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2026-10-30 27:09

275 30歳までにNYに行く夢、叶えました!(後編)

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ひとみが30歳までにNYに行きたい、という夢を持ってから10何年。30歳になる目前にとうとう叶えました!円安のこの時期ですが、結論、行ってよかった。3回に分けてNYの旅の感想を語っています。次の旅の計画の参考になれば嬉しいです。今回のエピソードは、いよいよ最終回。ハプニング満載の旅だったようで…?

 

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BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

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サマリー

ニューヨーク旅行5日目、台風の影響で帰国便が10時間遅れ、急きょ別のホテルを探すことになります。高額なマンハッタンのホテルを避け、空港への交通に便利な場所に一泊し、MOMAやステーキ店、サウナ「アザーシップ」を訪れました。ニューヨークのサウナは男女混合で会話が盛んで、水風呂が2〜3度ほどと非常に冷たかったそうです。後半では、地下鉄の駅名やアップタウン・ダウンタウンの乗り方、OMNY、治安、英語での会話を振り返り、30歳までに行く夢を実現できた喜びを語ります。

帰国便の10時間遅延と急きょの宿探し
オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。 たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。 前回の続きから放送します。
この日は終わって、5日目が結構ね、ハプニングが多々ありまして、
ていうのも、シルバーウィークの最終日ぐらいのところなんですけど、
朝、ホテルの近くのスターバックスで普通にご飯食べてて、もう行く予定だったんですけど、
朝、朝食食べ終わった後ぐらいに、飛行機が遅れるっていう連絡が来たんですよね。
ていうのも、そのとき日本に台風が来てて、その影響で日本からの便が、日本からニューヨークに行く便が遅れるから、ニューヨークからの出発、日本への出発に遅れると。
で、何時間遅れるかっていうと、10時間遅れますと。
で、ニューヨーク時間でいうと、朝その日、5日目の夜に空港に行って、6日目の朝1時50分、深夜にニューヨークの空港から飛行機飛ぶっていうスケジュールだったんですけど、
10時間遅れてしまったので、出発予定時刻が、ニューヨーク時間の6日目の朝10時かに出発するっていう変更になったんですね。
なので、もう一泊しなければならないという。
なるほどね。
だから、本来は深夜便なので、ホテルはとってなかったんですよ。
空港で頑張って、なんとか耐えて、飛行機で寝るっていう想定だったんですけど、残念ながら、一泊をしたほうがいいよねっていうことになりまして、
空港で、のじゅくも考えたんですけど、もうこの辺、4日目までで、かなり観光もたくさんして、時差ぼけも乗り越えてやってきたので、まあまあ2人に疲れがたまってしまっていて、
ちょっとさすがに、のじゅくはきついということになってしまったので、ホテルをどっか探すっていうことになったんですけど、
まず、今泊まっているホテルで遠泊できないかって、交渉したんですけど、満室でできないと言われてしまって、残念だってなってて、
で、泊まっているホテルの途中で見かけた日系のホテルがあって、そこにちょっとダメ元で聞いてみたんですよ、今日空いてますかと。
で、空いてたら、空いてるけど、一泊700ドルになっちゃうって言われて、それ日本円で一泊10万ちょっと。
えーってなって、一回聞き直したんですね、電卓見せて、これ700であってるって聞いたら、うん、あってるって言われて、
え、なんでっていう話したら、僕もわかってないけど、このへんで、このマンハッタムエリアで、イベントがあるらしいから、それでたぶん高くなっちゃってるかもって言われて、
で、本来であれば200ドル、だから3万4万くらいで泊まれるんだけどねって言われたんですけど、ちょっとほんとにこの数日だけちょっと高いって言われて、
えーってなって、さすがに10万、一泊10万払うのはちょっとバカバカしいってなって、やめますってなったんですけど、
で、そこで頑張ってちょっとホテル探したら、空港まで行くルートに、ハブ空港みたいなのがあって、途中まで地下鉄で、そっから空港の高速鉄道、エアトレインって言うんですけど、そういうのに乗り換える駅があるん
ですね、
そこの駅の近くにビジネスホテルがあったんで、そこにしようかっていうことにして、そこだったら、もういつもエクスペディアで予約してるんですけど、そこで一部屋一泊3万7000円だったかな、そのとき、
日本円で3万7000円で泊まれたんで、まあもう、これなら妥当だろう、ニューヨークの運だったらっていうことで、もうそこに急遽決めて、なので、宿は確保できました、という結論にはなるんですけど、
