UFO特集の始まりと過去の体験
マジョのあのね、ときどき環境チャンネル始まるよ。 この番組は、えほんむらの提供でお送りいたします。
ということでね、まだね、8月なので、8月の最終週までは、なんと、FM八ヶ岳、もう恒例になってきましたね。UFO特集ということなんですね。
実は、7月の12日、三部地油水艦の展望フロア、そこでいろいろUFO2026っていうのをやったんですよね。 その時の様子を、それぞれの方々にインタビュー形式で聞いてきました。
でもね、実はここからがものすごいことがあったんですよね。 ものすごいこと、それはね、現場にいらした方は全部聞いてくださっているんですけども、ここはね、サービスタイムということで、魔女がその時のことを思い出しながら、ちょっとね、お話してみたいと思います。
まずはね、一部が各皆様のインタビューみたいな感じでしたね。
そう、一番初めはUFO研究家の竹本良さん。そして二番目は、なんと、八ヶ岳FMの社長、中野健二郎さんと、そして山畑勝乃一郎さん。
まあね、この辺りが出てくるだけでも、なんか怪しくないみたいな感じなんですけど、怪しくはないんですよ。今やね、UFOは当たり前の存在になっている。
少し昔、交付在住の山畑さんが、小学校3年生の頃ね、UFOを見たとか言うと、バカじゃない?ほんとおかしいんじゃない?みたいにね、言われたこともあったかもしれません。
嘘つきって言われたこともあるって聞きましてね、私ね、すごい心を痛めました。
っていうのは、魔女も、小学校上がる前に見てたので、それを口に出さなかった。実はね、周りが怖くて。
だけど山畑さんは口に出しちゃって、ちょっと大変な目に遭ったんじゃないかな。
あの頃はね、だって一体何十年前?
そう、でもね、もうね、この時代になったら大丈夫。ほとんどの人が見てます。
UFO目撃者の多さと宇宙人目撃
っていうのは、2部では、その証拠って言ったらおかしいんですけど、皆様にね、アンケート的に聞いたんですよね、魔女。
皆さん、UFOを見た方、いらっしゃいますか?一体何人?お手手挙げてみて。ドワーって。
もうね、ちょっとびっくりしました。70%超えてたんじゃないかしら。
しかもね、おまけで、これは私本当におまけでジョークで聞いたんですよね。
宇宙人見た人いますか?会場には約90人弱の方がいらっしゃった。
でもその中の3名くらい、2、3名だったかな。手を挙げたんですよ。
いやー、それをね、実はね、放送したかったんですけど、2時間を超えるトーク番組。
しかも、シンポジウム形式で、みんなが好き勝手に、わーわー、いろんなこと好き勝手にと怒られちゃうよね、ゲストの皆さんにね。
皆さんがいろいろお話しされたのを、ぎゅーって絞って、30分にまとめるなんて、技術の菊島さんにも、魔女にもできません。
ルーベン・ラングダン氏と鎌切り星人
ということでね、2部に何があったかお知らせするんですけど、そして3番目に喋った方が、これがすごいんです。
ルーベン・ラングダンさん。え、誰?外人?魔女英語喋れるの?そんなじゃなくて、彼はね、今現在、北都市に在住していらっしゃいます。
そして、日本語がすごいお上手なんです。
まあ、30分間の番組のトークで、全部喋れるかな、難しい言葉、魔女が突然聞いたら答えられるかなっていうね、ちょっと恐怖もありまして。
私がじゃないですよ、ルーベンさんがね。
そこでね、奥様もお呼びしました。団長の方に。
まあ、なんとかわいらしい奥様でしょう。ルーベンさん、すごいと思いましてね。
私ね、実は奥様が大好きで、すごい絵を描かれる方なんです。
でもこの話になると、30分全部使っちゃいそうなので、奥様の話はこっちに置いておいて、ルーベン・ラングダンさん。
ねえ、いろいろ話してくださった中で、まあいろいろって言っても彼はね、突出して、鎌切りのことを話したんですね。
