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スイーツパラダイスはスイーツパラダイスできるときにスイーツをパラダイスしあえるメンバーと存分にいって楽しんでほしいからスイーツパラダイス基金つくろう!
2026-08-19 19:37

スイーツパラダイスはスイーツパラダイスできるときにスイーツをパラダイスしあえるメンバーと存分にいって楽しんでほしいからスイーツパラダイス基金つくろう!

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私にとってのスイーツパラダイスはもういまや、北海道にしかない金時豆でつかったピンクの可愛いマイメロ色の赤飯でしかないので

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大好き、いいすき、愛すよ。
ノートとかで、私と同様に毎日食日記を書いてたりとか、食じゃのみにしろ日記を書いてる人たちが、
やっぱ食って一番書きやすいというか、毎日起こるものなので、結構出してくれるんですよ、名前を。
で、その最近チェーン店研究をしてる時に、ノートを読むと結構詳しいことが書かれてるので、やっぱそのグーグルマップとか見ても、なんか情報が切れたりしてるので、
切れてるっていうのは途切れてるの方が切れてるんですけど、じゃなくとも結構理不尽な内容とかあったりするので、
私は言ってないんですけど断られましたとか、言ってないんですけど予想で書けますとか、
その料理は美味しいのに、その店舗の1個の汚れだけで息が吸えなくなりました。
ひゃー苦しい。この空間のことは何と思っているのでしょうか?みたいな、本当になんか皮薬、皮薬を極めてる人たちが多いので、
やっぱグーグルマップ使うと、やっぱ確かにヒステリックになるのもわからんでもないっていう感じではあるんですけど、
たまにその位置情報おかしくなって、なんかその自分が今向いてるのは東西南北のどこなんだっていう時も来るし、
確かにな、そのグーグルマップに、やっぱその特に東京とかにいると、なんかもう当たり前なんですけど、いろんなところにお店があるのを目にするじゃないですか。
そしたら、その私たちってこんなになんかいろんな人と共存してるんだと思うと怖くなるのもわかるので、
ついついヒステリックになるのもわかるんですけど、マジで怖いなって思います。
だけどまぁ、それで助けられてるところはいっぱいあるんですけど、
その結構やっぱノートとかを見ると、なんかあったかいんですね。
でインスタとかも最近なんかもう、個人の感想っていうよりお店の紹介メインになっちゃって、私はそのあなたの感想を聞きたいんですよ、みたいな感じになっちゃってるんですよ。
でそのノートとかを見ると、今日はどこに行った?楽しかった? 美味しすぎてマジ草!みたいな感じで、その誰々と行ったことに対しての楽しい感じで、
その人の日常の中の食っていうのは本当に素晴らしいなと思って、
でその結構大学生の日記とか、あとそのおじいさん、おじいさんのはそんなに読まないんですけど、
あと主婦とかも好きで、主婦のその、やっぱ昼休みのママ友集まりの時の話とか、
の日記とか、あとその主婦、結構その子育て卒業した系の夫婦の日記とかYouTubeとかマジで好きなんですよ。
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やっぱそれこそ、時間のゆとりというか、なんだろう、一仕事終えた人たちの貫禄ってやっぱ違うなぁと思うから、
そういうのを通してやっぱり子育てっていうのは人生の中で必要なプロセスなんだなっていうのをすごい勉強させられます。
本当に好きなYouTubeの人たちがいるんですけど、すごい、ノートとかでもめっちゃ押し活をしてる人がいて、
そういうの豊かだなぁと思うし、で一人で言ってる人もすごい好きなんですよ。
でその、最近見てたのはスイパラに、その定年後初めて行ったみたいな人たちがいて、
で、その最初のフルーツ盛りがすごい豪華で、全然興味がなかった夫も、これで一気にテンションが上がりましたみたいな感じで、
そもそもスイパラについて行ってくれる旦那さんめっちゃ優しいなと思うし、だってスイパラっていうのは一番日本で明るくてパリピなところだから、
であとそのスイパラっていうのは、スイパラっていうのはスイーツパラダイスなんですけど、その名の通りスイーツパラダイスで、
これほど店名と内容が合ってるお店は他にないと思うんですけど、本当にスイーツのパラダイスなんですよ。
中身もピンクで、皆さん本当に思い浮かぶようなスイーツのパラダイスをさらにスイーツパラダイスさせてきてて、
で、私は本当にスイーツパラダイスに中学校2年生の時に初めて出会ったんですけど、
あ、なんてこんな楽園があるんだみたいな感じになって、なんなんだろうなあの時の気持ちは、本当に夢のような気分というか、
