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2023-08-25 20:31

8/25 新スタッフ山本さんの紹介

はじめまして!山本結衣です。

この度、LISTENのお手伝いをさせていただくことになりました。

まだまだ分からないことだらけで手探りですが、コツコツ、精一杯頑張りますのでよろしくお願いいたします!

(聴いたことのないポッドキャストをどんどん聴いて新規開拓したいので、皆さまのおすすめポッドキャストやエピソードを教えていただけたらとっても嬉しいです…!💭)

 

★今回ご紹介したポッドキャスト

★今回のお話の中に登場したエピソード

Summary

LISTEN NEWSには新しいアシスタントが登場しています。山本結衣さんという新しいスタッフは京都に住む学生です。彼女は映像制作と映画研究の勉強をしており、その傍らでLISTENのお手伝いをしています。山本さんはドラマが好きで、最近はポッドキャストも聞き始めました。今回のポッドキャストの話題は「新スタッフ山本さんの紹介」です。私たちは、ポッドキャストのリンクを使って新しいポッドキャストを見つける方法について話し合っています。山本さんは、坂元裕二さんのドラマについてのポッドキャストを聞いて感じたのと同じように、声で話されることによって感情が乗りやすく、より深い話や自分の気持ちを話すことができると述べています。

00:01
近藤淳也
おはようございます。
山本 結衣
おはようございます。
近藤淳也
近藤です。
山本 結衣
山本です。
近藤淳也
LISTEN NEWSです。
はい、今日はですね、LISTEN NEWSに新しいアシスタントが登場です。
山本 結衣
はい、山本と言います。よろしくお願いします。
近藤淳也
はい、山本さんですね。
はい。
ちょっとこれから、このLISTEN NEWSのアシスタント役とか、
あとちょっとLISTENの番組紹介とかね、
あとちょっとドキュメントの整備とか、いろいろ手伝っていただこうということで、
新しいスタッフとしてちょっと入っていただくことになりました。
はい。
よろしくお願いします。
山本 結衣
よろしくお願いします。
近藤淳也
早速ですけど、じゃあちょっと自己紹介を、最初なんでお願いしていいでしょうか。
山本結衣の自己紹介とポッドキャストの聞き始め
山本 結衣
はい、わかりました。
山本結衣といいます。
はい。
京都に住んでいる学生で、映像制作とか映像研究の勉強をしています。
はい。
その傍らというか、UNKNOWN KYOTOでアルバイトをさせていただいていて、
その関係でというか、その流れでというか、LISTENのお手伝いもさせていただくことになりました。
近藤淳也
そうですね。
はい。
もともとUNKNOWN KYOTOでスタッフで働いていて、
はい、そうですね。
で、ちょっとまあお声掛けさせていただく形でしたけど。
山本 結衣
そうですね。
それもやりながら、一緒に同時進行でやらせていただくことになりました。
近藤淳也
はい。
大丈夫でした?なんか急に声掛けられて、なんのこっちゃってならなかったですか?
山本 結衣
なんのこっちゃというか、どうか私でできるかなというのはありますけど、
せっかくやから挑戦してみたいと思って、頑張りますっていう感じで。
近藤淳也
はい、ぜひこちらこそよろしくお願いします。
山本 結衣
よろしくお願いします。
近藤淳也
山本さんは、
はい。
ポッドキャストとかは聞きます?
山本 結衣
ポッドキャストは、ポッドキャストはあんまり聞かないんですけど、
うん。
ラジオは結構好きで、
はい。
芸人さんのラジオ、それこそオールナイトニッポンとかハラエチェのターンとか、
あとは板橋ハウスっていう方々、3人組の、またまた別のコンビが3つあって、
そのうちの1人ずつで3人でシェアハウスされてる方のラジオを聞いてたりとか、
近藤淳也
はい。板橋ハウスね。
山本 結衣
はい。
するんですけど、で、このLISTENのお手伝いをするってことになって、
今回ポッドキャストも結構聞いて、
あ、面白いなと思って、これからも聞こうかなと思っています。
近藤淳也
なるほど。じゃあ、もともとラジオはいろいろよく聞いてて、
