オープニングと近況報告
ken
リスナーのみなさん、こんにちは。London Tech Talkのケン・ワン様です。
今日はKazと収録していこうと思います。今日はよろしく。
よろしくお願いします。
ken
声がめっちゃ元気。
元気じゃん。
いいことあった?
いいこと、いいこと。
いやいや、そんなにあったわけじゃないけどね。
疲れてはいるかも。
ken
疲れてるの?
疲れてる声に聞こえないけど。
ほんと。
妻からフィードバックをいただいて、
この出だし、ポッドキャストの出だしを、もうちょい元気よく言った方がいいんじゃないみたいな。
ってさ、ちょっと気をつけてる。
そう、それ何、声のトーンでってこと?
あー、そうそうそうそう。
ken
立ち上がりがね、遅いからね、僕たち。
そうそうそう、立ち上がりあんまり気にしてなかったんだけど、なるほどと思って。
ken
なるほど。
そうですね。
ken
なんか、入りが元気なポッドキャストとかラジオってなんかイメージあんのかな?
なんかこう、わーいみたいな感じで入るとかそういう感じ。
あー、それで言うと、そんなに、まあそもそも元気じゃないと思ってるんだよね、その喋り方が。
うん。
でもなんかこう、明るく入った方がいいんじゃないみたいなのがあってさ、まあそれは妻の趣味思考にもあるかもしれないけど。
いいじゃん。じゃあ取り直ししてみる?練習練習。
結構、結構気合い入れたつもりだけど。
ken
それで元気ってこと。
なんかこう、不自然にはできないじゃん。こう、出落ちじゃないけどさ、バンと上がってヒューみたいな。
ken
確かに。ジェットコースターみたいだね、ほんとに。
そうそうそう。だからこう、気持ち、気持ちいつもよりちょっとトーンを上げて。
ken
はいはい。
まあ、まあ暗い感じじゃないなみたいなのを出す感じかな。
ken
声のトーンを上げてね。
そうそうそうそう。
ken
背筋を伸ばしてね。
そうそう。
ken
ちょっと声を大きく上げて、いいじゃんやって。
そうです。
ken
てかあれじゃない?最近ずっとさ、天気の話で始まるときにさ、
はい。
ken
冬だったじゃん。
うん。
ken
だからこう、今日は寒いですねとか、今日は暗いですねみたいな。
なんかそう、天気の話が基本冬モードだったってのあるんじゃない?
うーん、確かに。
わかんないけど。
でも、なんかもうほんと日、日昇るの早いよね、朝。
ken
ようやく春がやってきましたよ、春。
春だよね、ほんとに。
ken
今、今日はちょっとまた寒くなったけどね。
そうだね、今日はちょっと寒いね。
ken
けど、ダウンは来なくていいかなって感じだね、かなり。
うん。
ken
そう。
イギリスの冬と在英1年の振り返り
てかさ、
ken
うん、何?
いや、その、もう5年か6年ぐらいどんどん済んでるじゃん。
ken
イギリス6年目。
イギリス。
ken
うん。
今年の冬どうでしたか?
なんか、これは別の収録でも言ったんだけど。
ken
うん。
あ、やば。
わかんない。
ケンは一本外からね、忙しく出なかったかもしんないけど。
ken
あの、ユミちゃんと二人で撮ったときの話かな?
そう。
あ、思ったより温かい。
なんかこう、ゼロ度行くこと、なんかゼロ度っていうか、
一桁台になることそんなになかった気がするんだよね。
日中とかも。
えらい温かいなって思ってて、ダウンはほぼ来てない、ほんとに。
うーん。
最近というかもう、そのクリスマスはめっちゃ寒かった。
うんうん。
前の収録も一緒だったんだけど、クリスマスの間から年明けるぐらいまでは。
めっちゃ寒くて。
ken
そうだね。
そこから、なんか温かいっていうかなんか、ね、すごい温かかった気がするんだけど。
うん。
どうですか?けんさん的には、その印象は、今年は。
ken
おーね。
なんか収録、クリスマス寒かった気がするなー。
あの、クリスマスフェアは寒かったみたいな話してたよね、ユミちゃんと。
そうそうそう。
ken
そう、一回だけめっちゃ寒い日があったんだけど、それ以外はすっごい温かかったと思う。
すっごいって言うとなんか、あれだけど。
うん。
なんか冬を寒さで乗り越えるの大変だったって記憶があんまないね。
はいはいはい。
ken
でも、ご指摘の通りですね、僕は基本ずっと家にこもってましたので。
ベイビーちゃんと。
うん、そうだよね。
ken
うん、そうで、ロンドンで一回引っ越してるんだけど、今の家はかなりこう、風通しが良くない。
なんていうの、密風性が高いので、あったかいんですよ、冬は逆に。
夏は暑いけど。
だからその、ヒーターつけたら一瞬であったまるしさ、部屋の中がね。
フラットだから、こう、上と下に、上と下、横にも挟まれてるからさ。
他の部屋がヒーターつけたら、なんかじんわりあったかくなってくるんですよ、部屋の中が。
だからね、寒いと感じたのは、一回だけ年末だね、それこそクリスマスの、ボクシングデーとかかな。
はいはいはい。
あの、ドーキングに旅行行ったんだよ。
分かる?ドーキングって。
いや、知らない。
どこ?ロンドン?あ、ロンドンっていうかイギリスなの?それ。
ken
いや、イギリスだけど、ロンドンではなくて、南西の方。
僕らがいるとこよりさらに南西、サウスウェスに行ったとこで、
こっから電車で、ドアドアで1時間ちょいぐらいかな。電車が3、40分って感じ。
あー、はい。
ken
そう。そこに行ったときにめちゃくちゃ寒かったんだよね。
で、そのときもなんかこう、寒さ警報みたいなの出てた気がするけど、
そのときがすごい寒くて、でも他は、すごい非常に寒さに困らない冬だったと記憶します。
まあそれはボクが外に出なかったからだと思うんだけど。
そっかそっか。
温かかったんじゃないかな。
うーん。
と思います。はい。
なるほど。いや、初めてね、冬。
ken
そうだね、初めてだね。
ちなみに1年経ったんですよ。在英1年、3月1日で。
ken
おー。そうだっか。3月ぐらいだっけ?
そうなんですよ。
そうそうそうそう。
ken
あー。あれ、誕生日もこの時期じゃなかったっけ?
そうそうそうそう。3月7日やね。
ken
ね。そうだ。心境はどう?1年経ったの?
心境?うん。1年、なんかあっという間、なんかもう、何?あっという間だったね。
もう当たり障りのないあれだけど。
ken
うん。
なんか1年、1年、たったの1年と思っちゃうかな。
うーん。
なんか結構いろんなことやっぱあったしさ。
ken
あったね。
うん。
ken
あったねー。あっという間だったね。
うーん。あっという間。
ken
次のもう1年に向けて。
そうそうそうそう。ね。春、春になってきたし。
Kazの春休みロンドン散策プラン
ken
うん。去年はさ、来て、まあ最初はもうほんと生活立ち上げに忙しかったと思うんだけど、
はい。
今年の春はさ、まあ1年、生活が落ち着いて迎える春なわけだから、
ken
はい。
結構こう、エンジョイできるんじゃない?わかんないけど、なんかいろんなとこ行ったりとか。
うんうんうん。
ken
なんか考えてる?
なんか前の収録でお友達がたくさん来るかもみたいなの言ってたと思うんだけど、
なんかその春とかイースターホリデーとかに考えてる旅行とかイベントとかってなんかあったりする?
