1. FM八ヶ岳 マジョのあのね
  2. 2026/08/18 マジョのあのね
2026/08/18 マジョのあのね
2026-08-22 29:10

2026/08/18 マジョのあのね

UFO 2026 #3

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、FM八ヶ岳の夏のUFO特集として、映画『アバター』のスタントマンであり映画監督でもあるルーベン・ダングダム氏をゲストに迎え、UFOや宇宙人に関する深い洞察が語られました。ルーベン氏は2007年からUFO研究を始め、自身もUFOを目撃した経験を持つ熱心な研究者です。八ヶ岳地域がUFOの目撃情報が多い場所であることに触れつつ、自身のUFO体験や、宇宙人とのコンタクト、そして宇宙連合や銀河系の構造についての情報が共有されました。 特に印象的なのは、ルーベン氏が瞑想中に体験した「カマキリ星人」とのテレパシー交信です。この交信を通じて、カマキリ星人がレプティリアンから人間への進化を助ける存在であること、そして宇宙連合の役割や過去の宇宙戦争について語られました。これらの情報は、言葉を超えた感覚的なものであり、ルーベン氏が通訳した内容として伝えられました。最後に、宇宙の存在から学ぶべきことが多いと述べ、今後の放送への期待を残して締めくくられました。

夏のUFO特集とゲスト紹介
マジョのあのね、8月は、エフエム八ヶ岳の夏のUFO特集です。
場所をスタジオから出て、3分1油水の展望フロアに移します。
そして3本目、これがね、ちょっとビッグスターなんですけども、
ねえ、こんな方が八ヶ岳にいらっしゃるなんて、マジョもびっくりしております。
ジューヴェン・ダングダムさん。
皆さんはね、たぶんね、アバターという映画をね、もう何回も見てると思います。
そのアバターの、ねえ、あのすごい化粧して、でんぐり返ったりとか、あちゃこちゃいったりとか、空飛んだりとかする、
そう、スタントモンをやっている方なんですね。
ハリウッドのスター。
そして映画監督でもあり、いろいろなね、あの、なんだろう、不思議なことに挑戦していらっしゃる方なんですね。
その方のお話をじっくり聞いてみたいと思います。
これらは公開放送なので、皆さんの拍手とか笑い声とかが聞こえてきて、とても楽しそうな雰囲気なんですね。
8月の1週、2週、3週にお届けいたします。どうぞお楽しみください。
夏の特番、2026年UFOでございます。
もうね、こちらね、恒例になっております。
F4みやつがたけではね、もうこの日を楽しみにしている方がね、結構いらっしゃるんですよね。
ルーベン氏のUFO研究と八ヶ岳のUFO事情
もうどうでしょうか。ということでね、今日はね、ちょっとね、変わった方をお呼びしました。
変わった方っていうのは、どういう方かというと、私実はあまりよく知らないんですね。
知らないのに呼ぶなって言われるんですけども、実はこの人間性って言いますか、ものすごくいい方なんですよ。
聞きたいよね、声ね。
実はここは三分市雄水館の店舗フロアで、皆さんね、顔合わせをしています。
誰?あの素敵なハンサムな人。誰?あのかわいい女の人は。って思っていると思います。
でもね、ここはね、声を出してね、呼んでみたいと思います。
ルーベンさん。
はい。
はい、こんな頃でございます。
ありがとうございます。
はい、どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
UFO特集ですけど、大丈夫ですか?
