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2026-02-20 20:17

239 コメント紹介&旅の計画を楽しむ〜雑談回

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第229話「2026年の抱負(前編)〜30歳までにニューヨークへ行くぞ!」の回で、「LISTENアドベントカレンダー」を運営されているハタモトさんからコメントをいただきました。そして、NYに関連するpodcast番組のご紹介もしてくださいました。そこから、英語の勉強の話や、海外への旅の計画の楽しさについてゆるく話をしています。

 

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BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

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サマリー

ポッドキャスト「日常を旅するラジオ」では、オーストラリアに住む秋さんと日本に住むひとみさんが、コメント紹介やニューヨーク訪問の計画についてお話しされています。彼らは、アメリカの西海岸と東海岸の文化の違いについても触れています。今回のエピソードでは、旅行の計画についての楽しみや、語学学習における英語の重要性が語られています。また、過去の出来事や現在の旅行先に対する期待についての考えもシェアされています。

コメント紹介
オーストラリアの秋です。
日本に住むひとみです。
たびともさん、こんにちは。
こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、
オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、
まるで日常を旅するように、ゆるりと話しています。
それでは、今回もぜひお楽しみください。
はーい、ひとみさん、こんにちは。
こんにちは。おはようございます。こんばんは。
コメントが来ております。
そうなんですよ。いつも、リッスンっていうので、配信をしてるんですけど、
そこに、はたもとさんから、メッセージをいただきましたので、
ありがとうございます。
読ませていただきますね。
はい。
あ、そう、これ、私の、たぶん、2026年の抱負の回で、
そうそう。
私ひとみがニューヨークに行きたいっていう話をしてて、
それの回にコメントをくださったんですけど、
覚悟を決めたひとみさん、かっこいい続編も楽しみにしています。
今回、アドベントカレンダーに参加されているエピソード、
西海岸ばかり取り上げる我々に東海岸勢が乗り込んできた。
西海岸vs東海岸、お国自慢バトルをおすすめしておきます。
英語でサイエンスしないとは、ニューヨークから配信されていたはず、
ほぼ英語のポッドキャスト番組さんです。
アメゴーさんは、確かサンフランシスコからの配信ですね。
アメリカ生活の話をされています、ということで。
おー、すごい。
ご紹介ありがとうございます、はともとさん。
ニューヨーク訪問の計画
ありがとうございます。いいね、いいね。
そう、ちょろっと、この、紹介してくださった2つの番組を見てみたんですけど、
確かに英語で配信されてるんですよ。
おー、すごい。
日本人の方?
っぽいですね。
見てる感じだと。
アメリカにお住まいの方々なのかな。
ほんとだ、すごい。いいね。
そう、結構アメリカだとね、東海岸、西海岸。
東海岸だと、ニューヨークとかそっち系で、
西海岸だと、サンフランシスコ、ロサンゼルスとか。
そういった、日本で言う、なんだろう、関東関西みたいな感じで話されることとか、ありますよね。
あるある。
そういう、ね、文化の違いみたいなところとか、
こういう、東海岸こういう雰囲気だけど、西海岸こういうのいいとこだよね、とかいう話をされていたみたいなんで、
これ聞いてから、確かにちょっとニューヨーク行ってみるといいかなと思ったりしましたね。
いいじゃん。
英語でサイエンスシナイトさんと、アメリカンナイトゴールドさんがコラボでやってるってことだよね。
はい。
すごい。
聞いてみよう。
ねえ。
わくわくだよね。
そう、わくわくですよ。
年末年始ね、ちょろっとニューヨーク行くのいつ頃にしようかなとか、いろいろ計画を寝てたんですけど、
9月の、9月に連休が日本あるので、
はいはいはい。
シルバーウィッグかな。
はいはいはい。
そのあたりに行くことになるかなっていう感じですね、今のところ。
うんうんうん。
お盆休みをそこらへんで取るみたいな。
あ、そうですね。
いいじゃん。
9月、秋か、いいんじゃない?
うん、よさそうですよね。
たぶん、ニューヨークはちょっと日本より緯度高いんで、寒め。
あ、寒めか。
だけど、紅葉とかあんのかな、向こう。
ガイドブックとかで調べると、春ぐらいの、春から初夏、4月から6月とかもベストシーズンだし、秋もいいベストシーズンっていう。
へー。
のがよく紹介されてるんで。
