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AIの文章に抱いた違和感を直そうと思ったけど、直さない
2026-09-10 13:44

AIの文章に抱いた違和感を直そうと思ったけど、直さない

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https://yusumirmir.com/ai-writing-discomfort/

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はい、どうも。シンカンシャラでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
9月10日の2本目です。 よろしくお願いします。
いつも自分時間というのはですね、自分を過ごそう、自分を自分らしく
いった方が よろしいのではないかというですね。
今はですね、AI×心ということで、
疲れない発信をしていきましょうという放送になっております。よろしくお願いします。
昨日ですね、さっきもう1本撮っちゃったんですけど、ノートのダッシュボードとか、
飲み方とか、それを見て、 少し最近変わってきたなぁと思ったんで撮ったんですけど、
次は、投稿用に収録させていただいております。
最初にお知らせなんですけれども、投稿用というのはですね、音声から始めて、
X、ノート、ピンタレストというですね、ルート1本に繋いで、遠くまで届けようというですね、OSを作っておりますので、
公式サイトの方から 見てみてください。
簡易版になってますので、無料プラットフォーム、
あとは無料AIでできるように設計しております。 もっとね、自分なりにね、
改善したり、自分の得意なプラットフォームを使っていただいても、よろしいかと思います。
軸はですね、声から始めて、
ばらまくのではなく、1本で繋ぎましょうという内容になっております。
では本題です。
昨日ですね、AIの文章に違和感というですね、タイトルで
発信をしたんですけど、
その違和感の部分が、自分なんだという結論だったんですね。
なので、
この文章、文章というか音声を聞いて、
文章を作ってもらうとして、 今日の流れ、自分が思ったこと、
伝えたかったことがあって話してるんですけど、AIにこれで文章を作ってくださいって言った時に、
それが抜けている場合が多いんですよ。 そこはAIと僕がですね、気が合わないところで、
結論こういうことが言いたい。
AIの作った文章じゃない部分に自分が隠れているということを言いたかったんですけど、
なんせAIはそこを省くんでしょ。 なのでAIが大事にしたい、今日の音声、昨日の音声で大事にしたかったところ、
軸にしたかったところと、僕が軸にしたかったところがずれている。
そんな時にね、昨日もそうだったんですけど、
03:04
全部がリッスンというところでね、RSS配信してますので、 自動的にすべての文字が、すべての音声が文字起こしされて、
要約することなく出てきます。 それをAIに預けて文章を作ってもらったりするんですけど、
そこでずれが生じるんですよ、まずは。
で、
ま、整えて自分で読んで、自分が話した内容だなっていうところと、
大事にしている部分はどこだったんだって考えた時に、
あ、そこは拾わないんだな、みたいな。
自分が思っているほどAIは大事に思わない。だからAIも気を使って読んでもらえる記事を作るじゃないですか。
うまくはないですよ。うまくはないけど作ってくれるんですよ。
この配信ではこういうことが言いたいんだろうなっていう推論のもとを作るわけですよね。
だから、そこで、
これがAIですよね。今話しているのは対AIなんですけど、
僕が話してだとして、聞き手、読者さんだとしたら、あなたがね、読者さんだとしたら、
受け取り方が違うっていうことなんですよ。
AIが合ってるとか自分が合ってるとかっていう話ではなくて、
えっと、何て言うんだろう。見た時の違和感。
何か足りないなって思うんですよ。あれ?言いたいこと入ってないな。
なぜそれを拾わなかったんだっていう話をして、もう一回貼り付ける。
すると気づくんですよ。
今までAIが拾ってきた綺麗に整えた文章。
そういうことが言いたかったんですねっていうふうに気づくんですよ。
その自分の部分が実は独自性であって、
AIが消していく部分ではないかと気づいたわけです。
だから皆様もね、音声配信をね、文字起こしをしていただいて、
うまいとかっていうレベルがちょっと僕にはわかんないんですけど、
ジェミニーとかも文字起こしが優秀とかって言われますけど、
どこが優秀なのかもさっぱりわからず、
こういうとこが優秀なんだろうなっていうのもわからず進んでるんですけど、
なので時間はかかるんですよ。
言いたいことはこういうことだったんだ。
結論こういうことで、大事なのは結論に至るまでの思考のログだったり、
今も結構迷いながら喋ってるんですけど、
こういう部分で行き着いたのがどこだったのか。
だから何て言うんでしょうか、
タイトルを見てね、例えばAIの文章に違和感を持った後、
06:00
どう直していくかというタイトルを今日つけたとします。
だからどう直していくかをピックアップしますよね。
でもどう直していこうと思ったかが今喋ってることなんですよ。
わかります、この違い。
優秀であれば優秀であるほど結論を急ぐんですよ、AIは。
