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#1625  森×コーチングで"自分らしく生きるヒント" ライブ135
2026-08-30 25:50

#1625 森×コーチングで"自分らしく生きるヒント" ライブ135

Liveに遊びに来て下った皆様、アーカイブを聞いてくださった皆様、ありがとうございました。
8月の振り返りLiveです。
写真は、東京のアーティゾン美術館です。

【⏰タイムスタンプ】
8月最後の日曜の夜のライブです
唯一、夏らしかったのは森の清流でのセラピー
日曜講座は今日が23回。来週で最終回です
写真は、アーティゾン美術館の展示です
一番最初の就職、何も知らないまま出版社へ
一人前にするのは、すごいエネルギーが要ること
コロナ禍の労災請求で見えた、オンラインの断絶
振り返り配信、きっかけは公開コンサル
初回が、いきなりのずぶ濡れセラピー
きれいに終わることだけが全てではないのかも

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#コーチング

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00:01
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、
自分に向き合い、国家公務員を早期退職した私が、あれこれ、お話をしています。
ということで、こんばんは。
日曜日の夜の8月最後のライブになります。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
いやー、気がつけばね、8月が終わっていきますよ。
早かった、あっという間だった。
いやー、なんかね、いろいろとね、ちょっと災害とかもあったりとか、
本当に8月、なかなかね、忙しい中でっていうことでね、
お過ごしになられて方も多かったかと思います。
あ、エフピーヒコさん、お久しぶりです。
こんばんは、ありがとうございます。
あと、サラさんもこんばんは、ありがとうございます。
いやー、ね、もう、8月が終わってきますよ。
結構、びっくりですね。
なんか、気がつけばっていう感じでございましてね。
なんか、結局、意外と私、あんまり夏らしい花火見に行ったりとか、そういえばしなかったなと思って、
ただ、こないだ森林セラピーに行って、
夏の清流でセラピーを受けたのが気持ちよかったなっていう、
それは、夏らしいといえば夏らしい時間だったかな、なんて思ってます。
あ、ヒコさん、お久しぶりです。
ということでね、お元気されてます?
お久しぶりです。ありがとうございます。
いやー、なんかね、こうやって、ライブでね、お話をするっていうのも、
私、多分、これ何年か前からかやり始めているんですけれども、
なんか、この日曜日の夜っていうのがね、
なかなか、そういう自分の中でですね、
一つ、ルーティン的な感じで、皆さんとお話しするのが楽しくできているのが嬉しいなと思ってます。
ゆかさんも、こんばんは。ありがとうございます。
先ほどまで講座お疲れ様でした。
ゆかさんにね、先日、コーチング講座の受講生のインタビューということでね、
ご協力いただいて、本当にどうもありがとうございました。
あのね、そうなんですよ。
ここに並んでいらっしゃるね、
さらさんがね、配信でもお話ししてくださってたので、
言ってもいいかもしれませんが、
講座ね、今度受けてくださるっていうようなことをちょうど、
あれなので、先輩後輩の関係性にお二人はなるかもしれません。
ありがとうございます。楽しみと言っていただけて嬉しいです。
晩御飯食べます、ということでね。
03:02
ちょうどね、今、ゆかさんたちが入ってくださっている日曜日の講座が、
今日が23回ということでね、
もうラスト、来週で最終回ということで、
自己基盤をね、今日はやって、
それで皆さんでね、いろいろと、
こういったことがね、あるかないかみたいなこととかをいろいろ話して、
自分をよりね、相手を優先していることとかね、
それから、こういった自分をある意味大切にするために、
どういうことをね、考えたりやったりしたらっていうような、
そんな観点で皆さんのいろんなご意見をね、
シェアいただいたりみたいな時間を過ごしていました。
さらさんの講座の配信も楽しみです。
てゆかさんが言っていらっしゃいます。
ひいこさんが低空飛行ながら安定飛行、
コミットチームでお尻叩かれ進行してます。
あ、そうなんですね。
