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結局いつものチェーン店が一番落ち着くけれど、本当はもっとディープな冒険に出かけたいけどやっぱりサイゼリア(=愛犬)と大戸屋という裏切らない2つを過剰に愛してるー!
2026-05-28 21:25

結局いつものチェーン店が一番落ち着くけれど、本当はもっとディープな冒険に出かけたいけどやっぱりサイゼリア(=愛犬)と大戸屋という裏切らない2つを過剰に愛してるー!

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スマホの容量大爆発!につき、イントロなしの血迷っててアップできていなかった去年のものたちを掘り起こします🪏

 

 

•寿司屋になりたかった。 「わっしょい!」と言いたかっただけのお寿司屋さん熱

いくらをたくさん乗っけて「わっしょい!」と叫びたい情熱だけでシャリを極め、完璧なグラム数で握れるようになったものの、叫びたいだけだと気づいて一気に冷めた今年の上半期。

 

サイゼリヤは「愛犬」であり、大戸屋は「安住の地」

 

食選びで絶対に失敗したくない意地と執念のせいで、毎日眉間にシワを寄せ、深呼吸の張り紙を壁に貼る日々。TBCの美容医療にお金を使うくらいならホテルビュッフェに行きたいから、結局裏切らないサイゼと大戸屋に引きこもるという誓い。なお、サイゼなら玉ねぎのズッパを顔にぶちまけられても許せる模様。

 

 

金八マインドと、バレー部顧問のエコ贔屓への復讐

 

全力血眼ボブヘアで金八先生(全シーズン読破)のように情熱をアピールしたのに、理不尽なエコ贔屓で体育館から干された小中学校のバレー部時代。しかし今、自分自身が「ミッキーハウスとサイゼへの過激なエコ贔屓」で、初見の店を脳内でボコボコに判定していることに気づいて愕然とする。

 

 

生きるマザー・テレサ「保育園の保母さん」の公平さ

お友達の保育園の先生(ほぼさん)だけは、世界で唯一、全園児を平等な目で見つめていた。

その異常なまでの聖人っぷりを思い出すと、自分が情けないなど含めた色んな意味で涙が止まらなくなる。

 

「知らん家の運動会ビデオ」からの脱却 ―― 国道沿いと路地裏のジレンマ

ポッドキャストをより多くの人に聴いてもらうためには、身内のファミリービデオ状態から脱して「変な店(路地裏)」へ挑戦しなければならない。天まで届けと言わんばかりの看板が立つ大通り沿いのロードサイド店舗(スロープ付き)への愛を抑え、お腹を下してでもディープな裏路地へ行け、私!

 

都内500円おばあちゃん食堂での「即落ち」2秒

40 minutes歩いて辿り着いた、昭和遺産のような路地裏の500円定食屋。意を決して扉を開けると、腰がパキパキに曲がったおばあちゃんが信じられないほど疲れた顔で厨房に立っていた。「私が入ったらさらに疲れさせてしまう(というか、この顔で作るご飯はきっとそんなに…)」と察し、そっと扉を閉めてさらに30分歩いてサイゼリヤへ逃げ込んだ日。

 

ミッキーハウスの真実と「入店前ハグ」の誓い

合計4時間歩いてサイゼリヤを大満喫し、スキップで帰りながらも「あのおばあちゃんの店に入ればよかった」と激しく後悔。そして気づく。「実は、愛してやまないミッキーハウスだって、客観的に見たらめちゃくちゃ美味しいわけじゃない(中評価くらい)」。好きだから美味しい。なら、これからは入店前に心の中でその店を全力で抱きしめてから食べよう。

 

🌟 今回の格言

「サイゼリヤは愛犬。ミッキーハウスは脳内無敗。そして、すべての飯屋は入店前に一度抱きしめなさい。すべての店を親戚だと思うこと!!」


 

