00:05
はい、よろしくお願いします。
今日も、いきましょうか。
今日はですね、何の話をしたいかといいますと、この前、噂の本ですよ。
はいはいはいはい。
私が書いたと、豪語してしまった本がですね、高田洋平さんという方が書いた本なんですけれども、
こちらの本を書いた著者、高田洋平さんとお話ししました。
すごっ。
すごいよね。
どういう接点でそうなったの?
結局、誰つながりかわかんないけど、うちの僕の人の大島圭介と高田洋平さんが、どこかで一緒で話してたと思うんだよね。
で、なんかめっちゃおもろいやんみたいな形になって、うちのオンラインコミュニティの夢サロンの中で話してよってなって、で、先日話しまして、で、30分ぐらいだったのかな?
その話をするのに、あの、両ファシリテーターやってみたいな話で、俺が一番最初の視界を回すみたいなことなんで、
俺の本から高田さんの紹介をさせていただき、で、高田さん、大島さんも読んで、大島さんバトンタッチして、高田さんを呼び込み、で、最後もお話しさせていただきながら回して、終了みたいな。
あ、直接なんかこう、聞けた?
聞けたお話。
へー。
その、応援のする話とか、どういう人が集客できるとか、そういう話とかもいろいろ、本に書いてある内容もそうだし、本に書いてない内容もいろいろ話してくれたよね。
へー。
で、なんと、1回目がよくて、明日2回目がございます。
どういうこと?
また明日、朝、高田さんが来てくれて話をするんだけど、それのまたファシリテーターに、私、ダイバー的されました。
そんなにお近づきになりすぎなくてもみたいな。
でも、あれだけね、自分が書いたんじゃないかっていう本がね、目の前にあらわれりゃ、人だって出てくるよね。
何だったら普通に話させてもらって、何だったら紹介させてもらって、みたいな。
すごいね。
あー、びっくりする。
しかも、札幌の人なんだよね。
えっ、そうなの?
札幌西出身で、そっからKO行ってるんでね。
KO出てる方?
KOボーイです。
わお。
まあ、普通に頭は切れる感じだね。
すごーい。
03:03
そんな方と、普通に知り合うみたいな。
そんなことあるって感じだよね。
最近だからね、俺の中では出版とか、そういう人たちがもう、まわりに今、うおうよし始めているから、まもなくですよ、私の出版も。
どういう本を出したいの?
いやいや、子育ては住人というの、これ出したいですね。
あ、そうなんだ。
これは、まじで出したい。
へー、全然私、内容わかってないんだけどさ。
なんか、勉強法の、まず勉強法から俺はつまずいたんだよね、最初ね。
あ、自分自身が?
自分自身が。
まず、勉強の仕方が、そもそもわからないからスタートして、
で、その本を、たぶんね、大学時代にめっちゃ勉強をし始め、本気でやるようになって、10冊ぐらい当時読んだと思うんだよね。
そういう本があったの?
勉強法の本でいっぱいあるよ。
へー。
それが10冊ぐらい、10冊は行き過ぎんか、5冊ぐらいかな、なんかいろいろ勉強して、結局、当時俺の中の行き着いた答えが、スケジューリングをするっていう。
ところで、なんか行き着いて、スケジューリングして、実際に大学卒業するような形でできたんだけど、
だから、勉強法から勉強したっていうところが、俺の中ではあって、
でさ、勉強法ってさ、もうなんか、この1冊やれば100パー大丈夫みたいな本って、世の中にあると思う?
へー、この1冊だけあれば、大丈夫って何が、テスト勉強がってこと?
勉強に対して、まあテスト勉強でもいいんだよね。
1冊やり込めば100点取れるかどうか?
この1冊を読んだら、もう全部が網羅されてるみたいな、究極の1冊の本、勉強の。
うーん、わかんない、どのような?
