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高貴である事と制限を取ってみる
2025-11-27 23:17

高貴である事と制限を取ってみる

高貴な…はここ最近自分に出てきたワードです。
どんなイメージなのか話してみてます。
今って色んな気付きがある時期ではないかと思うのですがいかがでしょう?

自分の制限になっていることがあれば取ってみよう!

写真はクルーズ船🛳️の中でお部屋のお掃除の方が作ってくれたぞうさん🐘と塗ってもらった来年のイメージカラーのネイル💅

イメージカラーは後から知ったんだけどアドレナリングリーンのラメゴールド
アドレナリンって言うのがわたしっぽいw
このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

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00:05
こんにちは、感性フィールドナビゲーターの 色葉aya irohaです。
若干風邪をひいてしまったようで、声がなんか変な感じなんですけれども、
ちょっとお話ししてみようかなと思って、ポチッとしてみました。
えっとですね、最近気になってたワードで、好奇なっていうのがあるんですね。
年間プラン作成講座っていう石松民子さん主催の講座が毎年あって、
それに今年行ってきたんですけれども、そこでもその好奇なっていう言葉が浮かんできたので、
来年のテーマっていうのかな、みたいな風にしようかなと思っています。
最近というかね、本当にここ最近、豊かさをすごくイメージしてたんですよ。
豊かだなって感じるような感覚をずっと意識していて、
そういう感覚を感じるみたいなのをしていたんですね。
実験でやってるんですけど。
そうしたらそれと会ったような感じでクルージングで日本丸に乗って行ってきたんですけれども、
そこでも好奇な人をおもてなししていただけるような感じで扱われたっていうのかな、
人からっていう感覚がありました。
まずこの船の方ですとか、あとツアーでガイドしてくださった方も船の方が一部いらっしゃったんですけれども、
あとカメラマンさんとかね、そういう方からしていただいた雰囲気が好奇な感じで扱われてたなっていう印象がありました。
で、その船の旅は行こうと思っていたわけではなく、
突然誘われていくこと、両親に誘われていくことになったので、
自分でプランしたものではなかったんですね。
で、そこで行くことになったりとか、
あと旦那さんが招待いただいたランチがあったんですよ。
で、そこのお店も多分普通あまり行かないと思うんですけど、
クローズドのお店自体もクローズドっぽいところで、
入れていただいたお席も個室みたいな感じになっていて、
で、そこでイタリアンのお食事あったんですけれども、
03:01
順番にこうコースみたいな感じで出していただいて、
ちょっとその船の中で扱っていただいたような感じであったんですね。
で、それに関しても自分で予約したわけではなく、
いただいたランチだったんですよ。
で、なんかその豊かなっていう感覚と高貴な感覚、
自分の中ではなんか余白を持っていてバタバタしていないとか、
ゆったりしたスペースで落ち着いて静かに、
例えばお食事だったらお食事をする、
眠る場所が整えられている、
なんか歩くところもバタバタしないみたいな。
で、なんかお席も早く行って取らないと取られちゃうじゃなくて、
もう準備されているのでそこにご案内いただいて、
足元気をつけてくださいねって言われながら、
予約というか予約してないんですけど、
取っておいていただいたお席に座るみたいな、
なんかそういう感覚を豊かだなって思っていたんですが、
なんか本当にそのままのものが来たっていうか、
実験の通りの結果なんだなっていうのを感じました。
で、もっとね日常生活にそういうのを感じるためには、
どうしたらいいのかなって思ったんですよ。
で、普段こうなんていうのかな、
日常生活バタバタしてるんですよね。
なので私の場合は時間が適当になってしまうので、
いつもなんか例えば新幹線だったら新幹線の中で走るみたいな感じ。
もう着かないのに走って早く着くみたいなのとか、
家から瞬間移動したくなるみたいな、
出た時間がもう着く時間じゃんみたいな、
なんかそんなバタバタ感なんですよ、いつも。
で、そういうのもなくすとか、
あとお食事もなんか立って食べるとか、
チンして食べるとか、
すぐ口に入るものを食べるのではなく、
できればどなたかが準備してくださればいいんですけど、
そうもいかないので、