感想

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サマリー

このエピソードでは、話者は「わっしょい!」と叫びたくて寿司職人になりたかった経験や、食選びで失敗したくないという思いから、結局サイゼリヤと大戸屋という「裏切らない」チェーン店に落ち着いてしまう自身の食へのこだわりを語ります。また、過去のバレー部での経験から、好きなものへの「エコ贔屓」という自身の行動パターンに気づき、どんなお店もまずは「抱きしめて」から楽しむという新しい食への向き合い方を模索します。ポッドキャストをもっと多くの人に聞いてもらうために、慣れ親しんだ店だけでなく、あえて「路地裏」のようなディープな店にも挑戦したいという意欲も示しています。

寿司職人への憧れと現実
私、本当に松茂豊かになりたいんだったら、お前は人の評価ばっかり見て安定したところに行くな。
安定で好きな店ばっかり行くなっていうことをマジで自分に言いたいっていう話で終わりなんですけど、
最近、私は本当にいろんなところに行って、いろんなところでおしゃべりして、わーわー言って、いろんな職業にすぐなりたがるんですよ。
実際今年1年もなんかすごいいろんな職業になりたがったり、特に情熱注いだなお寿司屋さんになりたくてどうしても。
けどそれもお寿司屋さんになりたいっていうより、いくらをたくさん乗っけたいっていうことをやりたい。
で、わっしょいって言いたかったんですよ。わっしょいって言いたかっただけなんだって気づいたときに熱が一気に冷めてやめたんですけど、
けどシャリは握れるようになったので、あのお寿司パーティーしましょうってことをいろんな人に言いたい、言いたいです。
あのシャリだけはすっごいグラム正確に握れます。っていうのはまた今度言いたくて、
食選びの失敗への恐怖と安心できる店
あの本当にその、で私はいろんなところに行って広げたり、
あのお友達をたくさん作るとか知り合いをたくさん作るとかがすっごいいいことだと思ってたから、
いっぱいお出かけしようと思ってたんですけど、最近、
あ、その人生で好きな人と、
なんだろう、愛せる人は少ないと気づいたときに、これ重い話とかじゃなくて普通に、
あの私はいろんなところに行っていろんな場所で怒られすぎるんですよ。
だから、全部自分が悪いんですけど、だからなんかもうあんまり怒られたくないなと思ったときに、
ぬるま湯人生を送りたいなと思って、でそうなったら本当に好きな人の中で、
わいわい毎日ぬるま湯パーティーしたらいいなって思ったときに、
あ、これってご飯でも一緒じゃないかなと思って、
その自分が愛せるお店は少ないし、もう世の中に美味しいお店がありすぎて調べたらキリないし、
あともうこうなったらすべてのお店って美味しいじゃないですか、もうご飯っていうものが美味しいから、
確かにもう食べれるってだけで美味しいから、だからもうキリがなくて、
でしかも私はもう本当に食が好きすぎて、食選びを失敗したくない1周年と意地がすごすぎて、
もうずっともう食選びと探しに時間を費やしすぎて、頭が本当に爆発しそうなんですよ、毎日。
苦しくて息止めてるし、息したらいいやんって話なんですけど、
だから深呼吸しろって書いて壁とかにも貼ったりしてるんですけど、
どうしても食になると熱中しすぎて、もう眉間のシワも止まんないし、
なんかそれでもうシワとか止まんないから、クリームとか塗ってる暇ないから、ずっとスマホいじっときたいから、
それでもシワシワなったらTBCで美容医療しなきゃいけないじゃないですか、
そうなったらそうなったりすごいまたお金がかかって、結局私は何がしたか、
そのお金で絶対ホテルビュッフェに行く方が私にとって幸せなのに、
もうちょっと急遽自分が食い意地強いせいでシワだらけに顔になってるから、絶対TBC行った方がいいよってなってるから、
そうなんですよ。だからもう本当に私はサイゼリアと大戸屋にしか行かんぞって最近決めたんですよ。
絶対裏切らないからこの2つだけは。チェーン店の中でも特に。