おー。いい質問ですね。
ken
うーん。
そうまさにさ、なんか去年はちょうど子供はナーサリーで、私立のナーサリーだったから、
まあイースターホリデーとかその春休みとかなかったんだよね。
ken
うーん。
でも、
そっか。
そうそうそうそう。だからあんまりそこを気にしなくてよかったというか、
その例えば旅行を計画してとか、なんかどっか遊びに行こうとかっていうのを計画しなくてよかったんだけど、
今年はね、そうスクールに行き始めて、
ken
うん。
休みがあって、我々とも働きなんで、ずっと子供が家にいるとさ、まあまあまあ働けないっていうのはね、あるから。
ken
まあそうだね。
だから、そうそう今年はちょっとね、収録、他の収録でも行ったけど、結構ロンドンにベルリンからの友達っていうのが遊びに来てさ、
あっちもなんかその春休みだったりするからさ、こっちは遊びに来るから。
ken
いいじゃん。
まあロン、そうそうそう、ロンドン、今んところロンドンかな。
いやなんか、そのストーンヘンジ、まさにストーンヘンジ、行こうっていう話出たんだよ。
ken
話したね、ストーンヘンジの収録したね、昔。
そうそうそうそう。
ケンがね、行ったって話したじゃん、そのベルリンから来る家族がストーンヘンジ行こうっていう話も出てたんだけど、
あの、高いんだよ、めっちゃ高くて。
ken
ほんと?
そう、あの時期が。
ken
何が高かった?
なんか電車がね、高くてね。
ken
あー。
うん。
ken
僕たち行ったの、なんか夏だから変な時期に行った気がする。
ロンドン?
ken
うん、そうね。
電車ね。
うん。
でもまあ、まあまあそうだね。
ホテルも高いんじゃない?
そうそう、ホテルとかも高いと思う。
うん。
ken
そう、たぶんそんなにホテルないんじゃないかな、キャパが、ストーンヘンジの近くのサルスベリー?
うん。
ken
ホテルは苦労した気がする僕も、僕らも。
そっか。
うん。
そうだよね。
うん。
だから、まあそこに行かないんじゃないかな。
いや、結局ね、ロンドンで。
うん。
うん。
ken
お茶は?
ロンドンのところにロンドンしないで、どこ、どっか行こうかみたいな感じかもね。
ken
でもそこでさ、上がる選択肢ってどういうとこなの?
ロンドン、ロンドンって言ってもいっぱいあるじゃん。
ミュージアム行ってもいいし、
はい。
ken
いわゆるさ、リバーテムズ側のロンドンアイとかさ、タワーオブロンドンみたいなところを歩いてもいい。
バッキンガムパレスとか行ってもいいし、
うんうん。
ken
あとはボート乗ってもいいよね。
ボート乗った?
そうだね。
あ、乗った乗った、ウーバーボートでしょ?乗ったことある。
ken
ウーバーボート乗ってさ、グリーンニッチのほうとかまで行ってもいいし、
そうだね。
ken
あとは公園もいっぱいあるし、なんか、ザ観光って感じ?
その、ロンドンはロンドンでもどこら辺行こうかなって思ってるの。
そうだね。その一組の家族、ベルリンから来る家族は1回もベルリン、あ、じゃロンドンのほうに来てて、
うんうん。
いつだっけな?
2月?ん?1月?
あ、いや去年か。
去年の、もうこっちに引っ越して10月ぐらいの時に1回泊まりに来てくれて、
ken
うんうん。
で、その時はほんとにティピカル、ティピカルというかなんか、ナチュラルヒストリーミュージウムとか行ったんだっけな?
ナチュラルヒストリーミュージウム、ポスタルミュージウム。
ポスタルミュージウムってあの郵便局の。
ken
あれどこにあんだっけ、サスケジュートン?
いやー、忘れちゃった。
ほんとおすすめだよ。あの、電車に乗れるんですよ、その昔。
電車?
そう、トロッコ電車、あの、郵便、地下道で、その、郵便物をさ、デリバリーして、ディストリビュートしてたわけですよ、ロンドンで。
だからその、郵便物を乗せてた小さなトロッコ電車みたいなのがあってさ、そこに乗れるんだよ。めっちゃ面白いよ、これ。
ken
へー、あ、ブリティッシュミュージアムのちょっと近くだね。
あ、そうだね、そうだね。
ファリントンとかあたりかな。
うんうん。
ken
え、いいじゃん。
めっちゃおすすめ、これ。
よし。
ken
まあ。
いいねいいね。そういうとこ行ったんだね。
そういうとこ行ったんかな。まあ今回、とはいえまあ見るところ、まあたくさんあるよね。
いや、サイエンスミュージアム行ったかな、前回。でもサイエンスミュージアム行ってもいいし。
うん。そうだね。
まあなんか、まあいわゆる子供が楽しめる。
うん。
ところ。
ken
うんうん。
行こうかなーって。あと、最近行って、まあその家族と行くかどうかはわかんないけど、一つの方法としては、あの、ロイヤルエアフォースミュージアムかな。
ken
あー。はいはいはい。
ちょっと結構郊外なんだけど。
ken
離れるよね。
うん。1時間半ぐらいかかるかな。
ken
うん。
そこはほんと、いろんなね、飛行機が、子供と行って。
ken
うん。
1日は全然見切れなかったぐらい、あの、あってさ。
まあそこにまた、あの、ね、他の家族と行ってもいいなーとか思ってる。
ken
いいじゃんいいじゃん。
そうそう、あと、あの、ライアナメモリアルパークって行ったことある?
ken
あのさ、えーっと、ハイドパークの西側の方にあるやつでしょ。
そうそうそうそう。
あれめっちゃいいよ。
らしい。
ken
うん。
って、行ってない、まだ。
ken
めっちゃいいこれ。最高。
そうなんだ。
ken
なんかね、その、割、割とクローズドだっていうか、まあその、ハイドパークって広いじゃない?
で、もうほんとに、走ってる人もいれば、自転車乗ってる人もいれば、で、まあほんとにこう、公園というより、ちっちゃな森みたいな感じで、
子供遊ばせる空間っていうのは、まあその、ただ、ただ、ただっぴろいから、
まあ走らせるのも楽しいんだけど、なんかこうプレイグラウンドっぽいのが欲しいなって時に、
ダイアナメモリアルプレイグラウンド行ったんだけど、
その、なんていうんだろう、こう遊具のクオリティが高いっていうのかな。
らしいね。
ken
そう、こう、セーフティ設計もすごいよく考えてるなーみたいな感じ?
なんかその、高いところから落ちても砂場があるから、なんか大怪我しなそうとか、
あとなんかその、遊具もさ、なんか普通のブランコじゃなくて、なんか結構木で作ったのがメインとかじゃなかったかな。
なんかその、大人として見ててもなんか雰囲気いい感じで、なんか良かった、すごい良かったし、だからここはおすすめ。
なるほど。
ken
今Googleマップ見てたらテンポラリークローズドって書いてるけど、なんだろう。
あ、そうなの?
ken
本当に行くの?
そうそうそう、だからなんかまあ行きたいスポットはたくさんあるんですよ。
ken
うーん。
まあ、あとグリニッチの方に行ってもいいし、まさに言ったように。
ken
グリニッチはまだこれから?
行ったことはあるよ。
ken
あのー。
そうそうそうそう、ロープウェイに乗ったかな?
ロープウェイ?
ken
あー乗ったんだ、逆に俺乗ってない。
うん、どうだった?
あと、まあまあまあアトラクションとしては。
面白いなと思ったよ。
うん。
ken
グリニッチフォークね。
うんうん。
ken
あの本書4,5千またいだ?