自分でこうお料理の時間も楽しみながら、
プレシャスなお食事をするみたいな感じをするみたいな、
自分のために丁寧に作って丁寧に食べる。
だから和食だと箸ですけどね、
洋食だとフォークとかナイフを左右に置いて、
プレートごとにフォークとかスプーンとか外側から使っていくみたいな、
なんかそういう余裕みたいなものをあえて持つとか、
06:08
あとは、
例えばランチだけどこかに行ってみるとか、
そういうふうに扱っていただけるようなところに行ってみるとか、
自分で用意するのであれば、
そういった感じで食材もこだわって、
小さいポーションのものを最大限に調理をして自分で出すとかね、
例えば大きいお皿にちょっとだけ乗せるとか、
なんかそういう余裕っていうのかな、
ワンプレートランチみたいな感じで、
いろんなのを一個に乗せてるんじゃなくて、
大きなお皿にちっちゃいのをちょっと乗せてまた変えてみたいな、
なんかそういう感じですよね。
あとは、
ちょっと今目の調子がっていうか、
普段用意をまだしているために本が読めないんですよ。
なのでオーディブルを契約したので、
例えばそのオーディブルを1.2倍とか1.5倍にせず、
1.0倍でゆっくりこう座って聞いてみるとかね、
それもなんか心地の良いソファーで、
うちにありませんが、
とか、
あとはちょっと一個思ってるのは、
アフタナンティーに行ってみたいなって、
行ったことあるんですけど、
なんかね、一人で行こうと思うと量が多いし、
甘いものそんなにたくさん食べれないんでしょう。
で、なんかアフタナンティーってなんとなく甘いものいっぱい入ってるみたいな、
なんかこうイメージがあるんですけど、
そうではなくちょっとしょっぱいものと甘いものが混ざっていて、
ゆっくり食べれば、
全部食べれないにしろ楽しめるみたいな、
みたいなアフタナンティーに、
例えばホテルのラウンジみたいなところとかね、
そういうところに行ってみるとか、
なんかそんな、
で、その時に着ていくお洋服は、
なんかそれなりの質感のものを身につけているとか、
だからそこを揃えるところから始まっちゃいますけど、
みたいなことをしてみたいなって思ってます。
それが来年、
まあ今年から始めてもいいけど、
みたいな感じかな。
でね、そういうふうに思ってたら、
今週末、うちお誕生日会をすごくするので、
いろんな人の11月お誕生日なんですよね。
09:03
で、そのお誕生日会をするんですけど、
そこもなんかコース料理の個室を、
まあみんなでなのでワイワイになると思うんですけど、
撮って、
多分サービスしてくださる方がいて、
そこでお食事をすることになると思うんですけど、
なんかね、そういうふうに、
自分の中で豊かな感覚を味わおうと思ったら、
そういうことばっかりが、
知らないうちに来るみたいなことがたくさんあって、
それはそれでなんかすごくいいなって思ってます。
で、乗り物用意に関してなんですけど、
なんかね、最近、
感性フィールドナビゲーターとかって言ってますけど、
なんていうのかな、
五感がもともとすごい敏感なんですよ。
で、いろんなものを感じてしまう。
なんか過剰に感じちゃうところもあれば、
例えば味覚とか嗅覚がすごい強いので、
分かんないような香りとかも分かったりとか、
あと味覚はね、ちょっと今、
ちょっとおかしいかなっていう気がするんですけど、
なんかとにかくすごい敏感なんですよね。
で、耳とかも多分そうなんだと思います。
で、それがなんかちょっと今、
感覚的にすごく、
普通の倍ぐらいになっちゃってるんじゃないかなっていう、
あの印象があって、
で、そのせいで、
なんか多分船の揺れ具合と、
自分の感覚が、
なんていうのかな、
なんか合わなかったというか、
敏感になりすぎたために、
後にも続いているんだなと思って。
で、自律神経が多分今、
ちょっとだいぶおかしくなってるんですよね。
で、そのために、
音がすごく大きく聞こえたり、
これ昔からなんですよね、多分。
私音が苦手なんですよ。
大きい音とかが昔から。
で、今目も眩しいのがダメで、
もううちには蛍光灯がないんですけど、
直接目に入るランプとかは全部なくて、
関節照明しか置いてないんですね。
もう多分15年ぐらい前に目の病気になってから。
なので、目も多分すごい敏感になってしまって、
で、体感覚もすごい敏感なんですよね。
そう、だからなんか、
いい目とすれば感じやすいし、
感覚を得やすいし、
なんかこう受け取る力がすごく増えたんですけれども、
そのせいで、
なんかその具合が悪くなっちゃうような、
12:00
あの微細な動きとかそういうのまで感じてしまうっていうのになったりとか、