で、だけど一方でサイゼリアと大戸屋に行ったとしても私はもう永遠メニュー表で悩んでるんですよ。
もうメニュー記憶するぐらい、あの記憶するぐらい覚えてるはずなのに、
もう好きすぎて逆に悩むし、好きすぎて逆にその、何が逆かわかんないんですけど、
好きすぎて逆に失敗したくないから、何選んでも結局好きなものは好きなんですけどね、もうなんか最初入り口が好きだから、
なんだろう、なんか犬がマジで何しても許せるじゃないですか、愛犬とか。
いくらそのお腹踏んづけられようが、その存在に扱われようが、マジで犬許せるじゃないですか。
私にとってサイゼリアも、なんかもう愛犬なんですよ。何しても許せるし、サイゼリアの店員がマジで何して、なんかその、
玉ねぎのズッパっていう最高な料理があるんですけど、それをなんか本当に顔にぶちまけたりしても全然許せるし、
粉チーズとかが500円とかになっても本当に許せるっていうぐらい、私はサイゼリアにすごい甘くなってるから、好きなものに対しては本当にそうなっちゃうし、
好きすぎて、
「好き」が基準となる思考とエコ贔屓
あとその、それが好きすぎるから全てのものをそれ基準で考えちゃうんですよ。 私はその、
このクイズラジオでも何回も話してるっていうか、もう話しすぎてるんですけど、日常生活でも。
ミッキーハウスっていう、もう本当に愛してやまない養殖屋さんがあって、
で、私どの養殖屋さん行っても、そのミッキーハウスと比べちゃうんですよ。
比べちゃうし、 ミッキーハウスが結局、なんかもう、
比べてミッキーハウスが絶対に勝つようなルートにしかならないんですよ、私の脳内が。
もう、どうしてもミッキーハウス勝者って言いたいだけだから。
だけど、この比べるのが一番自分はいけなかったんだなって思って、で、だって、
自分が普通に誰かと比べられるのは嫌なくせに、
私は、いろんな飲食店をすごい比べてたんだな、しかもエコ比域にしてて、
なんかすごい悲しい話なんですけど、私はバレーボールという球技を小中学校をやってて、
すごい運動神経壊滅的なんですけど、やってたんですよ、お友達がやってるからやろうみたいな感じで。
で、私の人生は全力、血まなこ情熱っていうのを掲げてるので、
運動神経は誰よりも悪いんですけど、非効率に、一生懸命頑張ったんですけど、もう案の定戦略外よりも戦略外で、
体育館にも来るなぐらいな、来たら来たですごいうるさいから、ぐらいの勢いで、コーチから省かれてたんですけど、
それでも、めげないことを見せるのが、めげない精神を見せとけばレギュラーになれるって思ってたんですよ、いつの日か。
この意地だけで。けどそんなことはなくて、本当になれるって思ってたし、
結構根性論大好きな、結構金髪先生っぽい顧問のタイプだったので、
私金髪先生大好きだし、その部員20人ぐらいいる中で唯一、第1シーズンから第8シーズンまで全部見てるし、最終話とかも含めて。
でしかも、第5シーズンに至っては好きすぎて参集してるし、こんな、
多分この金髪マインドが通ってるのは、私とあなただけですよっていうことずっと言いたくて、しかもこの平成30年終わりぐらいに。
で、だからこの、私はこの金髪マインドを貫き通して先生に、
我、金髪なりっていうことを見せれば絶対にレギュラーになれるって本当に信じてたんですよ、本当の本当に。
だから毎日髪かき上げてたし、一生懸命もうボブヘアーも崩さずに、絶対に結ばんぞって感じで、本当に結んでなくて。
ででっかい声で挨拶して、もう毎日情熱的に叫んで練習してたんですけど、絶対慣れなくて。
保育園の先生とマザー・テレサ
で、まぁけど私は、でその時にその先生は、なんか先生の中でも、
まぁ推しっていうのがいたらしくて、まぁそりゃそうだよなと思って、いくら先生だとはいえ、
平等には見れないんですよ人々のことを。
けど、私が愛してやまない、なんか、けどこの話をすると私と弟は無条件に泣いちゃうんですけど、
なんかすごい大好きな保育園の先生がいて、けど教えてもらったこととか一回もなくて、
ただのお友達の保育園の先生なんですけど。
