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食いしん坊としての決意〜人類初の目で見て食べられる人へ〜
2026-09-14 23:29

食いしん坊としての決意〜人類初の目で見て食べられる人へ〜

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メモ ちゃんとかがみもみるしゅうかん

 

調子に乗らないことを決意した調子に乗ってる回です

感想

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サマリー

このエピソードでは、話し手が自身の誕生日をサイゼリヤで祝いながら、「調子に乗らないこと」と「クーポン断ち」を宣言します。また、食欲に打ち勝ち、「目で見て味わう」という人類初のスキル習得を目指すという壮大な目標を掲げます。日々の生活における「余白」や「ゆとり」を大切にし、資本主義から離れて森へ走るという独自の哲学を展開。さらに、母親の耳かきグッズへの情熱や、食べ方における「少なさ」の美学、そして「幸せの超越」を目指す生き方について語ります。最終的には、サイゼリヤでの経験を通して、食べ続けることの重要性と、身の回りのものへの感謝を再確認します。

調子に乗らない決意と誕生日
はい、今日は、なんかもう、「はい!」とか言うの、本当にキモいんですけど、
調子乗ってますね〜。 けど、本当に調子に乗らないことだけを宣言していきたい。 調子に乗ってる時に言うことじゃないけど。
わ〜い! サイゼリアの、やっぱり世界はオムライスの色基準でできてるっていうのは、
サイゼリアの今ランチスープの文字がオムライスカラーだったんですけど、 っていうかサイゼリアにいるっていうか、お誕生日なんですけど、
お誕生日です。お誕生日なのにサイゼリア。 っていうか、お誕生日だからサイゼリアなんですよ。
まさまさ、サイゼリアのある駅を探してきました。
で、しかも行きたいお店はもう1年前から考えてたんですよ。 去年の誕生日が終わった時から考えてて、で9月に入った途端、
もういろんな情報を探したんですよ。 もう誕生日だからいろんなところへ行こう。
そもそもお誕生日は前後1ヶ月含めたお誕生日なので、いろんなところに行けばいいんですけど、
やっぱ当日って大事じゃないですか。 本当に最近クーポンの洗脳に、
洗脳の魔力に支配されすぎて、
最初に調べたのが、もうマジで恥ずかしくて最悪なんですけど、 誕生日当日無料クーポンみたいなの調べてなかったんですよ。
これも時代だなぁと思って、 5年ぐらい前まではあったんですよね。
無料で食べさせてくれるところ。 けどそれは良くて、本当にクーポンとかも今後一切やめます。
クーポンは使うか使わないかみたいなローランドなので、クーポンとローランドは一緒。
俺か俺以外かみたいな感じだから、やめます。一切合切。
迷いを断ち、自分の道を行く
あとその迷うこともやめていきたいというか、既にあるものを大切にしていきたいので、
だから今日も結局、もう散々悩んだんですよ朝から。 だけどやっぱりサイゼリアだなと思って。
いろんなお店の誘惑あったけど、 今入って、入るっていうか、サイゼリアの扉を
触れた瞬間から、私はやっぱりサイゼリアで正解だったなっていうことに気づかされました。
だからやっぱり本当に宿人生なので、いろんなところの誘惑が、
宿の神様に愛されてるばっかりに、いろんな誘惑があったり、引き手アマターというか、
なんて言うっけ、こういうの。 なんで言うんですっけ。
引き手アマターの会社のやつ。引き取り? 引き取り先?
なんだっけ? 取引先じゃなくて、
引き取り… じゃなくて、
引き抜きだ! そうそうそう、いろんなお店からの引き抜きが、確かに
そうだ、宿界の大谷なので、やっぱりいろんな会社とか、いろんな宿界隈からの引き抜きがあれど、
やっぱり、 私は私の道を行くというところを、
私は私の道を行くじゃなくて、私は私の大切にできる範囲だけを見続けて、
大切にできる範囲だけで、 宿生活はっしょいっていうのをやっていきたいなと思います。
