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2026/08/04 マジョのあのね
2026-08-08 29:10

2026/08/04 マジョのあのね

 UFO 2026 #1

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サマリー

FM八ヶ岳の夏のUFO特集として、UFO研究家の竹本亮氏を招き、現在のUFO(UAP)に関する状況について語られた。特に、アメリカでのUAP情報開示が進み、トランプ大統領の指示により様々な情報が公開され始めていることに言及。過去には情報隠蔽の姿勢があったアメリカ政府だが、近年は市民に考えさせるために情報を小出しにしていると分析。デビット・グラッシュ氏の告発により、エリア51での宇宙人の死体や円盤の隠蔽、リバースエンジニアリングの可能性が示唆された。 番組では、会場に集まった約75名の参加者にUFOや宇宙人を信じるか尋ねたところ、驚くべきことに全員がUFOを信じ、約99%が宇宙人を信じていると回答。さらに、7名(約10%)が宇宙人に会った経験があると手を挙げた。竹本氏は自身は会った経験がないものの、コンタクティー(宇宙人と接触した経験を持つ人々)には多く会っていると語った。ニコロ事件や、円盤がプラズマ状の物体である可能性、エーテル体の宇宙船、そして生命物質でできた宇宙船について触れられた。 また、宇宙船には操縦席がなく、宇宙生命体の意識が乗り移って動くというカラクリが説明された。映画『アバター』の生命の木や意思疎通の方法にも触れ、髪の毛や血液といったものがサイキックな要素を持つことが語られた。さらに、宇宙生命体は物質と精神の中間のような「プラズモイド宇宙」から来ている可能性が指摘され、時空警察と呼ばれるアクトゥリアンや、プレアデス、シリウスの宇宙人についても言及された。最後に、CIAの顧問科学者ハロルド・パソフ氏が、リトルグレイ、ラージュノーズグレイ、トールグレイ、レプタリアン、インセクトイド、トールホワイトといった4種(または6種)の宇宙人と関係していることを暴露したことに触れ、今後の異星人との友好関係への期待が語られた。

夏のUFO特集の紹介とゲストの登場
マジョのあのね、8月は、FM八ヶ岳の夏のUFO特集です。
場所をスタジオから出て、3分1油水の展望フロアに移します。
そして、なんと、8月の第一本目。
これは、UFO研究家の竹本龍さんを呼びして、
現在のUFO状況は一体どうなっているのか、
なんていうことを、いろいろお伺いしたいと思います。
2本目は、なんと、これもちょっとびっくりなんですけども、
八王子FMの社長、えーなんで?って思うでしょ?
中野健次郎さん、そして交付事件の山畠和弘さんを呼んで、
さあ、あなたたちは一体何を経験したのですか?
え、なんかそんなことがあったの?
え、背中叩かれたの?なんていうお話を聞いてみたいと思います。
そして3本目、これがね、ちょっとビッグスターなんですけども、
ねえ、こんな方が八ヶ岳にいらっしゃるなんて、マジョもびっくりしております。
柔弁ダングダムさん、皆さんはね、たぶんね、
アバターという映画をね、もう何回も見てると思います。
そのアバターの、ねえ、あのすごい化粧して、
でんぐり返ったりとか、あちゃこちゃいったりとか、空飛んだりとかする、
そう、スタントモンをやっている方なんですね。
ハリウッドのスター、そして映画監督でもあり、
いろいろなね、あの、なんだろう、不思議なことに挑戦していらっしゃる方なんですね。
その方のお話をじっくり聞いてみたいと思います。
これらは公開放送なので、皆さんの拍手とか笑い声とかが聞こえてきて、
とても楽しそうな雰囲気なんですね。
では、この3本、8月の1週、2週、3週にお届けいたします。
どうぞお楽しみください。
皆さま、こんにちは。
はい、いつものね、夏の特番ということで、
なんとUFO2026年、またまた始まります。
そして、今日のゲストは、なんと、UFO研究家の竹本亮さん。
私、なんとって言っちゃったけど、いつもはですよね。
はい、竹本亮でございます。皆さん、こんにちは。
ありがとうございます。
いやぁ、2026年、これは大変な年になるんじゃないかなと僕は思っています。
そうですよね。しかもね、いつもはね、スタジオの中で、実はね、すごい孤独に話してるんです。
誰も見てない。寂しい。だけど今日は、見てください。
こんなにたくさんの方に、たぶん応援?応援かな?
