ソトイク・ラヂオ最終話「ダウンタイムを経て・・・」
2026-10-26 31:14

ソトイク・ラヂオ最終話「ダウンタイムを経て・・・」

みんなの"育児"をシェアするラヂオ「ソトイク・ラヂオ」の最終話!

ニッポン中のいろんな地域の、いろんな人に、"育児"のことを知ってもらいたい、

話したい、"育児"を楽しくシェアしたいな!と、始まった「ソトイク・ラヂオ」。


1年間のダウンタイム期間を経て、

この「ソトイク・ラヂオ」をやってきた「ソトイク・プロジェクト」は、

アップデートすることになりました!

それに伴い、「ソトイク・ラヂオ」も進化します!


そんな、新たな旅に向かう前の、「ソトイク・ラヂオ」の最終話。

今まで お聞きくださっていた みなさん、たまに聞いてくださった方々、

本当にありがとうございました!!


次は、新しいRadio「Sotoiku Visionaly Radio」で またお耳にかかりたいと思います。

それではまた 次の旅で!


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【新番組のお知らせ】

「ソトイク・ラヂオ」をこれまでお聴きいただき、ありがとうございました。

このたび、SOTOiKUの新しいPodcast「問いをひらく|SOTOiKU Visionary Radio」がスタートします。

子育てから生まれる小さな「問い」を、社会と未来へひらいていく番組です。

これからは新しい場所で、さまざまな人との対話をお届けしていきます。


新番組はこちらからお聴きいただけます。

[新番組のSpotify URL]

https://open.spotify.com/show/3LI1QwNsbzmR9pRMmRw0cJ?si=mcko2WYlQxCj_8rI3bV4tg



これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

感想

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サマリー

約11か月ぶりの収録で、ソトイク・ラヂオとソトイク・プロジェクトが活動を振り返ります。育児の愚痴や共感の共有から、乳幼児健診などへの疑問を問いに変え、未来の子育てを考える方向へ関心が広がりました。子どもの成長やメンバーの仕事の変化を受け、団体としてはいったん卒業し、「街づくり」から「未来づくり」へテーマを転換します。ラジオは新番組へ引っ越し、外イクお茶会や外イク文庫は継続されると案内しています。