あー、かわいい。
どうしよう、またサイゼリアに来るたびにサイゼリアでバイトしたくなってる。
そんなことより、本当にお誕生日嬉しい。
忘れ物をしないことと資本主義からの逃避
けど、お誕生日をこうやって特別なものと思いすぎないことからお誕生日が始まってると思うので、
やっぱり調子に乗らないこと。
過去近年、本当に忘れ物ばっかりしていて、忘れ物をしないでねってことだけを母からもすごい咎められてるんですけど、
確かにその忘れ物イコール調子に乗らないって本当に一緒だなって気づかされてくれるので、
忘れ物をしないってことを大事に。
本当に目に見えないものがだんだんもう見えてきているフェーズに入ってきてるので、
欲張ったり、広げたり、多いものがいいとか、大きいものにまかれるとか、すごい人の奴隷になるとか、
そういう本当に資本主義から足を踏み下ろすこと。
踏み下ろすことっていうか逃げる。
資本主義から逃げて森に走るっていうことをやっていきたいなって思います。
少なさを楽しむ美学
で、やっぱり最近気づいたのが、
こんだけ欲張りなんですけど、ご飯は少ない方がいい。
やっぱ少なさが素敵なんですよ。
まさか自分の口からこれを言う日が来るとは思わなかったんですけど、
少ないからこその余白だったり、余白があるから最後の美味しかった余韻を味わえて、
自分の中にいろんな余白とゆとりを作っていきたいなってすごい思ってます。
ちょっと頼みすぎてるんですけどすでに。
大盛り無料の店で大盛りにしなきゃいけないっていう義務感として今まではやってたんですけど、
そういうのも一切合切やめていって。
大盛りからも足を下ろすっていうのもやっていきたいな。
少なさを楽しむっていうのを、少なさをたくさん味わっていきたい。
やっぱり余白を作ることを人としてのゆとりがある人が本当にいいなって思うので。
ゆとりがある人こんなに早口で喋んないんですよね。
もっとゆっくり喋っていきたいなって思ってる。
喋れない。
食いしん坊としての新たな目標:目で食べる
本当に食人生にしていきたいのは代わりないので、
食を愛して食に愛されていきたいなっていうのは引き続き思っています。
ちょっと私これ食べる前に話そうと思ったんですけど、
やっぱり食欲優先なので少なさを味わうとか言いつつ。
目で見て味わう練習をしたいんですよね、そろそろ。
目で見て味わう練習をしたいんですけど、やっぱり食欲に勝てない。
食欲の奴隷になってる。
ちょっと食欲の奴隷からも距離を置くようにしたいんですけども、
一刻も早く食べたいのでちょっと食べます。走ります。
本当にごちそうさまでしたっていう感じで本当に美味しかったです。
サイセリアでいっぱい頼めました。
大人っていうのは一気にいっぱい頼まなくて、
ちょっとずつ食べれるじゃないですか。
それをしようと思ったんですけどやっぱり無理でした。
一気にいろんな種類を口の中にいっぱい入れて頬張りたいんですね。
リスみたいな感じで。
本当に詰め込むと飲み込むって本当に幸せなことだなって思いますね。
詰め込んだものを一気飲みしたいためにいっぱい頼むんだなって思うんですけど、
本当にそれやってたらキリがないし、
それこそ資本主義的な食べ方だなって思うので、
私は結構一つこれから今年、
特に今年以降したい食いしん坊として実現させたいことを思い浮かんだんですけど、
目で、人類初の目で食べれる人になりたいなと思って。
目で食べれたらこの時代最強スキルなんですよ。
だってインスタグラムあるし、グーグルマップもタブログもある。
サイゼリヤへの愛と葛藤
正直この大切な誕生日の、
そもそも誕生日をこれだけ大事にしてる時点で痛いやつなんですけど、
一人で三宅で喋ってる時点で痛いやつなんですけど、
誕生日にサイゼリアっていう場所で過ごしていいのかなとか思ったり、
本当に最悪発言なんですけど、
自分はサイゼリアで一生を終えるのかっていう、
本当に最悪、こんだけ愛してるのに、
こういう人たちになりたいのかとか思っちゃったんですけど、
本当にそういう思想が最悪ですね。
本当にそうなりたくないためにも通います。
