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どんな階級のホームパーティでもたまごサンドは大正解
2026-09-15 26:28

どんな階級のホームパーティでもたまごサンドは大正解

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きらきら大理石ふわふわスリッパ、ぬいぐるみいいにおいわんちゃん、真っ黒びかり冷蔵庫の家庭でも大丈夫

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たまごサンド、コンビニのたまごサンドが、これはなんかもう、なんか赤ちゃんのお尻なんですね。
家で作るたまごサンドには圧倒的にない、あの、もう、ペーストみたいな、あ、ぐでたまのとろけた瞬間がたまごサンドにあって、
たまごサンドっていうのはマジで、いつ何時あってもめっちゃいいんですよ。 だから例えばホームパーティーをして、持ち売り型のホームパーティー、
パーティーをするときに、あの、どんな人とでも持ってっていいのは、マジでたまごサンドだと思ってて。
で、まあ料理にも気をつけろっていう話なんですけど、たまごサンドだけは本当に和洋中、何でも食後に、デザートの後でも食べたいし、
めちゃくちゃ、一番のキティちゃん食材というか、どこにでもフィットしてくれるのがたまごサンドで、
で、コンビニのたまごサンドを3日連続とかで食べたりすると、
たまごサンドの本質に、コンビニのたまごサンドの本質が見えすぎちゃうっていう点と、 最終日は
飲み物になっちゃうっていう点で、おすすめしてないんですよ。
まあその前に飽きちゃうっていう話も来ると思うんですけど、
けどなんかやっぱそれほど狂わせる たまごサンドなんで、
結構2日目の煮込めあたりで、飲み始めてるんですよ。
もうだんだん歯を使わなくなって、飲んでるなーって思いながら食べてて、
3日目になると飲み込んじゃうから、だからしょうがないけど間に野菜サンドを入れるか、
それか四角い、あのちっちゃいやつが重なっている、
新幹線になりきれなかったみたいな形をしている真四角のサンドイッチミニパックみたいな、
であれなんか分け目、どこが1個たなしてるのか分かんないせいで、いっぱい欲張って取っちゃうみたいな、
しかもミニだから結局あれ一口で全部食べるのめっちゃ美味しいみたいな口を信じられないぐらい開けて、
そのあごはずれ系ハンバーガー食べる時と同じ感じで口をめちゃくちゃ開けて食べるミニパックが美味しいみたいな、
だけどそんなことしてたら下品だしもったいないし、あれはなんか空港でちょこちょこ可愛く食べるっていうために開発されたものだから、
あれを一口で全部わしづかみで食べようっていう人とかいないので、
それをしたいならもしトイレの裏とかでしないと、空港大問題になるぐらい、
その呼び出し案件になるぐらい大変なことなので、それはしないほうがいいっていうのと、
ミックスサンド食べる時も、
あのですね、これは卵サンドのペーストだけはちょっともうどうしても刺繍しなきゃいけないのがあって、
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卵サンドのペーストがちょっとビリッと前に出てきてしまうと、
そのペーストの嘘感を知ってしまうので、これだけは混ぜるしないほうがいい。
だから卵サンドとコロッケサンドを一緒に買ってもいいんだけど、
順番はコロッケサンドを絶対にしてほしい。むしろコロッケサンドはちょっと潰してから食べる。
たまに私が愛してやまない100円の山崎のバーガーシリーズがあって、
素晴らしいんですよ、ほんとに。スーパーでたまになんか日曜日のどうしようもない時間、
16時ぐらいにめっちゃ並べてあるパンとかあるんですけど、
どうしようもない日曜日の時に行って買っちゃうんですけど、
コロッケバーガーっていうのがシワシワのバンズと共に、なんか世界一安いラップに包まれて平積みされてるんですけど、
そのコロッケサンドを、
で、もともとバンズがシワシワだから、なるべく綺麗なものをってみんな多分なんか選んじゃうと思うんですけど、
私はあえて一番下のとかを取るんですね。その方がマジで美味しいんですよ。
圧迫されてて、これは、
やっぱその面接とかでも、なんか圧迫面接とかの方が、