いやー、ほんとね、だから、なかなかこう、
自分のね、体調とかいろいろな状態が安定しているときにはね、
いろいろ動けたりもしますけど、
結構ね、なんかこう、低空飛行のときとかっていうのは、
自分で動いていくのが大変だったりするので、
なかなかっていうこともありますよね。
うんうん、あれです。
なんか最近私、スタイフで、
自分のこととかをちょっと話したりとかもしていたりするんですけれども、
なんかそれで、
今日もなんか自分の、
労働基準監督署勤務時代のこととかをお話しして、
あ、そういえばこういうことがあったなって、
もうだいぶね、なんか20年前ぐらいになってくると、
結構過去のことで忘れていたりするんですけど、
なんか話して、
なんか思い出して、
なんか自分でも忘れていることがやっぱりいっぱいあるなっていうふうに思いました。
あ、たまこさんこんばんは。
何の展示?って言っていただいて、
あ、そうそうありがとうございます。
あ、みでたやこさんもこんばんは、ありがとうございます。
ご挨拶いただいてありがとうございます。
はい、あのこれはですね、
先日、上評されたね、
あの方のご紹介でね、
アーティゾン美術館っていう、
東京の日本橋にある美術館の展示なんですけど、
なんかめっちゃこれ不思議な壺だったりするんですけどね、
このアーティゾン美術館すごいオシャレな感じで良かったですね。
たまこさんのお子様は、
現代アートという作品で、
アーティストさんでいらっしゃるので、
いろいろと芸術関係には造形が深いかと思います。
私はそんなに普段、
あまりアートを見に行ったりっていうようなことはなかったんですけれども、
06:02
これなんかね、機会があって、
ちょうどお誘いいただいてですね、
東京の、まさに東京駅からも比較的近い、
あれですね、このエッドレソットサスデザインっていう、
こんなあれだったかな、確か。
現代アートって、
頭がなんかちょっと柔らかくなるっていうかね、
なんか、何なんだろうこれはみたいな。
なんかこのね、すごいでも、
アート作品として、
すごいフォトジェニックな、
結構なんか今見ると、
結構こんな感じで綺麗な壺とかね、
はい、不思議な、
全く実用的じゃないけれども、みたいなものをね、
なんか扱っていたりするので、
なんかこの実用的じゃないけれども、
こういう感じのっていうのがね、
結構なんか面白かったりということで、
なんか他にもいろんな作品があって、
なんかいろいろね、見たりしてました。
なんかね、この作品っていうのは、
20世紀のイタリアを代表する建築家さんらしいんですけどね、
それで日本で初めてとなる、
大規模な開古店っていうことだったようなんですが、
なんかこうね、不思議な、
不思議な棚とか、不思議な机とかね、
これは不思議な花瓶の、
あれこれだったんですけどね、
花瓶シリーズのコーナーだったんですけどね、
花瓶でこれってっていう、
花瓶でなんか不思議なオブジェみたいな感じで、
全くこう、機能としてクエスチョンなんですけどね、
なんかこの、
あのー、なんか、
なんかなんかって言ってるだけな気がしますけど、
魔法が始まるときデザインが生まれるっていうね、
そんなテーマでやっていらっしゃる、
そんな作品でした。
そうそう、お話ししていたのがですね、
最近なんか私も、
自分の過去を振り返るみたいな話をしていて、
田岡さんがお花が花瓶に負けちゃいそう。
本当ですよね、これ花瓶に負けますよね。
お花、何の花をいけたら、
なんか映えるのかがちょっとすごく、
すごいなんか花も選びますけどね。
一応花瓶シリーズらしいんですよね、これね。
自分のこととかなんかいろいろ、
最近話している中で、
一番最初になんか就職した時って、
やっぱり大変だったなっていうか、
最初に民間で出版社入った時にも、
全く未経験で出版社に、
編集の仕事とか全然知らなくて、
そんな中でやったのも、
当時の上司の方もそういう土神人を扱うのは、
09:03
すごい大変だったと思うんですけど、
それで育ててもらったっていうのもありますし、
それから私が前職でやっていた公務員も、
最初に労働基準監督署に入って、
それで労災の仕事をしていたんですが、
思えば本当にさっぱり何もわからない人を、
一人前にひとまず育ててもらうってことは、
すごいエネルギーがいることだったんだなっていうふうに、
今となっては改めて思います。
自分が最初に入った時に、
色々分からないことだらけで、
電話で分かる人出してくださいって怒られたりして、
すごい半泣きになって、
他にもそんなことがいっぱいあって、
結構泣きそうなというか、