だっておばあちゃんの教えは人類皆平等って言ってるのに、
こういうことをサイゼリアに行くやつはどうだとか言ってるあたり、
しかも誰よりも愛してるのに最悪すぎる。
なので本当に生まれ変わり直します。
生まれ変わり直す。改め直す。
時間の使い方と母親の耳かき愛
あと予定のことなんですけど、
今もちょっと時間がやばいってことに気づいて書き込みサイゼリアをしたんですけど、
書き込むのもやだなと思って、やっぱご飯の時間が一番なので、
ご飯の時間は毎食3時間ぐらい取ってたら、
睡眠も大好きなので、睡眠9時間ぐらいするってなって、
ご飯の時間3時間かける3食で、
もうその時点で私の18時間は終わってるんですね。
そうなった時に残り使える時間はもう6時間しかないってなったら、
これ1日1回喋りたい時間が1時間ぐらいになって、
私に残された1日という時間はもう5時間しかないんですよ。
その間に全て食に費やすにしろ、
いろいろ調べてたらキリがないんですよ、本当に。
だから目で見て、本当に吸収できる力、目からの、
あ、なんか耳の掃除機あるんですよ、耳の耳くそを吸い取るやつ。
で、それを買った時に、確かにあれどこあるんだろう、
それを買った時に意味なかったんですよ。
私は耳くそが湿気てる人たちと乾いてる人たちの界隈に置かれるじゃないですか。
だけど私は湿気勢だったので、それを買ってもらった時、
私のお母さんっていうのが耳かきにまつわる道具を、
ありとあらゆる道具を買うのが大好きな人なんですね。
だから、耳かきで困ってる人いたら、
マジで私のお母さんにすべて尋ねれば、
私のお母さんからすべての耳かきの道具が多分生まれてると思うので、
本当にお困りごと相談室、耳お困り相談室みたいな感じで、
多分子育て、ちょうど引退したので、
そういう感じでやっていけばいいんじゃないかなって思いました。
それはどうでもいいんですけど、
目で食べる能力の可能性
その耳かき大好きなお母さんが買ってくれた耳の掃除機があって、
それぐらいで勢いじゃ吸い込めなかったんですよ。
私の湿気てる耳くそは。
しかもこれ以上強くしたら、多分鼓膜の方が先に吸い込まれちゃうので、
多分大変だと思うんですけど、
その時に感じたのが、なんか目が息してるみたいな。
そっか、私の目って言って、そもそもめっちゃむき出しすぎたなと思って。
目だけは唯一丸出しの臓器じゃないですか、人間の中でも。
その目に許されたことは、臓器がこんだけ見えてるんだから、
食べれればマジで最高だと思う、目から。
人の食べ物も奪いたいっていう欲が叶うじゃないですか、
欲っていうか願いが叶う。
やべえ。
それでなんといってもヘルシー。
どんだけジャンキーなもの食べても、目で食べれば、
実際は食べてないのと一緒なので、
ゼロキロカロリー、本当の意味でのゼロキロカロリー。
最近ふざけて、ドーナツはゼロキロカロリー、ゼロだからゼロキロカロリーとか、
なんでもゼリーにしちゃえばゼロとか言ってるけど、
本当の意味でそれが実現できる日が来ると。
東京の誘惑と決別
今もしかも歩きながら、すごいおいしそうなのがいっぱいある。
やばい、ちょっと早く。
けどこういう時もそうなんですよ。
東京っていうのは誘惑と書いて東京と読むみたいな、
希望と書いて欲しいと読むみたいな感じの東京なので、
誘惑が多すぎて、ブックマークが止まらなくて、
私のグーグルマップもブックマークだらけで、
どうしようもこうしようもなくなっちゃったんですよ。
今もこの素敵な道を歩いてる時に、いっぱいのおいしそうな店があって、
ブックマークしたくなってるんですけど、
今喋ってるからどうにか回避できてて、
これももう一切合切やめます。
もうキリがないから、終わりがない。
資本主義と一緒。
本当に成長してなきゃいけないノルマみたいな感じになってるから、
もう本当にやめます。
信じる力と人類初の偉業
やっぱり職の神様を信じておけば、やっぱり導かれるんですよ。
孤独のグルメの人みたいな感じで。
だからやっぱり信じる力だな。
それで目で、人類初の目で見た味が合える人として、
なんかギネスブックとかに載ったら本当に皆さん拍手していただきたいんですけど、
