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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、自分に向き合い、国家公務員を早期退職した経験と森の力を手がかりに、これからの生き方を描くヒントをお話ししています。
ということでですね、冒頭の名乗りを変えたんですが、これですね、お気づきの方もいるかもですが、スタイフのチャンネル名もね、合わせて変えたんですね。
森とコーチングで自分らしく生きるヒント、ってしました。
で、プロフィールもね、ちょっと変えたんですけど、これはですね、あのきっかけは、私が今インスタを教えていただいている、かいほさんの好きなことを形にする講座ということで、通称好き方講座、こちらに参加をしてですね、
かいほさんが、なんとね、太っ腹にも受講しているね、私たちのプロフィールを希望者に見てフィードバックするよっていうのをね、やってくださるっていうことで、もうめちゃくちゃありがたい。
こんなね、一人一人のね、プロフィール見て添削するなんて、本当にすごいエネルギーがいることだと思うんですけど、それやってくださったんですよね。
で、やっぱり人に見ていただくと、自分ではこう思っていたことが、なるほど、あ、確かにみたいなね、はい、なんか独りよがりになっていたとか、自分はそこは力を入れた表現だったんだけれども、確かに届きにくいなってね、
あのフィードバックいただいたことですごくなんか考えるきっかけをいただけたんです。
例えばですね、私、最初ね、このままでいいのかなと、立ち止まったあなたへっていうふうに、各最近のSNSの冒頭に入れてたんですけど、
カイホさんからですね、立ち止まることも難しい方、立ち止まる一歩手前の方こそ届けたい相手なのではっていう、そうしたニュアンスのフィードバックいただいて、すごい本当確かにその通りだと思ったんですよ。
だって自分立ち止まれなかったわけですから、長年ですね。立ち止まることが難しくて、それでメンタル病んじゃったみたいなね。
だからこそ立ち止まることが難しいあなた、だけどこのままでいいのかなと感じている方に届けたいっていうね、そこをもうちょっと明確に表現するきっかけをいただけて、本当にどうもありがとうございます。
改めてですね、私って何者なのっていうことですよね。最近聞き始めてくださった方もいらっしゃるので、改めて私ってどんな人っていうことを少しだけ紹介しますとですね、私は厚生労働省というところの株組織に労働局っていうところがありまして、実際には東京労働局ってところなんですが、そこで労災認定の仕事を20年以上やってきてます。
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大半ですね、キャリアの。時々人事とかお金を徴収する部門とかにいた時もあるんですけど、長くがほとんど労災認定の仕事をしていて、これっていうのはいろんなお立場の方のお話をとにかく聞く仕事だったんですよね。
お怪我をされた方、それから仕事でご病気になられた方、仕事が原因で怪我や病気をした当事者の方はもちろん、それから関係者の方ですね、会社の人事関係の方、その当事者の方の上司の方、部下の方、同僚の方、それから医療機関の関係の方、それから社会保険労務士の方とかですね、手続きを代行している方ももちろんですし、
関係閣議の方々ですね、行政機関の方もいましたし、本当に私業の方、いろいろとにかくとにかく、弁護士さんとかもありましたよね。
たくさんの方の話をお聞きし、その労災認定できるか否かということを調査する、そんな仕事をしていました。
そんな私が、自分自身が5年前にですね、仕事で昇進した時にメンタルを病んでしまって、病気でお休みして、復職して、いろんな悩みましたし、回り道もしてきたみたいな、そんな経緯です。
その自分のうよ曲折の中で出会ったのが、5年前にね、まさにその病気から明けて直後に勉強し始めたのがコーチングだったんですけど、
コーチングを学び、そしてね、その後に森林セラピーといって森の癒しの力に癒されるというですね、自分の心身を回復させる、そうしたセラピーに出会い、
自分をね、取り戻してきたっていう、そういった背景があります。
あとは、私自身が合気道という武道を長年、25年ぐらいですね、はい、稽古してきて、自分の心身を鍛えてきたという時間、あとは自由な旅を、こういう中、愛する人間ということでもあります。
あの、コーチング、また、はい、コーチってね、もうほんと5万人といるって、何々コーチさん、何々コーチングっていう、ライフコーチ、ビジネスコーチ、キャリアコーチ、ヘルスコーチ、でアプローチもいろいろありますよね。
で、あと、あの、携帯もいろいろあります。オンラインなのか、リアルなのか、継続なのか、単発なのか。
で、国際資格のウンルンっていうね、ICFの資格とかね、あと各コーチングスクールで出している資格とか。
なんかもうとにかく、何々コーチ、何々コーチングってあまりにも軸がいっぱいあって、じゃあね、誰に届けたいの?
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誰が私のコーチングにね、興味を持っていただきっていうことなの?っていうと、結局、私自身、こういうアプローチ、こういう風な背景があって、
だからこそ、あなたのお話を深く聞けますっていうところ。そこをお伝えしね、それで受けてみたいと思ってくださる方とつながっていくっていうところしかないんだろうなって思うんですよ。
自分の強みっていうのは、やはり長い行政経験で、本当にいろんな立場の方のお話を、もうひたすら聞いたり対応したり対話をしてきたっていう、その経験をベースにコーチングを学んできたっていうところですね。
なので、そこの対話の深みっていうところに関しては、ある意味自分でも、ここは自負はしてます。負けないっていうふうには思っている。
誰とどうとか何と比べて負けないなのかわかんないんですけど、自分の中ではここに関しては、自分しかできない価値かなっていうふうには思ってるんですね。
こういう背景を持ってコーチングをしているっていうところに関しては。
その自分のコーチングスタイル、またあとは今、コーチングスクールで講座を受け持たせていただいているっていうところで、そのコーチングをお伝えする講師としての仕事っていう部分。
ここも私自身が学ばせていただいたコーチング、それをお伝えをしていく立場というところで、今はそちらの方も頑張っていきたいというふうには思っています。
ということで、改めて自分自身の紹介、あとコーチってごまんと言うけど、じゃあ私が届けられるものって何なんだろうっていうことを改めて考えてみました。
こうした自分自身のある意味、提供できるものを整理、またお伝えしていくっていうこともすごく大切ですし、
またそれを折にふれ、自分の言葉で表現し、また自分自身がバージョンアップしていくっていうことも必要だなというふうに改めて感じています。
もうすでに私のことをある程度知っている方は知ってるよって言う感じかもしれませんが、改めて聞いてくださってどうもありがとうございます。
ということで、もう本当に暑い暑い暑い暑いっていうことしかなかなか出ない日々ですけど、皆さんお体に気をつけて乗り切っていっていきましょうということで終わります。
お聞きいただきありがとうございました。ヤスでした。