夏だから昆虫採集、ちゃうちゃう。違うんですよね。
鎌切り星人、これね、実は皆さんもインターネット、パソコンで調べることができる時代なので、
ちょっと調べてみてください。鎌切り星人、本当にいるんですよね。
まあ、なんとあの鎌切りです、全く。
私も鎌切り星人聞いたことはあるんですが、全くお会いしたことが実はないんですね。
でも、あれ、おかしいぞ、擬態してるっていう場面には一度だけお会いしたことがある。
あったというより擬態だからね、誰もわからなかったでしょうね。
で、そのルーベンさんは、鎌切り星人と本当に会っちゃったんですよね。
こんなお話を、FMやすがたけで、しかも魔女のあの音で、時々環境チャンネルやってるところで言っていいのかっていうね、恐ろしいですね。
でも時代はもうそこまで来ていますので、ちょっとお許しいただいて、UFOの総まとめ。
UFO2026、これのね、総まとめのお話をさせていただきましょう。
UFOと宇宙の時代への意識
拡張というね、大きなタイトル、テーマですね。
で、やってきたんですけども、いやいや、それぞれがね、ものすごいエネルギー持ってらっしゃるんですよね。
そのエネルギーは何かっていうと、私は信じるって。
I knowって形?そう、だって見たんだから。見たものを見てないって言える?みたいなね。
なんかそういうふうなことをいろいろ話してるうちにね、なんかテレビの方でもね、いろいろな局がUFOを取り上げてきましたね。
だってアメリカ、NASAがね、トランプ大統領の命令でしょうね、命令によってUFO情報を開示始めてます。
でも、魔女的には一番大事な部分は、開示してないように思う。
でも、触り?そう、これから来る宇宙の時代。
地球の中だけで、安方の北都市の魔女小淵沢だから小淵沢中の中だけで、ちんまり、ちんまりっていうことよりも、一歩外に向けて。
ほら、東京さん出て行くわ、みたいなのあったよね、なんかね。
それがもう一つ枠を越えて、宇宙を見るっていうこと。魔女はね、これ大賛成なんですよね。
小さい世界の中に閉じこもっているよりも、大きな空から地球を見てみる。
空っていうのは宇宙だよ。宇宙から地球を見てみる。
我々は地球人で同種族で、この同種族同士が何で殺し合っているの?何で爆弾投げ合っているの?
地球はそもそも地球人のものじゃないよ。地球人は地球に生かされている生物だよ。
UAPへの名称変更とプラズマUFO
そういう観点に立っていただければ、FM圧がたけ20ワットだっけ、小さい電波であまり響き渡らないと思うんですけど。
でもここのとこね、すごいやっぱり大事かなというふうに思います。
2024年の6月に安保府省から考える未確認異常現象解明議員連盟。長いよね。
UFO連盟ってもういいんじゃないのかなと思うんですが、UFOとかUAPを研究しようというより見張っていこうという議員連盟が立ち上がりましたよね。
あれ?UAPってなんだろう?これ結構知らない方がいるんですが、三部地油水の展望フロアでほとんどの方がUFOからUAPという名前に変えて、竹本さんが初めておっしゃったんじゃないかな、日本で。
そういう感じでおしゃべりをされていたので、私そこのとこ、UAPってもう一度説明してくださいというのを言い忘れていました。
UAPというのは未確認異常現象。UFOというのは未確認飛行物体。
なんでUAPが未確認異常現象なのかというと、今まで私たち人間は、例えば合金でできた銀色のものが飛んでいるとUFO。
だけど最近飛んでいるのは、ご存知ですか?プラズマUFO。いわゆる光だけで形成された乗り物。そんなものあるの?
たぶん高校の物理で本を開いて読んでいただいたらいいかなと思うんですけど、光というのはものすごい作用するんですよね。
例えば光が地球を7周半するのが本当の瞬きの中でそのぐらい光るわけでしょ?光が到達するわけでしょ?
