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noteを読んでもらいたいなら自分から読みにいく
2026-09-13 18:12

noteを読んでもらいたいなら自分から読みにいく

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noteについてお話ししました。

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どうもこんにちは、心理カウンセラーでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
この番組は、AI×心ということで、AI疲れを起こさないように、あとは、いろいろ話します。
今日は9月13日2本目の投稿になります。よろしくお願いします。
先ほども、投稿を午前中にさせていただいて、11時くらいに投稿してあるんですけど、
2本目ということで、ちょっと時間ができたので、少し撮っていきたいんですけど、
日曜日のね、のんびり発信、のんびりしてるんだけど、週末も発信していきたいなと、
そこで差がつくんじゃないかなっていうのがちょっとありまして、週末ね、攻め気味でいこうと思うんですけど、
攻略とかね、そういった言葉をちょっと使わせていただいたりしてるんですけど、
特に攻略はしていないというか、攻略できないのが現状なんですけど、
ちょっと午後はね、今2時半なんですけど、午後はnoteっていうプラットフォームがあるんですけど、
すごく投稿しやすい。ブログも今公式サイトで更新してるんですけど、
やっぱりhtmlっていうね、コードみたいな、よくわかんないんですけど、コードを並べてね、
それに変換してもらうっていうのをAIにやってもらうしかなくて、
それがですね、結構大変なんですよ。
今やってみたら、Gemini 3.8のね、フラッシュなのかな、一番新しいやつなんですけど、
かなり精度が高いというか、ワードプレスでね、サイト作ってる方は、
Gemini、いいんじゃないかな、クロードコードとかもいいかもしれないんですけど、
ちょっとやったことがないので、わかんないんですけどね。
比べるものがないと、やっぱり自分のね、中でGeminiだけ使って、
Geminiにコード書いてもらって、やるっていうのがすごく楽で、おすすめです。うまいです。
で、今日UI変わっているので、また、なんですか、更新あったようですね、Gemini。
よかったら見てみてください。
で、Kindleとかね、いろんな話したんですけど、午後はnoteということで、
noteの話なんですけど、そのnoteっていうプラットフォーム、
昨日更新したんですけど、昨日日本かな、更新したんですけど、
で、書いた感想なんですけど、楽なんですよ。
で、文章書く、タイトルから書く人はタイトルでもいいんですけど、
タイトル書いて、タイトル、画像はね、ChatGPTとかGlockとかを使うかもしれないんですけど、
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画像をGeminiにやらせたら大変なことになるんでね、下手なんで。
下手でもないんですよね、僕が悪いんですけど。
ChatGPTにタイトルだけ渡して、チームメンバーとの画像を作ってくださいというですね、
指示を出して作っていただいている間にね、文章を書く。
で、その間に画像ができている。で、タグをつけて投稿するっていう、これだけなんですよ。
で、noteすごく楽で、楽っていう話をしたいのと、書いてない人がいたり、
アメブロとかね、Facebookとか使っている方もね、よかったらnoteを使っていただきたいなと思う。
結構使われている方多いんでね、いいんですけど。
その中で、攻略という意味でもないんですけど、
その線記事とか書いて、自分の記事を、どんなものが読まれているのかっていうのをですね、
ちょっとデータ化して、あとはnoteの中でも読まれている記事っていうのを参考にさせていただいて、
少し考えていたんですけど、いい意味ででしょ。
全然誰かが、特定の誰かがっていう意味じゃないんですけど、
文章が上手い、下手で決まってはいないということですね。
結論です、これは。最大の結論なんじゃないかなと思うのと、
じゃあなぜですね、そこで差がつくのかというのが、
このAI時代、紹介したりされたり、コメントしたりされたり、コメント返したり、
リプが大事とか言われている中、共通しているのはそこだと思うんですよ。
関わりだったり、関連性だったり。
なので、自分の発信している内容が誰かに紐づく、
そしてその誰かが伸びると同時に自分も伸びるという感じですね。
あとは、コメントされているということは仲間がいるという括りができますよね。
コメントされる人がいて、コメント返す人がいてという一つの行動が、
それごとデータになりますよね。
コメントの良し悪しとか、文章の良し悪しとかも結構関係ないんですよ。
良い記事というのが当たり前で、崩したらいいのかというかそれでもなくて、
コメントされているか返しているか、それが括りになりますよね。
コメントを返す人なんだという認識。