あー。
ちょっと賛成してしまいました。
そして今日はね、竹本亮さん、いつもの竹本亮さんと違うんですね。
ここはUFO研究家、ジャンジャジャンっていう感じで出ていただきますが、
証言なので、これから始まる8月の、本当はね、今7月なんだけどね、放送は8月なのでね、
8月の、そうなんです。その番組の中で、いろいろな方に証言していただいたことを、
一つ一つ、ばっさりばっさり切っていただこうと思っています。
でも、その前に、今、竹本亮さんにお願いしたいのは、一体今、世の中では何が起きているの?
アメリカにおけるUAP情報開示の現状
これがね、面白いんですよ。皆さんね、
たぶんニュースでね、いくつかお聞きになっていると思うんですけど、
アメリカの方でですね、トランプ大統領が指令を出して、
UFO、UAPですね、の情報開示がね、始まっているんですね。
これで第一弾、これ第一弾、第二弾はですね、5月に行われまして、
6月に第2弾、3弾が行われまして、昨日ですね、第4弾目が出ております。
そのUFOにしてもですね、鋭角で飛行したりですね、
とてつもないブーメラン型のね、後で紹介しますけど、
ブーメラン型の円盤が出てきたりですね、
それから今日ニュースになっていますけども、東シナ海にですね、
UFOが現れているんですね。それがちょっと目玉が2つくっついたようなね、
変なUFOなんですね。
目玉が2つくっついた?
目玉が2つくっついたようなUFOがね、紹介されているんですよ。
ちょっとそれは初めてですね。
ですからね、これどんどん紹介されていきます。
それで昔はですね、UFO、宇宙人問題というのはですね、
結局ペンタガンの方はですね、情報をあまり出さなかったんですね。
つまりこれは全て分かっていることだと。
これはアメリカはもう全部隠蔽するという状況だったんですけど、
最近はですね、チラッチラッと出すようになりました。
これチラッチラッと出して、何かというとですね、
みんなに考えさせようというトランプ大統領のね、
指令がどうもあるみたいなんですね。
で、みんなに考えてもらう。
つまりこれまではですね、このUFOのプロジェクト、
サイン、グラチ、ブルーブックというのがありましてね、
混沌白書、それからロバートソンパネルというのがありまして、
ほとんどね、UFOというのはみんな見間違いなんだよと。
自然現象、人工物の見間違いなんだよとずっとされてきたんです。
ところがですね、数年前から米国の議会でね、
デビット・グラッシュという方がですね、こういうことを言い始めた。
ひょっとしたらね、アメリカは隠してるんじゃないの?
宇宙人の死体とか円盤とかですね、そういったものを隠して、
リバースエンジニアリング、それを研究調査して、
アメリカの科学にしてるんじゃないかと、
いうことをね、曝露し始めたんです。
まあ、今聞きました?
放送禁止用具をいっぱい並べ立ててくださいました。
本当はね、これ流せない。
ほら、見てください。
あちらで収録の菊島さん、すごい声かけちゃった。
声、やばかったかな?
