オープニングとゲスト紹介
マジョのあのね、8月は、エフエム八ヶ岳の夏のUFO特集です。
2本目は、なんと、これもちょっとびっくりなんですけども、八王子FMの社長、えー、なんで?って思うでしょ?
えー、中野健次郎さん、そして、交付事件の山畠勝博さんを呼んで、さあ、あなたたちは一体何を経験したのですか?
えー、なんかそんなことがあったの?えー、背中叩かれたの?なんていうお話を聞いてみたいと思います。
これらは公開放送なので、皆さんの拍手とか笑い声とかが聞こえてきて、とても楽しそうな雰囲気なんですね。
8月の1週、2週、3週にお届けいたします。どうぞお楽しみください。
はい、皆さんこんにちは。はい、エフエム八ヶ岳夏の特番、なんとUFO特番ですね。
2026年、そして今日も素敵なゲストをお呼びいたしました。まずは自己紹介してもらおうかな。はい、山畠さん。
はい、こんにちは。交付UFO事件の当事者の山畠勝博です。今日はよろしくお願いします。
素敵ですね。スタジオの中で思うより皆さんのこの拍手があって。実はね、一人じゃないんですね。もう一方いるんですね。
八王子FM、スターレディオって言った方がいいのかしら。東京スターレディオ。東京スターレディオの中野健次郎社長です。
はい、代表をやらせていただいてます。また音楽プロデューサーもいろいろやってますので、ぜひお見知り受けの方、よろしくお願いいたします。
この番組はエフエム八ヶ岳。こちらは八王子FM。なんと太っ腹なFM八ヶ岳。
なんてそぶい棒だろう。わかんないけど。
ということでね、今日はね、両手に花というより両手に団子?なんだろう。ということでね、始めさせていただきたいと思いますけども、実はね、タイトルはすごいんですよね。
2026年、証言。証言ということは、自分たちは本当に見たんだ。本当にあったんだということを証言しなければいけません。
魔女に証言できますか?
大丈夫です。できます。
誓いますか?
誓いますよ。
じゃあ、誓いを立てたばっかりなんですけどね。では、どうして八王子からね、わざわざ八ヶ岳まで証言しに来られたのか、中野健次郎社長、聞いてもいいですか?
中野氏の不思議体験
そこから聞きますか?
当然聞きますよ。だって珍しいもん。ありえないですよね、普通ね。あれ、みんなそんなことない?
そんなことないと思うんだけど。そんなことないと思いますよ。
マイクがあまりいいもんじゃないので、近くはそれぞれ収録よ。こちらのを近づいてくださいね。はい、じゃあ、証言してください。
私からですか?
そうです。
皆さん、例えば、霊能的に特化しているとか、UFO研究でUFOに特化しているとか、一つジャンルを絞った方が多いと思うんですけど、
僕の場合は広く浅くという感じでパラレルワールドの体験したり、動物と会話ができたり、予知能力があったりみたいな、すべてのジャンルの不思議体験をいろいろしているんですよね。
例えばUFOを呼ぶ専門家とかというわけではないんですけども、当然UFO系の不思議体験とか、八重井十一さんと一緒にラジオをやってたこともあって、
それで不思議な宇宙人とかUFO系の体験というのを実際に、衝撃的な事件というのもいろいろあるんですけども、数多くいろいろなジャンルの体験をしております。
そうなんですよね。私も初めて聞いたときは、また冗談言っちゃってと思ってたんですよね。でも2回3回聞いても証言がぶれない。その証言がこれはひょっとしたら事件かもしれないというぐらいのことがあったんですよね。
山畠氏のUFO遭遇体験(八重井十一氏との収録中)
ちょっと聞いてみましょうか。山畑さんね。もっと詳しく聞きたいよね。
そうですね。
言っちゃってください。
何がいいですか。
自動車、自動車。
八重井十一さんの番組を収録してまして、多分ね、僕も生きている人生の中で最大の事件じゃないかなというぐらい衝撃的だったんですけども、
