大阪の3DPの集いを見学
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日若干ね、鼻声なんですよ。なんかね、家の大掃除をやっていたらですね、大量の埃を吸い込んでしまって、めちゃくちゃ鼻が詰まってるんですね。
だから、風邪を引いてるわけじゃなくて、あの、ハウスバストにやられている状態なんでね、体調はいいということで、ご心配なさずに。
ただ、ちょっとお聞き苦しい点があるかもしれないんで、よろしくお願いします。ということで、やっていきたいと思うんですけども、
今日はですね、先週の日曜日、先週じゃない、今週の日曜日、行ってきた3Dプリンターの集いの、ちょっと見学レポートをしゃべろうかなと思います。
これ、昨年も行ったんですけど、大阪で行われた3DPの集いっていうね、あるイベントがありまして、で、これに行ってきました。
ちょっとね、あんまり、その、長い時間撮れなかったんで、2,3時間見学してきただけなんですけども、
大阪の、なんて言ったんだっけな、なんか、公会堂?ちょっと名前忘れちゃったんですけど、すごい良い施設でやってる、なんか物々しい、神殿みたいなところでやってる3Dプリンターのイベントなんですけど、
そこをちょっと見学してきましたよ、ということで、こんなものあったよっていうのと、こんなものづくりいいよね、みたいな話をしていきたいと思います。
それでは早速行きましょう。
行ってきたのはですね、3DPの集いin大阪ということで、11月1日、日曜日の13時から開始というか、やっていたイベントで、大阪市の中央公会堂3階の中集会室というところで、
中なのかな、中、中集会室なのかな、ちょっと読み方わかんないですけど、そこでやってたイベントで、
去年も言ったんですけど、本当に神殿みたいなんですよ、天井めっちゃ高くて、すごくおしゃれな、おしゃれというか、歴史ある建物風の中で、下では3Dプリンター、すごいマニアックな天井をいっぱいやっている
というイベントですね。
そのアンバランスさがすごくいいよね、みたいな話をしたんですけど、今年もこのイベントに行ってきました。
ちょっと土曜日も日曜日も微妙に用事があってですね、フルに参加することちょっとできなかったんですけど、これは日曜日のイベントなんですけどね、この土日バタバタしたんですけど、
ちょうど行けそうだったので、14時くらいに行って、16時くらい、2時間ちょっと滞在するくらいの時間しか入れなかったんですけど、行ってきました。
これは3Dプリンターを自作している人もそうだし、3Dプリンターでものづくりをしている人、そういう人たちが集まって出展するという、そういうイベントなんですよね。
私は前、今年ですね、ジャパンレプラップフェスティバル2026というイベント出ましたけど、それとほぼ同じというよりは、ちょっと主催している方は違うんですけど、同じようなコンセプトのイベントとなってお
りますと。
今年もこれ見に行きまして、今は3Dプリンターポッドキャストっていうポッドキャストを私やってますから、今年は3Dプリンター関連の発信もちょっと強くやっているんですけど、
一緒にポッドキャストをやっている、牛若さんとスモーさん、2人と一緒にですね、このイベント行ってきました。
本当はね、もうちょっと2人をしっかりアテンドしながらいろいろ説明できればよかったんですけど、なんせ時間がなくてですね、
さらさらっと見て、おすすめの展示をご紹介するみたいな感じでしたね。
いろいろ細かい部分を紹介していきたいんですけど、まあちょっとね、一つ一つは無理かな。
でもまあやっぱりいろいろ見回った感じ、出展したくなりますよね、こういうのね。
出展している時は、今年は見回れなかったなみたいな、いろんな人の展示見たいなって思うんですけど、
いざこうやって見回っている時、これ出展したいなと思いましたね。来年はね、週刊3Dプリンターポッドキャストでもしかしたら出展するかもしれませんね。
来年中で、早かったな、来年5月ぐらいにちょっと大阪でやりますよみたいな告知が確か出ていたと思うので、
あんまり東京とかにイベントが集中していてさ、そういう関西の方で意外とこういうものづくりのイベントないんですよね。
だから結構珍しいと思うんで、この大阪の3DPの集いですね。
そんなにギークが集まってて、見づらいというか、行きづらいよって感じじゃなくて、
すごくふんわかした雰囲気のいいイベントなので、行ってみるといいんじゃないかなと思います。
ちょっと待ってね、来年いつだったっけな、公開すでに情報が公開していると思うので、
ちょっとチェックをしていくんですけど、出てくるかな?
