なんでもディレクション!
東京の大きめな事業会社でウェブディレクターをしているとくさとと、
名古屋の片隅で一人ディレクターをしているモカあさんの二人が、
ウェブの概念にとらわれず、ディレクターを長年なりわいとしてきた中で、
あれやこれや話すポッドキャスト番組です。
こんばんは、モカあさんです。
こんばんは、とくさとです。
いよいよウェブクリエイターポッドキャストデイ。
2026が近づいてまいりましたが、
とくささんはなんとトップバッターで、
ご自身の番組でご出演でございます。
そうなんですよ、びっくりした。
緊張しますか?
びっくりした?
いや、別に。
当日になったらさすがに緊張するだろうし、
途中の出番に比べて
多少のプレッシャーはありますよ、もちろん。
あるけど、やることが変わるわけじゃないので、
別にいいか、みたいな感じですかね。
去年と同じように、
名村さんが出演しただけのチャットを、
Xのチャットなんですけど、
作っていて、
そこで夜な夜な、
ちょうどお盆中だったはず、
僕は大阪で飲んでたので、
しばらく出陣は決まってなかったんですね。
8月の半ばに仮決定して、
たぶんその仮組のままも確定になっているんですけど、
声がかかってからずいぶん経ってから、
8月半ばなので、
本番からすると約1ヶ月前に出陣が決まったという感じなので、
そこでXで、
いつもスプレッドシートで管理されているので、
それぞれの出陣を組んでみました、みたいな。
特に遠方からいらっしゃる方、
僕は神奈川の人間なので近いほうの人ですけど、
その方はやっぱり、
前泊か当日泊かどっちかのことが多い。
特に当日泊の人は朝はゆっくりじゃないと遠いから、
だから出番を後ろにしたりしているんですよね、
みたいなことがおっしゃっていて、
それでスプレッドシートを見て、
だいたいいきなり真ん中ぐらいに目が行くから、
しかも自分の名前じゃなくて番組名だから、
ちょっと今から失礼なことを言うけど、
どいつもこいつも名前が長いんですよ、
番組タイトルが。
なるほど。
それぞれ。
フルネームの名字と名前みたいな、
四文字、五文字じゃないから、
パッと見つからなくて、
あれ、僕の番組無くない?と思って、
永野さん忘れてる?と思ったら一番上になったっていう。
見てなかった、一番。
すごい。
酔っ払ってるのかな、俺、と思って。
たぶん去年ね、やっぱり、
去年はこの何でもディレクションで出演しましたから、
経験者さんとしてフィーバッターを務めてもらえる、
安心感と、
でも、2回目の方も何名かいらっしゃるので、
そういった意味ではまた、
去年2部くらいは。
そうですね。
なので、去年聞けなかった方も今年また聞いていただいて、
私もいつも聞いてる、
よかた探しのりこさんも出ますし、
しおりさんも出ますし、
新しい番組が、
そうやって取り上げられるっていうのはいいことだなぁと思って。
あ、そうだ、徳里さんにもお便りしなくっちゃ。
あれ、今、電波が止まってました。
お便りしなくっちゃって言ってたんですよ。
また、葉書でね、
そう、名村さんがいつも作ってくださる、
葉書のね、葉書スタイルのお便りをいただいて、
本当に葉書を読むような感じでやらせていただけるというね。
あれも結構テンション上がるので。
あれは本当に助かりますね。
よかった。あれはいいですね。
これだーと思って。
あれはなんかテンション上がるんですよ。
あんなの僕、自分の個人ではやってらんないなと思って。
そもそも家にまともに動くプリンターない人もあるけども、
もうなんか10年以上使ってないやつだから。
インク固まってますもん。
8月12日だ。
今、チャット見てたんですけど、
出順が決まった日。
8月12日ですね。大阪にいたから。
11日の夜かな、これは。
12日に決まって。
これ多分あれかな。
12日の朝方かな。
僕がそのチャットに、
お、僕突っ張ったっすねみたいな。
まあでも、
どの順でもやること変わらないという気がするので、
大丈夫っすみたいな。
書いたんですよ。
そしたらそれを読んで、
僕とナムラさんの
ダイレクトチャットの方、
DMの方で連絡くれて、
特撮さんなら多分そう言ってくれると思ったっていう、
全然いいっすって。
あと、どういう理由かわからないけど、
トップは特撮さんがいいなという思いからです、みたいな。
抑えず最初からやってくれそうなので、みたいな。
確かに。
最初はね、最初は。
最初のテンションで決まりますよ。
だからそう、それなんだよなっていう。
まあでも僕たぶん変わらずやる。
2回目っていうのもあるし、
前回もここでも言ったし、
あの後、
あ、まあそうそう、
懇親会でも言ったし、
あとナムラさんの、
違う、ナムラさん、しおりさん、尾長屋さんと飲んだ、
その後、11月ぐらい、
10月、飲んだ時に似たような話を僕がしてたんですよ。
全く緊張しなかったわけじゃないけど、
セミナー登壇とかに比べたら、
スライドとかも用意しないし、
喋んなきゃいけないこともないし、別に。
