1. なんでもディレクション
  2. #56 クライアントの「ちょっと..
#56 クライアントの「ちょっとだけ修正」どこまで対応する?
2026-09-18 1:06:05

#56 クライアントの「ちょっとだけ修正」どこまで対応する?

「ここ、ちょっとだけ直してもらえますか?」

ちょっとだけってどれくらい??

Webディレクターなら、一度は聞いたことがあるこの言葉。

でも、その“ちょっとだけ”が、30分で終わるのか、3時間かかるのかは開けてみるまでわからない!(想定はするけど!)


今回は、クライアントとの修正対応について、「どこまで無料で対応する?」「追加費用を伝えるタイミングは?」「そもそも、どう線引きしてる?」をゆるく本音で話しています。




▼お便りお待ちしています。

番組で話してほしいテーマなども大歓迎です。

送っていただくととても喜びます!

https://forms.gle/hgcpSnkiw9DGCLgy5


-----


▼Xもフォローしてね♪

https://x.com/toksato

https://x.com/mocaaaasan


▼とくさとさんのブログ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠笑顔を創りたいWebディレクターの日常⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

https://toksato.hatenablog.com/


▼モカあさんの個人ポッドキャスト

ママディレクターズライフ

https://open.spotify.com/show/2O7gyxMBsn1pJKxd83LtLr?si=a38fd628e7a54e9d


▼なんでもディレクション公式サイト

https://sites.google.com/view/nandire


2025/9/13(土)Web Creator Podcast Day2025に出演

2026/9/12(月)Web Creator Podcast Day2026にとくさとさんが個人番組『笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ』で出演

https://webcreator-podcast-day.com/


- - - - -


この番組は、東京の大きめな事業会社でディレクターをしているとくさとと、名古屋のかたすみでひとりディレクターをしているモカあさんのふたりがWebの概念にとらわれずディレクションを長年生業としてきた中で、あれやこれやなんでも話すポッドキャスト番組です。


配信プラットフォーム

ApplePodcast、Spotify、LISTEN



▼MENTAでメンターしています。ぜひご相談お寄せください。


toksato|むめいなうぇぶディレクター

https://menta.work/user/49999


モカあさん

https://menta.work/user/24083

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

冒頭では、日産を応援するモカあさんが、トヨタのレースチーム「ルーキー」に密着した2025年のドキュメンタリーを見た感想を語る。若手メカニックがタイヤ担当として成長する姿や、監督・エンジニア・データ担当・メカニックらが連携するレースチームの仕事を通じて、コミュニケーションと若手の育成について考える。続いて、若手ディレクターが話すポッドキャスト「ウェブディレクターズトーク」に触れ、自己分析や仕事の悩み、ポッドキャストを採用活動に活用する可能性について話す。後半の本題では、クライアントから「ちょっとだけ修正」と依頼されたときの線引きが議論される。メールが届かない、ドメイン管理者の確認、写真や色の変更などは、作業量や問題の大きさが開けるまで分からず、緊急時には先に対応して後から時間と費用を説明する場合もある。無料対応の判断は、プロジェクト規模、受注額、利益率、クライアントとの関係、緊急性を踏まえたリスク判断になるが、会社員が無断で稼働するのは会社の資産を使うことでもあるため、無償で動く場合も本来費用が発生することを伝える必要がある。デザインの一部変更が他ページや全体のバランスに波及する例や、公開後にコンセプトが変わってリニューアルが必要になる例から、依頼内容を確認し、何がどれだけ変わるのかを具体化する重要性が示される。事業会社では、軽いアイデアをそのまま実行せず、会社やエンジニアの人件費、経営上の目的を考えて必要なら上司に意見を返すこともディレクターの役割だと語られる。最後に、若手には小さな規模で失敗する機会も必要であり、依頼者側と受託側が誤解や失敗を率直に認め、原因を整理して次回の確認や見積もりにつなげることが関係性の維持に重要だとまとめる。