実際泣いていたっていう話だったんですけど、
皆さんのいろんなお話、コメントとかで拝見して、
新人時代は皆さん色々エピソードがあるんだなって苦労をされて、
それぞれ訳がわからないところに入って、
一人前になるまでに仕事を覚えて仕事をするってことは、
すごい大変なことなんだなって改めて思いました。
結構コロナ禍の頃とかに、
私がやってた労災請求でもチラチラあったんですけど、
コロナ禍の頃って皆さんすごい断絶していたっていうか、
職場で仕事ができないからオンラインとかでやっていて、
研修とかもオンラインだったり、
新人として入っても同期の人とかと、
直接横で対面で話すとかってことがなかったりするわけなので、
すごいそこでメンタルをやられてしまってっていう話も、
実際結構チラチラ聞いたんですよね。
やっぱり一人で仕事がわからなくて、
職場だったらちょっと先輩に聞くとか、
ちょっとこれどうやってますって聞けるようなことが、
オンラインだと要はチャットで聞くとか、
それからわからないなりに呼び出して聞くとかっていうのが、
それだとすごくコミュニケーションがしにくかったりとか、
また関係性ができていないときに、
オンラインでどうにかしようとするっていうのはなかなか大変で、
ちょっとそれで精神的に辛くなってしまってとかっていう、
そういう労災請求も見たような気がしますし、
それからそういうお話もやっぱり聞くってことがありましてね、
就労環境が結構っていう。
なのでオンライン便利ですけれども、
そうした関係性を作るっていうか、
初めましての関係性を作って仕事をしていくっていうときには、
ちょっと最初、取っかかりは大変だなっていうふうに感じることもありました。
12:02
ユカさんが、安さんのご経験から自分のことも思い出しますって言っていただいて、
ユカさんのお仕事振り出し話もすごい胸を打たれました。
最初の新人時代、本当に一作目すごい大変だった感じですよね。
本当に、これは辛かっただろうなとお聞きしながら思いました。
ユカさんが前職というか、その前に結構医療系のクラークの仕事をしていたってことは、
私はあんまり知っているようで知らなかったので、
あ、そうだったんだっていう。
養護教諭さんのっていう、そこの話は何かで聞いていた気がするんですけれども、
結構その病院でそうしたことをされてたんだっていうのは、
あ、なんかあまり私そこの話って知らなかったかもって思ったりして聞いてました。
あ、ヤスコハンさんこんばんは。ありがとうございます。
あ、あとミキさんもこんばんは。ありがとうございます。来ていただいて。
ヤスコハンさんはスナック突然のママさんでして、
私が今何かに非常につけてというか、いろいろな形でお世話になっていてありがとうございます。
あ、ミキさんもありがとうございます。ミキさんにもお世話になっています。いろいろな形で。
あ、ユカさんも私もやっと話し出しましたって言って、
あ、そうそう、なんか今あれなんですよ、ちょっと自分の振り返り配信みたいな。
それもでもなんかのきっかけは、
いがらしかりんさんとおっしゃるスタイフ会のビジネスインフルエンサーの方のちょっとご縁があって、
公開コンサルに出た時に、
もっと在校用は出したほうがじゃないけど、
自分のことをやっぱり、
自分が知ってて、そこは大したことじゃないと思ってるから、
あんまりプロフィールとかに出していなかったり、しゃべってなかったり、
どこにも言っていないことっていうのがあるんですけど、
そういうのをやっぱり出したほうがっていう、
そういう話があって、確かにそうなのかもと思ってね。
そんなこともあって、ちょっと最近少し、
時折その配信を入れたりみたいなことをしていたりします。
なのでなんか改めて、
あ、この人ってこんな人だったんだとか、こんなことしていたんだっていうふうに、
知ってもらうっていうことも一つ重要だったりするのかなぁなんて思って。
あ、やすこはんさん、それそれ私も影響を受けて話し出したかもです。
そうですよね、やすこはんさんも過去のこととか話してくださってますもんね。
もう本当になんかね、あれですね、
スナック突然お邪魔させていただいて、配信でも話したんですけど、
15:03
すごいそれもご縁でね、お伺いするようになって、
それでね、なんか言ったら不思議ななんか扉が開かれたじゃないですけれども、
なんかね、いろんな機会でいろんなご縁につながってみたいなことがあって、
それもすごく楽しくありです。
この間私、森人材のコラボトークっていうのを出させていただいて、
そこでもね、お話ししたんですけど、