それはどういうシチュエーションで聞くことが多いですか?
山本 結衣
それは、えっと、家事しながら聞いたり、
はい。
あとは散歩が好きなので、散歩をしながら聞いたりしてますね。
近藤淳也
ああ、なるほどね。
はい。
まあね、手が空くし、
山本 結衣
手が空くし、
いいですよね。
手も目も空くから、作業しながらいいなと思って最初聞き始めて、
コロナ禍で家にいる時間が多かったので、
それがたぶんきっかけで聞くようになりました。
近藤淳也
大学生活の多くをコロナの時期に過ごしたっていう世代ですよね。
山本 結衣
はい。1年生の時にちょうどコロナ始まってっていう世代です。
近藤淳也
そうですよね。
はい。
なんかちょっと話忘れますけど、大変じゃなかったですか、それ。
山本 結衣
いやー、最初京都に引っ越してきて、
さあ、家で授業始まるぞっていう時にコロナだったから、
最初オンラインで授業があるって最初言われてたんですけど、
なんか大学側のネットワークというか整備が遅れていて、
やってみたらできないぞってことになって、
最初1ヶ月授業費がなくなっちゃったんですね。
始めるのを5月に延期しますっていう風に言われて、
知り合いもいないし、アルバイトもしていないし、
大学もないしっていう一人暮らしを1ヶ月して、
京都でどこにも行けないしみたいな。
近藤淳也
何のために下宿してるんだろうっていう。
山本 結衣
そうなんですよ。
近藤淳也
そうですよね。
山本 結衣
はい。で、なんか実家に帰ってる子も結構いたんですけど、
私はこう家族の仕事の関係で、
別のとこから帰ってきた人と2週間別で暮らしてから合流みたいな。
コロナの感染者が多いところから来た人と、
来てすぐに住むんじゃなくて、
ちょっと一回隔離じゃないですけど、
別で暮らして大丈夫っていう陰性が確立になってから、
一緒に暮らすっていう感じだったので、
自生するのもなかなか大変だなってなって、
しょうがないから京都で一人でいるかっていうことで、
ひたすら、ひたすらもうどこも空いてなかったし、
遊びに行くこともできなかったので、
ただひたすら家で、
それこそサブスク系の映画とかドラマとかを見続けて、
コナンを一番最初から最後まで映画を全部見ました。
暇すぎて。
近藤淳也
それはまた大変でしたね。
そういうふうにして大学生活が始まったんですね。
山本 結衣
そうですね。
大学生活と映像制作・映画研究
近藤淳也
そうですか。じゃあ、大学入ってすぐに、
ずっと自宅、自宅軟禁じゃないですけど、
なんかその下宿でずっともう一人きりみたいな、
大変だったんじゃないですか。
山本 結衣
はい、もうスーパーのレジのおばちゃんとしか話さないみたいな感じで、
近藤淳也
つらいね。
山本 結衣
でも家族と電話したり、友達と電話したりしながら、
なんとか過ごして、
で、5月から授業が再開したんですけど、
若干こう、若干ゆるまってコロナのやつも、
実家に帰れることになったので、
実家に帰っても春学期の、1年生の春の間は、
ずっと家で、実家で授業を受けてました。
近藤淳也
あ、そうですか。
はい。
まあ、わざわざ京都にいなくてもいいから、
実家のほうで聞いてたってことですね。
山本 結衣
そうですね。
近藤淳也
あ、そうか。
まあ、ちょっとね、そういう学生生活がどうなっていったかってのも興味ありますけど、
ちょっと理屈の話に、じゃあ戻していくと、
あ、でもちょっとあれですね、聞きたいのは、
その映像が専門ってことで、
はい。
それは映像を作ったりしてたってことですか。
山本 結衣
そうですね。
映像制作のほうに興味があって、
入って、1年生の頃とか、先輩の制作手伝ったりとか、
していたんですけど、
徐々に映画研究のゼミに入ったので、3年生の頃から、
制作するよりかは、映画研究をする感じになって、
徐々に移行してはいきました。
近藤淳也
映画研究。
山本 結衣
うーん、そんな大そうなことはしてないですけど。
近藤淳也
映画を研究する?
山本 結衣
うーん。
近藤淳也
なるほど。
はい。
じゃあ、けっこう映画とか映像系がお好きなんですかね。
LISTEN NEWSへの参加とドラマ好き
山本 結衣
そうですね、映画よりもドラマのほうが好きですけど。
近藤淳也
ああ、そうですか。
はい。