ない、ないんだよね、結論。
ぱっと思いつかれることはないじゃん。
で、ない上に、毎年、新しい勉強法の本が発売されてるんだよね。
そうじゃん、もうさ、できてるんだとしたらさ、もう出ないじゃん。
でもさ、また新しいのが毎年、更新されて出てるわけじゃん。
まあ、人が変わり、言い方が変わりって言って出てるわけじゃん。
ってことはさ、もうみんな違うんだよね、結局。
言ってることが例えば一緒とか、やり方が似てるとか、いろいろはもちろんあるんだけど、
でも結局さ、その人に合うとか、その人が読みやすいとか、その人がやりやすいっていうのってみんな違うから、やっぱりね、その話で出続けるんだよね。
でもさ、もし仮に究極の1冊があってさ、その1冊を読むのみんなできるんだったら、もうそれ以外は出ないはずじゃん。
06:03
でも出るってことは、やっぱり新しくアップデートされたりとか、その人に合ったものっていうのがちょっとずつずれてくるんだよね。
ってなるとさ、そもそも勉強法って、いわゆる住人トイロで違うよねっていう。
ってことはさ、そもそも勉強ですら住人トイロ違うわけだとしたら、子育てだってそうならざるを得ないよね。
うん、そりゃそうだ。
っていうところで、子育ては住人トイロっていう話をしていきたいなと思ってるわけよ。
で、子育てに悩んでる人とか、なんでうちの子はこうなんだとか、なんだとかっていうところも、結構ね、解決してきてるんですわ、こう見えて。
得意です。
子育て?
子育て。
子育てというか、子供とのかかわり方。
特に中高生。
今朝もなんか、その話になって、子供が学校行きしぶりしてるみたいな、朝全然起きませんみたいな。
まず、子供が困ってるのかどうかを聞いたら、みたいな。
で、行かないっていう選択肢を本人がとってて、困ってないんだとしたら、行かな続けるよねっていう、行かないで。
何が困ってる?
学校に行かないことに対して困ってなかったら、全然行かないじゃん、ずっと。
行く必要があるのかどうか。
行く必要がないと思ってるから、だったらそりゃ行かないよね、みたいな。
でもさ、行く必要があると思ったら、行くんだよね。
行かなきゃっては思うけど。
あとは、そこから行きたいって思えるかどうかだけだと思うんだよね。
だから、なんか行けないとか行かないとか、行きしぶりしてるってことは、行きたくないんだよね、単純に。
すごいわかりやすい話。行きたくないから行ってないだけで。
じゃあ、行きたい理由をつくるか、行きたい理由を見つけるか。
で、困ったら行くんだよね、最低限。
うん、それはね。
だから、困ってるのかどうかをまず聞いてみたらって話をして、困ってないんだとしたら、ただ困ってないし、行きたくもないから行かないって形になるから、
困ってて行けないんだとしたら、困りごとを手伝ってあげたらいいんじゃない?っていう。
どうしてマサオを切られないか、何時に起こしてとか、じゃあ起こすね、みたいな。
それで手伝ってあげたらいいじゃん、みたいな話とかを相談にのってあげて。
でも、行かなくて大変なんですよ、みたいな。
そりゃ大変で、どうしたらいいかわかんなくて、みたいな。
最初は、いい加減起きてこいみたいな話をしてたけど、どんどん関係悪くなって、みたいな。
そりゃそうだわな、みたいな。
自分がされたこととか、自分がこうしたらいいんじゃないかなっていうことが、
さっき言ったように、自分の子と相性がいいかとか、その子にとって合うかどうかってわかんない。
もし合わないんだとしたら、別のアプローチする必要があるよねっていうようなところを、
客観的に第三者がお伝えしてあげたほうがいいだろうなって。
しかも俺の場合はさ、中高生特にたくさん見てきたからさ、
09:02
そういう蓄積もあるし、データもあるからさ、
そういう観点で伝えられるって、すごくありがたいっていうふうに言ってくれてるのは、ありがたいなと思ってるって感じだよね。