いやいや、でも流します。
ということでね、もうね、何でもありの時代というよりは、
全てが表に出て良い位置に入ったというふうに、
私は理解しておりますが、
UFO・宇宙人に関する意識調査と過去の事例
よかった、今日はFMの社長が来てませんので、
大丈夫ですね。
自由にしゃべりましょう。
はい、それでですね、実はね、
この第3章の改修という表現をしたのが、
レナード・ストリングフィールドさんという方でね、
1978年に論文、講演をしたんですね。
で、僕はもうその時にね、まだ学生だったんですけど、
それを聞いた時にね、
これは本当じゃないの?と思ったんです。
1978年ですから、もうね、48年前の話ですよ。
ちょうど竹本さんの、少し前ですかしらね、
八海さんがエリア51であるとか、
宇宙船の墜落事故であるとか、
そういったことを取材してらっしゃった時期でもありますね。
そうですね。八海先輩はですね、
1970年代、80年代に活躍されたテレビプロデューサーですね。
もうかなり突っ込んだことをやりましたね、インタビューでね。
もうドキドキでしたね。
でもそんなドキドキも、今になれば当たり前になってきているように私は思います。
実際に一般ピープルが証言ということで、
ここに立ってくださいっていうね。
これをね、皆さんとこれから聞いていくわけなんですけど、
まずはUFOを信じている方、
宇宙人を信じている方がどのくらいいるか聞いてみたいと思います。
皆さんどのくらい信じていらっしゃるかちょっと手を挙げてみて。
まず何?UFOを?
UFOを信じている方、はい。
だよね、当然だよね。
えっと、FMやつがあればラジオなので、見えないので。
100%。
ちょっと前はね、これね、半分くらいだったんです。
3年くらい前かな。
ところが今や100%。
さて次です。
いいですか、覚悟。
宇宙人を信じますか?
はい。
お?お?お?お?お?お?
99%かな?
結構多いですよね。
あ、1%どうした?
1%どうした1%?
あ、あ、手が上がりましたね、なんとか。
ね。
あとね、宇宙人に会ったことある人っていうのを聞いた方がいいですよ。
宇宙人に会ったことある人。
それ大事ですよ。
これね、僕ね、熊本で公演した時にね、まさかいないだろうと思ってね、やったらね、宇宙人に手を挙げましたからね。
だから、ちょっとやってみてください。
えー、怖いな。怖いな。
えっと、ここはね、八ヶ岳、人知れない3分1雨水の展望フロア。
あんまり人が知らない。
怒られるかな、展望フロアの方にね。
そこに集まった約75名かな。
その中で一体何人が宇宙人と遭遇しているのでしょうか。
会ったことある人。
おー。
おー。
すごくない、これ。
7名ぐらいいるね。
ね。
10%。
8名だ。
10%。
いやいやいやいやいや。びっくりびっくり。
聞いてみたいけど、公開収録のためにここのテーブルから乗り越えられないというね。
もう本当は皆さんにご意見聞きたいんですけどもね。
私は隣にいる人に聞いてみたい。
竹本さん、あなたは宇宙人に会ったことありますか。
僕は全くありません。
情けないことに僕は会ったことない。
だけど会ったことないだけに信じている。
僕はコンタクティーの方にはたくさん会っているんですね。
コンタクティーの方はみんなちょっと変わった人が多いんですけども、
ただね、本当に実際に宇宙人に会っている人に僕は会っています。
あー、そうですか。確かに変わっている人多いですね。
宇宙船の性質と宇宙生命体の意識
例えばね、ニコロ事件というのがあるんですね。
ごめんなさい、1974年ですかね。
ニコロ事件というのがありまして、
藤原青年というのがタコ型の宇宙人に会っているんですよ。
タコ型の宇宙人?
タコ型ね。
火星人?
火星人ではないんですけどね、タコ型の宇宙人に会ってまして、
2メートルくらいの身長なんですよ、その宇宙人がですね。
2メートル。
その彼にね、直接インタビューしまして、いろいろ聞きました。
そしたら円盤をですね、北海道のクマが出るようなところの下に隠していて、
なんきも隠しているんだよという話をね、聞いたことがあります。
おー、円盤って隠せるもの?
