1. London Tech Talk
  2. The End of London Tech Talk
2026-10-24 45:28

The End of London Tech Talk

このエピソードをもって、London Tech Talkを終了することにしました。これまで聴いてくださったリスナーの皆様、出演してくださったゲストの方々、Book Clubに参加してくださった皆様、そして書籍出版や公式Website開発に携わっていただいた方々、本当にありがとうございました。


本エピソードではKenとKazで、London Tech Talkを終えることにした経緯、二人の印象に残っているエピソード、そしてホスト二人のこれからについて話しています。

(過去のエピソードは引き続きお聴きいただけます。)

改めて、本ポッドキャストに関わってくださったすべての皆様、本当にありがとうございました。


ご意見・ご感想など、お便りはこちらの⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠Google Form⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

KenとKazは、227回目となる収録を最後にLondon Tech Talkを終了すると発表する。Kazは週3日の出社、チーム統合の仕事、片道1時間の通勤などで時間と体力がなくなり、Kenも二人目の子どもが生まれてから、十分な集中や品質を保って収録することが難しくなったと説明する。二人は、答えのないキャリアや人生の問いをゲストと深掘りした時間や、移住後の元同僚・リスナーとのつながりを振り返る一方、DiscordコミュニティやLinkedInでの交流、ロンドンでの対面の出会いは続けると話す。

London Tech Talk終了の発表
ken
はい、リスナーのみなさん、こんにちは。 London Tech Talkの和田つまです。
本日は、Kazと収録していこうと思います。よろしくお願いします。
Kazunari Okuda
はい、よろしくお願いします。
ken
はい、久しぶりの収録ですね。
Kazunari Okuda
そうですね、そうやね。めっちゃ久しぶりだった。
ken
収録自体、2ヶ月ぶり?3ヶ月?
Kazunari Okuda
2人が収録するのは、7月18日のリサーチエンジニアになって、アサイさん以降かな。
ken
3ヶ月ぶりじゃない?
Kazunari Okuda
3ヶ月かな。
ken
めっちゃ久しぶりだね。
Kazunari Okuda
収録は久しぶりだね。
ken
やり方、覚えてる。
やり方。
Kazunari Okuda
これが始まってるということは、やり方は一応、知ってたっていうこと。
ken
ちゃんとレコーディングできてる。
Kazunari Okuda
うん、できてる。できてるっぽく見える。
ken
いやー、じゃあ久々に天気の話でもしようよ。
はいはい。
どう?今月の天気、10月中旬。
Kazunari Okuda
はい。
いや、そうですね。
うーん。
あー、寒くなってきたかな。秋っぽくなってきたよね。
ken
うーん。
今日はめっちゃ天気はいいけど、確かにもう寒い。
ダウン出した?
ダウンは出してないね。
ken
数が。
家族は出した?
Kazunari Okuda
家族も出してないよ、まだ。
ken
あ、ほんと?
僕は出してない。
コウモトくらいじゃない?
Kazunari Okuda
あ、ほんと?
ken
寒くて。
あ、そっか。
ken
日中は大丈夫だけどさ、例えばなんか、夜7時、8時ぐらいに出歩くときとかも来てるかな。
Kazunari Okuda
うんうんうん。確かに確かに。
日中はね、なんか今週、今週かな、先週なんか日中寒いときあったけど、またあったかくなって、天気もなんか比較的晴れ間が見えるっていうかさ、
まあ今ちょっと雨降ったけど、また晴れ間が見えてって感じで。
ken
うん。
Kazunari Okuda
うーん、なんかね、思ったより寒くないのかなっていう印象?正直。
そうかも。
確かに。
ken
寒いイギリスの冬を耐えしのぐマインドセットになってきたんじゃないですか。
Kazunari Okuda
そうかもしれん。
てか、たぶん暑くなってんだよね。暑くない?
ken
あ、そういうこと?
うーん、かも。
そうかも。
Kazunari Okuda
あのさ、夏の間さ、これなんかイギリスでは結構有名なことなんだけどさ、
暑くてかつすごい乾燥して雨が降らなくてさ、
芝がさ、茶色になってんじゃん。
ken
うん、なってた。
Kazunari Okuda
で、結構まだ復活してなくて、自分結構森の近くに住んでんだけど、
森もさ、池がもう完全に干上がっちゃってね、何個も。
ken
あ、ほんと。
Kazunari Okuda
もう干上がって、びっくりなんだけど、もう池干上がって、まだ池が復活してないもんね。
ken
へー。問題だね。
Kazunari Okuda
そうそうそう、かなり結構環境的には問題でさ。
あのさ、すっごい大きい池があったじゃん。
ken
あのー、って言ってわかるか?なんか、
一緒にコムズを散歩した時に、
Kazunari Okuda
はい。
ken
初めてね、初めてかな?
カズンチになんか行って散策した時に大きい池があって、
ワンちゃんがさ、なんか水浴びしたりしてたような、
ああいう大きい池、わかる?伝わる?