レースチームの若手メカニックと仕事のコミュニケーション
なんでもディレクション!
東京の大きめな事業会社でウェブディレクターをしているとくさとと、名古屋の片隅で一人ディレクターをしているモカあさんの二人が、ウェブの概念にとらわれず、ディレクターを長年なりわいとしてきた中で、あれやこれや話すポッドキャスト番組です。
こんばんは、モカあさんです。 こんばんは、とくさとです。ゲップしちゃった。
飲んでます?まだ飲んでます?
ノンアルコール飲料飲んでます。最近酒は飲んでないです。
断酒ですか?とくささんが。
そうなんですよ。歓迎会とかが先週あったので、先週じゃなくて今週の月曜だ。その日は飲みましたけど、基本的にはもうお盆明けからはそれ以外は飲んでないですね。
断酒してます。ウェブキャリターポッドキャストのためです。なるべく万全の体調で臨もうと思って。たまにはそういう理由がないと僕は断酒しないから。
健康のためにも一発断酒してみようかなと思って。1ヶ月くらいだから。間に歓迎会とかあるけど。
僕が12日に酒を飲めるの楽しみ。この週末も飲まないしね。
断酒ってなかなか難しいと思うんですよね。
意外と僕だからこうやってゴールが決まっていれば別にできないことはないんだよな。
素晴らしい。そういうところが素敵です。
今日たまたま、いつもXを見てますけれども、
そこでたまたまフォローしてた方が宣伝してたのかな?
ピーバーでレースチームのルーキーっていうチームがあるんですよ。
ルーキーってトヨタのチームで森蔵さんがオーナーのチームで、5年前?6年?7年くらい経った新しいチームなんですけど。
そこの密着物語、2025年なんですけど。
若手メカニックさんの密着みたいなドキュメンタリーがありまして見てたんですね。
めちゃくちゃ良くて。
それは私の応援しているチームは日産なんであれですけど、
究極の団体競技だっていうふうに説明で書いてあるんですけど、
ドライバーだけじゃない、監督、エンジニア、モータースポーツでいうエンジニアは戦略を立てる人になるんですけど、
データエンジニアとかそういう細かく分けるといろんなのがあったりもしますし、
レース中に解析してデータからこういうタイヤ使おうとかこういう戦略でいこうとかやる人もいる。
メカニックさんっていうマシンを作る人がいる。
マネージャーさんもいて、ドライバーでしょ。
オーナーさんがいて、スポンサーがいて、いろんな人がいるんですけど、
そこで若手のメカニックさんも密着していて、
タイヤマンっていうタイヤ担当を最初するんですね。
うちの息子も今それを同じことをしてるんですけど、
こうやってうちの子も仕事してるんだっていうのも垣間見えたのと、
うちの子の行ってた学校の先輩がそこで密着されてたんですよ。
なので3年目だったかな。
でも卒業して3年目の彼がどんどん成長していくみたいな話だったんですけど、
いろんなことがあるわけですよ。
チームがなかなかずっと勝てないとか、
なんとか一勝あげたいとか、
ずっと走ってたドライバーさん大島さんっていう人が、
ドライバー人生を終えるみたいなイヤーだったりとか、
いろんな物語があった年だったんですけど、
ここルーキーって新しくファクトリーを作ったんですよ。
富士スピードウェイの近くなんですけど、
めちゃくちゃ綺麗なんですよ。
新しいっていうのもあるんですけどかっこよくて、
見学も行けるんですよそこ。
まだちょっと行ったことはないんですけどね。
ちゃんとタイヤ交換だとか練習する場所が部屋があるんですよ。
すごいと思って。
手摺としてはすごくお金がかかってて、
すごい素敵なところなんですけど、
そういう環境の違いみたいなね。
うちの子が働いているファクトリーと比べると、
環境がだいぶ違うなと思って見てましたけれども。
でもレース中にタイヤをいろいろ準備するんですけど、
例えば20セットぐらいタイヤがあったりとか、
本当にタイヤってすごい大事なんですけど、
そのダイヤ数がいくつだどうのこうのとか、
それも本番中とかにいろいろ会話しながら調整したりとか、
次はこのタイヤ、
例えば100何万のタイヤで行くぞみたいなこととか、
そういうのをピットで繰り広げているわけなんですけど、
その若い彼がね、やっぱりいろいろ悩んでるんですよ。
すごくずっとチームとコミュニケーションしながら、
仕事をしていくっていうシーンがずっと流れてたんですけど、
この仕事、コミュニケーションできなかったらできんぞと思って、
黙って、例えば上司から言われたことだけをやってるなんてことをしてたら、
絶対できない仕事だなと思って、ちょっと見てたんですね。
だから今時の若い子たちがどう働いてるんだろうっていうのもちょっと興味があったんで、
ちょっと見てたら、最後まで見ちゃったんですけど、
若いからこその立ち回りみたいなのもあるじゃないですか。
ありますね。
たまたまですよ。
うちの子もそういう仕事してるから、うちの子コミュニケーション大丈夫かみたいな、
ちょっと心配になっちゃって。
大丈夫かな、これみたいな、そういうのもあったんで。
私、ちっちゃい時から彼に、もしそういう仕事をするならコミュニケーション力はつけろってずっと言ってて、
本も買ってあげたりとか、
例えば大人の人と話すときってどうやって話してるのとか、そういうのを会話して聞いてみたりとか、
こうやって答えるといいよみたいな相談されたりとか、
先輩にいじられてるとかね、いろいろ話聞きますけれども、
そういう愛の鞭もありながらね。
でもコミュニケーションできなかったら多分もうやめてるだろうなとは思ったんで、
ちょっとそれも安心したっていうのもあるんですけど。
若手ディレクターのポッドキャストと採用への活用
で、最近聞いておりますポッドキャスト、ウェブディレクターズトークですよ。
サービスインクさんの2人の。
2人の若手、20代のディレクター、若々しい、
吉田さんと尾野さんがね、2人で話してる番組。
結構面白くてね、これ。
面白いですよね。
ちょっと遅れませながら聞き始めたんですけど、結構楽しみにしてて、今。
この前お便りを読んでくださってありがとうございますってことなんですけど、
2人が若手だからこその仕事の話みたいなのをしてるんですけど、
すごく面白いんです。
なんかお客さんに怒られて、お前ちょっと来いととある店に呼ばれて、
行ったんですよって話をしてて、行くんだみたいな。
若いなあと思って。
でもそれ以降はお客さんに気に入られて、
その仕事がすごくしやすくなったっていう話があったんで、
覚悟を決めて行ったってことは良かったと思うんですけど、
聞いててヒヤヒヤして、
ヒヤッとしながら聞いてたんですけど、
若手の話ってすごく面白いなと思って。
応援したくなるじゃないですか、この歳になると。
若いながらもしっかりしてるなとか話をポッドキャストで聞いてると、
すごく面白いなと思って。
最近若い人たちの話はすごく気になって、
チェックしたりとか聞いたりとか色々したり、
別に交わろうとはしてないんですけど、興味はあるっていう。
自分が20代の時なんで、特撮さんどうでしたか?
今とあんまり変わらないんですか?
そうですね、なんか大変失礼なこと言いますけど、
あの二人ほど悩んでなかったですよ、僕ね、多分。
確かにそう。そういうふうに私も思ったことがあるかもしれない。
別にみたいな。
正直に言うと、ディレクターになったその頃から別に、
割と出来た方だったので、本当失礼なこと言うけど。
例明期だったっていうのもありますけどね。
僕は全然、世代的には、
名村さんとか、僕が知っている人だと、
僕の生徒会社に行った社長さんとか、
名村さんと同じ年なんですけど、
もうちょっと前の、もう5,6歳上ぐらいの方々もいるんですけど、
その第一集団からすると、僕は第二集団ぐらいの人間なので、
先輩はいたんですけど、今ほどなんかその