で、あとお金をもらってるわけでもないし、
予約して時間を、
セミナーみたいに無料だとしても、
取ってるわけでもないし、
聞いてる人も、
今日はディレクションのこういうことを学びに来たんだ、みたいな。
そういうんじゃないから、
デブクリエイターズ・ポッドキャスト・デイは、
別にとりあえず喋ればいいんでしょっていう、
僕当日もそのこと言ったと思うんですけど、
喋りゃいいんでしょっていう、
最悪噛み倒したり失敗しても、
それすらネタでしょっていう、
この回においては。
セミナーとかはダメだと思うんですけどね、
そんなことしたら。
独卒さんの言ってること、よく分かんなかったってなるかもしれないですけど、
このポッドキャストは別にええやんと思っていたんですよね、みたいなことを、
何回かナムナさんに言ってるので、
しおりさんもその時、
そう思えるのが多分すごいと思いますよって、
しおりさんに言われて、
ナムナさんもそうそうって言って、
ナムナさんもそう思ってるだろうと思ってるんですけど、
多分そういうのを聞いてたからなんじゃないですかね。
だから独卒さんなら気軽にトップバッターやってくれるだろうと思ったんだろうと思うんですけどね。
良かった、敵人がいたって。
頑張ります。
その後はフリーの時間が長いので、
はいはいはい。
またクイッとね。
控室に多分行かないと思ってたの、僕は。
ちょっと離れたね。
ちょっと離れた場所に去年あったんでね。
多分同じとこですよね。
独特の部屋じゃないですか、あれ。
そう、迷うとこ。
普通のワンルーム?1Kみたいなマンションの一角みたいな。
そう、ちょっと不思議な感じの入り口で。
僕トップバッターだからそこ行かないでまっすぐ行くし、原宿に。
確かに確かに。
終わって控室に行くのもなんか変じゃない?変ではないけど。
別に私は行かんでもと思うので、僕多分控室に行かないですよね。
多分どっかサウンダーとか銭湯とかに行って、その後飲み行ってるとこいますね。
そうそう、だからあのビルの中にあるんですよね、銭湯の入り口。
行った時に見つけてね、ああいう銭湯あるんだ。
どうしようかな、あそこ行こうかどうしようかなって。
気になりますね、あそこ。
そんなことばっかり考えてます。当日何話すかじゃなくて、どうしよう。
あそこに行こうか、新宿にもいいとこあったんだよなみたいなとか。
いっそ川崎まで戻るみたいな、すげえ暇だから。
戻るんですか?
だってすごい時間ありますよ、言っちゃうんだけど。
確かにね、結構マンションもあるんでね。
11時前に終わって、そっからだって懇親会まで多分、
7時間とか8時間くらいあるんじゃないかな。
そうですよね。
一朗堂くらいありますよ。
全然川崎の中で出れちゃいますよ。
番組たくさんあるので、ぜひ皆さん聞いてください。
日にちが9月12日、
2026年9月12日土曜日10時半から17時まで。
そう。
長丁場なんですけども。
だから懇親会、多分18時か19時とかになると思うんで。
だからすごい暇なんですよ、多分。
すごい暇なんですよ。
誰か特撮さんと飲みましょう、じゃあ。
原宿の、この昨年の原カルビルの、
JWEBアーティサイドキャストっていう、ちゃんと収録するスタジオがビルの中にありまして、
そちらから変わる変わる番組が登って再生しますので、ぜひお楽しみにしていてくださいね。
盛り上げてみんな。
おはがきも待ってますよ。
そうですよ、おはがき。
おはがきはWEBクリエイターポッドキャストで、
2026年の公式サイトからメールフォーム出せますので、
特撮さんの番組、笑顔を作りたいWEBディレクターのラジオを
こちらにおはがき、よろしくお願いいたします。
お願いします。
ぜひぜひ。
何でもディレクション。
更新が少し遅くなっておりますが、
本日は珍しく、
もかあさんからの提案。
いきます。
フリーランスになるべきか、会社員でいるべきか。
パチパチパチ。
最近Xでも話題になっておりました、
フリーランスから正社員へ、会期している人が増えているという話でした。
実際にこれどんな感じなのかなと思って、記事を探したんですけれども、
僕まだ読んでないな。
3年前の募集案件が体感で3年前の3分の1になったというところから始まっているんですけれども、
案件が続かないというところを感じていると、
それがやっぱりAIの実現なんじゃないかという話もありますし、
あとは税金とかいろいろそういうものとか、
自分で会社員の時の手取りの3倍を稼がないといけないというのもありますから、
そういう大変さとか、いろんな理由があってのことだと思いますが、
もちろん私だって会社員になりたいってずっと思ってますし。
だけどどなたかもおっしゃってましたけど、
フリーランスから一回会社員に戻ったんだけど、
自分が向いてないからまた戻ったっていう人もいれば、
そのままやっぱり会社員の方が自分に合ってるなって思っている人もいるわけで、
自由だとは思うんですけれども、
草津さんはフリーランスの経験は全くないでしたか?