名前がないから池に。
Kazunari Okuda
はいはいはいはい。
いや、あそこはね、多分ね、
多分一緒のこと考えてるけど、あそこは干上がっちゃった。
ken
嘘。
Kazunari Okuda
嘘って思うでしょ?
思うでしょ。
ショックだったよ、あれ。
ken
それはショックだね。
Kazunari Okuda
うん。
ken
結構大きいじゃん、あの池だって。
Kazunari Okuda
そうそうそう、めちゃくちゃ大きくて、結構ガチョウとかカモとか飛来してさ、
あそこいつも走りするペースだったの。
ken
うん。
完全に干上がってる。完全にだよ。
ken
渡り鳥とか生態にかなり影響が出たね。
Kazunari Okuda
そうだと思う、そうだと思う。
ken
それはショックだね。本当だわ。
Kazunari Okuda
うんうんうん。
ken
異常気象だね。
Kazunari Okuda
異常気象。
普段このロンドンの雨ちょっとウザいよねっていう思いは少しあったんだけど、
もっと降ってほしいという気持ちになったよ。
こんなことになるんだと思ってさ。
ken
イギリスのどん天に感謝するようになった。
そうそうそうそう。感謝。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
今日もシャワーありがとうございます。
いやでも本当そうだね。
そっか、池が干上がるのは結構だね。
でもその芝生が茶色くなっててさ、
近くの公園でいつもだったら芝生に寝転がって座って遊ぶみたいなのが、
今年は全然できなくて、
Kazunari Okuda
はい。
ken
なんかイギリスらしくないなーみたいなのを思ってたんだけど。
Kazunari Okuda
そうだね、そうだね。
ken
だって雨降って喜んだ日あったもん一回。
久々の雨じゃんと思って。
確かに次の日芝生がちょっと緑になってたりして、
やっぱり芝生が喜んでるねと思って。
嬉しくなったけど。
Kazunari Okuda
うん。
てかなんか、基本的には暑い、
暖かくなってるようなイメージかつ感想してるから、
まあまあまあ、この冬の間、
Kazunari Okuda
もちろん日が昇る時間とか日が暮れる時間は早く、
日が昇る時間は遅くなって、日が降りる時間は早くなってるよね。
暗くなる時間は早くなってんじゃん。
だから季節は変わりつつあるなーと思いつつも、
昼間は結構天気意外にいいし、あったかいしで、
まあまあ、これが夏の名残というかさ、
基本的に一年中の天気、気温が上がってるんじゃないかと思ってる。
ken
なるほどね、実際上がってるかもね。
そっか。
暖冬、暖かい冬。
Kazunari Okuda
って感じかな。
ken
暖かい冬って感じですかね。
しばらく天気の話ができなくなるね。
Kazunari Okuda
そうですな、ポッドキャストでね。
ken
今日何回目の収録になるんだろう、ちょっとウェブサイト見てみよう。
227回目の公開になるかな。
Kazunari Okuda
そうですね、1個9があって、1個あって、次の次だから227かな。
ken
やったね、かなり。
Kazunari Okuda
そうだね、やりましたね、けんさんは。
ken
自分は最初からじゃないじゃん、途中からだったからさ。
2年以上?2年近く。
Kazunari Okuda
覚えてないんだよ。
ken
覚えてないよね。
覚えてない。
ken
でも半分以上、半分浅井くん半分数っていうイメージですね。
はい。
仕事と子育てで収録が困難に
ちょっとリスナーの皆さんにはアナウンスがあるんですけれども、
ken
本日の収録をもってロンドンテックトークのコストは2人で高慢しようと思います。
ので、本日が最後の収録となります。
はい。
ということで、なかなかね、ちょっとその収録もできない期間もあって、
ken
あれどうしたんだろうみたいな思ってくれた人もしかしたらいるかもしれないですし、何人かは言ってくれたんだけど。
うん。
ken
で、最後にね、なんかこう、スルーっとこうやめてくのも嫌だから、
かずと2人で振り返りと、やめる理由とか振り返りとかを話して、
ちょっと気持ちよくビシッとクローズして、
ロンドンテックトーク、ポッドキャストとしてのロンドンテックトークを閉じようかなと思ってます。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
お気持ちはどうですか?
Kazunari Okuda
お気持ち。
あー、お気持ちですか。
うん。
まあまあなんか、ね、結構定期的にやってたからさ、
ken
うん。
その、まあルーティーンがなくなるという意味では寂しいし、
Kazunari Okuda
まあなんか、
ken
うん。
Kazunari Okuda
ね、他のゲストの人招待してさ、やる、話すっていうのも楽しかったからね。
楽しかったねー。
Kazunari Okuda
うん。
ちょっと寂しい気持ちはありつつも、ちょっと、まあ後で話すんだけど、
まあ理由があって、ね、ちょっと厳しくなってきたかなーっていうので、
ken
うん。
Kazunari Okuda
まあ断腸の思いというか、断腸の思い。
ken
本当だね。本当に断腸したんじゃないかっていうくらい悲しいですけど。
Kazunari Okuda
断腸したんじゃないか。
ken
そう。
そうですね。
数の場合は?理由はなんですか?