コメントする人なんだという認識。
その後に行動、どう移すか。
例えば、アカウントの方と仲良くしていくのか。
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仲良くするとしたら、例えばメンバーシップを見に行くとか、
プロフィールを見に行くとか、あとはマガジンを見に行くとか、
マガジンをフォローするとかという行動が生まれますよね。
すると、そういう括りになるんですよ。
そういう動きをする人なんだという判定がするんですよ。
僕というアカウントはね。
なので、そこでそういう人が、今度はつながりが生まれるんですよ。
ということはフィードに出やすくなる。
仮説です、すべて。
これ、すべてのプラットフォームに言えるという思いでやってるんですけど、
どんな投稿が出たらコメントするのか。
これ、一定の法則があるわけですよね、自分の中で。
例えばノートの運用方法に関してだったら、
僕はプロフィールを見に行くとか、フォローをし始めるとか、
コメントをし始めるとかっていうデータになるんですよ。
このデータは膨大なので。
膨大なんですけど単純なんですよ。量だけでね。
すると、そういう似たような人を、
例えばマッチングさせるっていうか、
フィードで一緒に、フィードに出現させることによって、
交流が生まれるじゃないですか。
生まれるかもしれないという仮説のもとね。
するとノートに滞在する時間ってお互い長くなるんですよ。
との兼ね合いがあるので、
なんていうんだろう。
極端な例でいくと、
有名な方とか著名人の方の記事をよく見ている人、
よくコメントをしている人っていうのはそういう括りになりますよね。
するとやっぱり多いですよね、人数的に。
人数的に多くて、この方を出すとコメントを始める。
そしてシェアとかもしてくるという括りができるとすると、
そこがくっつくわけですよね。
似たような行動をする人。
ということは似たような行動をする人っていうのはやっぱり気が合うんですよ。
ってことでプラットフォームの滞在時間が長くなる。
これXにも言えるんですけど、
一つの投稿を見たときにどんな行動をするかっていうのが
一括りでアカウントとして認識されるとしたらね。
今イラストとかね、
ちょっと平和だなと思ってイラストの方にフォローをしたり
挨拶をしたりしてるんですけど、
まずは朝になったら挨拶をするアカウントなんだなっていうのが
まず一括りになると挨拶をする人がいっぱい出てくるんですよ。
09:03
体感ですよこれ全部。
体感なんですけど、
そうするとここ集まるじゃないですか。
おはようにはおはようを返す人。
それに返信する人。
っていう括りができて。
やっぱり似たような行動を取る人って親近感が湧くので、
そしてよく見かけるようになる。
これ心理学でもあるんですけど、
よく見る人って安心するんですよ。
個人的に投資とかそういった関係はね、
あまり深く関わることは今のところないんですけど、
それ以外の方だと、
どんな方なのかってやっぱりプロフィール見に行くんですよ。
絡んでいい方なのかね。
変な投稿してないのか、変なリンク貼ってないのかとか、
ハッシュタグ多くないかとかね。
いろんなことを見ながら関わっていくんですけど、
それを見ているとやっぱり似たようなアカウントが集まっていて、
フィードが組まれていく。
自動広告と一緒で自分に合う投稿が表示される。
すると何かをその次に取るコードが増える。
交流が増える。
つまり滞在時間が増える。
これはプラットフォームが何かを利用してっていうよりは、
楽しんでもらうためのアルゴリズムになっていると思うので、
それを考えると、
ノートでも見かけたら、
どんな行動をする人と一緒にいたいのかっていうのが、
自分のコードで作られていくっていうのが見えてくるんでしょう。
僕もあんまり読まない。
すごい量の中から読むっていうことができなくて、
いろんなところに行きたいんで読まないんですね。
そしたら読まれないんでしょう。
読まれないアカウントなんで。
読まないアカウントだし。
っていう括りになっちゃうんですよ。
なので多分、多分っていうか、
読まれる人って読んでるんでしょう。
誰かのね。
コメントしてほしいならするんですよ、自分から。
という括りの、
これがね、アルゴリズムをハックしてやろうとか、
どうにか何もしないで読まれるようにしたいとか、
コメントが欲しいとかね、
収益化したいとか。
収益化もそうですね。
収益化される人ってやっぱり買ってるんですよ。
買ってるから買われるんでしょう。
何が買われるかわかるから。
というふうにね、
やっぱり自らの行動っていうのがやっぱり大事なんじゃないかな。
どんな記事がっていうよりは、
読まれているときは読んでたし、
それについて書いてるかもしれないし。
なので一生懸命文章に時間をかけるよりは、
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読みに行ったほうがいいんじゃないかっていう
結論に至ってまして、今のところね。
なので、
何か小手先のテクニックとか
AIを使って量産するとかしたって、
AIを使って読むのを量産する、
読み方を量産するっていうのかな。
