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のんびり語る日曜日の発信論|「攻略」の先にある信用とAI引用の現在地
2026-09-13 18:38

のんびり語る日曜日の発信論|「攻略」の先にある信用とAI引用の現在地

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日曜日のお昼前、作業の合間に発信のあれこれをのんびり話しました。 noteを1,000本以上書いて見えてきた「読まれる型」と、あえて逆を行く理由。マーケティングや小手先の攻略を突き詰めた先に、発信者自身が磨かれていなければどこへ読者を連れていってしまうのか。 AI時代に誰かから推薦・引用されるための「紹介しやすさの基準」や、現在進めているKindle化・Amazon&Spotify検証についてお届けします。 オープニング・日曜の朝と収録スタイル
noteのフォームをあえて一定にしない理由
攻略した先に読者はどこへたどり着くのか
「自分なら紹介できるか」という信用の視点
1,000本のnoteを束ねるKindleとAI引用の仮説
ネット疲れ・AI疲れをしない発信の着地点
#AI発信 #音声配信 #note #Kindle出版 #自分時間

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00:02
はい、どうも皆様こんにちは。心理カウンセラーで、ブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきまして、ありがとうございます。
9月13日、日曜日です。
いかが、お過ごしでしょうか。
朝からね、こちら、北海道ですけれども、花火がなっていたので、
運動会、ではないでしょうかというですね、投稿もさせていただいて、
日曜日をね、過ごしております。
早速、本題なんですけれども、日曜日はね、あまり、日曜日はというよりも、
週末は少しゴリゴリなね、ネット、AI、SNSとか、いろんな話をしたいんですけど、
ちょっとのんびりとね、していきたいと思います。
できればライブをしたかったんですけど、ちょっと来客がありそうなのと、
まあ、それですね、電話が鳴ったりするっていうのがありそうなんで、
ちょっと収録させていただいて、もし何かあったら途中でね、
ちょっと編集させていただくというかですね、中断させていただく場合がございます。
というのがね、いつもライブをしない理由とかね、言い訳なわけなんですけれども、
実際は収録の方が楽だから収録にしていて、
昔はね、ライブ少しやってたんですけど、そんなにね、
サブスタッグの方でね、そろそろ始めようかなと思うんですけど、
収録でいいかなという感じですね、今のところ。
収録を溜めとくっていうよりは、収録そのまま撮ったらすぐ配信するので、
あんまり時差がない情報を届けていこうかなと思います。
なので、ため込んでいたとか、前撮りっていうんですか、
何本も撮っておいて出すとかっていうことはせずに、
今、例えば9月13日の11時、撮ってるんですけども、
それをおそらく11時半頃には上がるというスタイルでやっていて、
ライブ間でコメントをいただいたりすることもあるんですけど、
もともとあんまり聞かれない放送をしているっていうのもあって、
コメントを慣れしていないのもあるんで、あんまり答えられないというか、
そういうこともあるんで、人間不向きもあるので、
コラボだったら大丈夫ですね、コラボだったらいけるんですけど、
相手の方にお任せすることが多くて、結構黙っちゃうこともあるんですけど、
作業しながらなので、作業配信、作業ライブ、コラボ配信ぐらいの感じであれば、
03:07
何かわからないことがあれば聞いていただくっていう形の方が、
わからないことが僕がわかることはほぼないんですけどね、
わかることはお答えするとか、考えとか、そういう感じでやっていきたいなと思っております。
本題って言ってたら本題入ってないんですけど、
それも含めてね、日々発信をしていて、
昨日土曜日なんだけど、記事書こうかなと思って、
サブスタックとノートと、ワードプレスはまとめ記事みたいな、
ポートフォリオ的な役割をしているので、
書くのはXサブスタックノート、サブスタックとノートの3箇所に文章を書いてるんですけど、
まずXから書いていて、Xは別にあんまり気にしてないというか、
一旦記事ってあるから書いてみようぐらいで書いてるんですけど、別に投稿でもよくて、
ノートで深掘ってサブスタックでレター用に書き直すという形でやるんですけど、
間違って昨日ノート書いた後、もう一本ノート書いてたんですね。
1時26分、13時ですね。
13時26分に書いて、夕方にサブスタック書こうかなと思って書いていたら、
6時13分、ノートもう一本あげてます。
この辺で注意力というか、文章のスタイルも変わっちゃうんで、
書いててちょっと違和感がある可能性があるんですね、整えてない分。