なんか上手く、なんかあえて圧をかけられた時の方が上手くいくみたいな、
あとその満員電車に乗ってる時ほど面白いショート動画を見つけてしまう、みたいな現象だと思うんですけど、
やっぱちょい圧かけられる方が、ちょっと美味しいんですよ。
それはその豆腐の水切りとかも一緒だと思うんですけど、豆腐の水切りしたらめっちゃ美味しいじゃないですか。
だからそれと一緒で、えっと圧をかけたら美味しいっていうのが、
その安いハンバーガーの中で、あとその安いと、
安いっていうのは、やっぱ幻想がいっぱい入ってるから安いんですよ。
だからあの、基本は、高いパンと違って、安いパンっていうのは、その幻想がいっぱい詰められているので、
ちょっと潰した方がいいですね。ちょっとその、
幻想を抜いてあげないと、
さすがにその幻想に気づく瞬間が来る。特に大人は。
子供だったらそのまま食べていいので、だから子供にああいうのは綺麗な部分を出して、
大人の私たちはちょい潰れたものを食べたいっていうのと、
買った瞬間に、買ってそのセリフレジを通した瞬間に、
こう、わしゃって、結構バンって潰すのはダメなんですけど、
こう、ちょっとほんのりこう、手をくぼまして、
で、自分、自分の手をくぼまして、自分の手と手を合わせた時にカレーパンマンの形になる感じで、
コロッケバーガーをこうポンって、ポン、この音です。この、ポンっていう、
やる気のない時の拍手みたいな感じで、
マジでその、本当に情がない卒業式でする拍手みたいな感じ。
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本当に感情、もう早くこの時間終わって、卒業式の後のファミレスの美味しいステーキしか考えてない時の卒業式の拍手。
こんな感じ。空気の抜け漏れみたいな感じで、コロッケサンドをこう閉じるといいんですよ。
それで食べるコロッケサンドめっちゃ美味しい。
で、その、もともとコロッケサンドっていうのは、
そのコロッケという、炭水化物を炭水化物で揚げているっていう謎のものを、
さらに炭水化物で挟んでいるっていう、
もう頭、冷静に考えたら頭がおかしくなってしまうメニューだから、
その頭がおかしくなっているっていうことに気づかせないためにも、
ちょっと、なるべく自分の視野を狭くするために、
そのコロッケサンドを潰してあげないと、視野を広く持つと冷静にコロッケサンドを見てしまうのと、
そのやっぱパン粉がついているっていうことは、パンを、パンとパンが設置しているんですね。
だから本来パンとパンがこう隣り合わせになることは、え、ちょっと大丈夫?みたいな。
なんか似たもの同士がくっついちゃってるみたいな。
せっかくなんかいろんな人が集まる合コンなのに、
なんか同じ職場の人が隣同士になって、そこが結局盛り上がってるみたいな。
じゃあもうそこだけでいいじゃんみたいな会話、感じになっちゃうみたいな。
のと一緒だから、パン同士も、え、ちょっと私たちこの隣接してて大丈夫?みたいになっちゃうから、
それは大丈夫だよっていうことを教えてあげるために、
こう、一回こう挟んであげる儀式が必要なんですよ。
で、そういう合コンの人たちも、結局その職場にいたらいつも素直になれなくて気づけないから、
私たちがこの場を用いて教えてあげるよ、みたいな感じなのと一緒です。
だからそうやって教えてあげるっていうので、
だからその合コンとかでも、そういういつも近い人たちをあえて隣にさせて、
こうポンっていうコロッケサンドの儀式っていうんですけど、
儀式っていうか今名付けたんですけど、コロッケサンドの儀式をしてあげるっていうのが大切ですね。
で、そのコロッケサンドはいくらでも潰して良いんですけど、
卵ペーストだけはちょっと足りても溢れさせるなっていうのが、
マジで核原としてあって、
それを出したところを、こう、スイコーで食べてみたくなるんですよ。
だって、これだけ美味しい卵サンドの、卵サンドの中身、卵卵だけを食べれたら、
なんて幸せなんだろうと思って、卵卵だけを食べようとすると、
えっとですね、これは何なんだろうっていう感じになって、
なんかパラレルワールドに連れて行かれちゃうんですね。
やっぱその、コンビニでしかありえない、
なんでコンビニのサンドイッチをあんなに冷蔵庫にずっと入れてて、
しかも耳をすぎ落として、薄いのに、なんでパサパサにならないんだろう?