で、その人が実際に園児に関わってる姿とかも全然見たことなくて、
で私たちも別に教育されて、してもらったとかじゃないんですけど、とにかく好きが止まんなくて、
なんか泣いちゃうんですけど、そのほぼさんだけはマジで平等な目を持ってるんですよ。
なんか普通しょうがないんですよ、人だから。
先生界隈でも生徒に対してエコー疲役が出ちゃうのはマジでしょうがないと思ってて。
だけどその私が愛してやまないほぼさんだけはマジで平等、オブ平等をやってくれてる。
なんか本当に生きるマザーテレサ。なんだろ、生きるマザーテレサ。
生まれ変わり?何なんですかね。
なんだろうなっていつも思うんですけど、不思議なんですけど、ある意味そっちの方が私は異常であって、
エコ贔屓への気づきと食の冒険
私はバレーボールの顧問の先生にめちゃくちゃ嫌われてたんですよ。
確かにこんなに目血走ってるやつを、しかもこんなにつんぐりむっくりしてて昭和っぽいことを追求してるやつは、
そりゃ嫌だろうなとは客観的に見てもわかるんですけど、
その人がエコヒーキーがすごかったから、これがすごい毎日嫌だなって思ってたんですよ。
けど私は今これをやってるなと思って、過剰なミッキーハウスとサイゼリアへのエコヒーキーで他のお店を存在に扱って、
ミッキーハウスよりいかに優れてないかをずっと脳内で討論してて、
人の良さもそれぞれだし、一回行ったところでわかるはずないじゃないですか。
だって今まで何百万回行ってるミッキーハウスとたった一回ノリで行ったお店を比べない方がいいって、
なんで今まで気づかなかったんだろうと思って。
だって自分だって比べられたら嫌なくせに。
しかも比べられて、大抵私はもう負けるんですよ。何にも得意も良いところないから。
けどそういう時にお前に私の良さがわかってたまるかぐらいの勢いで、
ネガヤンキーなんで、ヤンキーじゃないんですけどひ弱なヤンキーなんで、
っていう感じで思っちゃうから多分向こうも向こうで、私にこの店の良さわかってたまるかぐらいの勢いなんですよ。
だから全てのお店は素晴らしいし、食いしん坊として生きるんだったら、
まず全てのお店を抱きしめる。
大好きになって入る。
全てのお店は私にとってミッキーハウスって思って入ったらマジで幸せだし、
そうやって私は食の冒険家であり妄想者であり、食いしん坊として生きていった方がよっぽど楽しいし、
ハッピーだし幸せだと思います。
本当に一生ミッキーハウスとかサイゼリアに引きこもるのもいいんですけど、
ポッドキャストとファミリービデオからの脱却
それだとただの知らん家のファミリービデオというか、
運動会の映像を延々流されてるのと一緒になるじゃないですか、このポッドキャスタが。
正直私はこのポッドキャスタがもっともっといろんな人に聞かれたらいいなって思ってるくせに、
ずっとつまらん話をしてるなって思ってたんですよ。
自分の欲求を満たすためしか話してないから。
だから本当に聞いてもらうようになるには自分が一番挑戦しなきゃいけないなって思ってて。
だからもしこれがミッキーハウスとサイゼリアと大人にしか行かないって決めてたら、
あ、けどトリキ族も行くんですよ。トリキ族とビッグボーイっていう。
ビッグボーイと喋ようって決めてて。
あ、ごめんなさい。あとデニーズ。
って言い出したらちょっと止まんないから。
これはちょっともうまたつまらん方に走っちゃうからやめたい。
あとオウショウも行きたいんですよ。オウショウ大好き。
で、それはいいとして、
そんなことしてたら本当に知らん家のファミリービデオを見せられてるのと一緒だから。
誰が聞くんだって話になるから。
だけどそのファミリービデオの中でもめっちゃ特殊なお家とかビッグダディーとかはめちゃくちゃ面白いじゃないですか。
だからちょっと変わったところに走らなきゃいけないから。
私は本当に変であればあるほどいい。
変なお店に行け。私。路地裏に行け。
裏の裏。裏に走れ。大通り沿いの店に行くの。
大通り沿いの店ってめっちゃテンション上がるんですよ。広くて。