なんか間違って自分がテラスハウスの住人になっちゃったみたいな感じの体験をさせてくれるんですよ、たった1000円で。
その時1000円だったので、で、スイーツがいっぱい、先にスイーツが並んでて、奥の方にカレーとかパスタとか、あとちょっとしたサラダとかポテトとかがあるんですね。
で、ポテトもシュッ辛くて、で、いっぱいフレーバーがあるんですよ。もう辛くて本当に調味料のオンパレードみたいな。
で、スイパラ煮がすごい楽しくて、
後半というか、もう本当に時間の3分の2はただただしょっぱいものを食べたり、
あともう冷静に、あのピンクの空間を抜け出したら、もう食べてられないようなカレーとパスタの茹で加減なんですけど、
パスタの茹で加減とかも本当に信じられないんですけど、で、その上に乗っけるミートソースとかも、本当にあの、
おもちゃのミートソースっていうのがあるじゃないですか、マジックテープでくっつけるタイプの、それなんですよ。
それなんですけど、やっぱりあの空間にいるとめちゃくちゃ良くて、やっぱりその甘いものの対比っていうのは何でもいいんだなぁと思って、
とにかくその空間にいると、甘くなければ何でも食べて、みたいになるので。
で、私は最近すごい考えているのは、それで中2で出会った時は、
このスイーツパラダイスにその高校進学したら絶対に週1のご褒美として行くぞと思ってたんですよ。
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だけど、実際なんか行ったのは月1ぐらいしか行ってなくて、それでも行ってる方ではあるんですけど、
なんかもう全然、高3の最後とかマジで行きたくもなかったし、
で、なんか何で行くかって言ったら、そのスイーツの方、スイーツじゃなくてフルーツを食べたい時に行くぐらいの感覚だったんですよ。
で、だんだん行きたくなくなったのは、やっぱ体がどんどん重くなっていくんですよ。
で、その重くなった体の処理する時間が、どんどんどんどん長くなっていって、
あんなになんか最初はあんなに軽やかだったのになぁと思って。
もちろん大学生になったら、もう一切行かないんですよ、そんな。行けないんですよ、どうしても体が。
めっちゃ楽しそうなのわかるし、どんだけお腹空いてて、どんだけ誰かと行こうってなっても、
そんなことより、なんかもっとマックのパンケーキとかでいいからそっちに行こうとか、
あとその1回分の値段でたった1個しか食べれなかったとしても、キルフェボンを死ぬほど味わった方がいいとか、
で、しかもキルフェボンっていうのは死ぬほど並ぶのに、そっちの方がいいとか言ったりとか、
で、キルフェボンの何がいいかって言ったら、やっぱ店員さんの衣装が可愛くて、お洋服が可愛くて、やっぱシルバニアファミリーなんですね。
シルバニアファミリーに迷い込んだのかなっていう、内装と壁紙っていうのも素晴らしくて、
だからその店員さんの服装の柄を見てる間に、どんだけの行列でもカバーできるっていうのと、
やっぱ店舗も可愛いんですよ。店舗も、サンリオの初期にあったいちご新聞とか、いちご新聞じゃなくて、
いちご新聞とかも、サンリオのグッズが売ってるような、いちごの家みたいなところをいつも彷彿させてくれるので、
なんといってもキルフェボンっていう名前がいい。言いたい。ただ言いたいだけ、キルフェボンって。
で、そのキルフェボンの食べる時に、タルトの専門店のお店で、で、めっちゃ綺麗なんですよ、全部タルトが。
タルトっていうのは、下がクッキー生地になってるから、スプーンを挿すと、
挿し方によっちゃクッキー生地がもう遥か遠く彼方へ飛んでっちゃうんですね、ピヨンって。
だからそこでやっぱりキルフェボン、自分の中のキルフェボン力が試されるわけで、
私はやっぱり怖いので、怖いのっていう感じで、101回目のプロポーズみたいな感じでやらせてもらってるんですけど、
怖いから、やっぱその奥手なんですね、タルトに対して。だから結構上の方から食べていくんですね、クリームから。
普通のケーキに対してはこんな向き合い方はしないんですよ。もっとそのスポンジケーキとかだと、なんか普通にスポンジとかから食べたり、
色がどうしようもなく暗い部分から食べて、やっぱ明るいところのクリームとか、あとフルーツとかを、
への忖度が激しいので、そういうところを綺麗にとっておきながら、残しながら食べるんですよ。
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で、同じタルト系の感じでも、そのモンブランも結構下がスポンジなのとタルトっぽい時があるじゃないですか。
で、そうだとしても、キルフェボン以外のお店だと、しかも最近今の時期だと丸ごと桃のタルトとかあるじゃないですか、本当に感謝なんですけど、
日本で誰が最初に発明したんだろう?マイメロちゃんかな?
