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https://yusumirmir.com/is-that-place-right-for-you/
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サマリー
このポッドキャストでは、正しいことよりも楽しいことを優先することの重要性について語られています。話し手は、人生の多くの側面が「正しい」とも「間違っている」とも言えない曖昧な領域にあり、その中で楽しさを見つけることが、継続や可能性につながると主張しています。また、AI時代における文章作成の価値と、楽しく書き続けるための文章術の商品化についても触れています。
番組紹介と商品のお知らせ
みなさん、こんにちは。心理カウンセラーでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
今日は9月3日、木曜日。いかがお過ごしでしょうか。
この番組は、「心をかけるAI」ということで、
心の専門家と、AIの専門家という立場でですね、
疲れない配信、発信方法、広がる発信につながるんじゃないかというですね、
ことをテーマにお話ししている番組です。よかったら、ゆっくりしていってください。
最初にですね、お知らせなんですけれども、
OS作りました。音声配信から。
最初はスタンドFMから、どこかを経由してワードプレスに行くというですね、
ちょっとニッチというかですね、あまりスタンドFM使ってない方もいますし、
ワードプレスでサイトを作っている方もいないんだなと思ってですね、
ちょっと軽いバージョンで録音をして、どこかのプラットフォームを通って、
一本につなげましょうというですね、そういう仕組みをですね、作りましたので、
作りましたというかですね、分かりやすくまとめたものを商品にして置いておりますので、
よかったら公式サイトの方から見てみてください。
正しいことと楽しいことのバランス
では問題なんですけれども、
今日はですね、何も思いついてない日なんですけど、
何か思いつこうと思えばつけれるんですよ。つけれますよね。
タイトルをつけて、
例えば正しいことより楽しいことについてお話しするとして、
言いたいことだいたい分かりますよね。
正しいことっていうのは正しいんです。正解ですね。
正解って正論であって、正しいことなんです。
合ってることっていうかね。
で、じゃあ正しいこと以外はどうなのかというと、
間違っているではないんですよ。
で、楽しい以外に間違っているもあるんですよ。
正しくないっていうのがあるんですよね。不正解の部分ですね。ダメなこと。
で、それ以外が多いんですよ。実はね。
正しいことと正しくないこと、これが1割ずつだとしたら、
あと8割はどちらでもないんですよ。
って考えると、正しいこと以外は間違ってるよ、それっていうことがなくなるじゃないですか。
間違っているかもしれない9割に入るんですよ。
で、あれば間違っていなければ、
そして正しくもない道を進んでしまっているのであれば、
楽しいことを探しましょう。楽しいことを選びましょうというですね、話になると思います。
ちょっと長く話しちゃったんですけど、例えばの話なんですよね、今ね。
僕が思っている形ですよ、これ。
なんですけど、タイトル決めちゃうとタイトルによるんですよね。
ってことは大体話すことが決まってくると。
まあそれは良いことなんですけど、情報をこの放送からとかね、
例えば記事、文章、タイトルを見て、
自分に関係あるかな、自分のことかなって思うことって大前提なんですよ。
それ正解なんですね。
タイトルに合わせて記事を書く、当たり前なんですよ。
なんですが、つまらないって最近思ってきたんですよ。
ただここはね、信頼性というものにもつながりますので、
釣りタイトルになるじゃないですか。あまりタイトルと違うことをしゃべっちゃうとね。
なので、今日のタイトルはね、正しいことより楽しいことを考えたら迷子になったっていう話、
っていうタイトルにしようかなと思うんですけど。
正しいことだけでは生きていけないですし、楽しいことだけでも生きていけない。
苦しいこととか、間違ったことだしちゃいけないですけど、
正しいことじゃないんだけどっていう部分で生きていることが多いと思うんですよね。
生きているというか過ごしていることが多いと思うんですよ。
っていう話になるんですけど、
発信における楽しさと信頼性
それだと可能性というものが失われるのではないかと最近思ってます。
最後にね、もう一つの方でお話しするんですけど、
今ちょっと文章の書き方なんじゃないかなって思いましたっていう話をしておきます。
それは後でしますんで。
何が言いたいかというと、
タイトルに縛られて、