結構ね、円盤はね、プーッと富士山の下に入ったりね、いろんなことができるそうです。
あー、そうなんですか。
だからおそらくね、我々の考える物質ではなくて、
プラズマ状の物体になって、それでスーッと入っていくんだと思いますね。
なるほどね。
私はね、実は金属質の宇宙船も会ったことがあるんですけども、
エーテル体の宇宙船を見たことがあるんですね。
エーテル体なだけに写真に撮れないという。
ただ雲の間に入ったときに、不思議なことに雲の、どう言えばいいのかな、
雲のモクモクモクってしたものが鋭角になるんですよね。
なぜか。三角形みたいな。
で、雲っていうのは機体じゃないですか。
だからフワフワしているのに、なんてそこだけ鋭いのっていう形になったのを見て、
ああ、今のUFOっていうのはスキルトンなんだと。違います?
どうもですね、円盤の物質は我々の考える金属ではないみたいな、
生命物質みたいなもので生きているらしいんですよ。
ユリギラーがあるときフォン・ブラウンという科学者からUFOの破片を見せてもらったんですね。
彼はサイコセラピーというか、超能力で叫ぶことができますので、
これは地球外のものであって呼吸しているということを表現したみたいですよ。
なるほど、それはすごい分かります。
小さな宇宙船が目の前にあるんだけどないんですよ。
でも絶対あるなと思ったので、じっと目視していたら乗りたいみたいなイメージですよ、言葉ではなくて。
あ、ぜひ乗らせていただければありがたいです。
でも小さすぎませんかって言ったら人一人は乗れるぐらいの大きさになったんですよね。
この時に宇宙の方から聞いたのは、地球だけなんだよ。
未開の星と言われている地球は機械あるいは宇宙船というものに意識がないでしょ。
だけども発達した星々で作られたものは全て意識があるんだ。
というふうに聞いたんですよね。
その時に私、おバカなもんでね正直、目の前にあった携帯に、携帯も意識があるんですかって聞いたことがあるんです。
そうしたら、ふんふんふんふんって何回も言うけど、未開の地で作られたものには意識がない。
すべて物質に意識が宿る星々が何千何万とあるんだっていうイメージをいただいたことがあるんです。
これ信じられます?
信じますね。
大きいのはアメリカで円盤が落ちた時にアメリカの軍人さんが中に入るわけですよ、何とかしてね。
ところが中に入っても操縦席はないんですよ。
おかしいおかしいおかしいと。
そうしたら宇宙物質が入ってないんですね。
それで中に入って、どうやって動かすのかってずっと分からないんですね。
どうやら宇宙生命体、我々の意識が中に入って宇宙船と合体して動いていくっていうのがどうもカラクリみたいですね。
私にもイメージが来たんですけどね。
アバターの世界観とサイキックな要素
皆さんね、アバターという映画をご覧になった方、何人かいらっしゃるのか手を挙げて。
意外と思ったより少ない。
私ね、あの映画の中に出てくる生命の木を見たことがあるんです。
もう一つはね、髪の毛だったかな、を相手に接続することによって意思の疎通を測るっていう。
あれってものすごいと思いません?
いや、面白いと思います。
面白いですね。でもこれは実際にあるかもしれない。
髪の毛っていうのはね、昔から研究されててね、もちろんDNAとかそういうので分かることもあるけども、
それ以外にサイキックな要素があって、髪の毛とか血液とかそういったものはね、
やっぱり悪魔儀式とかそういうのも使うんですよ、髪の毛とか。
悪魔儀式や。
サイキックなね。
サイキックなね。
だからすごくそれは理解できる。
それともう一つね、さっきおっしゃったけども、
プラズモイド宇宙と時空警察
宇宙船の中に入ったら何もない経験があるんですよ、竹本さん。
夢の中なんですけども、宇宙船をあげるからって言われたことがあって、
もうすごい喜んで宇宙船に乗り込んだんですね。
でも乗り込む前に一つ、小さすぎません?