あそこまでは行ってないかもね。
うーん。
ken
なんかね、その現地の人に聞いたんだけどさ、もう6,70歳ぐらいのブリティッシュの方なんだけど、なんかその本書4,5千をまたぐところが。
はい。
ken
まあ何か所、何か所かっていうか、まああって、その何もリサーチせずに行くと、僕も最初行ったときそうだったんだけど、その、なんか人がわちゃわちゃしてる空間があるのよ。
まあ要するにメインストリームをこう登ってくと、オブザーバトリーがあって、そこに、そこにみんないて、他の人がたくさんわちゃわちゃいて、でそのオブザーバトリーの中にチケット買って、入ると本書4,5千またいでそこで写真撮れますみたいな感じなんだけど。
うん。
なんかちょっと離れたとこに行くと、また本書4,5千をチケット買わずにまたいで写真撮れるスポットがあるらしくて。
はいはいはい。
ken
ちょっと奥の方なんだけど。
うん。
ken
なんか隠れスポットとして、本書4,5千をまたぎたい人にはおすすめ。
なるほど。
ken
お金を払わずに。
払わないでください。
ken
オブザーバトリー自体はちっちゃいからね、まあ楽しいと思うけど、なんかまあすぐ見て終わるみたいな感じみたいだから。
なるほど。
ken
あとさ、ナショナルマータイムミュージアムって行った?
あのグリニッチの冒頭帳とか降りて、そのグリニッチパークに行く手前になんかその。
あー行ったことある。海洋博物館だよね。
ken
海洋博物館。あれよかったよね。
そうそう。
あれはいい。
うん。
あれもいい。
そうだね。そこもいいね。行ってみても。
ken
いっぱいあるね。
うんうん、なんかいっぱいあるよね、行く場所。
Kenの子育て近況:生後6ヶ月の育児
ken
ちなみに僕がね、もう一回行きたいのは、ベトだけどさ、バラマーケット行った?
いや行ってこない。
ken
ボローマーケット、あの知ってる?
あー、ボローマーケット。
ken
っていうのは、場所としてはね。
どこのやつ?
ken
ロンドンブリッジの近く、だからタワーオブロンドンの一個西側の橋の手前で、
まあ、サイントポールキャセドラとか、タワーオブロンドンの近くにあるマーケットで、
まあマーケットロンドンにいっぱいあると思うんだけど、たぶん観光者的にも有名なマーケット。
一番大きいやつだっけ?一番有名なやつだっけ?
ken
一番有名なやつかな。大きさはわからないけど、まあ大きいよ。
あー行ったことあるかも、それは。
ken
うん。あそこにも一回行きたい。
うん、あそこいいんだよね。
なんでなんで?なんかおいしいものあった?
ken
いや、なんか一回目行ったときに、なんか満喫しきれなかった感じがあって。
なんか混んでたし、子供も泣いてたし、みたいな。
子供は下の子がいない時期に行ったんだけど。
うん。
ken
で、なんか僕は場所取りにずっと座ってて、買い物はあの付き添いの人たちに任せたみたいな感じがあって、
あんまりこう回れなかったんだよね。僕自身が回るマーケット。
はいはいはい。
そうそうそう。
ken
子供がいるからさ、座って食べたくて、でも混んでるから、僕はずっとこう場所取りに座ってて。
なるほどね。
買い物してきて、みたいな。そうそうそう。
なんか行った?
うん。行った行った。
2回?
うん、2回か3回ぐらい行って、あのオイスター生牡蠣食べたりとか。
ken
あーいいねー。
うん。
で、そこの生牡蠣売ってるところはなんかちょうど日本の魚屋?魚屋?魚屋さんのなんかのれんかなんか出してて、
どうしたのこれみたいな聞いたら、ちょうどその先週ぐらいに日本の築地に行ってたみたいな。
ken
おーまじで。
うーみたいな。
ken
暑いね。
うん。
そんな話したりとか。
そうだね、なんか結構満喫したかな、前1回行ったときそのオイスター生牡蠣食べて、なんか有名ななんだっけ、えーとリゾットか。
リゾット有名なやつがあるんだよ、あのなんかキノコの絵。
ken
あーそれね。
トリプルの絵みたいな。めっちゃ有名。
ken
はいはいはいはいはい。なんか話題にしてた、僕食べれてないけど。
それ食べた絵。で、また有名なパエリアの店もあるんだけど、そっちはもうフィッカーみたいな感じでスキップしたんだけど、
まあもう満喫しましたね、あそこはすごい楽しかったね。
ken
最高じゃん。
うん、そうだね。
ken
それで言うとさ、最近ちょっとお気に入りの場所見つけたんだよ、ロンドンの。
おー聞かせてください。
ken
サマーセットハウスって知ってる?
わかんない。
ken
コベントガーデンって知ってる?
コベントガーデンは知ってる。
ken
ね、で、ウォータルーもあるよね。で、ウォータルーは、まあ聞いてる人向けに言うと、まあロンドンアイとかがある、まあ本当に中心地の駅で、ウォータルー。
で、そこの近くに行くと、まあロンドンアイとかが橋渡ったりすると、ウェストミンスタービーとかビッグベンとかがあったりする、もう本当に観光名所のとこで、
で、そこの橋渡ったときにコベントガーデンみたいな、なんていう表現してるんだろう、まあオシャレな買い物通り?
そうだね。
ken
プラザとかさ、あとはロイヤルオペラハウスってオペラとかバレエとかがやってる、有名な、日本で言うなら、なんだろう、新国立劇場みたいな感じかな、わかんないけど。
はいはい。
ken
もうイギリス一の劇場があったりするんですよ。
で、この前、下の子2人と妻と、まあ4人でね、セントラルに行く機会があったの。
おお。
で、ちょっとその、まあ用事的に、僕がベイビーを連れて、3時間ぐらいそこらへんで、時間つぶさなきゃいけないっていうシチュエーションになったのね。
うん。
ken
その妻と上の子は、用事があってさ。
で、その間に僕と下の子。
で、その6ヶ月の子を連れてセントラルで、なんかゆったりできる場所探すのって結構大変だったんだよね。
うんうん。
ken
寒かったし、あれは2月後半?3月入ってたかな。
まあだからなんかこう、ただひたすらリバーテムズを3時間ぶったおしで歩くってもう疲れるし。
うんうん。
なんかまあカフェとか入ってもいいんだけど、こう子供って泣いたりするじゃん。
そうだね。
ken
泣いたらちょっとそうね、オム使えたりしたいし、外出たいし、みたいな。
だからこうレストランに3時間座るっていうのもちょっといまいちで。
はい。
ken
でも、こうミルクをあげたい瞬間もあるみたいな感じで、どうしようかなと思ってて、
そのコメントガーデンの周りうろうろしてたんだけど、なんか昔その知り合いがサマーセットハウス行ってよかったよって聞いてたのね。
ギャラリーとかがあるの。
へえ。
で、その時はちょうどそのインプレッショニズムだから印象派の人たちのなんかギャラリーがやってたんだけど、
子供がいたからギャラリー楽しめないだろうなと思ってたけど、でもオム使いたくてパブリックトイレないかな?みたいな感じで、
サマーセットハウス入ったんですよ。
そしたらね、めっちゃよかった。
なんか、なんでよかったかっていうと、ここら辺って繁華街っていうかゴミゴミっていうか人が多いところじゃん。
でもサマーセットハウスはたぶん、なんか昔の人の貴族の豪邸なのかなんかわかんないけど、それを改造してギャラリーをやったりとか、
カフェもいくつか3つ4つ入ってたりとかして、なんかその昇級しするのにうってつけの場所だったんだよね。
へえ。
ロンドンアイとかビッグベンとか行って疲れたときにサマーセットハウスの中とか行ってみると結構いいんじゃないか。
で、もちろんそのベイビーチェンジのトイレもあるし、カフェもあったし、たまたま僕が好きな人のギャラリーとかもやってたから一緒に入ってさ、
なんだろう、知ってる人は知ってるのかもしれないけど、僕はあんまりここをなじみがなかった場所なんだけど、
ウォータールーの近くにこんななんだろう、子供と行きやすい場所があるんだって思ってて、すごいよかったし、
子供もそのベイビーじゃなくて、なんか中に噴水みたいなのがあるんだよね。
夏場になると有名、子供がわちゃわちゃ集まってくる場所らしくて、3、4、5歳ぐらいの子供も楽しめるんじゃないだろうかと思うので、
ちょっとぜひブックマークしてみて、ここよかったよ。
おー、行ってみよう。
それは面白いね、サマーセットハウスか、調べると。
ken
そうそう。
いいね。
ken
いや、行きたいとこいっぱいあるね。
うん、行きたいとこ。
ken
楽しいね。
そうだね、ありますね。
ken
ちなみにロンドンズーは行った?ディージェントパーカーの方。
まだかな、それもちょっと計画はしてて、ほらなんかさ、直前にチケット買うとちょっと高いじゃん。
ken
うん。
だから安く行こうと思ったらちょっとさ、安くっていうか。
ken
早割りだよね、アーリーバードチケット。
大事、大事。
計画性いるよね、ほんとに。
わかる。
なんかこう、じゃピョッと行こうかなみたいなので、
なんかその価格差を見るだけでさ、スキップしちゃうんだよ、わかる。
ken
わかるわかる。
行きたいなと思ってても、だからまだ行ってないね。
でも行きたいなとはずっと思ってる場所かな。
どうしたどうした?