ウェブディレクターって仕事が確立し、
逆にあれもこれもやらなきゃいけない、みたいな状況じゃなかったので、
つけ役場の生まれたままの才能だけで何とかなっていたのは、
そういうのもある。今の二人とは状況が違うので、
荒けりつきの若造だけでも何とかなっていたっていうのもあると思うんですけど、
いずれにするとそういう意味ではあまり悩んだことがなくて、
ただそのある種の逆に、
そうそうだから、ブラックな環境、別に怒鳴られた、
いや違うな、俺怒鳴られまくってたな。
ウェブ業界というものがまだ今ほど整備されてなかったので、
労働環境も悪いし、残業もめっちゃ多いし、みたいな状況なので、
がめしゃらにやるしかなかったから、
だから逆に向上心とかなくても、生き残るためにやるしかなかったっていうのがあるので、
それで逆に悩まなかったっていうのもありますね。
だから二人の方が向上心が高いなと思って聞いてます。
ちゃんとしてますよね、なんかね。
そうそうそうそう。
優秀だな、この子たちと思って聞いてる。
だからやっぱりサービスイングさんで働いてるのかなって思ったりするぐらい、
本当にすごく真面目で、楽しそうに話はしてるけど、話してる内容を聞いてると、
考えるきっかけにその番組がね、なってたりテーマ作って考えるきっかけとなってるかもしれないけど、
やーでも、やっぱり自己分析の回がすごいなと思ったんですよ。
私そんなことしたことないと思って。
したほうがいいぞ、お前って言われそうなんですけど。
なんかそういうところから自分のことを知ってて、確かにそうだなと思って、
すごい新鮮な感じで聞いてたんですけど。
自己分析、釣りが楽しいのをなぜかみたいな話をしてる回ですね、僕も聞いてましたね。
僕意外とそういうの自分でしてたから、それは違うんだけどなと思って聞いてました。
そうじゃないのだよ、みたいな。
釣りをしてるときだけ考えてないのよ、ずっと一生考えるのよって思って。
呼吸するように考えるのよって、今俺はなぜこれを美味しいと思った、みたいな。
釣りをしてるときだけじゃないのよ、みたいな。
客観的に、スーッと引いて自分のことを見るってことはしたり、自分もすごいしてるんですけど、
魂抜けて上から引いてるみたいなことあるんですけど、
でも自分の都合で動くことが多いんで、聞きながらちょっとそうだなと思いました。
僕が若い頃より、我慢しやらにやるしかなかったから、
悩んでる暇もなかったし、逆に別に好情心とかがあったわけでもないみたいな。
とにかく我慢しやらにやって生き残るしかなかったからっていうのがあるので、
あの二人の話を聞いてると、優等生というか、
いろんな情報が揃った中だからこそこういう子たちが出てきたんだろうな、みたいな。
悩みの品質がいいみたいな。
そうそう、きれい。きれいだもん。すごくキラキラしてる。
美しい悩みだな、みたいな。
俺もっとくったらないことでイライラしてたな、みたいな。
なんでこんな毎日働かなきゃいけないんだ、みたいな。めんどくせえな、みたいな。
あのクライアントマジうるせえな、みたいなことばっかりしたから。
とても意識の高い、とても品質の悩みのノーベル賞とかがあったらあげてもいいな、ぐらい。
そういう感じがしましたね。
なるほどな、みたいな。
それがもしかしたら、サービスインクさんのような名村さんが整えてきた環境っていうか、
そういう職場環境の社風とか、仕事に対する思いとか、そういうところがやっぱりしっかりせいからなのかなっていうのも
入っててちょっと感じたりとか、勝手に感じたりとかしてたんですけど。
だからこういう会社で働きたいって、それはポッドキャストでこういう話聞いたら興味持つよなっていうのをすごく思ったので、
採用活動にポッドキャストめちゃくちゃいいだろうなって。
いろことさんもそうですけど、YouTubeで対談動画を出す会社って結構あるんですけど、
うちもやってるんですけど、YouTubeがダメとは言わんが、画面向いてなきゃいけないじゃないですか。
採用活動にはポッドキャストもいいんじゃないかなと思ってるんですけど、
うちの会社にそれを進言したら、たぶんちょっと先進的すぎて、ポッドキャスト?みたいな。
そこからたぶん、特撮さんはなんでポッドキャストがいいと思ったんですかみたいな話が出てきて、
なんで妙にそんなに詳しいんですかみたいになり、
やばい、俺がポッドキャスト言ってるのバレるじゃんと思って、だから言ってないです。
言ったのかと思った。
いやいや、言ってないです。そんな秘密の導火線みたいなね、ちょっとだけでバレちゃうようなことはしないです、僕は。
一回ちょっと言ってみてくださいよ。もう止まらないです。
いやいやいや、もう本当に。
なんか実はグループ会社の人にバレてるんですけどね、ちょっと黙っといてくださいねみたいな。
すごいですよねって。ポッドキャスト聞いてるんですけどとかポロって言われて、え?って。
今まで一回も言ってないのに、なんでそんなことしてるの?みたいな。
もともとグループ会社の開発会社の開発部のリーダーみたいな人がいて、
その人の紹介で僕入ってるんですよ。
だからその彼はもちろんもう付き合いも長いし、僕が特撮だっていうのももちろん知ってるので、
そこからポロッと伝わってるのはあるんですけどね。
一応ほぼ99%の人は知らないので、やだやだ、会社の人にはバレたくないと思って。
なんかでもそういう荒手の脅しを時々受けますよ、その開発部のリーダーの彼から。
もともとも親友レベルで仲がいいので、もともとも会社の部下なんですけど、生産会社自体の。
朝まで飲んでたような仲間なので、別に聞きつかえ合う感じじゃないんですけど、
お互いの会社の問題を言い合う、そんな綺麗なもんじゃなくて、
お前のところで何とかしてよみたいな。
向こうもそんなのそっちが何とかしてよみたいな、じゃれ合いをしてるんですけど。
こういう難しい案件が入るから、僕特訓って言われてるんですけど、
特訓入ってよみたいな。
いや別にお前に指示される覚えはねえしみたいな、一応違う会社だから。
あとその自分で決めるもんじゃないから、会社員というのはねって。
上の人が決めるもんだからみたいな。知らんがなっていう。
お前そんなこと言ってると、9月12日に生放送で出るぞって会社にばらまくぞみたいな。
よくわからない脅しを今受けて。
ちょっとやめてそれは。やめてそういうのは。
そういう脅しはやめてって。
いいのかって。全社チャットに投げるぞみたいな。
これが徳里っていうのはこの人ですよみたいな。
僕本名は徳永っていうので、徳永さんっていうのはこの特撮なんですよみたいな。
ばらすぞみたいな。
9月12日朝から生放送出るぞっていうのをばらすぞみたいなことを。
謎の脅迫を今受けてますよ。
やめて。そういうのはやめてって。
ちょっとお前なんてひどいこと言うのって。
じゃあお前はその案件に入れとか言われて。
いやーみたいな。
そんなくだらない脅しを。
ポップキャスとか脅しになるって。
そうそうそう。
いいのかばらすぞみたいな。
確かにSNSとかでバレたりして。
私も絶対お客さん見てるし、知ってる人きっとみんな見てる。
見てるから、まあいいやと思って。
変なことは書かないですけど。
息子のいるチームの監督が言ってたのがちょっと見られてたと思って。
お前の母さんなんかすごい釣り合えてるなみたいな。
言ってましたね。聞いた気がする。この前。
そう、バレてたと思うんだね。
でもそういうどこでね、いいねはリアクションはなくても見てくださっている方がいらっしゃったりしますから。
だからポッドキャストの再生数が急に増えたなと思ったらきっと会社でバランマから監督を勧めちゃう。
こわ。
こわこわ。
こわ。やだそんなの。
急に広がるのはちょっとな。
そうじゃないかもしれないのに、急に増えて喜べないじゃないですか、そんなこと言われたら。