森林セラピーに興味を持つきっかけっていうのはね、
今来ていただいている今井陽子さん、魂子さんに私はご紹介いただいて、
それで森林セラピーに受けるきっかけになって、
初回はずいぶん濡れセラピーでね、まあまあ強烈体験だったんですけど、
それが私には良かったっていう話もこの間したんですけれども、
だからなんかきっかけがね、
どこにどう転がっているかわからないっていうことを、
なんかすごいひしひし最近しみじみ感じるんですよね。
本当にだから、なんかそうやってきっかけをいただいて、
自分で行ってみたことが何につながっていくか、
なかなかわからないななんて思っている中です。
めでたいこさんが日経新聞の私の履歴書みたいな感じですね。
そうそうそう、本当そういう感じです。
なんかもうまさにね、私の履歴書っていうそういう感じなんですよ。
なんかね、どのくらいこれ長編小説みたいになるのかわからないんですけど、
あんまりそう、なんかあんまり引っ張ってもとか思いながらも、
どこまで話せばあれかなと思いながら、
話せるところを今ちょっとずつ話してるっていう感じですね。
みきさん、振り返り配信すごいです。次が楽しみですもんねって言っていただいて。
みきさんだって振り返りしたらすさまじい経歴がいっぱいありそうですよね。
たぶんね、話すこといっぱいきっとお持ちなんじゃないですか。
皆さんそれぞれここにいらっしゃる皆さん振り返りしたら相当なんかいろんな、
え、そうだったの?みたいな話が皆さんそれぞれめちゃめちゃありそうですけどね。
知ってることだけでも本当にめちゃめちゃ中身濃くね、
いろいろなことをされてきてこられてる皆さんばっかりですので。
やすこはんさんが、めでたいこさんを私の履歴書って言っていただいて。
ゆかさんが、やすこはんさんの配信またお聞きしに行きますって言ってらっしゃいます。
たまこさん、ズブ濡れが初回だったのよね。あれは強烈でも妙な楽しさがあったよね。
本当、もう本当ですよね。私ズブ濡れセラピーはね、もう本当強烈で、
なんか忘れられないですよね。あのリュック逆さまにして水出したとかね。
18:03
たまこさんが青いカッパを着て帰ったとかね。
私その後にモバイルバッテリー水没してそれで壊れたとかね。
なんかいろいろ強烈だったんですけど、
いやーでもなんかね、あの野生みあふれる感じっていうのはすっさマジックなんかね、
たまらない何かがありましたね、私には。
特にまだあの頃、私公務員在職中で、
別に病気をとってるとか病んでますっていう感じじゃなかったんですけど、
言ってみると元気はなくて、半分病んでるみたいな感じだったと思うので。
そこでなんかすごい連れ出してもらって、
なんか野生の動物的な感覚を取り戻させてもらったみたいな。
なんかなかなか狙ってもあそこまでズブ濡れになることって人間ないっていう感じがするので、
なかなか強烈でした。
ユカさんがズブ濡れ話何度聞いたことかってね。
そうそうそうそう。
すごいなんかあの3人でね、なんかその興奮を喋った記憶がありますよね。
なんかそう面白かったよなぁ。
ズブ濡れセラピー名前がついてるって。
そう、こないだなんかその配信を森人材コラボトークの時になんかお話ししてたら、
コメントでね、ナオちゃん先生っておっしゃる方が、
ズブ濡れセラピーってメニューにあるんですかっていう感じのコメントをいただいて、
いや、ズブ濡れセラピーはメニューにはなくって、
あれは完全に狙わないオプションの世界でですね。
だったんだけれども、
なんかね、あれはあれですごい経験だと思いますよね。
なんか、それで懲れずにね、またリピートさせていただいて、
たぶん3回ぐらい受けた時にこれ自分を学びたいって確かに思った。
思ってそれで調べて、
あのね、森林セラピー私も学ぶようになったっていう、
なんかね、そういう戦が実はあるっていうね。
アミキさん、人の天国と地獄を聞きたいですよね。
そう、そう、皆さんにね、やっぱ人に歴史ありだからね、
皆さんそれぞれにドラマがめちゃくちゃあるはずだし、
実際あると思うんですよ。
ドラマをね、聞きたいって私も思います。
たまこさんが、ありえないよね、リュックに雨水が溜まってるなんてね。
そう、ほんとびっくりですよね。
ほんとにリュック逆さにして水出ましたかね、ダダダダってね、
こぼれましたもんね、あれね。
結構なんか、人生そこまでびしょ濡れになることがないっていうね、
ずぶ濡れセラピーって、
そう、ほんとにずぶ濡れだったんでね、
笑っちゃうぐらいいいずぶ濡れだったっていうね、
笑うしかないみたいな感じの、
もう、なんかすさまじい感じでしたよね、ほんとに。