行きましょう。大好きです。
行きましょう。ということはもうUFO大好き。
大好きです。もう何十年以上研究してますね。
もうUFOに取り憑かれている。
そうですね。
はい。
2007年から自分の体験が始まってから興味深いのを勉強し始まってて、
もうアメリカではUFO研究者と呼ばれてますね。
おお、そうですか。
よくUFOのコンベンションとか呼ばれてます。
はいはいはい。八ヶ崎にもね、有名な八ヶ崎UFOコンベンションっていうのが約10年間、10年ほど前にあったんですけど、
だからもう20年以上八ヶ崎UFOに取り組んでいます。
っていうのは、ここ八ヶ崎はUFOがよく飛んでるんですよね。
簡単に言っちゃうと。
皆さん見た方も多いと思います。
会場にはたくさんの人がいるので、まず聞いてみたいと思います。
UFOを見た方、ほら、すごいと思いません?これ。
もう75%くらいですね。
すごいですよ、これね。パーセンテージとしてはね。
ということでね、ここはUFOの平市としても大変有名なところなんですね。
ルーベン氏のUFO目撃体験
ということで今日はね、ジョベンナンにお越しいただいて、
私の横に座っている私を残念だわ、こんな可愛い方でも本当に見せたいんだけど、奥ちゃま。
ね、いじけんちゃん。
ね、よろしくね。
よろしくお願いします。
はい。
可愛いね。
可愛いです。
ね、可愛い。
はい、ということでね、これからお話を伺っていきたいんですけども、
ラムダムさんは、ルーベンさんでいいかな。
ルーベンでいいですよ。
ルーベンさんはUFOに乗ったことがありますか?
乗ったこと、無意識で乗ったことあるかもしれないけど、その覚えはないですね。
ない。
じゃあUFOを見たことは?
もちろん見たことは、2007年が初めて、たくさん普通の青いゾロの中で何匹見て、
すごいなんだそりゃUFOいるんだっていう急に興味が、その前でも興味あったんですけど、すごくびっくりして、
そこから一体何を見たんだっていう、勉強し始まったんですね。
今の言葉で一体何を見たんだっていう、その感覚っていうのをね、私も思い出しました。
何かあるんだけど、これは一体何だって、私は何十年前になるのかなって言っちゃうと年が割れるので言いませんが、子供の頃です。
ずっと追いかけられたことがあります。
それも1時間とか2時間じゃなくて、1日中なんだこれはって。
その頃テスコさんの漫画が大好きだったので、もしかしたらあれは私を探っているメカかな、何かな、なんだろう、風船かなとか色々思いましたけど、
小さな銀色の台数くらいの大きさかな、下から見ているからね、それが近づくでもなし、遠ざかるでもなし、停電でずっと追いかけるんですよ。
自転車で走ったらその速度で、降りてじーっと見上げたら向こうも止まっている。
何だこれはっていうのはね、その時は正直、壊せるよりも捕まえたいっていう気持ちになりましたね。
多分、僕の研究の頭をつけると、魔女さんがそういう会話ができるから、向こうが連絡取りたい。
こういう人が珍しいから、地球の中。
だから多分追いかけて、この人を通訳として連絡しようっていう。
通訳か。その時は私は小学校の5年生くらいだったから、通訳という言葉は知らなかった。
そういう職業も知らなかった。大きくなったら何になる?
花屋さんになりたいとか、そんなくらいしかなかったので、なんで頭の上に変なものがついてるんだろう。
ずっと永遠についてきて、学校の授業が終わったらまた校庭の真ん中で待ってるっていう。
そういう不思議な体験はしたことがあるんですけど、
残念ながらね、本当に残念なんですけど乗ったことがないんですよ。
乗って、おもちゃくださいって、おもちゃじゃなくて本物くださいって言った人に降ろされた。
たぶん乗ってると思いますよ。覚えてないだけです。
本物だったのかね、やっぱり。
ルーメンさんの体験を聞かせてください。
実際ね、2007年、アバターで働いている最中で、いろんなスタント、
ジェイク・サリーのスタントをやってて、
あといろんなナビの役を演じてたんですね、アバターの映画では。
たまたま休みがあったんですね。
洗濯物がすごい溜めてて、
今日洗濯じゃないとやばいですねって洗濯にかけたんですけど、
別のビルのアパートからちょっと離れてて、出てきた瞬間、
空の上に何だろうとずっと見てて、
こういう白い星みたいに現れて一個一個。
ずっと見てて、これUFOじゃないですかって思って、
すぐ友達に電話して、UFOがいるんですけど、今どこにいるんですかって。
その時にバーベンクっていう南カリフォルニアのロスの街の中のもう一つの街に行ったんですけど、
その友達は隣町で西側を見てって彼に伝えたら、
彼は何も見えないんですね。
日本人の友達、その時社員だったんですね。
ずっと目を離れたらやばいなと思ってずっと見ようと思ってて、
30分、40分、1時間かわからないけど、
少しずつ30匹ぐらいがいて、
30匹?