約11か月ぶりの再開と番組の転換点
自分らしく子育てしやすいまちづくりを目指す、長野県のソトイク・プロジェクトメンバーがお送りする音声コンテンツ、ソトイク・ラヂオです。
本日お送りするのは、ソトイク・プロジェクト岩﨑と、 ソトイク子玲子です。
はい、よろしくお願いいたしま〜す。 よろしくお願いいたしま〜す。
あの10月、去年の10月何日が最後に公開した収録でございまして、本日ですね、2026年9月29日ということで、約11ヶ月ぶり。
おかえり。おかえりなさい。
おかえり。ただいま。という感じでお送りしておりますけど。 すごいよね。
あれですよね。忘れたわけではもちろんございませんし、続いておりますというところはすごい声を大にしていたい。
そうですね。楽しみに待ってくださっていた方もいらっしゃるとかいないとかっていう話なんですけどね。
いないんじゃない?
いないかな。
いない。一人二人。
でも一人二人でもいれば続けようという意思はありますよということで。
今日はですね、すごいそんなえらい久しぶりにお送りしているんですけれども、
ちょっとですね、この1年ほど我々が何をしていたのかもそうですし、ちょっと先にねお話をしてしまうと、
ちょっとこの外へ行くラジオという番組もないし、外へ行くプロジェクトという私たちの活動についてもちょっといろいろ転換点がありまして、
いろいろ思うところあって、この番組の方もちょっと大きくリニューアルしていこうかと思いまして、
ちょっとそこらへんの思いとかをお伝えするような回になるかなというふうに思います。
こそっとね、これからのことというか、先々も含め。
まずはこれまでのことと、ちょっとこの1年ほどで私たちが何をしていたのかどういうことを考えてきたりとかということをちょっとお話をさせていただいて、
多分最近外へ行くどんな活動をしているんだろうとか、あんまり最近話聞かないなとか思っている方もいるかもしれないんですけれども、
ちょこちょこイベントやってるっぽくはあるけど、何してるんだろうなみたいな感じで思われている皆さんへのプロジェクトとしての初心評価的なところもありつつ。
そうですね。秋ちゃんにまず、いろいろこの長い間にね、緊急収録をしたいと思って。
そうです緊急収録。緊急で回しております。
今日は本当に緊急で回してるという感じですよ。
というわけでね、ちょっと今日は新生外へ行く並びに、ニュー外へ行くラジオについてお話ししていく回になるかと思いますんで、よろしくお願いいたします。
そうですね、外へ行くラジオ自体は、結構20話ぐらいは撮ったのかな。
2024年1月23日。
2024年の1月30日。
23日が第1話ね。
すごいタイトルだよ。
育児の共有から問いへ
育児と休日。サイレントは聞こえない。
怖い。
怖い?なに?育児ってもっとなんか、ファーンみたいな感じじゃないの?みたいな。私たちらしいよね。
怖いね。ひたすら年末年始の休暇が大変だったっていう愚痴を言ってる回ですよ。
まあそれがね、外へ行くラジオだったんですけどね。
そうそうそう、そうなんですよね。やっぱなんか、サブタイトルがついていて、外へ行くラジオ。みんなの育児をシェアするラジオっていうたてつけでね。
なんか、よその育児を盗み引きみたいなことも言ってましたね。
そうです。
っていう感じでね、なんかもう本当に子育て当事者である我々の日頃の違和感だったりとか、
ちょっとこんなことあってさ、みたいな。
見てよ、みたいな。
話をね、して、他のね、子育てしてる方たち、育児に関わっている方たちがちょっとね、
確かにあるあるとか、そういうなんか共感を軸にね、なんかちょっとほっとしたりとか、笑かってもらったりとかしたらいいかなっていう感じで、
お送りをしていて、話し続けてきたっていうところなんですけれども。
本当になんかラフなところから始まって、普段ね、なんかあんまり、やっぱ、もともと外行くの意味である、外へ行くとか、外でみんなで育児するみたいなところが、外行くのは本当に始まりというかあれなんですけど、
それまでなんか、やっぱり育児って家の中だけでやるものだ、みたいなところがやっぱりあったので、
そうするとね、人の育児見れないしさ、なんか聞くっていうか、なんかあんまりいろいろ聞くとさ、変な人だなとか思われてるのちょっとあれだし、
なんかでも実際そういうね、どういうことやってるのとか聞くことによって、さっきあきちゃんも言ったように、なんかちょっとほっとしたりとか、
