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#166 自作3Dプリンタの祭典、JRRF2026に出展してきました!!
2026-06-01 32:51

#166 自作3Dプリンタの祭典、JRRF2026に出展してきました!!

🎙️内容
JRRF2026、出展してきたぞ!!

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サマリー

しぶちょーは、東京で開催された自作3Dプリンターの祭典「JRRF2026」に出展した経験を振り返ります。このイベントは、自己複製可能な3Dプリンター「RepRapプロジェクト」の精神を受け継ぎ、自作3Dプリンターやものづくり愛好家が集まる場として大盛況でした。しぶちょーの展示「おもちゃの旋盤」は子供たちに大人気で、3台フル稼働するほどの成功を収めました。 展示を通じて、おもちゃの旋盤の設計にはさらなる改善点が見つかりました。特に、材料の取り付け方法(チャッキング機構)と、子供でも簡単に組み立てられるような洗練された電池ボックスの設計が今後の課題です。これらの課題をクリアし、オープンソース化と製品化を目指すことで、より多くの人が自宅でおもちゃの旋盤を楽しめるようにしたいと考えています。 イベントでは、演歌歌手の三山ひろしさんや、ユニークなものづくりで知られるザワワークスさんなど、多くの著名なクリエイターとの出会いもありました。主催者の運営努力に感謝しつつ、来年のJRRF2026への期待を語ります。また、11月には大鷹市で「3DPの集い」という別の3Dプリンターイベントが開催されることも紹介し、ディープなものづくりの世界への参加をリスナーに呼びかけました。

JRRF2026イベント概要とRepRapの歴史
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日は、イベント振り返り会となっています。今週の土日や、今週やね、先週の土曜日、日曜日ですね。
5月30、31日の東京で行われた、JRF2026という3Dプリンタのイベントにですね、出展してきました。
2日間ですね、立ちっぱなし、喋りっぱなしで、今喉がだいぶやられちゃってるんだけども、
このイベントね、素敵なイベントですごい良かったので、今日はその感想をザックバラに話していくという回でございます。
リスナーの方々の中ではね、私に会いに来てくれた方とかいらっしゃいましたし、本当にありがとうございます。
また協力してくれた方とかね、本当に皆さんの支えあってですね、イベントでブース出してね、すごく成長だったという感じになっております。
私としても満足でホクホクでございますね。というわけでね、ザックバラの振り返りをしていきたいと思います。
それでは早速いきましょう。
JRF2026これ何ぞ、という話を最初にするんですけども、去年から始まったイベントなのよね。
ジャパンレップラップフェスティバル2025というのが、会場は東京の流通センターというところの展示会場なんですけども、
去年もねそこでやったんだけど、今年はね、ちょっとあの場所を、同じ場所なんだけど違う展示場でより広くなってですね、パワーアップして帰ってきたという感じです。
そもそもレップラップって何かというと、レプリケートラピッドプロトタイパーの略でレップラップと。
私もこの番組の中でよく語るんですけど、3Dプリンターが世界中に広がった理由の一つとして、
自己複製可能な3Dプリンターというのがイギリスのバース大学だったかな、エイドリア・ボイヤー博士という方が開発して、
それがレップラッププロジェクトというプロジェクトだったんですよ。
で、それが自己複製可能な3Dプリンターですね。
3Dプリンターを使って作れる3Dプリンターを作ろうみたいなプロジェクトがイギリスで始まって、
それでその設計データをオープンソースですね、全部皆さん見れますよみたいな状態で公開したと。
これによって何が起こるかというと、3Dプリンターのデータが世の中にあるから、それを3Dプリンターで印刷すればもう1台同じものが作れますよねと。
それでどんどんどんどん3Dプリンターを持っている人から3Dプリンターがまた生まれてということで、3Dプリンターが世界中に広がっていったと。
その広がる過程で生物が進化していくように、派生系がいろいろ生まれてですね、
いろんな形の3Dプリンターが生まれては消え、生まれては消えという形で、世界中のギークのエンジニアたちの中でどんどん3Dプリンターというのが作り込まれていったというね、
そういう時代の流れというか技術の変遷みたいなものがあるんですね。
