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食べ物、大好き。食い意地ラジオ。
めちゃくちゃ自慢をさせてください。
私は、食い辛抱の日に生まれたっていうことは、本当にこのポッドキャストの説明文とかで何十万回と書いてるんですけど、何十万回も話してないんですけど、
そういうつもりなぐらい、自分は食を語るべき人なんだぞってアピールしたいからそう言ってるんですけど、
さらに、やっぱりもうすごくて、やっぱり私は食の神様に愛されてるんだなって思ったのが、
今日、なんかその誕生日占いみたいなのをやらなきゃいけなくて、
で、その時に、自分からやったわけじゃないですよ。私はこういうことはあんまりしないタイプなので。
すいません。カッコつけて。ごめんなさい。ちょっとこれは忘れてもらって、
その誕生日の話なんですけど、誕生日の時間まで知らなきゃいけなかったので、
母に、私が生まれた時間って何時何分かなって聞いたら、
多分、15時9分って言ってて、お昼のって言ってて、
えーすごくないですか?だって食いしん坊の日の一番食いしん坊な時間ですよ。
誰もが絶対お腹が空く15時っていう時間。おやつの時間。
2、さらに追い討ちの9。食いしん坊の日の15時。さらに9、9。
え、けどどういう意味なんだろう。食いしん坊で食いしん坊の時間、最後の9は何なんだろう。苦しむの9なのか。
それは、まあけど私はちょっと良い方向に考えたくて、
まあ、えーと、旧食いしん坊の時間でさらにもう1個9が足されてるってことは、
スーパーモード食いしん坊生まれ女爆誕みたいな感じなのかなって思いました。
いや本当に感謝。えーもう、
私の、何なんだろう。お母さんが天才なのか、それとも、
うーんけどまあ、お母さんも少なからず天才の一部に入っていると思ってて、
だってその時間の調整、その生まれた日とかはわかんないけど、
ちょっと時間の調整、最終調整をするのはやっぱり、
その体から私を出してくれたっていうお母さんなわけで、
その、生まれ年とか生まれ月、生まれた日はちょっと神様要素が大きいのかなって思うけど、
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時間に至ってはちょっとお母さんの力量なんじゃないかなって。
本当になんか、感謝でいっぱいですね。
こんなになんか、成人式の日よりも感謝してる。
しかもなんで今さらこの時間に気づいたんだっていう感じなんですけど、
それは本当にどうでもいいことで、
本当に素晴らしいと思いませんか?
わかんないけど、本当に私はただもう本当に食いしん坊として生きる、
生きさえすれば多分いいって思ってるんですね、人生の中で。
だから、最近はその、それに甘えてただご飯をたくさん食べるってことしか本当にしてなくて、
もうバイトも全部辞めちゃったし、
自分でお金稼ごうって思うこともちょっとやめちゃって、
本当にただわんさかわんさか食べて、
わんさかわんさか食べるし、
やっぱり食事の時間をなるべく長くゆっくり居尽くしたいので、
ちんたらちんたらも食べるんですよ。
だからすごい長い時間を食に当ててるんですけど、
幸せで、食べた後絶対踊ってます。
やっぱ踊りたくなる。
なんかこの前会った、すごい2歳の女の子がいるんですけど、
その子もすごい2歳なのにめちゃめちゃ食べる子で、食いしん坊で、
いろんな食べ物を見るたびに目を輝かして、
大人の食べ物もバクバク食べてたような女の子なんですけど、
絶対何か食べた後にすごい子踊りをちゃんとしてたんですね。
結構激しく踊る感じで。
めっちゃわかると思って、私も一緒に踊りたかったけど、
私はもう2歳から20年以上経っちゃったので、
悲しいことにその場で立って踊ることができない。
すごい悲しかったです。
私も一口一口に子踊りしていきたいなって思ってるんですけど、
家ならできるんですけど、やっぱりお店とかだとあんまり許されてないみたいで、
けどすごいやりたいな。
たまにラッキーな時に、ファミレスでなんかその、
すごい変な時間とかに行くと、
すごいいい席に一人で座らせてくれたりする時は、
ちょっと子踊りとかできやすいから嬉しいなって思うから、
子踊り文化がもっと広がって、
