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いろんなおいしいのかたち
2026-08-17 23:11

いろんなおいしいのかたち

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親戚BBQで親戚のおねえがアスパラ巻き用意してくれてて、この暑い時期に丸ごと巻きはBIG感謝だーとつたえたら、「一人暮らししてると巻き損でしかないから巻き溜めてるからよかった」といっててかっこよかった

感想

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えっと、切なくて愛おしい話なんですけど、私が東京で住んでる方も、すごい田舎というか、めちゃくちゃ下町の景色が残るところで、
定食屋さんが、そのおいしさで残ってるっていうより、歴史と、あとそもそもの地盤で残ってるのと、なんとなく残ってるみたいな感じの店が、
なんか、多くて、
で、その近くにあるのが、とんかつ屋さんと、
えっと、天ぷらのお店で、で、あともう一個、ちょっと歩いたところに、その中華の、そういうお店と、中華だけど、なんか中華を頑張って、
おじいちゃんおばあちゃんが作りましたみたいな、なんか中華家庭料理みたいな、中華日本家庭料理みたいなお店と、あとはその本当に、
おじいちゃんおばあちゃん家のお昼ご飯に潜入みたいな感じの、本当に定食屋とも言えないぐらいの、本当におじいちゃんおばあちゃん家行ってきましたみたいな感じで、
全部食べきって、なんかずっとおばあちゃんが、そこが一番そのおばあちゃん臭が強い店なんですけど、
メニュー表もなんか何て書いてるか読めないみたいな感じで、達筆すぎて読めない感じになってて、
で、しかもメニュー表じゃないのをお勧めしてきて、こういうのがあるから、多分あなたは野菜不足だからこういうの食べたほうがいいとか、
サバとかを今日あるから、サバが美味しい、サバが食べたそうな感じだねみたいな感じで言ってくるお店があって、
そこで何かを、けど私はあのやっぱ食べ物の意地が強いので、今日はその絶対これを食べたいって思ってたっていうことを伝えて食べるんですけど、
そうなのって言って、なんかその、それでなんかちょっと待っててねって言ってくれて、待ってる間なんか多分私が暇しちゃうんじゃないかなって思って、
結構あやしてくれるというか、隣に座ってくれるんですねずっと。で結構歴史とか語ってくれて、その待っててねっていうことを何回も言って、
お茶がそのぬるいのと冷たいのどっちがいいかって言われて、でぬるいのっていうのは、その入れたての麦茶なので、ほぼ水なんですね。
でなんか常温水と変わんないので、常温水かめちゃくちゃ味の薄い、もうすっごい薄いんですよ、そこの麦茶が。
なんか結構そういう店あるあるだと思うんですけど、麦茶を出してくれてるの嬉しいんですけど、薄い麦茶。
けどそのおかげで食事が味わえるっていうのはあるんですけど、そのおばあちゃんがずっと隣に座ってご飯を食べてるんですね。
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食べさせてもらって、でご飯食べ終わったらいつもなんかうまい棒とか、なんか調子いい時は結構でかめの袋菓子とかもらえるんですけど、
その食べたご褒美がある系のお店で、でなんかそういうなんかもう家庭すぎるお店って、
美味しさって美味しさだけじゃないじゃないですか、その空間とかその人柄とか、なんか雰囲気を楽しみに行ってる。
だから食事をしに行ってるっていうか、これは体験施設なのでアクティビティを楽しんでるんですよ。
だけど実際タベログとかの、タベログとかグーグルマップの評価が全部著しく低くて、
で、全部グーグルマップ上にもアイスはとてもいいんだけどそれにも勝てないぐらい味がまずいとか書かれてたり、
ベチョベチョになってるとかあって、アイスはいいんだけどみたいな感じになって、逆にアイスが、