それを地球の端から端まで一体何十万年かかるか、んなんなんな、すっと私、今ね、つい普段使いの言葉で喋っておりますが、UFOの話をするとなんだかすごく楽しくなるんですね。
ごめんなさいね、んなんなじゃなくて、そんなことないんですよ。本当に一瞬の間に光は時間を超えてスッと行っちゃうんですよね。
これを私たちよりも文明が発達した宇宙の方々、異星の方々、それが使わないわけがないじゃないですか。
ということで、今やプラズマUFOが主流になってきている。
少し前まではスケルトン、そうなんですよ。いるんだけど見えない。だけど彼らには少し過ちがあった。
雲を巻きつけてしまうんですね。超回転してるもんだから周りにある雲、水蒸気を全部巻きつけて、いないけどいるじゃんっていうね、現象が起きている。
それでスケルトンUFOの仕業ではないかと言われております。
今やそれをまた改良してプラズマUFO、そういう風になって、なぜ地球にやってくるのか。ここがやっぱり一番聞きたいところですよね。
地球への飛来理由とフリーエネルギー
なぜ地球にやってくるのか。地球は彼らからすると未開の地と言われています。
その未開の地で今何があるかというと、放射能を使って爆弾を作ったり、エネルギーに変えたり、それは決してフリーエネルギーではないわけですね。
またこれをついこの間、日本の高い首相がおっしゃったけど核融合を使う。ちょっと待ってっていう感じですね。
いやいや、私たち人間、人族がやっていいことと悪いことがある。それを文明の力として使っていくっていうことは、あくまでもフリーエネルギーでなければいけないんです。
魔女の言うフリーエネルギー、これは宇宙人の方とも同意見なんですけど、その星に無理なく当たり前に存在するエネルギーを使わせてもらって、毒がない。
全てそれが地中に帰る、元に戻る。もっと先進国の星ではそれが反対にまた次のバクテリアを肥やしていく。循環していく。そういう文明の国が星があるということもちょっと頭に入れておいていただきたいかなと思います。
宇宙戦争とUFO実証イベント
この続きが実はあるんですよね。いやいやいや、びっくりでしょ。だってこの前は核証、UFO、UAPはいるんだ。
たぶんね、三部自由水のフロアに集まったゲスト、そしてそこに来てくださったお客様、すべてが核証を持ったと思うんです。見えないけどいるんだって。だって天の川銀河、一体いくつの星があるのかしら。何兆どころじゃないでしょう。
目に映る星、それだけでも数えたら、もう経時に値するくらいの星々があって、地球だけが生き物がいて、平気の方法と暮らして、宇宙法則なんか聞かないで、放射能を使って人を殺して、これが最高の文明だなんて思っていると思う?
マジ思わない。私たちはもしかして宇宙人なのかもしれない。たくさんの星々もたくさんの経験をして、宇宙戦争っていうのがあったんですよね。第一次、第二次宇宙戦争。
その中でいろいろ、星から星への転生を繰り返して、すごく賢くなった人と、また同じことをやっている人との違いっていうのは、UFOをただ呼んで、2機見たぞとか、三角見たぞとか、そういう見たか見ないか、あったか合わないかじゃなくて、何を彼らは私たちに教えたいのか。
そういうことをやってきたと思っていました。
そして、2026年、UFOの最終話、実証になります。
何を実証する?
