マジョのあのね、8月は、FM八ヶ岳の夏のUFO特集です。
場所をスタジオから出て、3分1油水の展望フロアに移します。
そして、なんと、8月の第一本目。
これは、UFO研究家の竹本龍さんを呼びして、
現在のUFO状況は一体どうなっているのか、
なんていうことを、いろいろお伺いしたいと思います。
2本目は、なんと、これもちょっとびっくりなんですけども、
八王子FMの社長、えーなんで?って思うでしょ?
中野健次郎さん、そして交付事件の山畠和弘さんを呼んで、
さあ、あなたたちは一体何を経験したのですか?
え、なんかそんなことがあったの?
え、背中叩かれたの?なんていうお話を聞いてみたいと思います。
そして3本目、これがね、ちょっとビッグスターなんですけども、
ねえ、こんな方が八ヶ岳にいらっしゃるなんて、マジョもびっくりしております。
柔弁ダングダムさん、皆さんはね、たぶんね、
アバターという映画をね、もう何回も見てると思います。
そのアバターの、ねえ、あのすごい化粧して、
でんぐり返ったりとか、あちゃこちゃいったりとか、空飛んだりとかする、
そう、スタントモンをやっている方なんですね。
ハリウッドのスター、そして映画監督でもあり、
いろいろなね、あの、なんだろう、不思議なことに挑戦していらっしゃる方なんですね。
その方のお話をじっくり聞いてみたいと思います。
これらは公開放送なので、皆さんの拍手とか笑い声とかが聞こえてきて、
とても楽しそうな雰囲気なんですね。
では、この3本、8月の1週、2週、3週にお届けいたします。
どうぞお楽しみください。
皆さま、こんにちは。
はい、いつものね、夏の特番ということで、
なんとUFO2026年、またまた始まります。
そして、今日のゲストは、なんと、UFO研究家の竹本亮さん。
私、なんとって言っちゃったけど、いつもはですよね。
はい、竹本亮でございます。皆さん、こんにちは。
ありがとうございます。
いやぁ、2026年、これは大変な年になるんじゃないかなと僕は思っています。
そうですよね。しかもね、いつもはね、スタジオの中で、実はね、すごい孤独に話してるんです。
誰も見てない。寂しい。だけど今日は、見てください。
こんなにたくさんの方に、たぶん応援?応援かな?
あー。
ちょっと賛成してしまいました。
そして今日はね、竹本亮さん、いつもの竹本亮さんと違うんですね。
ここはUFO研究家、ジャンジャジャンっていう感じで出ていただきますが、
証言なので、これから始まる8月の、本当はね、今7月なんだけどね、放送は8月なのでね、
8月の、そうなんです。その番組の中で、いろいろな方に証言していただいたことを、
一つ一つ、ばっさりばっさり切っていただこうと思っています。
でも、その前に、今、竹本亮さんにお願いしたいのは、一体今、世の中では何が起きているの?
これがね、面白いんですよ。皆さんね、
たぶんニュースでね、いくつかお聞きになっていると思うんですけど、
アメリカの方でですね、トランプ大統領が指令を出して、
UFO、UAPですね、の情報開示がね、始まっているんですね。
これで第一弾、これ第一弾、第二弾はですね、5月に行われまして、
6月に第2弾、3弾が行われまして、昨日ですね、第4弾目が出ております。
そのUFOにしてもですね、鋭角で飛行したりですね、
とてつもないブーメラン型のね、後で紹介しますけど、
ブーメラン型の円盤が出てきたりですね、
それから今日ニュースになっていますけども、東シナ海にですね、
UFOが現れているんですね。それがちょっと目玉が2つくっついたようなね、
変なUFOなんですね。
目玉が2つくっついた?