Kazunari Okuda
はい。まあなんか、こう端的に言うともうちょっと結構忙しくなってきたと。
あのー、まあ収録にかける、かけられる時間が単純になくなってきたっていうのがありますね。
ken
そうだね。
うん。
まあ、
数の場合は仕事だっけ?
Kazunari Okuda
うん、そうだね。
まあ、具体的に話すと、ちょっと出社回数がね、今ちょっと増えちゃって、
Kazunari Okuda
週3まで増えちゃってさ、
で、
ken
うん。
Kazunari Okuda
まあ今までほぼゼロ、ゼロというか、週1、月1ぐらいは行ってたんだけど、週3になってね、
ね、かつチームも移動したんだよね。
ken
うんうんうん。
で、
まあこれは発表されてるから言ってもいいと思うんだけど、
Kazunari Okuda
まあじゃあ、えーと合併か。
ken
合併。
Kazunari Okuda
合併が起きて、で、その中でチームも移動して、まあインテグレーションチームって言うんだけど、
まあ合併した先との、まあプラットフォームの、その統合みたいなのをやるチームにもなって、
ken
うん。
Kazunari Okuda
出社回数も増えてで、もうめちゃくちゃ、なんて言うんでしょ。
ken
忙しい。
Kazunari Okuda
忙しくなったというのが、正直な、本当に正直な。
うん。
あー、そうだね。
まあ、ポッドキャストに当てられる時間がなくなったっていうのがあるかな。
まあ他にも細かいところがあって、その、まあプライベートで言うと子どもがちょっと学校変わって、
夏休みが、そうだね、終わって、そっからイヤワンからちょっと学校変わったりとか、結構環境の変化もあって、
えー、単純にそこで、その、なんだっけ、過去ちょっと最近のね収録のペースを見てみると分かるんだけど、
ken
ちょっと途切れがちにはなってた、忙しくなって、自分も。
うんうん。
Kazunari Okuda
で、そっからまた、まあ仕事の忙しさっていうのも入って。
ken
うん。
うん。
Kazunari Okuda
まあ、難しくなって、かつ、まあこれがどこまで続くのかなっていうのがね、出社回数が減るとは思わないし、正直。
増える方向にはいくんだけど、減る方向にはいかない、まあ転職しない限りはね。
ken
うんうん。そうだね。
減ることはないだろうね。
Kazunari Okuda
うん、そうだね。で、チームも、多分は、その統合、プラットフォームの統合が、その数ヶ月で終わるわけはなくてさ。
ken
そう。まあ仕事はあるっていうことだよ。
Kazunari Okuda
うん。そうだね。だから、まあ少しは、まあすごい忙しくなってきたな、その収録ができなくなってきたなっていうのはもうずっと思ってて。
ken
うん。
Kazunari Okuda
で、まあ、そうだね。
ken
そうだね。
悩むところであった。その、どうしようかっていうの今後ね。
ken
うん。週3か、結構。で、今の距離間での出社はなかなか厳しいよね。だってドアドアで結構かかるもんね。
Kazunari Okuda
そうだね。1時間、片道1時間はかかるね。
うん。同出社が増えて。
Kazunari Okuda
よし。
仕事はやっぱり、仕事の進捗は上がった?3倍になった?
変わんないか。ストレスレベル上がったんじゃない?ストレス、出社による。
Kazunari Okuda
その、ね、週3、まあ片道1時間っていうのもしんどいんだけど、その週、行ける日は選べるんだよね、一応。
でも週3とかになるとさ、その、ミーティングが、ラッシュアワーを避けて帰宅するっていうことができなくなったんだよね、週3になっちゃうと。
週1とかだったら、その、あ、この日はミーティングが、その、5時ぐらいとか6時ぐらいに終わらないような、なんか午後にミーティングがない日に帰る。
早めに帰る、ラッシュアワーを避けて帰るっていうことができて、そんなにストレスはなかったんだけど、週3になるとさ、
まあそういうミーティングがある日、6時ぐらいまでとか、6時半ぐらいまでミーティングがあってそっから帰るって、ラッシュアワーに行っての後もめっちゃしんどいんだよね。
ken
うーん、なるほどね。
Kazunari Okuda
で、朝も、あの、ドロップオフしたついでに、その、出社してることにしてるからさ、まあ、
1回帰ってずらしてもいいんだけど、まあそのまんま行ったほうが楽だから、出社するんだけど、それもね、毎朝、待ち、毎朝まずラッシュアワーになったんだよ、今。
ken
うーん、時間的にそうだよね、なっちゃうよね。そう。