最初は、なんかアイスにも勝てない美味しさなのかって私は結構落ち込んでたんですけど、
そのアイスのせいで逆にその味に集中して、味の美味しさが際立ってしまうぐらいアイスがいいんだなっていうのも最近気づいて、
だからその行く私たちが、もうここは食事じゃない、その食だけを見ないこと、
その美味しさを一方向でしか見ないことを諦めてから入らないといけない店があるなと思って、
そのやっぱミシュランガイドとかあるけど、ミシュラン、なんて読むんだろう、イエシュランガイドみたいな、
なんか家に、なんかそろそろ実家に帰りたいなとか、今日はなんか、誰の家でもいいから家という場所に帰りたいみたいな、
一人の空間じゃなくて家という場所を求めている時に、そういうお店に行ったほうがいいと思うんですよ。
だからなんかその、困った時は駆けつけてね、110番のお店みたいな、
なんかそのシールあるじゃないですか、よく街、結構最近都会とかはないけど、
えっと、子ども見守りのお店のステッカーとかよく外に貼ってあるけど、
そんな感じで、その家庭体験センターみたいな、センターはちょっと柔らかさがないんですけど、
家庭、うーん、
子供、あ、子供に、
子供大歓迎、子供になっておいで、みたいなテイストで、そういうお店たちがずっと生き残ってほしいんですよ。
生き残るって、多分残るんですけど、残るっていうか、で、しかも本人たちも別にそういうこと何も考えてなくて、
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その、めっちゃこれ偏見で言うんですけど、別にその味の追求とかも考えてなくて、
だけど目の前の人に美味しくご飯をモリモリ食べてほしい、あ、そう、モリモリ食べてほしいが優先なんだ、その人たちは。
確かに、モリモリ食べてほしいのと、完食してほしいのが結構優先に出るから、味が落ちちゃうのはめちゃくちゃあると思ってます。
で、結構量は多くなっちゃうのも、その食事っていうのを、
あ、そっか、食事っていうのは結構腹を満たすっていう方面で、が多分強いと思うんですよ。
それはやっぱそのおじいちゃんおばあちゃんだから、結構その貧しい、日本自体が貧しい時も経験してるから、
なんかその美味しさを求められるってめっちゃ豊かじゃないですか。
で、お皿だけがでかくて、そのお皿の中に始まる余白とか、そこまでの助走距離が長すぎる皿の、もう3口で終わっちゃうパスタとか、
そのおじいちゃんおばあちゃんにとっては、本当の本当でわけがわかめだと思うんですよ。
その私たちですら、私たち、私ですら、
その、ま、調子に乗ったりで食べる時に、その3口終わりパスタを、
やっと味わえるようになってきた。まあそれもすべてカッコつけなんですけど、やっと理解が深まってきたなぁみたいな段階で、
けどおじいちゃんおばあちゃんにとって、多分もうそれは、もう一生関わらない美味しさという基準だと思うんですよ。
だから、そのお皿にすごいモリモリ持ってくれる感じとか、卓上調味料の感じとか、
で、天ぷらの油がべちょべちょな感じも、それもすべて、その私たちに美味しく味わって欲しい。
で、で、天つゆのかかり具合とか見てても、いつもそれ、そう、天丼のつゆのかかり具合とか、で、その買える意義は、
小さい子におもちゃを渡す姿とか、おもちゃもらいそびれたら店の外まで追いかけてくれる感じとか、
なんかその、愛想も、愛想を良くしようとかじゃなくて、本当の真心でやってると思うんですよ。
でも、その来た人たちは全員子供だと思って接してくれてるので、
だから本当にそういうところで、冷静に味だけを見てちゃもったいないんですよ、私たちも。
で、私も私で、それやっぱ食いしん坊なので、食いしん坊というか食が好きなので、まずいご飯を食べたくないので、
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一時期、その味しか見なかったんですよ。
まあなんか、愛想で、ごまかされて、私も愛想で納得しそうになってるって思ってたんですよ。