ken
ちょっと行きづらいよね、ここら辺から、南西からは。
そうだね。
ken
乗り換えがめんどくさいけど。
ちなみに最近自分たちがよく行くロンドン市内の場所といえばチャイナタウンだね。
ken
どこどこ?あ、ソウホーの?
そうそうそう、ソウホーだっけな、ソウホーの横かな?わかんないけど。
ken
あ、そうか。
あの多分行ったことある?
ken
あると思うよ。
あの、
ken
チャイナタウンだよね。
旧正月もちょっとお祝い見に行ったよ。
ken
旧正月に行ったの?すごい。
混んでたでしょ。
そうだね、テクニカリなんか日曜日にすごいパレードがあるんだよ。
でも、日曜日はまあなんか子供の習い事とかあるから、やめておこうと思って、
で、土曜日に、土曜日もまだなんかこのお祭り、小さなお祭りやってるから行こうっていうので行きましたよ。
ken
え、どうだったどうだった?旧正月には行ったことない。
なんだ?
楽しかったな。
何をやってた?なんかイベントとかやってた?
あれやってた。シシマイじゃないけど、シシマイかな?ドラゴンかな?わかんないけど。
日本とかだとなんかこうね、あれで噛まれると運気が良く、今年の運気が良くなるじゃないけど。
ken
ドラゴンダンスみたいな。
そうそうそうそう。それがね、店をね、そのチャイナタウンの中にある店を回って、なんかお祭りしてた。それ見たかな?
ken
いいじゃん。
いつもなんかチャイナタウンに行くと、行くお店とか行くヤムチャのお店とかあるの?
なんかそう、アジア食が恋しくなっていくって感じ?それとも、あの異国情緒に懐かしみを感じていくって感じ?
それで言うとまあ、そうだね、中華料理を、本格的な中華料理を食べに行くっていう感じで。
一つお気に入りの店が、そう、台湾の料理なんだけど、そこのヤムチャが美味しくてね。
ken
いいね。
なんかめっちゃお店あるからさ、最初行った時どこ入ったら良いのか全然わかんなかった。
いや、ほんとそれだよ。いろんな選択肢あるからさ。
ken
最初とかこれ、けんたくんに聞いた気がするなあんだっけ。そっからずっとオススメを行き続けてるだけだけど。
そうか。
で、そのチャイナタウンのもうすぐ、もうほぼチャイナタウンの中かな、中っていうかもうすぐ近くにレゴ、レゴランドみたいな?レゴのプラグシップショップがあるんだよ。
そこはね、子供が好きだからさ。
ken
あるあるあるある。
何?
別に買うわけじゃないんだけど、ね、子供心としては見たいじゃん、レゴの。
ken
何それ、数が見たいってことだよね?
いやいやいや、もう子供が行きたがってる。
だからなんかこう、もうセットになりつつあるね。
チャイナタウン行って、自分と子供でレゴランド行って、妻はお買い物。
ken
パターンが、パターンが。
そう。
ken
あそこに、レスタースクエアのところに、なんかあと、あとなんだっけな、ポケモン?
そうなんだ。
ken
違うかな、なんかあったっけ、あそこそう、レゴがあるのは分かるんだけど、行くと僕の印象としてはいつも大道芸人がなんか目の前でやってて、レゴショップに入るのに人が並んでて、
で、その向かいのポケモンショップにも人が並んでて、
あ、そうなんだ、あるんだ。知らなかった。
ken
うーん、あった気がするな。
ちょっと記憶が、最近ちょっと寝不足で、あのね、全然違うこと喋ってることがあるんですけど。
本当に記憶力がなくなっててさ。
あ、そうなんだ。
ken
なんかこの前もさ、友達にね、最近の、最近のベイビーみたいな感じで、こんなに大きくなりましたって写真送ったの。
そしたらさ、その写真前も送ったよって言われて、同じ人に同じ写真、なんか何ヶ月か記念の写真送ったんだけど、こんなに大きくなりましたっつって、同じ写真送ってたっていう。
全然大きくなってませんって。
ごめんね。
まあいいや。
そうなんだ。でもさ、レゴショップとか入ったら子供絶対なんか買ってほしくなるでしょ。
まあまあまあまあ。
ken
上手くやってんの?それとも、なんか行ったら1日1パック買ってみたいな、そんなルーティンがあるの?
いや、レゴショップに関してはもう、見るだけだよっていう風に決めてるから、今のところ買うことはないかな。
ken
ここのレゴショップ入ったことないから、今Googleマップの写真見てるけど、なんか素敵だね、店内。
そうだね。
ken
この常設展示っていうの買えるのか知らないけど、今見てる感じだとなんかハリーポッターをテーマにしたやつとか、いわゆるイギリス?電車みたいなのがレゴで作ってる空間があったりするの?
そうそうそうそう、結構基本はハリーポッターなんだけど、中はね結構変わるよ、イベントごとにね。中でもレゴを自分で作れたりするんだよね。
ken
いいじゃん。
だからそれもイベントごとに変わったりとか、中も展示されてるものはやっぱ最新作とかになってたりして、変わってるみたいだね。
ken
いいね。
で、あれですか、その後はジャパンセンに寄って帰る。
あー、いやー、なんかね。
ken
ジャパンセンター。
気になってはいるんだけど、スキップしちゃうね。
いったことない。
妻は行ったことあるらしいんだけど。
ken
うん。
何かしらの抵抗があるの?