なんでだろう?みたいな感じで挑んでるんですけど、
その不思議フィルターを、ちゃんと閉じててあげないといけない世界がそこにはある。
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で、給食の時に食べる四捨五入もそうなんですよ。
四捨五入マジうめーって感じで、
こんなに美味しいものって中身どうなってんだろう?と思って、
ワクワクっていう感じで、四捨五入の一口食べて中身を見るじゃないですか。
え、何これ?みたいな。
なんかもう、ボールプール終焉みたいな。
ボールプール終焉っていうか、ボールプールどころか、
ボールプールの周りにある安全のためのマットレスの中身って黄色いじゃないですか。
それがマジで100年ぐらい使われたら、バッサバサになると思うんですよ。
超老舗の体育館、小学校体育館の運動会の一番奥にある、
たかとび用のマットレスの中身みたいな感じで、が四捨五入の中身なんですよ。
だから、こんな見なきゃよかったなーみたいな。
やばい、もう食べれないかもみたいな感じになっちゃうから。
だからとりあえず卵の中身は見ないでおく。
卵の中身は口の中で完結させる。
だってイクラとかって、たまにイクラをパックで買うと、
イクラのパックのせいでパックです。
しかもイクラっていうのは、このみずみずしさと宝石と、
ちょっとしたミイラ感。
ミイラっていうか、生きミイラ。
人間常温保存みたいな感じが大切だから、
イクラをなるべくツヤツヤで、
アバターか、わからない、
ETではない、逆ETみたいな感じで、
ちょっと潤いもったエイリアン、
エイリアンか、エイリアンみたいな感じで、
ぷるぷる?ぷるぷるではないんですけど、
潤い肌。
なりたくない方面の潤い肌。
極純が目指してない方面の潤い肌。
で、イクラを保ちたいから、
すっごい硬い。
今まで私が開けたことないよーみたいな、
プラスチックのパチンって閉じるやつに、
入れられてるじゃないですか。
サンドイッチのプラスチックのやつは、
すーぐ開けれるんですよ、簡単に。
人差し指で簡単に開けれるみたいな。
だけど、イクラのはめっちゃ力入れないといけないから、
オリャー!みたいな感じで開けたら、
ワシャー!みたいな感じで全部飛び散っちゃうんですけど、
それも気をつけなきゃいけなくて。
飛びっこと違ってイクラはちゃんと重いので、
それも安心して開けれるんですけど、
イクラとかも、そこの、
ちゃんと閉じられたプラスチックのフィルムの中に、
入りすぎて、その間に挟まってるせいで、
イクラが、
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ワッチャーン!って割れてるやつあるじゃないですか。
割れちゃったやつ。
イクラの命がそこで割っちゃったみたいな。
卵を買いすぎて、
一個スーパーで落としちゃったみたいな時ぐらい。
めっちゃ切なくて。
だから卵はやっぱり口の中で割るのが一番。
イクラもそう。
イクラ軍艦を食べるときに、
ついつい飲み込むように食べちゃうけど、
まず最初の二粒を口の中に入れて、
ちゃんと押し当てて割ってあげるんですよ。
イクラの花火を口の中で刺してあげることがイクラの儀式。
それと本当に同じで、
シシャムフライは小さい時はめっちゃ難しいんですけど、
小さい時は目をつぶって食べること。
で、大きくなったらシシャムフライって一口で食べれるようになるから、
シシャムフライは一口でガブッといけます。
焼き鳥屋さんのシシャムも同じ。
けどシシャムの一夜干しされてるやつを焼いてるやつは、
逆にペチャンコになってるので、
いっぱい噛んだところで見えないので、
シシャムフライぐらい丸々してるやつは、
中身を見ないことを大切として、
卵サンドのペーストも一緒。中身だけで食べない。
ちゃんと忠実に食べるっていうのを大切にしたくて。