整えてもいないんですけど、どこに反応されるかというか、
この話し方もそうなんですけど、書き方も一定じゃないというか、
フォームも一定じゃない方がいいんじゃないかなっていう、僕の中の説があるので、
なんかつまらないかな。
フォームにしているワードプレスのサイトとか、内容をそのままいつもの型というものに収めて、
どこがポイントなのかという型決まってるんですけど、他はほぼ決まっていないというか、
ノートも毎日書いているから、たまに書き方を変えてみようかなとか、
長く書いちゃう時もあるし、固く書いちゃう時とか、
いきなり柔らかい文章になったり、音声の文字起こしをそのまま載せたり、
という関係をつけているんですよ。
なぜなら、内容ってそんなに重要だけど重要じゃない。
06:03
それよりも型だと思うんですね。
飽きられない型、読まれるためには。
だからそこには何かが起きているんですよ。
ここ2日間、ノートの攻略ということで、攻略でもないんですけど、
ノートのデータを拾い上げて、どんな記事が読まれるのかとか、
どうすると効率よくノートを続けられるのかとかっていうのを書いていて、
昨日、読まれる方法がだいたいわかってきたから、
僕は逆を進みますということで、
皆様僕の逆を言ってくださいという記事を書きました。
ノートの中に今のところ、下書き含めると1050記事あって、
公開されているのはたぶん1030とかぐらいだと思うんですけど、
そこから見出した、AIで調べたとかじゃなくて、
AIで分析はしてますけど、
AIで調べたというよりは、自分がどんな記事を書いて、
どこに音声のリンク配置したりしているのかっていう癖をずっと見てたんですけど、
昔の記事は本当に適当じゃないですけど、
あまり情報も詰まっていないし、リンク切れしているのもあるので、
そういうのも整理しながら、週末を迎えているところです。
この結果は一般公開はしないでおこうかなと思います。
なぜならというか、
僕の考えが強すぎて、
推論とかが強すぎて、
同じことをしてしまうと怖いなと思うので、
その辺もクローズな場所でお伝えしていこうかなと思います。
少しでも読んでいただきたいとか、聞いていただきたいとか思うのであればですけども、
それに関して言うと、前々回の記事なんですけど、
攻略した先に読者はどこへたどり着くのかという記事を書いたんですけど、
ものが良くて、もっと広めればいいのになというものがあるじゃないですか。
もっと広まってみんな使えばいいのになというものだったらいいんですよ。
攻略したりSNS伸ばしたり、
マーケティング強化したりするのはいいんですけど、
そんなに良くないもの、
これも前の記事とつながるんですけど、
全然良くないものをばらまくというかみなさんに広めて、
09:02
例えばみなさんが注目してくれた、
そんなに良くないものにみんなが集まってしまうんですよ。
ということでその思いを書きました。
一生懸命攻略している人、深掘っていくとどこにたどり着くんだろう。
例えばノートで素晴らしい記事を書いてますのでみなさん読んでください。
広めてください。
X攻略、サブスタック攻略、ノート攻略しているのは良いんですけど、
YouTubeでも良いんですけど、
たどり着いた先に物的に成長していなければ、
どこに導かれているんだろうって思うんですよ。
なのでマーケティングもちろん重要だし、
記事よりも重要かもしれないんですけど、
自分を磨くこととか、自分の思いとか、
そこには曲げない信念だとか、
そういったものがあって初めてお勧めできるじゃないですか。
で、推薦されることがやっぱりね、
このAI時代、AI引用の時代、
強くなっていきますので、
この作者さん、いつも面白いこと書いてるよっていう紹介、
紹介されるってことはある一定の信用がないとされないので、
何書いてるかわかんないとか、
リンクたどっていったらね、
高級な商材に結びついてるとか、
そういう人を紹介してしまうとね、
紹介した人が叩かれちゃいますよね。
なので、一貫して曲げないことだったり、
全然商品を置いてもいいですよ。
もちろん活動なので、活動費ということですね。
商品作っている人だったらもちろん売りますよね。
だけどちょっとね、見た目というか、
印象もそうだし、紹介のしやすさもそうなんですけど、
誰かを紹介するときって結構難しいじゃないですか。
そこに自分の責任も負うことになるので、
誰かに誰かを紹介する、知人に紹介するときに、
どんな人なのかって分かってないと、
なかなかその辺の人紹介しないじゃないですか。
その辺のいいこと言ってそうな人紹介しないと一緒で、
文章もそうなんですね。
どんなことを発信しているかっていうのは、
一貫してなくてもいいんですけど、
いろんなこと言っててもいいんですけど、
自分なら紹介できるかっていうところを考えると、
紹介されやすくなるのかなと思います。
紹介されてない側から見てます、今のところね。
紹介するっていう側で見てます。
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紹介されたいっていうよりは。
