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#256 久しぶりにメイカーの"ものづくり"を見てきたよ【NT東京2026】
2026-10-05 18:23

#256 久しぶりにメイカーの"ものづくり"を見てきたよ【NT東京2026】

🎙️内容
・おちつきAI一周年で東京に残った日曜、NT東京へ行ってきた
・NTはニコニコ技術部がルーツ、メーカーフェアよりカオス
・揃わないキューブ装置、パンジャンドラム、消えかけの蛍光灯
・差動ギアの五軸3Dプリンターと卓上減圧蒸留器に感動
・本日スタート『週刊3Dプリンターポッドキャスト』、初心者を沼へ

⏱️チャプター
おちつきAI一周年で東京に残った日曜、NT東京へ行ってきた
NTはニコニコ技術部がルーツ、メーカーフェアよりカオス
揃わないキューブ装置、パンジャンドラム、消えかけの蛍光灯
差動ギアの五軸3Dプリンターと卓上減圧蒸留器に感動
本日スタート『週刊3Dプリンターポッドキャスト』、初心者を沼へ

参考👇
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サマリー

しぶちょーが、科学技術館で開催されたNT東京2026を訪れ、個人の自由なものづくりを見学した感想を語る。NTはニコニコ技術部などをルーツとし、メーカーフェア以上にカオスで、実用的な作品から役に立たないものまで幅広く展示されていた。自動でルービックキューブを揃えそうで絶対に揃えない装置や、パンジャンドラムを再現したラジコン、夜中の駐輪場を思わせる消えかけた蛍光灯のミニチュアなどが紹介される。技術的な展示では、差動ギアを使った特許申請中の5軸3Dプリンターに驚き、5軸によって複雑な形状や積層方向を制御できる仕組みを説明する。また、渦間重工の卓上減圧蒸留機では、低温で蒸留することでレモンなどの香りをフレッシュに残せることを知り、実際に香りを体験した。展示会で刺激を受けたしぶちょーは、自作3Dプリンターやプロッター、CNCなど、技術を見せたり体験したりできるものづくりにも取り組みたいと話す。最後に、牛若さんと増坊さんと始める初心者向けの新番組「週刊3Dプリンターポッドキャスト」を告知し、3Dプリンターを買ったばかりの人を楽しみながら“沼”へ誘う番組だと説明する。

NT東京2026を訪れた理由とイベントの特徴
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、昨日行ってきた展示会の話をしようかなと思います。昨日ですね、NT東京というものづくりの展示会に行ってきました。
毎週ですね、私は土日は愛知県に帰ったりしてたんですけども、
今週ね、土曜日、また明日その感想を話そうかなと思うんですけど、土曜日に落ち着きAIラジオの一周年記念イベントがありまして、
その関係で今週はですね、愛知県に帰らず、土日東京にいるっていう週だったんですけど、
運良くというかね、NT東京というものづくり系のイベントが、ちょっとこの土日に被ってくれたもんですから、
あ、これ日曜日開いてるから行けるやんということでね、早速行ってきました。
いやー、今帰ってきてすぐポッドキャスト撮ってるんですけど、めっちゃ良かったっすね。
久しぶりになんか人のものづくり見れたなっていう感じなんで、今日はその感想をざっくばらんに語っていく回でございます。
それでは早速行きましょう。
今回行ってきたのはね、NT東京2026というイベントでして、場所としてはね、
科学技術館っていう千代田区にあるですね、施設の中でやってた展示会だったんですけど、
そのNTってどういう展示会かっていうと、ほとんどメーカーフェアみたいな感じと言っていいかなと思います。
ものづくりイベントをものづくりイベントで説明するんじゃねーよっていうかもしれないんですけど、
まあまあいわゆるメーカーのものづくり展示会っていう感じなんですよ。
メーカーっていうのは個人でものづくりをする人たちの言葉を指す言葉ではあるんですけど、
そういうメーカーが集まって、いろいろ私のものづくり見てくださいとこんなものを作りましたよみたいな、
とにかく面白くとかふざけたものとかね、真面目なものももちろんあるんですけど、
個人でこういうものを作りましたみたいなものをお披露目する会ですね。