その3Dプリンターの文化を最初に生み出したのがレプラッププロジェクトと言っても過言ではないかなと思います。
そういうレプラップ系の3Dプリンターですね。
だから自分で自作するような3Dプリンターをみんなで展示しちゃいましょうね、みたいなコンセプトがこの展示会、ジャパンレプラップフェスティバルという感じなんですけど、
レプラップに限らず3Dプリンターものづくりやってる人全員集合みたいなね、そういう広い間口のイベントなんですよ。
しぶちょーの展示とイベントの様子
だから私も別に3Dプリンター作ってるわけじゃないんだけども、3Dプリンターで作ったおもちゃの旋盤っていうね、
機械を今回は展示するという形で展示させていただきました。
他の出展者はね、本当に自分で作った3Dプリンターを展示するってことをやってる人が結構多くて、
なぜか走り回る3Dプリンターとか、バックストックで印刷できる3Dプリンターとかね、いろんな種類のものが展示されてましたと。
ただ残念ながら、私はね、今回ほとんど見て回ることができなかったんですね。
出展側だからね。メーカーフェアとか出すときもそうなんだけど、基本的に出展する側は展示見れないんですよ。
当たり前ですけど説明してるから。今回特にワンオペだったんですね。
ずっと一人でブースを回していたので、離れる暇も、トイレ行く暇もほとんどなくてですね。
他の人の展示をほとんど見れてないっていうのが今回の心残りではあるんですけど、
まあまあこれはね、展示会出す上ではしょうがないかなという感じでございますね。
でも色々SNSでキャッチアップしてると、やっぱりそういうラジコンの中に3Dプリンターが入ってるよみたいな、
何それみたいなやつとか、色々あるので、
Japan RepRap Festival 2026、シャープJRRF2026というタグで検索すると、
本当に変態的な技術たちが色々出てくるので、それでちょっとSNSでキャッチアップしていくと、
来れなかった人もそうですね、キャッチアップしていくといいんじゃないかなと思います。
ぜひともね、このイベント見てみてください。
おもちゃの旋盤の成功と改善点
では私の展示どうだったかというとですね、大成功でしたね。
手前見そうながら本当にね、ありがたいことに子供たちがワンサが遊びに来てくれて、
本当に泊まる暇ほとんどなかったですね。
もうフル稼働3台、本当は3Dプリンター3台出すつもりじゃなくて、
いつも大体展示会出すときは2台置いて、1台は壊れたときの予備みたいな感じで置いておくんですけど、
あまりにも2台だけだと待ち時間ができるなと思ったので、結局すぐ3台出して、
3台もフルの大体で朝から運用してましたね。
そういう状態だったんですけど、今回ですね、ほとんど3Dプリンター壊れることなかったです。
ほとんどっていうのは、ちょっと壊れた部分はあるんですけど、
特殊なプレミアム放送の方で話してはいるんですけど、
ちょっと特殊なチャレンジをして、壊れるか壊れないかみたいなところで、
チャレンジした部分が壊れたって感じなんですけど、
意図して設計した部分は基本的には壊れないですね。
もう2年くらいおもちゃの旋盤展示会出し続けてるけど、
出す度にお子さんがいろんな遊び方をしたりとか、エキセントリックな使い方をするので、
その度に壊れてたりしたんですけど、その全てを網羅して対策を打ってあるんで、
もうよほどのことがない限り、おもちゃの旋盤は壊れない状態に今なってます。
なんで、今回もほぼどんな荒い扱い方をされてもほぼ壊れなかったですね。
だからかなり宣伝されてきましたな、設計が。
だからこそ、いつも出展するときって、
だいたい説明する人、掃除する人、治す人みたいな、その3人の陣形でいったんだけど、
今回、治す人の役割がいらなかったので、説明しながら掃除するという形で、
掃除も前回、1月に仮屋のマイクロメーカーフェアを出したときに、
Voicy Personalityの澤窪さんから、去年アドバイスいただいて、
ロウソクの削りカスをロウソクとしてカップに入れて、また配布すればいいんじゃないっていう風に、
去年言っていただいたんですよ、メーカーフェアで。
それを1月に試したところ、めっちゃ好評だったので、
今回のジャパンレップラップフェスティバルでも同じように試したんですけど、
やっぱり好評でしたね。持ち帰るゴミもすごく少なくなったので、
このオペレーションは非常にいいなと思いました。
ちょっと切りくずをロウソクに詰めるという作業が発生するんですけど、
そこだけ事前にうまくやっておけば、意外と回るなという感じでした。
そんな感じでオペレーションはすごくうまく回っていけたかなという感じですね。
おもちゃの旋盤の今後の課題(設計編)