ほんとだ。
日中は半袖やショートパンツ、サンダルやスニーカーなど、涼しくて動きやすい服装がおすすめです。
夜は気温がやや下がることもあるため、薄手のカーディガンやジャケットを持っていくと便利です。
うんうん。
室内はエアコンが効いてる場所が多いので、寒さ対策も忘れずになって。
うんうんうん。
いいね。
ちょうど、私そういう時期に日本に行ったような気がする。
あーね、去年ね。
うん、そうそう。だから一緒じゃない?いいじゃない?
英語でさ、このサイエンス、英語でサイエンスしないとさ、ずっと日本人の方だけどずっと英語で喋ってるってことだよね。
英語と文化の違い
うんうん。
だって、アメリカンナイトゴールドさんの方の配信にこの方がいらっしゃった時は、日本語でずっと喋ってるもんね。
あーそうっぽいですね。
ね。
うん。
すごい。
これ、この英語でサイエンスしないとさんの英語聞いてたらさ、英語になれる感じがするんじゃない?
うん、だと思いますね。
いいじゃん。
ネイティブの人が話す会話っていう意味合いだけじゃなくて。
今、ぱーっと、どんなエピソードあるのかなーとか言って、見てたら、
チャットGPT5Oっていうのがあるけど、それの話をシリーズにわたって話してて、もうちょっと気になるみたい。
うん。
ね。
気になりますね。
アメリカってさ、結構、私はオーストラリアに住んでるからだけど、オーストラリアの人とは、結構、つながることが多いし、あとは、東南アジア系に在住の人とつながることが多いんだけど、アメリカは結構、縁がなかったんだよね。
だから、そっちに自分の気持ちが向くっていうかさ、ことがなかったんだけど、面白そうと思って。
うん。
はたもとさん、ありがとう。
いや、ほんとありがとうございます。
教えてくれて。
うん。
全然、自分たちで見つけられなかったと思う。
うん。
ね。
うん。
アドベントカレンダー聞けよって話じゃなくて。
まあね、まあね。
でも、こうやってコメントをいただくことでね、教えることができたんで、大変ありがたいですね。
大変ありがたいです。
私が、なんだろうな、大学生のときは、イギリス派かアメリカ派みたいな、あった。
アメリカに留学行く人は、そっちに行くし、イギリスに留学する人は、イギリスに行くし。
オーストラリアがなかったな、そういえば。
、その視点はなかったな。アメリカかオーストラリアか、みたいなところは、ありそうだなって予想はつくんですけど、
イギリス行く人は、なんでイギリス選んで行くんですか?
なんでだろうね。私もでも、イギリスだったんだよ。あの、語学留学。
で、私、当時ね、イギリス英語の、ちょっとドラマ仕立ての英会話番組がテレビでやってたのよ。
、すっごい古い中世の人が、現代に降り立って、で、わちゃわちゃする話みたいな。
それ番組名って覚えてます?
覚えてないかもしれない。ちょっと探してみるわ。
でも、それのイギリス英語の発音にはまってしまった。
めっちゃ気になるな、そのドラマ。
なんだったかな?
ちょっと、あの、探して、また、あの、次回、探してみます。次回までに。
イギリス英語で英会話、みたいな。英会話だったかな?
イギリス英語って、かなり特徴的じゃないですか。オーストラリア英語も結構特徴的なんですけど。
アメリカ英語と全然違うから。
そうそうそうそう。
私、1回、あの、家族とニュース番組に出たのよね。
夏だったかわかんないけど、結構、雪が降らない時期に降って、で、みんなで、わーって、雪で遊んでるところに、地元のテレビ番組の人が来て、
で、、インタビュー、子供にインタビューしたかったらしいんだけど、上の子も下の子も嫌だって言って、違う子にインタビューしてたんだけどさ、遊んでるところが、こう映って、で、テレビデビューみたいな。
確かにね。お子さん2人嫌だったんだ。、そういうのね、基本、ちっちゃい子とかね、喜びそうだけど。
恥ずかしかったらしい。
あー、なるほどね。シャイですから。
それが、もちろんオーストラリア英語じゃん。で、それを見たイギリスのお知り合いが、、久しぶりに、ちょっと癖のある英語を聞いたみたいなことを言ってて、
だから、その方はアメリカに行ったこともあるし、イギリスにも行ったことがある。
で、私にとってオーストラリア英語って、すごい聞き取りやすい英語なんだよね。
アメリカ英語を聞くと、ちょっと、うっつまる。イギリス英語のほうが、まだなじみが深い。オーストラリアとイギリスってさ、似てるから。
うん。なんだけど、あ、そっか、オーストラリア英語、なまりがあるんだ、みたいな。
うん。
っていう、あの、記憶があったな、みたいな。
旅行計画の楽しみ
私がオーストラリアに留学して、日本に戻って、で、それでも英語を使って話したりとかしてるときに、ニュージーランドの人に、君の英語はオーストラリア英語だねって言われて、やったー、とか思って。
留学した成果が出てるってことですよね。
そうそう、1年半。
うん。
私は日本語英語をしゃべってるつもりだけど、日本語英語でも、アメリカ寄りになる人と、イギリス寄りになる人もいるのかな。
うん。
私はアメリカ英語のほうが、なじみ深い。聞きやすいわけじゃないんですよ。