だけど卵サンドは簡単なんですよ、忠実に食べるのは。
自分が欲さえ見せなければ。
卵サンドのペーストだけ食べたいなーみたいな欲さえ見せなければ。
そういう欲はマジでチキンナンバーみたいに、
卵のペーストがいっぱい出てるやつとか、
たまにエビフライ定食を頼んだ時に、
カレー入れる皿にタルタル入れてくれる。
本当にタルタルの神様みたいな人が
運営しているお店とかあるじゃないですか。
そういうところでタルタル単体を頼めばいいんですよ。
頼めっていうか、楽しめばいいんですよ。
本当にカレーのお皿でタルタルを提供してくれて、
ミニレンゲみたいなやつでタルタルをかけれる瞬間っていうのは、
マジで幸せ。
やっぱりああいうミニなんとかっていうのは、
全てを肯定してくれるんですよ。
だってモンジェ駅だって正直、
あれ失敗した食べ物。
絶対間違えてるだろっていう感じの食べ物じゃないですか。
モンジェ駅絶対間違えてるんですよ。
間違えたまんま強がっちゃって、
これとしか言いようがなくなって、
強がりフードなんですけど、
みんな東京で流行ってるっていうのも、
東京っていうのは強がりな人が多いから、
東京でみんなあんな狂ったようにモンジェ駅食べてるの。
だって他の県でモンジェ駅食べてるの見たことあります?
みんなお好み焼きしか食べてないですよ。
お好み焼きかたこ焼き。
だから冷静に考えたら、
どう考えてもお好み焼きかたこ焼きがいいって気づけるんですよ。
他の県になると。
だから東京の人たちだけが気づいてないこと。
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モンジェ駅が、
てか東京の人たちも気づいてるんだけど、
やっぱその、私たちしかモンジェ駅を愛せる人はいないっていうか、
その、間違えたを肯定できるのは私たちしかいないっていう義務感のもと、
モンジェ駅をずっと焼き続けて、
あのちっちゃいヘラで食べるんですけど、
やっぱりあのちっちゃいヘラで、
ずっとこれ絶対間違えてるだろうって思いながら、
ちっちゃいヘラで、
店員さんが作ってるときの大きいヘラのことは肯定できないのに、
自分の目の前に置かれた、
この自分だけのちっちゃいヘラで、
モンジェ駅を食べる瞬間っていうだけは、
やっぱ一気にモンジェ駅を肯定できるんですよ。
このモンジャーが間違ったモンジャーじゃなくて、
なんかモジャモジャーとかじゃなくて、
あ、マジで、
あ、なんだ、なんだモンジャーみたいな、
合ってるぞーみたいな、お前最高じゃないかみたいな感じで、
めっちゃ肯定できるのが、
あのミニヘラのおかげだなって思いますね。
最近だし巻き卵とかを居酒屋で切って提供するんじゃなくて、
一緒にミニヘラを出してきて、
お好きなように切って食べてくださいねみたいなだし巻き卵めっちゃ好きで、
やっぱだし巻き卵っていうのは、
なるべくだしをずっと保湿し合ってて欲しいから、
もう、なんだろう、
あの、
妊婦さんごと提供して欲しいんですね。
でこっちがこっちで、
こっちが女三子になって子供を出していくので、
みたいな感じになってるから、
だから向こうの段階で別に切らなくていいんですよ。
大変だしあんなぷるぷるしたもの切るの。
硬いもの切るより柔らかいものを切る方がよっぽど大変っていうことは、
私はほんとにケーキ屋さんをやってたので、
よっぽど分かるんですよ。
しかもあんなぷるぷるしたもの。
だからこっちで切りますっていう感じで。
それもほんとに、
卵自体の味とか卵自体の大きさとか、
そんなんは遥かにどうでもよくて、
そのミニヘラで自分が切るっていう体験自体が楽しいなっていうのに気づかされます。
だからそのモンジャの気づきっていうのもあるんですけど、
でそのタルタルを入れるとき、
タルタルを自分のタルタルとなす作業を、