何言ってないから。
本当は純粋に増えただけかもしれないのに。
あれ、会社にバレた?
疑っちゃう。
やめてくださいよ、そんなの。やだわ。
よろしくないですね。
ディレクターズトークの方も聞いていただければなと思います。
われわれのような汚れたウェブ業界に心が汚れた2人じゃないので、違いますね。
汚れたウェブ業界に長いすぎて心が汚れた2人じゃなくて、とっても綺麗な高品質な悩みをある番組なのでぜひ聞いていただければ。
こういう私たちみたいな世代が改めて聞くと、なんかすごい新鮮。世代も違いますね。
そう、それは本当にそう。なるほど、確かにそうだよね、みたいな。
なるほどそうだ、確かにそうだよね、みたいな。
そうそうそう。
いい感じあります。
そうそうって言いながら聞いてます。
「ちょっとだけ修正」の依頼と時間のずれ
ということで、本日のテーマは、クライアントのちょっとだけ修正はどこまで対応する?です。
これは私最近もちょっとあったりして、よくね、ちょっとここだけちょっとだけ直してって納品した後にちょっとね、少しだけって言われて、
自分で対応できるならまあいいかって思う時もあるんですけど、結構それが例えばですよ、ちょっとだけっていう感覚がお客様と私とずれてることって、
例えばメールアドレスが、よくありません?メールが届かないとか、そういうことよくあるんですよ。
朝1時には買ってきて、メールがなんか届かないみたいなんですけど、見てもらえませんか?って言われるんですよ。
緊急なのね、お仕事で使われてるから、緊急で対応するじゃないですか。
本当はこれ見積もりすぐ出したいんですね。いくらでやりますねって言いたいけど、ちょっと急ぎでちょっと見なくちゃっていう感じでやってると、そのままあれ終わっちゃったなぁみたいなこととか。
でも意外と時間かかってたりとかするので、一回だけそういうことがもしあったら、次からはすみません、ちょっと時間分だけいただいてもいいですかって。
次会った時も頼みやすくなるかなと思うのでっていう話はさせていただいたんですけど、結構メールサーバーの話はありますね。
メールが届かないはちょっと重いですね。ちょっとした設定なのともかく、調べることも含め、問題の大きさがわかんないですからね。
しかも大きい可能性が十分にあるものだから、それ判断難しいなぁ。
お客様も多分ちょっとだけで済むってわからないからそういうふうに気軽に頼まれてるっていうのもあると思うので、報告は細かく送って、こういうことを解決するのに時間がかかったのでっていうのを言うと、
次、ちょっと請求してくださいねって言ってくださる方もいらっしゃるし、いろんなパターンがあります。
自分の裁量で私はできちゃうので、会社じゃないので。
これからずっと続いてるお客様だったら、次のアンケートの時に立たせてもらうとか、タイミングずらしてってこともあったりとか、その辺は大相談って感じでしてますけど、
結構ちょっとだけ感覚がずれてるパターンって結構あるかなっていうのはよく感じております。
無料対応を判断する事業・経営の視点
僕はクライアントワークやってない、また住宅をヤクザみたいな表現しますが、住宅から足を洗った人間なのであまりないですけど、
ただ今の言われてみると、いわゆるウェブ製作会社にいるディレクターの方がフリーランスより多いはずで、その話に行くと基本的な裁量ってそこの部分って持ってないじゃないですか。
ウェブディレクターって勝手に受けていいのかみたいな。そうなると。
でも細いことにせよ大きなことにせよそれをいちいち会社に上司とか社長に聞いてたら、仕事にならんですよね。ならないことはないんだけど、結局電車バトンみたいな。
もしくはどんな細かいものもルールなんでって言って断っちゃうディレクターになるか。
会社からは基本的に受けたらならないって話じゃないですか。基本はですけどね、あくまで。
そういう時にリスクをとって自分で判断してクライアントに返答ができるかは、住宅のウェブディレクターとしての優秀さの物差しになる気がしますね。
基本的だって納品したものの対応する意味はないし、今のメールの話も別にやらなくてもいい話じゃないですか。
というか制作会社としてはやっちゃいけないですよね、基本は。
特にウェブディレクターは雇われの人間だから、給料払ってるの会社なので、基本的に受注をしてないものを勝手に動くというのは、自分の労働力という会社の資産を勝手に使うことになるとダメじゃないですか。
とはいえ、それをいちいち相談してたら間に合わないということはあるわけで、という時に自分の判断でリスクをとって、この程度なら受けてもいいと判断をして、
で、的確にクライアントにコミュニケーションをとって、本当はダメなんですけどちょっと緊急なんで対応しますねと言ってしまうか。
今回はもう僕の決断で、給料は取らないので対応しますねって。
これを会社に対して自信を持って言えるか。
これこれこういうクライアントでこういう状況だったので、本当お金を取らなきゃいけないけど自分の判断でやりましたと。
でもそれが言えないと多分本来のウェブディレクターではないので、ここがウェブディレクターとしての伸びしろな気がしますよね。
よくいるんですよ、そういうことができない着手定義のウェブディレクター。
営業担当とかもいますけどね、住宅のそのいわゆる窓口担当が自分で判断できなくて着手定義に対応しちゃうっていう。
もうちょっと融通効かないのってクライアントから言われるやつ。
相手の人もわかんないから、わかんないことをちょっと頼んでるっていう状況だと、やっぱり心配は心配じゃないですか。
例えば相手の方がこれ以上これ渡したけど、ことが大きくなってお金の話になったらどうしようみたいな。
まだ問い合わせの段階なんだけど、あれなんか進んじゃってるみたいなことになっちゃって困るだろうし。
仕事として受けてるわけだから、そういうふうにちゃんと。
例えば私だったら、お客さんとお客さんの間に挟まったようなことがもしあったら、お互い両方にちょっと段取りとして、
こちらはこういう確認してください、こちらはこういう確認してください、両方からそういう返事が来たら私はやりますみたいな。
そういう段取りだけ、他の仕事もあるし、いくら緊急とはいえ許可は取らなきゃまずいなっていうことだったら、ポンポンと指示投げて取りまとめてからやります。
だけど気持ちとしては、ちょっとした準備みたいな心の準備と、ちょっとだけこうなるかなっていうのは想定しておくんで、みたいな感じで対応してもらったりとか。
一人だからできるんですけど、会社でもやっぱり自分の判断で勝手にやっちゃうみたいなことってやっぱりダメだと思うので、基本は。
でもやっちゃう人もいるんで。
自分で勝手に判断するというのをダメだと思い込んでいるウェブディレクターはもうダメでしょうね。
かといって何でも勝手に自分で判断してくれるってことはそんなことはなくて、基本的に何か別にデザイナー含め稼働をするならお金をもらわなきゃいけないっていうのが基本の基本なので。
もちろん全てはじゃあ見積もり出しますねからなんですけど、それを尺子定義にやっているとクライアントが離れていくことも事実なので、
このサイズなら俺が勝手に受けてしまっていいという判断ができるかどうかというリスクなんですよね。だってルールに反しているから。
それをでも、このクライアントのこの規模だったらこのクライアントは逃しちゃいけない。
もし起きている事故が、問題がメールが届かないとか、緊急を要するならこれはもうやるしかないという判断をして。
会社も本来は喜ぶはずなんですよね、それで。本当はダメだけど今回の件はお前の判断が正しいよって言うはずだから。
そのリスクを取れるかというのは非常に事業会社においても重要ですね。
多くの人ができない。だってダメって決まってるじゃないですか、なるから。