あと本当に眠れなくなっていて、
ちょっとでも動くと起きちゃうんですよね。
そう、だから昨日もね、
なんか犬がうろうろ動いてたので、
結局眠れなかったりとかして、
で、なんかそういう時に限って、
限ってというか、
そういう時のためにかな、
自立神経を整えることを、
ジムの体験の電気を流す機械みたいな体験が今あるんですけど、
1ヶ月ぐらい来ていて、
そのおじさんとちょっと仲良くなったんですけど、
みんな仲良くなってると思うんですけど、
なんかそんな調子だったら、
ちょっと3日か4日ぐらい続けて来てみてって言って、
言っていただいたので、
ちょっと今日また行ってこようかなと思ってるんですけどね。
それで整えばいいなと思ったら、
なんか父親も似たようなもの持ってるみたいで、
ちょっとそれも試させてもらおうかなと思ってます。
それとか、あととある方の記事の中で、
自立神経の話が出ていて、
で、横隔膜を鍛えるようにって書いてたんですよ。
で、それって、
私が最近やっている、
最近、ここ2年ぐらいかな、
呼吸する時に、
深呼吸をする時に、
息を吸って、4拍で吸って、4拍止めて、
で、その時に横隔膜を1回広げて止めるんですよね。
で、6拍ぐらいで吐くっていうのをしてるんですけど、
これなんか横隔膜鍛えてるなって思って、
で、私運動最近できてなくて、
結構激しい運動をすると、
深呼吸っていうか、
有酸素なので、横隔膜すごい使うんですよね。
本当に息が上がるぐらい激しい動きをするので、
それをしてないっていうのも、
ちょっと体調不良の原因かなって思ったんですが、
ちょっと風邪ひいちゃったので、
またますますちょっと今できなくて、
そうなんですけど、
なんかその運動と、
自律神経と、
その感覚みたいなものが、
なんかすごく相性がいいんだなっていうのを、
動かなくなって改めて気がつきました。
だからちょっとね、これは続けたいなっていう、
なんかますます運動を続けたいなって思った理由にもなったし、
有酸素やりすぎると体重が減っちゃうので、
筋肉がつかなくなるんですよね、面白いことに。
食べる量が少ないと。
なので、ちょっと食事をね、
ちゃんとしなきゃいけないなっていうので、
その食べるのも、
15:01
さっき言ったこの整えたりとか、
余白を持つっていうことをすることで、
小さいポーションでも、
時間をかけて食べるとか、
体にいいものを自分で作って食べるとかね、
なんかそういう余裕と、
栄養素とかを考えて作って食べるとかね、
なんかそういうことができたらいいなと思って、
なんかいろんなものがつながってるなって思いました。
はい。
なんか今ってすごい気づきを得られるときじゃないかなって思うんですよね。
これは星回り的にそうなんですけど、
みんなもそうじゃないかなって思います。
なんか自分にはこういうところがあったんだなとか、
本当はこういうことしたかったんだなとか、
なんかこうだと思ってたけど、こうじゃなくてこっちだったのかなとか、
なんかそういう気づきみたいなのが、
日常的にどこかのタイミングで、
現れてきたりとかするような時期だと思うので、
なんかもし気がついたら書いておくとか、
あとちょうどね、
なんか多分自分の制限になってしまったものを手放すときとかね、
その制限を見つけるのは星で見つけると分かりやすいよっていう話を多分、
どっか前回したのかな、ような気がするんですけど、
これどっちで話したんだろう、
あかりのたねたちチャンネルで話したのか、
自分のこちらのチャンネルでお話ししたのか忘れちゃったんですけど、
なんかこの制限になっているものを、
何が制限になっているのか自分で分からなければ、
星で見つけることも多分できると思うし、
あとは、
例えばステージに立って歌を歌えないなって思ったとするじゃないですか、
あんまり思う人いないかもしれないけど、
いや私なんてって思うかもしれないんですけど、
立って歌おうとしたときに、
いや私に無理って思ったとするじゃないですか、
そしたら何で無理だと思うのか、
人前が無理なのかもしれないし、
歌が下手だと思っているのかもしれないし、
そんな人脈ないと思っているのかもしれない、
話が来るとかね、
あとオーディションを受けるなんて私には、
みたいなふうに思っているのかもしれないし、
でもそれって誰かが決めた制限じゃないんですよね、
自分が決めたこと、
オンチだからとか、
人の前に立つの無理とか、
全部自分で決めてるんですよ、
誰もダメって言ってないから、
なのでその制限を、
18:02
例えば取っ払ったら、
いつの間にかテレビに出て歌を歌っている人になっているかもしれないじゃないですか、