でも、結構私自身、この交渉みたいなところは、人生で初めてだったかな、この宿、そうフライトがこんなに遅れるっていうのも、そんなになかったし、今まで旅行してて、あとこう部屋がないみたいな、ホテルの部屋が
ない、で、めっちゃ高いみたいなのも、経験したことがなかったんで、すっごいもうナーバスになってたというか、
この支援が決まった瞬間からもう、早く帰りたいし、ニューヨークの観光どころじゃないっていう感じだったんですけど、まあホテル見つかってよかったって思った瞬間に、もう旅行終わりでいいや、みたいな感じ
で、
MOMAとステーキランチ
更新状態みたいな、そうそうそう、正直なってたんですけど、で、まあほっと安心したっていうところで、モーマンっていう美術館に行って、まあ有名なね、アンディ・ウォーホールのトマト缶の絵画だったりとか、ゴッホ
ーのスターリーナイトっていう絵画有名で、それを見たりとか、あとモネも有名なので、それも見たりっていう感じで、
ここも、モーマンもね、すごくよかったなっていう印象でした。
で、まあちょっと今回のお土産の一つ目標であったミフィちゃんをモーマンで買って、やっぱいろいろ絵画の柄を着てるミフィちゃんいるんですけど、スターリーナイト綺麗だなっていう印象がすごくあったので、
このスターリーナイトを着てるミフィちゃんたちを買って帰ってきたっていう感じですね、4日目、5日目、はい。
素晴らしい。
で、まあモーマン行った後は、ちょうどランチ時間になったんですけど、ここでやっぱりどうしてもステーキ食べたいよねっていう話ではあったんで、
で、実はこの前日にですね、このステーキ屋さんが予約できるっていうことを知りまして、急遽予約をして、
年期転だったのもあって、平日だったんですけど、2時からの枠で予約して、無事入ることができて、
よかった。
そう。で、このお店のランチメニューの看板メニューが、3つのメニューが出されるコースが、1人34ドルなんで、まあ日本円でちょっと5千円弱。
それでめっちゃ高いんですけど、まあそれで食べて、まあ前菜のスープかサラダ、で、メインのステーキ。
ステーキにもいろいろこう種類があると。で、最後デザート、チーズケーキかアイスシャーベットかみたいな、選べる。
で、この3種類のメニューが出てくるっていうコースでして、まあこれもね、やっぱアメリカンサイズというか、スープだけでも、あのサイズリアとかのスープを思い出すと、あのレベルじゃなくて、
本当にこれ2人でシェアするんじゃないかレベルの量のスープで、もう結構これだけでお腹いっぱいになる。
で、ステーキ出てきて、で、ステーキはもちろんおいしいんですけど、添えてあるポテトとオリーブオイルでこう焼いたマッシュルームが添えてあるんですけど、
それがまあまあお腹に溜まる油っぽくて、でもこの時点で結構もうお腹いっぱいになってきてしまって、で、最後ドーンと出されるのが、まあ自分で選んだのは、
ベゴージとかなんですけど、ニューヨークスタイルのチーズケーキ、もうめちゃくちゃ濃厚なチーズケーキが出てきて、もう半分くらいちょっと申し訳ないんですけど、残して出たっていう。
なるほどね。
感じなんです。すごくおいしかったです、でも。
いいね。おいしそうだもん。お腹すいてきたよ。
本当ですか。そうで、サービスしてくれたウェイターさんが、おいしいって、goodって聞かれて、verydeliciousって、unbelievableぐらいに返したらめっちゃ笑われました。
でもそれくらいね、ステーキはね、すごいおいしかったですよ。
よかったよかった。
だから、ほんと予約して行ってよかったなって思いましたね。
リベンジできてよかったね。
よかったです、ほんとに。旅の締めくくりのランチにもよかったなっていう感じなんですけど、
ニューヨークのサウナ「アザーシップ」
で、サウナですね。その後、サウナに行きました。
ニューヨークで人気のサウナ、アザーシップっていうサウナに行ったんですけど、
日本のサウナのタレントさんとかも、行ったことがあるっていうので知って、
で、今回のニューヨークの旅で、彼がサウナに行ってみたいっていうのもあったので、ここ手に入れましたと。
ところなんですけど、このサウナも行ってみてよかったなって、すごく思いまして、
あきさんがよくサウナの話してくれるんですけど、
たぶん、その雰囲気と似てんのかなっていうのは、体験してて思ってて、
日本のサウナとか、銭湯とかって、しゃべっちゃいけないっていうのが、主流になってるじゃないですか、
で、基本、男女別でそれぞれ入る。
男女混合のところってなると、プライベートサウナを予約しないといけないみたいなイメージがあるんですけど、
ここは、大きいもん、たぶん小学校1クラス分ぐらい、25、30人くらいが、1つのサウナのスペースで入れるような大きいスペース。
けっこう大きいね。
けっこう大きかったです。
あって、男女混合なので、みんな水着着てる。
はい。
はい。で、その中の雰囲気は、けっこうムーディーな感じで、
ムーディーな。
そう、けっこうムーディーですよ。
紫色っぽいライトがついてて、感じで、みんな本当におしゃべりしてるっていう感じ。
、カフェじゃなくて、サウナがおしゃべりの場所になってるみたいな感じなのかなっていう印象?