まあ、なんかね、ドラマの話をしているポッドキャストとかもすごくたくさんあるので、
はい。
ちょっとその辺はね、得意分野とかがお好きだったら、
まあ、ほっていってもらえると、面白いかなと思いますけど。
はい。
はい。それでまあ、そんな山本さんがじゃあ、けっこう、
この仕事をきっかけに、ちょっとポッドキャストを聞き始めたっていうことですけど、
はい。
どうです?最初ちょっとどのあたりから聞いたんですか?
山本 結衣
なんか最初、近藤さんとお話ししている中で、
はい。
あの、声日記、界隈がアツいっていうのを聞いて、
はい。
まあ、一部でね。
一部でね。
近藤淳也
その、半径はまだそんなに広くないんですけれど、
山本 結衣
公園日記。
近藤淳也
まあ、暑いは暑いですね。
山本 結衣
はい。近藤さんの朝散歩も聞きましたし、
ああ、はい。
一日一配も聞きましたし、
近藤淳也
はい。おだじんさんのね。
山本 結衣
はい。おだじんさんの。
あとは、あの、桑原さんの、
はい。
ご夫婦でやられてるやつも聞いて、
はい。
あとは、あとゆりさんの、ゆりさんご夫婦のバンクーバーのお誕生日会の話とかも聞きましたし、
うん。
で、最初はそのおすすめしていただいたやつを聞いていって、
はい。
その中にこう出て、お話の中に出てきたポッドキャストとかをこうたどって、
うんうん。
見たり、
うん。
あとはなんか、なんとなく目についたゼミごっこっていう、
近藤淳也
ゼミごっこ。
山本 結衣
ポッドキャストを聞いてみたり、
はい。
なんか大学の教授の方と、
うん。
元気大学生2人が、
はい。
お話しされていて、
はい。
近藤淳也
それ聞いたことないな。
本当のゼミ生なんですか、それは。
山本 結衣
いや、なんか、
はい。
どうなんやろうか。
その、なんかたぶんその、その、私が聞いた回は、
うん。
教授の方と、
うん。
大学生の方とたぶんお知り合いで、たぶん関係があって、
はい。
教育実習に関するお話をされてたんですけど、
へー。
たぶんその、そのゼミに限らず、
うん。
ゼミごっこだから、
うん。
ポッドキャストのリンク探し
山本 結衣
っていう組み合わせで、
はい。
ちょっとやられてるんだと思うんですけど、
近藤淳也
おー、なんか面白いですね。
山本 結衣
うふふふ。
近藤淳也
まあでも、教授は本当に教授なんですよね。
山本 結衣
らしいですね、はい。
近藤淳也
へー。
それが、そんなポッドキャストで、
ポッドキャストで、
ごっこしてるんですか。
山本 結衣
はい。
うふふふ。
なんかオープンキャンパスの話とかもあって、
はい。
それは最後まで聞けてないんですけど、
うんうん。
なんか面白そうだなと思って、
へー。
それも聞こうかなと思ってますし、
ちなみに、教育実習の話はどういうところが面白かったですか。
うふふふ。
なんか、そうですね、自分は教育関係では全然関係ないから、
大学生で教育実習に行く側の視点の話って聞く機会がないけど、
うん。
自分が高校生とか中学生の時に来ていた大学生は、
こんなことを思いながら教育実習をしていたんだな、
みたいなところがわかって、
近藤淳也
あー、なるほどね。
その先生側というか、
はい。
実習生側の気持ちみたいなのを知れたっていう。
山本 結衣
はい。
不安なんだなとか、
ふふふ。
そういうのを聞いて、
なるほど。
それが面白かったですね。
うんうん。
はい。
近藤淳也
はいはい。いろいろ開拓してますね。
山本 結衣
そうですね。
うんうん。
もっと、でもなんか、
基本はおすすめしていただいたやつとか、
そこからつながっていくものしか聞いてないので、
うんうん。
もっとこう、別の新しいポッドキャストを見つけていきたいなとは思ってます。
近藤淳也
そうですね。
まあ、ぜひね、これからも広めていってほしいですけど、
その声日記系はうまくたどれました?
たとえばその番組の中で話してるのを聞いて、
その話してたやつを聞いたって言いましたけど、
はい。
そこはどうやって探していったんですか?
山本 結衣
そこは、
うん。
そうですね。たとえば、LISTEN NEWSだったかな。
LISTEN NEWSで近藤さんと桑さんが話されてるときに、
はい。
1日1杯のイヤホンをホームに落とした話が面白かったっていうのをおっしゃっていたので、