うちも一緒だなとか思ったり、ここは真似してみようかなとか、少しでもね、なんか育児の孤独を解消できるような、
そうですね。
お役に立てればっていうところも含めて、ラジオ自体が全国に届けるみたいなところもあったんで、スタートしたという感じですね。
そうですね、そんな感じでスタートしてはいたんですけれども、もしかしてね、最初の頃から全部聞いてくださっている方も、そんな奇特な方も中にはいらっしゃるらしいんですけれども、ありがとうございます。
ちょっとね、ずっと順々に聞いてた方からすると、なんか少しずつちょっと雰囲気が変わってきたなっていうのは、もしかしたら気づいている方もいるかもしれないんですけれど、
本当にね、年末年始の休日しんどかったみたいな話からですね、私結構印象に残っているのが、保健師、乳幼児健診について物申すっていう回がありました。
過激な、またもう。
乳幼児健診っていうものを通じて感じている、母子の健康管理だったりとか、行政による親子への支援みたいなものっていうもののあり方みたいなところで、私たちが感じた違和感だったり、ちょっと疑問に思うこと。
疑問に思うことって言ったら綺麗ですけど、愚痴みたいなもので。
それをね、ちょっとお話しさせていただいた上で、後日ね、実際に保健師さんに別途お話をお伺いして、その内容を皆さんにも共有させていただいて、私たちが感じた疑問っていうのが、実はこういうことだったんだとか、
こんな風に市でも工夫してるんだよみたいな話とかね。
いろいろそういった裏話を聞けたみたいな回があったんですけど。
徐々にね、本当に私たちの日頃の、ただの大変だっていうことよりかは、そこからちょっと一歩進んで、これってどうなってるんだろうとかっていう、そういう疑問とか問いですよね。
そういったところに意識が向いた回が徐々に増えてきていたかなというような印象がありますよね。
やっぱりなんか、結構外行くの一緒にやってた4、5人は、わりとやっぱり日々子育てする中で、疑問とかね、違和感とか生まれやすいタイプっていうのもあるんですけど、
なんかやっぱり素直に行かないというか、それを口に出して、ああだこうだ言っちゃう人たちの集まりだったっていうのもあるんですけど、
育児していく中で、それを当たり前だと思わない?もしかしたらもうちょっとこうしたら良くなるんじゃないかなとか、わりと思うような人たちでやってたのもあるので、
最後らへん、この外行くラジオの最後らへんですね、入院受験生の回とか特に、やっぱりそれを愚痴だけで終わらせずに、実際こう質問してみたりして、
自分たちで、もし新しく入院受験生作るんだったらどうしよう?どうしたら楽しいかな?みたいなところまで会話が行ったかなと思うんですけど、
そういうやっぱり次の未来に対して、次の未来の子育てに対してどういうことができるか?みたいなところにすごく興味が向いていってた時期の始まりなのかなっていう感じがしますね。
メンバーと子どもの成長、ダウンタイム
そうですね。この1年というか、もうちょっと前からですけれども、ちょっと間が空いてる期間の中で、外行くとしては外行くお茶会っていう、スターバカスさんでやっているお茶会をやったりとか、
外行く文庫という、図書館さんとコラボした企画っていうのも引き続きやってはいる一方で、少しずつ5人のメンバーの中で、ちょっとこういろいろフェーズが変わってきたりとか、考え方とか変わってきた部分って言った
ら正直ありましたよね。
あるよね。やっぱあるんですよ。
そりゃそうなんですよ。やっぱり私たちも生きてますから、子供もやっぱり大きくなりますよね。
外行くラジオ自体振り返ると同時に、やっぱり外行くプロジェクト自体振り返ることにもちろん繋がるんですけど、プロジェクト自体立ち上がったのが2021年9月とか、初めてのイベントが11月だったんですけど、
その時、子供がね、あきちゃんは2ヶ月?
あきちゃんはもう1ヶ月。
1ヶ月?え?
1ヶ月先日、5歳のお誕生日を迎えました。
いや本当、なんかすごい、私、皆さんにはあんまり言ってないけど、その11月の初めてのイベントの日に2人目の子を妊娠したっていうのが検査で分かって、だからその子たちが4歳、5歳になってるので、
やっぱりその、育児するとか子育てするっていうこと自体のフェーズも違ってくるっていうか、やっぱり考え方もそれでもちろんね、変わってきたりもしていて、それに伴って興味あることも日々、本当に徐々に変わって
きたというところなので、