そう、よくやるのが、パブに行くんじゃなくて、サウナに行こうみたいな。
あ、それだ、そうそうそう。
パブじゃなくて、サウナに来てんのかなっていう感じの雰囲気ですかね。
そうそうそうそう。
だから、そのパブっぽい雰囲気、ムーディーな感じっていうのも、ちょっとあるなっていうのは思って、
で、そこでサウナで、だから、整うっていうよりは、本当にみんながしゃべってるから、整うにも整えないっていうか、
みんなしゃべってんね、みたいな感じだから、私たちも水着着て、全然2人で普通に話してたっていう感じでした。
こんな感じなんだとか、みんなめっちゃしゃべってんなとか、この人ナイスバディーだなとか、そういう話してたりとか、してましたね。
で、けっこうここのスタッフさんとかも優しくて、明らかに道に迷ってる感じの雰囲気を2人とも、私も彼も出してたんで、
最初入ろうとした時に、ここに来たの初めてっていう、
そんな感じで言われて、そうそうっていう話したら、
ここのサウナは、こういうスペースがあって、メインのサウナもあるし、整いスペースここにあるよ、みたいな。
で、水とかもあるし、お湯もあるから、お茶もあるから、お茶のティーパック入れて、お茶飲みながら、全然サウナ入っても大丈夫だよ、みたいな。
で、氷の水風呂もここにあるから、好きに整ってね、もし何かわかんないことあれば言ってね、みたいな。
ちなみに、どっから来たの?って言われて、日本から来たよ、って言ったら、いいね、みたいな。
じゃあ、楽しんで、っていう感じで去ってったんですけど、
よくやる、よくやる。
そういうスタッフの人がいて、若めの女性の方でいて、
で、飲み物飲みつつ、何回かサウナ繰り返して、
で、水風呂がですね、ここすっごい冷たい。
、日本の水風呂だと、だいたい14から16度ぐらいが多いんですけど、
、2度か3度ぐらいじゃない?っていうレベルの冷たさ。
ほんとに、氷水ですか、これは?みたいなところにの風呂が、水風呂だけで6か所。
バスタブみたいなところに、の大きさが6個ぐらいあるっていう感じだったんですけど、
そこに普通にみんな使ってるんですよ、整った人たちは。
で、、わあ、気持ちいいみたいな感じで、みんなやってて、
え?ちょっと、温度感覚大丈夫かって、すごい不安になったんですけど、でも気持ちいいみたいで。
うちもあれだよ、3度から5度のやつと、12度前後のやつがあるよ。
そう、、そういう風に温度感を分けてほしいんですけど、
、もう2、3度ですか?っていうレベルの冷たさで。
もう、だから、結構、私はすごい水風呂あんま好みじゃないから、すぐ上がってきちゃうんですけど、
彼はまあまあ使ったりするんですけど、その彼でももうすぐ、もう無理無理とか言って、出てきてくるレベルなんで、
相当、冷たいっていうのも、また、まあ面白いなっていう感じでしたね。
で、ここで、さっき話した、ハブ駅の近くのホテルに移動して、泊まって、
で、もう日本に帰るっていうような、旅でニューヨークは終わりと。
結構、長く話しましたね、私。
ずっと話してる、1時間半ぐらい話してるわ。
、なんだろう、これ3話ぐらいいけるんじゃね?っていう感じだった。
いけると思いますね、これ。
いいじゃん、でも楽しい。、やりたいことも全部やれた感じだよね。
やりましたね。まあ、1個言うなれば、ブロードウェイは見てないんですよ、今回。
