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2026-10-16 27:22

273 30歳までにNYに行く夢、叶えました!(前編)

ひとみが30歳までにNYに行きたい、という夢を持ってから10何年。30歳になる目前にとうとう叶えました!円安のこの時期ですが、結論、行ってよかった。3回に分けてNYの旅の感想を語っています。次の旅の計画の参考になれば嬉しいです。今回のエピソードは、1日・2日目の旅の話です。

 

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BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

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サマリー

ひとみが、30歳までにニューヨークへ行くという長年の夢をかなえ、到着初日にタイムズスクエアを訪れた感想を語る。期待していた規模とは少し違ったものの、鮮やかな広告や歩行者天国の広場に感動した。2日目はフェリーで自由の女神へ向かい、像の大きさや足元の鎖、フランスを向く構造などを見学した。その後ウォール街、9.11の記念施設、ブルックリンの橋の景色を巡り、タイムアウトマーケットではアメリカの食事の価格と選択肢について話した。

30歳までの夢、ニューヨークへ
オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。 たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。
はーい、ひとみさん、こんにちは。
こんにちは。おはようございます。こんばんは。
こんばんは。おかえりなさい。
ただいまです。
ちょっとすいません、鼻声なので、聞きづらいところもあるかもしれないんですが、ちょっとすいませんっていう感じなんですけど、
日本のシルバーウィークの期間に、プラスちょっと2日間ぐらい、お休みをもらいまして、念願のニューヨークに行ってきました。
イエーイ。素晴らしい抱負だったよね、今年の。
そうなんですよ。
229話でですね、2026年の抱負で、30歳までにニューヨークに行くっていう夢をかなえるっていうのを話してたんですね。
そこで話した内容をざっくり言うと、30歳までに私がニューヨークに行きたいっていう夢を持ってて、
なんで持ってるかっていうと、本当に学生時代にタイムズスクエアを生で見たいっていう夢があって、それをかなえるのに、今年でも30歳になってしまうので、今年がラストチャンスだということなので、ニューヨークに行ったっていう、この縁安の状況ではあるんですけど、
すごいなと思って。
まあまあ、こんなの待ってたら、10年後とかもっと高くなってるかも、ドルが高くなってるかもしれないんで、
なんて言うんでしたっけ、そういうの、思い立つが基地?
うん、思い立つが基地実っていうね。
そうそうそう、その思いでちょっと行ってきたっていう感じです。
タイムズスクエアの実際の景色
はい、どうでしたか?
いやー、、いろいろ、おもしろいなって思うことが、たくさんありましたね、ニューヨークは。
おお、たとえば?
たとえば、それこそ、タイムズスクエア、もう初日に、ニューヨークの空港をついて、で、ホテルに向かって、で、ホテルに荷物を置いたあと、一番真っ先に向かったのは、やっぱタイムズスクエアだったんですよ。
うんうんうん。
で、見たら、すっごいですね、あそこ、ネオンが、わーって。
へー。
、大阪の道頓堀とかも、すごいネオンがすごいじゃないですか、グリコのね、サインがあるところとか、通天閣のところとか、サインがすごいんですけど、それと同等か、もうちょっと明るいくらいかなっていう感じで、
ちょっと、夕方から夜にかけてぐらいの時間に行ったんで、やっぱり、すごい光がわーって照らされる時期、時間帯だったんで、っていうのもあるんですけど、ネオンがすごいなっていうのもありましたし、
まあ、観光客の方もたくさんいて、で、キャッチの人もたくさんいたっていう感じなんですけど、正直、私の期待値が高すぎたのか、こんなくらいの規模感なのかっていう、広場の感じが、
そう、行ったことある人は、ちょっと想像してほしいのが、イタリアにあるローマの休日の映画に出てた、スペイン広場。
はいはいはい、スペイン広場だね。
あそこも、私、学生時代に行ったことがあって、で、そこも結構観光客で、かなりごった返してたんですけど、、スペインの広場とかが、そのイメージでした。
スペイン広場だなっていう、で、このイタリアのスペイン広場にある階段みたいなのも、ちょっとした階段みたいなのがタイムズスクエアにあって、