目玉が2つくっついたようなUFOがね、紹介されているんですよ。
ちょっとそれは初めてですね。
ですからね、これどんどん紹介されていきます。
それで昔はですね、UFO、宇宙人問題というのはですね、
結局ペンタガンの方はですね、情報をあまり出さなかったんですね。
つまりこれは全て分かっていることだと。
これはアメリカはもう全部隠蔽するという状況だったんですけど、
最近はですね、チラッチラッと出すようになりました。
これチラッチラッと出して、何かというとですね、
みんなに考えさせようというトランプ大統領のね、
指令がどうもあるみたいなんですね。
で、みんなに考えてもらう。
つまりこれまではですね、このUFOのプロジェクト、
サイン、グラチ、ブルーブックというのがありましてね、
混沌白書、それからロバートソンパネルというのがありまして、
ほとんどね、UFOというのはみんな見間違いなんだよと。
自然現象、人工物の見間違いなんだよとずっとされてきたんです。
ところがですね、数年前から米国の議会でね、
デビット・グラッシュという方がですね、こういうことを言い始めた。
ひょっとしたらね、アメリカは隠してるんじゃないの?
宇宙人の死体とか円盤とかですね、そういったものを隠して、
リバースエンジニアリング、それを研究調査して、
アメリカの科学にしてるんじゃないかと、
いうことをね、曝露し始めたんです。
まあ、今聞きました?
放送禁止用具をいっぱい並べ立ててくださいました。
本当はね、これ流せない。
ほら、見てください。
あちらで収録の菊島さん、すごい声かけちゃった。
声、やばかったかな?
いやいや、でも流します。
ということでね、もうね、何でもありの時代というよりは、
全てが表に出て良い位置に入ったというふうに、
私は理解しておりますが、
例えばね、ニコロ事件というのがあるんですね。
ごめんなさい、1974年ですかね。
ニコロ事件というのがありまして、
藤原青年というのがタコ型の宇宙人に会っているんですよ。
タコ型の宇宙人?
タコ型ね。
火星人?
火星人ではないんですけどね、タコ型の宇宙人に会ってまして、
2メートルくらいの身長なんですよ、その宇宙人がですね。
2メートル。
その彼にね、直接インタビューしまして、いろいろ聞きました。
そしたら円盤をですね、北海道のクマが出るようなところの下に隠していて、
なんきも隠しているんだよという話をね、聞いたことがあります。
おー、円盤って隠せるもの?
結構ね、円盤はね、プーッと富士山の下に入ったりね、いろんなことができるそうです。
あー、そうなんですか。
だからおそらくね、我々の考える物質ではなくて、
プラズマ状の物体になって、それでスーッと入っていくんだと思いますね。
なるほどね。
私はね、実は金属質の宇宙船も会ったことがあるんですけども、
エーテル体の宇宙船を見たことがあるんですね。
エーテル体なだけに写真に撮れないという。
ただ雲の間に入ったときに、不思議なことに雲の、どう言えばいいのかな、
雲のモクモクモクってしたものが鋭角になるんですよね。
なぜか。三角形みたいな。
で、雲っていうのは機体じゃないですか。
だからフワフワしているのに、なんてそこだけ鋭いのっていう形になったのを見て、
ああ、今のUFOっていうのはスキルトンなんだと。違います?
どうもですね、円盤の物質は我々の考える金属ではないみたいな、
生命物質みたいなもので生きているらしいんですよ。
ユリギラーがあるときフォン・ブラウンという科学者からUFOの破片を見せてもらったんですね。
彼はサイコセラピーというか、超能力で叫ぶことができますので、
これは地球外のものであって呼吸しているということを表現したみたいですよ。
なるほど、それはすごい分かります。
小さな宇宙船が目の前にあるんだけどないんですよ。
でも絶対あるなと思ったので、じっと目視していたら乗りたいみたいなイメージですよ、言葉ではなくて。
あ、ぜひ乗らせていただければありがたいです。
でも小さすぎませんかって言ったら人一人は乗れるぐらいの大きさになったんですよね。
この時に宇宙の方から聞いたのは、地球だけなんだよ。
未開の星と言われている地球は機械あるいは宇宙船というものに意識がないでしょ。
だけども発達した星々で作られたものは全て意識があるんだ。
というふうに聞いたんですよね。
その時に私、おバカなもんでね正直、目の前にあった携帯に、携帯も意識があるんですかって聞いたことがあるんです。
そうしたら、ふんふんふんふんって何回も言うけど、未開の地で作られたものには意識がない。
すべて物質に意識が宿る星々が何千何万とあるんだっていうイメージをいただいたことがあるんです。
これ信じられます?