八重井さん、脚本とか台本いらない人なんですよね。そのままのノリで、台本なんかあったらつまらないから、もうフリリーゴーという話の人なんですけども、
ラジオの収録をしていて、4本目の収録をしようとしたときに、次何話そうかみたいな話になって、
そのときに僕ね、八重井さんが日テレの特番のときにアメリカの基地を取材してて、廃墟の中にまだカメラマンのクルーが来てなくて、八重井さんが自分でカメラを担いで廃墟の中を撮影していた映像を見せてもらったんですよね。
そのときにカメラをファンを振ったときに、グレーが映ってたんですよ、はっきり。その話をラジオでしましょうよという形で言ったんですね。
話がすんごく盛り上がって、それでラジオの収録は無事終わりました。
これから八重井さんの駅まで送っていって、そのまま会社の失礼だから一杯やりながら話したらいいねって話でね。
車を動かし始めたんですよ。私が運転して、駐席にはシャベルパソナリティ、後ろには八重井さん、私の後ろにはプロデューサーの郡さんってもう亡くなられちゃったんですけども。
車を動き始めたときに、ジュラルミンみたいなのがバリバリバリって踏んだんですよね。
買ったばかりの車だったんで、傷つけるなみたいな車の中で怒られたんですけども、何にもなかったからおかしいなと思ったんだけども。
車の中でちょっと揉めてたんで、八重井さんがまあまあみたいな感じで、僕も傷ついてたら弁償するからっていう感じで、八重井の駅に着いて、青空駐車場で車と車の間の2台の真ん中が空いてたんで、
僕はバックでゆっくりピッピッピッって言いながらね、モニターを見ながら走ってたら、衝撃でガチャーンって後ろにGがかかる感じでガチャーンって言ったんですよ。
で、その時に車の両サイドからまさに落雷があった感じ、本当にものすごい爆音で、両端に稲妻みたいなのがバリバリバリバリって走ってくるんですよ。
さすがにね、みんながね車の中でやっちゃったねって言うんで、僕もさすがにうわこれもう傷どころじゃなくてお釈迦にしちゃったかもしれないと思って、それでみんなでちょっと外見ようって見たんですけども、何にもなってないんですよ。
で至って静かで、その後ね、秋山誠さんって有名な超能力の人がいると思うんですけども、秋山誠さんにそんな人生で初めてすごい経験しちゃってさって話したらね、あ、それグレイに遊ばれたねって言われたんですよ。
で、グレイが話で盛り上がったんでしょ。やつね、ずっとつけててきたんだよね。
自分のことを好きだと思って。
あのね、グレイはね、なんか考えてることがわかってるみたいで、だから思ってると来るんですよ。
どうしてこの波動がこの広大な宇宙の中でわかるのかわかんないんですけど、その意識を読んでるっていうか。
はいはい。不思議なことにUFO一台でも、あ、UFOがいる止まってって言ったら止まりますもんね。
いやぁ、わかんないんだけど、そういうのは。
まあまあまあ。
だから山形さんも呼んだら来るっていうのは、だからその意識をわかってるっていう。
そうなんですよ。山形さんそうだよね。
そうですね。
UFOをくるくるしてって言ったら、くるくるしないか。そこまではしない。
甲府UFO事件の詳細
山形さんは会場の皆さん、山梨県の方が多いので、ご存知の方が多すぎると思うんですけども、
幸福事件の当事者ですよね。有名ですよね。どうしましょうね。
そして、なんと彼は宇宙人に肩を叩かれた。
はい。
はいって普通に言えるんですね。
すごいことだよね。
ついでに問答もないかよかった。
そうですね。そういう余裕があればよかったんですけども。
その当時が小学校。
小学校2年ですね。
はい。その話も聞きたいので教えてください。
はい。
っていうか幸福事件って聞いたことありますか?皆さん。
挙手でお願いします。ほとんど知ってますよね。
すごいすごい。全員知ってる。
内容っていうのは大体分かってはない。分かってます。
ぼやって知ってる。
ぼやって感じですね。
やっぱりこれは証言しないと。
そうですね。これ最近ですね。私毎日この話してるんですよね。
