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本当に近所にめちゃくちゃ大好きなネパールのお店があって、めっちゃいいんですよ。
もちろん、提供している料理の美味しさとかこだわりとか、食材を現地から調達しているとか、そういうのもあるの。
プラス、やっぱり過剰なんですね。その説明とか何度言ってもめっちゃ丁寧だし。
今日は、いろんな常連さんがそういうお店をついてて、「まるまるさん、今日は何々だよ?」みたいな感じでキッチンに伝えるときに言ってるんですよ。
Aセットお願いしますとかだけでいいのに、まるまるさんっていうのをちゃんとつけて、やっぱり個人情報ダダ漏れっていうのもすごいよくて。
私はそこまでいっぱい行くわけじゃないんですけど、行ったらなんかやっぱいいなと思って結構連ちゃんで行ったりするんですよ。
しかもなんかカレーって、このスパイスカレーって1日食べたらすごい飽きるのに、こういうネパールとかスリランカとかのあんまり油使ってなくて、
軽くてデトックスとか薬膳を歌ってるようなカレーは全然1日でも2日でも変わんないというか、むしろ行きたくなって。
そのデトックスの話なんですけど、結構薬膳料理とかを食べるのがすごい好きで、薬膳のその臭さとか苦さとかが好きなんですけど、
だけどその薬膳好きって言ったら調子乗ってるって思われるので、お前が表参道に一歩でも足を踏み入れるのはいくら薬膳好きでも、
お前が表参道で薬膳食べるな、もしくは青山でも薬膳食べるな、お前はどっかのチェーン店に行っとけ、青山とかでもフレッシュネスバーガーとか、
フレッシュネスバーガーは行っても許すぞみたいな感じで、いつもマックで我慢してるだろうからフレッシュネスバーガーでいいだろうとか言われながらいつもそのビクビクしながら、
その表参道とか青山とかのもう死ぬほど足りないご飯をコンビニでサラダチキン食べてから行くっていうルーティーンをしてるんですけど、めっちゃ幸せなんですよ。
それで薬膳を食べるたびに思うのが、薬膳ってそのデトックスとかすごい歌ってるじゃないですか。
むしろ毎回体が重いんですよ、重くなって。デトックスされすぎてるなぁと思って。
で、なんか最初は恥ずかしかったんですよ。なんか自分が、なんかその普通食べたら軽くなるとか、なんかすっきりした感じがするみたいな感じで、結構その口コミとかにも、その口コミとか死ぬほど見るタイプなので書かれてるんですけど、
その食べれば食べるほどいいみたいな感じで、でもちろん食べれば食べるほどいいって思ってるの同じ魔法の効果にかかってるのは一緒なんですよ。
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やっぱり薬膳とかって、まず感じがかっこいいじゃないですか。薬って入ってるし、だから食べれば食べるほど肯定される食べ物って素敵だなぁと思って。
で、その薬膳でなんで自分はこんなに体が重いんだろうって毎回思って、それは薬膳のおかげで現実に連れてってもらってるからかなぁと思ったんですよ。
私はむしろ、なんか暴力的な食べ物を食べた時の方が、とかその一気にハンバーガーを2個食べるとか、あとその揚げ物祭りをするとか、一人でコロッケ、しなびたコロッケ5個食べるとかした時の方が、なんかぶっ飛ぶ感覚があるんですね。
これはこっちの方が体としては軽いんですよ。だからその体の軽さっていうのは人それぞれ定義が違うと思うんですけど、私は薬膳料理を食べたら体が重くなるんですね。
デトックスされすぎて、現実世界を体験することができるのですごい感謝だし、一方で猛烈にお腹空いてたり、猛烈にそのお腹空きすぎて不機嫌な時は、自分がその薬膳を選ばなくなってしまうんですね。
お腹の空き具合と脳の空っぽさに従順になって、暴力的な食べ物の快楽に行こうってなっちゃうんですけど、ちょっとそこが心豊かになると、ちょっとチキンを挟むとかさせていただくことで、私が薬膳の道へ進むことができるんですね。
やっぱり薬膳の何がいいかって言ったら、その暴力的な食べ物はその時は気持ちよくて、食後も数分は気持ちいいんですけど、後からなんか本当に悪魔のようなものが襲ってくるんですね。
それで、それと共に激しい後悔も一緒に来て、なんでそのおざおざ私はお金出して、しかもあんだけ美味しい体験をした後に、やっぱ苦しい、美味しいと苦しいがセットになってて、薬膳はその後々の良かったなみたいな、ふつふつと湧いてくる良き思い出みたいな感じが強いんですよ。