世の中のパパママはさ、だから子供を下ろして、学校に、必要な時間もしくはちょっと早めに下ろして、行くから。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
いやその、世の中のパパママの行動をしているから、都会のね、シティライフの、かぶるよね。
Kazunari Okuda
かぶる。いやー、ラッシュアワーしんどいよ、ロンドンの。
ぷんぷんだから。
ken
いやー、きついけど、1回、1回出社とかじゃないけど、まあ1回、何回か、そのタイミングで電車を乗ったことあるけど、きついね。
Kazunari Okuda
まあまあまあ、そうだね。
ken
今、毎日されてる方に頭が上がりません。
Kazunari Okuda
ほんまよ、ほんまに。
ken
うーん、そうだね、いやそりゃ収録の時間なくなるね。
Kazunari Okuda
うーん、そうだね、まあ体力的に、あと精神的にも、なんか出社するともう、もうしんどくて帰って、もう、ね、なんて言うんだろう。
精神的にも疲れてさ、ご飯食べて寝るだけだったり、まあまあ子供の相手もするわけじゃん、そこで。
ken
頑張っておりますね。
Kazunari Okuda
はい、っていう感じです。
インタグレーションの仕事とか超大変そうじゃん。
いやー、まあまあまあ、ね、詳細は言えないけど、大変だよ。
Kazunari Okuda
大変、全然違う、テックスタックだから。
ken
頑張っておりますね。
まあ理由はちょっと違うけど、僕も、もうあの、子供が生まれてからもう本当に、ポッドキャストやりたいっていう思いでやってたけど、
はい。
ちょっと続かなくなりました。
Kazunari Okuda
あ、そうなんだ。
ken
そう、いやー、本当はね、辞める前にね、今まで読んだゲストの方をもう一回だけ読んで、一通りバーって読んで、
あのー、辞めようかなと思ってたんだけど、それさえもできなかったね。
ken
うん。
結構もう、そのポッドキャスト売りようかっていう、まあ少なくとも僕自身が交番しようかって話は、もう子供が、二人目の子供が生まれてすぐから考えてたんだけど、
まあ当時に収録約束してた人とはやりたいし、まあでも、やっぱり言って数と定期的に話すのは楽しいしなんかリズムもできてるしということで、半年ぐらいは頑張って続けたけど、
やっぱりちょっとね、あのー、サステナブルではなかったから。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
ken
で、その中でやっぱりゲスト呼んだりして話す時に、どうしてもこうなんだろうね、集中できない環境とかが続いちゃって、
それは呼んだ人に対しても失礼だし、数とこう取った収録を振り返っても、やっぱりなんだろうね、寝不足の状態で聞いてるやつとかっていう、
Kazunari Okuda
はいはい。
自分の声元気ないなーとかさ、リスナーさんに対してもちょっとあんまり良いクオリティーのものを出せてるっていうものが、自信がなくなってしまったので、
そうそうそう、やっぱり、なんだろう、自分の中でやっぱ期待値があったから自分に対するポッドキャストをね、こういうの撮りたいとか、こういう深掘りしたい、
ken
こういうのがありたい、それがやっぱりできないのが続いたので、公開の頻度も含めてね。
そう、ということで、まぁちょっとトレードオフだから、ポッドキャストは好きだし、ゲストの人も呼びたいけれども、一旦やめよう、
いや一旦って言ったけど、下の子がもう小学生ぐらいに入るまで、吹っ切り切りイメージは全くないので、
ken
少なくとも5年はできないなって考えると、もう中途半端にね、名前だけ残しとくのもあれだから、やめようかな。
10年後ぐらいには復帰するかもしれないけど、少なくとも5年はないなということで、
ということで、公開を楽しみに、いつも聞いてくださっているリスナーの方には頭が上がりません。ありがとうございました、今まで。
Kazunari Okuda
ありがたい、ほんとに。
印象に残った深掘り対話
ken
軽く振り返る?過去の撮ってみてさ、自分が一番印象に残ってるエピソードでもいいし、
エピソードに限らずできることでもいいし、なんかこうポッドキャストをやり始めて変わったことでもいいし、
Kazunari Okuda
なるほど。
ken
ポッドキャストになって振り返ってみてどうでしたか。
Kazunari Okuda
めちゃくちゃ楽しくて、特にっていうか楽しかったなとか思うのが、
結構キャリアの話っていう悩み、悩みじゃないけど、
具体的な答えはないけど、なんか話す回?
Kazunari Okuda
例えばユキさんとかとシニアエンジニアってなったらその後、じゃあどうなっていくかって、
なんか自分の答えはないよね。
とかを、あとイマジンさんとか?