本当に。本当に毎日この話してる。
もう一回巻き戻して話させていただきますけど。
年代で言ってみましたら今から51年前ですね。1975年2月23日。
2月23日って言うと今でしたら祭日になってますけど。
当時は祭日じゃないんですよね。51年前は。
たまたま日曜日。家族でいとこの家に遊びに行った時に起こった事件なんですけど。
夕方前にいとこの子と時間あるからというところで時間つぶしに当時流行ってましたローラースケートを近くの団地ですね。
そちらの方に行きまして。2月の夕方ってなると相当暗くなってきちゃってるんですよね。
時間も時間でそろそろ戻らないとって言ったところで戻ろうかなって言った時に東の方から2つのオレンジ色の光がこっちに向かってくるんですよ。
で、なんだあれって感じで。いとこと2人で。
で、みるみる近づいてきたなと思って2つのうちの1つは北西かな。北の方ですね。
そっちの方にパーっと消えていったんですよね。
で、それを追っているうちにもう1機の方はどこかって思ったら僕らの真上に来てたんですよ。
もう本当に近いところですよね。図状に来てまして。
で、もう真下から見上げるって言った部分で本当に円盤の形。
そこで真ん中から何か出てくるような感じでした。
で、よくあのテレビ、その当時のテレビなんかで連れていかれちゃうとかね。
そういった、なんて言うんですかね。こうやってたんですよね。
ユボに会えば絶対連れていかれるとか。
そういったのが頭に残りまして僕らさらられるんじゃないかなと思って大慌てで2人で逃げたんですよ。
で、家までそのままダッシュすればよかったんですけど途中すぐに墓地がありまして
その破壊しのところの間ぐらいで身をひとめて2人で隠れたんですよね。
で、走行しているうちにUFOが消えちゃったんですよ。
で、今だってとこで猛ダッシュでいとこの家目指して走っていったんですけど
曲がればいとこの家、正面が例の現場になったブドウ畑なんですよね。
真正面に見えるんですよ。
で、それがもう本当にブドウ畑が火事じゃないかってぐらいの燃えているようなブドウ畑の真ん中が。
で、2人で火事じゃないのって。火事だ火事だ。
で、もうUFOのことはすっかり忘れて、吸い込まれるところに近くに行ったんですよ。
で、不思議なことに近くになったらオレンジ色に光っていたものが本当にシルバーになったんですよね。
円盤ですよ。もうその時にはもうUFOというのがありました。
で、僕はめちゃくちゃもう怖くてもう逃げたい一心。
で、いとこは興味津々。
で、もう早く早くと思って。
で、体半身ぐらい逃げる方向というかね、家の方向に向けていたんですけど。
いとこをちょっと興味津々で見ていたんですけど。
で、いとこが宇宙人が出てきた場面を見ているんですよね。
で、そこでまずいと思って僕を呼びに来た時にはもうすでに僕の後ろに宇宙人がいたんですよ。
で、僕は裏に回った。いとこかなと思って。
まあ、何ですかね、触ってきたんで、脅かしてきたんじゃないかなと思って。
で、やめろよと思って後ろを見たらもう本当に宇宙人になったっていう。
で、見た瞬間に言葉も出なければ体も動かなくなってそこに座り込んでしまったんですよ。
で、前を見たらいとこが慌てて僕の姿を見て。
で、これまずいと思って僕の名前を叫んで手を引っ張るように。
そこから引き離して背負うようにして逃げたんですよね。
で、逃げてその玄関を開けるなり大騒ぎで二人で。
でもUFOが出たとか宇宙人が出たとか、あそことか。
でも親たちはね、何をバカなこと言って、早くご飯冷めちゃうから早く食べなさいよって怒ってるんですよ。
でもちょっと気で起きているから、あそこにいるから。
で、そこまでいるんだったらってことで僕の母親といとこの母親と僕の兄といとこの弟、一緒にまた現場に戻ったんですよ。
そしたらまだいるんですよね。UFOが。ザーッと。
でも母親たちが、ああ本当だ。で、行こう行こうと。行こうとするんですよ。