はい。
1日1杯の中から探して、
あー。
でもあの、エピソードのタイトルじゃないから、
はいはい。
どれだ?って思いながら探して、
はい。
なんか簡単な説明文みたいなのが出てるところを読んだら、
うん。
あ、これだって見つけて、
うんうん。
聞いたり、
声日記の印象的な話
近藤淳也
はい。
そうですね。
あー、ちょっとめんどくさいですね、それは。
山本 結衣
ちょっとめんどくさい。
近藤淳也
ちなみにイヤホン落とした話は面白かったですか?
山本 結衣
面白かったですね。
近藤淳也
面白かったですね。
山本 結衣
ピチョってつけるんですね。
近藤淳也
はいはいはい。
ねいぼうでね。
山本 結衣
はい。
面白かったですね。
近藤淳也
はいはいはい。
うん。ま、ちょっとそこはね、リッスン側の仕組みとして、
はい。
整備がいるかもしれないですけど、でも最近はあれですよね、その番組の説明欄に、
あの、今回紹介したポッドキャストはこれですっていう形で、
うん。
こうリンクを貼るのが増えてきてるんですよ。
うんうんうん。
はい。
あのー、それもおだじんさんがすごい丁寧に、
はい。
あの、僕の日記を参照したというか、しゃべってくれたときに、
うんうん。
あの説明欄に書くように、
山本 結衣
あー。
近藤淳也
してくださってて、
はい。
で、あーそうやってやれば確かにすぐわかるよなと思って、僕もできるだけ、
はい。
誰かのポッドキャストについて話したら、リンクをするようにしてて、
はい。
まあそういうことをすることで、
うん。
ね、今みたいな聞き方ができるようになるんで、
山本 結衣
たどりやすいですね。
ね。
近藤淳也
まあリンクは貼りましょうねっていう、
山本 結衣
はい。
はい。
近藤淳也
はい。
はい。
ことと、まああとちょっと、えーその逆向き、
うん。
えーリンクが貼られた側、
あ、はい。
のポッドキャストに、
うんうん。
このポッドキャストからリンクされていますみたいな、
山本 結衣
うーん。
近藤淳也
あの参照されていますみたいな逆向きの、
はい。
リンクを出せないかなみたいな話がちょっと、
うんうんうん。
今リッスン界隈、
山本 結衣
リッスン界隈。
近藤淳也
声、声日記界隈では、
山本 結衣
声日記界隈で。
近藤淳也
ちょっと話題になっていまして、
山本 結衣
そうなんですね。
近藤淳也
まあちょっとそこは今の仕組みをいろいろ考えながら、
うんうんうん。
作っていきたいなと思ってるところですね。
はい。
山本 結衣
そこをたどりやすいといいですよね。
近藤淳也
うんうんうん。
山本 結衣
それは使いながら思いました。
うん。
近藤淳也
ですよね。
はい。
声日記でなんか印象的だったのはありましたか?
山本 結衣
声日記で、またちょっとおだじんさんの一日一配の話になっちゃうんですけど、
はい。
あの白いポロシャツを着ていた日に、
うん。
カレー、スープカレーを食べてしまった話が結構自分的には面白くて、
うんうんうん。
あーあるよね、そういうこととか思いながら聞きました。
はい。
うんうんうん。
はい。
あともうゆりさんの、
うん。
バンクーバーでの誕生日会の話も、
うん。
すごいあれそうなんだって、
自分の知らない世界の話だったから、
うんうんうん。
結構面白かったですし、
うんうんうん。
私も海外で去年半年だけ留学していたので、
そのなんか海外で暮らしたからこそ分かることみたいなのってあるよなーとか思いながら、
はいはい。
こんな、なんかちょっと親近感というか、
全然あの、あわいしたこともないですけど、
うんうんうん。
ちょっと面白いなー楽しいなーと思いながら聞きました。
近藤淳也
なるほどね。
はい。
映画「怪物」についてのポッドキャスト
近藤淳也
留学はどこに行ってたんでしたっけ?
山本 結衣
留学はイギリスに行っていました。
近藤淳也
あーイギリスに半年間。
半年間、はい。
あーそうですか。
初めての海外滞在の雰囲気みたいなのが共感したっていう。
山本 結衣
そうですね。
なんかやっぱ暮らして、
旅行でちょっとだけ行くよりかは、
暮らしてみると、
あーこういう感じなのかっていうところあるよなーっていう、
なんかこうちょっと共感じゃないですけど、
うんうんうん。