人によって、日本人の人で、早口の人と、ゆっくり話す人いるじゃないですか。
うん。
で、もちろん、アメリカでも、めちゃくちゃ早くしゃべるから、聞き取りづらいっていう人と、あと、もごもご、もごもご、ベロベロベロってしゃべるから、聞き取りにくい人と、
もちろんちゃんと、誰でも聞き取りやすいような英語を使って話す人とかいるから、っていうのもあるし、
まあ、普通にね、小中高等、聞いてる英語が全部アメリカ英語で習ってきたんで、それが聞き取りやすいっていうのがありますね、アメリカ英語はね。
まあね、ずっと日本はアメリカ英語だったんだもん。アメリカ英語だったもんね。
そうそう、それはあるかな。
一生懸命今さ、聞きながら話してんだけど、探してんだけどさ、
なかなか見つからないわ、あのイギリスのドラマ仕立ての英会話番組みたいな。
あら、残念。
残念ながら。
はい。
そんな感じ。セサミストリートとかよく見てたよ、昔。
あー、なるほどね。
今はなんだろう、英語でしゃべらないととか、今NHKの語学の番組の、昔のリストを、こう、わーって見てるんだけどさ、
はいはい。
ここにないかな、とか思って。そういえば、英語でしゃべらないと、えっとね、ちょっと待って。
2000年代、英語でしゃべらないと、みたいな、そういう、パトリック・ハーランさんっていう、
あー、パックンだ。
パックンがやってたやつ、あ、そうだそうだ、とか思って。
こういうの見てた?
見てたかな、私、2000年代とかだと、子供向けの英語で、英語で話そうみたいな、子供向けの番組とか見てましたよね、なんだっけ?
リトル・チャロとか。
あ、あ、あ、あ、思い、うんうん、リトル・チャロ見てた。
犬のやつ。
はいはいはいはい。
ねえ。
そうそうそう、、学校の先生から、NHKの競英語やってたんで、そうそう、それの延長みたいなので、リトル・チャロが確か出てきた気がするな。
うん、リトル・チャロ面白かったよね。
うん。
NHKじゃなかったのかな、あれ、全然出てこない、私がはまったイギリスのやつ。
でも、うん、ね、今はなに、2020年は、おもてなし、即劣性会話、もっと伝わる即劣性会話とか、旅するためのイタリア語、旅するためのシリーズがあるよ。
ありますね。
イタリア、スペイン、ドイツ、フランス、面白いですね、いろいろと。
時代を感じる。
うん。
昔のやつとか、、古、みたいな。
1950年代からのっけてんだ、みたいな。
ねえ。
ここらへん、白黒ですよ。
いや、でも、そこでも、英語はやりたかったんだよ。
ねえ、たしかに。
いや、ますます、やっぱ、ちょっと海外行きたくなったな。
ねえ。
うん。
海外行きたい。
行きたいし、英語以外のところにも行きたい。
おー、中国とか、韓国とか?
ヨーロッパかな。
あー、そっちね。
うん。
遠いけど。
そう、あそこらへん、遠いからな。
アイルランドとかさ。
おー。
スコットランド、ウェールズとか。
うん。
王道じゃないところに行きたい。
はいはいはい。
ねえ。
でも、あの、そっちはやっぱり、だから、よいしょって行かなきゃいけないけど、
東南アジアとか、それこそ中国、韓国とかだったら、
トランジットで、ちょっと、あの、経由して、っていうことができるよね。
うんうん。
それのほうが、、現実的かな。
そうですね。
それこそ、東南アジアとかに友達がいっぱいいるって言ってたじゃない?
だから、その人に会いに行くみたいな感じで、ついでに観光もするみたいな。
うん。
ねえ。
だったらいけるなあ。
インスタのエッセイコミックで、コロナ時代、ロックダウン中の話をちょうど見てて、
、カフェの人と、カフェの店員さんと、仲良くなった話、みたいなのを、
インスタのコミックエッセイシリーズでやってて、
で、その時に、ああ、そういえば、どこにも行けなかったよなあ、あの時、みたいな。
うんうん。
今、もう亡くなっちゃってる人もいっぱいいるけど、今、お年寄りの方が、高齢者が、
例えば、戦争の時はね、とか、私が、私のおじいちゃんおばあちゃんとかが、戦争時代の話をしてくれたりとか、
うちの親世代とかが、戦後とかちょっと、それこそテレビが白黒だった時代の話をしたりとかするじゃない、
あの時は大変だった、みたいな。
うちらも、年をとって、孫ができたら、孫に、コロナの時代は大変だった、みたいな話をするのかなあ、とか思って。
しますね、たぶん。
そういう、なんていうの、歴史の一部になったんだなあ、みたいな。
だから、今、普通に、ってか、いろんなところに行けるのって、ちょっとありがたいなあ、みたいなことは、思いますね。
ねえ、ひとみさんのニューヨーク話を楽しみにしております。
ねえ、ほんとに、今年行けたらいいなあ、と思ってますので。
はい、ぜひご期待ください。
はい、ご期待ください。
はい、じゃあねー。
ばいばーい。
今週も「にちたび」をお楽しみいただけましたでしょうか。
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それではまた次回のエピソードでお会いしましょう。
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