だからできないですって言っちゃうと、それはお客さんがええってなるから。
そういう時はいいんだよって話もしたいんだが、そういう時ってどういう時だよっていうのを全部言語化しても、
2つ通しても同じタイミングがないから、結局怒られる可能性を含みながら判断できるからなんですよね、となると。
チャレンジだから。これでも事業会社でも一緒ですね。
結局許可してくれないとやれないみたいな、明確に。
もうそこまでやるんだったらお前いらねえやみたいになっちゃうんですけど。
ある程度裁量っていうか、判断しなきゃいけないシーンって結構あって。
緊急のドメイン対応と費用説明
この前もお客さんこれほど朝早く、6時くらいかな、メールが届いて、
ドメインの管理者の更新がどうたらこうたらみたいな。
サーバーの会社から聞いてたんです。
私もそれ初めて見たんで、なんだろうなこれと思って、結局ドメインを2つ持っていて、
1つが採用のために、別の製作会社さんが新たに作ったドメインだったんですけど、
そっちの方が多分製作会社が管理者を変えたんですよ、お客さんの方に。
製作会社の方で登録してたのを、多分お客さんの方に管理者を変えたのかな、だけど、
お互い本人確認が必要で、お客さん側の本人確認が来てないよっていうメールだったんですよ。
でもそのメール結構長くて、それを読むだけでも朝一ってちょっと思ったんですけど、
どう見たって私が関わってないところで、本当は助けてあげたいんですけど、
あちらが対応してることなんで、中身がまるでわからないし、本人確認はご本人じゃないといけないので、
私何もできないので申し訳ないんですけど、こういうふうに聞いてもらえますかって。
普通は勝手にやらないんで、何か連絡が来てるかもしれないし、
その承認お願いしますって来てるかもしれないし、
もしかしたら担当はサバード会社から自動でそちらにメールが届いてるから、
それでいいと思ってる人かもしれないんで、
それはちょっと変えたなら変えたで連絡してねって言った方が、
これからまた何かあった時に困るんで、そこまで言ってくださいねっていうのをするのに、
今2時間ぐらいかかってるわけですよ。
他の仕事もしながらちょこちょここっち見てみたいな感じでやってたんで、
っていうのを、今度打ち合わせがあるので、
そのお客様とちょっとそういう話もしようかなと思ってて、
あの時は緊急で朝早く忙しい現場行く前に連絡くださって、
ちょっとバタバタしてた。
しかも入院してたって言ったかな、社長さんが。
あら、そうなんだ。
代わりの人が対応してたんで、余計わかんないみたいな状況だったから、
そういうところもちょっといろいろトラブルとかも、
お願いしますって来るは来るけど意外と時間かかってるんですよって説明をちょっと今度しようかなと思って、
だけど別にそれがすごく相手さんが嫌で、
例えばこの仕事がなくなったってなっても別に構わないなと思って、
実際のことを言うだけなので。
全然あれですけど、緊急の時は結構しょうがないから、
とりあえず対応しようっていうこともあったりしますし、
お金の話は先にもうある程度想定できて、
本当にこれ時間かかるなってわかるものも先にお金の話もしたりとかすることもあるんで、
その時の対応は変わりますけど、
修正範囲とデザインバランスの線引き
なんとなくちょっとだけって言われるその基準の違いって相手はわからないね。
どんな作業が発生するかわからないからっていうのはあると思うんですけど、
ちょっとだけって言われた時にちょっとストレスがかかるわけですよ。
だってこっちはこれだけ時間かかるのにって思っちゃうから、
そこのズレの分ストレスがこっちにかかるっていうか、
だけどちょっとだけってどこからどこまでなのって話になると、
例えば5時、それは自分の責任、
自分が確認ミスで5時のままだと公開しちゃったってこととか、
写真1枚だけこっちに変えてほしいんですって言われたりとか、
色を変えてほしいとか、
あと、
例えばデザイン屋作ったのにやっぱり前のアイディアに変えてもらえるって言われたりとか、
ここまでこれでいいですねって言ってたのにひっくり返ったなみたいなこととか、
結構いろんなパターンがあると思うんですけど、
特撮さんからちょっとだけってどんなことが誘っていってきますか?
大元のプロジェクトの構数によるかなという気はしますね。
例えば1週間で終わるものに対して、
ちょっとだけって2日3日かかるものは全然ちょっとじゃないじゃんと思うし、
例えば半年やってきたプロジェクト、
構数が5人月とか6人月とかかかってるものに対して、
ちょっと直してっていうのが3日だったらやってもいいんじゃないみたいな感じはあります。
それはかけてきたお金にもよるじゃないですか。
1億円の、最近そんなに高いプロジェクトは多分世の中でそんなに多くないだろうけど、
1000万の受注に対して、
追加の見積もり取るとしても3万円ぐらいのもの。
だったらやってあげればいいんじゃないみたいな。
いずれにせず利益がもともとあって、
特に受託的な発想だと、
そのクライアントに対してどれぐらいの受注額があってみたいな。
今利益がどれぐらい出てて、
受注額が高くてもめんどくさいクライアントだと利益を食い上がるので、
利益率この会社悪いなと思ったら受けないみたいなのがあるので、
全ては営業、経営観点ですかね。
ちょっとの量というのは。
4桁のお仕事の時に、
初めてディレクターになった時の案件がそうだったんですよ。
いきなり最初これかみたいな感じだったんですけど、
その時にそういう判断が全然あたしがつかなくて、
社長に何度も社長を呼び出して、
相談を持ってもらった時に、
確かに徳澤さんがおっしゃったような感じで答えを変えてきたんですよね。
例えばそれが代理店案件で、
いつもツーツーで一緒にやってるところだったので、
その付き合いもあるしっていうのとかは、
そういうのもあるから、
だけど決められないわけですよ。
だから社長に全部決めてもらってみたいな。
だけど社長も毎回言ってらんないから、
私にそういう時ってどうするんだよみたいな、
そういうのを結構教えてくれる人だったんで、
うちだったらこういうふうに話せればいいよみたいな。
言ってくれてたからなんとかなったけど、
そこに時間をかけても答えが出ないから、
すごい時間かかるわけですよ。
それを見兼ねて、
先輩とかもどうしたのって聞いてくれたりしてたんで、
これいきなり一人でそれ考えろって言われたら難しいですよね。
それは難しいですね。
何件も案件をやってきたり、
いろんなクライアントと接して、
受託なら製作会社なので、
製作会社側の経営とかも、
別に経営に評わるわけじゃなくて、
そういう視点を持たないと判断できないですよね。
そうですね、それはあるなと思って。
私が受けてる案件はそんなに高いものじゃない。
会社でやってた時と比べたらそうではないので、
お客さんとの関係性とかもあるし、
例えばお客さんの方が、
今年の予算をもう使い切っちゃってて、
予備品もなくて、
ちょうど期も変わるしみたいな、
絶妙なタイミングでトラブルが発生して、
みたいな時があった時は、
さすがに次の時に払いますねって。
その会期も継続して、
このサイトを担当してほしいんですって話になった時に、
そういう話でまず落ち着かせて、
そこから作業したっていうのはありますね。
だから緊急で決済してくる。
あちらも決済取ってくれて、みたいな感じで。
だけどそうしてくれないと私も動けないですっていう話で、
結構そういう時ってすごい担当さんと話して、
じゃあどういうふうに、
あちらはあちらで許可取るかみたいな。
結構それだけで時間かかってるから。
そうなんですよね。
ディレクターとプックにそういうやり取りみたいなところに
すごい時間がかかってるから、
そういうところもちゃんと意識してないとやっぱり、