30個。
30棘。
30棘がいて、最初は多分10棘ぐらいがいて、
どんどん増えてて、どんどん亡くなったんですね。
フワンフワンって亡くなって、全部消されて、
これはすごいニュースになるんじゃないかなと思って、
もう絶対今夜全世界UFOいるんだっていう、
ホリウッド映画のようにこれは絶対すごいニュースだろうと見たら、
まだその時、携帯でニュースですぐ調べることができなくて、
イメールとかあったんですよ、2007年。
ニュース見たら何もない。
え、なんだと思って。
じゃあ朝の新聞で見たら絶対なんとかなる。
で、次の朝、新聞買って、
え、どこに?何にもない。
え、なんだこれ?と思って。
絶対、僕以上何人か見えるはずですけど、何もなくて、
で、これはなんだと思って、
ハルセネーションというか、自分で作った話ではないと、
すごいちょっと怒ってたんです。
で、そこからすごい興味深くなって、
一体何を見たんだっていう研究者になって、
で、やっぱり興味でいろんな人と、コンタクティーと取材したり、
コンタクティーとか他のリサーチャーと取材したり、
いろんなイベントも制作したり、こういうみたいで、
カマキリ星人とのテレパシー交信
いろんな人を集めて、実際見る経験以外はなかったんですけど、
どんどんどんどんいろんな人の話聞いて、
いろんな、やっぱり自分の中整理する、いろんなね、
何々聖人とかプレディ聖人、アクトリエン聖人とか、
こういういろんないるんだと思った時に、
2014年から、自分の番組、ルーヴェン・ラインゼンと多次元との対話、
というAmazonで見えるんですけど、
その番組を制作始めた時に、いろんなチャンネラーと、
バシャーのように、ディアロン・エンカのバシャーのように、
チャンネリング状態に入って、直接聞くことになって、
ちゃんとビデオで撮っていて、
そこから直接、チャンネラーからいろんな情報が聞いていて、
宇宙銀河はどういう感じになっているの?宇宙連合とかあるの?
そういういろんな質問されている時に、いろんな昆虫の種類もいる、
プレディ聖人もいる、アクトリエンとか、スリリエンとか、
いろんないるというのは、どんどんどんどん自分の中が整理になってきたんですね。
その中、2016年で、すごい体験がありました。
それは何ですか?
それが、ある日に、山の方、これ2回ですね。2回に話がつながると、
まず、よくその時期、アメリカの南カリフォルニアのビッグベアという山の中にあるんですけど、
家はそっちの方にあったんですけど、きれいな山のところで、
よくいろんなところに瞑想に行ったんですね。
瞑想スポットが作っていたんですね。いろんな自転車で行って。
ある週末、山奥に自転車に行って、瞑想しているところ。
これは初めて行ったスポットですね。
岩の上で瞑想しながら、目を閉じて呼吸して、
すごい突然、クリアなイメージが来たんですね。
そのイメージは、後で見せるんですけど、そのイメージは、後ろ肩の髪切りですね。
頭、もし、普通は髪切り、みなさんしているんですね。髪切り。
例えば、後ろから見る姿を想像してください。
その頭だけ。色をつけると、確か緑感じだったんですけどね。
その頭が、ハートのシェイプで、少しゆっくり振り向いていたんですね。
これ全部、瞑想の自分の中のイメージで、すごいクリアだったんです。
すごい興味持っていたんですね。
あ、髪切り、もしかしたら髪切り精神、自分の中でよく聞く。
鎌切り、鎌切り。
髪切りって言えば。
あ、髪切りね。三発ですね。
鎌切りですね。
鎌切りで、ゆっくり振り向いていたら、これはすごいね。
怖いとかじゃなくて、興味深い。
そのまま目の方に行っちゃったんですね、そのイメージが。
目が近くに行ったか、僕がそこに行ったかわからないけど。
目がすごい、ディテールがすごい、色もすごいあって。
すごい印象的な、綺麗なと思って、色が。
で、消えてた。フワンと消えた。
大きさは?