もう、あれはね、強烈でした。
21:03
やすこはんさんが、実は流れたのかって言ってね、
これって流れたのか、何の流れたのかな。
みきさんが、ずぶ濡れセラピー覚えてますね。
結構ね、以前から知ってくださっている方は、
たまこさんのところで収録したずぶ濡れセラピーのね、
トークを覚えてくださっている方もいらっしゃるかと思いますが、
商品化ってみて、たいこさんが、
そう、なんか、なかなか狙っても商品化しにくいやれですけどね。
ゆかさんが、セラピー化してて面白かったですって言って、
そう、ほんとですよね。
みきさんが、やすさんの人生を変えたずぶ濡れセラピー。
そう、人生変えましたよね、そういう意味ではね。
だからなんか、こう、何がっていうのはほんとにあるなと思ってて、
だからきっかけってすごくね、
なんかこんなことがっていうことがきっかけになることもあったり、
なんかそれはね、一見ずぶ濡れになってね、
なんかセラピーっていうか癒しっていうかみたいな状況だけど、
でもなんかそれが謎の強烈体験として残ってね、
受けているうちに私もこれやりたいみたいになっていく人もいましたっていうことでね。
そういうパターンもあるんだっていう。
だからなんかね、きれいにできるとか、きれいに終わることだけが
全てではないのかもっていうふうに思ったりするんですよね、
ずぶ濡れセラピーを思い出すと。
なんかあれはあれで、確かにね、
なんかすごい思い出深い、そんな経験でございました。
みで太鼓さん、ずぶ濡れないようにみんな楽しそうやったもんねって言って、
そうそう、なんかもうわちゃわちゃしてましたよね。
なんかテンション、謎のテンションが高くなるみたいなね。
もうなんか笑っちゃう感じで、何これっていうところもあるし、
なんかそんな自分たちがおかしくなるっていうね、
こんなに濡れてしまった私たちっていう感じでだった記憶があります。
配信からも伝わってきたわって太鼓さんが言ってくださってます。
たもこさんが、ヤスさんは野戦に帰って笑いが止まらない感じでしたよって言ってね。
そうですね、なんかもうね、そうなんですよ。
原始人とかなんか動物に戻った感じって、
この間も話したんですけど、本当にそういう感じだったんですよね。
なんか野戦に帰ったって、確か言っていただいたと思うんですけど、
本当に野戦に帰った感じがあってね、そうなんですよ。
なんかね、取り戻すじゃないですけど、だったんですよね。
だから、このね、もうなんか公務員人生最終盤で、
まあまあなんかどんよりしていた私に、
なんかそのままで、このままの人生でいいのかってずっと思っていたんですけど、
そういう中でね、この動物に帰る体験っていうのはね、
本当に強烈に、私にとってはすごく
24:03
なんかターニングポイント体験になったっていうところはあります。
あ、ヤスコハンさんが背負ってるものが大きすぎてズブル入れ流したのかと。
あーなるほど、そういう表現もいいですね。
なるほど、確かに。
あのぐらいズブ濡れにならないと流せなかったかもっていうのがあるかもしれませんよね。
あ、ゆかさんがズブ濡れで流すもありかもですって言ってね。
ありがとうございます。
なんか皆さんにたくさんコメントいただいて嬉しいです。
ありがとうございます、聞いてくださって。
はい、えーと、そんなこんなでね、8月も終わろうとしていますので、
明日が8月31日でラストですかね。
皆さんも8月のね、ラスト、またお元気でお過ごしいただいて、
気がつけば9月ってことにね、あっという間になりますので、
また季節の変わり目ですとか、最近ね、ちょっと涼しくなりましたもんね。
お体に気をつけてお過ごしいただけたらと思います。
はい、えーと、コメントをいただいた皆様、
FPP子さん、それからサラさん、ゆかさん、それからMCたまこさん、
みでたいこさん、やすこはんさん、みきさん、ありがとうございました。
はい、あと聞いてくださっている皆さんもありがとうございます。
はい、ではですね、こんな感じで、
はい、あの皆さんもね、季節の変わり目にこれからなるかと思いますが、
お体にお気をつけいただいて、また、はい、いろいろな機会でご一緒できたらと思います。
聞いてくださってどうもありがとうございます。
はい、あ、いい一週間になりそうって言っていただいて嬉しいです。
あ、皆さんありがとうございました。
おやすみなさい。
ありがとうございます。
失礼します。
ありがとうございました。
25:50

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