何て言うんだろう、なんか結構語りかけ系セミナーに参加した感じの時の気持ち。なんかその瞬間は、この講座にこんなにお金かけなければよかったとか思うんですけど、なんか後々時間と日が経って、自分の理解も深まるたびに、良かったかもみたいなその湧き上がり系セミナーに参加した時の気持ちを薬膳は体験させてくれるので、
だから本当に自分の体とか自分の人生を通した時に、薬膳っていうのは本当に薬膳なんですね。薬の膳って感じで。
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で、そこのお店、私がめっちゃ好きなネパールのお店は、やっぱその説明が詳しすぎるんですね。メニュー表でも説明詳しいのに、口の説明でもすごい詳しくて、とんでもなく人気のお店なのに、それを毎回同じ、誰に対しても同じ説明をしているってことはそれほどの愛があるんだっていうのが伝わるんですよ。
で、それで美味しいですって一言言うと10返ってくるみたいなお店で、で、めっちゃいいんですね。
で、辛いの好きって言ってたので、辛いの選べるけどどうするって言われた時に、一番辛くしてくださいって言って、けどあんたは辛いの、そう言っても辛いのそんなにあれだから一個抑えたようにするねって言った時に言われたので、
で、それで心配されながら食べたんですけど、割かし本当に辛いのが大丈夫だったので、最近激辛チャレンジにも成功してすごい調子になってて、辛いの大丈夫だと思いながら食べてたら、辛いスパイスとか追加でくれたりして、
で、またその次の日行った時に、もっと辛いの食べてみたいですって言ったんですよ。そしたら辛くしてくれて、それも美味しい範囲内で食べれたんですよ。美味しいと思って。
で、それを達成したら、綺麗に食べれてすごいねって褒めてくれて、でその後で来たお客さんもなんか辛いの好きだったみたいで、辛いのにしますみたいなこと言って、でなんとあの人も今日辛いの食べきってたんですよみたいな感じで、
なんかそこでチヤホヤされちゃったわけですね。けどなんか別にその激辛歌ってるお店じゃないので、辛いって言っても多分他のお店の酸辛ぐらいで結構普通なんですよ。
それでなんかちょっと楽しくなっちゃって、ですっごいバカなことに、私はそのちょうど1週間前ぐらいに激辛カレーに間違ってチャレンジして、そのチャレンジするつもりなかったのに激辛チャレンジをして、無事成功して、
で、その胃もたれを猛烈な胃の痛み、もう胃をずっとでかいくて太い針でズキズキ刺されてるぐらいの痛みとともに、で一歩歩いたらもう地獄とともに歩いてたので、地獄の火のロウソクを私の胃の中に抱えながら歩いてたので、すごい熱くて痛くて、
でその、全部自分から出るものが全て真っ赤なクコの実っていう感じの赤い1日2日を過ごしたんですけど、あの辛さをやっぱりすぐ忘れちゃうんですね。
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だって本当に、明日その激辛チャレンジまた行こうかなと思っちゃったんですよ。だってしかもただで食べれるし。
けど本当に、その何年でも払うから激辛チャレンジやめたいって思ったし、この激辛チャレンジをやめるために何人にも宣言したんですよちゃんと。
でその本当に何人からその100%絶対それはお金払って美味しいご飯食べる方がいいねって言われてるのに、
なんでこの、私はしかも食いしん坊の生まれとして生まれてるのに、なんでこういうことをしちゃうんだろうって本当に思って、
あ、そういえば昨日、あの国宝を見たんですよ。映画の方を。
でそれ見て、でやっぱりその思ったのは、私はやっぱり生まれ持った星が強すぎるんですね。
国宝もその代々引き継がれている伝統格型のおうちの子に、ところに妖精が来るみたいな話じゃないですか。
で、私はやっぱり食いしん坊の神様から生まれてるので、やっぱり食いしん坊の血が強くて、そういうところやっぱり、
あーだからか。そういうところやっぱり怠惰になって、でそのすぐチャレンジごとをするし、食い散らかすし、人の食べ物もらうし、
あと食べ放題とかで、毎回その食べ過ぎて失敗するし、
いやなんか確かにそうだな、でその、ヨーグルト頼んでるのに牛乳頼んでお腹壊すとか、しかも牛乳得意じゃないのに、