そうですね、またそれが外行くプロジェクト自体に還元するというか、影響することではあるのかなっていうところで、今回本当に長い1年間。
そうですね。
私の中で今ね、その1年間ダウンタイムにしてる。
ダウンタイム。流行り入れてきてる。
流行り入れてくる。すぐ入れる。
羽ばたくための。
ダウンタイム。
さなぎの時間。
さなぎの時間。
一応、誤解なきように言っとくと、メンバー同士は別に仲いいで、喧嘩したこと変わらない。
そうか。
そういうのではないんですけど。
確かにそう思う方も分かんない。そこまで興味ないと思うけど、そう思う人もいるかも。
別に特に意見の違いもなく、非常に仲良しなんですが、
ただね、子供たちが外へ行く始めた頃って、やっぱり私たちの問題意識って、012。
いわゆる未就園児って言われる、未満児とかって言われる子供を育ててる、育児者っていうところに結構目が向いていたし、自分たちもそうであったっていうところが結構大きくて、
その中で抱えてる、特にコロナ禍だったとかね、そういうのもあって、そういった不安感とか、孤独感みたいなところがすごく強く当時はあった。
それで活動していく中で、一方でメンバーの中には子供がもう小学生に上がりましたとかね。
うちも2年後はもう小学生なんですけど、とかってなってくると、それこそ正直012の時に感じてた孤独感とかって、自分たちの中でもう当事者意識が薄らいじゃってるっていうのは正直なところで、
かつ以前と比べて、かなりそういった活動というか、増えてきた。
支援する活動とか、声を上げる場とあったりとか、助けを求める仲間作りができる場所とかも、かなり増えてきたっていうところもあって、
私たちとしては一定役割を負えたというか、もっと今自分たちが関心があることにちゃんと向き合っていきたいというような気持ちになってきたっていうところが大きいのかなっていう。
引き続きね、今までやってきたお茶会だったりとか、外行く文庫みたいな活動はもちろん続けてはいくんですけれども、
ちょっと今までとは体制を変えてやっていくっていうところで、その中でラジオもちょっとブランニューしようというところ。
すごいよ。どうすごいですか?
タイトルとか言っておく?
言っちゃう?
言いたい。めっちゃ言いたいけど、思考的なところは行きたいですよね。
街づくりから未来づくりへ
今まで、外行くラジオ自体は、みんなと育児をシェアするラジオみたいなところだったので、シェアがテーマだったんですけど、
次なるリニューアルするラジオは、最近問いを立てるとか、よく皆さん耳にするかなと思うんですけど、
やっぱり時代が本当に目まぐるしく変わっていく中で、育児する中でも疑問も変わるし、育児の仕方もどんどん変わっていくし、
それら気づきとか、疑問とか違和感を元に、問いを立てて、あと問いを開いていくっていうところをテーマにラジオをしていきたいなというふうに考えていますね。
なんか、問いを立てるっていうのは結構イメージしやすいかなと思うんですけど、問いを開くっていうのは、れいこさんの中でどういうイメージですか?
そうですね。やっぱり問い立てるっていうのは、パソコンの中で一人で、それも孤独ではないんですけど、
一人で問い立てて、それこそAIに聞いてみたり、みたいなところは日常、もう本当に入り込んであると思うんですけど、
それをむしろ他社といろんな人と、そこは変わらずシェアして、そしてみんなで考えていって、それに伴いより子育ての未来に向けて何かできることはないかなとか、
そこで、そうですね、その辺はちょっと新しいね、次の回で話したいんですけど、未来に向けて問いを開いて、みんなでそれをまたシェアしていくっていうところは変わらずやっていきたいなというところで、問いを開き
たいなというふうに思っている感じですね。
たしかにね、子育てというか子供の未来とかを考えるときって、子供に対してっていうよりかは、それ以上に子供が暮らす街だったり社会だったり世界ってどうだったらいいんだろう、みたいなことになるから、
結局それって子育て、子供のことだけ考えてるようだけど、それって未来だよねっていうところですかね。
そうなんですよ、大きく変わったところっていうのは、まず私たち外育プロジェクトのテーマに2つあって、方向性が、自分らしく子育てしやすい街づくりっていうところと、街と育児をつなげるっていうところがあった
んですけど、
どうしても、塩尻市で立ち上がったっていうところもあったりして、自分たちの育児環境を見つめたときに、街自体、街のサービスとか、動線とか、ハードの部分とかが、もっと子育てしやすい環境になっていれば、もっと