50メートルくらい先ですよね。そこに向かっているんで、いややめてよやめてよと必死で二人で止めて。
なんでなんで、いやさられちゃうからさられちゃうから。
じゃあ今度お父さんたちを呼び込もうと。
で、いとこのお母さんがお父さんたちを呼びに。
で、その間僕らはそこでずっとUFOを監視しているというかね。ずっと見ていたんですけど。
で、お母さんはまた文句言いながらなんかこういうのが聞こえたんですよね。こっちに向かってくると。
で、どこよどこよって言っているときにですね、ものすごい光になって。
オレンジ色でこんなようなオレンジ色で光っていたものが光がものすごく強くなってオレンジじゃなくて白っぽくなったんですよ。
で、うわあすごいなってみんな騒いですごいすごいすごいって言っているときにスーッと消えていったんですよ。
で、そこでもう影も形もない。で、上に飛んでいったとかね。そういうものがそのまま消えちゃったんです。
で、それが簡単にすると幸福事件の一連の流れ。
事件現場の放射能と宇宙人の姿
いや全然簡単じゃないですよね。
いやすごいね。
すごいことで。あの皆さん実際に山畑さんを目の前にこの話を全部を聞いてどう思われました?
聞きたいけどここから出られないので聞けないんですけどね。もう皆さん顔がちょっと引きつってらっしゃるんですけど。
本当に目の前にそういうことがあった場合中野さんどうする?
いやだから自分もそうなんだけど放射能とかもしかしたら地球上にないウイルスとかそういうものを触られたりするとそっちの方が怖くなっちゃったりするかもしれない。
それ大丈夫でしたこのあたり?
あの僕の体には残ってなかったと思うんですけどそれ分からないのは当時はね。ただ土とかね。その周りにはやはり放射能は残ってた。
新聞に何か書いてありましたよね。
そうですね。ある研究官がそれを全部採取して。で、そのまだ何十年も経ってまた今度は筑波大学院の方に持って行って。
でまたそれを調べて。で結局その学者の間ではこのぶどう畑のこの土は太陽光とか放射能とかまた別なもので人工的に何かがないとこの物質というような記号があるんですけど原始記号がある。
それは出ない。結論を言ったらここに原子炉があったんだったらこういうものは出ない。
ちょっと怖いじゃないですか。
原子炉ですごいね。
え、中野さん。
だから僕も一回目自宅に三日三晩来てるんですけどUFOがね。その時に置き土産してたのがコレクションの時計5つ。やつが来た時間に止めてたんですよ。
はいはいはい。
ゼンマイの時計から何から。ゼンマイなんて完全に法制式でないと止まらないじゃない。止めたい時間に止められないじゃない。でもそういうのも全部同じ時間に止めてたの。
で未だにその手つかずに置いたまま。何故かしたら放射能とか何かあったら嫌だなと思って。
今も置いたまま?
置いたまま。触らないで置いてある。
いやいやいやそんな放射能。
放射能で止めてるのか強烈な電磁波なのか何だかよく分かんないから。
彼らの大衆なのかね。
でも原子炉が置いてあったって言うんだから凄い。
原子炉が怖いねコレは。
それ学者の例えなんで。あんなそんな武道場的に原子炉なんて。
被爆したら大変だもんね。
ただその先ほど言ったように消えてく時ですね。消えてく時に宇宙人乗ってく姿をみんなで見てるんですよ。
へー。
それっていうのは要するにその光の中に一緒に吸い込まれていくっていうか。
何体くらいいたの?
いとこは2体いたって言うんですけど、僕さらに1体で。
乗ってくのは1体がはっきり見えたんですよ。
完全に武道畑の外から人影っていうかね、入ってきて。
UFOがもの凄い光なんで要するに明るくなるんですね。
そこではっきり宇宙人の姿が出ます。
ミシェのショークみたい。
歩いてるじゃなくて。
浮いてる。
それよくみんな言うよね。
もうね、横のシルエットって感じですかね。
横のシルエットがちょっとね、かがむように入ってくって感じ。
霊みたいな感じ?幽霊みたいな感じ?