そこの話す、何て言うんだろうな。
答えがないところをその場でポッドキャストの中でこう話すの。
なんで生きてんだっけみたいな、話したくなかったっけ。
ken
なんか4人で話したよね。
Kazunari Okuda
それがね。
ken
深夜のノリで。楽しかったね。
Kazunari Okuda
それがね結構ね印象に、自分的には印象に残ってるんだよね。
あれ良かったね。
ken
そうか、だから答えのない問いに対して一緒に語らう人がいて、
そこをポッドキャストという媒体を通じて話す、深掘りするのが良かったってことかな。
Kazunari Okuda
そうそう、なんかノリ、飲み会じゃないけどなんかノリじゃん。
なんか分からんけど。
ken
多分飲まないからね。
お酒じゃなくてポッドキャストが必要だったってことだね。
Kazunari Okuda
そうそうそうそう、でもなんか結構奇妙な感じでさ、
オンラインじゃん、しかも住んでるところみんな基本的には違って、
オンラインの中でなんかその場を、
なんかその、何々なんですよ、悩んでるんですよみたいなこのトロ、
ken
トロというかなんかね、
Kazunari Okuda
お酒も入ってないのにこう話し合うその空間じゃないけど場がすごい、
ken
そうだね。
Kazunari Okuda
特に気に入ってたかもしんないけど。
ken
そうだね。
まあお酒はね、入ってなくてもマイクが入っていれば同じような気持ちになれるということ。
Kazunari Okuda
上手いね。
ken
いやでもそれはすごい賛成するよ。僕もそうだし。
振り返ってみるとね。
Kazunari Okuda
なるほど。
ken
僕がやりたかったのは、
ポッドキャスティングではなくて、
やっぱり数と同じだけど、そうやって人とね深掘りトークすることだなと思って。
別にオンラインでもオフラインでも飲み会でも家でもできるわけじゃない。
ken
でもその状況的に、
コロナの後とかさ、
移住してとかってのもあったしやっぱり、
ken
デジタルで誰かと話す方が早かったし、
それで移住で離れちゃった繋がりの人とまた話したりとかさ、元同僚とかとね。
元同僚も結構いろんな海外ポンポン行ったりとかさ、
日本戻ったりとかしてるから、
すごいいいきっかけ作りにはなったから、
ken
すごい良かったから、
それも寂しいっていうのもあるし、
残すコミュニティと対面のつながり
ken
だからそれを振り返ると逆に何を辞めて何を残そうかっていうのもあって、
ポッドキャストはもう収録ができないので辞めるけど、
ken
ロンドンテックトークってポッドキャストに付随していろいろ作ってきたじゃん。
ウェブサイトも作ったし、ブッククラブもやったし、
ディスコードのゲストを中心としたコミュニティもあるし、
だからそのポッドキャスティングの更新はなくなるけど、
ディスコードのコミュニティとかは残すし、
もし今後その過去回とかを聞いて、
ロンドンに行くんだけど、ケンさんカズさん会えてますか?みたいな、
そういうのは全然リンクトイン開けていくし、
逆にデジタルポッドキャスティングはなくなるけど、
オフラインのね、だからこそオフラインの出会いとか話を大事にしていきたいなと思っている。
すごい繋がりできたから、ヨーロッパに旅行行くときにさ、
友達がそこにいて声かけていこうかなみたいなのがすごいできるようになったから、
そうそう。
やっぱり子供がいるから、子供の鳴き声がポッドキャストに入れることはできないけど、
そういうオフラインで友達とか仲間できた人に会いに行くと、
ken
別に子供連れて会いに行けるじゃん。
だからその、そういう時間がなくなったわけじゃないんだよね。
でもやっぱりポッドキャストに求められることってやっぱりちょっと違うじゃん。
やっぱり子供、ベビーがいるとすごいやりづらいから。
だからその分オフラインで会える人との時間を大切にしようかなっていう気持ちもある。
北米の人とか日本の人とはちょっと会いづらくなっちゃうけど。
なので更新は止まりますが、ロンドンに遊びに来るときはぜひ連絡してください。
そうだね。今までもね、ゲストの人でもリスナーの人でも会いに来てくれたとかあったよね。
ken
結構あるよね、思ったより。
Kazunari Okuda
結構あるよ、ロンドン。
ken
年に3、4回ぐらいある。
あ、そうそう、収録終わったら声かけようと思ったけど、来週もまた一本一本一本お一人あるので。
全然それですごい、やっぱりなんだろうね。
人の輪が広がっていくのは楽しいし。
Kazunari Okuda
ロンドンね、わざわざロンドンまで。
ken
逆に言うともうポッドキャストも200本以上やったし、本も書いたし、いろんなところにゲストとしても出させてもらったから。
それで来るぐらいの連絡が来るぐらいの頻度が全然マネジブルというか。
すごい心地よいレベルかな。
年に3、4回ぐらい新しい人が連絡くれてみたいな。
毎週のように連絡来てもさ、そんなファミリーの時間もあるから。
来なかったりするじゃん。
一回あったじゃん、僕もさ、ほら、カズと僕が誘われたんだけど、その日僕どうしても行けなくて。
そういうのはもったいないけどさ。
なんでまあ、なんだろうね。
ken
そうか、振り返りの話をしてたけど、ポッドキャストという手段を通じてすごいいろんな財産を得たなと個人的に思っております。
Kazunari Okuda
いや本当にそうだね。
ken
うん、ですかね。大事にしていきたい。