楽しい育児になるんじゃないかな、みたいなところで、
すごく街づくりを意識して、この活動を続けていました。その中で、ずっと約5年ですね、活動していく中で、あきちゃんも言ってくれたように、街づくり自体って、この先は、きっと私たちの未来につながっている
っていうところになるんじゃないかなと思って、
今回新しく、ラジオも外に行くプロジェクトも新しくなるんですけど、街づくりから未来づくりへっていうところにテーマを転換していくっていうことになったという感じですね。
大きく方向、向きは変わらないんだけど、広がった感じなのかなっていうイメージかな。
育児ってね、さっき外に行くプロジェクトの時は、乳幼児が主にメインで、ターゲットで活動していたんですけど、やっぱり子育てって本当に終わらないというか、悩みなり課題はどんどん変わっていて、子供の成長とと
もに。
そこって子供たちの未来であったり、子供たちの未来もそうだけど、自分たち育児者の未来であることもそうなんだなというふうにも、もっともっと俯瞰的な視点になったっていうイメージかもしれないですね。
じゃあ実際に気持ち的なところが分かりましたと。
プロジェクトの卒業と新番組への引っ越し
外に行くプロジェクト、外に行くラジオ、これからどうなっていくのっていうところなんですけれども、まずプロジェクトについてですかね。
今まではね、基本的にちょっとメンバーが入れ替わることはありましたけど、だいたい5人体制っていう感じで、いろいろなイベントがあったりとかっていうのをみんなで企画して、合意の上やってきたわけなんですけど
も。
合意なのかわちゃわちゃ言ってるだけでも、雑談8割みたいな感じでいつも会議してましたけども、っていう感じでやってきたのもちょっとこう、あと一応市民活動団体ということで、子育児医師の補助金とかもいただ
いたりして活動を続けてまいりましたけれども、そのあたりの体制もちょっと変えていくっていうところですね。
そうですね。体制として、団体っていうところは一旦もうみんなでなくして、外に行くプロジェクトとしては、みんなそこから、私も含めなんですけれども、卒業という形を取りたいというか、もう取ることになりました。
というのも、やっぱり先ほどもね、ちょっといろいろ話したんですけど、自分たちの子育てのフェーズも変わってきて、それに伴い仕事もね、みんなね、結構本当に子育てと同じぐらいで、本当に頑張ってる人たちばっか
りなので、
子供が生まれたタイミングの時より、みんな本当に仕事の方にも、他の興味もそうだけど、より磨きがかかっているような状態なんですね。
その中で、外に行くプロジェクト、みんなで何かをっていうのももちろん良かったんですけど、みんな本当にたくましく卒業というか、育っているような状態なので、
私自身、外に行くプロジェクトを代表として、私だったんですけど、私も卒業する中で、私自身は変わらず新しい外に行くにいるんですけど、
そことコラボレーションという形で、各メンバーと面白い企画なり活動なりできたらというところで、今考えているところで、もともとこの外に行くラジオは、
岩﨑さんがMシリーズをされていたのもあるし、ラジオは、やっぱりアキちゃんと作りたいなっていうのが、私の中ですごくあって、これから新しくなる外に行くラジオ、名前も変わるかもしれないけど、実はまだちゃんと
決まっていなくて、ラジオ名自体は。
でもそれも、本当に今回新しい形、コラボレーションという形で、今回岩﨑さんにお願いをして、新しく作っていくということですね。
なので、ラジオとしても、外に行くラジオという冠で、今皆さん聞いていらっしゃるチャンネルで、これから新エピソードが出るということはもうないんですけれども、別の新しい番組にお引越しするみたいな感じになって
いきますので、
ぜひ皆さんにも、そちらの方も引き続きフォローしていただければなということで、一応この概要欄の方に、今回の放送の概要欄の方に新番組のリンクをつける予定でおりますと。
その時には、正式なタイトルも決まっているぞということで、よろしかったでしょうか。
レイコさんのやっぱ強い思いみたいなのが、外に行くの入り口としてはあるので、そこをご表現できればと思います。
次の新しい外に行くないし、外に行くラジオというか、もうイベント自体は、外に行くが18時から20時までに開催されているんですけども、