いや、なんか妻曰く大したことないよみたいな。
大したことないのかな、ほんまにとか思うんだけど、じゃあ行くかみたいな。
ken
ほんと、ドイツであった?なんかこういうの、ベルリンで。
何と比べてるか次第だね。なんかもちろん日本と比べたら大したことないとか言ったら失礼だけどさ。
でも恋しくなったらいくわ、うちは普通に。
なんかね。
何か。
ken
いや、お惣菜っていうのかな。
はい。
ken
コーナーがあって、そこがね、ウィンブル丼とかここら辺よりは全然充実してて。
うんうんうん。
ken
なんかその海鮮丼セットみたいなのとか。
あー、なるほどね。
ken
ここで生肉とかはちょっと距離があるから買えないし、
はいはいはい。
ken
本はちょっとしか置いてないから、そこはまあ残念だけど、
あとは、ここに行くとき大抵なんか用事があって、
ken
例えばそのパスポート更新とかで用事があって行くことが多いから、
なんか家にいる家族にちょっとした日本のお菓子のお土産買ってとか行くかな。
はいはいはい。
まあそれで言うとなんかたくさん買うわけじゃないかな。
ken
例えば日本食、納豆とか餃子とかソーセージが欲しいってなったら地元のチャイニーズ系スーパーで買えるから、
ここじゃなきゃいけないものはあるかって言うと確かにないんだけど、
うんうんうん。
ken
まあなんとなくフラッと足が誘われて行く。
なるほどね。
うん。
なるほど。
ken
まあでも言いたいことはわかる。
なんかそうだね、なんかほらね、コリアン系のおせよとか一応近くにあるとまでは言わないけど。
ken
あるあるある。
そこでも日本のもの買わないからな。
まあどうしても日本が欲しい場合は、なんか日本のオンラインショップでなんかその調理酒とか。
ken
重たいしね、買うとね、店で。
そうそうそうそう。だからそんなに買うことはないかも、日本のもので。
さっきウインナー買うって言ったっけ?
ken
言ってた。
それはね、ちょっとね、最近思ってて。こっちのウインナーってさ、柔らかいじゃん。
ken
生肉だよね、基本的にはね。
そう。
ken
そのまま食べれないよね。
そうそうそうそう。しかも焼いてもなんかえらい柔らかくて、ほらソーセージロールに入ってるソーセージもさ、なんかこう柔らかいじゃん。
でもたぶん確か、自分の記憶だとドイツと日本はなんか似たような感じで、なんか固いものもあるんだよね。
だからこう、そっちの固いやつが好意識あるときがあって。
ken
どうしてんの?
買わないんだけど。別にそんな。だからこっちのウインナーは、そのソーセージは買わないんだよ、個人的にはね。
調理家電と食事事情
で、固いのは好意識、なるときはあるね。
ken
うちもそうだけど、なんかジャーマンソーセージで売ってるのに、ちょっと気持ち日本のソーセージっぽいなって思いながら食べることはあるよ。
そうだよね。
ken
パリパリした感じになるやつだね。
そうそうそうそう、パリパリしてるやつ。
ken
あとこっちのソーセージ、結構そのハーブが入ってたりとか、味付けがさ、いろんな香味料が入って、香味料?香辛料?が入ってたりするのが多いから、
僕は好きだけど、例えばね、子供はちょっとまだ抵抗が、ハーブがガリガリ入ってたりするとさ、ちょっと抵抗があったりとかするから、
ken
なんか食べなかったりする。
でもなんか子供って好きじゃん、なんかソーセージ。
ken
好き好き。
学校でもソーセージロール食べてるだろうし。
ken
ソーセージロールはそうだね、なんかソウルフードなのかな。
そうだ気がする。
ken
どこでも売ってる。
どこでも売ってる。
ken
どこでも売ってる。
でも美味しいソーセージロールは本当に美味しいからね。
あ、そうなんだ。
ken
うん。
それこそそのバラマーケットなんか美味しかったんだよね、話戻ったけど。
おー、なるほどね、そっかそっかそっか、ソーセージロールね、売ってる売ってる。
ken
もうなのよ。
試したことないかも、今度試してみよう。
ken
試してみて。
まあ美味しい、いわゆる美味しいところはいっぱいあると思うけど。
そうだね。
ken
いいじゃん、ロンドン。ロンドン満喫してますな。
なんか、この言語が面白い、このようやくこの1年経って、ほら、コヴェントガーデンがさーとか、なんかこう、チリ感がさ、こう話すさ、文脈がもう一致し始めたのが面白いなと話してて思った。
なんかこう、来た当初はもちろんさ、なんかどの地域、どこってもう全くチリ感ないからさ、分かんないんだけど。
うん。
ようやくこの話が合うようになってきました。
感があるよね。
ken
確かに。どこの話してるの?みたいな感じだもんね。
うんうんうん。
ken
分かる分かる。
うん。
まあ、それで言うと、うーん、本当に行きたいとこいっぱいあるわ。
ぜひ。
うん。
ken
あの、じゃあその春のロンドン探索で、新しいとこ見つけたりしたら、その話をまたしてほしい。
そうだね。
あの、聞きたいことがあってですね。
はい。
話が変わるんですけど。
どうですか?ペアレンティング。
その、寝不足と言ってたけど、なんかさ、やっぱ、もう忘れてんだよね。正直言って。
うん。
その、子供が何歳の時にどうだったとか。
うん。
もうね、忘れ始めてて。
うん。
多分、ケンが自分にどうだった?みたいなのを聞いても、多分、いやー、もう忘れてるかな?みたいな感じだと思うのよ。
で、ケンもその、やっぱね、上の子と下の子がさ、結構離れてて。結構離れてるっていうか、歳の差はあるわけで。
忘れてるじゃん。
ken
うーん。
だから、この収録の中で、この何ヶ月目でどうなの?みたいなのをログ取っておくといいのかもな。
ken
いや、どういうのか分かんないけど。
定点観測、スナップショットみたいな。
そうそうそうそう。ほら、ね、多分リスナーの人にもさ、海外でさ。
ね。
ken
確かに。
子供が生まれて育ててる方も、今からする方もいるかもしれないから。
ken
うーん、そうだね。
ほら、じゃあその観点で話すのいいかもね。だから、一応、上の子は日本で育てたから、ベビーの時は。
うん。
日本との比較?比較っていうか、日本で経験した時の新生児の子育てと、こっちの子育ての違いみたいなのにフォーカスして話せば、まだリスナーの方にとって何かしら便益のある話ができるかな。
うん。
いや、というのも、ペアレンティングの話をさ、オープンエンディットで言われるとさ、あ、もう眠い、大変、以上、みたいな感じ。
なんで、そうやってテーマをしてくれると、あの、こう、割と、あの、聞き手にとって何か勉強のある話に、あの、フォーマライズしながら話せるかと思います。
なるほどね。
ken
はい。
で、そうね、じゃあ現時点は今6ヶ月前後?
あ、もう半年経ったんだ。
ken
そうなんですよ。
早いな。
ken
で、タイミングとしてはね、離乳食が始まったの。
おー。
2週間くらい前から。
はいはいはい、早い。そんなもんだっけ?
ken
で、その動作としては、首はもう座りました。
はい。
ken
で、腰は座りかけ。
はい。
ken
で、あの、ハイハイ、いわゆるズリバイっていうんだけど、ズリバイクローリングがもうできるようになってきたんだよね。
うんうん。
ken
だから、行動範囲っていうのが一気に広がったわけ。
いや、今まではその、落っこひもに抱いてたりとか、
あとなんか揺れる、ベイビービョールンっていう製品のなんか揺れるベッドに寝かしとけば、
まあ、安全は確保できたから、ちょっと目を離してるうちに何か家事したりとかできたんだけど、
今はもう自分の興味本位でどんどんどんどん行くから、
家の中のレイアウトも、子供が物引っ張ったり舐めたりしなくしても、
大丈夫なように家のレイアウトを変え始める時期ですね。
だから例えば、上の子が何か使ってるビーズみたいなのは絶対置かないようにしたりとか。
うんうん。
ken
なぜかというと、ビーズみたいなのを食べちゃうから、今はね。
食べ始めてる。
なるほど。
ken
もう何でも食べる、ほんとに。
僕の指も舐めるし、なんかティッシュも食べようとするし。
っていう時期だね。
だから、今までは、かわいいかわいいって言っても、ほんとに抱っこしてミルク飲ましてだったけど、
自分で動くようになってきたから、あと、何て言うんだっけ、寝返りももちろん、
もうくるくるくるくる、連続寝返りとかもしてくるようになってきたので、
その壁際に何か尖った物置かないとかさ、そういう時期ですね。
そこは日本の時も別に同じように気をつけててさ、
家の形は違うけど、危ない物は親の部屋に堆肥させたりとか、
あとは、ちょっと出っ張ってる物にはカバーして、
万が一、頭が当たっても重大なことにならないようにしたりとか、
そこは基本的に同じようにしてるんだけど、離乳食が全然違う。
あー、そっかそっかそっか。いいよ。
ken
離乳食は基本的に妻にお願いしてて、離乳食、僕はあげるんだけど、
リサーチ、どういうのにしようかとかはもう、僕余裕ないから妻にお願いしてるんだけど、
彼女がイギリス流の離乳食と日本流の離乳食を調べたんだよ。
全然違うんだって。
ここでイギリス流っていうのは、イギリスはNHSがあるでしょ?