ちっちゃいレンゲみたいなので、
移動させる運搬のときもやっぱ一番楽しい。
でそういうところのタルタルってちゃんと白身が白身として生きてるんですよ。
やっぱ一番おいしいタルタルっていうのを、
誰のレシピかは忘れたんですけど、
調べたときに、
卵の白身と黄身をまず分けるんですね。ゆで卵の。
すっげーと思って。
でだって全部一緒に潰しちゃえばいいじゃんって思うんですけど、
でそれで作り方っていうのは、
黄身だけをめっちゃペーストにして、
でペーストにしてマヨネーズと黄身をぐるぐる。
さらにペーストにした後に、
白身の部分はめっちゃ角切りに切るんですよ。
18:04
どのぐらいの大きさかな。
小さいコンペイトーぐらいの大きさに切って、
でその後、その角切りにしたやつと、
もともと作ってあった黄身とマヨネーズのペーストを混ぜる。
合えるんですよ。
だから黄身は潰さずに、
黄身じゃない、白身は潰さずに、
白身は白身としてちゃんと具材として切ってあげる。
確かにな。
ほんとにすべての料理において白身っていうのはバカにされてたのに、
唯一ここで黄身より後に登場して、
しかも黄身よりなんかまだ、
こうやって威厳を放って登場する白身。
確かに白身、タルタルにおいて白身が白身として見えるみたいな。
カメの甲羅をちゃんと見る感じ。
っていうかカッパーという妖怪には一応甲羅がついてるんだよっていうことを教えてくれるのが、
その白身体験だなって思うので。
だからちゃんとその白身を見せてあげるっていうことが、
タルタルにおいて大切なんだなっていうのに気づかされるので。
だけどコンビニの卵サンドは全然白を見せてくれないじゃないですか。
だからそれと同様でやっぱりその中身を見せないための工夫というか、
あとそもそもサンドイッチのパンが白だから白かぶりしないようにっていう。
やっぱ卵の白身っていうのは圧倒的黄身がいるせいで、
太陽みたいな存在の黄身がいるせいで、
デフォルトで喧騒するのが当たり前になってきちゃってるから、
だからそういう立ち回りになってるんだろうなって思います。
白がかぶらないようにちゃんと黄色で溶け込む習慣ができちゃったんだろうなみたいな。
そういうのがあると思います。
で、お姉ちゃんが人気女優の子の妹みたいな感じの立ち振る舞いをずっとしてますね。
逆もしかり。
なんですけど、逆もしかりではないかな。
お姉ちゃん限定かな。
逆の年齢関係だとお姉ちゃんは妹を使い出したりするので。
だから間違いました。
それで卵サンドの中身は見ないことに成功して、
卵サンドを連日食べないことも大切で、
間にミックスサンドとか野菜サンドを入れるんですけど、
その時ハムサンドとかだと割りかしハムハムしながら食べることはできるんですよ。
だけどまあ、うーん、まあいいかこれは。
ハムも引き抜き案件が出てきちゃったりするんですけど、
何より野菜のミックスサンドでトマトは一緒に食べれるんですよ。
ジュクジュクしてるから。
難しいのがレタスちゃんなんですけど、
レタスのそれこそ引き抜きが行われるわけですね。
レタスっていうのはすごいなんかどこにでも行っちゃう存在だから、
21:00
すぐ引き抜かれるんですよ。
さっき転職してきたばっかりなのにまた引き抜きみたいな感じでどっか行っちゃって。
だけどレタスっていうのは唯一の緑だし、
そのやっぱり緑っていう景色は野菜たちにとって一番大切な存在だし、
私にとっても緑をなるべく目に入れてあげるっていうのは、
今食べてるものがサンドイッチだけど、
実はこれはサラダなんだっていう幻覚を起こすために必要な緑だから、
なるべく引き抜かないように食べるっていうのは大切なんですけど、
どうしても引き抜いちゃうんですよミックスサンドで。
これは結構ハンバーガーでも起こり得る現象で、
特にその顎外れ系バーガーでレタスの引き抜きが結構行われるんですね。