ポッドキャストを始める人への勧め
ken
あとは?振り返りなんかある?これはメンションしておきたい。あのエピソード。
今回は?心残り。
あー、いい質問ですね。
Kazunari Okuda
まあなんかあげれば結構切りなくて、例えばこの人を誘いたいなみたいな。
あーそうだね、それあるね。
Kazunari Okuda
話しましょうみたいなところは結構あったりもしたし、
例えば、どっかでなんか、過去の収録行ったかもしれないけど、
英語での収録もさ、英語喋る元同僚とか、
もうゲストとして頭にはあって、あと誘うだけだったんだけどさ、みたいなのとか。
もっと喋りたい人はね、あったよね。
ken
あったね。
なんかそこかな。
Kazunari Okuda
でもなんかこう喋った内容とか過去ね、その喋った中ではやっぱほんと楽しかったっていうのが、
自分がね、もともとポッドキャストをやる理由の一つとしてさ、
日本語で技術のこととか、キャリアのこととか喋る機会みたいな感じで、
ポッドキャストを活用してたわけやけど、
まさにそれがなんか結構満たされてたっていうのが、すごいよかったよね。
ken
よかったね。
いいですね、ポッドキャスティング。おすすめです。
Kazunari Okuda
そう。
ken
もう一つある、よく話が来るものとして、
ポッドキャスト始めたいんですけど、みたいな話もたまにあって、
リスナーさんとかね、実際に始めた人もいるし、今仕込みしてる人もいるんだけど、
もしこれ聞いててポッドキャストちょっと興味あるけどなーみたいな人はぜひおすすめです。
スケジュール、時間が取れるなら、だけど、
ぜひやってみてください。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
世界が広がるし。
Kazunari Okuda
間違いない。
ken
特に僕とかはそうだったけど、人前で話すとか人と喋るっていうところに抵抗があったりとか、
コンフォトブルゾーンじゃなかった人とかでやりたいみたいなのもたまに聞くんだけど、
そういう人もぜひいろんなやり方があると思うからね。
ken
一人で話して、途中でゲスト呼ぶでもいいし、
毎回ゲストを呼んでゲストに話してもらう。
自分の心地よいやり方って人によって違うと思うので、
僕もいろんなポッドキャスト聞いて好きなんだけど、
なんかドライブしながら話してる人とか、
なんか料理しながら話してる人とかいろんなのがいて、
それぞれの話しやすい環境で話すポッドキャストって聞いてても楽しいので、
ぜひ、あと一歩っていう人がいたらこれを聞いてやってください。
ぜひ。
どうしよっか、じゃあ。
AI時代のエンジニアのキャリア
ken
ポッドキャスト辞めた二人はどこへ行くのかみたいな話をして、
閉める?
Kazunari Okuda
どこへ行くのか。
ken
どこへ行くのか。
多分、2027年。
Kazunari Okuda
はい。
今は年末も近いしね。
ken
抱負は。
Kazunari Okuda
抱負ね、難しいんだよな。
なんか辞めた理由の一つ、
ポッドキャストを辞めるといった理由の一つで、
忙しいからがあるんだけど、
これを一旦こなしていくしかなくて、
今年中少なくとも今年っていう感じかな、あと2ヶ月くらい。
Kazunari Okuda
そこからだよね、2027。
ken
そうだね。
Kazunari Okuda
これもAIで別の収録で話したいことがあったんだけど、
常に悩んでることなんだけどさ、
ほらAIが台頭してきてね、
Kazunari Okuda
じゃあ我々のキャリアどうしますかっていうの。
すごいこの業界早いじゃん。
AIの進化もすごい早くてさ、
Kazunari Okuda
なんかもう進化すごいんだよね。
ken
すごいね。
Kazunari Okuda
知ってるかどうかわかんないけど、
DHH、レイルズの開発した人がね、
最近レイルズワールドだっけ、なんかカンファレンスでさ、
Kazunari Okuda
手書きでコーディングする時代は終わったって言っててさ、
言ってんだよね。
でもまさにその通りだなと個人的には思う。
まあまあいろいろ賛否両論はあるんだけど、
DHHがそこで喋ってたことには。
で、それにはすごい同意で、
じゃあそこから我々はどうソフトウェアエンジニアとして
キャリアを作っていくかっていうのは、
なんかAIの進化が早すぎて、
なんかもう1ヶ月ごとぐらいに、
Kazunari Okuda
じゃあどうすればいい?みたいなのが、
なんか変わってるような感じがするんだよ。
なんかもしかしたらさ、1年ぐらい前だったらさ、
いやまだAIに置き換われないでしょうみたいなのとか
あったかもしれないけど、今で言うと、
なんか置き換わる、置き換わるにしても、
じゃあどこが置き換わって、
じゃあソフトウェアエンジニアとしてどんなバリューを
届けられるのか?
AI使ってね。
じゃあプラットフォームでどうしていきますか?
Kazunari Okuda
じゃあプロダクトエンジニアでどうしていきますか?
みたいなのとか、なんかもうね、
めっちゃ悩んでる。
もう悩んでる。
それが、だから、
なんか話が飛び始めたんだけど、
今後どうしていくか?
Kazunari Okuda
2027年。
いやー、ちょっと見えないね。
大丈夫でしょう。なんとかなるよ。
あー、その自信はあるんだけど、
Kazunari Okuda
じゃあどうする?
