あの本当にその、で私はいろんなところに行って広げたり、
あのお友達をたくさん作るとか知り合いをたくさん作るとかがすっごいいいことだと思ってたから、
いっぱいお出かけしようと思ってたんですけど、最近、
あ、その人生で好きな人と、
なんだろう、愛せる人は少ないと気づいたときに、これ重い話とかじゃなくて普通に、
あの私はいろんなところに行っていろんな場所で怒られすぎるんですよ。
だから、全部自分が悪いんですけど、だからなんかもうあんまり怒られたくないなと思ったときに、
ぬるま湯人生を送りたいなと思って、でそうなったら本当に好きな人の中で、
わいわい毎日ぬるま湯パーティーしたらいいなって思ったときに、
あ、これってご飯でも一緒じゃないかなと思って、
その自分が愛せるお店は少ないし、もう世の中に美味しいお店がありすぎて調べたらキリないし、
あともうこうなったらすべてのお店って美味しいじゃないですか、もうご飯っていうものが美味しいから、
確かにもう食べれるってだけで美味しいから、だからもうキリがなくて、
でしかも私はもう本当に食が好きすぎて、食選びを失敗したくない1周年と意地がすごすぎて、
もうずっともう食選びと探しに時間を費やしすぎて、頭が本当に爆発しそうなんですよ、毎日。
苦しくて息止めてるし、息したらいいやんって話なんですけど、
だから深呼吸しろって書いて壁とかにも貼ったりしてるんですけど、
どうしても食になると熱中しすぎて、もう眉間のシワも止まんないし、
なんかそれでもうシワとか止まんないから、クリームとか塗ってる暇ないから、ずっとスマホいじっときたいから、
それでもシワシワなったらTBCで美容医療しなきゃいけないじゃないですか、
そうなったらそうなったりすごいまたお金がかかって、結局私は何がしたか、
そのお金で絶対ホテルビュッフェに行く方が私にとって幸せなのに、
もうちょっと急遽自分が食い意地強いせいでシワだらけに顔になってるから、絶対TBC行った方がいいよってなってるから、
そうなんですよ。だからもう本当に私はサイゼリアと大戸屋にしか行かんぞって最近決めたんですよ。
絶対裏切らないからこの2つだけは。チェーン店の中でも特に。
で、だけど一方でサイゼリアと大戸屋に行ったとしても私はもう永遠メニュー表で悩んでるんですよ。
もうメニュー記憶するぐらい、あの記憶するぐらい覚えてるはずなのに、
もう好きすぎて逆に悩むし、好きすぎて逆にその、何が逆かわかんないんですけど、
好きすぎて逆に失敗したくないから、何選んでも結局好きなものは好きなんですけどね、もうなんか最初入り口が好きだから、
なんだろう、なんか犬がマジで何しても許せるじゃないですか、愛犬とか。
いくらそのお腹踏んづけられようが、その存在に扱われようが、マジで犬許せるじゃないですか。
私にとってサイゼリアも、なんかもう愛犬なんですよ。何しても許せるし、サイゼリアの店員がマジで何して、なんかその、
玉ねぎのズッパっていう最高な料理があるんですけど、それをなんか本当に顔にぶちまけたりしても全然許せるし、
粉チーズとかが500円とかになっても本当に許せるっていうぐらい、私はサイゼリアにすごい甘くなってるから、好きなものに対しては本当にそうなっちゃうし、
好きすぎて、
あとその、それが好きすぎるから全てのものをそれ基準で考えちゃうんですよ。 私はその、
このクイズラジオでも何回も話してるっていうか、もう話しすぎてるんですけど、日常生活でも。
ミッキーハウスっていう、もう本当に愛してやまない養殖屋さんがあって、
で、私どの養殖屋さん行っても、そのミッキーハウスと比べちゃうんですよ。
比べちゃうし、 ミッキーハウスが結局、なんかもう、
比べてミッキーハウスが絶対に勝つようなルートにしかならないんですよ、私の脳内が。
もう、どうしてもミッキーハウス勝者って言いたいだけだから。
だけど、この比べるのが一番自分はいけなかったんだなって思って、で、だって、
自分が普通に誰かと比べられるのは嫌なくせに、