SNSで見たんだよな、確か公式のSNSで次回はここですよ、あったあった。
2027年5月9日の日曜日、めっちゃ春ですね。
同じ場所でやるということなんで、いいですね。
出したいけど、5月か。ちょっとこれ要検討っていう感じですけどね。
3DPの集い、3Dプリンタポッドキャストで出せればなという感じです。
そこら辺は後岡さんとマスボウさんと相談していきたいと思います。
マキタ風3Dプリンターとペンプロッター
今回もいろんな展示があったんですけど、その中でピックアップして紹介すると、
まず一番最初に目がついた、一番面白いなと思ったのは、真北の3Dプリンターですね。
真北の3Dプリンターじゃないんですけど、真北風3Dプリンターっていうのを作ってる人がいて、
フラクシスネスっていうオープンソースの日本製の3Dプリンターをベースにして、
本当に真北ブルーで作られた3Dプリンターがあったんですよ。
私もSNSでこの3DPの集いきましたよっていう投稿の写真貼ってあると思うので、
そこに写真一緒に貼ってあるんですけど、それ見てほしいんですけど、すごいですよ。
本当に真北が3Dプリンター作ったんだなっていうぐらいに、めっちゃ真北風なんですよね。
真北ブルーも、その真北ブルーの真北ブルーっぽいフィラメントがあって、
それで作られているし、真北の出してるケースがあるんですよ。結構デカいね。
それにその3Dプリンターとフィラメントとバッテリーが入るという設計になってます。
何よりすごいのが、真北のバッテリーで動く3Dプリンターなんですよ。
真北って色々工具を作ってるメーカーなんですけど、技術のコアって、工具もそうだけどバッテリーなんですよね。
色んな工具で真北のバッテリーを流用して使えるようになっていて、
うちも真北の工具ありますけど、バッテリーは結構高いのよね。
なんですけど、やっぱりあれがすごくいいということで、
あのバッテリーで3Dプリンターが動くよっていう設計になってる。
かつ真北のボックスに入って、バッテリーで動くってことは電源いらないですね。
どこ持って行ってもその3Dプリンターを動かせるっていうことになってるからめっちゃ展示向き。
もちろん実用でね、3Dプリンターをものづくりしようと思った時に、
それを色んな所に持って行って使うってことはなかなかないと思うんですけど、
こういう展示とか、色んなイベントで持って行くのに最強ですよね。
あのコンセプト。やっぱり真北風の3Dプリンターってコンセプトから、
あと箱に収まるっていうところまで真北っぽいっていうのはね。
コンセプトからいいし、設計もいい。
これなかなか秀逸なものづくりだなと思いましたね。
だからなんかね、ここで思ったのは、
私はとても大事じゃないけど作れないけど、立場的にというか、
例えば、私は工作機械メーカーで勤めてますけど、
各工作機械メーカーが小さい3Dプリンターを作ったらどういうプリンターになるかみたいなコンセプトで、
例えばマザック風3Dプリンターとかね、
オークマ風3Dプリンター、薪のフライス風3Dプリンターみたいな、
そういうぽいぽいっていうのをちっちゃく作れたら、
工作機械界隈の人たちは喜ぶんじゃないかなって思いましたね。
あんまりね、会社に近いことやると怒られるんであれなんですけど、
なんか面白いよね。オークマ風3Dプリンター、DMG森風3Dプリンターみたいなやつがあったら、
そういうのを展示してたら、バーって並べてさ、
全然オフィシャルじゃないけど、他のメーカーさんが作った風ですみたいなね。
別にそれがね、工作機械メーカーとかじゃなくて、トヨタ風ですみたいなね。
松田風ですみたいな、松田のエンブレム風のやつがついてて、みたいな。
そういうコンセプトで、二次創作的に物作りしていくの面白いなってすごく思いましたね。
このマキタのコンセプト、これやっぱTTPですね。徹底的にパクるじゃないですか。
マキタを作ったらパクりだけど、こういう他のメーカーもして、
もしもこのメーカーが3Dプリンター作ったらこうだよねっていうのを出すの結構面白い、
そういう発想だなと思いましたね。
ぜひともね、もしも工作機械メーカーが3Dプリンター作ったらみたいなとこでね、
やってみると、この界隈の人には受けるんじゃないかなと思いましたというお話でございます。