NHSがさ、情報を発信してるわけよ。
もちろんNHSに比べてプライベートクリニックとかも色々やってるんだけど、
基本NHSが何をやってるかとかさ。
で、日本は、なんていうの、ガバメントからも出てるけど、
基本的には離乳食作ってる会社とかの記事とかもいっぱいあるわけ。
まず何が違うかっていうと、始めるタイミングも違うし、あげ方も違うし、
あげる順番も違うんだって。
そうなんだ。
ken
例えばなんか、これはもちろん、どこの記事を見るかによって何を、
それが日本だとかそれがイギリスだっていうのはもちろん違うんだけど、
印象として、あくまで印象としてだけど、
日本で多かったのは、例えば子供が食べやすいような、
たとえばかぼちゃとかにんじんって甘いじゃん。
それからあげても大丈夫、むしろ食べることを習慣化させること。
してもいい。
だけどイギリスで多かった意見としては、まずまずいものから食べさせる。
ほうれん草とか、かぼちゃとかにんじんは後。
なぜかというと、かぼちゃとかに慣れちゃうと苦いの食べなくなっちゃうからとか。
なるほどね。
ken
そう、っていうのがあったりして、
あとはね、食べ始める順番もなんか日本で多かったのは、
日本語の記事で多かった意見としては、6ヶ月目ぐらいから。
要するにその、よだれを出し始めて、
母乳、育児だったら母乳が減ってきてとか、
あとミルクあんまり甘くなってきた時期に始めるんだけど、
イギリスの情報で多かったものとしては、
もうなんかね、あげる人はもう3、4ヶ月目ぐらいからちょっと始めて、
なんか6ヶ月目ぐらいにはもう完全にスイッチしてるみたいな。
へー。
ken
なんかもう始める時期も全然違う。
うんうんうんうん。
ken
なんかそこがあったので、
うん。
結論として、あ、答えはないんだなっていうことになりまして。
子供の日本語教育と今後の課題
はいはいはい。
ken
なんかその、一人目の時はさ、もうなんもわかんないからさ、
なんかすごい緊張するじゃん。なんか、あげてアレルギーが出たらどうしようとかさ。
はいはいはい。
なんかその、物詰まったらどうしようみたいな。
僕らは2人目だし、なんか日本の記事もイギリスの記事もアクセスできて、
かつどっちも全然違いますってなった時に、
でもイギリスでもさ、日本でもさ、毎年何万っていう子供が元気に育ってるわけでしょ。
はいはいはい。
ken
どっちでもいいんだなっていう結論になりまして。
なるほどね。
ken
気持ちがいい意味で適当になりました。
うーん。
結果、まあ準備のしやすさとかもあって、
割と日本に近い流で妻は準備してくれてるんだけど。
うんうんうん。
ken
そんな感じでやってます。
なるほどね。
ken
はい。
だから今は本当に、
まあ始めたてってことかな。
ken
始めたては始めたて。
で入職とか。
うーん。
ken
そう。
なるほど。
ken
まあと一個気持ち。
うん、いいよ。
あのー、日本で育ててないからわかんないけど。
ken
うーん。
ドイツは結構さ、もうちょい離乳食が進むと、
本当に離乳食作るってよりも、
なんか出来合いのやつがもうすんごい、
ドイツって豊富だったんだよね。
それの赤ちゃん用の無添加で。
ken
うん。
なんかいろんな野菜が入ってるようなやつが、
なんかもういろんな種類あってさ、
もうそれにすごい頼ってたというか、
日本でそこまで、なんか日本に旅行したときそんなに、
なんか一般的というか、
まあもちろん売ってはいるんだけど、
みんながそれを使ってるかどうかで言うと全然使ってるかもしんないけど、
なんかドイツってめちゃくちゃそれがさ、
なんか売ってて、
でそれをあげるのが当たり前みたいな感じだったんだよね。
うんうんうん。
イギリスで我々は離乳食ってあげたことないからどうなのかなってちょっと気になった。
なるほどね。
まだ始まってはないかもしんないけど。
ken
うんうん。
なんかそれで言うと、僕はドイツは知らないけど、
イギリスと日本比べたとき、
日本のときの方が離乳食を買う選択肢が多かった印象。
おー、そうなんだ。
ken
日本のときの家の近くに赤ちゃん本舗っていう知ってる?
赤ちゃん本舗があって、
そこに時々行ってなんか安売りしてたり大パックで離乳食を買っておいて、
準備できるときは自分で準備するけど、
それも割と使えたときはあげてみたいな感じだったかな。
こっちではまだ始めたてだしっていうのもあるのかもしんないけど、
買ったものはまだあげてないかな。
あ、そうなんだ。
ken
売ってるのかもし、まぁ売ってると思うんだけどね、いっぱい。
うん。
ken
まだやってない。
うん。
なるほど。
ken
そう。
あと、なんて言うんだろう。
離乳食を作るために買ったもので、今もずっと使い続けてる便利なものがあってさ。
ken
なになに?
電動が。
電動の圧力鍋なんですよ。
ken
へー。
これがね、もうほんと、ドイツでもさ、最初に離乳食作るときとか、
ぐちゃぐちゃに固形物にしたいわけじゃん。
でも、まぁまぁ大変じゃん。
ヒートをしてさ。
ken
そうだね。
真っ白でやるっていうのも。
で、そこで何やってたかっていうと、電動の圧力鍋買って、
ポイッとパースニップとか、ちょっと大根みたいなやつとか人参とかポッと入れて、
電動の圧力鍋だったらもうずーっと見とかなくていいし、
その、圧力かかるまでね。
で、全部全自動だから、しかも圧力かける時間とかも設定できるからさ。
なんかそれをね、友達にお勧めされてて、買って今使って、
今もずーっともうなんか普段の料理でも使い続けてる。
例えば、冷凍の餃子とかを蒸すのに、それで冷凍の圧力鍋ポイッて入れて、
ken
いいねー。
ピッとしたらできるとか、あとなんだっけ、よく食べるのが、
あー名前忘れちゃった。
豚のバラをね、塊で買ってさ、なんだっけあれ。
煮るやつ。
そう、チャーシューじゃないけど。
ken
角煮?
そう、角煮だ。角煮をよくね、それでね。
ken
あー美味しそうだね。
簡単にできるからさ、それでね。
結構ね、今でも、もう離乳食時期から、
そう、今までもうずーっと重宝してるのが電気圧力鍋だね。
ken
マジ。買うわ。
おすすめ。
おすすめって言うかわからないけど、場所を取るんだけどね、めっちゃ。
ken
I'm convinced. もう買うわ。
わかんないけど、ちょっと妻に聞いてみるわ。
どうぞどうぞ。楽。
ken
そうだよね。なるべくその、ガス火で調理してる瞬間に子供抱っこするとか危ないからさ。
はいはいはい、そうだね。
ken
ちなみにメーカーはさ、ドイツのメーカー?
あーまあなんでもよくて、なんか自分が使ってるのはティファールの、
なんだっけ、インスタントポットだっけな。
まあなんかそんな感じで、結局圧力鍋にも使えるし、そこで圧力を加えずに火を通すことができたりとか、煮物とかも作れたりとか。
基本なんか、圧力鍋にしか使ってないけど。
ken
なんかさ、圧力鍋、特に電気だとさ、ピンから切りまでありそうじゃない?