自分がそれだけ動いてて、
他のお客さんにはそういう時間使ってないのに、
なんでこっちのお客さんだけに使ってるみたいなことも出てきたりとか、
長くやってくると他のお客さんの時も、
お金いただいてるんでって、
サービスしないので、
言ったりとかすることもありますけど、
でもちょっとだけ、
この前もお客さんに言われたのが、
サイト最初、サービスも固まりきってなくて、
ちょっとこういう方向に変えたいなみたいなアイデアも出てたんですけど、
とりあえずサイトは公開してほしいって言われて、
今の段階のコンセプトで出しますみたいなのも出したんですよ。
結局心変わりお客さんも方向性が固まってきたんで、
心変わりじゃないものをしてきたんで、
トップページのレイアウトを変えたいなみたいな、
ちょっと上級するポイントを変えたいみたいな話が出て、
今あるものを入れ替えしたいんだけどって言われてました。
入れ替えってどういう意味?
レイアウトの順番を変えたいのか、
例えば変えるけど、
一部分だけを新しいもの、新しいコンセプト入れて、
どうバランスとるかわからないですけど、
なのか、入れ替えるって結構いろんな意味あるよなと思って、
いろいろ話し合わせしたら、結構内容変わってるんですよ。
パーツとしてはそんな変わらないんだけど、
やっぱり新しいそういうものを入れるから、
それってやっぱりお金かかるよねって言われたんですよ。
そういうこと話しやすい、
お世話になってたお客さんが独立した仕事だったんで、
いつもの感じで、かかるよねみたいな話とかされたんですけど、
かかりますよって。
特にコーディングは私がやらないので、
その人の見積もりも取らなきゃいけないからっていうのもあるし、
私は私で指示するのもお金かかりますからねって言って、
見積もり出しますねって言ってやってますけど、
だけどその予算に合わせてやることもできるけど、
お客さんとしても予算わかんないみたいなこともあるから、
出てきた金額見て、ちょっと高いんだけど、
どっからかできること考えて、
次にずらすかみたいな感じで、
一応話は聞きますねっていうのは言って、
やったりとかするので、
お客さんからしたらお金かかるよねって、
かかりますよ。
しかもその方、前やってた会社の事業のサイトの回収とか、
結構指示出したりしてる人だったので、
自分がやってた仕事だからそうわかりますよねっていう話ね。
製作会社でお金払ってたじゃないですかって言って、
だけど自分がお客さんになるとやっぱりお金の心配が出てくるから、
そういう風に聞いちゃったみたいなことは誰かしたので、
それちょっとだけじゃないですよみたいな、
全然ちょっとじゃないですよみたいな感じだったので、
でもそういうこともお客さんからしたら、
ちょっとしたことって思うかもしれないけど、
作業としてはいろいろかかるんだよっていうのをやっぱり、
毎回説明して差し上げないと、
やっぱり分かんないものは分かんないと思うので。
それはどんなミニマムなちょっとだけでも言わなきゃダメですね。
無償で受けるにしても説明は絶対にしなきゃダメというか、
会社員だったら特に、そこはマストでしょうね。
それをしないで受けるのは、さっきのリスク判断とは全然別で、
逆に言うとそんなのリスクなくなっちゃうから、
それダメですよね。リスクはあるのにないように感じているものなので、
そこはもう絶対にセットですよね。
無償で動くんだったらそれは本当はかかるというのは、
これは絶対に言わないと。
時々それを勘違いしてクライアントに使われていると
抜かすウェブディレクターがいたりするんですよね。
それはお前が勝手に受けて会社が赤字になっているだけだっていう。
だってクライアントが喜んでくれるからいいじゃないですかみたいなね。
動画カットもいっぱいあるべきじゃないですかみたいなダメだっていう。
お前の稼働時間及び他のデザイナーの稼働時間は会社のものだからっていう。
お前は会社のお金を勝手に使うなみたいなのが、
教えてあげないと分かんないですよね。
こんなに疲れているのにみたいな。
それお前が安いからだよっていう。
もうそれを言い出したら疑わないといけないですね。
大丈夫かなってね。
全然ダメだと言いますね。
だから説明は絶対ですね。
本当はかかるよっていう。
なんか怖いのが、
ここだけこれちょっと直してってポンと言われたものが
他のページも変えなきゃいけないみたいな。
そうそうそうそう。
ってパターンもあるんで。
そういうのがめんどくさいんですよね。
一回確認しますねってそういうパターンあるんでって言って
ちょっと時間もらってってことは結構あったりするんで。
すぐ変えて欲しいんだけどってあっても
変えても他にもある。
確かあったはずなんでって言って
覚えてると思うだったらそういう風に言えるんで。
結構何箇所かあるんで
そもそもいつも出しますねって言っちゃいますから。
そうですね。
あとはグラフィックに近い系のウェブデザインだと
この部分の部分だけ色を赤に変えてみたいのを
いやでもこの全体のバランスで考えると
そこ赤に変えると
共通性として他のここも変えないといけない
シマージン変わるんだよなみたいのが
これが一番ややこしいですね。
本当にデザインの細部の話なんで
クライアントには分からない。
分かるように説明しなきゃいけない。
ここを赤にしちゃうとみたいな
全体のバランスとしてみたいな
あんまり強調しないことによって
バランスを保っているのでみたいな
めんどくさかったらウケちゃうんですけど
知らんがなと思って
デザイナーに怒られるけどもいいやみたいな
それが一番めんどくさいパターンですね。
サイト中のパーツがこうで
そこだけじゃないんですよっていうのはまだ良くて
確かにいっぱいあるねみたいな
デザインバランスが崩れる指示を
ちょっとだけ変えておいてが一番大変ですね。
今ちょうどそれだな
お客さんのところで
私が作ったサイトじゃなくて
製作会社が作ったサイトで
なんですけど
商品とかも色々変わってくるじゃないですか
それで回収
持ち回収をしようみたいな
風になっていて
なんでちょっとだけ回収するかっていうのは
担当の子がまだスキルがないから
とりあえず一番変えたいところと
5ぐらいの話で
ちょっとやってみてって言って
やってるんですけど
私が監修で入ってやるっていう感じで
その時に
普通だったら
ここだけ例えば
メインビジュアルの写真変えようみたいになったら
変えたら他も変えたくなる
絶対変えたくなるよこれって
だから本当は
サイトリニューアルみたいなのを考えてたんですけど
ちょっとお金的に
いきなり変えるのも
その子一人で無理だからっていうので
私にちゃんと正式に
言われたら
お金の相談も
お客さんからどうするっていう話もあるから
だけど
その子の経験にもなるから
一応ちょっとずつ
回収してこうみたいな感じで
今ちょっとやってて
でも正直リニューアルしたいんですよね
私からしたら
今の商品も色々変わってきて
伝えたいことも変わってきてるのに
このままちょっとだけ
回収させて意味ないよなって
意味ないことないけど
印象あんまり良くない
私は変えたいです
でもそういうこともあったりするから
ちょっとだけっていうのも
政策会社の方も言うわけですよ
ここ変えると
ここも変えた方がいいですかとか
色々そういう
向こう並みのそういうアイディアみたいな
だけど言わない政策会社もいるじゃないですか
言われたままはいはいって
写真差し替えくらいだったら
言われたものを差し替えれば
こっちが差し替えてくださいって言ったら
差し替えますってなると思うんですけど
確かに言わない会社さんも
多いなと思うんですよ
例えばそれってデザイナーさんが窓口になってるのかなとか
わかんないですけど
ディレクター
デザイナーさんが多少コーディングもできるから