もう頭の中だから、クラブもなくて、本当にイメージだけ。
それがまず、体験があって。
約一週間後、一週間、二週間後かな。
それが面白いな、なんで突然そういうイメージが出てくる自分がなんだろうなと思って。
で、一週間後、約。
この時に友達二人が行ったんですね。
また別の山の方に行って。
これ、よく水晶があるところ、名前はクリスタルマウンテンですね。
クリスタルマウンテンの上で。
その時、たぶんね、何だっけ、エクリプス。
月食の日だったんですかね、特別。
日食。
日食、はい。
そうですね。
で、じゃあ、そのメンズを買いに行きましょうっていう。
で、そのもう一人の友達が、かなりカンタクティーですね。
彼女がいろんな話を聞くと、ハイブリッドチョーズルまでディープなところに行きますね。
そういう、3人で瞑想して、じゃあ瞑想終わりました。
で、なんかエネルギーを感じて。
その瞑想の時、別にそんな特になかったんです、何も。
で、じゃあ帰りましょうっていう話になってきて。
夕方、暗くなる前にちょっと山下りるのは大変かもしれないから、ちょっとハイキングして。
で、車入ってきて。
ちょうど車スタートしたところに、なんかね、体がビリビリになってきて。
歯が勝手にこうなってきたんです。
ガチガチしちゃう。
で、なんか寒いみたいな感じですけど、寒くなかったんです。
で、なんだこれ、なんだ歯がこうなってる。
うわ、なんか気持ち悪いなと思って。
で、もう早く帰ろうっていう。
とにかく家は近かったんで。
で、みなさん、一瞬ちょっと待って、これはなんだって。
で、みんな大丈夫ですか。
いや、うーん、大丈夫、ちょっと早く帰ろうって。
家、10分、15分で帰ってきたら。
家着いてたら、2人が食事作り始めるねって。
じゃあ僕はちょっと休める。
もうなんか具合悪くて、ちょっとさっきから。
で、普通のベッドの中寝かされて。
で、もうそのエネルギーがすごい感じてて。
で、ベッドの中で結構なんか魚のようにビリビリがすごすぎて、
なにこれ、なんだ。
で、その時にテレパシーで鎌切り精神が会話つながったんです。
わっ、すごい。
で、なんか目開けたら何も見えないけど、目閉じたらなんかそこにいるっていう。
すごい精神的な存在がいるんだっていう。
でも目開けると何もないけど、目閉じるとそこにいるんだっていう。
さっきのやつ、1週間前のやつかもしれないけど、そこよりもこの体験はなんだと思ってて。
で、もうテレパシー、何を考えても質問したら答えができたんです。
で、せっかくだからリサーチャーとしてもういろいろ聞こうって。
で、その時にまず鎌切り精神は何っていう。
なんでこの銀河の中いっぱいネポレイディースとかレプテリアンとかいろいろいるのになんでいるの。
で、その時に説明してくれたのは、私たちは欲しいことに関して叶えを。
欲望に関して叶えをする。
じゃあ天地みたいですかって聞いてたら、そう天地のように。
じゃあでも天地と違うんですかって。
天地とよく間違いますって言われたんですね。
で、あとその時にレプテリアンの話、よく研究の中でレプテリアンの話よく出てきて。
レプテリアンたちは完全天地のような姿と見てるんですね。
って言われてたんですね。
で、そのハイブリッドプログラムとかいろいろあるんですけど、よく僕のその時までのリサーチでは、
よくハイブリッドプログラムの中でグレイたちがいろんな人間、円盤の中でやってる時に、
なんか奥後ろにマントスの姿が見えるんですけど、何もしてない。立ってるだけです。
で、それは何って聞いてたら、
私たちは彼らのテクノロジーがちょっと足りないところがあるから手伝ってる。
そのハイブリッドのカバー。
カマキリ星人っていうのは、ということは、私たちよりももっともっと進化した星から来てる?
そう、その星からっていう、直接どこの星から来てるか聞けなかったんですけど、
とにかく漢字では1時間くらい、もっと短かったかもしれないけど、
その時もなるべくチャンスだと思っていっぱい出話されて、
取材したわけね。
取材して、いっぱい情報がくれて、
全部今、もう多分全部言えないかもしれないけど、キーポイントは今。
ルーベさんもうね、会場の人たちの目がもう丸くなっちゃってますよ。
すいません。
そういう経験したかった、誰かいらっしゃいます?