あったりして、
はい。
はい、面白かったです。
なるほどね。
近藤淳也
はい。
ほかなんか、
ほかー、
探したポッドキャストとか、
山本 結衣
探した、
ありますか?
映画?怪物っていう映画の、
はい。
に関して話しているポッドキャストが聞きたいと思って、
はいはい。
近藤淳也
それはなぜ、
それが聞きたいと思ったんですか?
山本 結衣
えっと、怪物っていう映画が、
坂元裕二さんって方が脚本をやられていて、
はい。
その方がすごく私はもともと好きで、
うん。
その方が脚本やるって最初からこう聞いていたから、
絶対見に行こうと思って見に行って、
面白かったので、
はい。
面白かったけど、わからない部分もたくさんあったし、
なんかこれって結構見る人によって、
感じ方が違うというか、
思うことが違うだろうなってちょっと思っていた映画だったので、
はい。
なんか見た方がどんなふうにお話しされているのかを知りたくて、
へー。
調べました。
はい。
近藤淳也
調べたというのはどのように?
山本 結衣
調べたのは、
はい。
右上の方にある検索マークで、
はい。
本当に怪物ってだけ入れて、
うんうん。
そしたら、映画怪物についてみたいなこうタイトルがついてたり、
はい。
そういうやつがヒットするので、
はい。
で、なんかなんとなくもう勘で面白そうなのを聞いてみましたね。
近藤淳也
まあでも普段聞いてるポッドキャストとか知ってるやつじゃなくて、
はい。
まあ本当に怪物について話してるからってことで初めて聞いたやつとかを、
山本 結衣
そうですね。
近藤淳也
聞いたんですね。
はい。
山本 結衣
どうでした?面白かったですか?
面白かったです。
おー。
わかるわかるというとこもあったし、
はい。
そういうふうにとらえるというか、
うん。
全然そこには気にも止めてなかったみたいなところが、
うん。
これはこういうことなんじゃないかみたいなふうに、
うん。
話してらしたりもして、
うんうん。
あ、なるほど、とか思って、
なるほどね。
はい、面白かったです。
近藤淳也
えー、それはまあ本当にね、リッスンらしい、
山本 結衣
うん。
近藤淳也
使い方というか、
はい。
ポッドキャストの探し方を早速しているなというと、
本当に上手にあの、
うまく、これ別にね、あの本当仕込んだわけじゃないんですけど、
上手にあの機能紹介みたいな感じになって、
あ、良かったです。
あの、使ってもらってるなと思ったんですけど、
はい。
そうですよね、あのでも、
例えばそれだけね、あの脚本家の方に興味があったら、
はい。
他にもそのブログの感想を読んだりとか、
はい。
まあTwitterで読んだりとか、
うん。
まあYouTube探したりとか、
いろんなまあ、こう感想が上がっているメディアってあると思うんですけど、
はい。
そういうのも見たりはしてるんですか?
山本 結衣
そうですね、なんか普通にドラマを見ていて、
うん。
好きなドラマを見ていて、
あ、今回のこの、あ、面白かったな、
同じとこ気になってる人いるかなとか思ったら、
うん。
やっぱSNSが早いので、
はい。
SNSで検索したりして、
うん。
ああ、同じこと思ってたとか、
気になってなかったシーンだけど、
これは前回のここのこういう伏線が効いてるとかいうのを見て、
うんうん。
ああ、なるほどとかすごい楽しくなったりするんですけど、
はいはい。
その坂元裕二さんっていう好きな脚本家さんに関しては、
うん。
卒論でちょっと増えようと思っているので、
近藤淳也
おお、卒論が坂元裕二さんなんですね。
山本 結衣
の作品一つを、
はい。
研究するみたいなことをしようとしているので、
はい。
それに関するブログを書いてる方とかは、
うん。
文献探してる中でできたりして、
うんうん。
もう文献探してたはずなのに、
その人のブログが面白くて一生読んでるみたいなこととかもあったりして、
近藤淳也
ああ、でもじゃあもう趣味もあるだろうけど、
はい。
ちょっと研究でもあるってことですね。
山本 結衣
そうですね。
近藤淳也
山本さんにとっては。
山本 結衣
そうなるようにテーマを決めました。
近藤淳也
なるほど、なるほど。
山本 結衣
はい。
近藤淳也
で、どうですか?
その、例えばTwitterとか、