広くて2階とかにある回転寿司とか大好きだし。
でっかい居酒屋。でっかい居酒屋じゃないよ。でっかいファミレスとかマジで好きで。
入るまでにめっちゃスロープあったり階段あったりするところとか。
あともう本当に国道沿いにあるお店全部愛してる。
でかいってだけでテンション上がる。でかくて。
看板が立ってる。立ってめっちゃ天まで届けみたいな看板めっちゃ好きで。
あれだけでテンション上がるから。やっぱり国道沿いも行ってもいいけど国道沿いばっかり行くな。
路地裏に行けっていう感じは言いたくて。
本当にディープなところに行けよお前みたいな感じで言いたいですね。
ディープな店への挑戦とサイゼリヤへの逃避
ディープなところ行くと私はお腹がすごい弱いのですぐ壊すし感染症もかかるから。
その面で一週間ぐらいすべて楽しい食を下し習慣にしちゃうので。
だからそういう面でもディープなところに行きたいけど行けない言い訳をしてたんですけど
お前はマジで下しとけっていう感じで行きたいなと思います。
この前もすごい最高の定食屋を見つけたんですよ。
もう絶対すっごい古臭くて。
でめちゃくちゃ路地裏だし下町のところで。
定食このれいは何年だかわかんないんですけどれいは7、8年ぐらい今じゃないですか。
この時代に500円で出してくれる日替わり定食しかも都内で。
でなんか一品メニューもいろいろあってかきフライ単品とかオメレツーとかあって。
もう本当に古いところで。
でも絶対ここに行こうと思って。
しかもランチタイムとか定めずに朝の9時から夜の19時ぐらいまでやってたのかな。
そのお店にマジで行こうと思って決めて。
で目の前40分ぐらい歩いてたどり着いてやっとたどり着いたと思って。
でお客さんが2人しかいないのはちょっとドキドキしながら開けて。
開けたら超おばあちゃんがすっごい腰とかの概念なく曲がってる。
パキパキみたいな曲がってるおばあちゃんが信じられない疲れた顔で厨房にいたんですよ。
で私その顔見た瞬間すぐ閉じちゃって。
というのもこれ私入ったらさらにおばあちゃん疲れさせちゃうなっていうのと、
こんなおばあちゃんが作るのは多分そんなに美味しくなさそうだなって思ったのが本音なんですよ。
最初にはそのおばあちゃん疲れさせたくないっていうのも正直あるんですけど、
それよりこのおばあちゃん多分今からこの表情とこの腰の角度で作ってもそんなに美味しいもの作れないだろうなって思っちゃって。
ですぐ閉じて。
で結局こういう時はサイゼリアだと思ってまた歩いて30分かけてサイゼリアに行って、
サイゼリアで楽しんだんですけど、
で結局この日めちゃくちゃ歩いたので、
もう4時間ぐらい歩いてるんですよサイゼリアにたどり着くまでに。
全然ランチタイムとかの概念じゃないし、もう概念も遥かに超えてるし。
でサイゼリアですごい結局楽しくいっぱい食べたんですけど、
で帰り道もやっぱり私はサイゼリアを一生愛していこうって思いながらスキップしながら帰ったんですよ。
だけどやっぱりあのおばあちゃんの店に入っておけばよかったなって今になって少し思います。
「好き」フィルターと入店前のハグ
本当にチャレンジ人生やっとけ。
そして比べない。
本当に比べない。
比べないですね。
だって正直これちょっと言ったら私ミッキーハウスのファンとしておしまいだと思うんですけど、
ミッキーハウスってめちゃくちゃ美味しいわけではないんですよ。
本当に確かに本当にそれこそミッキーハウスって名前と外観じゃなくて、
普通に入った、しかも都内とかで普通に入った洋食屋さんだったとしたら、
私はなんか多分中評価ぐらいしかしないと思うんですよ。
やっぱりその好きだから美味しいし、好きだから楽しいし、好きだから好きみたいになってるから、
本当に好きフィルターを通せば何でももう抱きしめたくなるから、
やっぱり本当に店の前に入るときにお店を抱きしめてからお食事を楽しもうと思いました。
21:25

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