マイメロちゃんだとするんですけど、仮にその桃のタルトを発明したのが、そのマイメロちゃんのタルトとか食べる時も、やっぱりその桃がご褒美なので、
で、普通は桃のタルトを頼んでるぐらいだから、最初から桃を最初一口いって、中のカスタードとこんにちはみたいな感じでするか、
それと桃の上にかかっているナパージュという透明のプルプル膜。
プルプル膜っていうのは、夏にしか現れないアクティビティ。
多分これいくら考えても、そもそも私の辞書にない言葉なので諦めるんですけど、
そのナパージュという透明な部分を食べてから桃にこんにちはさせていただくか、
一口目はどうしてもカスタードが出ないように丁寧にそのこんにちはさせていただくことをやっていると思うんですけど、
その私は絶対タルトから食べるんですね。というのもタルトは下敷きになってるだけの、
なんかその、まあ言い方悪いんですけど雑魚だと捉えて、
でタルトを先にバクバク食べて、でモンブランでもそうなんですよ。やっぱマロンペーストを引き立たせるためのタルト生地だと思ってるので、
色が黒い部分から食べていこうって経験の中ではそう決めてるんですよ。
あのオペラだけは逆なんですけど、オペラっていう、なんかマジでチョコレート界のオペラなんですけど、
マジでクラシック歌ってそうみたいな感じで同偏見なんですけど、オペラだけはやっぱその色が濃いのが結構味が強いので、
それの忖度に対してやっぱり色が薄いところから隠していこうみたいな感じで、
クラシック好きな人って深い色好きそうじゃないですか。だから深い色は残しているんですけど、
そのタルトは普段そうしているのに、キルフェボンの時だけはやっぱ怖いので、そういう時はその何か優先するとかじゃなくて、やっぱそういうオシャレ空間とか、
自分がその浮き足立つような空間に行った時は、その自分のエゴよりも怖さとか、その自分の恥ずかしさが出ないようにってなるのが、
それは良いところではあるんですよ。いつもこんだけなんかヘマをかませているので、だからそういう空間にいるとすごい良いなと思います。
紅茶も一気飲みしないし、大切にタルトも食べて、だけど結構やっぱキルフェボンのタルトっていうのはめっちゃでかいので、その野球部のグローブぐらいでかいので、
その後半すごい余裕ぶっかまして、タルトとかを、なんか本当に家でケーキ食べる時ぐらいの勢いで食べちゃう時があって、
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で、しかも家で食べるケーキは、まだ丁寧に食べる時あるんですけど、家で食べるクリスマス3日目のケーキとか、
そのクリスマス2日目でもなくて、3日目に残りすぎた、もう消費のために食べるケーキみたいな感覚になるんですよ、あれだけでかいと。
その油断している時に、マジでそのタルト生地飛ばし問題とかを生み出しちゃうので、
だからそこは本当にキルフェボンに行くときは、もう絶対にそのそれを忘れないように、
自分がいかにタルト生地にビクビクしながら食べていかなきゃいけないかとか、
なるべくそのタルトのクッキー生地をいかにその水分を含ませて、フォークで美しく切れるかっていうのがキルフェボンで試されていることだと思うので、
それをちょっと店員さんにアピールしながら、ゆっくり食べてます。
でそのキルフェボン、あ、そうスイーツパラダイスなんですけど、
そのどうしても、もうスイーツを食べたくなくなってくるんですよ。
それで今思うのは、やっぱそのスイーツパラダイスっていうのは、スイーツをパラダイスできる年齢の時にたくさん行っておかないとなぁと思って。
でけどそのやっぱりスイーツをパラダイスできる時の年は、結構そのスイーツパラダイスの中でも結構ランクがあって、
私はいつも最下層のランクの食べ放題をしてたんですけど、それでもスイーツはパラダイスできるんですけど、
もっと上の方だとフルーツがついてたりとかプレミアムジェラートとかがついてくるんですよ。
でそういうのは、やっぱそのお腹にすごいやっぱゆとりとり、心にも余裕がないと食べれないから、
今年は将来めちゃくちゃもし、もうけどこれを言えばいいもんなんで、金持ちになると予想してるんですね、自分で。
でお金持ちになったら、そのスイーツパラダイス基金っていうのを作って、
やっぱその若い女子中学生、中2とかの段階で、みんなにプレゼントしたいんですよ。マジで日本国民の女子中学生に。
あれは本当に夢なんですよ。本当に中学生の時に一番キラキラした思い出は何?って聞かれたら、絶対それって答えるから。
なんか本当にスイーツパラダイスっていうのは尊いし、そのスイーツがパラダイスできる年に散々1回やっておかないといけないなって思うから。
だから値段とかを理由に、スイーツパラダイスを諦めてほしくないっていうのと、その時にもう散々書き込んでおけみたいな。