幽霊。
幽霊とはまたちょっと違う。
幽霊って歩かないじゃん。
UFOとのコンタクトと見守り
幽霊足がある。足がないでしょ。足がある。
だけど中野さんの体験した車事件もね、車放射能を測ったほうがよかったんじゃない?
いやもうその車ないもん。
まさかボロボロになっちゃったとか?
なってない。高く売れるときに売りました。
何があるかわかんないもんね。
証言としてはこれ生なのでね。
でもね、ひとついじわるとか何かするために来てるっていうよりも
逆に見守ってくれてるんじゃないかなって気がする。
見守り方にしてはちょっとひどくないですか?
ひどいかどうかわかんないけど、でも悪さはしない。
悪さはしない。
だから時間の中でちょっと話飛んじゃうかもしれないんだけど
よくお百度参りとかすごくして奇跡的に病気とか治ったとかってあるじゃないですか。
多分その思いが彼らに届くと、彼ら何でもできるテクノロジー持ってるんだと思うんだよ。
病気でも何でも治せるようなテクノロジーって。
だから奇跡が起きたとか言うじゃない?いろんなこと。
でも山肌さんとか思うと簡単に届いちゃうんで
ちょっと逆に変なことを意識しちゃうと変な方に行っちゃうかなと。
大丈夫ですか?
大丈夫です。50年間でやっとコントロールできるってなったのはこの5、6年の間です。
UFOを呼ぶ能力と八ヶ岳周辺のパワースポット
コントロールって例えばどんな?
ちょっと来てくれないかなと思って。
すごいねそれもね。
動画とかね。動画とか皆さんに見せるために話だけだったら何でも言えるんですけど。
やっぱりそういうの一つずつね。
いろんな不思議なことがありますよ。UFO呼んでますよとか。UFOになってますよって言っても話じゃないですけど。
やっぱりそういうのちょっとしても動画とか撮ってみんなに見せたいからって言って構えてるんですよ。
そろそろ出てくるんですよ。先ほどお見せしました。
すごいね。
UFOをよく呼ぶおじさんとかいるじゃないですか。やっぱり来てって言うと来るって言ってます。
だから脳内考えてることがわかるみたいなんですね。
そうですね。かといってね。今ここに来てって言ったところで来る。
いや多分今聞いてると思いますよ。
聞いてると思う私も。
もしかしたらいるかもしれない。
そうなんですね。実際こういう話をしているときとかイベントとかで必ず。
必ず来るんですよ。
一番初めのイベントのときに目の前に立つんですよね。
ヤバッみたいな感じでね。ラジオなのにヤバいなんて言ってしまって。
まあ恐ろしかったですね。これは山畑さんそこから先話さない方がいいですよとか言って。
本当ストップかかるときもありますし。
特にこの辺というか八ヶ岳この辺は特に出やすいって言ったらですけどここが来やすい場所なのか知らないですけど。
そうなんですよね。水垣山っていうところがちょうどパーストスポットがありましてね。
そこでどうやらエネルギーを供給しているらしい。水晶の山も。
富士山でしょ。貝コマ天与山。天与山にはUFOの着陸地点がありますのでそれらを三角でトライアングルになっていて。
宇宙的にいうトライアングルっていうのはコンタクトということでこの前ちょっとここを見に来たときにそういうアナウンスがありましたので。
じゃあこの会場3分1遊水艦の展望フロアと言います。この会場は非常に良かったなというふうに考えています。
どうですか感じ。
エンディング
最近ですと魔女さん休みだったんですけど大村に行ったときに絶対いるなと思って写真撮ったらやっぱりいるんですよね。
もっと聞きたいでしょ。でも30分番組なのでこのあたりで一回終了になります。
では夏の大特番でございますね。どうもありがとうございました。また来週ね。バイバイ。
魔女のあのね。FM安谷家の夏のUFO特集でした。お楽しみいただけましたか。