メーカーフェアってね、私よく出展してますけど、
まあそれも結構メーカー用の展示会としては有名なんですけど、
もう一個あるのはこのNTという展示会でございます。
NTはルーツとしてはこのニコニコ動画のニコニコ技術部、ニコテックのNTから撮ってみたりとか、
なんか作ってみたの略のNTから撮ってみたりとか、なんかそういう意味が含まれているらしくて、
そういうものから派生というかそういうものがルーツとなっている展示会なんですね。
NT東京の他にはNT名古屋とか、あと大きいので言ったらNT金沢ですかね、
まあその他にもいろいろな地域でやられているのがこのNTというイベントになりますと。
ほとんどメーカーフェアとコンセプトは一緒だとは思うんですけど、
まあ実はね私今回NTに参加するのは初めてだったんですよ。
初めて見学行ったんですけど、なんかね、機質としてはよりメーカーフェアよりもカオスな感じでしたね。
出展の基準っていうのはやや違うみたいで、
メーカーフェアでもだいぶ自由度が高いんですけど、それ以上の自由度を感じるようなそんな展示会でございました。
科学技術館っていうところも結構広くて、全然1日いれるなっていうぐらいのボリューム感はありましたね。
ここ数年だよね。
メーカーフェアに出展するように、私も3年ぐらい出展してましたけど、メーカーフェア東京。
その他にもコマゴマですね。展示会出展してますけど、出展側になるようになってから、
実はあんまり人のものづくりでしっかり見られてなかったんですよ。
やっぱり自分のブースの運営が忙しくて、お客さんの対応も当然あるし、来場者がね。
1時間とか1時間半とか回る時間交代で作ったとって、その間に見切れるものってやっぱり限られてるんですよ。
人もすごい多いから、自分があらかじめつばつけておいたというか、ここ見たいなと思っていたところに行って、
ちゃんと説明が受けられるかって言ったら微妙なんですよね。
ここはちょっと人が混んでるなと思って、他のとこ行ったら全部混んでてみたいなので、結構時間をロスして、
ちゃんと見れたのが何個かだけですよみたいになりがちなんですよね。
だからもうちょっと人のものづくりちゃんと見たいなって最近思ってたんで、
このNT東京のタイミングがピシッといけるタイミングであったの非常に嬉しくて楽しみにしてたんですよ。
行って帰ってきましたけど、冒頭でも言った通り満足でございますね。楽しかったですね。
揃わないルービックキューブ装置とパンジャンドラム
役立つもの、レベルの高いものから全然世の中に役に立たない超ふざけたものまでいっぱいあって、
これこれっていう感じでしたね。
いろいろ見たんですけども、その中でもこの発想面白いなと思ったものをいくつか紹介すると、
ルービックキューブを揃える装置が開発されてたんですよ。
よくテレビとかで見ますね。ガシャガシャガシャガシャってさ、
自動でロボットがルービックキューブを揃えてパシッと揃うみたいなね。
計算して何手で揃うかっていうのを演算してね。
パパパパパパーって真っすぐ動かしてパシッと揃うみたいなね。
そういう装置をモチーフにした装置があって、すごいですよ。めっちゃ解きそう。
めちゃくちゃルービックキューブ自動で揃えられそうなのに全然揃えられないっていう装置が置いてありましたね。
これ面白かったですね。まず装置にルービックキューブをパシッと掴ませるんですよ。
そうすると横のパソコンでビューッとスキャンして、スキャンしましたと。
演算してますみたいなパパパパパって出て、何手で揃いますみたいな感じで行って、
動作を始めますって言ってガッと動き始めるんですけど、全部ダメなんですよね。計算もしてないですよね。
動きも適当なんですよ。ガッガッガッガッって動いていって、
お、すげえすげえすげえすげえ揃えそう揃えそうってなって最後にバンって弾けて、
揃えませんでしたで終わるみたいな。
揃えられないのかーいみたいなツッコミを入れたくなるようなね。
ガーンめっちゃ期待感あるでしょ。めっちゃ揃えられそうなんだけど、絶対揃えられないみたいな。
超このメーカーものづくりって感じですよねこれね。
これ面白いなと思いましたね。
あとはね、ずっと見たいなと思ってたのはパンジャンドラムラジコンの実物を見ることができましたね。
パンジャンドラムってイギリスが開発した兵器なんですけど、