おもちゃの旋盤の設計に関しては、いろいろと反省はあって、
今後ブラッシュアップしていきたいなという部分がだいぶ出てきましたね。
やっぱり何回出してもそうなんだけど、買えるんですか?とか、
データとか配布されてるんですか?みたいなことをよく言われるんですよ。
もともとの計画だと、このジャパンレップラップフェスティバルまでに
オープンソース化するということを言っていたんですけど、
確か過去の配信でも言ってると思うんですけど、
全然間に合わないですね。全然間に合わない。
やりたいことも増え、やらなきゃいけないことも増え、
余計なタスクも増え、いろいろバタバタしていて、
全然手が回ってなかったですね。
だから、遊びに来てくれた人に対して持って帰るものが、
今回おもちゃの旋盤の削ったロウソクのカスを使った
ロウソクスタンドみたいなやつと、
あとはおもちゃの旋盤で使っている歯車を作った
キーホルダーみたいなやつを配布して、
それでおもちゃの旋盤を思い出してくださいみたいな感じなんですけど、
やっぱり旋盤自体を家に持ち帰るみたいなところを
早くやってほしいなって思うのがあるので、
そのプロジェクトとして製品化とオープンソース化って
二軸に今考えているので、
これは色々と計画をしていきたいなとすごく思いました。
出す度に思うんだけど、やっぱり欲しいっていうことか、
これ早く家で使いたいっていう意見が多いんですね。
ずっと展示出し続けてさ、
設計は進んでるけど、
全然手に、自分の手に入る雰囲気がないから、
そろそろ飽きられるかなと思って、さすがに。
なのでちょっとずつね、実は作れますよみたいな
設計をブラッシュアップしていきたいなと思ってますね。
だから自分の目も防備力として話すと、
変えていかなきゃいけない部分はいろいろあるんですけど、
まず一つはチャッキングの部分を変えたいと。
今ね、おもちゃの旋盤って、
3つ針みたいなやつが出てて、
それがロウソクにブスッと揃って、
物をクランプしてるんですね。
それで回転力を伝えるんですけど、
基本的にこれ、じゃあお家で遊ぼうと思った時に、
3つの穴をロウソクに出して開けなければならないんですね。
ドリルで。
そうしないと、おもちゃの旋盤に対して、
材料を取り付けることができない。
ロウソクを削ってるんだけど。
そのロウソクを取り付けることができない。
その前加工がいるっていうのが結構あんまりイケてないんですよね。
だからこれを、このチャッキングの部分を、
なんとかブスッと刺すタイプじゃなくて、
掴むタイプ。
チャックする。
そういう形にしていきたいなと思ってます。
いろいろと検討はしてるんだけど、
1個は、製造業の人しか言われてもわかんないと思うけど、
コレットチャックっていうね。
中に1個掴むものがあって、
その外側からネジをギュッと締めることによって、
くさびの効果でグッと締め付けるみたいな、
チャッキング方法があるんだけど、
これをちょっと上手く利用してできないかなと。
普通の工作機械で使ってるような三つ爪チャックとか、
四つ爪のインデペンテンスチャックみたいなものって、
やっぱ構造がとても複雑なので、
どうしてもそれをやると思うとデカくなるんですよね。
その中にいろんな機構を入れなきゃいけないんで。
じゃなくて、もっとコレットチャックみたいな感じの、
もうちょっとチープなやつにして、
軸方向の寸法を短くしつつ、
ねじったら固定できるみたいな。
そういうメカニカルな機構を設計しなければならないな、
というのが課題として1つある感じですね。
これは今考えてます。
もう1個の課題が電池ボックスなんですよ。
電池ボックスって本当に私がハンダ付けして、
頑張ってスイッチを外から付けたみたいな感じになってて。
その電池ボックスも、
ミニ四駆とかってすごい洗練されてるじゃない。
銅板が入ってさ、
銅板を組めば通電して、
スイッチも銅板を使ってさ、
部品をぐるっと回すと、
銅板として接触するみたいな。
そういうチープながらも自分で組み立てれるようなスイッチになってるじゃないですか。
あれを何とか再現しないと、
オープンソース化までできないんですよね。
子供に作ってもらう時に、
ここはこうやって先頭して、
ここはハンダ付けして、
ここはちょっとこううまく配線を取り回してみたいなこと、
あんまり言いたくないので、
そういうミニ四駆くらい洗練されてるような、
ああいうパチッと付けたらもうモーターに電源いくよみたいな、
そこの設計がすごく必要で、
そこだけにまた技術的な課題があるなという感じなので、
そこを何とかやりたいなと思います。
その2個さえクリアできれば、
製品化いったら安全の認証とかあるから置いといても、