飲食店にトイレがあるのが当たり前のように、
子踊りスペースができたらいいなって思います。
そこに入ってみんな食事の楽しい時間を振り返って、
ちょっと踊るっていうことを、
本当にトイレのような感覚でできるようになったらなって思います。
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幸せだと思うんだけどな。
食いしん坊の宿命としては多分、
この子踊り文化をいろんな飲食店に広めていくことが、
私にとって求められていることなんじゃないかなって思うんですけど、
今ちょっとその宿命を果たすことより、
食い意地が止まらないので、
ちょっとしばらくはまだまだ、
ただ真っ当に食いしん坊を生きるっていうことだけを、
していきたいなと思います。
で、
今日はちょっと、
こんなに最高に恵まれている、
食の神様に恵まれている私が、
正直まだ認められていないところがあって、
自分は好き嫌いが本当に何もなくて、
世の中にある食べ物なら、
何でも食べれて、
しかも誰とでも箸を共有できて、
誰とでも箸を突き合えるし、
誰が残した後でも食べれるって思ってたんですけど、
ちょっともしかしたら嫌いな食べ物が、
唯一あるかもしれないと思って、
それが、
なんとえのきなんですよ。
で、もともとはめっちゃくちゃ好きで、
好きだったから信じられないぐらい食べてたし、
あのボリュームパックえのきの、
すっごい太ったえのきがあるんですけど、
それを一日に二袋、
一食に二袋ぐらい、
パスタのようにガーって食べてた時もあったんですけど、
たぶんそのせいで、
えのきに対してたぶんすごい気持ち悪くなっちゃって、
食べるたびに、
食べれはするので、
だから嫌いな食べ物ではないんですよ。
食べれはするけど、
体が受け付けない食べ物っていうことなので、
だから嫌いな食べ物はないっていう立場を、
いまだにとってても大丈夫なんですけど、
体が受け付けてくれない食べ物は何ですかって言ったら、
えのきです。
って言うしかなくて、
口の中にも入れれるし、
噛むこともできるし、
だけど、
ちょっと噛んだ段階から不快感が襲い始めてきてて、
で、
胃の中に入れてしばらく経つと、
増す。
不快感。
ちょっとどうしたら、どう対処していいのかわからない。
しかも、もともときのこ類すっごい好きだし、
えのきもすごい好きだったから、
余計にこの現実と向き合えないでいて、
認めたくないんですね。
自分がえのきが嫌いかもって。
だから、
嫌いじゃないと思って、
何度も何度も口に入れるけど、
やっぱりえのき食べると気持ち悪くなって、
他のきのこじゃそうならないのに、
えのきにだけ襲いかかる不快感があります。
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けど、やっぱり、
自分がえのきに対してこう思ってしまう気持ちが申し訳なくて、
今まで嫌いな食べ物とかが一切なかったせいで、
食べ物に対して嫌いって思ってしまう感情と上手く向き合えなくて、
嫌いだし必要もないのに、
なんでかスーパーでえのきをわざわざ買ってしまうんですね。
で、全然調理する気にもなれなくて、
結局時間ばかり過ぎていくんですけど、
本当にどうやって自分が、
このえのきの嫌いと向き合っていけばいいのか、
わからなくなっています。
ごめんなさい、本当になんか辛くて、
ちょっと今日えのきのことを、
今日それで、
母は、
久々に実家に帰って、
母は私がえのきが好きだったことしか知らないから、
スープの中にえのきを入れて、
今日夜出してくれて、
で、全然食べれはするので食べたんですけど、
やっぱり気持ち悪くて、
で、こんなこと初めてだから、
食べ物に対してこうやって不快感を持つっていうのは、
もちろん芋たれとか、
芋たれとかは、
その、やっぱり私は調子にすぐ乗るので、
焼肉食べ過ぎて、
芋たれとかはよくあったんですけど、
何かの食べ物で、
こうやって不快感が起きるっていう経験は初めてだったので、
ちょっとこの現実に向き合えないでいます。
ごめんなさい、今日は、
すごい泣きそうなんですけど、
ちょっとどうやって懺悔したらいいかわかんないので、
えのきをたてまつることが正しいのかなって思ってます。
ごめんなさい。