▼取り上げた本
『農家はもっと減っていい 農業の「常識」はウソだらけ』(著者:久松達夫、出版社:光文社)
▼出版社HP
▼購入はこちら
https://books.kobunsha.com/book/b10125121.html
▼今回の内容
実家の農地を継がぬ弱さ/俯瞰して選ぶニッチ戦略/後付けの差別化への自省/茹でたての麺と畑のネギ/食卓が職場にある幸福感/丁寧さには高い機械が必要/資本主義と規模のジレンマ/農を演出に使うことへの毒/生産せぬ後ろめたさと尊敬/負けないための惨めな範囲
▼番組概要
一冊の本を入り口に、ビジネス成功の裏に隠された「仕組み」を解き明かし、同時に私自身の経営体験から「こだわり」や「執着」を内省的に探っていきます。ただ単に本の要約をお伝えする番組ではありません。地方でビジネスに取り組む一人の経営者が、その本から何を感じ、自らの歩みとどう照らし合わせたのか。「なぜあの時あんなに泥臭くこだわったのか?」「 私を突き動かしている執念の正体は何なのか?」 成功のロジックを理論的に読み解きながら、自分自身の経営体験を振り返ります。
▼こんな人に聴いてほしい
自分の強みを探している人
東京じゃなくてもいいのではと思っている人
小さな会社を経営している人
野球が好きな人
▼株式会社地元カンパニー
ホームページ:地元カンパニー
公式note:地元カンパニー|note
公式X:株式会社地元カンパニー (@jimotocompany) / Posts / X
▼番組パーソナリティー:児玉光史
個人Facebook:児玉 光史 (@mitsushi324) • Facebook
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