なので、もちろん言いたいことと結論だけでいいんです、本来は。
だけどなぜ十何分も毎日話しているかというと、
昨日話したかな?
昨日か。
空いちゃう時もあるんですけどね。
なぜそういうことを話していたかという部分を抜かされると、
ただ、スタートとゴールなだけで、
中間の葛藤したこととか苦労したこととか、そこで成長したこととか、
どうやってゴールしていったかというのが、
抜かれる時代、抜かれるというか、
飛ばされる時代になっちゃったんじゃないかなと思っていて、
どう直すかというよりは、
どう直すかというタイトルで話そうと思ったんですけど、
直さない。
考えないでもう一回与えてみる。
違わないかっていう一言添えてね。
AIが最初に選んだ答えが、おそらく一般的な良い方だと思うんですね。
良い方が良いんですよ。
感性度的にね。
良いんですけど、この方が読まれるんじゃないかっていうAIがね。
AIも拾いやすいと思います、その方がね。
分かりやすくしてるんで。
で、そこで思うのが、
自分の言葉じゃないことに共感していただいても、
僕は嬉しくないんですよ。
ここで僕の言葉をうまく表現してもらって、
良い文章とか良い作品ができたとしても、
多分自分のものだと思えない。
っていう頑固な側面があります。
なので、直すかという話をしたかったんですが、
直しません。
そして今までもね、こうやって続けてきて、
何のために続けているか。
ここをね、もっと、結構今だとね、
スタンドFM全部AIで読めたんですよ。
で、ちょっと文字起こししたものですけどね。
文字起こしをしたものを全部取り込めたので、
思考のログというのは結構たまっていて、
どんな時にどう話を運ぶのかとかね、
自然な形でいけるんじゃないかなと思いますので、
09:00
ぜひ皆さんもリッスン使って、
言葉というか文字にしてね、
残しておいた方がいいんじゃないかなと思います。
過去文も多分拾ってくれるので、
リッスン登録したら、RSSを登録したらね、
スタンドFM登録すると、
登録ばっかり言ってますけど、
設定するとね、
すべて文字に起こされて、
AIが読みやすくなるんじゃないかなと思いますので、
おすすめでございます。
で、ちょっと結論なんですけど、
直さないということですね。
AIに誘導されるのは、
もうちょっといいんじゃないかなと思います。
この5時間制限とか、
5時間制限じゃないですけどね、
この時間からこの時間までどのぐらい使えます。
5時間待たなきゃいけません。
待たないんだったら課金してくださいとかね。
新プラン、新サービスが出たとか、
新しくバージョンが上がったとかで、
どんどんどんどん揺らされています。
今のところ。
で、ネットを見るとこういうものが出たとか、
何だろう、
今日で言うと、
何か出ました。
昨日はGPT、
イメージ2.5、
イメージですかこれ、読めないですけど、
2.5とか、
アストラとか、
何かいろいろ出てますけど、
まず、無料では触れないですよね、多分。
異量にしてる人はいいんですけど、
だからといって、
最高のモデルで最高のパフォーマンスできる人って、
ほとんどいなくて、
そんなに使わないっていうのが本音なんで、
そして、まっすぐに追いつきますし、
そんなにうまく使っている人以外は、
あまり活用できないんで、
あまり時間かけなくていいんじゃないかなって思うのが、
ちょっと本音なんですけど、
なので、今自分がやっている発信とかの精度を上げるって言ったってね、
自分の精度が上がってないと、
おそらく続かないというか、
一瞬で終わるラッキーパンチみたいになっちゃうんで、
そういうのあまりいらないかなと思います。
自分のスキルを上げながら、
自分のやりたいことをつなげながら、
やっていってみてはいかがでしょうか、ということですね。
一つ前の配信、さっきの配信でも言ったんですけど、
ダッシュボードを見て、どの投稿が伸びたかとかね、
僕はやらないですけどね、めんどくさいんで。
12:02
やらないんですけど、やっていった方が、
今後AIさんに拾っていただけることが増えるんじゃないかなと思います。
どんどんそれがGoogle検索よりも多くなってくるので、
同じことをやりながらではありますが、
結果が少し変わってくるんじゃないかなと思います。
なので、ダッシュボードとにらめっこする時間、
発信するよりもちょっと作った方がいいかなって、
少しだけ思っています。
では、昨日の違和感に続き、
違和感の正体というのが自分だったという結論に行き着いて、
そのズレをどう直していくかという結論、
直さないでいきます。
AIに拾っていただけるようにちょこちょこ採掘はしていますけれども、
最終的には声で始まって、
1本繋ぐということがいいんじゃないかなという仮説のもと、
行動していますので、よかったら一緒にやっていきましょうという話でした。
では大山がお送りいたしました。
昨日のこの1本で繋ぎましょうのことを、
ワードプレス、自分のサイトで更新していますので、
それをまた乗っけて、ワードプレスのサイトから音声に繋がって、
また今日の投稿に繋がっていくというサイクルでやっておりますので、
よかったら自分なりに改良しながらやっていってみてください。
では今日はこの辺で失礼いたします。ありがとうございました。さよなら。
13:44

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