オープンソース化まではこぎつけられるなと思うので、
その2つを何とか、
6月中旬に、
今年のメーカーヘアーの出展ができるかできないかみたいな、
今年確か9月にメーカーヘアーあるのかな。
ちょっと早いんだけど、
できるかできないかみたいなやつが決まるんだけども、
それが9月だったかな。
ちょっとごめんなさい。
今適当言ったかもしれないけど。
それがね、通れば、
その9月ぐらいまでには、
ちょっとそこの部分をブラッシュアップしたモデルを、
出していけたらなという感じだね。
この3ヶ月はそこの設計に取り掛かろうかなという感じでございます。
おもちゃの旋盤の今後の課題(技術編)
そのぐらいの課題がありますが、
他はだいぶ洗練されてきた。
あと細かいこと言うと、
ちょっとガタツキがあったりとか、
切削に対して、
削るっていうことに対して問題があるんですよ。
最近安定して加工できるようになってきた。
壊れずに加工できるようになってきたゆえに、
ちょっと加工の穴が目立つというか、
材料が削られて小さくなってくると、
工具の突き出しって言ってね、
削るための工具がビュッとすごく伸びるんだけど、
この工具が突き出せば突き出すほど、
やっぱ加工って安定しなくなるんですよ。
これは本物のこの作家も一緒なんだけど、
その安定しなさがね、
おもちゃの先輩は半端じゃなくて、
結構径が小さくなってくると、
全然まともに削りたくなってくるんですよね。
この工具合成みたいなところとか、
刃物材のガタつきみたいなところもね、
あと静音化ね。
これはあの、
この前のポッドキャストミキサーでもね、
大変得意のレイさんも言ってたけど、
ガーガー音がすごかったみたいな、
おもちゃの先輩の静音化にも取り組みたいなと思ってます。
この静音化に関してはね、
いろいろね、
スパーじゃなくてね、
スパーっていうのはまっすぐ、
この刃物が入ってるんじゃなくて、
ヘリカルっていう斜めになるような、
そういうヘリカルの軸、
歯車にすれば、
もうちょっと静かになるなっていうのはあるんですけど、
どこまで言うかな、
まあいいか、せっかくだから技術話してるけど、
ヘリカルのね、歯車にするとさ、
軸方向に力が発生するんですよ。
それを防ぐための術があんまりなくて、
結構難しいんですよ、扱いがね。
だからね、スパーで、
今はバックラッシュをうまく調整しながら、
なんか品質のばらつきを打ち消せるような、
調整機構がいるんか、
それとももうガラッと帰ってベルト駆動とか、
まあそういうのにしてしまうかっていう感じですね。
そこもちょっと実験的にやっていきたいなと思います。
まあスパーもね、スパーじゃないや、
ヘリカルもやっていいんだけど、
ヘリカルはね、絶対歯車外れると思うんだよな、
力入った時にスポーンといって、
軸方向に抜けちゃうと思うんで、
あんまり成功するビジョンが見えないんだよね。
っていうのはあるかなっていう感じかな。
まあちょっと技術の話しだしたら長くなったんですけど、
まあ反省点はそんな感じでございます。
JRRF2026での出会い
そういえばね、
ジャパンレップラップフェスティバルで、
東京来て初めて芸能人に会いましたね。
あのー、そう、
三山博史さんっていうね、演歌歌手の方ですよ。
紅白出ててさ、
剣玉チャレンジしてる方。
写真このキャプターにね、
ボイシーの方で貼っておきますけども、
あのちょっとツーショット写真ね、
撮らせていただきました。
私右肩なんで。
なんかさ、そう、最後にね、
その展示の最後の方に、
なんか来て、来られて、
で、最初にパッて見た時に、
あ、この人なんかどっかで会ったことあるなと思ったんですよ。
あれ、誰だったかな。
なんかちょっと名前思い出せないな。
でも、絶対会ったことあるわこの人と思って、
なんか最初雑談から入ったんですよね。
あー、今日もね、めっちゃ盛況だったんですよみたいな。
で、なんか話してる感じ、
なんか、あ、はじめまして感があったから、
あれ、あ、この人なんか見たことあるけど、
会ったことないんかなと思って、
あ、ちょっとメガチップ交換しましょうって。
あのー、メガチップ交換したら、
三山博史って書いてあって、
あれ、なんかこの名前聞いたことあるなと思って、
ふって顔見たら、
あ、なんか、
紅白で見たことあると思って。
三山博史さんでしたね。
あのー、演歌歌手の方ですけど、
技術、3Dプリンターすごく好きで、
ドローンとか3Dプリンターとかね、
技術系のことすごく詳しくて、
ま、いろいろと資格とか、
なんかものづくりされてるんですよね。
三山さんって。
なのでその、ちょっと時間がない中で、
最後にこう、ジャパネプラペストでバーって回ったんですけど。
あのー、展示のさ、