で、我が家も5人も子供もいるからさ、みんな結局違うんじゃんね、みんなね。
まあね、親父親から生まれたとしてもね。
違うじゃんね、タイプがさ。
思考もそうだし、大事にしてる価値観も違うので。
それはさ、なんかね、今俺が勉強してるICSE補正心理学とかと合わせて考えると、
やっぱりそれとも似てくるし、ああそれは合ってるかもなと思う部分もいっぱいあるからさ。
そういうような観点もさ、使えるっていうところでは、結構その話もいろいろできるところではあると思うんだよね。
だって例えばさ、ICSE補正心理学の話、動物になっちゃうけど、月っていうムーンタイプっていう人たちは、
やっぱり人が気になっちゃうから、他人軸になるから、人の目が気にして休んじゃうとかっていうのもありえると思うんだよね。
なんか、私が行かないほうがクラスが良くなるみたいな。
そういうふうに捉えるんだ。
そうそうそう、ムーンの場合はね、やっぱり人の目とか、人がどう思うのかが大事だったりするから、
自分からフェードアウトとか全然するよね。
へー、そうなんだ。
あと例えばなんか、私最後でいいです、なんか色々委員会とか決めてさ、私何でもいいです、みたいな形で決められない。
だから、よく言うと人のことを優先できる、悪く言うと自分で決められないっていう二面性が。
表色が出るんだよね。
でもこれがさ、地球のアースグループだとさ、自分軸だから、自分で決めたい、自分がやりたい、主が私、みたいな形になる分、
軸があるっていうふうに捉えられるけど、別な絵画をどうすると融通が効かないというか、画が強いみたいな形になる。
あとは人の気持ちが察せられないとか、そういう形になっちゃうよね。
絶対、表裏があるから、良し悪しっていうところではあるよね。
前みたいに太陽グループの場合は気分で決めるとか、自由軸だから。
でも、ベース自分がどうしたいかとか、どういう気分かによって変わってくるみたいな。
そうだね、気分で変わるからさ、
なんか、この日、じゃあその日行こうかなとかってなると、その日になるとさ、めんどくさいなーとかってなっちゃうんでね。
だから、もう気分で完全に動いてると、そうなっちゃうよね。
だって、俺とかだったらさ、行くか迷うのってさ、行って誰かのためになるのかなとか。
12:04
人でね、動いてるからね。
行ったほうがいいのかな、みたいな。
で、誰にも役に立たないとは別に行く必要がないから、っていう形になるんだよね。
だから、他人軸っていう軸を自分で持ってるっていう感じなんだよね、とかね。
そういうのから見てもね、全然タイプによって違うから、それは子育ても違うし、
誰が何て言うのかによっても全然変わってくるから、そういう意味ではやっぱり、
いろいろ、だから、自分のことを知るのもそうし、人のことを知るっていうところも、
コミュニケーションする上ではすごく大事だなっていうところ。
それを今、自分も勉強しながら、実際に合ってんのか間違ってんのかとか、
実証実験とかもしながら、進めてるっていう感じではあるけどね。
面白いですよ。
なるほどね。
なのでね、また明日、話もなるけど、たかださんに会って、
またどんどん進んじゃうなっていう感じで。
へー。
今日はなので、早く寝て、明日に備えますわ。
いや、ちょっと、何か学んだら話聞かせて。
一緒に朝起きて聞いてもいいんだよ。
何時?
5時55分。
ゴーゴーゴーです。
全然のってないじゃん。
気分軸だからね。
気分軸じゃないか。自由軸だから。
適当なところへんも、自由な感じでね。
完全に軸がね、出てますよ。
気分軸ってすごいいいね、それもね。
はい、ということで、また明日も頑張っていきましょう。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
あなたにとって素敵な一日になることを願っております。
それでは、またお会いしましょう。
またね。