その人窓口にしちゃおっかみたいな風にしてるのか
ちょっとその細かいことは知らないんですけど
なんか提案が全くないのも
寂しいなと思うんですよね
ちょっとだけとはいえ
気づいてることあったら
言ってみたいな感じで
私だったら思っちゃうんですけど
だけど
ちょっとだけのつもりが
バランス崩れるみたいなことは
結構ある
気になっちゃう
っていうのもあるし
例えばそれが何回とかお金が決まってて
何回までならいいですよ
っていう提示がなくて
依頼の聞き方と制作会社とのコミュニケーション
例えば軽微な修正なら
この金額でできますとよく言われるんですけど
製作会社さんに
そこもちゃんと
何がどのくらいっていうのを
例えでいいので
言ってください
その担当の子に
伝えなくちゃいけないので
その子に判断させたいので
っていう風で
私もディレクターなので
そういう伝え方されると困るんですよね
話そうです
その話を聞いて
その子もそういう質問ができないわけですよね
分かんないから
代わりに私が質問して聞いてあげて
って言ってやっと分かったんで
今考えてることを
お願いしようって
お願いしたりしてるんですけど
例えばですけど
その子がまた
ちょっと会ったのが
自分でイベントを企画
オンラインのイベントを企画したくて
オンラインの予約を
サイトでするときに
こういう仕組みでどうかっていうのを
製作会社に
私に聞かずに聞いたんですよね
聞いたときに
こういうもの
結構具体的に検索したからかな
このツールを使って
っていうのを聞いたらしいんですよ
だけどそれって
向こうも困るわけですよ
その
ディレクターさん
が出てきていつもと違う人かな
たぶん
これを使うんだったらこういう
コースがかかるから
これくらいかかりますとか
例えばこれをするんだったら
この設定いるんですけどこれってどうします
そっちでやっていただかなきゃいけないんですけど
ちょっと踏み越えた
話が出てきたりとかして
これってみたいな質問が
こっちに返ってきたんですよ
そういうことは
私に先に相談してくれ
私が
判断できたんだよね
なんでかって言ったら
政策会社の人も結構考えて
返事これ出してきてるからって言って
その苦労も
考えてあげたほうが
いいよって言って
具体的に
こっちがこれでって指定しちゃうと
もうそれでしか
できないかってごむきと
なると思うから
ちょっと聞き方もあると思うから
って言って
なるほど
だから逆側
指示するお客さん側で
私見てたんで
確かそういう依頼する
人もいるよなって
感じてたんで
それが
警備に入るのかっていう
その警備の
何割時間使って
これ答えてくれたのかなみたいな
こともちょっと考えたりして
なるほど
だから
相手の方も答えてくれたので
それはそれでちょっと受け止めといて
こういうことを聞くと
こういう返事が返ってくるからね
っていうのが経験だったと思うので
いいかなと思うんですけど
面白いと思って見てました
そういう
やり取りになるのかみたいな
勉強になりましたけど
なるほどな
今回だけお願いとか
っていう風に言われたことも
私あるんですけど
今回も何を
っていうこととか
ありましたね
悪い方じゃないんですけどね
あまたまそういう言葉で出ちゃった
ことがありましたけど
それは
いつも今回だけで終わらないじゃんっていう人なんですか
そうですね
ちょこちょこありますね
半年ぶりぐらいにちょっとしたのが
また来たりとかするので
そうそうそう
前回もこれぐらい時間かかったんで
って話はできるんで2回目はいいんですけど
だから
お客さんがまだ決めきってないのに
依頼してきて
こっちがいろいろ考えて
さっきみたいに返事する
っていうのもやっぱり時間かかったり
とかしてるんで
ヒアリングなんだろうな
キャッチボールもパンパンってやっちゃうと
意外と結局やらないのか
みたいな風になっちゃったりするから
ちゃんと話をね
ちゃんと話を
電話で聞くとか
しないと多少
情報をちょっともらわないと
余分に動いちゃうことにもなっちゃう
ちょっとしたことが逆に
自分が理解してなくて余分に動いちゃった
みたいなことも結構
あるよなって
という失敗を重ねてきたので
そういうところを
気をつけて
したりとかしておりますが
それが担当者さん
レベルだけで考えてて
上司は
まだOKは出してなかったのか
そういうことも
あったりしますから
あるなぁ
あるあるっていう
いろんな
こっちにも原因があったりすることも
あるのでなかなか
大変なので
できればちゃんと
無駄にならないように
確認をしてから
判断してあげると
お客さんも困らない
そこを考えておかなきゃいけなかったね
って終わるかもしれない
その場で終わるかもしれない
というところが
大変かなと思って
事業会社でアイデアを実行する判断
ちょっとだけっていう
言葉はとても危険ではないけど
確認しないと
怖いなっていうのは
危険をはらんでいる言葉ですね
ですが
お客さんは
ちょっとだけ
ちょっとだけここを直してもらえませんか
って言ったら
最初なんて言いますか
クライアントワークやってないので
あんまり言われないんですよね
もはや
例えば
社内だと僕が
提案をしたり
資料を作って説明したり
する場なので
ちょっとだけと言われるタイミングは
資料の修正だから
それはちょっとだけな
っていうぐらい
僕を通して
開発の人に
ちょっとだけって言われることは
なくはないが
それは僕は割と判断ができるので
それがちょっとだけなのかどうか
とするとちょっとだけじゃないっすね
っていう風に
整理にきましたね
別に受託じゃないからこそ
やりたいならやればいいから
でもちょっとだけじゃないことは
説明してあげないと
事業会社だと
何でも受ければいいわけじゃないので
逆に
受けちゃっても
目的がずれちゃったら
上層部は
ちょっとだけと思いつつ
稼働をすることになると
損をするのは
本人と上層部じゃないですか
エンジニアと
だからそれは基本的には
ちょっとじゃなければちょっとじゃないですよって
正しい
受託じゃないからこそ
期限取る必要ないのである意味で
そんなこと言ってる会社員僕だけかもしれないけど
上層部に期限取らなくていいみたいな
本当に求めてることは
経営としていいことをすることなんだから
ちょっとじゃないですよっていうのは
教えてあげなきゃいけない側だと思ってるんで
事業会社だと
ちょっと動きが変わりますね
あんた損するよって
確かに
エンジニア動かしちゃったらみたいな
クライアントだとそうじゃないじゃないですか
受託のエンジニアがどれだけ稼働しようが
金払ってねえんだから
むしろいっぱいやってもらった方が
クライアントは得になっちゃうので
だから営業目線が入るけど
社内の事業会社だと
あなたの資産を使っちゃうけど
いいのっていう
話になりますね
お前が給料を払ってる
そのエンジニアの人件費が
かかるんだけど大丈夫みたいな
いうことになるので
ちょっとじゃないですよとか
軽くアイデアとして
言ったことを
例えば社員さんってやっぱり
早く終わらせたいとか思う人もいるじゃないですか
新しい変化にちょっと弱い人とか
言われた通りやればいいですよね
みたいな感じでやっちゃうと
いや実は
その先にもっとやらなきゃいけない
超えなきゃいけない壁が
実はあって
それがだから事業会社の醍醐味だし
ダメなんですよ
社長はそう言ったが
それ万人受けじゃダメでしょ
みたいなのも
言ってあげるのがこっちの仕事だ
っていうのが事業会社でもものすごく
難しい人の方が
多いですね
事業会社で受託基地で
仕事してる人の方がほとんどなので
社長が言うんだったらやりますみたいな
本当に社長の気も入りで
どうしてもやるんだって言ってやればいいけど
アイデアとして言っただけのことを
やりますじゃないのよっていうのが