全く一瞬だけ、いわゆる業務委託で会社に常駐して、
2ヶ月くらいやってたことありますけど、
それはわけあって2ヶ月くらい、
就業体験ていうのかな、
転職するときに一時的にでもいいから、
2、3ヶ月くらい家で一緒にやってみて、
相性も良いよみたいなっていうことがあったので、
そのときにやってたけど、それフリーランスとは言わないでしょうね。
実際にはフリーランスなんですけど、
フリーランスで営業とかしてないので、
契約形態が業務委託だったという取り方の方が正しい。
それ以外はないです。一切ないですね。
フリーランスが一時期コロナの時期には、
自分で手に職をつけないとみたいなことが流行って、
そういう人たちが出てきたりもしておりましたが、
最近はそういう話題もあんまりなくて、
むしろAIで稼ごうみたいな方に変わってきたなっていうのも
感じておりますが、
大変ですよ。ひどいですね。
そりゃそうですよ。
なんで大変なのにやってんのって言われると、
たまたまそうなっちゃったから、
そうなっちゃってそのままそれが続いちゃったっていうだけなので、
私の働き方っていうのは自由だと思うので、
そのときこうしたいなっていうのがあれば、
別に変わればいいんじゃないかなっていう風にしか
私は思ってないので、
機会さえあればいつでも会社員になろうかなって思っております。
思っておりますが、もう来年50歳ですし、
そんなフリーでやってる人を雇ってくれるのはなかなかありませんので。
フリーが長いと組織に定着しなさそうみたいな印象は持たれますよね。
そうなんですよ。
なので、別にフリーの方が向いてるとか、
別にそういう風にも思ってないので、
別に、私はわからないですけど。
でもそういう迷い方をね、
フリーがいいのかな、会社員のままがいいのかなって迷ってる手段になっちゃうかもしれないですけど、
そういう風に思ってる人も、
そりゃ今特にいるだろうなっていうのは感じてますから、
AIで仕事がやっぱり案件がなくなってきたって感じるっていう人もね、
結構つぶやいたりしてるから、
実際そうなんだろうな、
インジニアさんとかだとは思うんですけど、
ディレクターの仕事が減ってないとは思うんですよね、あんまり。
今は、未来はわかんないですけど、今は減ってないんじゃないですか。
まだ少なくとも。
求人探せばいっぱいあるので。
あると思いますね。
デザイナーさんだとやっぱりAIで簡単に画像が作れちゃうんで、
それはデザイナーじゃないお客様も自分でそういう表現ができちゃうっていう意味では、
そういう細かい仕事はもしかしたらあるかもしれないですね。
作れちゃうから作っちゃおうってそりゃなると思うので、
目的とかそういったものはちょっとちゃんとしてないかもしれないですけど、
作れちゃうんだから作っちゃおうってなるのは当たり前だと思うので、
ちょっとそういう工程的なところで言えば私も減ってきたかな。
多少お客様が用意してくださるとか、いろいろネタも出してくださるとか、
だから文章もすっと出てきますよね。もちろんチェックしますけど。
そういった意味ではちょっと作業工程が関わることが減っている気はします。
でもそのあれですね、AIの態度によって仕事が減ってきた、
受注が減ってきたといったほうがいいかなフリーランスの場合は。
だから正社員に戻りたいというのは、
AIという単語を除けば単純に仕事が減ったから正社員に戻りたいということで全然いいんですけど、
その時点でAIに仕事が奪われている人は正社員になれるのだろうかという疑問はありますね。
大丈夫なのそれみたいな。わからんけど。
今までAIで頼んでたものを代替えされている人が、
そう簡単に正社員になれるんだろうかという気はしちゃいますね。
若干の矛盾を感じるというか。
どういうところが採用するんだろうなっていう。
特別その人にすごいスキルがあるっていうわけではないとしたら、
マッチするところじゃないと選べなくなるとか、そういうことはあるのかなと思うんですけど。
でもそのマッチするところは理屈で言うとないわけですよね。
特別何かできるわけじゃないデザイナーだとして、
クライアントがAIを使い出したから発注がなくなったという人が、
どこの会社にマッチするんだろうと思って。
馬鹿にしてるわけじゃなくて、理屈としてどうなるんだっていう。
ムムッという気がします。
簡単に言うと、農家の作業員というか、
契約農家、違うな、契約農家って最低レアな話だ。
農業をやってる人がトラクターが出てきて、畑を耕す必要がなくなったから、
お前には発注せんみたいになったときに困ったぞと。
俺はフリーの農業をやってる場合じゃなかったみたいな。
よし、じゃあ正社員としてどっかに入ろうと言っても、
トラクターに勝ててないわけだから、どうなるんだろうなみたいな。
トラクターは本来はすごい高いものだからだけど、
むしろAIは今そんな高くない。人が問い寄れやすいわけだから。