で、登ると、ちょっと上から、タイムズスクエアの様子が見れるみたいな感じだったんですよ。
なので、こう、私がタイムズスクエア行きたいってなったきっかけが、渋谷のスクランブル交差点、あれくらいの規模感なのかなっていうのを、勝手に想像してたんですけど、
、スクランブル交差点のほうがすごいなって思ったのが、正直な。
大きい?
大きいし、人が、わーって、渋谷のほうが動くんで、やっぱり外国の人から見ると、すごい感動するっていうのが、よくわかったなっていうか。
交差点だよね。、あの、なんだっけ、タイムズスクエアも交差点だけどさ、、今ちょっと、ニューヨークガイドというのを、タイムズスクエアっていうふうで調べたら、出てきた記事を見てるんだけど、
、なんだろうな、これって何?車は通ってないの?
通れますね。この今の写真の、一番高いメインのビルっていうのかな?
ビルがあるね。
横にね、道が1本ずつある感じ。
けど、、その時、車通ってるのあんま見なかったかな、人が多すぎて。
で、真ん中のスペースが、本当に広場っていう感じで、そこでみんな写真撮ってたりとか、
あの階段のとこね、こう、ビルがあって、階段があって、右側に、こう、あの通りがあるからさ。
そうそう、通りがあるって感じ。
、階段すごい狭くない?みたいな。
そうそう、狭いです。だから、イタリアのスペイン広場のほうが、もうちょっと階段の幅はあるかも。
はいはいはい。
、ぐるって囲まれてるんだと思った、階段で。
そうじゃないんですよ。本当に通りが2本あって、広場あって、ビルドーンってあって、そこに広告がわーって。
で、道路の反対側にもビル、建物あって、そこの広告が、パパパパって、鮮やかな広告が並んでるっていう感じなんです。
なるほどね。
ちょっと、期待値高すぎたかもしれないと思って。
でも、広告はやっぱすごかったですね。
アメリカのね、アマゾンとかの広告があったりとか、アメリカの企業なんでね、とか、
あと、日本ではかなりアウトなんじゃないかっていうような、かなりセクシーな広告とかもあったりして、
が、本当にメインでドーンって出てたりしてたんで。
、日本の方が結構広告は、セクシーな広告がいっぱいあるなっていう感じはするんだけど、それよりもあれだったんだね。
女性の体も真っ裸で、ちょっと背中向いて、振り向いてるみたいなんですけど、
お尻が見えてて、お尻パンツ履いてないっていう感じ。
で、コッパードイ隠すところを手とかで押さえててた広告なんですけど、
結局、あれ何の広告?テニスラケットか持ってたイメージなんですけど、何の広告かよくわかんなかった。
何にしたいんだ、これみたいな。
なるほどね。
、今さ、もう1個の記事をリンク送ったんだけど、これがちょっと全体像が見えるなっていう感じがしてて、
で、その記事によると、ブロードウェイを歩行者天国にすることで、タイムズスクエアが危険な場所から憩いの場所にって書いてあるよ。
歩行者天国じゃない?
ああ、そっか、歩行者天国だったのか。
だから、、人がわーっていて、
車が通ってる感じがここだけしなかったのかも。
うんうんうん、なんじゃない?
なるほどね。
そうそうそう。
あ、でもなるほどね、なんとなくわかった。
なんとなく。
はいはいはい。
すごい写真とかで見るとね、大きいように見えるんですけど、
見てみると、ああーっていう。
感動はしたけど、
すごい明るいみたいな、鮮やかで、
わー、いよいよやってきたって感じはしたけど、
あ、こんなもんかみたいな。
なるほどね。
で、タイムズスクエアに行きました。
行きました。
で、まあ夕飯とかもろもろ食べて、
自由の女神の大きさと足元
で、翌日に行った観光スポットが、自由の女神。
あ、はいはいはい。
スタチオブリバティですね。
に行ってきました。
これがね、私結構感動したというか、
こっちは逆に、期待値そんなに高くなくて、
行ったので、その期待値を超えたっていう感じなんですけど。
期待しないで行ったほうがいいってことだね。
まあ、自由の女神はね、世界遺産なんで、
まあ、行ってね、全然損はないというか、
まあ、得るものはあるだろうというふうには思ってたんですけど、
この自由の女神って結構遠目から見える景色の写真だったりとか、
近くで自由の女神の顔だけ、胸から顔だけみたいな写真をよく見かけることがあって、
実際この自由の女神の像がどれくらいの大きさなのかっていうのが、
よくわかってなかったんですよ。
けど、この自由の女神に行って、
大きさを実際確かめられたっていうところなんですけど、
自由の女神ってどこにあるかっていうと、
ニューヨークの中心街のマンハッタンからフェリーで出て、
10分ぐらいの小さな島に立ってるんですよ。
