
自然にね、自分で書いた記事です、
過去記事ということで、
お知らせしておけば、
いいんじゃないかなと思います。
今日はね、
新しく何かを増やす、
量産するとか、
投稿を増やしていくっていう
お話ではなくて、
ちょっとね、
結構活動してると、
活動資金必要じゃないですか。
AIも結構お金かかりますよね。
無料でもいけますけどね。
ただ少しね、やろうとすると、
途中で止まったら、
もやもやしちゃうんで、
あと1週間待つとかね、
5時間待つとかもやもやするんで、
少しずつね、増えていくと思います。
これからも。
制御しながらね、やっていただくという意味でも、
もしくは、
そうやって、違うね、
100円でも、
10個売れればね、
8個ぐらいでいいですね。
ジェミニ、
有料プラにできますよね。
プロプラも。
プロプラまでいけないか、
わかんないですけど、金額。
だから30個売れれば、
チャットGPTだって、
コーデックスだって、
クロードか、
クロードもいけますし、
そういうことを考えていくと、
一気に全部やっちゃうと、
またね、流入、
プロモーションが大変になるんで、
少なくね、
やっていったほうがいいかなと思います。
だから残したままじゃなくて、
ノート書いてる人限定の話になっちゃうんですけど、
そうやっていろんなところでね、
網張っとかないと、
自分で動かないと、
黙っていればね、
何かが盛り上がるとか、何かがバズるとか、
それ待ちではなくて、
もう、
18:00
目が合った人にしっかりと、
アプローチできているか、
お店屋さんみたいなもんなんで、
いらっしゃいませって言えてるかどうか、
これどうですか、この記事、
読んでみませんかって、
声がかけれるかどうか、
それだけの差になってくるんで、
ノートの売り方、
100円でもいいんで、
まず100円作ってみましょうってことですね。
結構テンション上がりますよ、最初。
で、それからね、
じゃあ全部やってやろうとかね、
そういう風に思わないように、
していただければ、
焦りたい気持ちは分かるんですけれども。
そんな感じでね、
ノートも活用しながら、
で、有料にするにはね、
有料で更新じゃなくて、
1週間くらい寝かせて、
1週間じゃなくてもいいですね。
1ヶ月に1回、
見直して何本か、
有料化していくとか、
まずは無料で露出させておいて、
情報を
持ってってもらっておいて、
後でね、
有料化するという方法を
とってみてはいかがかなと思います。
だからこれがね、
まだ自分にはとか、
自分には価値がないとか、
言っている人こそ、
やっていただきたい。
なので、まずは、
0から1の行動、
100円だったら0から100です。
まず一歩、
進んでみてはいかがでしょうか、
ということです。
ということで、また日曜日も
長くなってしまいました。
昨日も長かったです。
なので、
また記事を、
ポディとか、リッスン、
まずはリッスンですね、リッスンで、
文字起こししていただいて、
これは無料ですから、
皆さん使ってくださいね、リッスン。
で、記事にしていきます。
では、
素敵な日曜をお過ごしください。
大山がお送りしました。
ありがとうございました。
さよなら。
あ、さよならじゃない。
最後に、こうね、
OSを回す、OSを回すじゃなくて、
この投稿を回す、
いろんなところに拡散するんじゃなくて、
一本に繋いでみてはいかがかな、
という、こういう、
チェーンOS、
チェーン運用、
投稿のチェーンOSっていうのを
販売してますので、よかったら
公式サイトを見てみてください。
それでは、
またお会いしましょう。
ありがとうございました。さよなら。
20:29

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