なんかどうしていくか?
Kazunari Okuda
なんか自分がどうしたいのか?みたいなの。
ken
うん。
とか、例えば転職するにしても、
Kazunari Okuda
なんか昔はそんなこと考えたことなかったの。
AI出てきても、
その、何て言うんだろう、企業?
ken
うん。
Kazunari Okuda
転職先がAIに追いついてるかどうかとかって
あんまり考えたことはなかったんだけど、
今って、なんかその視点ってすごい転職先として
AIを駆使してきてる企業かどうか?
Kazunari Okuda
っていう視点ってなんかすごいと思って、
なんか大事だと思うんで、
Kazunari Okuda
その企業がマジで淘汰されるんじゃないかと思う。
まあ、その数年でね、
そのAIをキャッチアップできてる企業かどうかで、
だからなんかそこの、
なんていうの、見極めっていうのも大事だなーとか
なんかまあ、
例えば転職するにしても。
Kazunari Okuda
で、かつ自分の企業、
自分が働いてる先はどうなんだみたいなとかね。
ken
うん。
とかまあ、
Kazunari Okuda
なんかね、もう収録1本くらいになりそうなのこれ。
っていうので、
まあまあなんか波に乗っていくしかないなと。
波に乗っていくというかなんか、
なんていうんだろうね。
ken
サーフィンですか。
Kazunari Okuda
うん、この過渡期、
ken
AIの過渡期にどう自分のキャリアを築いていくかっていうのを、
Kazunari Okuda
日々悩んでます。
ken
うーん。
なんかポッドキャスト辞める収録で言うのすごい矛盾してるけど、
まあいろんな人と話すのが一番だよね。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
そうかもしれない。
外に出てくるべきだね。
ken
いろんな会社の話を聞いて、
それをね、届けるっていう役割を僕たちはしていたから、
それができなくなるのがすごい歯がゆいけれども、
ken
まあ似てるようなことをやってくれてるポッドキャスターのね、
あの人たちがいっぱいいるので、
ken
そういう人たちにとって、
まあ確かに聞いていくしかないよね。
Kazunari Okuda
はい。
ken
まあそのうち見つかるんじゃない?
ここ入りたいっていう。
Kazunari Okuda
はいはいはいはい、なるほどね。
うーん。
そうだね。
ken
作ってみるわけだし。
Kazunari Okuda
そうだね。
うーん。
Kazunari Okuda
って感じですかね。
って感じ。
全く2027年の今後どうするのですかね。
Kazunari Okuda
もう悩んでるとしか言いようがないかな。
ken
大丈夫じゃない。
はい。
家族と健康を優先するこれから
Kazunari Okuda
けんさんはどうですか。
ken
けんさん、けんさん2027年、健康第一です。
Kazunari Okuda
健康第一か。
本当です。
ken
きちんと生きていきます。
なんか健康で悩みがあるの?それともなんか気をつけないといけないと思ってることがあるの?
ken
まあ、そうそうそう。
まあなんだろうね。
まああんまり深くは話さないけどさ。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
健康大事ですよ。
ken
自分の健康も家族の健康も。
そうだね。
みんながこうね、元気に生きてるうちにさ、
ken
思い出をたくさん作るっていうの大事ですから。
Kazunari Okuda
なるほど。
ken
はい。
まあボットキャストはね、自分が5、60になってもできるけど、
Kazunari Okuda
ほうほうほう。
ken
今しかできないことってやっぱあるじゃん。
Kazunari Okuda
ありますね。
ken
コロボとの時間とかさ、パートナーとの時間とかさ。
Kazunari Okuda
はい。
ken
そこかな。
なんで2027年の、まあ抱負じゃないですけど、今しかできないことやるですかね。
Kazunari Okuda
はいはいはい。なるほど。
ken
うん。そう。
まあだから、2人目ができて忙しいけれども、
うん。
なんかそれはそういう時期なのかなと思っているし、
逆にそこに集中できればやっぱりすごい楽しいからさ、子育てって。
うん。
子供との時間って。
逆にそういう時間、そういう体制に持っていく。
まあどうしても仕事はもちろんやり続けなくちゃいけないので。
まあ仕事と家族っていう二軸ですかね。
そう。
まあそれ以外はもう、なんだろう、あんまりできてないけど。
ken
まあすごい読書とかもしてたけど、もう1年ぐらい一冊も読んでないから。
Kazunari Okuda
はいはい。
ken
うん。なんかそれはいつ復帰できるか全くイメージないけど。
うん。
ken
うん。しっかり睡眠を確保して。
運動の習慣も戻して。
運動の習慣戻したいな。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
ken
うん。
Kazunari Okuda
いや今ね、リスナーの人には見えないけど一応そのなんだっけ、
ken
スピニングバイク?
Kazunari Okuda
そうそうそう。今見えてんだよね。
1年使ってないです。
Kazunari Okuda
そうなんだ。
ken
引っ越しの時に売ろうと思って。
Kazunari Okuda
あ、そうなの?