そのー、閉幕、幕の最後の方に。
その時にもうちょっと、
おもちゃの専門ブースにも来ていただいて、
で、なんかバーって話して、
最初は三山博史って、
なんか同性同盟なのかなと思ってた。
俺の知ってる、そのー、
人じゃないかなと思ってスルーしちゃったんだけど、
なんかこう隣でふっと見てたら、
でっかい剣玉のね、
あのドローン3Dプリンター作ったやつ持ってたよ。
絶対あれじゃん、あの人じゃんと思って、
まっすぐこう打って、
やっぱ写真撮ってくださいって。
撮ってもらったのが、
あのこの写真なんですけど、びっくりしましたね。
あ、すげー、東京に来て、
ゴールデンウィーク明けにちょっと東京に引っ越してきましたけど、
東京に来て初めて芸能人やったと思って、
ちょっと嬉しくなりましたね、はい。
っていうのがあったりとか、
あとはこの前も、えーとね、
イベントでご一緒させていただいたね、
カゼラシバルトさんは、
えーと、あれよ、
あのー会場で会ったというよりは、
あー会場で会ってないわ。
挨拶して、なんかメーカーチップ交換しようと思ったら忘れてたな。
あのパン、パンを止めるね、
エンクロージャー、バッククロージャーか。
バッククロージャーメーカーチップをね、
配ってされてたんですけど、
もらいそこにいましたね。
いやーしまったな。今度もらおう。
あのーそう、1日目の打ち上げみたいなとこにね、
あのーカゼラシバルトさんいらっしゃったね、
そこでちょっとお話させていただきました。
というのと、
あとはね、ザワワークスさんですね、
あのー下ネタというか、
ちょっとエッチなものづくりしてる、
あのー方で、
すごくSNSでバズったりしてるんですけど、
その人のね、なんか、
おっぱい型のマウスをちょっと触らせていただきましたね。
おっぱいマウスパッドってあるじゃない?
じゃなくておっぱいマウス。
あのー、ちょっとクリックするとね、
エッチな文字が出るっていう、
そういうものなんですけども、
これもSNSでちょっと動画上げたんで、
概要欄にリンク貼っとくんで、
どういうものか見てください。
すごい面白いものづくりだなと思いましたね。
発想が面白いですよね。
いろんな視点で、いろんな人がものづくりしてる。
その他にもいろんな方がいらっしゃいまして、
いろんな方とね、
普段YouTube見てる、
YouTubeでね、
3Dプリンターの発信されてるカケルさんとか、
その他にもいろんなね、
YouTuberの方見ましてね、
あと誰いったかな?ちょっとごめんなさい。
漏れてるかもしれないですけど、
この人いるんだ!みたいな、
あの人結構見て、
話しかけたかったりしたんですけど、
話しかけれなかったりしましたね。
あとあの人もいたな。
ちょっと話しかけてないんですけど、
3Dベンチっていうね、
船の形の3Dプリンターの
モデルがあるんですけど、
ベンチマークとしてみんながいたとする、
あれのデザインのTシャツを作ってる、
あの人がいて、ひなたさんだったかな。
もう確かにいたはず。
ちょっとチラッと見て、話しかけようと思っちゃったんですけど。
3Dプリンター界隈の有名人がめっちゃいて、
超楽しかったですね。
なのでね、
こういうイベントはやっぱね、
素敵だなと思いました。
イベント運営への感謝と来年への期待
主催のね、
5,6人で運営してるって言ってたよね。
確かね。
この規模の、
何人来たんだろうね。
相当の人数が入ってたんですよ。
もう人で、
溢れて帰ってて。
途中で1日目はね、
チケット販売打ち切っちゃうぐらいに、
もう人が入ってたぐらいなんですけど。
いや本当に、
大人気でしたね。
3Dプリンターネットをすごく感じるイベントでした。
6人とかでね、
ボランティアスタッフもいっぱいいたんだけど、
このイベント、
私も言うてね、
ポトキャストのイベントを主催した身なので、
この規模のイベントを運営するって、
やばいなっていうのはね、
すごい思いましたね。
最近やっぱね、
いろいろなイベント関わってる上に、
イベントの運営の苦労とか、
そこに漕ぎつけるまでの準備の大変さみたいなやつが、
ひしひしと伝わってくる。
だからね、
これはすげえなと、
すごく思いました。
純粋に、
楽しませていただきましたけど、
イベントとしてね。
本当に運営の方々にはですね、
声を大にしてね、
ありがとうと伝えたいですね。
すげえいいイベントでした。
ちょっとね、
また次はね、
来年やらないという選択肢はないと思うので、
おそらく来年あるでしょう。
流通センターとか、会場はどこかわからないですけど、
よりパワーアップしてあると思いますので、
時期はわかんないけどね。
だけど、
去年って確か、
時期っていつだったかな?