AIとかで情報を得て、YouTube、X、何でもいいんですけど、
情報を得て、今日これの気分だなと思って、そのタイトルで書くんですよね。
なんかつまんないんですよ、最近。
それじゃ。
そこを何とかしたいんですけど、何も思いついていない状態なんですよ。
で、それを考えているうちにね、時間が来ちゃうんで、
もう収録ボタンを押そうかなと思って、
いつものように決まっていないで押したんですけど、
これはちょっとまとめる案件でとっておきます。
皆さんどうでしょうか。
タイトルを決めてタイトルについて話をして、
まあ合ってるんですけど、正しいんですけど、
楽しいですかね。
楽しさなんていらないですかね、正しさの方が。
聞いている方は正しいことの方がいいんですけど、
発信している人は楽しい方が続くと思うんですね。
正しいことを言い続けるより。
正しいことなんてそんなにしてないじゃないですか、たぶん。
あんまりね、こういう、僕はですよ。
そんなに偉そうに語れるほど、
そういった心持ちでもないし、
でもちょっと整う部分はあるんでしょう。
綺麗になるんでね。
普段の感じだと出てこないものが音声配信とか記事に書くと、
やっぱり綺麗になるじゃないですか。
美化も少しするしね。
そういうことを考えると、
どこなのかなって最近思ってます。
そしてね、ネットの中であまり広がらないことに関して、
また詰まっている部分もあるので、いろいろ考えるところがございます。
そして考えているうちにね、
AIとか使ってよくわかんない方向に進むっていうのが今なので。
で、到着したら求めている場所と違ったということになりかねないということで、
それはだから楽しい方に向かってないんじゃないでしょうかというお話ですね。
楽しさを見出すことの難しさと重要性
僕は普段ね、XとサブスタックでSNSやってますけれども、
まあまあですね。
あまりまあまあです。
の状態ですね。
楽しいなこれっていうこともあまりなく、
あまりないっていうか、ありますよ。
もちろんあるんですけど、あるから続けてるんですけどね。
これだというものが最近見当たらなくて、
で、正しいがそのうち出てきて、
正しいっていうことに引っかかるんですね、最近。
正しいんだろうけど、みたいな感じでね。
まあそういうのは良くないんですけどね。
楽しいに向けて、これ楽しかったとか、
こうなったよ、おめでとう、ありがとうのワーっていうのが欲しいんですね。
あんまりそういうタイプじゃないですけどね。乗らないですし。
タイミングずれるとね、僕はシュンとなっちゃうタイプなんで。
なので、そういったところでやっていこうかなと思いつつですね。
タイトルとかからずらすとかじゃなくて、ぼんやりしたタイトルで、
本来の記事はダメでしょ?
本来の記事はしっかりとキーワードが詰まっていて、
そのキーワードについてお話をして、深掘りして、
専門的なことを締める。自分の思いも入れる。
自分の体験も入れるっていうのがセオリーになってます。
これ正しい形。正しい形を取る時もあります。
楽しいとはちょっと違いますけどね。
なので、皆さん使い分けて。
AI時代における文章作成の価値
あまり同じプラットフォームでやっちゃうと評価的なものが下がっちゃう可能性もあるので、
お気をつけください。僕はちょっと自由にやらせていただいているので、
その辺も入れていこうかなと思いますということと、
先ほどお知らせのところで、OS組んでこうやってやってみたらいかがですか?
というお話をしたんですけど、海外の方からリアクションが多いということもあり、
海外の方に、例えばGeminiを使って、Chat GPTを使って、
音声配信を使ってということが通じないんじゃないかなと思っていて、
日本の方にも販売してるんですけど、
ここちょっとお知らせ、PRポイントなんで、
本編終わっていると思っていただいて大丈夫なんですけど、
であれば、ちょっと昨日思ったんですけど、
AI記事書くの上手くなってきたんですよ。
人間より上手いと思いますし、
AIっぽい記事じゃない記事ももう書けるんですよね、実際は。
プロンプトだけあれば。
なんですが、この時代でね、文章を書くって、文章を読むこともしてるんですよ、書くってことはね。
それを省いてしまうとやっぱり読解力とか落ちちゃうんじゃないかなと思ってて、
今大事なのって、AIっぽい文章を書くこと、
AIっぽくない文章を書くことじゃなくて、
文章そのものの価値なんじゃないかなと思って思ったんですよね、昨日ね。
なので、ここはちょっと、最初僕は文章書きなんですけど、
ライターさん寄りの文章書きなんですけど、
ライターには3つけるんですけどね。
あまりちょっと不空の感じでやってるんで。
ね、文章って最初テストとかあるんでしょ。
この話長くなるんでやめますか。