怖いね、これね。
一体誰が出るのか。
山口敏太郎さん。
この方はUFOとかUMAの研究家で、よくテレビなんかでUFOの問題とかUMAの問題とか評論していらっしゃいますね。
そしておなじみの竹本亮さん、UFO研究家。
そして、ルーベン・ラングダムさん。
もちろんね、こちらの方は八王子で開かれるので、またまたね、FM八王子の社長、中野健次郎さんも来てくださいます。
そして、ルーベン・ラングダムさんのショートシアターを見ることができます。
なんてラッキーなの。
日本語に置き換えているかどうかまだ検証してませんけども、ごめんなさい。
いやいや、検証しといたらよかったね。
でも、見るだけでも楽しいと思うので、ルーベン・ラングダムさん、俳優でありながら映画監督もして、彼のショートショートのフィルムも見せていただけます。
魔女がみなさんをナビゲートいたしますので、実証。
UFO実証イベントへの参加案内
やだなぁ、実証になったらもう次ないよね。
どうしましょうね。
2027年でないかもしれない。
よろしかったら八王子の方へお越しください。
もうね、席が11月の3日なのに、もう20人超えてるんですよね。
40名しか入れませんので、あと18名くらいかな。
こちらの方のお申し込みは、QRコードって言いたいんですけど、
ごめんごめん、マイクにこうやってポンポンポンってかざしても見えないね、これで。
ということで、えほむら企画の方にご連絡ください。
電話本を申し上げます。
0551-36-3139。いいですね。
こちらの方に、もう一回?OKOK。
0551-36-3139。
こちらの方にお電話いただいて、潜り込めるように努力いたします。
あと18席。ドキドキしちゃうね。
ということで、UFO2026年、実証11月3日、お会いできればいいですね、と思います。
NASAのUFO情報と遅れる人類
さてさて、ここでちょっと魔女の休憩も挟んで、
とても素敵な、かわいいUFOの曲を流したいと思います。聞いてね。
素敵でしょ。嘘じゃないのよ、本当のことよ。
全くね、その通り、皆さんがいろいろいろいろお話してくださったことが、
なんだか今頃になって、NASAが発表した、今まで隠し通してよくこれたなと思うんですが、
いろいろなことを検証し始めている。
これはね、物理学者の方とか、もうお喜びだと思いますよ。
だって私たちよりも多くのことを、彼らは科学的にも物理的にも、
もう実証して、今現在いるわけでしょ。
だからね、私たち遅れている部分を、やっぱりそこにちょっとね、
シフトを向けて考えてもいいんじゃないかな、なんて思っています。
議員連盟の提言と宇宙からの警告
さて、2026年5月、UAP情報の集約、指令搭載機能の構築を政府へ提言したというね、
議員連盟の方々のことはありますね。
まあ、こんなの提言しないともしなくちゃ。
だけどね、私が一番ちょっと怖がっているのは、怖がっているというより、警告したいのは、
本当は何がしたいのか、議員さんたち。
そして政府は一体何をしたいのか。
あらゆる攻撃、これは地球上の戦争のことももちろんあるんですよ、ドローン攻撃とか。
宇宙人が攻撃してきたときにどう反撃するか。
アホちゃう?って私はね、心のどこかで思っているわけなんですね。
もう量子力学も超えた、超物理も超えた世界にいる人たち。
彼らが私たちに非常に望んでいることがあるんですね。
それは哲学、宇宙の法則なんです。
人の形をした部類で分けるとね、中には岩石型とかね、タコ型とかあるかわかんない。
でも大まかに言うと人型の宇宙人。
そこには私たち地球人も含まれるとしたら、
私たちが本当にやらなければならないのは、すごい未来の科学を作り上げることではなくて、
その星に沿った生き方をすること。
これがね、いわゆる宇宙からの大きな警告だと思います。
そしてこの地球の中で、一生懸命地球を美しくする。
自分たちの気持ちも美しくする。
攻撃性をなくすところには誰も歯を向かないと思うんだけど、どうでしょうかね。
未来への展望と後継者育成
やれやれ、ちょっと方向違いのことに至らないように、
やっぱりね、UFO 2027年、UFO 2028年、やっていかないとね。
でももうまじょはある意味年齢制限に引っかかっておりますのでね。
若いルーベン、ラングダムさんね。
後にこれをね、徐々にね、引き受けていただこうかなーっていうね、野心を持ってます。
彼は一応OKしてくれましたので、
これから八ヶ岳、素晴らしいね、UFOの基地、人族の基地になるかと思います。
学ばなければいけないこと、いっぱいあるね。
はい、では8月ね、まだまだ、まだまだって言っても少しあります。
どうぞお楽しみください。
この番組は、絵本村の提供でお送りいたしました。