うんうん。
ブログとか、
はい。
と、そのポッドキャストの感想って何か差はありました?
山本 結衣
うーん、そうですね。
なんか、そうやな。
なんかこう、やっぱりSNSもそうだし、
ウェブというかブログもそうですけど、
うん。
やっぱり字で書いてるのをひたすら追っているっていうのも、
まあ面白いは面白いんですけど、
うん。
熱感というか、
うーん。
その人がどんくらいの温度感だったり、
雰囲気で楽しんでるのかなっていうところとかも、
すごく感じれるなと思いましたし、
うん。
なんかこう、一つ坂元裕二さんのドラマの感想のポッドキャストもリスンで聞いたんですけど、
はい。
それだと、なんかここがこうこう、こういうエピソードは、
これは坂元裕二さんらしくて、
例えば、別の作品のここでもこういう感じがありますみたいなのを思い出したみたいに、
はいはい。
追加してお話されていて、
うん。
それはなんかこう、声でお話されているらしさなのかなみたいには思いました。
近藤淳也
なるほどね。
まあね、よく言われることですけど、やっぱり感情が乗りやすいっていうね。
うんうん。
もうめちゃくちゃこの人好きなんだろうなとか、
あの本当にこう悲しかったんだろうなとかね、
はい。
すごい楽しかったんだろうなみたいな、
声で話すことによる感情の表現
近藤淳也
感情がやっぱり声に乗るっていうのはね、
はい。
よく言われることだし、
あとそういえばみたいなね、
山本 結衣
そうですね。
あ、これもそうだみたいな。
近藤淳也
ブログだと、そういえばから話膨らますと書くのが長くなるから、
ちょっと今日はやめとこうかって、
ちょっとこう書くっていうことに動力がいるから、
はい。
躊躇しますけど、話だとね、
山本 結衣
なんか推考しちゃいますしね、書くときは。
近藤淳也
はい、そうですよね。
はい。
しゃべってるとまあ、ところでさ、
山本 結衣
勢いで。
そういえばとか、
近藤淳也
話膨らますことへのあんまりこう労力がかからないんで、
山本 結衣
はい。
近藤淳也
なんかこうね、連想して、
まあちょっとそれで広がりが出るとか、
深い話ができたりとかね、
自分の気持ちがついでに話したりとかってできるっていうのは、
特徴かもしれないですね。
山本 結衣
そうですね、そこは思いました。私も聞いてて。
近藤淳也
どうですか?論文に行きそうですか?
山本 結衣
行き、なんかでも着眼点として、
そういうこと思う方もいるんだっていうところを、
得られそうだなっていうのはちょっと思っていて、
つなげられるかはあれですけど、
なんかこう、刺激になるなとすごく思いました。
近藤淳也
うん、なるほどね。
なんかね、ちょっとその、
アルバイトのそのポッドキャスト聞いてたのが、
ちょっとそういうことに、
少しぐらい、少しぐらいは行きたりしたら面白いですけど。
山本 結衣
つながりましたってなったら面白いですよね。
近藤淳也
ですよね。
山本 結衣
はい。
近藤淳也
なんか、あの今後そのリッスンでちょっと、
まあお手伝いしていただく中で、
こういうことできたらとか、
なんか楽しみしてることとかありますか?
山本 結衣
そうですね。
ポッドキャストの面白さと新しい視点
山本 結衣
でもやっぱり、そのポッドキャストの面白かったエピソードとか、
このポッドキャストが、今私は的には推しですみたいなのを、
見つけられたらいいなっていうのは思っていて、
なんかこう、新規開拓って、ちょっと、
自分がリッスン、1日だけですけど、
昨日1日使ってみる中で、
新規開拓が、知っている面白いよって聞いたものを聞くとか、
それをたどっていくとかよりも、
ちょっとハードルが高いなって感じたので、
そこをどんどん掘り進めていけたらいいなと思っています。
近藤淳也
いいですね。
山本 結衣
できるかな?
近藤淳也
いや、僕もいろいろ教えてもらいたいなって楽しみになりました。
山本 結衣
がんばります。
はい。
近藤淳也
はい、じゃあこれからちょっとぜひしばらくね、
山本さんにお付き合いいただければと思いますけど、
ぜひよろしくお願いします。
山本 結衣
よろしくお願いします。
20:31
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