いくらなんてもこれ私乗れません?って言ったら、
5人か6人くらいの人影が見えるんですよね。
顔は見えない。
その人影が行け行けって、ここここっていうので、
そう言うならば行ってみようと思って入ったんですね。
そうしたら私がすっぽり入っても余裕があるくらいの広さだった。
で、私座って、さあ今からUFOを動かすぞ。
冒険の旅に出るぞって。
すごい喜んだのに操縦桿がない。
メカがない。
え、これどうやって動かすの?って思った時に窓がいっぱいあるんですよね。
その窓から灰色っぽい人たちが覗いてるんです。
2メーターくらいの身長の方。
で、えーって、お願いおもちゃじゃなくて本物くださいって言った。
そうしたらいきなりお家に返されたことがある。
残念でしょこれ。
やっぱり研究してると分かるんですけど、
我々、時空の世界に生きてるんですよ。
時空の世界、つまり科学者が考えている宇宙の世界に普通は生きてるんですね。
3次元の世界、あるいは4次元、3次元、4次元の世界に生きてるんですね。
ところがね、やっぱりUFOとか宇宙人、宇宙生命体はですね、
それとは違う、虚空プラスプラズモイド宇宙に関係してるんだと思います。
もう一回言ってください。
虚空っていうのはね、アカーシアって言うんですね。
これはアカーシックリーディングとかね、よく言って宇宙の図書館って言われてる世界。
神秘家の人たちがですね、アカーシックリーディングするときにですね、
アカーシアから情報を得て、それで科学者もそうなんですけど、
直感をそこから得てくるっていうのはアカーシア。
これは虚空ですね。
あともう一つがですね、どうもプラズモイド世界、
プラズモイド宇宙っていうのがあるみたいなんですね。
そのプラズモイド。
これはね、何かっていうと物質と精神の中間みたいなやつです。
物質と精神の中間。
見えないことではないんだけども、見える世界でもないと。
つまり見える世界と見えない世界の中間みたいな世界ですね。
つまり夢の世界みたいなものなんですよ。
このプラズモイド宇宙っていうのがポイントでね、
そこから来てる宇宙生命体も結構来てて、
その連中たちが例えば席がないのでその辺に座ってたりするわけですよ。
去年実はありましたね。
会場に来たんですよ。
今日もきっと来るかと思いますが、
ちょうど今私が座っている真正面、
FM八ヶ岳を聞いている方には見えません。
もちろん会場にいる方にも多分見えてない。
だけど写真撮れたよね。
写真で撮れたんですよね。
アルクトゥールスの人で、アクトゥリアンなんですね。
アクトゥリアンの時空警察の人らしいんですよね。
そうなんですよ。時空警察に時々追われています。
連れて行かれてはいけないので、私は何も知りません。
魔女さんが余計なことを言うとまずいらしくて、
それをどうもアクトゥリアンがチェックしているみたいなんですよ。
そうなんですね。
銀河警察というふうに私たちは呼んでいて、
いい人たちなんですけど煙たい存在です。
言いたいことを言わせてよという思いもあるんですが、
彼らのような方々がいないと言いたい放題になって、
宇宙法則のルールを守らなくなってくるということで、
時々チェックされます。
またこれ、来週出てくださるんですけどね。
異星人との接触と宇宙法則
公務事件の山畑さん。
彼と二人でいると、もう本当にアクトゥールスが出てくるんですよ。
どっちが悪いんだろうと。
私はどうぞ山畑さんを差し上げますからと言うんですけど。
あとプレアディアン、プレアデスエランの宇宙人と、
シリウスの宇宙人が時々監視するというか、
上から見ていたりするでしょ。
そうなんですよね。
シリウスの方は下にあまり降っては来ないんですけども、
プレアデスは私の出身の聖壇の中の一つでもあるので、
よく降りてきますね。
本当に私たちの目で見ると、どちらかというと半透明。
多分エンテル体でしか見えないので、灰色っぽい半透明なんですけど、
1メーター80くらいかな。
その方が監視するわけではなくて楽しんでたよね。
入館料もらおうかね。
楽しんで。