あれ、いらっしゃらないんだ。
自分もびっくりして。
あの経験のあと、他のいっぱいUFOコンタクトのやったりとか、
コンタクト呼べる会とか、研究もずっと続いてるんですけど、
あれからは他の成人とか、他のコンタクトはなかった。
あの1回だけですね。
そこまでテレパシーで、リアルな感じは1回だけです。
宇宙連合と宇宙の法則
鎌切り成人、見た方いらっしゃいます?
見た方。
でも、いると思うんですよ。
どっかにいる?
今日、鎌切り成人チーム。
知事がシルバーの鎌切り成人見ました。
見ました、1人いた。もう1人くらいいそうね。
エハン・ベラビー先生がリモートビューイングしたら、
鎌切り成人が出てきたそうです。
とっても知的でね、見るんじゃねえと、のぞくんじゃねえと言ってたよ。
ということは、かわいいの?
頭がいい。
もう、めっちゃ頭がいい様子だったんですね。
あんまり頭がいいお星の方たちが地球にうろうろされると、
ちょっと困るんですけどね。どうでしょうか。
いやいや、もう安心じゃないですか。
だって、アメリカはどっちかというと、
そういう成人からテクノロジーを盗んだと言ったらだめなのかな。
いただいた。仲良くしていただいて、
それを兵器とかいろんなものに活用しているということに対して、
非常に宇宙連合は怒っているんですよ。
多分ね、僕の想像、彼らからの聞いた話、
話じゃないけどね、なんていう感じでは、
結構、宇宙連合の、なんていう、
宇宙連合、多分入っていると思うんですけど、
宇宙連合の上っていう、つけたくないんですけど、
もうそれ以上。
表記会かな。
今、宇宙連合という会場の皆様の中には、
あまり聞いたことないぞという言葉が出てきたかと思いますけど、
宇宙にも過去に何回か戦争があったんですね。
第2回目の宇宙戦争で、ちょっと大変な間違いをしてしまったのが、
シリウンス・オリオン。
この2つがね、つるんでいたわけではないんですけど、
大きな間違いをしてしまった後に、宇宙法則ができて、
銀河宇宙連盟というのができたというふうに、
私はプレアデス・ノマイアという星の方たちから聞いているんですね。
地球も同じですよね。
何回も同じことを繰り返して、そしてなんとなく条約ができても、
宇宙はその条約を破らない。
でも、地球人は条約破りね。
これ最後の言いたいことを、
カマキリ生人から聞いた話では、
人間って何?って聞いたら、
いろんなことがあるんですけど、
一つの事件として言われたのは、
あるレプトゥリエンの中では、
いろんな種類がいるんですけど、
レプトゥリエンになっている形が疲れていると言われていて、
カマキリ生人にお願いして、
どうやってレプトゥリエンの存在から卒業できるかというお願いをしていたら、
そしたらプレイリーズと合体して、ハイブリッドして、
それが人間という事件、
全員じゃないんですけど、その一つの事件。
だからレプトゥリエンの欲望で、
マンティスをお願いして、
宇宙連合に誰かボレンティアいませんか?
プレイリーズがボレンティアして、
じゃあ混ぜましょうという、
なんとなく言葉に細かく説明しているのは、
聞くと僕間違えているかもしれないけど、
言葉じゃないからね、向こう側が言っているのは。
言葉じゃないんですよね。
立体で来るから、日本語、あるいは英語でもそうなんですけど、
言葉に直すと一次元の世界になっちゃう。
感覚では僕のその時の能力で、それを通訳するとそんな感じです。
多分今の感覚では、もう一回その情報を聞いたらまた違うかもしれないけど、
でもそんな感じです。
人間と宇宙からの学び
確かに私たちは、宇宙の人たちにもっともっと学ばなければいけないことが多すぎると思います。
さあ、UFO2026年、夏の特番なんですけど、
特番にしておくにはもったいない。
だけど、今年はこれで8月が終わってしまいます。
ということで、また皆さんとお会いできることを楽しみにしております。
では、またね。バイバイ。
マジョのあのね、FM安畑の夏のUFO特集でした。
お楽しみいただけましたか?
29:10

コメント

スクロール