なんかその機能も高機能なものもあればさ、なんか低機能なものもあればいいと思うんだけど、
その数が長年使ってて、まあ電気鍋に最低限これとこれがあればいいっしょみたいな。
逆にこれは高機能すぎるでしょみたいな意見だったりする。
まあ聞いてて思ったのは、まあとりあえず温度が選べて、タイマーがついてれば何でもいいのかなっていう印象を受けたんだけど。
そうそうそうそう、自分の用途では圧力が自動でかけれて、温度と時間が設定できれば満足してるんだよね。
結構その、自分が買ったやつは他にもなんかその、圧力をかけないこともできるとか、炒めることもできたりするんだけど、
なんかその機能は使って、結局使ってないから。
なんか電気圧力鍋の機能だけで良かったのかもしれないなと思いつつ、
でもまあまあその一度その機能を使えば多分もっと自分たちの料理の楽さっていうものは簡単になるんだろうなと思ってる実は。
だから僕が買ったのはなんか電気圧力鍋というよりなんか自動、なんかインスタントポットでなんかこうポイポイポイっと材料入れて、
全部炒め物から電気でビーッと時間でやってくれて、
で、あとカレーのルーとか入れちゃえば、もうそれで料理ができるよみたいな、なんか本当に時短、何て言うんだろうね。
材料入れちゃえば料理ができちゃうよ、に謳ってるような商品なんだよね。
まあそれに圧力鍋の機能も付いてるわけだけど。
まあそこまでいったのかなっていうのが、あれだけどまあ使いこなしてない感はあるよね。
ken
うーん、なるほどなるほど。
なんか昔、多分パナソニックのなんかね、もう多分売ってないと思うんだけど、
今見たらオートクッカーって書いてるんだけど、なんか昔もっと別の名前だったかな。
なんか、まあそれこそ電気圧力鍋みたいなの使ってたんだよ。
それこそ一人目の育ててる時。
で、なんかかき混ぜる機能とかも付いてて。
おー。
ken
うん、ホットクックかな。
うんうんうん。
ken
あ、ホットクックだホットクック確か。
昔使ってたけど、ホットクックだったかな。
ホットクック。
ken
これもいわゆる電子、あ、これシャープか。電子圧力鍋なのかな。
そうかも。
ken
かき混ぜ。で、自動かき混ぜみたいなの付いてる?
まあそこまで付いてないね。
ken
なんかそれ付いててさ、
うん、便利そう。
ken
途中でかき混ぜなきゃいけないのあるじゃん、カレーとか。
はいはいはい。
ken
うん。
あ、シャープさんでした。失礼しました。
やってた。
それ日本製のやつでこっち持ってきたけど、電圧、あるあるだけど1年目に電圧。
で、僕が失敗してぶっ壊したので。
うんうんうん。
ken
使ってない。それ以来買ってない。
あー懐かしいな。そうだね、そんなのあったね。ちょっと。
まあ楽になる。
まあ今はもう使ってるからね、うんうんうんうん。
ken
そうだよね。
楽だと。今はもう重宝してるかもね。
ken
はい。
場所便利だ。
ken
あ、場所な。場所はしょうがないよな。
あれまだ使ってんの?あの、パン焼き機。
あー使ってる使ってる。
ken
パン、うん。
自分はパンを食べる頻度は減ったけど、まあ妻と子供はパン好きなんで使ってる。
ken
パン焼き機もあって電気圧力鍋もあって。
あとエアフライヤーもある。
ken
そうだよね、エアフライヤーもあるよね。
じゃあさ、なんかこういう大きいサポットみたいなのがポンポンポンって置いてあるって感じ?
一応収納するとこあるからまあまああるけど、大変だよね、あれ3つは。
で炊飯器でしょ。炊飯器はもう出しっぱだからさ、いいけど。
ken
エアフライはだから揚げ物だもんね。一応かぶってないわけだね、その3つは。
まあまあまあかぶってないですね。
ken
で炊飯器でしょ。
炊飯器。
ken
でも電気圧力鍋は買おうかな。
まあエアフライヤーも使ってはいるんだよね。
オーブンでできるものがエアフライヤーとすごい時短にできるんだよ。
容量は小さいけどね。
オーブンでもっと大きなものを作ろうと思ったらオーブンなんだけど、
エアフライヤーだったら結局もっと短い時間で温度が高く上がって一瞬でできちゃうから。
だから使う頻度はなかなか多いかもね。エアフライヤーの方がもしかしたら多いかも。
例えばフライドポテト、例えば冷凍のもの。
チップスって言うからイギリス人になったなと思ったけど。
ken
イギリス人になったね、フィッシャーのチップス。
あれをじゃあ揚げたいってなった時に冷凍のものだったらエアフライヤー入れてバーっとやればいいし、
パンをちょっとカリッとしたいっていう時はエアフライヤーポイって入れて3分くらいピッと温まってカリッと。
結構使ってるもんね。
ken
なるほどね。
検討します。
検討してみて。
ken
電気圧力鍋はそうだな。買ってもいいな。
買ってもいいかもと思った。
だってさ、ちょっと思い出してきたんだけど、やっぱ食事をおろそかにしない?
子育てしてると自分たちの食事っておろそかになりがちじゃない?
もうなんかもうええやんみたいな。
もうええやんっていうかなんか作る、作ろうとする手間はないし、かけたくないし、
簡単にやればいいかなみたいなのはあるから、できるだけ簡単にしたいなとかって思うよね。
ken
自炊めっちゃ減ったよ。
そうだろうね。
そりゃそうだろうね。
ken
めっちゃ減った。
ほんとに、自炊しない。
そうだね。
ken
でも、なんかこうフィッシュ&チップス毎日食べるみたいなの悔しいから、
はいはい。
ken
サラダとかあとは豆を煮といてさ、昔もこの話したかも。
レンティルとかを煮といて、粒マスタードとか和えて冷蔵庫にポンと入れておくんだよね。
で、もうランチとかはもうサラダバッグかけて、そこに冷蔵庫に入ってるツナにマヨネーズとか、
あとオリーブオイルとか、レンティルバーってかけて、あとピクルスかけて、
なんかもう食べたらお腹いっぱいになるサラダバッグみたいなの作って、
はい。
ken
それでお茶を煮ごし、朝はいつものオーツを食べて、
夜は自炊の機会が減ったけど、作れる日はなんかカレーとか食べて、
駄目の時はもうUberでデリバリーするか、
はいはい。
ken
あとは、あとね、最近気に入ってるね、
なんだっけ、家で焼くだけの商品、なんていうの、レディーミールがあるんですよ。
レディーミールって食べる?まず。
あんまり選ばないかな、最近。
ken
僕もさ、あんまりレディーミールってこう、食べなかったんですよね。
はい。
ken
普通に美味しくない。
そう、そうだね。
ken
リフレーズすると、例えば、フィッシュ&チップスはフィッシュを食べたい時は美味しいですと、
インドカレーは大体美味しいですと、
でも例えばそのさ、レディーミール、中国、チャイニーズとか売ってるじゃん。
なんならジャパニーズとかも売ってるじゃん。
あるね。
ken
そこはさ、味を知ってるじゃん。
なんかもう、レディーミールはもうほんと期待値が低すぎて、
はいはい。
ken
チャイニーズとかアジアンのレディーミールはもう、食べたらがっかりすることがわかってるから食べないみたいな感じだったんですよ。
しかも冷凍するものが多いからさ、なんか冷凍すると味がね、悪くなったりとかさ、
人工甘味料がたくさん入ってたり、ヘルスにもよくないじゃん。
うん。
ken
って思ってたんだけど、最近ね、お気に入りのレディーミールシリーズを発見したんですよ。
おー、知りたい知りたい。
ken
チャーリービッグハムって言うんですよ。
ほうほうほう。
ken