信じますね。
大きいのはアメリカで円盤が落ちた時にアメリカの軍人さんが中に入るわけですよ、何とかしてね。
ところが中に入っても操縦席はないんですよ。
おかしいおかしいおかしいと。
そうしたら宇宙物質が入ってないんですね。
それで中に入って、どうやって動かすのかってずっと分からないんですね。
どうやら宇宙生命体、我々の意識が中に入って宇宙船と合体して動いていくっていうのがどうもカラクリみたいですね。
私にもイメージが来たんですけどね。
宇宙船の中に入ったら何もない経験があるんですよ、竹本さん。
夢の中なんですけども、宇宙船をあげるからって言われたことがあって、
もうすごい喜んで宇宙船に乗り込んだんですね。
でも乗り込む前に一つ、小さすぎません?
いくらなんてもこれ私乗れません?って言ったら、
5人か6人くらいの人影が見えるんですよね。
顔は見えない。
その人影が行け行けって、ここここっていうので、
そう言うならば行ってみようと思って入ったんですね。
そうしたら私がすっぽり入っても余裕があるくらいの広さだった。
で、私座って、さあ今からUFOを動かすぞ。
冒険の旅に出るぞって。
すごい喜んだのに操縦桿がない。
メカがない。
え、これどうやって動かすの?って思った時に窓がいっぱいあるんですよね。
その窓から灰色っぽい人たちが覗いてるんです。
2メーターくらいの身長の方。
で、えーって、お願いおもちゃじゃなくて本物くださいって言った。
そうしたらいきなりお家に返されたことがある。
残念でしょこれ。
やっぱり研究してると分かるんですけど、
我々、時空の世界に生きてるんですよ。
時空の世界、つまり科学者が考えている宇宙の世界に普通は生きてるんですね。
3次元の世界、あるいは4次元、3次元、4次元の世界に生きてるんですね。
ところがね、やっぱりUFOとか宇宙人、宇宙生命体はですね、
それとは違う、虚空プラスプラズモイド宇宙に関係してるんだと思います。
もう一回言ってください。
虚空っていうのはね、アカーシアって言うんですね。
これはアカーシックリーディングとかね、よく言って宇宙の図書館って言われてる世界。
神秘家の人たちがですね、アカーシックリーディングするときにですね、
アカーシアから情報を得て、それで科学者もそうなんですけど、
直感をそこから得てくるっていうのはアカーシア。
これは虚空ですね。
あともう一つがですね、どうもプラズモイド世界、
プラズモイド宇宙っていうのがあるみたいなんですね。
そのプラズモイド。
これはね、何かっていうと物質と精神の中間みたいなやつです。
物質と精神の中間。
見えないことではないんだけども、見える世界でもないと。
つまり見える世界と見えない世界の中間みたいな世界ですね。
つまり夢の世界みたいなものなんですよ。
このプラズモイド宇宙っていうのがポイントでね、
そこから来てる宇宙生命体も結構来てて、
その連中たちが例えば席がないのでその辺に座ってたりするわけですよ。
去年実はありましたね。
会場に来たんですよ。
今日もきっと来るかと思いますが、
ちょうど今私が座っている真正面、
FM八ヶ岳を聞いている方には見えません。
もちろん会場にいる方にも多分見えてない。
だけど写真撮れたよね。
写真で撮れたんですよね。
アルクトゥールスの人で、アクトゥリアンなんですね。
アクトゥリアンの時空警察の人らしいんですよね。
そうなんですよ。時空警察に時々追われています。
連れて行かれてはいけないので、私は何も知りません。
魔女さんが余計なことを言うとまずいらしくて、
それをどうもアクトゥリアンがチェックしているみたいなんですよ。
そうなんですね。
銀河警察というふうに私たちは呼んでいて、
いい人たちなんですけど煙たい存在です。
言いたいことを言わせてよという思いもあるんですが、
彼らのような方々がいないと言いたい放題になって、
宇宙法則のルールを守らなくなってくるということで、
時々チェックされます。
またこれ、来週出てくださるんですけどね。