お食い初めの儀式について
はい、きじがしまです。これから息子のお食い初めなんですけれどもね、お食い初めってなんかすごいですよね。
あの100日記念日で、その子供がこれから食事に困らないように、なんかこう食べ物を口元に入れるという、そういう儀式、入れるというか近づけるという、そういう儀式なんですけれども、
収録の状況と育児休業明け
これってどれぐらい続いてるんでしょうね。おそらく結構歴史長いと思うんですよね。 今ちょうど息子があの僕の車の後ろにチャイルドシートに座っていて、
今ちょっと近くの公園に停車してこの収録を撮ってるんですけど、ちょっと妻がね今買い出しに行ってしまったのでその間に喋ってるわけなんですね。
この隙間時間に僕収録してるっていうのもなんでしょう、豆だなと思うんですけど、でもちょっと話変わるんですけど、僕この収録をするのも多分1、2ヶ月ぶりぐらいなんですよね。
っていうのもその間あの育休明けで仕事があったんですよ。 だからそういうのもあってですね、あんまりこう撮る時間がなかったというのが正直なところです。
何言ってんだって感じですけど、今僕何喋ってたんだろう、今ね。 何喋ってたんだろうね。あんまり内容ない気がするんですけど。
文字、この僕が喋ってる内容を文字で起こすとすごく内容がないんですよ。 あとすごくとかとてもとかこういうとかね。
あまり意味のないクッション言葉を使っているので結構聞きづらいと思うんですよね。 その点はご承知いただきたいなと思っています。
お食い初めの歴史と現代の食事情
で話戻りますと、お食い染めね。 すごいんですよ。これからの基礎寺に行ってくるんですけれども、基礎寺にはお食い染めマイスターがいて、
信仰してくれるらしいんですよね。 具体的にどういうふうに進めるのかって僕正直わかってないんですけれども、
おそらくその出番が来たらあの赤ちゃんを座らせて、 料理が出てきて、それを箸に取って食べさせるみたいなそういう儀式なんですけれども、
おそらく戦後からずっと続いてるんじゃないかなというふうに思いますよね。 食べ物が困らないようにっていうことなんですけれども、
昨今逆に飽食の時代ですよね。 だから食べ物に困ることってそこまでないと思うんですよ。今の時代はね。
ただ平和な時代が続けばという条件付きなんですけどね。 これから世界情勢どうなっていくかわからないし、なんか台湾
有事とかね色々言われてますけれども、果たして今うちの息子が大人になってからもちゃんと食べ物に困らない時代になっているのかっていうのは
ちょっと見通しとしてはわかんないですよね。 っていうので何が言いたかったかというと、とりあえずお食い初めはしっかりやりましょうということですね。
まとめ
はい以上です。