チャーリービッグハムって言って、セインズベリーとかデスコとかウェイトローズって言ってるんだけど、
うん。
もう、製品としてはインドカレー系とか、あとはもう、ザイギリスのパイ系とか、
あとその、パスタ系?ミートボールとか、カルボナーラとか、あとはサラダ系とか売ってるんだけど、
こう、チャーリービッグハムの特徴はね、冷凍じゃないんですよ。
冷蔵なんですよ。で、冷凍したらダメみたいな。
だからもう、この冷蔵で食べることを前提としてる。
だから欠点としては消費期限が、他の冷蔵、冷凍のレディーミールよりは圧倒的に短い、1週間とか2週間なんだけど、
その分、その人工甘味料とか、その保存料とかが入ってなくて、
はい。
で、かつ家でオーブンで温めて食べることを前提としてるので、
うんうん。
ken
めっちゃおいしいんですよ、レディーミールの中ではダントツで。
で、インドカレーなんかは、僕はインド人じゃないからさ、本場の味知らないから大満足、これで。
おー、そうなんだ。試してみよう。
ken
で、これを買えるときにちょっと2、3パック買っといて冷蔵庫に入れておくと、
もう忙しいときには、これでかなりお腹も心も満たされるっていう。
おー、いいね。
ken
やってます。
試してみよう。
ken
うん。
いいね。
ken
うん。
いいねいいね。
ken
あとさ、なんかちょっと買い物ネタになるんだけど、まだ引き続きあの、スーパーでデリバリーしてる?週1だから。
してるしてる。
2週確認。
してる。
ken
何だっけ。
週2回は。
セインズベリー。
ken
セインズベリーとかでしょ。
うん。
ken
うちもそれをしてるんだけど、あの、Uber Eatsとかデリバールでもできるじゃん、あれ。
うんうんうん。
最近初めて使ってみたんだよ、その、旅行から帰ってきた日とかで、冷蔵庫なんもなくて、でも買いに行く元気もなくて、みたいな。
はい。
ken
でもその、スーパーのデリバーだと、なんか2,3日後の予約しかできないじゃん。
うん。
ken
わかんない、できなかった、昔は。なんかその、今欲しいみたいなときに、することなかった。
1時間後に欲しいんだけど、みたいな。
あー、それはちょっと、確かにないかも。
ken
そう、で、そのときしかも、なんか子供は熱だしてて、リンゴとかも欲しい、みたいな。
だからそのデリバールで、レストランのレディーミルじゃダメ?レストランのデリバールじゃダメ?
その、子供向けにフルーツが欲しいし、親向けに食べ物も欲しいし、かつ今すぐ欲しいし、でも子供寝込んでるから外出れないし、みたいな。
うん。
ken
そのときに、初めてウーバーイーツで、そのスーパーから食べ物を買ったの。
はい。
普通にショッピングするみたいな感じ。
はい。
割高なん、ちょっと割高だったんだけど、なんか謎のクーポンがたくさんついてきて。
うん。
ken
なんか、たぶん割高分は、たぶん消化されて、なんつうの。
うんうんうん。クーポンでね。
ken
そう、クーポンで、クーポンで。なんか謎のクーポンよく来るんだよね、なんか。
分かるよ分かるよ。なんかエンカルチしたいんだろうね。
ken
そうそうそう。
使わせたいんだろうね。
ken
ウーバーとかで買うとさ、元のスーパーで買うよりたぶん1割高2割高の値段設定されてることが多いんだけど、
まあそれを計算しても、まああれだろう、ちょうどいいぐらいだろうと思って買ったらすっごい楽でさ。
うん。
ken
ほんと30分ぐらいで来て。
そうだよねそうだよね。
ken
助かった、あのときは。
うん。
もう癖になりそう。
やばいよね。
分かるよ。
ken
楽すぎて。
ほんとに。
ken
だからもう子供が風邪ひいたりしたときとか、親が1人寝込んでるときはもうちょっとそれ使ってこうね。
少なくとも子供が、下の子が学校入るまではっていうのはうちでなりました。解禁してしまいました。
あるある。
いやもうまさに同じシチュエーション。やっぱどっちかが風邪ひいてる、親のどっちが風邪ひいてる、子供が風邪ひいてるとか。
だいたい子供が風邪ひいたら親のどっちかが体調悪いとかになるともう、買い物ねほんと。
ken
そこでなんか、やっぱさ、子供のためにじゃあリンゴをすりおろして食べさせたいな、リンゴ買いに行きたいな、でも今すぐ欲しいけど、他の買い物とも一緒にしたいとかになると、まさにUberのとか。
使うよね。
使う。
しかもめっちゃ早いからね。
ken
早いよね。
うん。
分かる。
ken
いいサービスだなと思った。
なんかこんなに今、今年になるまでUber Eats全然使ったことなかったけど、いいサービス作ってると思います。
助けてもらって。
そうだね、状況が変わればね。
ken
ほんとに。
ほんとに。
いやあんなの高いし、自分で作れるしと思ってたけど、
そうだね。
ken
作れない人がいるんですね、ほんとに。
確かに。
確かにな。
そういう意味では、子供、家族を助けてる面はあるかもね、そういうところって。
ken
ほんとそうだよ。
便利さもあるけど、そこでしんどかった人たちが助けられているという側面はあるかも。
ken
あるある。ほんと。見直しました。
すいません。
確かにね。
通常時だったら、こんなの誰が使うんだよと思うよね。自分も思うよ。
ken
終わり方だしさ、冷めたもん来るしさ。
自分で選べないし。
ken
選べないし、みたいな。通知うるさいし、みたいな。
あるね。
ken
すいませんでした、過去に。
やじれてしまって。反省してます。
なるほど。
ken
まあそんな感じですか。
いや、よかったです。
ken
落ち着きませんけどね。
テクノロジーによって助けられてます。
テクノロジーによって助けられてる。
ほんとそうよ、でも。
そうだね。助けられてますね。
まあ今日はちょっと1時間ぐらい話しちゃったけど、いつか日本語教育の話もしたいんだよね、かずと。最近の。
ken
たぶんそろそろそこら辺も気にし始めてきた時期じゃない?そっちも、年齢的に。
そうだね。ほんとにそうだよ。
ken
ほんとにそうでしょ。
学校行き始めるとね、もう大きな違いを感じるから、やっぱ英語をね、日本語を。
ken
英語増えたでしょ。
めっちゃ増えた増えた増えた。すごい。
ken
もう学校帰ってきた後が特にかな、英語に多分なってるよね、子ども的にはね。
スイッチするのがね。
そうそうそうそう、英語喋るよね。
嬉しい反面、お、日本語どうなんだろうなって思う時あるね、ほんとに。
ken
そうだね。話しだけじゃなくて書きとかやり始めると、あ、なんか練習しないとほんとにできなくなるなっていうのは目に見えてわかるから。
なるほど。書きじゃん。
宿題とかあるじゃん、講習校とか行くとさ。
ken
なんか、多分話すのは上手だと思うんだよ、話せてる僕も知ってるからさ。
うん。
ken
だけど、やっぱ書く、読むって別じゃん。
いや、まさにその通り。
ken
なんか、ほんとに一瞬で抜けてくから、大人もそうだけどさ、子どもも。
うん。
そこをどれだけやらせたいか次第だけど。
そうだね、話したいね。
ken
こんぐらいにします?なんかありますか?
そうだね、まぁこんな感じで話すことはまだまだつきませんが。
ken
はい。ためになる話ができたかな。ごめんなさいね、ちょっとネガティブ感が強かったらリスナーの皆さん。
そうかな。結構楽しい感じの話だと思って。
ken
よかったよかった。またやりましょう。
はい。
いいね。ということで、今日はありがとうございました。
はい、ありがとうございました。