秋ぐらいだった気がしたんだけど、
違うかな?
来年のどこかにあるはずなんですよね。
今年はね、春先に、
来年はちょっとどこになるか、
わかんないですけど、
ぜひですね、
もしも来年開催されることがあったら、
これはもう泊まりで、
足を運ぶ価値のあるイベントだと思いますので、
ぜひ皆さん行ってください。
私も出展側で、
なんか出せたらなと思ってます。
自作3Dプリンターへの意欲と今後のイベント情報
せっかく3Dプリンター、そろそろ作りたいよな。
3Dプリンター。
ずっと言ってるんですよ。
いつ3Dプリンター作るんですかって感じだと思うんですけど、
皆さんにとってはですね。
私もね、せっかく東京にいて、
3Dプリンター作れる環境はあるんで、
やりたいことが増えたというか、
それはもともとやりたいことではあったからね。
3Dプリンターも作っていきたいなと思っている、
今日この頃でございますと。
ああ、また来年まで待たなきゃいけないのか。
3Dプリンターのイベントをと思っている、
そこのあなたに朗報ですね。
実は、
3Dプリンター系の大きいイベント、
まだあります。
それがですね、
10月の、
ジムトフの次の日とかだったんですね。
大鷹で、
3DPの集いっていうね、
私も去年行きましたけど、
そういうイベントありますと。
これも同じような、
3Dプリンターのイベントとなっているんですけど、
確かね、
10月、違う、
11月の、
多分1日とかだと思う。
ちょっと待ってね、
ちゃんと調べるわ、今。
11月の1日だった気がする。
俺、ジムトフの次の日かと思ったもんな。
あのー、
ビーの、
すごい、ちょっとね、今日はね、何も、
もう疲れちゃったね、言語を書く、
力がなくてですね、
その場で喋っておりますけども。
3Dプリンター、やっぱそうだ。
2026年11月1日ですね。
日曜日、大鷹市中央
公道、
公会堂の
集会議室っていうところですね。
これ本当になんか、
去年行った時は、
何ここっていう、
神殿みたいな場所で、
3Dプリンターのイベントやってて、
なんかすげえなって思いましたね。
その話もボイシーの中で知ってると思うので、
興味ある方はぜひとも調べてみてください。
ちょっとね、その該当回は貼っておきますね、
リンクにね。
という感じで、まだね、チャンスあります。
しかも、東京遠いなって思ってた人も、
大鷹だったらいけるよっていう人いると思うんですよ。
同じような、規模はね、
多少小さくなるかもしれない、小さいとは思うんですけど、
それでも同じようなね、
マニアックな、かつ素晴らしい
技術者たちがですね、
いろいろと展示していると思いますので、
ぜひともここも
行ってみてください。
私も、体力が持てば
いきます。
ジムトフは、
たぶん、
私も光沢機械メーカーだからさ、
今東京にいるし、
呼び出されるというか、
そこの期間は結構ジムトフ関わると思うんで、
まぁちょっと仕事が、
日曜日は撤収だから、
まぁ、
むずい、むずいって感じだけど、
まぁたぶん行けるんじゃないかなと思うんで、
できればね、大鷹行きたいなと思ってますんで、
それはね、
出展側じゃなくて、
見学者としてね、ちょっと1日
回りたいなと思っております。
という感じですね。
チャンスありますよって話です。
ぜひとも3Dプリンターのこのディープな世界をね、
皆さんも実際見に行ってください。
リスナーコメントへの返信(Loopとモニター案件)
ということで、ありがとうございます。
はい、ここからコメント返しです。
チャープ725。
初めてのループ体験で感じたことに
いただいたコメントです。
YTR334Sさん、ありがとうございます。
良い案件が来ますように。
ということで、ありがとうございます。
そうですね。
マルチモニターね、
案件お待ちしておりますんで、
今家にモニターがないからですね、
ぜひともよろしくお願いします。
私結構案件、
お金じゃなくて、
物で受けたりするんで、
物くれたらレビューするから物くれみたいな感じですね。
物こじきしてますけども。
ぜひですね、今モニター足りないんで、
モニターの案件ある会社は
レビューしますんで、
ぜひともください。
良い案件をお待ちしております。
ありがとうございます。続きまして、長谷川さん。
ちょうど昨日危ねえなと思いながらループ乗り見てましたが、
自分で体験してみようという視点が、
目玉ごと
鱗が取れました。
行動は一番の学びですね。
ありがとうございます。
目から鱗、どころか目玉が