その小さな島に立って、観光客の人はフェリーと島への上陸を含めた、
公式のチケットを買って入場するっていうような。
車とかでは行けないってことだね。
行けないですね。
橋もかかってない。
代表的な観光地なので、
週末とかはチケットが売り切れやすいっていうのに、
いろんな人のブログとかで書いてあったので、
早めにニューヨーク行きが決まって、すぐ予約しましたね、自由の女神は。
もう知ってたの?売り切れるって。
かもしれないっていうのを、いろいろ調べてて出てきたので、
自由の女神は絶対行きたいところの1個に入れてたんで、
日にち決めて、もう予約するって決めて予約したんです。
フェリーで近づいて来てっていうところの写真とか動画とかもたくさん撮って、
実際上陸してみたら、結構大きかったっていうのが正直な感想ですね。
思ったより大きいというか、見上げる感じ。
シンガポールのマーライオンとかだと、
私、ちょっと意外とちっちゃいなって思った感想なんですけど、
それとは全然比較にならないくらい、ドーンって。
マーライオンは残念、観光スポットとか行って言われてるよね。
よく行ってますよね。
そんな全然残念じゃなくて、すごい威厳を感じる像だなっていうのは思いましたね。
よく写真とかで見るのが、斜めからとか、自由の女神の像の顔が見える側からだと思うんですけど、
おもしろいなって思ったのが、後ろ側見てて、自由の女神が松明と独立記念品を記載した書物を持ってて、
右足をちょっと浮かせてるっていうか、すごい言葉では表現しにくいんですけど、
左足を重心にして、右をちょっとかかと上げて、
ちょっと斜め、やや斜め気味?そうでもいいか。
そう、えへってやるときの足、あるじゃないですか。
ああいう感じ?
それには意味があるの?
いや、たぶんないんじゃないかな。
隣接してた、自由の女神の博物館で書いてあったのは、自由の女神がフランスのほうに向いてるとか、
当時を送ってくれたのが、当時のフランスなんで、
有効な証として立てられたので、フランスの方角に向いてるとかね。
あと、自由の女神の構造としては、建築にするときは、こういう構造でやってたよっていうので、
1本ノートに写真やってるんですけど、軸がけっこうしっかりしてて、人間の骨格みたいだなっていう。
、ノートにひとみさんのやつがあって、おーっと思って、こんなふうに作ってるんだねって思った。
そう。
ね、足について、自由の女神の足はどうなっているかっていうのをノートに書いた人がいた。
すごいな。
右足は、どうもサンダルのようなものを履いているっぽい。
ぽいかも。
左足は、その地について踏み出すところが見えますが、その右側に鎖のようなものが見えます。
ちぎれた鎖があって、一歩踏み出すところって書いてあるわ。
なるほどね。
今からもう自由です、みたいな。さあ行くぞっていう感じなのかな。
そう、開放ですよね。
この左足の部分は、等身大のモニュメントっていうんですかね、が隣の博物館に飾られているので、
それは実際、模型なので触ることもできるので、実際に自分の手とかと比べて大きさを確認することはできます。
おお、すごい。いいね。一回見に行ってみたいな。
うん、面白かったですよ。
でも博物館の中では、さっき言った、立てた時の構造はこうでしたよっていう話だったりとか、
あとこういうグッズ展開されました、みたいな話が多かったかな。
で、あんま時間なかったので見れなかったんですけど、
博物館の中に訪れた人が、みんな博物館の中にあるカメラを顔写真とかで撮って、
そこでどこから来ましたか?みたいな簡単なアンケートに答えると、
その撮影スポットの隣側に大きいスクリーンがあって、
そこにモザイクアウトみたいな感じで積まれてくっていう映像があって、
で、たぶん時間ごとに、どこの国から来た人何人?みたいな表示が出されるんですよ。
例えばドイツから来た人何人?とか、イタリアから来た人何人?とかいうのが表示があったんですけど、
それちょっと日本を見てみたかったんですけど、そこまで見れる時間がなかったので見れなかったんですけど、
けっこうアジア圏だけじゃなくて、ヨーロッパ圏はそうですけど、中南米の人たちもけっこう来てて、
それはアメリカだなって思いました。
そうだね、近いもんね。
ヨーロッパもね、西側とかスペイン、ドイツ、フランスあたり、イギリスとかは、
飛行機でだいたい7時間とか8時間ぐらいでかかるんですけど、日本よりは近いんで、
来るよなって思いましたね。
地球は丸いね。
丸いですね。
中南米の人ってあんまり日本でお見かけしないので、すごいそれが新鮮でしたね。
なるほどね。
ウォール街、9.11記念施設、ブルックリン
その自由の女神行った後、午後からは、ウォール街、金融街に行ってきて、
中は入れなかったんですけど、