どういうところに入れればいいんだろうな。
確かに、
ディレクターだとやっぱり、
するべきことの中身を考えたりとか、
これをチームで回していこうとか、スタンドリーを考えたり、
それもAIで全然、もしかしたらできるかもしれないですけど、
基本的にそういう動きって、
別に普通の会社さんでも、ウェブ業界じゃない会社さんでも、
そういう人っていうのは必要だと思うので、
ウェブディレクターは、むしろやること多いと思うので、
それをAIが助けてくれてる感はすごくある。
フリーランスのウェブディレクターでAIに仕事を取られて、
受注が減ったって人は、それはもう諦めたほうがいいと思いますね。
現代のレベルのAIでウェブディレクターが仕事を奪われたってことは、
それは代名作業しかやってなかった人だから、
それは無理だわって、正社員になれないよっていう。
あなたが第二新卒だから超若かったら別なんだけどねみたいな。
それはもう問題外でしょうね。
すごい簡単な調べ物としてしかやってなかったんでしょうねっていう。
これAIでええやんってなっちゃうっていうのは、
それはもうどうしようもない気がしますね。
だからAIも何のためにどう使うかとか、
いろいろそれも考えないといけないですよねっていう感じで。
だからAI時代だからフリーランス自体が厳しいっていう、
ざっくりとした感じで語っちゃうとあれは良くないなとは思うんですけど。
職種によるけど、エンジニアとかウェブデザイナーとか、
ウェブに限らないけどデザイナーさんは、
確かにAIにとって代わられる安い仕事なので大変でしょうね。
しかもフリーランス多かっただろうし。
そうですよね。
就職活動して転職みんなできてるのかなって思いますけど。
厳しいでしょうね。
どうなったんだろう気になるな。
会社に入ることが別に逃げだったり負けだったりとか、
そういうことは全然ないと思うんですけど、
働き方を変えてるだけなので。
でも自分はやっぱり年をとってますので、
そんな簡単には転職はできませんので。
私はいろんな仕事を楽しみたいタイプなので、
もともと働き方はこだわらずにやってみたい仕事はやってみるという感覚はあって、
あんまり困ってはいないんですけど。
でもこれだけウェブデザイナーだけで食べていきたいというこだわりがどうしても、
もちろんそれを仕事にしてる方だったらあると思うんですけど、
ってなると自分にもっとできることとか、
どう変化していこうかなとか、
その辺考えとかないと本当に置いてかれちゃう。
周りの様子とかもね。
業界の状況とかお客さんの動きとか、
そういうことも見ておかないと、
やっぱり結構変化が大きい時代になってると思うので、
取り残されちゃって、
余計焦ってっていう人も出てきちゃうのかしら?
なって思っちゃったりしますが。
そうですね。
AIがあるからこそフリーランスで働けてる人も多分きっといるはずなので、
そうやってみるとAIの問題では本当はないんだろうなという気がしますね。
AIで何でも作れるエンジニアになって、
パッパパッパ仕事を受けていく人も多分いるはずなので、
てか実際にいるので、
それでAIじゃなきゃ多分できなかったんですよね。
一人で何人月分も働いちゃうみたいな、
できちゃうんだよね。
エンジニアが優秀でちゃんと行動のチェックができれば、
つまり優秀な人がAIを使えば何倍にもなるという。
それで活躍している人も今いますからね。
AIが出てきたからフリーランスが厳しいかというと、
実はそんなこともない。
AIにとって変わられるような仕事をしているというと、
ちょっとバカにしすぎだ。今のやめましょう。
とって変わられてしまうような人はどうしても厳しいんでしょうけどね。
単純に仕事が減っているって感じるとやっぱり不安だし、
よく言われる単価が下がっているっていう話とか、
私はそこは感じていないんですけど、
例えば動画作ってくださいって言われても、
動画の企画どう考えるとか、
それをいつどこで誰が何を用意して撮りますかみたいな、
そういう実像的なところはやっぱり動かなきゃいけないし、
結局まだアイデアベースでGPT使ってますとか、
そういうのは聞いたりとかしますけど、
でも単価が下がるってことはやっぱり、
たくさん仕事をその分増やさなきゃいけないってなったら、
営業しなきゃいけないと思うんですよ。
だからそれは私もすごい感じてて、
ちょっと早めに営業っていうか、
ウェブ業界の人だったら自分のサイトを持って、
ちゃんとサイトで営業するとか、
入り口を作っておかなきゃいけないなって最近思ったり、
珍しく私持ってないのでね。
自分のことをアピールするサイトを持ってないのに、
仕事がなんとか続いたのは、
本当に障害で食べてきた人なので、
だけど営業っぽい営業はしたことはあまりないんですけど、
でもそういうところで、
自分の仕事作業してるのにその間どうやって営業するの?