鱗として取れてしまったというところですけども、
ループは一回は
乗ってみていいと思いますよ。
継続して乗るかどうかは、
乗れば乗るほど事故する確率はもちろん
上がるから、危ない体験は
ヒヤリハットは増えていくんだけども、
範囲利益の法則に従えば、いつか重大事故になるのよね。
っていう感じだけど、
一旦この
危なさとか、
そういうところには目をつぶり、
システムとして客観的に見ると、やっぱり
すげえ優れてるから、
参考になると思いますので、
ぜひとも体験という意味でループ乗ってみてください。
ありがとうございます。続きまして、
くのひろうさん、ありがとうございます。
こんにちは。
ループの電動キックボードを乗ったことが
ありませんでした。正直交通マナー最悪なので
使う気にならなかったのが
実態ですが、食わず嫌いだと思ったので
今度乗ってみようと思います。ということでありがとうございます。
そうなんですよ。みんなそうですよ。
でも、なんかループってすげえ悪いイメージあるから、
なんかループ乗り
なんか頭悪いみたいなね。
ループ乗りはもうカスターみたいな
と思ってると思うんですけど、あれは純粋に
ものづくりをしてみてほしいんですよ。
あれは本当にものというかことづくり
なんですよ。
電動キックボードっていうもの自体の
技術というよりは、それを含めた
IoTとシステムの連携とか、
サービス設計っていうもの全体で
結構いいものづくりを
してるんですよね。ループっていうのはね。
そこを全体感を
見るっていう意味ではやっぱり体験してもらうのが
一番ですから、ぜひともループに乗ってください。
別に一番近いスタンドから一番近い
スタンドまでね、行けば
たぶん3分くらいで終わると思いますし、
今さらにお得なことを言うとですね、
なんかループの
なんかね、10日間乗り放題
みたいなやつがあって、紹介だけなのかな
なんかね、
1日30分以内だったら
無料で乗りますよっていう無敵の10日間
みたいなやつが最初付与されるんですよ。
30分ループ乗ってることないからさ、
ほぼ10日間乗り放題みたいな
プランなんだけど、それがね、
なんか紹介で入るとなのかな、わかんないけど、
なんか最初に付与されるので、
その無敵状態のときにですね、いっぱい
試すと、たぶんお金かからずに
いろいろ乗れるんで、お得でございますよ
ということでね、調べてみてください。
ありがとうございます。
続きまして、なすてつさん、ありがとうございます。
ループのシステムとても便利そうですね。
ループの配備を均等にするために
使用料金を変えているところ、なるほどと思いました。
ちぶちょーさんのおっしゃる通り、
この年になると、生身の状態で高速移動することに
恐怖を感じます。ということで、ありがとうございます。
あのー、まあ、そう、あのー、
そうね、ちょっとリスキーではある
とは思いますね。
事故ったとき、事故ったときというか、
結局ループで、
あのー、ループで、
何かに追突するとしても、
大した速度じゃないから、別にそんな大した
怪我はしないと思うんですよ。じゃなくて、
ビョンビョン横から通っていく
車に跳ねられるとか、
何かね、相手側にぶつけられる
というのがほとんどだと思うんですよね。何か走り方としては。
まあ、歩行者を引いちゃうというのも
あると思うんですけど、まあ、それもね、打ち所が悪ければ
すごい大きい怪我につながりますけど、
やっぱり一番大きい怪我につながるのは、後ろから車に
追突されるとか、横から
突っ込まれるとかだと思うので、
結構取り返しの時から怪我になる可能性が
あるんで、あまりこう、人通りの
多いところは通らずに、何かこう、
裏路地をビューンと行ってみるとかね、
まあ、そのくらいの体験で、まずは良いと思いますんで。
私は大きい道路を走ったけど、
めっちゃ怖かったからね、やっぱりね。
あのー、そう、あのホイールベースで
あのタイヤの小ささは
やっぱ、そのー、安定性が
ないんですよ。やっぱタイヤって小っちゃいとね、
安定しないし、サスペンションも
ついてないから、やっぱ危ないは危ない。
ギャップはすごい踏みやすいので、
そのー、車体としての
安定性は低いと思うので、
あまり長距離はね、向かないと思うんですけど、
何か安全だなと思うところで、ぜひとも
試していただければと思います。
あのー、怪我はないようにしてくださいね。
ということで、ありがとうございます。
リスナーコメントへの返信(東京での生活と3Dプリンター)
えー、続きまして、
シャープ724
縁の人の力を持ち支えるものこそ、