自走式のドラム型の兵器でロケットみたいなやつがタイヤについてて、
それがバーっと火を上げることでぐるぐる回りながら敵陣に突撃していて爆発するみたいな、
そういうドラムなんですけど、実際これ大失敗したダメ兵器としてすごく有名なね。
そういう兵器なんですけど、その兵器をモチーフにしたラジコンを作った人がいて、
パンジャンドラムを自作する本っていう同人誌が出てたんですよ。
それ買って読んだことがあって、わー変な人いるなーって思いながらその本読んでたんですけど、
そのパンジャンドラムの実物のラジコンがちゃんとそこにあったので、
あー初めて見れたーと思ってですね。これ非常に良かったですね。
今ちなみに話していることは、私のSNSですね。
Twitterで全部投稿しておりますので、そこで見ることができますので、
ぜひぜひですね、昨日の私のタイムラインを追っていただければなと思います。
久しぶりに見学したんでね、見学しながらこれ面白かったですよっていうのを、
とりあえず見学したものを全部ポンポンポンとSNSに出すってことをしたので、
その中にあると思いますね。
光る作品と駐輪場のミニチュア
あとですね、光物がすごい良かったですね。
デスクに置いて飾っておけるようなLEDを使ったオブジェみたいなものを作っている人がいて、
そういう人は基本的に光物、光って綺麗なものとかをLEDを使っていろんな形で作っている人だったんだけども、
その展示がすごい良くて、その人がそういう光るものを作るきっかけとなった、
小学校の時に作った自作の懐中電灯のレプリカみたいなものがちゃんと置いてあってさ、
これを小学校の時に作ったら、光るのって楽しいなって言って、
ここまでいろいろものを作りましたみたいな。
そういう人の経歴みたいなのがその展示から見えて、
こういう展示の仕方めっちゃ面白いなって思いましたね。
そのいろんな、もう本当にデスクにすぐ置きたくなるようなめっちゃオシャレなものをいっぱい作ってて、
ただそれ全部そういう人の作品なんて別に販売してるわけじゃないですよね。
その中ですごいこれいいなって思ったのが、夜中の駐輪場のミニチュアみたいなライトを作ってたんですよね。
こうさ、蛍光灯がちょっと消えかかってるような感じのこの駐輪場のすごいちっちゃい板みたいなやつで、
すごいこれエモいなって思いながらね、エモい光りものだなと思って、
それやっぱ人気らしくて、これみんな好きって言うんですよとかっていう話をして、
この着眼点いいなって思いましたね。
やっぱ消えかかりのこの蛍光灯の光みたいなものをミニチュアで再現するみたいなね。
なんかやっぱ確かにこの夜中のあの駐輪場の雰囲気ってちょっと不気味な感じもあると思うし、
ちょっと物寂しい感じもあるじゃないですか。
あれをねなんかで表現していてですね、すごいいい作品だなと思いましたね。
差動ギアを使った5軸3Dプリンター
でちょっとマニアックなテクニカルな展示の話をここからしていくとですね、
一番あのね驚いたのは作動5軸プリンターという3Dプリンターがあって、
そのねあってというかそれはねその展示している方が開発した特許申請中の機構なんですけど、
これがとにかくすごくて感動しましたね。
なんかねでもすみません説明できないです。
複雑すぎて形が複雑すぎてちょっと口ではよう説明できないんで、
ぜひともね私のSNSのツリー見てほしいんですけど、
たぶん動画を見たとて何が起こっているか全然わからないと思います。
かなりねこれ複雑な機構で、
あの作動ギアっていってデファレンシャルギアって車のねこの駆動についているようなギアを、
3Dプリンターかつ5軸の3Dプリンターですね。
まあ5軸のってなんだよって思うかもしれないですけど、
その3Dプリンターってね基本的にはヘッドというものがXYZ方向に、
縦横奥行きの方向にXYZ方向に動いてベッドの上にこうプリントしていくという動きをしているんですけども、
それに対してもう2軸を追加すると5軸になります。
2軸ってどういう軸かというと、
今度はその印刷される側のベッドというところが回転する。
まあこれが1軸ですね。
でもう一つは傾斜する。
これチルティングって言いますけども、
ゆりかごみたいな角度で回転するのがもう1軸と。
そのXYZとAとCの軸を持っているものが、
別にBでもいいんだけど、
5軸と言われるものになっています。