そういう方も見に来てくださいますけど、
アメリカ政府と異星人の関係
ラジオですからなかなか皆さんに映像をお送りすることはできないんですけど、
自分たちのことを言っているなというときは、
シャシャシャシャ、ビビビビビってなっちゃいますかね、美術さん。
それはない。
それはないそうなんて言いたいことをもっと言いましょう。
魔女さんが宇宙生命体と会うのは分かるんですけど、
最近はアメリカの政府もやはり宇宙生命体と付き合っていたということが、
どうも分かりつつあるんですね。
それでCIAの顧問科学者でありますハロルド・パソフっていう人が、
4種の宇宙人と、やはり回収した宇宙人を見てみると、
4種の宇宙人と関係しているということをもうバックルするようになったんですよ。
普通だったらトランプ大統領が、オバマ大統領、
元大統領がエリア51とか宇宙人の話をすると、余計な話をするなと。
情報漏洩だっておこらえにもかかわらず、
CIAの顧問科学者、ハロルド・パソフが、
4種類の宇宙人と我々付き合っていたんですよ。
回収している宇宙人を調べてみると、4種類いるんですよと言っても、
音が目なしなんですよ。
音が目なし。
ということはですね、計画的に情報を流しているのではないかなと思います。
4種の異星人タイプとその特徴
皆さんが怖くないように少しずつ、
特にレプタリアン系というか、8種類系の人って見た目が怖いよね。
嫌と思いますよね。
だからそういう情報を少しずつ流して、
私たちは全く異形の人たちとも会って、
これから友達関係になっていくということを期待しているということ?
かもしれませんね。
例えば4種類何かというと、皆さんよくご存知の、
リトルグレイですね。
かわいいね。
身長70センチから1メートルぐらい。
これはリトルグレイなんですけれども、
ラージュノーズグレイというのがありまして、
鼻間があるのがいいんですね。
これは1メートル50センチぐらいもいいですね。
それからトールグレイというのがありまして、
2メートルぐらいの身長のグレイもいいんですね。
それからグレイのグループがいます。
それからレプタリアンというのがいます。
これはデビット・アイクさんがでっかい本を書きましたけれども、
結局これは我々の戦獣部族、戦獣人類みたいなもので、
我々よりも前に生きていた連中たちで、
その連中たちはどうも地下に潜って、
いろいろな操作を地球人にしていると言われている宇宙人なんですね。
それからインセクトイドというのがいます。
インセクトイドというのは何かというと昆虫型の宇宙人で、
よくアブダクションされた人たちが気がついて上を見ると、
鎌切りの顔をしている宇宙人がいると言われるんですよ。
その連中たちをインセクトイドと言います。
鎌切り型をマンティスと言います。
それからもう一つはトールホワイトですね。
背の高い白人系、北欧系といってノルディックとも言われていました。
その4種類がどうもいるみたいだということを暴露しております。
ということで、なんと夏になって八ヶ岳UFO特集第1回目に
衝撃的な内容のまとめと今後の展望
かなり衝撃的な発言が多々あったと思います。
でも皆さんが急にちょっと静かになっちゃったんですけどもね、
怖くないのですずんでください。
ということで、FM八ヶ岳のこの素晴らしい企画、
しかも8月いっぱいこれ流れるんですからね。
すごいすごいすごい。
こんなことないですね、こんな海峡ね。
ということで、また来年もできたらいいなと思っておりますが、
本当に今日は遠いところから、本当に遠いところからも来ていらっしゃいますので、
皆さんに感謝と、そしてこの放送は8月の第1週の火曜日と土曜日、
3回放送されます。
ぜひ聞いてくださいね。よろしくお願いいたします。
そして皆さんまた来週。バイバイ。
バイバイ。
マジョのあのね、FM八ヶ岳の夏のUFO特集でした。
お楽しみいただけましたか?
29:10

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