大事にいただいたコメントです。
はせがわさん
仕事や副業などをしながら、部屋を1から作り込むって
大変ですね。落ち着く頃には1年経ってそうな
ということで、ありがとうございます。いや、そうなんですよ。
私ね、ゴールデンウィーク明けに
東京来て、いま単身不妊で、ここから1年ぐらい
ここにいて、で、また愛知県に帰るだろう
っていう感じなんですけど、
ここの部屋が、満足いくクオリティ
になった時には、もう帰る時期になってると思います。
あんまり物をね、増設しない
ようにしたいなと思うんですけど、
すでに、もう
1台3Dプリンター入るでしょ?X2D
買っちゃったから、あれいつ入るんだろうな
探してたのに機会があった。
なんかゴールデンウィーク中に買ったのに
まだ連絡も来ないのよね。
なんか、いつ入るんだろう
本当に。なんか全然
うんともすんとも、最近そういうの多いよな
なんか、キーボードもそうだしさ、買ったはいいけど
半年かかったからな、これは
ねえ、ちょっとX2D納入に半年
かかるって言われたら激悩なんでね、ちょっと
問い合わせしとこうかな
ちょっとね
早めに来ないと、ちょっと私の物作りにもね
関わるので、まあ今3Dプリンター
2台ね、プルサ
ミニプラスとプルサMK4
ありますけど、まあMK4を
コンバージョンキットでMK4プラスにし
プルサミニは今壊れてるから
それを直すっていうことをしてれば
きっとX2Dが届くと信じてですね
まあしばらくそっちをちょっとやろうかな
っていう感じですね。だいぶこう
レプラップフェスティバルのおもちゃの
旋盤回収によってですね、なんか
ずーっと印刷してたんで、結構壊れた部分があって
まあそれをちょっと直していこうかな
という感じですかね
エンディングと今後の活動
はい、というわけでコメント返しは
このぐらいとさせていただきます。結局
短く終わろうかなと思ったんですけど、30分超えですね
まあ1日10分程度で
聞ける物作りの話をしています
という風に言いながらですね
全然物作りの話
30分、10分以上
かかってるじゃないかっていう話をよく言われるんですけども
まあ体感時間で10分だということも
あのー皆さんにここで
言っておきますね。私の話面白すぎて
たぶんあれ?30分の話
10分に感じたみたいな感じあると思うんでね
まあそういう体感時間で10分の話をしていると
あのー心に収めください。というわけで
今回ここまでとさせていただきます。私は
支部長技術研究所という技術、僕も運営しています
またX2D毎日はグーダッツ
技術情報の発信を行っておりますので
よろしくお願いします。ポテキャスト物作りラジオの方も
毎週土曜日週1で配信中です。ポテキャスト
落ち着きエアラジオ毎週火曜日金曜日週2で配信中です
こちらもぜひ聞いてください。また
ルームというね、あのーコミュニティ
プラットフォームを使って面白肉サーボ
というリスナー向けコミュニティを運営しております
6月になりましたね。6月から
ディスコードコミュニティをやっていきたい
と思いますんで、6月のいつやるのかと
6月中にやりますという風に
だけ言っておきます。来週もさー
来週の金曜日に
設計工学会
っていうところに
ご依頼を受けて基調講演
90分となってくるんですよ
この資料と、あとAIエージェントの
デモをやりたいから
それの作り込みを今週やらなきゃいけないから
今週もちょっとコミュニティ作りを
後回しって感じですね
設計工学会ですよ。の東海支部の
あのー
学会のなんか
集まりの後に
90分の基調講演やらせてもらうと
もう本当にね
あのー
あれだよね、本当にそこの場に
私が行っていいんかっていう感じですけど
今回テーマは
AIエージェントにおける設計の活用可能性
みたいなちょっと物々しいテーマを
出してしまったから
それに沿った内容を話さなきゃいけなくて
ちょっと先々恐々としてますけども
その内容を今週
仕上げなきゃいけないんで、それが終わったら
だいぶいろいろと
楽になってきそうな感じはするんで
そこからスタートしていきたいと思います
はい、あとボイスでもプレミアムリストは
随時募集しております。いつもの配信はしないような
つっこの足を毎週水曜日、日曜日
週2で配信しておりますのでこちらもぜひ聞いてください
よろしくお願い致します
というわけで今回はここまで。以上、支部長でした。
ではでは
32:51

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