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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生を楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤をお届けしています。
はい、今日はですね、ゲストに来ていただきました。
はい、ありがとうございます。
今日はですね、先日ご案内をしました。5月7日に開校予定で、スクールの講師である佐藤君枝コーチです。
佐藤君枝です。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。はい、佐藤君枝コーチはですね、もう長らくですね、コーチングの世界でですね、レジェンドと私たちのスクールの中では言われている方で。
はい、もうストレングスのコーチでもありましたし、それから自己基盤をずっと学んでこられたり、もうそのコーチングの私たちのスクールでは立ち上げ当時からの一期生ということですよね。
はい、という方でも本当に大先輩偉大な君さんにですね、今日来ていただけたのはとっても嬉しいです。
嬉しいです。呼んでいただけてありがとうございます。
ありがとうございます。
今日はですね、来ていただいたのはコーチングプレイスの方の、後ほどリンクの方もご紹介して、そちらの方でも先ほどですね、今度5月7日に開校予定の講座に、
受講生さんがね、3人集まれば開校ということで、今募集中ということで、そちらのご案内も合わせてですね、収録をさせていただきました。
今日はですね、こちらの方では、きめさんがですね、どういう思いでこのコーチングというものをね、今取り組んでこられたか、取り組んでいらっしゃるか、
そのコーチングの魅力っていうところをね、ぜひ私に教えていただけたらと思います。
ありがとうございます。
コーチング、長らくやってこられて、実際たくさん受講生さんも育てていらっしゃるかと思うんですけれども、
コーチングの魅力といっても、とっても大きい話になるかと思うんですが、
ご自身では、こんなところがね、やっぱりやって変わっていく方が多いなとか、やってすごくね、いいんじゃないかと、
まだやったことのない方に、こういうところをやってみると良かったよっていうところがあれば、ぜひ伺えたらと思うんですけど、いかがでしょうか。
私、子供3人いるんですけど、コーチングをする前は、なんか上から目線で命令してみたら、指令してみたら、そういうことをやってたんですよね。
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あれやったらこれやったら、みたいな。良かれと思ってもちろん言ってるんですけど、でもそれが子供にとってはうざいとか、そういうふうになりますよね。
うざいとかね。で、それを押し付けてたんですね。
コーチングを学んでから、そうじゃないんだということがわかり、謝ったんですけど、今までごめんなさいって言って、間に合ってたからセーフなんですけど、と思ってるんですけど、
その人が持っているもの、その子が持っているものをやりたいということを、どうやったらっていうか、どういう関わり方をしたら、その子がのびのび自分でやっていくのかなっていうのをね、
コーチング法がわかってから、態度を変えるようになりました。
なるほど、やっぱりその聞き方とか関わり方の、なんていうか、おさほじゃないけれど、私たちってやっぱりこう自分が育ってきたり、
あるこういう関わり方しか言ってみると、知らないというか、中でコーチングを学んだことによって、いろいろ関わり方の引き出しがそれこそ広がっていくというか、聞き方も変わってくるとか、そういうところがある。
そうじゃなくて、自分が良かれると思うことだけなんだけど、相手にしてみたら押し付けるというか、そうじゃなくて、ご自身が、その子が伸びていくために必要なものは何なんだろうなっていうことを周りから見れるようになったというか、そういう関わり方をするようになった。
その子の気持ちを最大限引き出すということをやっていきたいなと、やっていけているかどうか今ちょっと反省するところもあるんですけど、そういう関わり方をしたいなと思っています。
例えば、心がカチカチだったら、そこに何を植えても育たないじゃないですか。だけど会話とか、その子のやっていることを承認というんですけど認めたりしていく中で、心がふかふかになっていったら、土と同じで種を植えたらそこから芽が出て育ってっていうふうになりますよね。