あともう一個なんか紹介するんだったら、
めちゃくちゃ全部面白かったんですけど、
そうですね、何回か私もポッドキャストの中では名前出したことないかな、
いろいろDMでやり取りとかさせてもらったりするんですけど、
うさまりさんっていう方がいてですね、
もともとその3Dプリンターっていうプリンの形をした3Dプリンターを作っていて、
大きいプリンの中に3Dプリンターが入ってるっていうですね、
それも面白いですよね、発想としてっていうのを作られている方がいて、
今回はその大きいプリンは運ばれなかったらしくて持ってきてなかったんですけど、
ペンプロッター、すごい可愛らしいペンプロッター持ってきてました。
ペンプロッターっていうのはペンを刺して、
それで絵が描けるよみたいな、
3Dプリンターより一軸少ないような機械なんですけど、
それを持ってきていて、
ペンプロッターはペンプロッターですごいね、
可愛らしい形をしてたんですよ。
3Dプリンターポッドキャストの中で語った回あるかな、
自作の3Dプリンターを作ろうと思った時に、
自作ってXYZって三軸方向を制御する必要があるんですけど、
ペンプロッターってペンのペを出す、引くっていう、
Z軸っていう方向が結構シンプルなんですよ、
01でできて、制御する必要がある軸が一軸3Dプリンターより少ないんで、
最初にチャレンジするの結構いいよねって言われてるんですよ。
もちろんペンプロッターは世界でもすごく複雑で、
本当に突き詰めていくと深い世界ではあるんですけど、
なんか自作で機械を作りたい、制御する機械を作りたいよと、
仕事をする機械を作りたいって時にペンプロッターって結構、
一個テーマとしてよくてですね、
そのペンプロッターをすごくキャッチーな形で作られているっていうのがあって、
それもまた私が投稿した3Dプリンター集いの投稿に写真貼ってあるので、
是非とも見てほしいんですけど、こういうやっぱね、
さっきの巻いたのもそうですけど、
とっつきやすいというか、見てパッと分かるよ、
そういうコンセプトなんだなっていうのがすっと伝わるものづくり、いいですよね。
他にもマニアックなものがありまして、
今年もキャトピラー付いた走る3Dプリンターとかもありましたけど、
ああいうのもいいですよね。
とにかくいろんな発想でいろんなものづくりがあって、
すごく刺激を受けるようなイベントでございました。
とよた産業フェスタで500人が体験
せっかくなので同時開催されていたイベントも紹介しますけど、
同時開催というのはたまたま同じ日に被ってしまったというイベントで、
この土日ですね、トヨタ産業フェスタっていうのがありました。
私はちょっと土曜日も日曜日もこういう中にいろいろ用事があって、
ちょっと行けなかったんですけど、
おもちゃの先輩6台ですね、出してきました。
6台突貫で、突貫じゃないけどね、結構頑張って作って送ってて、
これ大丈夫かな、ちょっと壊れないかなって心配はあったんですけど、
無事にイベント乗り切ったみたいで、
手伝ってくれたですね、
いつも一緒に展示をしている森島さんと中島さんという方2人が手伝ってくれて、
この土日で500人以上の子供たちが体験してくれたみたいです。
いつも展示会だと3台出すんですよ、3Dプリンター。
3Dプリンターじゃないや、おもちゃの先輩3台出して。
3台出してもやっぱり子供たちが結構並んじゃうんですよね。
ずっと待ってて、ちょっともう開かないからいいかって去っちゃうような、
親子の方たちもいて、ちょっと申し訳ないなと思いつつ、
時間制限を設けるのも難しいんで、
あんまりずっとやってる子には後ろに渡してあげてねって声かけたりするんですけど、
今回その倍で6台並べたんですよね。
だから結構回転率がすごく良かったみたいで、
でも結構埋まってたんですよね。
それで500人ぐらいが体験してくれたという風に聞いておりまして、
ありがたい限りでございます。
ただ500人体験していただいたらすごく壊れるというか、
そんなめちゃくちゃ全部壊れたわけじゃないですけど、
やっぱりあちらが立てばこちらが立たずじゃないですけど、
前回ね、今年のメーカーヘアーですごく上の部分のギアが壊れたんで補強したんですよ。
そしたら今度は下の部分のギアが壊れるというですね。
こっちを強くしたら次弱いとこが壊れるっていうね。