その正直おいしくないとんかつやら天ぷらを食べて、で、べちゃべちゃだなと思って。
で、だけど家に、その店出た後もなんかポカポカしてるし、家に帰って、なんか申し訳なさが後から浮かんでくるんですね。
で、申し訳なかったな、あんな冷たいこと思ってって思って、本当に味だけでしか味を見てられなかったな、あの定食の時間の間って思って。
一番よく行く、最初に言った、帰り完食したらお菓子くれる系のお店は、
その正直お客さん全然入ってこないので、暇なので、
暇だしずっとランチタイムが長いから、変な時間に行けば余計にそのおばあちゃんを独占できて、
おばあちゃんがずーっと横に座ってくれるんですね。だからそれの何がいいかって言ったら、私が、私みたいな、
現代の、味を味でしか見れない人たちのことを、
その味を味だけで見る時間を、取っ払ってくれるんですよ。おばあちゃんがずっと横にいるおかげで。
あ、ついつい味を見そうになったっていう瞬間が、消えさせてくれるんですよ。おばあちゃんが隣にいるっていうことで。
で、あ、いけねーみたいな感じで、ここはなんか空間を味わうんだったっていうのを、ずっとおばあちゃんが隣にいるおかげでそれをやってくれるんですね。
で、ずーっと見られながら食べてるっていう緊張感。で、いかにそのストレスとプレッシャーに耐えるかっていうのも、やっぱ私たちへの試練と練習だと思うんです。
で、だから私はそのおばあちゃんとの出会いのおかげで、結構その味を味だけで見ないようにしようと思って、飲食店と向き合えるようになったんですけど、
問いつつ、今でもその近所のお店が正直味がおいしくないっていうのは結構悩みというか苦しいんですよ。
おいしい天ぷらを食べたいってなったらやっぱり、なんかついつい店舗の方とかに行っちゃうんですね。
店舗の方がめちゃくちゃおいしいし、ほか弁の方がおいしいし、おいしくて安さも買ってるっていうのは、なかなかの大問題だなーって思って。
だけど私はその、常に本当のおばあちゃんが近くにいたり、実家にいつでも帰れるっていう環境があるから、今はそれを求めてるけど、後々その長く東京に住むとかなったら、もっと私はこの正直おいしくない天ぷらととんかつ屋さんのことを愛せるのかなーと思ったり。
特に天ぷらととんかつっていうジャンルは、味を見ちゃうなーと思って。それら専門店もあるし、専門でやってるからこそ、味だけを見ちゃうときがあって。
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で、もっと定食っぽく逃げるとか、逃げるって言ったらあれですけど、逃げるとか、その中華もバリエーションを増やして、丼とか餃子とかでバリエーションを増やすことで、私たちの注意をばらすことはできるんですけど、
やっぱその揚げ物界隈っていうのは、余計にその空間を味わうの。やっぱ味に集中しちゃうので、カリッという音とかも含めて、そのぶらすことが難しいなーと思って全然向き合えないでいるんですけど、
で、正直今日もその天ぷらのお店に行こうかなーって迷ってるんですけど、なんか結構義務的になってるんですね。あ、行かなきゃなーみたいな。憂鬱だなー。
お惣菜買った方がいいなーとか思ったりして。
けど湿気た天ぷらもマジで美味しいんですよ。だってそれこそ、その天丼、大阪とかのめっちゃ昔の天丼は、あえてその天ぷら、天丼蓋をしてちょっと湿らせて、柔らかくして早く食べれるように、商人の街だから早く食べれるようにしてた。
で、しかも私はそもそも天ぷらっていうのは湿気たものだと思ってたんですよ。
それはあんまりそのお店で食べたことがなくて、それこそお惣菜で半額になったのを買ってたりとか、
あと、なんか別に天ぷら屋さんとかに行ったことがなかったし、小さい時は。
で、その居酒屋とかに行けば、揚げ物はそのやっぱ唐揚げとかが優先になっちゃうので、天ぷらみたいな白いものがわけがわからんみたいな。
それが揚げ物と言えるのかみたいな感じで思ってたので。
で、私のおばあちゃんが2人いるんですけど、居酒屋をやってる方のおばあちゃんと普通の家庭料理を極めたおばあちゃんで、