なのでそのポジションでいこうかなと思ってます。
書くことはそんなに曲げずに、
たまに曲げますけど、
曲げずにね、淡々とやっていこうかなと思うところでございます。
ちょっとまた発信の話になっちゃったんですけど、
のんびりね、日曜日聞いていただければと思いますし、
ちょっとね、今Kindle書いてて、
Kindle本書いてて、書いてるっていうかまとめた、
ノートの1050本ぐらいと音声、配信をすべて一つにまとめてミックスしてるんです。
今まで言いたいこととか、やりたいこととかっていうのが伝わらないから、
AI信用しないというよりは、
AIの回答じゃないところに自分が隠れてるよっていう話もさせていただいてるんですけど、
逆にですね、可能性を考えるとそっちに行くのかというですね、
提案、例えばね、
自分じゃ思いつかない提案をAIがしてくれるっていうのは、
面白い発見になるんじゃないかなと思います。
自分の発信から発生しているというか、
結構ね、聞くことがあるんですよ。
この文章を書いてます。
例えば1週間ぐらいの文章を全部載せて、
僕は何が言いたいのか、
ということを客観的に見たらどう感じるかとかね、
自分ではわかんないところ、
そう見えてるんだ、AIだったらそう捉えるんだって思った時に、
やっぱりそこでね、
AI引用されるかどうかっていうのが変わってくると思いますし、
AI引用ってあんまり考えてもそんなに決まってない気がするんで、
またAIの話しちゃいます。
AI、ちょっとね、のんびり聞いてくださいね、これはね。
お茶でも飲みながらね。
AI引用のコツってやっぱりいないんですよね。
SEOの話してる人、やっぱり伸びてないんですよ。
ってことはSEOも危うくなってきてるんですよ。
SEOって言葉自体、
結構人気のワードだと思ったんですけど、
全く伸びていないというか、
だからそこをもう、
企業さんでは取り組んでますけど、
最低限、最低ラインですね。
だけど突出して何かをしていこうっていうよりは、
NGのことをしないで、
い続けましょうっていうことの方が強いんじゃないかなって最近思ってます。
15:02
なので、AI引用どんどんやっていきますけれども、
そのためにね、今Kindleなんですよ。
AI引用の一つの戦略として。
で、そこで記事をまとめたりして、
もうそろそろ終わりますんで、
記事をまとめたりして、
気づきをもらいながら、
自分でね、全部、
例えば2万文字、3万文字、今から
整えるっていうことが、
書き始めるんだったら、
なんとかね、1週間、2週間ぐらいあれば書けると思うんですけど、
書くだけならもっと早いんですけどね。
繋がらないんですよね、集中力が。
ということで、ノートをまとめさせていただいているっていう部分があるんですけど、
そのKindleが、
ここはちょっとね、人それぞれなんですけど、
AIでね、やっていただくと、
AIでやっていただくとっていうか、
AIで検索されたときに、
Amazonさんが強いんじゃないか説。
まあこれも説です。
AmazonとSpotifyが強いんじゃないか説が浮上してますので、
その辺はちょっと強化していくことで、
AI引用が一撃では届かないんですけど、
そのどちらかに届くんじゃないかなと思う説を、
今検証しているところでございます。
何の話か分かんなくなっちゃったんですけど、
発信をすることでね、
発信をすることで、
何て言うんだろう、
自分を出す、
自分を出した先に何があるのかというところでね、
詰めて発信していきたいなと思うこの頃です。
元になる商品、
自分という商品、
素材をどう生かすかなんですけど、
価値は自分で決めなくていいし、
相手が受け取っていいものだと思ったらいいものなので、
自信を持って自分を出していく。
何かで作った、
AIで作り上げたものって、
多分賞味期限がかなり短いと思うんで、
そんな中ね、
その賞味期限の中でやっていくなら、
少しずつ自分も成長させていく、
もしくは自分を曲げない。
どんな反響だろうと、
反響って言うと変ですけど、
ダメなことはダメなんですけど、
自分がやりたい方向で、
自分がいいと思う、
自分が助けられた文章とか、
そういった方向でいくのであれば、
読まれる、読まれないではなく、
書くか書かないかだと思います。
今後も発信していく時代ではありますけれども、
18:02
あまり苦しむことなく、
たまに苦しいんですよね、発信しているとね。
なぜか。
じゃあ発信しなきゃいいんじゃないかと思うんですけど、
そんな簡単な話ではないということで、
発信するなら、
AI疲れをしないように、
ネット疲れしないように発信していきましょう、
という結論でございます。
ではちょっとまた話がフラフラしてしまいましたが、
今日はこの辺で失礼したいと思います。
では大山がお送りしました。
ありがとうございました。
さよなら。
18:38

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