みたいなこととかも出てくるんで、
営業やったことない人からしたら、
どうしたらいいの?ってきっとなって、
さらに不安になってしまうような気もしますね。
でもフリーランスの人って、
エンジニアのデザイナーも、
プロジェクトマネージャーとかも多いんだよな。
自分のサイトを持っているかっていうと、
実は長くしっかり働けているフリーランスの人ほど、
持ってない人も結構いますよね。
そうですか?みんな持ってないの?
一応作りましたみたいな人もいますけど、
ほとんど使ってないみたいな。
名刺のために一応置いておきますみたいなレベルの人も。
そういう人ってもう人脈で生きていて、
何人かの雇用主も、
何人どこじゃないけど、
すごい長いスパンのプロジェクトに、
1年、2年とか半年以上とか入っていて、
また契約が終わって別のところに及ばれしていくみたいな、
人が多い印象ですけどね。
エンジニアとか、システムエンジニアとか、
プロジェクトマネージャーの人は。
別にサイトなんかそんな活用してないみたいなイメージ。
売れっ子だと。
そうですね、確かに。
もう割と先まで埋まってますみたいな。
何人かの優秀な方のお抱えになっていてみたいな、
いうイメージですけどね。
ウェブサイトを持って広く営業して、
仕事が舞い込んできてっていうタイプの
フリーランスの方ももちろんいますけどね。
確かにね。
営業するためにサイトを使うかって言われると、
それは置いとくだけだとあれだから、
でも自分が何ができる人っていうのをやっぱり、
例えばメンターとかもそうじゃないですか。
自分がこういうことで相談のりますって出すと、
自分からメンターはこちらでメンティーさんですね。
だから相談のってほしい人を探すっていうパターンもあると思うんですけど、
でもこういう人だったら相談のってもらおうって相手も思って
返事をくれたりするんですけど、
それが企業さんだったりすることもあるから、
自分が何ができる人だっていうのをちゃんと説明できないと、
そういう機会も減っちゃうなっていうのも感じたんで。
商品ですからね、自分がね。
そうそう。
ちゃんと説明っていうかこういうことができますっていうのを
まとめて置いておく場所があってもいいのかなっていうのは
ちょっと思ったりしました。
だから今までそういうのがなかったんで、
相談、人脈的なものから紹介をいただいて、
話に行って課題を聞いて、
それに対してこういうことができますよっていう話をしたから
仕事になったっていうだけなので、
その出会いを増やしたいなと思ったら、
よくあるのが商工会に入ったりとか、
異業種交流会行ったりとかっていう話とかもありますけど、
そういうのは全く行ったことがないんで、
あれですけど、
いろんな営業って言ってもパッと思いつくもので、
いろんなものあると思うんですけど、
でも今すぐ仕事が欲しいって思ったらやっぱり焦る。
焦るから準備はしておかなきゃいけない。
本当はしておかなきゃいけなかったかなって思って、
してますけど、結局作らずに終わるんだろうなって思ってます。
まあ、営業という観点でいくと、
今すぐ仕事を作るっていうのは、
フリーランスだと相当難しいですよね。
発注側の検討期間もあるわけだから。
そうです、そうです。
そうすると、いわゆる一般的な営業フローとして、
テレアポとかそういう押し売りとかじゃなくて、
何ヶ月後に契約をしてないと食いっぱくれるから、
とすると、何ヶ月前までには一発動いて、
メール返信がいくつか来てないと、
いわゆる営業フローですよね。
そういうことを考えておかなきゃいけないですよね。
そうですよ。
もう今言ってるけど、明日から仕事がないとか言ってるんじゃダメで。
早めにね。
そう、なくなる筋がわかってるなら、
もう何ヶ月前から営業メールを送ったり、
商談をしたり、どうですかっていう。
そのうちの何件かの一件が受注になったりするんでしょうね、きっとね。
確かに。
だから、自分が営業してないと、
お客さんからリニューアルしたいんです、お願いしますって、
もう向こうで決まったことが飛んでくるから、
話が早いっていうのはあるんですけど、
でも確かに自分から取りに行くっていうのは、
時間がやっぱりかかるから。
そうですよね。
もしやるんだったらちょっと早めに動くとか、
例えば、このポトキャストもそう、
私は営業ツールだと思ってるんで、
自分のことを知ってもらう機会なんで、
最近、名刺は自分のポトキャストのQRコードを貼ったカードを、
ちょうど名刺が普通のがなくなっちゃったんで、
でもこれでもいいやと思って、
それをいろんな人に今配ってて、
みんなこれ何のQRだろうってきっと思ってるなって。
何も言わずに渡してるんですけど、
実はホームページはないですっていう感じですけど、
そういうのももしかしたら一つきっかけになるかもしれないし、