ああ、そうか。
でも、これちゃんと勉強してから、たぶん行ったほうがいいなと思ったので、
これはまた、もう少し大人になってから、行くことにします。
いいっすね、いいっすね。
おお、でも、アメリカって、あんまり私、そんなに興味なかったんだけど、
聞いてたら、ちょっと行きたくなってきた。
ああ、そうですよね。
で、学生時代に、私、ロサンゼルスのほうに行ったんですけど、
そこで旅した記憶とは、また違うニューヨークっていうか、
同じアメリカでも、違うなっていうのは、ちょっと思ったかもしれない。
ね、そう、行ってみたいなと。
まあ、ちょっと今は、よく行ったなと思ったんだけどね、この時期に。
まあまあ、みんなにもびっくりされたけど、まあまあ、行きたい、そう、思い立った学生図。
うんうんうん。
ニューヨーク地下鉄の使い方とOMNY
私、そう、まあね、ニューヨークの地下鉄の様子みたいなのも、ちょっと興味があったんで、
見に行って、っていうか、移動するときにね、絶対使ってたんで、行ってたんですけど、
すごい、私の勝手なイメージですけど、海外ドラマとかで、やっぱりニューヨークの地下鉄って、
、すごい印象的というか、おしゃれっていうわけじゃないけど、
、日本の地下鉄とは違う、ちょっと印象があるなとは思ってて、
でも、東南アジアとかみたいに、ちょっとやっぱ、整備されてないよねっていうわけでもないというか、
だけど、まあ、日本の地下鉄の方が、ちょっと整備されてる感みたいなのがあるかなとは思いましたね、ニューヨークの地下鉄は。
でも、落書きとかが壁にあるとか、そんなんじゃないね。
でも、そんなんじゃないですね。できない感じかな、タイルになってるんで、落書きができないんですけど、
でも、ゴミ箱が置いてある。
日本は最近、ちょっと、地下鉄サリン事件とかもあった影響で、ゴミ箱っていうのは、こう、安全帳置いてなかったりしてるんですけど、
、ニューヨークは置いてあるし、けど、ホームがめちゃくちゃ蒸し暑いんですよ。
だから、夏大丈夫なのか、みんなって思うぐらい。
エアコン効かないんかね。
そう、エアコンがたぶんない、送風ぐらいだけ、言うてっていう。
だから、ホームが蒸し暑くって、地下鉄の中はギンギンに冷房かかってるから、本当にそれだけで風邪ひきそう。
風邪ひきそうだね。
で、日本の地下鉄だと、路線ごとにラインカラーが入ってたりするんですけど、
ニューヨークの地下鉄は、全部鉄の列車がバーってきて、
表示が、A線とかE線とか、どこどこ行き、みたいなの書いてあるっていう感じなんですね。
で、ニューヨークの地下鉄の駅名が、けっこうおもしろいなっていうのを思っていて、
日本だと、なんとか新宿三丁目とか、いう感じだったりとか、
あと、その地域の地名っていう感じだと思うんですけど、
日本じゃなくて、ニューヨークだと、なんとかストリート、なんばん街っていう駅名なんですよね。
なんとか34ストリートとか、5アベニューなんとかストリートとかいう感じかな、ざっくり言うと。
だから、自分が行きたい場所、ここのお店行きたいとかってなったときに、
そのお店がまず、なんばん街の何ストリートにあるのかっていう、の近くにあるのかっていうのを確認して、
そこの近くの最寄駅を調べるっていうのが、すごいやりやすいなっていうのは思いましたね。
京都みたい?