自分に合う記事を選んでもらって、
要約してもらって、
ちゃんと反応しやすいように
出してもらうっていうのは全然いいと思うんですけど、
記事を読まれたいからといって量産するっていうのは、
多分どこにも引っかからないんじゃないかな。
そういう人のマッチングされるんで、
その括りになるので、量産する人たちがですね、
ただいるだけなんじゃん。
ってことは記事が増えるだけなんじゃん。
で、そのうちAI判定されて、
どこにも引っかからなくなるという、
読まれない、だって読まないからっていうですね、
単純な構成になってるんじゃないかなってちょっと感じてます。
なので、しっかりとね、
読了することだったり、
どんなことが書いてあるのか、
要約でもいいです。
AI使って要約して、
反応しやすいのかっていうのに時間をかけるっていうのもいいんですけど、
やっぱりそこに滞在するっていうのがね、
相手の滞在時間を上げるということなので、
プラットフォーム側としてはありがたい行動であって、
求めている行動なんではないでしょうかということですね。
ちょっと解説っぽくなったんですけど、
これからね、いい記事を書いていこう。
読まれる記事を書く。
ちょっとスタイフでね、スタイフとかポッドキャストで
言っていてなんですが、
あまり聞けてない部分があるんですけど、
やっぱり聞いてる時は聞かれていた気がします。
もっとね。
今も全然聞いてくれている方もいますし、
逆にね、
ノートっていうのは、
考え方、見方を変えると、
読み線もいるんですね。
読んでもらいたいから読んでいるわけではなくて、
読みたいから読んでいる方がいらっしゃる。
聞きたいから聞いている方がいらっしゃる。
聞き線の方もいるので、
一概にはね、
ギブアンドテイク的なね、
このフィフティフィフティにはならない。
その聞き線、読み線の部分が、
どんどんどんどんプラスアルファになってくる。
なぜなら、
どこかでマッチングするから、
自分の行動でね。
そう考えるとね、
やっぱり自分の行動を変える、
記事の質を上げる、
それもいいんですけど、もちろん。
それは空気を吸うみたいな感じなんで。
そして、あんまり変わらないです。
いいとか悪いとか。
なので、読んでいるか読んでいないか。
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反応しているか反応していないか。
そこに滞在しているか。
というところがね、
攻略法とかって言うことよりも大事なんじゃないかなと、
改めて思いました。
なので、できるだけね、
一日一本二本、
きつい時は二日に一本でもいいんですけど、
しっかりと要約してね。
要約することによってね、
外部リンクとか、
怪しげなリンクっていうのも見分けられるので、
ちょっとね、AIで要約するとかもあると思いますし、
コメントする前にね、
チェックをして、
コメントしてみるっていうのもね、
もう一つの行動なんじゃないかなと思います。
僕も自分からコメントしに行くとか、
ノートちょっとコメントしづらいんで、
あんまりないんですけど、
ちょっとコードを変えてみようかなと思いました。
一行でもいいですし。
よく言われる、
反応するにしても、
共感しましたとか、
頑張ってくださいとかっていうのは、
あんまり良くないみたいなこと言うんですけど、
別にいいと思うんですよね、それで。
僕はね、
それだけでもありがとうございますって返せるし、
それがオートじゃなければ、
なおいいかなと。
だから色々考えるとコメントしづらいじゃないですか。
全部読まなきゃいけない、
全部内容把握しなきゃいけないって結構面倒いんですよ。
まあ当然なんですけどね。
一つね、1000記事、2000記事あるものをね、
毎日どのくらい読むかってね、
結構大変なんで、
また読みに来ますでもいいと思うんですね。
だからあんまりそんなスタイルにこだわらずに、
コメントどんどん残して、
荒らすとかじゃないし、
それをオートにするなんてもってのほかなんで。
コメントなんでね。
コメントって挨拶みたいなもの。
挨拶オートにしないじゃないですか。
どっかボタン押したらおはようございますっていうボタンあったら、
挨拶しないのかって言ったらするじゃないですか。
そういうことです。
人間らしさって。
そんな感じでした。
この攻略の先にね、
引用時代に残るものの信用って先取りましたけど、
そんな深く考えなくてもよかったなってことですね。
まずは読みに行く。
感想書く。
感想難しいですけどね結構。
自分なりにね、
そんな誤解される言い方じゃなければ、
なんでもいいかなと思います。
ですので、
今日からね、
少しずつ見かけたら、
読んでいきますので、
よかったらどこかでシェアしていただいておけば、
見に行けると思いますので。
ノート、スタイフも、
ちょっとスタイフね、頑張ろうと思います。
では、
18:00
午後の配信はこの辺で失礼したいと思います。
ちょっとね、数字どう変わるか楽しみです。
では、
大山がお送りしました。
ありがとうございました。さようなら。
18:12

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