連絡が取れればいいかなっていうぐらいでしか思ってないですけど、
でも確かにSNSとかも営業になるって思って、
発信頑張ってる人もいると思うんです。
確かにSNSから仕事が来たことがあるので、
普段からどんなふうに仕事をしてるとか、
仕事のお客さんのことをどう考えてるとか、
そういうことを勝手につぶやいてたら紹介されたとか、
そういうことはあったので、
そうやってみてもいいんじゃないかなとは思うんですけど、
これをやればいいわね。
結局フリーランスになるとしたら、
よほど運が良くないと、
やっぱり営業ということを考えなきゃいけない。
押し売りじゃなくて、
商談の中で何かを受注していくとか、
相手の問題解決になる提案をしていくとかっていうこと、
ことなき営業なんですけど、
そういうのをフリーランスを諦めて、
正社員になる人って、
苦手な人が多そうだなっていう勝手なイメージ、
印象がありますね。
エンジニア、デザイナー、
そういう営業とか考えたくないみたいな、
そういう人はそもそもフリーランスになっちゃダメなのよ。
嫌だからそれは正社員になったほうがいいよって。
仕事転がってて、私やりますって言ったら、
勝手に来るようなところに行かないと。
作るだけしかできない、
自分にそういうスキルしかないってなると、
それはAIが代わりにやっちゃうってこともあると思うので、
自分はコーディングできないんで、
でもそういうAIに、
多少聞いてここ直すといいよみたいな、
ちょっとしたコードを教えてもらうっていうことで
済んじゃうっていうのはすごくありがたいなっていうのはあるんですけど、
そういう苦手なところを助けてくれてるっていう感覚のほうが
まだ私は強いんで、
作るだけの仕事をもし自分がずっと一人でしてたら、
多分もうすぐ仕事なくなってたなっていうのが思うんですよ。
今いただいてるお仕事も何とは言えませんけど、
やっぱりそういう編集ができたりとか、
編集って本物の編集じゃないですけど、
そういうこういうことをしてほしいっていうのを
真似投げされてもできるっていうこととか、
企画込みでやってくれるとか、
そういうお客さんがやっぱりできないことを
頼まれてるなっていうふうに感じてるんで、
ただ作るだけだったら、
作るだけというか、
AIの態度によって仕事が奪われてる人というのは、
それは実は会社員でも一緒なんですけど、
そういう意味では、
そんなにすぐクビにならないだけであって、
仕事がどんどん減ってるのか変わらないですが、
例えば産業としてデザインとか映像制作とか開発、
エンジニアリングが減ってるわけじゃないんですよね。
例えば紙媒体とか今どう考えても減ってるわけですよ。
出版とかどうしてもね。
そういうところで抗ってもしょうがないんだけど、
デザインとかプログラミングとか、
映像編集でもいいんですけど、
制作の総量が減ってるわけじゃないんですよね。
AIにとって変わったってことは、
AIが作ってるわけで、
作ってるものの総量が減ってるところが
減ってるんですよね、AIのおかげで。
それで奪われるということは、
でも本来それって素人の人が
AIに指示を出してデザイン作っても
大していいものはできてないはずなんですよね。
目的に合致してないとか、細部が怪しいとか。
言い方を変えると、
そういう仕事しかしてきてないからなんでしょうね。
AIにとって変わられるような
クライアントがこれでいいやと思ってしまう
っていうのは、今までそのデザイナーが
そういう仕事しかできてなかったんだろうな
と思うんですよ。
逆に言うと、さっきいくつものAIを使って
それを仕事にしちゃう人っていうのは
そういう仕事をしてなかったんですよね。
その人がちゃんとクオリティをコントロールして
クライアントのためになるものは
何かということを考えて、
クライアントをきちんと説得していたから
その人はAIをコントロールできるし、
AIに適切に指示ができて、
その人はいっぱい仕事を受けられると。
今までの何倍も仕事を受けられるようになるという。
クライアントはその人にいっぱい
頼みたくなるという。
デザイナーさんも、
そもそも自分がAIを作ってやれば
もっと早くなってるかもしれないんですけど、
研修いっぱいもらえてるはずなんですけど、
フリーランスでAIに奪われるということは、
そもそもそのクライアントを教育できてない。
デザインの素人であるはずのクライアントが
AIに頼んでいいものができるはずがないので、
60点とか50点くらいのものができて、
みそぼらしくはないものはできたかな、みたいな。
でもそれでクライアントがいいと思ってるということは、
クライアントを教育できてなかった。
もしくはクライアントがそれができて、
言われたことを作ってるだけだった、
デザイナーだった可能性もありますね。
だからAIに取られてしまうということなんだと、
今話してて思いました。