オンライン的に行うイベントはもう無しになります。そう、だけどやっぱりオンラインっていうか、こういうオンラインの中でつながれるとか、ニュースとか育児している人たちをサポートできるようなこともまだまだたく
さんあるなということは思っているので、
ラジオも本当に大きなその一つで、新しいコンテンツとして、育てた未来をどうつなげられていくかみたいなところを、新しいラジオで探っていけたらいいなというふうに思っています。
そうですね。ちょっとね、いろいろ私たちの中では構想だったり、ちょっとこんな人ゲストで呼んじゃうかなとか、そんな話はもう出ているんですけれども、それについてはね、ちょっと改めて新番組の方でこんな
こと話してみたいなだったり、ちょっと我々が思っているイメージみたいなのをまた第1話として皆さんにお話しできればいいなと。
それも10月中旬ぐらいとかに公開されるかどうか。
向井 公開します。だってあれだもんね。11月3日に、まだ新しい番組も決まってないっていうのに公開収録イベントをやるっていう。名残がありすぎる。外イクラジオの。バタバタして。
変わったような。
向井 ちなみにですね、外イクお茶会とか、外イク文庫、今結構継続してやっている企画については引き続き、れいこさん主導に続いていくってことでそちらはいいですかね。
向井 もう本当に続いて、緩やかに軽やかに続いていきますね。
そういうのがなくなっちゃうよってことではないので、そこはご安心いただければと思います。
向井 はい。はい。
向井 気が抜けてたよ。
そんな感じですかね。
向井 そうですね。楽しみ。
ちょっとね、ラジオだけ聞いてる方からすると急な話なんですけど。
向井 あとさ、たぶん聞いてる方からすると、なんなんみたいな。私たちも結構決まってることもあるから、言えないっていうか言いたいんだけど、ちょっとまだ次の回に向けてね、ちょっと言えないところもあるので、き
ちんともうちょっとしてからリリースしたいなというふうに思ってるので。すみませんちょっとフワフワして。
結構ね、れいこさんもすごく丁寧に準備して、準備してあれしてますんで。
向井 個人的にラジオが大好きだから、もう好きの気持ちだけでやってるっていうところでね。そこもね、あきちゃんにもちょっとね、すみませんけどお付き合いいただいてるという感じです。
過去回への感謝と次の番組の案内
というわけでね、改めて、そっといくラジオをずっと聞いていただきまして、本当にありがとうございました。
向井 ありがとうございました、本当に。
ちょっとね、開いちゃったりとかいろいろあったんですけれども、そんなこんなでここまで聞いていただいた方もお分かりいただけたかと思いますが、ちょっとブランニューで進化しますよというところで、もちろん
この番組のチャンネル自体が消えることはないので、過去のエピソードとかもちろん引き続き聞いていただくこともできますので、ぜひぜひそれは聞いていただければなと思いつつ、
ぜひですね、新しい番組の方、皆さんに聞いてもらいたいなと思いますので、これ聞いて気になった方は概要欄の方に新しい番組のチャンネルリンクをつけておきますので、ぜひそちらの方聞いていただければ嬉しいかな
と思います。
向井 そうですね。フォームにね、感想とか。
そうですね。
向井 私たち自身も外行くとは何だったのかみたいなところも、みんなの意見というか感覚聞きたいなっていうのは結構個人的にも思ってるので、感想ちょこっと良かったよとか、たまに聞いてましただけでもいいので。
そうですね。いただけると嬉しいですし、また次にもつながってくるかなと思います。
向井 ちょっと寂しいですけど。でもね、続きますから。引っ越しするだけで。
ありがとうございます。今回も聞きいただきありがとうございました。次の番組につながっていきますというところで、過去のエピソードも興味あればぜひ聞いていただきたいですし、ぜひ新チャンネルの方をフォ
ロー、チャンネル登録して、これからどんな話していくのか楽しみにお待ちいただければと思いますし、
お便りフォームの方で過去のエピソードについて何かあればぜひコメントいただけたら嬉しく思います。じゃあまた改めて、今度は次の新しい番組で皆さんにお会いしたいと思います。
向井 思います。待ってます。
というわけで、じゃあまたね。
向井 またね。
バイバイ。
向井 バイバイ。
ありがとうございます。
31:14

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