だから、自分の思いや行動というのを自分が育てていくというか、自分で作っていく。そういう土壌をふかふかにしていくのがコーチングかなっていう感じのイメージとしてあります。
あれですね、ふかふかにしていくって、いいですね。土壌を本当に、お子さんとの関わり方ももちろんそうだと思いますし、お子さんもそう、ご家族もそう、あとお仕事だったらね、職場の方でもそうだし、何かやっぱり関わり方は本当に変わっていきません。
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どうしても、特に良かれと思ってっていうことで、良かれと思って言っていることが、ただ相手の方にとってみれば、そこは受け入れがたいとか、相手に相手の考えがあるとか、その枠組みがそれぞれ違ったりとかするので、そこを想像してとか、こういう聞き方もとか、
一旦相手受け止めてあげるとか、そういうところが、やっぱりなかなかね、何かコーチングを学ぶ前と後とでは、だいぶそこは変わってくるなというふうに私も思います。
あとね、女の人にありがちなんですけど、自分の思っていることをはっきり言えないというか、我慢しちゃうとか、私なんてとかっていうところを背負ってしまっている方も少なからずお見受けするんですね。
実は私もそういうところがあったので、なので、じゃああなたはどう思うのって言ったときに、素直に自分の思っていることが言えるようになったら素敵じゃないかなと思うんですよ。
そうですね、他の方との関わりもそうなんですが、自分自身との関わり方っていうのもありますよね。そこもすごく大きくて、自分に自分が許可を出してあげてないとか、受け入れられてないというかいうところもあったり、優しい言葉を自分自身にもかけてあげるとか、
そういうところも自分との関わりっていう意味でも、よくセルフコーチングとかっていうのはあれですけれども、自分に対しての関わり方ってところもやっぱり変わってくるところがかなりありますよね。そこを見つめ直すみたいな機会にもなるかなと。
それすごく大きいんじゃないかなと。
自分の関わり方が変われば、他の人との関わり方も変わってくるんじゃないかなと。まずは自分をちょっと念願をしてみるというか、大事にしてみるっていうところがコーチングでポンポンというか、真ん中にあるような気がします。
そうですね。そこは本当にまず自分との関わり方、自分を見直す。それでまたそうすると、本当周りの方との関わり方もまた自然に変わってくるし、自分が変わればまさにいろいろ課題に感じていたことも、
実は自分の関わり方が変わっていくことで変わっていくんだなみたいな実感もあったりしますよね。
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幸せっていうところをしっかり受け止められるようになってくると、本当に周りに影響が出てくるから、それをしっかり見ていくのがコーチングの一つじゃないかなと。
自分が幸せっていうね。本当そうですよね。自分の幸福感を感じられるようになるっていうのも、コーチングを学ぶまた一つ魅力であったりしますよね。
自己理解がもっかもっていくし、自己基盤を整えるみたいなところもありますよね。
いろんな視点で見るっていうところがそこにつながっていくのかなと思います。
そうですね。いろんな視点で見る機会には本当になりますね。
コーチングのスキルの中で質問の仕方であるとか、いろんな視点の変更とか、そうしたことをまた学ぶ機会もあると思うんですけど、
そういう中で凝り固まっていた部分の自分の考えとか見方であるとかに、違う光を照らすみたいな機会にもなるんですよね。
自分の心を耕していく。本当にそこに水をやったり栄養をあげたりしなければすることで自分の夢とか行動とか育っていくっていうのをコーチングで実感してほしいなと思います。
ありがとうございます。心を耕し水をやってっていうね。
水と栄養をやって大事にしてって感じ。
ありがとうございます。素敵な言葉をいただきました。
ありがとうございます。
今日は佐藤君コーチにゲストとして来ていただいて、私も今回のこういう機会でお話をさせていただける機会をいただいて本当に嬉しいです。ありがとうございました。
私も嬉しかったです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
もし講座気になる方、下にリンクを貼っておきますので、コーチングプレイスの講座の方、ぜひチェックをしてみていただけたらと思います。
今日はゲストに佐藤君恵コーチに来ていただきました。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。