でそのかき氷屋さんに行く前に張り切って冷たい水一気に飲んじゃうとかもやったりして、そもそもお腹弱くて夏でも腹まきしてるのに、
そういうことして本当にお腹を苦しめるとかしてしまうのは、やっぱりその食の神様に愛されてるっていう自分の生まれ持った星の強さがあるせいで、
そういう国宝みたいなことしちゃうんだなぁって思って、だから怖いなぁ、そっか、だからこういう生まれた星が強い人も、
やっぱその、天皇の意識を持って私は生活していかなきゃなって思いますね。
天皇になりし者なのか、
いろんな飲食店に行って、こんにちは食の神様こと天皇が来ましたって言って、天皇っていうのはお顔を出して回って、
国民の皆様に笑顔を降り注ぐ本当に象徴じゃないですか、国民の象徴というか、だから私自身が食の象徴にならなきゃいけないっていうことだと思うので、
だから食の象徴というのは、それはオールジャンルのことを言ってるのか、私は特にどの界隈の食の象徴になればいいのかは結構検討どころではあるんですけど、
どうしたらいいんだろう、一旦天皇を見習うべきかな、だからスーツを着た方がいいのかな、
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私スーツとかジーンズとかも苦手なのは、結構そのいっぱい食べたいので、お腹を常に膨らましたいので、
結構そのまたニーティーウェアとか好きなんですよ、またニーティーじゃないのに、やっぱお腹だけゆったりしてくれたり、
で基本ワンピース着たくて、やっぱそのお腹の開放っていうのを第一に置いてるので、
そのファッションとかじゃなくて、お腹がいかに開放されているかが大事で、
ゴムを選びたいんですけど、意外とゴムも圧強いところとかだと、そのお腹にそのゴムの跡が残ったりするので、
そういうのもなんかやっぱ考慮していかなきゃなーっていつも思ってるんですけど、
確かに天皇が着てるスーツとかって結構その、上あれ長かったりするじゃないですか、
だからある意味ワンピースっぽくて、そのゴムとかベルトちゃんと締めてなくてもバレなさそうっていう感じではありますね。
その食べ放題食べすぎて、チャックを全開にしなきゃいけない、
くなるじゃないですか、食後。それをやっててもバレなさそうではあるし、結構なんかめっちゃ予想でしかないけど、
あ、けどそっか、緩いな。
そっか、あ、そっか、私天皇側だからいいのか。
その女性が着てる、あの白くて、あとその帽子とか被ってるやつを、
あの真っ白な方を食べるんじゃないか、着なきゃいけないのかなって思ったんですけど、
私真っ白い服とかも苦手なので、すぐ液とか唾とか汁とか飛ばしがちなので、
やっぱりスープを飲むっていう儀式がめっちゃ下手くそなんですよ。
そう、そのスープを飲むのがすごい下手くそで汚いんですよ、自分がスープ食べてるのが。
で、そのスープをスプーンで食べる時も汚くて、絶対垂らすんですよ。
これどうやったら垂らさなくなるんだろうって思って。
で、汚いから、でスープって最初に出てくるのに私汚い食べ方しかできないから、
いつも後半に、あのみんなの意識が遠のいてる時に一気に飲むっていうことしかできなくて、
そのスポーツドリンクみたいに、だからもっとスープを味わいたいんですよ。
だからすごい悩みどころで、でそのやっぱスープっていうのは液体すぎるから、
口からこう逆戻り現象、その赤ちゃんのミルク吐き戻しみたいな感じが起きちゃうのかなと思って、
で、なるべくご飯とかパンがある時は、それらに浸してふやかすようにしてるんですけど、
やっぱスープに対してうまく向き合ってないところはありますね。
で、その食の天皇としての生き方は、結構まあ要検討っていう感じではあるんですけど、
とりあえずいろんなとこ、確かにな、食材たち全てに笑いかけるっていうことは今日からでもできそうだな。
確かにやっぱ特にいただきますの前とかめっちゃ怖い顔してた。
本当になんか眉間にシワ寄せばっかりして、なんか将来が不安なんですよ。
やっぱり性格とか、全て顔に出るじゃないですか。
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だから良きシワを刻んでいきたくて、だから良きシワを刻んでいこうねっていうシワシワの梅干しのラインスタンプを作ったんですけど、
本当に良いシワを作っていきたいな。