だから取られちゃうんだろうな、っていう。
仕事がなくなるってことは、そういう人なんですよ。
そういう人って、自分もそうですよ。
自分もそういうふうに思うところはあるから、
お客さんにとってもそういう人だったっていうことは、
今まで考えてて、
だから悔しいなとは思うんですけど、
でも確かに前、
特撮さんだっけな、Xで言ってた、
このポスターないだろう、みたいな。
なぜかなかったですか、AIで作ったポスター。
あれ、特撮さんじゃなかったかもしれないけど、
でもそれでもいいと思って出しちゃってるわけですね。
ああいうAIでお客さんが作って、
これでいいんだって出しちゃってる。
これでいいかってなっちゃう。
確かにデザインが何のために必要でとか、
プロの手を借りなきゃいけない理由とか、
それを例えばお金とか時間と天秤かけたら、
いや自分でできるんだからいいじゃない、みたいな考えに
至っちゃったのかもしれないけれども、
でも確かに特撮さんがおっしゃるように、
なんで必要なのかっていうところが、
教育できてなかったっていうのは、まさしくそう。
本当にそうだなって思います。
教育できてないか、
クライアントの方がちゃんと理解していて、
適格にフリーランスのデザインで指示を出していたかっていう。
そうすると言われたものを作るだけだから、
言われたものを作るだけだったらAIでもできちゃうという。
ディレクターできれば。
そうそう、そうだと思いますね。
そういうAIによって仕事を奪われた人が、
果たしてだから正社員になれるかなっていうのが、
どうしても、多分製作会社のデザイナーか、
事業会社でデザインをしている会社となると、
まず社内に一人もいないから欲しいっていう、
ちっちゃな事業会社には入れないと思うんですよ。
そういう会社こそAIに頼んじゃうから。
そう、そうですね。
そうすると、それなりに大状態な会社のデザインチームが
あるところに入るとなると、
それは厳しいでしょうねっていう、
むしろAIを使いたい側じゃないですか。
そういう会社は、AIを使いこなせるデザイナーが
多分欲しいはずなんですよ、事業会社だったら。
今から言われたことしかできないデザイナーを採用するかというと
そんなことはないという。
今度、製作会社の方は、
それこそクライアントに対してAIを超えるものを
出さなきゃいけないのが製作会社なので。
そうすると今度は、
AIと似たとか言われたことしかできないデザイナーを
採用するかというと、これまた厳しいですよね。
だから、正社員になれるのかなっていうのが
非常に難しいですね。
厳しいな。
ディレクターは自分が支持する側だし、
お客さんの課題を直接正面から聞けて、
そのためにどれやりますかって選択肢も出せるし、
そういうコントロールができる仕事だと思うんですけど、
そういうふうに仕事を言われたことだけをやっぱりして、
そういう工程も必要かもしれないですけど、
さっき徳田さんがおっしゃってた規模が小さい会社さんで、
事業部の一人の若い子が担当してね、
デザイン作ったりとか。
私のお客様もそうですよ。
やってますよ、私デザイナーじゃないのにって言いながら
みんなやってるわけですよ。
でもやっぱりAIだけに頼っちゃって、
早くできるしね、早く仕事をこなせる。
就業時間中に早く仕事ができるって嬉しいことだから、
効率を上げることは。
だからそれに頼りすぎちゃって、
ちゃんと考えてない。
もう一つ超えてほしいなって上司が言うみたいな、
そういう現象とかはあるかもしれないですけど、
でも効率は圧倒的に上がってるわけで、
本当にこのコンテンツが必要なのかとこの判断までは、
自分でディレクターの役目はやっぱりまだできないから、
そういうところにお手伝いをしてるんですけど、
でも、お客さんが困っているところに、
隙間産業でお仕事をいただいてるっていう心はありますね。
だからなかなかAIも上手に使わないと、
やっぱり自分が理解してるようでしてないまま物を作っちゃうとか、
でもそれをチェックする体制があるならいいんですけど、
それを自分の責任で出しちゃうっていうパターンが出てくると、
ちょっと怖いですよね。
それが良くないことが書かれてて、
ブライハンしてるよみたいなことがもしかしたら書いてあるとか、
そういう判断しなきゃいけないところをスルーして、
表に出ちゃうと困るなっていうのもあって、
結構そういうところをお客さんには言ってますね。
ちゃんとチェックさせてから出さないとダメですよっていうのは、
その方の責任になっちゃうのでね。
でも責任と言っても結局上司が謝ると思うけどもしなかったときは、
っていうのを考えた方がいいよっていう教育をしてあげるんですけど、
だから早くできちゃうがために、
自分の考え、AIだって自分の考えじゃないから、
これでいいんだと思って出しちゃうみたいなことって、