5軸動けばその自由度があれば大体どんな形でも作れますよね。
というのが工作機械の世界でもそうなんですけど、
斜めにこうやってプリントすることができるから、
より複雑な形のものを作れたりとか、
印刷方向ですね。
積層根の方向をコントロールしながら印刷できるよねみたいなのが、
5軸3Dプリンターというもので、
別にその技術としてはめちゃくちゃ確立されているわけではないんですけども、
そういう5軸3Dプリンターをめっちゃ頑張って作っている人がいるんですよ。
この人はね、僕も知り合いというか、
去年実は会って、
去年のジャパンレプラプフェスティバルの2025っていうので、
お会いしてちょっとお話しさせていただいたんですけど、
その時から5軸の3Dプリンターを作っている方だったんですけど、
今年はですね、そのメカ機構をさらに洗練させて、
さっき言ったA軸とC軸の回転っていうのを、
デファレンシャルギアの、
ちょっともうこれ説明したいです。
デファレンシャルギアっていう、
車の作動ギアの原理を使ったものにまず変えましたよ。
その作動ギアでAC軸が動いてますよっていうのが肝ではなくて、
肝はそのサイドなんですよ。
これはもうちょっとやめとこうかなと。
もう難しすぎるんで。
とにかくこのZ軸っていう高さ方向の軸と、
デファレンシャル用の回転軸っていうのを、
結構駆動軸で混同しながらやっているんですよね。
そういう複雑な機構を作ってあって、
これどういう、何食ってたらこんな発想出てくるんだろうなと思って、
すげー面白かったですね。
ちょっと多分皆さんには全く面白さ伝わってないと思うんですけど、
これはねとにかくすごかったですね。
こういう機構が思いつく。
これを実現できるというのはやっぱこのNT、
個人のものづくりたるゆえんだなってすごく思いましたね。
卓上減圧蒸留機と低温蒸留
あとこれ見れてよかったなっていうのは、
渦間重工さんという方が、
ヤスさんという方なんですけど、
作っている卓上減圧蒸留機を初めて見ることができましたね。
蒸留機っていうのはある液体を熱して、
沸騰させて上に蒸気を流して、
そこで冷却することで結露させて蒸留するようみたいな、
そういう蒸留機なんですけど、
減圧蒸留機っていうのはさらに温めるときに、
温める部分を減圧するんですよね。
そうすると沸点が下がるんで、
水とかでも50度とか40度で沸騰するようになると、
そこまで減圧するんですよね。
そうすることによって蒸留が低温でできるようになると、
低温で蒸留ができるようになると、
例えば果物のかけらとかレモンとかのピュールみたいなやつを入れたときに、
沸騰させちゃうとフレッシュさが損なわれるらしいですよ。
臭いとしての。
なので減圧して蒸留することによって、
レモンの香りがすごく濃厚にフレッシュについたまま、
お酒とかを蒸留できて、
すごくいい香りがついたものとか、
いい味がするものが作れるらしいんですよね。
それができる卓上の減圧蒸留機っていうのを、
渦間重工さんというところが開発していて、
個人でやられている方なんですけど、
過去にも私紹介させてもらったことがあるかな。
エキゾーストキャノンっていう空圧機器を使った、
すごいパーンって音がするような、
そういう空気砲をずっと作っている人なんですよね。
メーカーとしては非常に有名な方ですね。
私も結構前からずっと知っていたし、
2024年くらいかな?2年前?いや違うな。
初めてメーカーフェアに行ったのが、
もはや4年前なんで、
私3年出展しているから、
2023年か。
2023年のメーカーフェアで、
ヤスさんのエキゾーストキャノンを初めて見たんですよね。
こういうメーカーの人がいるんだと思って、
感動した思いがあって、
その時は屋外でマシンガンみたいに、
ドゥルルルルルルって空気砲を撃ってたりとか、
めっちゃデカいパーンっていうのを撃ってたりして、
子供がワーってはしゃいでいて、
子供をこうやって喜ばせるものづくりすごいなーって、
思った記憶がありますね。
そんなヤスさんが開発している蒸留機、
いつか実物見たいなと思ってたんですけど、
今回見れてよかったなっていう感じでございます。
レモンの香りも嗅がせてもらいましたけど、
本当にフレッシュな感じしましたね。
展示会から広がる自作機械の構想
そんな感じでNT東京、
すごいふざけたものづくりから、