だからその顎外れバーガーを食べる時の何が問題かっていうのは、
口を大きく開けすぎて顎が外れちゃうっていうこととか、
顎関節症のカチッて音が鳴りすぎちゃうことより、
レタスの引き抜きをしてしまうことが一番ダメなんですよ。
だからその顎外れ系バーガーは一見ニューヨークみたいな感じとか、
アメリカンダゼーやったーみたいなのとか、
木のカッタイスとか、
あとその食後のデザートのチョコレートフラッペ、ホイップのせ、
さらにカラースプレーというこの世で一番体に悪い食べ物のマジカルワールドがあるから、
一見デートとかにオススメかなーとか思いきや、一番向いてないんですよ。
そもそもその椅子が硬すぎる。腰を痛めるために作られた木よりも硬い木の椅子。
なんで椅子というものに加工されているのに、あんなに木より木になれるんだみたいな。
もう一千万年ここに鎮座してます、みたいな木の顔つきをしてるんですよ。
それで顎外れバーガーを食べるときに、
なるべく顎を外れさせたくないから、力いっぱい込めてハンバーガーを閉じちゃったら、
せっかく顎外れ系バーガーって結構高いのが多いから、
ビーフ100%でーす!みたいなお店も多いんですよ。
そのビーフ100%のせっかくの油を全部台無しにしちゃうんですね。
しかもそういうところに初対面の人とかと行くと、せっかく楽しみたい。
だって私はハンバーガーの何が醍醐味かって言ったら、
一番最後にハンバーガーの袋に残る汁を飲み干すことなんですよ。
だから最悪汚れてもいい服で行って、
24:01
ハンバーガーで一番好きなのがモス野菜バーガーなので、
モス野菜バーガーのその儀式、流し込みの儀式を食べるために、
モス野菜バーガーは結構力強く挑むんですけど、
だから体力測定で握力が強かったのってモス野菜バーガーのおかげなんですよ。
それで流れ込んだトマトの果肉とオーロラソースの、
あのマジのその、なんだろう、
あーなんかわかった。
あややの桃色片思いのミュージックビデオが好きでずっと見てられるんですけど、
あの色になるんですよ。
他のハンバーガーは聞こえばもうちょっと邪念の色が入ってくるんですけど、
モス野菜バーガーだけはあの本当に桃色片思いな色を見せてくれる。
桃色ではないんですよ。桃色片思いのミュージックビデオ。
あの年代のミュージックビデオだからちょっとフィルムがかってる。
あの色になってくれるんですよ。幸せ。
でアゴハズレバーガーをギュッてする。
やっぱ握力あるんですよ。握力鍛わってるので。
それをしたところでマジで何にも楽しくない。
アボカドも潰れちゃったら終わりなんですよ本当に。
アボカドっていうのはマジで舌が潰したいなってるんですよ。
だからアボカドもちゃんと口の中で潰されたいって言ってるし、
そのためにアボカドの皮はあんだけ剥きやすくなってるんだよっていうことを
マジで教えてほしいよ本当に。
だからもう絶対アゴハズレバーガーはもうダメ。分解しないとダメ。
だからアゴハズレバーガーのお店はなかなか行かない。
フレッシュネスに行ってフレッシュネスの何が素晴らしいかって言ったらお皿をくれるんですよ。
お皿をくれて分解させてくれてナイフとフォークもすごい立派なやつをくれるから
あれで本当に分解させてステーキのように食べるっていうのが一番正しいハンバーガーの食べ方です。
ハンバーガーも引き抜きをしない。
だからいろんな矯正のお店が矯正したほうがいいよって言うんですよ。
矯正がなってないっていうことはつまり噛み合わせがなってないってことが
サンドイッチの引き抜き、レタス引き抜きもバーガーのレタス引き抜きも起こる原因とさせてしまうから
引き抜きをさせないために各社、矯正を頑張らせているんですっていうおしまいです。
26:28

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