テストとかあるんですね、実際こういうことが詰まっているか、こういうなんだかかんだかって結構な量あるんですけど、
大体僕は落ちるんですけどね、自分なりで書いちゃうんで。
そういうことも含めてなんですけど、
まず文章を書けなくなってくるのではないか。
僕もそうなんですけど、なんだろう、時間がないときにやっぱ任せちゃうんですよ、キーワードだけ詰めて。
今日言いたいこと、言っていたこと、感じたこととかは入れるんですけど、行動したことも入れるんですけど、
それをまとめてもらうためにAI使っちゃったりするんですよ。
細かく出してくれるんですけど、自分じゃない文章に代わって出てきますよね。
ということは、どんどんね、この間書いた、
要約されていくと自分が消えるというバケツリレーの話をしたんですけど、
バケツリレーじゃないや、伝言ゲームの話ですね。
伝言ゲームって最後違うことになってるじゃないですか。
それが面白いところなんですけど、それ状態なんですよ。
伝言ゲームをしていると、最終的に要約要約でね、
例えば長いから要約して聞こうって思ったときに、
リスナーさん、読者さんがね、もう本当に言いたいことじゃないことが伝わっているっていうことになっている。
自分だけでも要約しているのに、読んでくれる方もね、
要約するので、違うことなんだけどなって思うことがあると思うんですよ。
だからといってダイレクトで伝えられることはできないんですけど、
ちょっと話それましたから戻しますと、
文章を書くことの未来と商品化
今こう、文章を書いてAIに整えてもらって、
AIっぽい文章、AI判定されてしまうから、
AIと見なされない文章の方を頑張ってみようとか、
やってるんだけど、これね、全世界で共通して言えるのが、
文章を書く人が減ってきているんですよ。
で、ここは増やさなきゃいけないところなんですよ。
AIで十分できることを、
で、人間が残さなきゃいけないところ、そこが文章だと思っているので、
音声もそうですけどね、音声文字起こしすれば一発なんですけど、
で、減っている部分もあります。
なので、ここはちょっと次のね、
詳細としては、日本の方ね、結構文章書く人多いので、
ちょっと違うんですけど、ちょっともう一周回って、
もう文章の書き方から教えようかなと思って。
文章の書き方って正しい書き方じゃないでしょ。
文章を書いて、書き続けられる書き方ですね。
どっちかというと、その、
それをちょっと今度商品にしたいなと思って考えておりましたという話ですね。
だから、今後来る文章が枯れる時代になってくるので、
で、Xの方でもね、長文が流行るっていうのがわかるんですよね。
時間、書くのに時間かかるし読むのに時間かかるんですよ。
っていうことはそこにいるんですよ。長い時間いるんですよね。
で、文章に長い時間携わるとやっぱり長いね、文字見るので、
要するにじゃないんですよ。
どこ、どこを通ってきたかが大事になってくるので、
そこのね、構成の仕方とか文章の書き方とか、
上手い下手ではないです。僕は専門家ではないので。
専門家ですけど、ずっとやってるってことに関しては専門家なので、
文章の書き方っていうのでね、
あの、ちょっと日本の方が見たらね、
いや、今さら何やってんだって思うかもしれないんですけど、
もしかしたら一周回ったそちらのね、海外の方からね、
指示されるんじゃないかと、ちょっと一歩先を行こうかなと思ってます。
なので、改めて、ここにきて改めて文章の書き方というですね、
文章楽しく書き続ける書き方とかですね、
ちょっとあんまり興味なさそうなタイトルで、
ちょっと商品作ろうかなと思っております。
よかったらご覧くださいというかね、
まあ、見なくてもいいんですけどね。
まあそう言っちゃうとね、僕もあの、ディレクト、ディレクターがいるので、
ほぼほぼ自分ですけど、ちょっとお任せする部分はお任せして、
ちゃんとプロモーションするところはしてくださいときつく言われてますので、
まあしますけど、しますけどというかね、させていただきます。
ということで、今日本編は正しいことより楽しいことなんじゃないかと、
まとめと今後の展望
ちょっと耳にタコができているぐらい聞いてると思うんですけれども、
改めて楽しいことに向かっていきましょうということと、
文章の書き方という商品をね、ちょっと作ろうかなと思ってます。
ということで、今日もね、のんびりとね、忙しいと思いますけれども、
月曜だし、今日までのちょっとスケジュールのものいっぱいあるんですけど、
ちょっと音声配信をさせていただきました。
では、9月3日この辺で失礼したいと思います。
心理カウンセラーでブロガーの大山がお送りしました。
ありがとうございました。さよなら。
17:23
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