その家庭料理を極めたおばあちゃんの天ぷらの作り方が結構独特で、
アルミホイルで包んで、包むんですね。
それですごいむつされた状態に、揚げたての状態をしばらくそれでずっと包んでるから30分くらい。
だから余計にしなしなになっちゃうんですよ。
もともとそんなに高温じゃない油で、高温じゃない油、家の油で結構せっかちなので、
カリッとなる前にバッタに揚げちゃうんですね。
その天ぷらをさらに30分くらいむすっていうことは、アルミホイルで包んでむすってしたら余計にべちゃべちゃなんですよ。
なんでむすかって言ったら、やっぱり天ぷらにおいてサクサクっていうより温かさを重視してるから、
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温かい状態を保ちたいっていうので、温かさを届けたいのが第一優先なのでそれがあって、
天ぷらとかかき揚げ、特にかき揚げは物体が細くて小さいから余計にべちゃべちゃでしなしななんですよ、柔らかくて。
私にとってかき揚げはそっちが当たり前だったので、柔らかくてしなしなで油がべっちゃりなものって思って過ごしてたんですよ。
そしたら人生で初めて丸亀製麺の、丸亀製麺に行ったことあったんですけど、
さつまいも天ぷらとかよく食べてたけど、ちょっと大人っていうか小学校、高学年になった時に初めてかき揚げというものを頼んでみたんですよ。
今まで丸亀製麺のかき揚げがおばあちゃんが作ってくれるかき揚げと一緒のものって思わなくて、
だってあまりにもでかいし、あまりにも茶色が濃いし、形も宇宙の始まりみたいな、宇宙できた、今作ってまーすみたいな、宇宙の糸がバンバンバンバンみたいな重なり始めてる段階で、
あんだけ綺麗なのはかき揚げ専用のやつでやってるっていうのと、お店なので大きさを統一させて値段を統一させなきゃいけないから。
当時、私が最初に食べた時の値段が120円だったんですよ。
今よりも結構体感倍ぐらいあるなと思って、それは私の身長が伸びたからかもしれないんですけど、めちゃくちゃでかいもののように感じてて、
その悟空の元気玉だなって私その時思ってたんですよ、ずっと。今はなんかドラゴンボールぐらいのサイズしかないんですけど、
マジで元気玉じゃんと思って、これこんなにでかいものがそもそも120円で食べれていいんだっていう衝撃の方が大きくて、
で食べた時にサクサクすぎて驚いたんです。え、これ口切れるじゃん。え、これってかき揚げなの?みたいな。
え、かき揚げってこれが当たり前なの?って思って、やばい、うますぎると思って、でガンガン食べてたんですよ。
でこんなおいしいものを私知ったら、うどん食べれなくなるなと思って、でやばいやばいと思って、
一旦3分の1食べたところで冷静になって、なんかそのおせんべいを食事として食べていいですよって、
それが合法になりましたみたいな感じの、なんか食を許された体験だったからすごい嬉しくて興奮して、
これはちょっともう危ない道に手を出しちゃうなみたいな、その闇金牛島くんの第5話みたいな感じで、
第5話のヘナチョコ大学生みたいな、ヘナチョコ大学生マルチ処方で、
おばあちゃんおじいちゃんたちを騙すみたいな感じのやつになって、もうこれハマっちゃいそうだから、
このままの勢いで食べたら私もうかき揚げしか食べなくなって、今日うどん残しちゃうなって思ったから、
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結構冷静になれて、一旦その3分の1の段階でうどんをすすってるんですけど、やっぱ目線はかき揚げからは離れなくて、
かき揚げなにこれってずっと思いながらうどん食べてたんですけど、
その時ちょうど巣立ちの季節だったから、やっぱ丸亀製麺の巣立ちの輪っかというか巣立ちの輪切りを見ながら、
その後その丸亀製麺っていうのは本気で大根おろしを提供してくださってるので、その大根おろしとともに食べてて、