私は、いろんな飲食店をすごい比べてたんだな、しかもエコ比域にしてて、
なんかすごい悲しい話なんですけど、私はバレーボールという球技を小中学校をやってて、
すごい運動神経壊滅的なんですけど、やってたんですよ、お友達がやってるからやろうみたいな感じで。
で、私の人生は全力、血まなこ情熱っていうのを掲げてるので、
運動神経は誰よりも悪いんですけど、非効率に、一生懸命頑張ったんですけど、もう案の定戦略外よりも戦略外で、
体育館にも来るなぐらいな、来たら来たですごいうるさいから、ぐらいの勢いで、コーチから省かれてたんですけど、
それでも、めげないことを見せるのが、めげない精神を見せとけばレギュラーになれるって思ってたんですよ、いつの日か。
この意地だけで。けどそんなことはなくて、本当になれるって思ってたし、
結構根性論大好きな、結構金髪先生っぽい顧問のタイプだったので、
私金髪先生大好きだし、その部員20人ぐらいいる中で唯一、第1シーズンから第8シーズンまで全部見てるし、最終話とかも含めて。
でしかも、第5シーズンに至っては好きすぎて参集してるし、こんな、
多分この金髪マインドが通ってるのは、私とあなただけですよっていうことずっと言いたくて、しかもこの平成30年終わりぐらいに。
で、だからこの、私はこの金髪マインドを貫き通して先生に、
我、金髪なりっていうことを見せれば絶対にレギュラーになれるって本当に信じてたんですよ、本当の本当に。
だから毎日髪かき上げてたし、一生懸命もうボブヘアーも崩さずに、絶対に結ばんぞって感じで、本当に結んでなくて。
ででっかい声で挨拶して、もう毎日情熱的に叫んで練習してたんですけど、絶対慣れなくて。
ディープなところ行くと私はお腹がすごい弱いのですぐ壊すし感染症もかかるから。
その面で一週間ぐらいすべて楽しい食を下し習慣にしちゃうので。
だからそういう面でもディープなところに行きたいけど行けない言い訳をしてたんですけど
お前はマジで下しとけっていう感じで行きたいなと思います。
この前もすごい最高の定食屋を見つけたんですよ。
もう絶対すっごい古臭くて。
でめちゃくちゃ路地裏だし下町のところで。
定食このれいは何年だかわかんないんですけどれいは7、8年ぐらい今じゃないですか。
この時代に500円で出してくれる日替わり定食しかも都内で。
でなんか一品メニューもいろいろあってかきフライ単品とかオメレツーとかあって。
もう本当に古いところで。
でも絶対ここに行こうと思って。
しかもランチタイムとか定めずに朝の9時から夜の19時ぐらいまでやってたのかな。
そのお店にマジで行こうと思って決めて。
で目の前40分ぐらい歩いてたどり着いてやっとたどり着いたと思って。
でお客さんが2人しかいないのはちょっとドキドキしながら開けて。
開けたら超おばあちゃんがすっごい腰とかの概念なく曲がってる。
パキパキみたいな曲がってるおばあちゃんが信じられない疲れた顔で厨房にいたんですよ。
で私その顔見た瞬間すぐ閉じちゃって。
というのもこれ私入ったらさらにおばあちゃん疲れさせちゃうなっていうのと、
こんなおばあちゃんが作るのは多分そんなに美味しくなさそうだなって思ったのが本音なんですよ。
最初にはそのおばあちゃん疲れさせたくないっていうのも正直あるんですけど、
それよりこのおばあちゃん多分今からこの表情とこの腰の角度で作ってもそんなに美味しいもの作れないだろうなって思っちゃって。
ですぐ閉じて。
で結局こういう時はサイゼリアだと思ってまた歩いて30分かけてサイゼリアに行って、
サイゼリアで楽しんだんですけど、
で結局この日めちゃくちゃ歩いたので、
もう4時間ぐらい歩いてるんですよサイゼリアにたどり着くまでに。
全然ランチタイムとかの概念じゃないし、もう概念も遥かに超えてるし。
でサイゼリアですごい結局楽しくいっぱい食べたんですけど、
で帰り道もやっぱり私はサイゼリアを一生愛していこうって思いながらスキップしながら帰ったんですよ。
だけどやっぱりあのおばあちゃんの店に入っておけばよかったなって今になって少し思います。