めっちゃ幸せ。本当に可能性って無限大ですね。
人の可能性。やばい。絶対実現できる。
どうしよう。どこからやっていけばいいんだろう。
だけど目で見て、だけどもうすぐにやってる。
ルーティン化と大人の食べ方
お腹いっぱいにならなきゃご飯じゃないっていうところから脱却から始めなきゃいけないのかな。
楽しい。
やっぱり通い続けなきゃ分からない景色とかもあるので、
広げないっていうことに関しては、ルーティン化させるっていうのは大事かなって思いました。
やっぱりスティーブ・ジョブスが服を一着しか着なかったっていうのと同じで、
私もサイゼリアにしか行かないっていうのを決めたら、
行ったら行ったでやっぱり迷ってしまうんですね。
でもそれもなくして、
それも一切合成なくして、
サイゼリアでは絶対青豆のサラダをまず頼んで、
ゆっくり考えるとか、その豆の粒数えながらゆっくり考えるとかができていったらやっぱり大人になっていくなと思って。
本当に私が尊敬している人っていうのがたくさんいるんですけど、
結構そういう人たち同じものを食べてるなっていうのに気づいて、
通い続けなきゃわかんない景色とか、通い続けた先の美味しさとか、
その美味しさをそもそも一回で判断するなんて、こがましすぎるじゃないですか。
だからそういうのも含めて通わなきゃいけないなって思いますね。
美味しさを知るために。
幸せの超越と悩みのない生き方
美味しくないって思ってるのは、私がまだ美味しいに追いつけてないのと一緒なので、
だから美味しくないじゃなくて追いつけてないっていう感じだと思います。
美味しさの先へ、幸せを。
最近すごい良い言葉を言われて、私が本当にこういう呑気人間なんですけど、
本当におばあちゃんに愛されすぎて困ってるんですけど、
今でも本当におばあちゃんのパワーのおかげで毎日生きられてて、
だけど、悩みは、悩みって言っちゃったら悩みだし、
悩みを積み重ねるから悩みになるわけであって、
悩みを悩んでますって言ってること自体がまず悩みじゃないですか。
だから悩みに気づかないように生きてるんですね、毎日。
ぼんやりして生きてて、それがすっごい楽しくて、
本当に悩みに気づかないように生きるだけでこんなに楽しいんだと思って、
悩みからすべての脱却っていう感じでやってるんですけど、
私が何を目指してるんだろうって思った時に、
それ言ってもらったのが、幸せの超越を目指してるねって言ってもらって、
マジでそうなんですよ、だって毎日幸せだって、
そもそも地球という場所に誕生したことが、
そもそもディズニーランドみたいな感じじゃないですか。
ディズニーランドを生きれてるっていう時点で、
ディズニーランドで別に何しようとアトラクションいっぱい乗ったとか、
誰も競ってないじゃないですか、よっぽどな人以外。
何個乗ったとかじゃなくて、入れてること自体が奇跡であり尊いことなので、
人生ディズニーランドだとしたらもうそこで任務完了しちゃってて、
マジどうしようみたいな感じで、
アンパンマン精神からの脱却と消費者としての在り方
その周りに途中アンパンマンみたいになりたい時期もあったんですよ。
モンキーディルフィーの後にアンパンマンを目指してた時があって、
困ってる人いないかなって言いながらパトロールして、
誰か見つけたら助けて、それが自分の使命だと思い込んで、
そうしてると自分の一番身近な人を振り回してたことに気付くんですよ。
ジャム王子さんとかバタコさんとかチーズみたいな人って、
自分のためにその人たちがいるのって、
だってジャム王子さんとか本当に救急救命士ぐらい、
いつだって何だってパン作り続けなきゃいけなくなってるじゃないですか。
どう考えてもかわいそうと思って、
そういう感じで家族を振り回してたなって気付いた時に、
本当に何もやることもなすべきこともないなって思って、
しかも私ごときが、周りにすごい人たちいっぱいいるので、
その人たちに従っておけばいいのと、
消費者というのは素晴らしいので、
世の中の消費者でありたいなと思って、
消費者プラス教授者でありたいなって思ってるから、