めっちゃテックなものづくりまで、
幅広くあってですね。
全部は紹介しきれないんですけど、
すごい良い感じで、
想像性が刺激されて、
私も早くものづくり進めないとなーって、
進めたいなっていう気持ちが、
すごい湧き上がってきたし、
おもちゃの旋盤も、
もちろん製品界に向けて進めていくんですけど、
それ以外にも、
機械系のものづくりやりたいよね。
私はメーカーとして作っていけないのは、
ものを作る技術を見せるとか、
体験できるようなものづくりっていうのを、
やっていきたくて、
やっぱりもっかはね、
3Dプリンターかな、
自作3Dプリンターとか、
自作プロッターみたいなもの、
あと自作CNCとかね、
そういうところね、
ちょっとね、
掘り進めていきたいな、
とは思っておりますね。
ということでね、
非常に楽しいイベントでございました、
というお話でございました。
週刊3Dプリンターポッドキャストの開始
ということでね、
そんな3Dプリンターとかのものづくり、
いいなと思っている方に、
おすすめのポッドキャストが始まりました。
本日からですね、
週刊3Dプリンターポッドキャスト、
というね、
ポッドキャストが新たに始まります。
また始まるんですか?
支部長さん、
ポッドキャスト増えるんですか?
そうです、増えるんですね。
毎週月曜日朝6時かな、
多分に配信されます。
多分っていうのはですね、
編集するのは私ではないからですね。
この度ですね、
私だけじゃないですね。
私支部長と、
工業高校農業部の牛若さんと、
同じく工業高校農業部の増坊さん、
3人で始める新たなポッドキャスト、
週刊3Dプリンターポッドキャストですね。
週刊と言っているだけあって、
1週間に1回更新されます。
毎週月曜日に更新されますからね、
ぜひともフォローの方を、
あと評価の方をね、
ぜひともよろしくお願いいたします。
そんな難しいことを語ってないです。
3Dプリンターの初心者とか、
買ったばっかだよとか、
最近買って、
ちょっと埃かぶってますよぐらいの、
人たちに向けて、
こういう風に使っていくと楽しいよね、
こういうものづくりしていきましょうね、
みたいなお話をする。
あとはちょっとね、
牛若さんとか増坊さんも、
3Dプリンター持っているんですけど、
そこまでバーッと使っているわけではなくて、
特に牛若さんはね、
私が3Dプリンター無理やり送りつけて、
そこから使い始めたくちなんで、
もうちょっと足を引っ張って、
沼に引きずり込まなければならないので、
グワッと引っ張っていくような、
初心者を沼に引きずり下ろすような、
そんな番組になっておりますので、
皆さんも楽しんで聴けると思います。
是非ともよろしくお願いいたします。
番組とコミュニティの案内
というわけで、
今日は宣伝を挟みましたので、
コメント会社はね、
また明日させていただきます。
本日はここまでとさせていただきます。
私は、
支部長技術研究所という技術部屋を運営しています。
また、Xで毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いいたします。
ポットキャストものづくりのラジオの方も、
毎週土曜日週1で配信中です。
ポットキャスト落ち着きエアラジオ、
毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
こちらも是非とも聴いてください。
また、
おもしろニクスラブというリスナー向けコミュニティも、
運営しております。
LINEのオープンチャットもやっておりますので、
よろしくお願いいたします。
また、ボイシーの方ではですね、
プレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信なしのような、
突っ込んだ足、
毎週水曜日日曜日週2で配信しております。
次は500円となっております。
是非とも参加していただけると嬉しいです。
私のこと応援していただけるよ、
という方は是非入ってください。
よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、
しぶちょーでした。
ではでは。
18:23

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