そうそう、京都みたい。
確かに、ニューヨークのマンハッタンって、5番目みたいになってるんで、
自分が今いる場所がどこか、で、行きたいところがどこの道かっていうのを把握したら、
あとは方角ですね。
北側に行くのが、アップタウンって言うんですよ。
アップタウンで、で、下が行くのがダウンタウン。
ダウンタウンのブルックリンだったかな。
で、さっき言ったブルックリン橋とかは、確かに南側にあるんですよ。
川を渡った先なんで。
なので、地図とかで見て、自分が今いるところから行きたいところが北側だったら、
アップタウンの方向に行けばいいんだなっていうのがわかると。
で、そこから何線に乗るのか、青いA線、C線、E線とかいう、黄色のW線とかあるんですけど、
それに乗っていくみたいな感じでやると、あんまり苦労しない感じで乗り換えがわかるっていうのはあるんですが、
駅によっては、アップタウンとダウンタウンのホームが別の入り口にあったりとかするので、
間違えてアップタウンに行きたいのに、ダウンタウンのほうに乗ってしまったってなると、乗り換えができないんですよ。
1回出ちゃって、出ないと、日本みたいに地下通路でつながってるみたいなのがなかったりするんですね、駅によっては。
だから、そこはちゃんと、地下に入る前に、自分がアップかダウンかっていうのを、ちゃんと確認してから行かないと、間違えるっていう。
そこは、ちょっと要注意な感じですね。
ニューヨークの交通機関は、もう地下鉄?それともバスとかもあるの?上に。
バスも通ってますし、黄色いタクシーもあります。あとは、Uber。
Uberね。
けど、コスパいいのは、地下鉄かなっていうので、地下鉄が最近、2026年の5月とかかなに、メトロカードっていうのをやってたんですけど、それが廃止になっちゃって、
で、今、オブニーっていうシステムに変わったんですね。
まあ、クレジットカード持ってる人なら、そんなに気にすることないんですけど、クレジットカードのタッチで、地下鉄に乗れるっていう仕組みが変わったんですよ。
で、クレジットカード持ってない人は、オブニーカードっていうのを、券売機で買って、それでタッチして乗るっていう。
チャージしていく感じ?
チャージしていく感じかな。
30歳までの夢と英語への自信
ニューヨークも、ちょっと治安が良くなったのかね?
そうそう、だから、思ったのは、もっと治安悪いかなって思ってたんですよ。ニューヨーク。
で、結構事件とかも多いし、と思ったんですが、あんまり思ったほど治安は悪くないって感じ。
まあ、確かにね、たまに地下鉄の中で、即興で楽器誌弾き始めたりとか、歌ってる人とかがいたりして、チップちょうだいみたいな感じで言われるんですけど、
まあ、ちょっとガン無視して、というのはやってましたけど。
なるほどね。
、行って良かったっぽいね、30までに。
それは良かったです。
ほんとに行って良かったし、この年だから行って良かった。
、学生時代に行ってたら、多分もうちょっと考えることが少なかったっていうのかな、浅はかっていうかな、ちょっと。
そうだね。
レベルが低かったかもしれないなとか思ってたんですけど、
今、社会人である程度余裕が出てきた年になって行ってみて、良かったなっていう。
なるほどね。
いいね、夢が叶いました。
面白かったですね。
あとはね、英語をしばらくちゃんと勉強、仕事がね、まあまあ忙しかったんで、海外ドラマを見たりとかで、英語に慣れるっていうのを欠かさずやってたんですけど、
だから、ちょっとやっぱり向こうネイティブな人多いので、ちょっと聞き取れるか不安だったし、話しても通じるかどうか不安だったんですけど、
意外と向こうが言ってくることが聞き取れたし、自分も話せた、意外と話せるなっていうのは思って、ちょっとそれは自信になりましたね。
素晴らしい。いいじゃないですか。
そうそうそう。
で、向こうの方々、話すスピード、まあまあ早いので、あと省略系みたいなのも結構多いので、まあそれはん?とか聞き返して、なんとかなってなったんですけど、
まあでもね、向こうも糸組み取ってくれる人結構いたんで、面白かったなっていう、
よかったね。
自信になったなっていう感じです。
はい。お疲れさまでした。
めっちゃ話したわ。1時間半まるまるずっと喋ってましたね、これね。
はいはい。いいです。そんだけ楽しかったってことですよ。
そうです。
はい。じゃあそんな感じですかね。
そんな感じなので、ニューヨーク行きたい人はぜひ行けるときに行ってくださいね。
ぜひ。はい。
じゃあ、またね。
はい、バイバイ。
27:09

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