結構あるんじゃないかなって思ってるんで。
少なくとも現状のAIでは、
AIのことはおおよそ間違ってる可能性が高いというぐらいのつもりで、
案外と危ないですよね。
そういう危なさみたいなのは増えたなって思っているので、
だけどそういう一会社員の子でもね、
そうやって使いこなしちゃうっていう意味では、
それでもその子は自分で考えて、
こういう目的でこういうものを作ろうと思って、
AIに助けてもらってるから、
そこを否定されたのがちょっと嫌だったみたいで、
慰めてあげましたけど、
それがダメとは言ってないんだけど、
言ってないんだけど、
もうちょっと自分でも考えてみようって言っても、
じゃあ何をどう考えればいいんですかってなるので、
その辺をちょっとこう、
解放してあげて、教えてあげてみたいな感じなので、
結構そういう自分がデザイナーじゃないし、
専門ですること、別に反則やってるわけじゃないし、
みたいな子には結構私はサポートできると思うので、
宣伝みたいですけど、
でもそういうなんだろうな、
ウェブ業界の方が、
じゃあフリーランスがいいの、会社員がいいのってなった時に、
それは自分がやっぱり、
さっきの話で、
そういう自分のスキルがそうだったんだって思った時に、
会社員になろうって思っちゃうかもしれないですけど、
さっきの話で言うと、
なかなか再就職っていうのは難しい。
でしょうね。
でしょうね。
おそらくその人は会社員としても厳しいんだよな。
多分。
別にそもそもどこか入れるし、
例えば求人も最近私よく見てるんですけど、
たくさんありますよ、フルリモートで、
正社員でとか、アルバイトで、業委託でとか、
いろいろうちみたいな田舎でも東京の仕事ができるとか、
名古屋もちょこちょこあったりとかしてるんですけど、
見てましたけど、
でもどんな人が働いてるのか、
ちょっと私もそういうところで働いたことないのでわからないんですけど、
でも仕事としてはいろいろあるし、
AI使った仕事っていう求人もあったりとか、
いろいろするんで、
20年前と比べたら全然違うなっていうのはすごい感じてるんですけど、
自分の周りでフリーから会社員になった人っていたっけなと思って、
ちょっと思い出してみたんですけど、
いないなと思って、近いところには。
いないですね。
独立してる人の方が多いかなって感じです。
どっちがいいかって言われたら、
最終職で実際に面接を受けてみて、
なんでダメなのかって理由を聞いてみて、
いろいろ自分で気づいて、
でもできるのかな、勉強で済むことなのか、
って言ってもすぐできることじゃないし、
資格取ればいいんですかとか、そういうわけでもないし。
資格は一つのハードルでしかないからな。
って思うとですね、やっぱりディレクターっていい仕事だなと思います。
そういう意味ではお客さんに結構求められるところじゃないかなと思っているので、
自分はデザインもするので、
やっぱりどっちかというと、
ディレクターのほうが求められているなっていうのがすごく感じているので。
それはそうでしょうね。
なので、ぜひデザイナーの方もですね、
まずはディレクターという職種をちょっとやってみてください。
いいかも。
ステップアップなのか何なのかちょっとわからないですけど、
両方できたらいいじゃないですか。
AIが台頭してきた時の逃げ道というか、
次の手に触という意味ではディレクターはとても、
デザイナーさんがなるなら、
エンジニアさんもそうですけど、
ディレクターとかプロジェクトマネージャーを目指すというのは、
向き不向きはあるとは思うが、
とてもいい筋の話、筋のいいステップな気がしますけどね。
ステップアップとは言わないが、
このAI時代には良い気がしますね。
だからフリーランスなのか会社員なのか、
今何とか解決しなきゃいけないなら、
選ばなきゃいけないこともあるかもしれないですけど、
ディレクター職はとてもおすすめですので、ぜひ。
ある種、ディレクターが一番弱点になる、
手に触というのを持っているわけですからね。
ディレクションじゃない、デザインとかエンジニアリングとか、
何かの専門的な分野のスキルを持っている人というのは、
それだけじゃダメだけど、
ディレクターとかプロジェクトマネージャーとかにはね、
なりやすいルートですからね。
ぜひ目指していただければ。
だってフリーランスだったら一人でできちゃうわけだから、
すごくお客さんに、私いつも言っているんですよ。
お客さんに、これ両方やれる人なかなかいませんよ。
そうですよね。
ラッキーですねって言って、私よく言っているので。
なので、私は製作会社のパワーには勝てませんけど、
こんな小回り聞く人はいませんよ。
っていうのも一つ栄養かなと思っているので、
ちょこちょこ挟みつつ、させてもらっておりますので。
ぜひ、こういう中、お悩みのある方がいらっしゃいましたら、