なんか笑う時にばっかりできるシワとか、私のおばあちゃんは本当に目尻のシワが多いんですよ。
やっぱ笑ってばっかりだから。
人をバカにする笑いも結構多いんですね、おばあちゃんっていうのは。
だけどその最近、仏教の本を読んでて思ったのは、
その仏教は結構執着しないことを大切にされてるけど、
その執着しないことに対しても執着しないみたいなのが大切って聞いて、
あとその欲を捨てるとかもよく言われるけど、
欲を捨てることに対しても欲を捨てることに対して意識しすぎるのがダメってだけで、
別に全てがフラットになるのが仏教だから、
なんか何も考えないみたいな感じで、
だからその笑う、笑顔っていうのもいい意味で、
ポジティブな意味の笑顔以外でも別にその人をバカにした時の笑いとかでも、
そういう良き皺に結局はなっていくんだから、
私も、え?けど眉間の皺だけはちょっとやめておきたいな。
いい眉間の皺ってないな。
すっごい眉間に、けどこれは食べ物に対して一生懸命考えた上での眉間の皺っていうのは、
食べ物たちは喜んでくれるから、
それは本望かもしれないです。
私は本当にやっぱり人の目とか気にして、
眉間に皺がある奴は厳しい奴なんだって思われるのが嫌だから、
眉間の皺を辞めていこうと思って、
最近この眉間の皺アイロンっていうのを自分でやってるんですけど、
普通に食べ物に対して真剣に生きてたら、
眉間に皺がついちゃっただけで、
周りからどう思われようと、
食材たちは私のその眉間の皺を見て、
毎回真剣に選んでくれてありがとう、
今日のその大事な一食を選んでくれてありがとうっていうことを多分言いたくなってるから、
その点において私は、
眉間に皺があることは別にそんなにマイナスに捉えなくてもいいんだっていうのは結構発見であります。
発見であります。
結構天皇みたいな喋り方になってきてる。
だからこれからそのやっぱり食天皇として、
やっぱ食材たちに微笑みかけることと、
ああそっか、そう考えたら、
だからそのカレーとかも本当に、
ネパールとかシリランカの体に優しい薬膳とか、
スパイスばっかりが好きだったんですよ。
最近もココイチに一生行かないための宣言としてのYouTubeも撮ったんですけど、
撮ったっていうか、ただそのチラシをめくってただけなんですけど、
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あとその日本のカレーとか家カレーも、
あんまりルーで作るやつとか本当にもう結構食べすぎたから嫌になってて、
でその、
なんか街中華のカレーとか蕎麦屋さんのカレーとかも私結構あんまり好きじゃなくて、
なんかその蕎麦屋さんのカレーだから、
なんかやっぱその甘い、
なんていうんだろう、
甘やかされてる食べ物も私あんまり好きじゃなくて、
なんかその飛沫にあってるとか、
飛沫にされてる子たちへの嫉妬とかがやっぱあるので、
飛沫系の食べ物は苦手なんですね。
でだから、やっぱカレーはカレー屋さんで食べるとか、
スパイス使ってからこそのカレーだろうみたいな感じで思ってたんですけど、
その平等にいろんな地域に行ったりとかする天皇を見て、
やっぱその、
いろんな界隈に手を出していかなきゃなと思ったし、
最近そのイタリアンとかフレンチとかより、
結構優しい系の中華とか、やっぱ日本食だなぁとか思ったり、
であとその逆に定食屋さんもすごい好きだったんですけど、
定食なんて家でいくらでも食べれるから、
そんなんやめてマジでメキシカンとか行っちゃおうとか、
それしか行かんとこうとか思ってたんですけど、
そういう極端な考えはもう一切やめて、
もう丁寧に回っていって、
でそのやっぱり、
今一番苦しんでるところに行くのが天皇というか、
今一番大変なところに行くっていうのが天皇なので、
そういうところもやっていきたいなと思います。
だからやっぱその、
普通は並んでる方がいいとか、
空いてる店はダメだとか思っちゃうけど、
あとそのGoogleマップの評価が著しく低いとか、
そういうところにやっぱり行かないと、
食の天皇としていけないなと思いました。
確かにな、みんなと同じところに行ってても天皇じゃないしさ、
そういうことはしないしな。
だから本当に自分がもっとその天皇としての自覚を持たないと、
その私がその食の象徴になっていかないといけないなっていうことに気づきました。
以上です。