設計の大原則ですよ。
もう私どれくらい苦しめられたかというか、
本業の方でも相当苦しめられてきました。
そうやってここ弱いなと思ったからここちゃんと補強したら、
次ここが壊れるみたいなね。
そういうのがぐるっと一瞬回ってずっと壊れ続けるっていう感じでなっているので、
だんだん設計はブラッシュアップされてくるんですけど、
ものづくり、ちゃんとしたものを作ろうと思うと、
やっぱり難しいなというのをすごく実感しました。
チームとしての力も上がってきていて、
私が不在だったんですけど、
森島さんという方が壊れた部分を即席で、
3Dプリンターで次の日は修理して持ってくるみたいな。
モーターが壊れちゃったみたいですけど、
モーターも家にあった違うラジコンのモーターをつけてですね、
それを変換するアダプターもその日にAIと一緒に設計して、
次の日にそれを導入するっていうことをやられていて、
すごいチームとしての力がめっちゃ上がってきたなって思いましたね。
ラリーみたいですよね。
ラリーって車のレースで走っていて、
途中で事故したりとかタイヤがひん曲がったりすると、
石とか持ってきてガンガン叩いて直して無理矢理走ったりするんですけど、
そういうチームプレイですよね。
即席で家で3Dプリンターでアタッチメントのオリジナルのやつを作って、
次の日に直して導入するみたいな。
そういうチーム力もだいぶ出てきたなと思いましたね。
直さないのが一番なんですけど、
すごい対応力が上がってきましたので、
私はクオリティを高めて設計をブラッシュアップしていくし、
でもやっぱり展示でなるべく1台でも多く子供たちに触ってもらうっていうのが大事なんで、
即席でも直してもらうそういう力をチームとしてつけていくということで、
すごくいい結果が出たんじゃないかなと思います。
よかったですね。
ちょっと唯一失敗したなと思ったのが、
ノベルティで、今回も削ったロウソクを持って帰ってもらうっていう意味で、
ロウソクのキットを買ったんですけど、
アマゾンで買ったんだけど、
ロウソクのRPカップあったんだけど、
中に芯が入ってなかったらしくてロウソクの。
これ意味わかんなくて、
毎年毎回そこから買うんだけど、
必ず入ってるんですよ、段ボールの中にね。
今回段ボール開けずに、来たやつをそのまま送ったんですけど、
多分欠品していて、
2個買ったんですけど、2個とも入ってなかったらしくてね。
いやーやられたなと思いましたね。
これ返品ですよ、返品。
でも開けちゃってるから返品できないし、
そこそこ高いんですよね。
そこそこ2、3千円なんだけど、
150個で2、3千円くらいすると。
今回300個くらい用意したから、
それ5千円くらいとかってんだけどね。
中にロウソクの芯入ってなかったんですよ。
だからちょっと返品したいなと思いつつですね。
ちょっとアマゾンに文句を言っても、
じゃあそのロウソクキットを返品してくださいみたいな。
いやいやもう開けちゃったしって思ってね。
もう帰ってこないしみたいなことで、
ちょっとイラっとした感じですね。
いやーそれは残念でしたけど、
ちょっと事前に確認すればよかったんですけど、
まさか2つとも中に芯が入ってないとは思わなかったからさ。
ロウソクのね。
びっくりしましたね。
っていうのはありましたけどね。
ちょっとノベルティーを配れなかったのはあれなんですけど、
まあまあすごく体験してもらったんで、
いいかなと思いますね。
っていうイベントも土日にありました。
私はちょっとイケメンっていませんけど、
チームで乗り切っていただいたということで、
非常にありがたい関係でございます。
ちなみに次回は12月にありますね。
12、13だったかな確かね。
愛知ロボフェスっていうのがありまして、
そこは私も2日間参加しますんで、
ぜひぜひ遊びに来てくれると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
コメント返しとハッカソン報告
はいここからコメント返しです。
シャープ836。
継手を繋げてメールにしたら文字を送信いただいたコメントです。
りゅうたんさんありがとうございます。
支部長さんご報告です。
以前放送をきっかけに娘と応募したクロードのハッカソンですが、