難しいですね
でも逆に
そういうことができると評価をされる
だからって
クソミソリ論パーじゃダメなんだけど
社長何て言うかバカなんすか
ってこと言っちゃダメだけど
全然バカじゃないし
それだと多分こうなるんで
危ないっすよとか
ちゃんと言えるかどうかは
非常に重要ですね
結構何でもかんでも
私も判断できるわけじゃない
やっぱり会社さんの
なんていうのかな
やり方みたいなのがあったりとか
お客さんのところのやり方みたいなのが
あるんで
社長が今近いところに
相談すごくしやすいんで
必ず確認は
するようにしてるんですね
私はこう思ったんですけど
社長どう思います?みたいな感じで
別に悪いこと聞いてるわけじゃないから
よくしようと思って
聞いてるんで
困ってるところをよくしようと思って
今私こういうアイデア考えたんです
って
ここで説明したら
いいんじゃないですか?みたいな時も
あれば
昔こういうことをやったことがあって
こうなったことがあるから
こういう風にしてみるのどうかなってアイデア
具体的にくださったりするから
結構そういう意味では
すごくコミュニケーションしやすいから
他の部署の人
困ってる部署の人が
実はこういうちょっと
言いにくいけどこういう理由があって
って言ったとしても
私はそういう
そこは汲み取れないんで
仕組みとして
こういうところを整えようって思ったら
社長にも聞いて
一応社長がそういう風に言ってたんですけど
だからこういう風にしようかなって思ったんですけど
どう思います?っていうので
って言うと通りやすい
っていうのはあるので
わざとそういう手を使う時もあったりするんですけど
なかなか
ちょっとしたことでも
実は裏にすごく大きい課題がありました
みたいなこともやっぱりあったり
するので
会社の中って
だから私社員じゃないんで
やっぱりそこの
横では聞いてますけど
アイディアは言いますけど
動くのは皆さんなので
そういうところで
客観視はできてるけど
いろんな事情もあるっていうのも
汲み取りつつ
改善方法
絶対正解じゃないかもしれないけど
いろんな人を
巻き込んで決める
してますね
私が決めちゃあかんと思って
そこは一歩引いてますけどさすがに
なかなかちょっとしたことが
変わらないと変わらんってこともあるんですよ
そうですね
難しいなと思って
若手に失敗する機会を与える
一回は失敗させりゃいいっていう話もあるんです
これも事業会社だと
なかなか難しいんですよね
失敗したくないもん
ええやんっていう
失敗させないと分かんないんだから
放置しときゃいいんだよみたいなのは
なかなか
なかなか
それ子育てっすよ
言われた
会社だって
分かんないんだからっていう
失敗しないとっていう
放っておきゃいいつってね
旦那さんにも言われて
私は気になっちゃうから
相談もされやすいし
気になっちゃうんですけど
放っておきゃいいんだって
言って
そりゃそっかと思って
失敗させきゃいいんだよ
失敗する権利というのも
ありますからね
失敗する権利を奪ってはいけない
みたいなのは
人材教育でも時々
話しますけどね
失敗をしてることが全て正しいわけじゃなくて
失敗することによって
気づくことがあって
次のステップに行けるわけだから
若手から失敗する権利というものを
奪ってはならんのですよみたいな
失敗しないことが
絶対に幸せかというと
短期では幸せかもしれんが
中長期で見たらその人は
何も気づかないで歳を重ねていくわけで
危ないっすよみたいな話はするんですけど
危ないですよね
社員さんは
ずっと働くという前提で
来てくれてるわけだから
今の
売上規模とか
予算規模とか案件規模の小さいうちに
失敗させとかないとっていう
今後でかい規模だけ
任せられないですよっていう
まさしく最初に喋った
あれですよ
レースチームのメカニックの若い子が
タイヤ交換が本当にうまくいかなくて
結局ベテランの人に
交代になっちゃって
ショック受けてるっていうシーンがあったんですけど
でも息子に
聞いたんですよ
タイヤ交換やってるから
同じレースで
それ大変なのって聞いたら
ちょっといろいろ理由があるらしくて
だから後ろのタイヤは
難しいんだよっていう
なるほどみたいな
あなた前だもんねって
いつか後ろに担当したら大変だね
みたいな話してたんですけど
でも確かに若いうちだから
若い子を育てないとチームが
育たないんだからってある
メカニックさんもベテランさんも
一言言ってくれたことでみんな
彼にやらせてみようって
なったんですよね
結局
だからそういうところで
チーム自体を強くするために
そういう判断失敗させるってことも
必要だし
叱るわけじゃなくてちゃんといろんな理由があるし
絶対本番で起きることは
起きることもあるから
そういう時にどう対応するかってことを
今勉強しておけばいいんだよって
言ってたんで
失敗もいい意味で
自分の気づきにその子はきっと
なってるから今出てるわけで
いい話だなと思って
言ってたんですけど
だから息子にお前も見とけ
ってリンクするわけなんですけど
先輩出てるぞ
って
やれよって言って
でも失敗することが
大事だっていちいち思わないじゃないですか
多分若い子も
それを
理解できる若手は
その時点でスーパー優秀ですよね
多くの人は
分かってないんだから
そんなことは分かんなくていいんですよ
普通の若手は
上の者が失敗させるんですよね
これで気づいたなって思わせるかどうか
だけであって
起きた時に
ほらねって言うのも嫌じゃないですか
こっちも
言い方っていうか
そういう時は
こういう風に
私だったらこういう風にしてるよ
でも私が正解
ってわけじゃないからね
って言ったりして
今なに私も失敗しますから
いろいろこうやって
お客さんとすれ違っちゃう時も
ありますから
それも逆にすいませんって
誤解を認めて次の依頼につなげる
ちょっと私勘違いしてて
高校でちょっとだけって
言ったんですけどすいません
逆に私がちょっとだけじゃなかったです
ごめんなさいっていうこととかもある
素直に言うことが
大事かな
自分のミスで
逆にご迷惑かけたってことももちろんあるので
お互いさまって時もあれば
やっぱり自分の方が悪かった
っていうこともあって悲しいですけど
そういう失敗から
気づくことっていっぱいあるかなって
思うので
ちょっとした修正もきっとお客さんが
気づいてくださって
次からはちゃんと時間とって
どのくらいできるって聞いてくれて
どのくらい
お金がかかるって聞いてくれるかもしれないので
そういう風に関係性が
保てたらいいなって
思っております
ということで
すれ違いで相手のことを
めんどくさいって思ったりとか
そういうことはしたくないなっていうのはありますので
ちゃんと原因がある
どこかにあるっていうところを
また
考えて
整理して
お客さんに伝えて決めて
みたいな感じで
いやーディレクトって大変だなーみたいな
そういうやりとり大変だなー
時間かかってるよなーって
いつも思うんですけどね
そんなウェブディレクターに
これからなりたいという方に
ぜひまたこの何でもディレクション
聞いていただけたらなと思っておりますし
特撮さんの
笑顔をつくるウェブディレクターも
すごく
役に立つことを
たくさん話してくださっておりますので
いやそう分かんないですけど
話せば話せないことを
話してくださってますから
ぜひそちらも
聞いていただければなと思っております
ということで
本日のテーマは
クライアントのちょっとだけ修正
どこまで対応するんでした
皆さんはどこまで
対応してますかということで
またお便りもあれば
なかなか来ないので
いっぱい募集したいと思います
待ってます
ではまた
次回聞いてください
ありがとうございます
バイバイ
01:06:05

コメント

スクロール