ちょうどその母とも一緒に食べてたので、母の巣立ちとかももらいながら食べれてたんですけど、
でもけどその余計にさっぱりさせたらかき揚げの恋しさが生まれて、かき揚げ食べて、
けどその半分ぐらいいった段階できつくなっちゃって、あ、なんかパリパリすぎてきついなとか、
なんかもうそのパリパリ言いすぎて頭も痛くなってきたみたいな、でお腹もなんかそんなに良くないぞみたいな、
で口もなんか痛がって口の中が泣いてると思って、でそういう時は浸せばいいんだよっていうことを教えてもらいながら、
そのためにそっかうどんっていうものがあるんだと思って、で夏の冷たいうどんなので全然その浸したところでそんなにふやけることもなく、
やっぱその丸亀製麺の天ぷらのカリカリの意地っていうのは強すぎるので、
簡単にふやけてたまるものかみたいな感じで、今となっては結構だしバーとかあったりして、
だしを無料でもらえたりすることわかってるからそれもらいに行こうとか知恵があるんですけど、
当時はないし冷たいうどんを食べてる時に温かいおだしだけもらいに行くとかできないから、
頑張って食べてたんですよふやかして、けどもうどうしても食べれなくなって、
残したんですよその時かき揚げを、でその生まれた時から食いしん坊だったので、
ご飯を残すっていうことをしたことがなくて、
でずっとその、よっぽど吐くとかはあったんですけど、
その人が残したものも食べさせてもらってたし、
家の中でもなんかそのお腹いっぱいだから残すとか嫌いだから残すっていうことをしたことがなかったし、
自分の中でその概念があることがわかんなかったので、
その衝撃は結構大きくて、でちょうどそのフードコートの施設での丸亀製麺だったから、
その残したものを退治しなきゃいけなかったんですよ自分でこう片付けに行くっていう、
あの日の衝撃がすごい忘れられなくて、
残してしまったっていうのと、残せるんだっていうちょっと嬉しさみたいな、
今までその残す人たちの訳がわからなかったのでそれまで、
今でもわかんないんですけどあんまり、
残してしまえるんだ私みたいな感じになって、
だからその、やっぱり美味しすぎるのって疲れちゃうんですよ。
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その丸亀製麺のかき揚げもそうなんですけど、
なんか美味しすぎるパスタとか食べた日も、
私なんかずっと1日具合悪くなっちゃって、
だから美味しすぎるのあんまり、
その美味しすぎる食べ物って結構週1ぐらいでしか食べれなくて、
その辛いんですね。
それはもしかしたら日常とのギャップが大きすぎるから辛いのかもしれないけど、
やっぱ美味しいって暴力的なので、
やっぱ体調がいい時にしかいけないんですよ。
だからそういう時にやっぱりそういう、
とんかつとか天ぷらしなしなした、
あんまり美味しくない油も回ってるような物たちを求めて、
その空間ごと味わうお店で楽しむっていうのはすごいお勧めしてて、
そっか私は今体調がいいから、
それ求めてないから天谷に行こうっていう決心つきました。
あとかつやとかな。
かつやは素晴らしいですよ。
けどかつやは定期的に逆に自分を安売りしすぎて、
すぐ500円に統一したがるんですよ。かつやという生き物は。
もったいないなと思ってます。ずっと。
だってそのままで美味しいのに。
そのままでいい人ほど頑張ってたり自己評価が低いっていうのはめっちゃかつやを通して思わされますね。
かつやすごい、しかも大盛りも無料なのに。
国産米で。すごい美味しい。
松屋もそうだけど、特盛り無料。
なのに特盛りにしてそうな人ほど特盛りにしない松屋っていうのがめっちゃムカつくので、
本当にみんなもっと特盛りに従順なれと思うんですけど。
だけどそのかき揚げっていうのは、
そっか、最近あんまり丸亀製麺に行っても、
かき揚げがあんまり怖くて食べれないので、
かき揚げを誰かとシェアしてみたいなとは思います。
以上です。
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