なんと予選突破。
あーありがとう。
ありがとうじゃない。
おめでとうございます。
応募者5500人から250人。
通過率はわずか4.5%でという狭きもんだったので、
めちゃくちゃ嬉しいです。
残念ながら娘は通過できませんでしたが、
親子で挑戦できたことが良い経験になりました。
今日からいよいよ本戦50歳のおじさんですが、
優勝を目指して本気で頑張りますということで、
ありがとうございます。
頑張ってください。
ちなみに私落ちました。
ダメでした。
だから良かったですね。
私と戦うことにならなくてというか。
ものづくりの視点、リスナーとして頑張ってきてください。
我々のグループの中でも代表という形で、
頑張ってきてください。
もしもリュウタンさんが表彰されたりとか、
入賞したら関節的に支部長さんのおかげだということで、
私の成果とさせていただきますとは言わないんですけど、
ぜひ頑張ってください。
本当に狭きもんだったみたいですね。
しかも有名なメーカーとかインフルエンサーの人とかも、
バンバン落ちてるんですよ。
何を基準に審査したかというと、
Xの影響力とかじゃなくて、
普通にどういうことを普段使っているかとか、
あとはどういうアイディアかというところで、
純粋にアイディアとして評価されていると思いますので、
そのアイディア自信を持って、
ぜひとも本選1週間ですよね。
頑張ってください。
プロプランかな。
×5プランというのが多分渡されていて、
それをぶん回して1週間頑張るとは思うんですけども、
ぜひいい成果を残して、
モノづくりの視点リスナーとして、
代表として戦ってきていただければと思います。
よろしくお願いいたします。
これすごいですね。
250人。
5500人から250人ですからね。
結果楽しみにしております。
ということで、ありがとうございます。
続きまして、シャープ821。
番組を聞いてちゃんと行動が変わってた?に
いただいたコメントです。
長谷川さん、ありがとうございます。
落ち着きAI1周年おめでとうございます。
ということで、長谷川さんありがとうございます。
1周年から1ヶ月経ちまして、あっという間ですね。
次の2周年に向けてもう1ヶ月が経っているということで、
あと11ヶ月経てば2周年になりますと。
もう時間が経つの早いですね。
月並みな話ですけども。
ちょっと変化をいろいろとさせていきたいなと思っておりますので、
ぜひ落ち着きAI、これからもよろしくお願いします。
最近聞きやすくなったと思います。
1時間以内に収めようという志でやってるんで、
収まらないときは収まらないですけどね。
だいぶいい感じに、この2時間半とかってことがなくなったし、
我々はやっぱり体力を温存しながら密度を高めていこうというコンセプトを
最近やっておりますので、
明日もね、これ今日配信されてます。
火曜日、速報会配信されると思いますので、
ぜひぜひ聞いていただければと思います。
よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術部を応援しています。
また、Xマイン社役立つ技術情報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いいたします。
ポッドキャスト毛作りのラジオの方も毎週土曜日週1で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きのラジオも毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
こちらもよろしくお願いします。
面白いのに、クスラブというリスナー向けコミュニティも運営しております。
LINEのオープンチャットもやっております。
こちらもチェックよろしくお願いいたします。
またですね、ボイスの方ではプレミアムリスナーを随時募集しております。
いつもの配信で知念の突っ込んだ足を、
毎週水曜日、日曜日、週2で配信中です。
こちらもぜひとも聞いてください。
次は500円となっております。
私のことを応援していただけるような方はですね、
入っていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、渋長でした。
ではでは。