絶対明日のことを考えずに、スイーツを食べれるうちに、目の前のスイーツに従順になれるうちに書き込んどこうみたいな。
だってやっぱ大人になればなるほど、次の日の何とかがーとか、あとこれ今食べ過ぎたら多分お腹めっちゃなんか引きずるなーとか。
だんだんそのスイーツに対してネガティブになってくるんですよ。あんな空間にいても、あんな楽しい空間にいても。
だからそれの気持ちに一切ならない、マジで中2が限度だと思うんですよ。最近はなんかもう本当にみんな女の子たちが増せてきてるので、小5ぐらいになっちゃうかもしれないんですけど、
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そういう活動ができたらなーっていうのは結構夢ではあるので、スイーツパラダイスに対して頑張りたいなと思って。
そのスイーツパラダイスを書いていた結構お年寄りの夫婦の人たちが、
その桃の食べ放題、桃とかメロンの食べ放題、桃、メロン、マンゴーの時期はそれらの食べ放題がスイーツパラダイスあるんですけど、
桃を丸ごと食べ放題できるんですよ。これを本当かどうかずっと疑ってるんですよ。
いや本当だろうって思うんですけど、だってスイーツパラダイス側が桃食べ放題だよって言ってるんだから、絶対本当じゃんって思いながら。
それで入って、そのやっと確信を持てて夫もテンション大上がりみたいな感じで言ってるのも、なんかすごい愛おしいなぁと思ったり。
やっぱその人の日常を垣間見るのってすごい楽しいんですよ。
でその、電車とかでも私は結構立って座ってる人たちのスマホの中身を見るのが好きなんですけど、
それですごい楽しいのが、自分だけの日記を書いてる人も楽しい、あんまりいないんですけど、それ見つけられた時嬉しかったり、
あと人のX見るのも、やっぱりそのXっていうのは自分用に操作されすぎてるので、あとそのLINEの打ち方とかもすごい勉強になるし、
あと一番楽しいのはマッチングアプリを一緒にやることですね。マッチングアプリの、結構スワイプする系のマッチングアプリを、
テキスト打ってる時間もなかなかいいんですけど、
俺テキスト苦手だから電話しないっていう言葉ばっかり、
その薄耳の中でそればっかり見てきてるんですけど、それがなんかもうAIチャットボットのように打たれてるのはすごい何度も見てきてるんですけど、
それはやっぱりテンプル化しちゃってるので、やっぱスワイプしてる時間を一緒に楽しむっていうのはすごい楽しいなって思うんですけど、
だんだんミスってると辛くなる時もあるので、まあほどほどにそれは楽しんでるんですけど、だからその電車の中では私スマホの
節電ができててすごいラッキーだなって思ったりします。で、その女子大生の入学したっての時期は結構やっぱり4月ぐらいになると、
やっぱノートが熱いんですね。で、4月はやっぱその4月の1週目とかまだ大学生になってバイトとかも始めてなくて、
交友関係も狭いから、みんながポエマーになりたくなる時期で、その日記とか書きたくもなるから結構溢れてるんですよ。
で、初ランチとか入学式とか含めて。それをお花見として私はご飯を食べるのを4月の楽しみとしてるんですけど、
私はその永遠に無職であり、その交友関係も広げない大学1年生を過ごしているので、大学1年生の
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何年目なんだろう、本当に。 189周年目ぐらいなんですけど、
だからずっとみんなが普通辞めていくノートもひたすら書いてるし、ひたすら日記書いてて、
本当に恥ずかしいなーって思うんですけど、 だけどその
毎年私にもちゃんと春はやってくるので、そういうお花見を楽しみながら、 いつかスイーツパラダイスの基金ができるように頑張りたいなっていうのと、
キルフェボンもいつもその でかいの1個
キルフェボンは結構招待制の 抽選で当たると新作のが結構小さいサイズで4つ試せるっていうイベントがあるんですよ
それにどうしても行きたいので、それへの運を結構高めておかないといけないんですけど、
キルフェボンっていうのはせいぜいその 多くて3人で美味しい音を分かち合う空間の中で、そういう試食会とかが果たしてそのやっぱり
ドキドキしちゃうなと思って。 しかもタルトとかの感想って硬いか美味しいか柔らかいしか分からないし、
しかもそのスイーツマスターたちが集まる中でタルトを食べるっていうのは余計に怖いから、
タルトがいかにクッキー生地が飛んでいかないかの練習とドキドキと向き合っていかなきゃいけないなと思ったら、
当たることに対して本当にドキドキしちゃうので、 だけど当たりたい気持ちはいっぱいあるんですけど、
当たることに急いでドキドキしながらキルフェボンの応募を続けていこうかなって思いました。
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