分かんないですよね、
なんだけど自分がそれをやらないと一生ないんですよね、
なので、
どっかのタイミングで、
その中のコンビネーションでね、
歌を歌う、人前に立つ、
たくさんの人がいるところのステージに立つ、
とかね、
っていうのだと、
いっぱいハードルがあるので、
例えば一個でも自分がやってみたいなと思っていることがあるとしたら、
例えば、
ステージの上に立つっていうのをね、
してみたいなって思ったとしたら、
ステージには自分は立てるって思ったらいいと思うんですよ、
無理じゃなくて、
無理かどうかやってみないと分からないので、
みたいな感じで、
何かどこに制限をつけるかは、
自分が決めていることなんですよね、
で、私何かよく、
よくっていうかちょっと前に見てた、
夢かなイメージなんですけど、
ステージの上でヒールを履いて喋っているっていうのを、
自分をイメージしたことがあって、
これ何だったのかちょっと忘れちゃったけど、
何かの時にあって、
で、今考えると、
ステージの上でヒール履いて立つ?
みたいな感じで、
もうそもそもヒール履けないかもしれないしとか、
前に立って何喋るんだろうとか、
いろいろ考えちゃうんですけど、
でも、
そのリミットっていうか、
制限つけているのは自分なので、
とりあえず何だか分からないけど、
立ってみようみたいに思ったら、
いや、できるでしょうって思った時に、
じゃあステージに立って何できるかなって考えてみたりとかね、
あと何かそういうものを見つけるかもしれないんですよね、
ステージに立って喋るような何かを。
何か分かんないんですけど。
なので一旦それを取っ払ってみるっていうのは、
いいんじゃないかなって思います。
それね、多分何でもありじゃないかな。
あと何があるかな。
人の前に立つでしょ。
例えば演技をしてみるとかいうのも、
俳優さんになりたいとか、
女優さんになりたいとかね、
なんかそういうのがあったとしたら、
別にテレビとかじゃなくても、
即興の演技のグループとかあったりとか、
多分地域の何かとか、
何かあったりすると思うんですよね。
そういうのに参加してみるとか、
私ちょっとお子さん苦手なので、
多分ないと思うんですけど、
保育園とかで遊ぶ先生とか、
そういうのをやった時に、
そういう演技をするってあるかもしれないから、
そういうのをやってみるとか、
何でもあるんじゃないかなってちょっと思ったりして、
何かやってみたいな、
21:00
いや無理じゃなくて、
何かやってみたいな、
できるとしたらどうできるかなみたいな感じで、
さらっと思ったりすると、
自分の制限って何だろうっていうのが分かったりするので、
何か意外とこの制限いらないかもとか、
っていうのが出てくるんじゃないかなと思います。
本当に自分で作ってるだけだと思います。
そういう制限って。
人に言われて、
制限になっちゃったものもあると思います。
もしかしたら。
どもるから喋るの下手って言われたとかね、
何言ってんのか分かんないって言われて、
喋るの嫌になっちゃったとか、
これ私あるんですけど、
話が飛びすぎて何言ってんのか分かんないって言われて、
何かちょっと喋るのが一瞬苦手になったことがあるんですけどね。
何かそういうことです。
小っちゃい時とかどっかで言われて、
もうやめとこうとか、
小っちゃいことで言うと、
小学校の時先生が、
分かる人って言って、
はいって手を挙げるじゃないですか。
私が手をビヨンって伸ばして、
はいって言ってたら、
クラスの男の子にかまきりみたいって言われたんですよ。
手が無駄に長いので。
それで手を挙げられなくなっちゃって、
未だに手を挙げないです。
これ分かる人とか話せる人とか言われても、
手を挙げなくなりました。
はいって言わなくなったんですよ。
次喋りたい人とか。
もう言わなくなったのは、
そもそもは手を挙げて、
かまきりって言われたのがきっかけなんですけど、
何かその場に出るっていうのができなくなったのはそれ。
それってもう今関係、
誰もかまきりって言わないと思うので、
関係ないんですけど、
だから自分で作っちゃった制限なので、
これはちょっと今年は取りたい、
来年かは取りたいなと思ってます。
はい、みたいな感じで、
もしなんか制限あったら取っ払ってみてください、
というお話だったかな。
はい、そんなお話でした。
ということで、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。
バイバイ。
23:17

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