入れなかったんだ。
入れなかったですね。多分あれ、一般公開してないんじゃないかなって思うんですけど、お外だけ。
その道中に、触ると金融アップするみたいな、金融街らしい牛のお尻を触ると金融アップするみたいな、
みんな並んでたんで、そんなにあやかりたいんかなっていう、不思議な気持ちはありましたけど、
それを見たりとか、
あとは、9.11のモニュメントっていうのかな?
どうじたはつてろ?
記念館?
ツインタワーじゃないや。
そうそう、ワールドトレードセンターの跡地。
北の塔と南の塔があって、どちらも被害を受けたので、
その跡地を噴水みたいな形にして、
亡くなった人の名前が刻まれてるっていうところも行ってきました。
このあたりはですね、ウォール街と9.11の記念館とかそのあたりは、
近いエリアにあるので、行きやすいですね。
なるほどね。
今振り返ると、結構この自由の女神行った日は、
かなりたくさんいろんなとこ行ってたんですけど、
あとは、マンハッタン橋とムルクリン橋を見てたんですけど、
自由の女神に行って、ウォール街とか行って、
地下鉄でまた下って、
地下鉄で川を渡って、ブルクリンっていうエリアに行ったんですね。
そこで、よくニューヨークっぽいブルクリンの橋の景色を見たりとか、
マンハッタンのエリアとブルクリン、マンハッタン橋の景色を一緒に撮ったりとか、
っていう、ばえーな午後を過ごしてましたね。
いいね。よく見るやつだよね。
そうそう、海外ドラマとかでよく見ると思うんですけど、
まさに私もちょっと、この行く1ヶ月前くらいから、
結構長編のニューヨークを舞台にした海外ドラマをネットフリックスで見てて、
ここかーみたいな感じで、思いながら写真撮ったりとか見てましたね。
はいはい。いいね。
そう。
いいな、海外旅行。
ちょうど天気がよかったこともあって、すごくいい写真がいっぱい撮れたなっていう印象ですね。
いつものひとみさんの、ちょっと暗い曇りの写真。
じゃないっていう、青空が見えてるっていうね。
でもね、ニューヨーク、雨降ったの1日しかないんですよ。
あとは晴れたり、雲多めですけど晴れてたりとかでしたよ。
いいじゃん、いいじゃん。
なるほどね。
そうなんですよ。
ニューヨークの食事と物価
で、ブルックリーエリアで楽しんだ後は、
タイムアウトマーケットっていう、フードコートみたいなエリアがあるので、
そこでランチをしたんですけど、
なかなかこう、アメリカもう1日2日ぐらい経って、これ2日目か、経って、
食のバリエーションが結構偏るなっていう、
ピザかハンバーガーかサンドウィッチかぐらいかなっていう、
そればっかりのお店しかないんで、
たまにタコスとかそういう系。
で、この時点でちょっと飽きてて、どうするっていう話になって、
2日目。
そう、2日目で。
で、タンタン麺のお店があったんで、ラーメンをここで食べるっていう。
なるほどね。
うちの夫もさ、1回アメリカ、サンフランシスコなんだけど、行ったんだけど、
食はもう全然だったって言ってた。やっぱり。
旦那さんも食は飽きるっていうこと?
飽きるっていうか、もうオーストラリアがいいわって言ってた。
そうかも、そう。
ほんとに、肉と小麦粉みたいな感じ。
で、タンタン麺見つけたんで、タンタン麺を食べたんですけど、
私が頼んだのは、トリパイタンのラーメンで、
彼が頼んだのが、タンタン麺のつけ麺みたいなのを食べてたんですけど、
まあまあまあ、ふつう。
かもなく、ふかもなくっていう。
アメリカにしてはおいしいなっていう感じですけど、
やっぱり日本の方がダントツにおいしいですね。
それはラーメンはね、
日本のラーメン屋さんがオーストラリアとかで、お店出してるぐらいだからね。
そう、ほんとに、パイタンのスープに麺と肉をもっと入れましたみたいな感じ。
で、これでプラス、ちょっと水が足りなかったんで、
水を瓶で1本買って、2人で55ドル。
日本円で、
日本円にすると?
7,000円、8,000円ぐらい。
今、150円、160円ぐらいなんで、
高いなっていう。
高いし、日本ってやっぱ安いなって、
安くておいしい、こんなにありがたい国はないなって思った瞬間でしたね。
日本の食はもう、世界一ですよ。
ほんとですよね。
続きは次回のエピソードでお楽しみください。
今週も「にちたび」をお楽しみいただけましたでしょうか。
ご感想やご質問は、ハッシュタグひらがな「にちたび」でつぶやいていただくか、
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それではまた次回のエピソードでお会いしましょう。
27:22

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