本当に何を目指していくかわからなくなってたんですけど、
食いしん坊の使命とダイエットからの解放
本当に幸せの先っていうのを目指したいなって思って、
人類発することがわかったら、
みんなに教えれば幸せじゃないですか、みんなもハッピーになれるっていう感じで、
なおかつ食いしん坊としての使命は、
やっぱり目で食べれるようになるっていうことだな、
それもだってみんなできたら誰もダイエットに悩まなくなりますよ、
ダイエットにも飢餓にも悩まなくなって、
松屋に行ったら大盛りはできるから、
いかなる時も大盛りにしようみたいな感じになっちゃうとかも脱却できる、
素晴らしいな、
食べ続けることの発見とデラウェアの食べ方
今日のサイゼリアの振り返りなんですけど、
やっぱり確かに本当に通い続けないとわかんない景色ってありますよ、
食べ方がだんだんわかってきたんですよ、
いつも青豆のサラダ食べるにしろ、
青豆のサラダも食べれば食べるたびに発見がある、
今まで同じものばっかり食べてる人に対して、
これ飽きないんですか?とか言ってた自分が本当に情けない、
バカなんじゃないかな、飽きる飽きないとかじゃなくて、
その先を知ることができる、食べ続けないと、
食べ続けることでしか実現、到達できない世界があるので、
今誘惑に負けそうになってます、いろんな誘惑、
食べたいものが目の前に現れちゃった、どうしよう、
青豆のサラダなんですけど、
今日の発見はやっぱり食べ続けようって言うと、
今日の発見はブドウのデラウェアあるじゃないですか、
デラウェアみたいに食べたらいいんですよ、
デラウェアを食べるときみたいに皮を下でグッて押し出すときみたいな感じで食べたら、
美味しさの先が分かって、
温玉と人間関係、コーンとポテトの食べ方
で、やっぱり温玉だけは崩さない、
温玉、暮らし合う人間は本当に人間関係暮らし合う人間とか、
せっかく仲良かったのにここであなたたちが恋愛始めることによって、
組織のコミュニティがダメになるみようみたいなことをやっちゃう人と一緒だなと思って、
大学のサークルとかで、
モテすぎるあまりにそういうことをしちゃう人とかだなと思って、
温玉暮らし合うとそれは一緒、
やっぱ卵なので大切に温めて、
大切に人をラランを持ったりとも逃さずやっていってください、
本当に大切にして、コミュニティは。
サイセリオが結構プレートの上に置いて、
粒コーンとハッシュドポテトが、
ごめんなさい誘惑だらけなので一旦目つぶって早く話して、
誘惑に負けて早く新しいもの食べようと思ってるんですけど、
ハッシュドコーンとハッシュドポテトが両立してるんですけど、
それを大体の人はやっぱりポテトを一番最後に食べるんですね。
けどやっぱみんな失敗しちゃってるんですよ。
そのポテトを最後に残して腕組んでるおじさんがいて、
失敗しちゃったねーって思いながら今日見てたんですけど、
結構おじさん結構失敗しがちで。
それっていうのはコーンの方が圧倒的甘くて、
コーンは噛めば噛むほど一粒一粒を、
コーンもどちらかといえば青豆界隈なので、
ゆっくり味わって脳にコーンが行くまで噛み続けないといけないんですよ。
その息まで出せてないおじさんがいっぱいいて。
ポテトっていうのは逆に早めに食べて下敷き土壌を作ってくれるので、
やっぱりジャガイモのおかげで人類発展してるじゃないですか。
だからポテトに土壌、私の土壌を作ってもらうんですよ。
すべての土の土台っていう感じなので。
だから先に食べなさいという話です。
感謝と身の回りの大切さ
いやー本当に幸せでした。
今日も本当にサイゼリーありがとう。
もうありがとうは、けどいつでも何度でも言えるので、
ありがとうということを言っていきたい。
で、本当にすべての空間に感謝して、
誰よりも大きな声でいただきますとごちそうさまをして、
ご飯の余韻を楽しんで、
本当に身の回りに感謝して、
ないものじゃなくてあるものをちゃんと見ていこうと思います。
本当に落ち着きます。
すいません。
23:29

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