危ないんだよね、子供が。
Kazunari Okuda
あーなるほどね。
ken
もう歩くようになったし。
はいはいはいはい。
Kazunari Okuda
そっか。
ken
そうなんですよ。飾りです、スピニングバイクは。
運動してる風を出すための飾りです。
Kazunari Okuda
いいね。
ken
いいでしょ。
Kazunari Okuda
あ、でも使ったんでしょ?
ken
その前はね、もちろん。
一番良かったのはその、
妻が妊娠期に運動しなきゃいけなかったから。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
ken
元は半分ぐらい撮れたんじゃないでしょうか。
うんうん。いいじゃん。
ね。
そんなところかな。
Kazunari Okuda
はい。
リスナーと関係者への感謝
ken
いやー、言い残したことはって言いかけたけど、
言い残したことやり残したいっぱいあるんですが、
一旦ね、ここで気持ちよくちょっと終わろうかなと思います。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
いろんな人にお世話になりました、本当に。
Kazunari Okuda
確かに。
ken
名前を挙げたらキリがないです、はい。
ゲスト一覧もちろんそうだしね。
Kazunari Okuda
うん。
ken
書教をね、やってくれたアサイくんとかさ、
いろんなプロジェクトをリードしてくれたテッペイくんを始めたけど、
ゲストはもちろん、リスナーサポーターの皆さんももちろん、
例えば書籍をね、書くときに寄稿してくれた方々もいっぱいいますしね。
Kazunari Okuda
はい。
ken
コラボ企画とかでね、収録、
呼んでくれたり来てくれたりした他のポッドキャスターの方もいっぱいいますしね。
うんうん。
皆さんありがとうございました。
いや、ありがとうございました。
ken
本当に。
Kazunari Okuda
本当にお世話になりましたね。
ken
本当に感謝しますよ。
うん。
一人じゃできませんよ、何事も。
そうだね。
本当に聞いてくれて嬉しかったです。
ken
今何人ぐらいサブスクライバーがいるかとかはちょっと分かんないんですけど、
自分が想定してたよりはたくさんの人がたくさんの時間を聞いてくれてたので、
もう、なんていうの、頭が上がりませんね。
はい。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
で、結構時々この感想をくれたりして、
Kazunari Okuda
うんうん。
ken
それがすごい嬉しいんですよね。
Kazunari Okuda
お便りがね。
ken
お便りもそうだしさ、
なんかその、会いに来てくれたりとか、
あとなんかリーチしてくれる人がメールとか行動でくれる、
なんか結構キャリアを考えるきっかけになりましたとか、
大きなね、転換点の時に助けになりましたとか、
まあそんなインパクトがあったんだっていうのはすごい、
途中から気づいたことだけれども。
Kazunari Okuda
うんうん。
ken
皆さんにね、少しでも良いポジティブな影響を与えられたのであれば、
光栄ですね。
はい。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
最後締めますか、かずさん。
僕オープニングしたからさ。
Kazunari Okuda
そう考えてなかったし。
ken
考えてなかった。
Kazunari Okuda
来ると思わなかった。
ken
ほんと。
Kazunari Okuda
まあでも、本当にね、リスナーの皆様と、
あとゲストの皆様、あとポッドキャストをね、
携わってくれた皆さんにね、
感謝はもうできないぐらいなんですけど、
まあありがとうございましたということで、
まあ頑張っていきましょうか。
ken
はい、頑張っていきましょう。
一応ね、ポッドキャスト終わっても人生は続くんで。
ken
そうだね。
またどこかでね、お会いしましょう皆さん。
本当にありがとうございました。
Kazunari Okuda
はい、ありがとうございました。
ken
はい、最後に一緒にやってくれて、かずもありがとうございました。
ほんまや。
Kazunari Okuda
一緒に収録するのはね、めっちゃ楽しかったしね。
そう。
一応ロンドンには住んでるけど。
いないし。
そんななんか個人で会うことはないじゃん。
ken
そうだね。
Kazunari Okuda
忙しいから。
でもなんかこう、
収録はね、一応結構話をする接点だったかなと思ってて。
それもね、楽しかった。
ken
同じくです。
あとはね、僕らがポッドキャストを収録する時間を確保してくれた、
かずのファミリーにも感謝ですね。
Kazunari Okuda
そうだね。
けんのファミリーにも。
あと立ち上げてくれた。
まあそもそもね、立ち上げたのはけんだからさ。
このいいポッドキャストをどんどん作っていって。
最初はね、一人で収録してさ、そっから人も増やしていって。
やっぱなんか、ファウンダーいないとね、何も始まんないんで。
まあこういうポッドキャスト作ってくれてありがとうと。
思います、本当に。
こちらこそ楽しかったね。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
さっきもいい言葉言ってくれたけど、人生は続くんで、また会いましょう。
Kazunari Okuda
はい。
ken
はい、ではみなさんありがとうございました。
Kazunari Okuda
ありがとうございました。
45:28

コメント

スクロール