00:05
はい、始まりました。
よろしくお願いします。
今日はちょっとね、雑談じゃないですけど。
何でしょう。
今日もさ、法人が急遽入っちゃったじゃん。
でさ、その間、俺、口座があったわけよ。
で、三女が泣きやまなくて。
あら、そんなことが。
で、大変で。
で、途中、俺が口座の前がいなくなった時には、もう口座やってて。
ちょっと間に合ってまた口座だったんだよね。
口座休憩口座みたいになってたっていうか。
で、終わってきたら泣いてて。
で、何がどうなってたのか見たら、
長男が麦茶を飲ませてくれてて。
で、お父さん泣きやまない。
さすが。
どうしたらいい。
俺は単純にさ、あのでかい身体でさ、
あの三女の横にさ、大の字になってこうやってやってる。
手を伸ばしてさ。
哺乳瓶でね。
哺乳瓶やってる姿、俺はちょっと感動しちゃって。
なんか、お父さんだなって言うんで。
いや、でも体が大きいからね。
めっちゃウケると思って。
いや、マジでありがたいと思って。
抱っこしたら泣きあうと思うよって言って。
で、俺が抱っこしてさ、泣きあうんだってね。
で、多分さ、寝たかったんだけど寝れなかったと思うんだよね。
ぐずってたんだ。
ぐずってたんだと思う。
だってさ、あれからずっと寝てるもんね、今。
結構長く寝てんじゃんね。
もう5時。
5時間、6時間ぐらい寝てるから。
5時間ぐらいは寝てるわ。
長いでしょ。
なんか多分ぐずってたのが、体調悪いのかな?ちょっと分かんないけど。
なんかね、それでぐずって、結局ようやくちょっと落ち着いたみたいな。
で、その休憩中はさ、俺が対応したから良かったんだけど、
その奥と泣いちゃった。
そういう時期もあるじゃんね。
で、奥と泣いて、運悪いことに次女がシャワーを浴びてたわけよ。
一番今、子育てに一番力を貸してる次女ちゃんが、
いやこれはまずいと思って、でもお父さん上行くしかねえなと思って、
で、俺がそのまま、ちょっとね講座の中から頭に、
まあセッションだったんだけど、
すいませんって言って、
うちの妻今ちょっと放置しちゃって。
三条抱きながら講座をやるみたいな。
ツムで。
ツムで。
申し訳ねえと思いながら、全然いいですよって言って。
温かいね、みんな。
いい人達だよね、みんなね。
03:00
でさ、やっぱさ、俺声がでかいんだよね。
そうです。みんなご承知の通り。
みんなご承知かな。
そんなことないと思うんだけど。
でかいの。気づいてないのはあなただけだから。
そうしたらさ、俺がさ、セッションしてるからさ、
え、それはすごいですねって言うたびに、
あの三条が泣くわけ。
そうだろうね。
え?ってなって。
寝れないよね。
にゃーって泣いて。
あ、ごめんごめんごめんみたいな。
でまた話聞いて、え?みたいな。
にゃーってなって。
ツムだから余計声を張るんだよね。
そうだよね。
大人だったらそうか。そうかもね。
そんなに張らないじゃん。距離感もあるしさ。
ツム、声張りがちね。確かにあるわ。
だからさ、もう今この仕事になってさ、
ツムっていうものが出来上がった時あるじゃん。コロナで。
あーあるね。
あの時なんて夜中までさ、
ツムをやる日が始まったから、
みんなして子供たち寝れなくなっちゃって。
大きい声だから。
だから寝てる時にさ、
お父さんうるさくて寝れない?って
子供たちからクレームが入って、
私も何度か、
寝れないから、シーッて。
なんかあったね。
記憶あるわ。
でしょ。
だって2階でツムやってても下に聞こえてたから。
あなたの声が。
お父さん今日もうるさいねって。
それをあんな抱っこの距離で、
えーってやってたら、そりゃ泣くよね。
そこはさ、一生懸命仕事してるねって、
いう形はなんなかったな。
なんなかった。
だって寝たいから。
そうだね。
彼らは。
でも今はもうみんな全然寝るけどね。
慣れたんだよね。
慣れて怖いね。
慣れて怖い。
ありがたいわ。
くしゃみもでかいからね。
それにもみんな慣れてんだから。
そうだね。
そうそう。
やっぱ何に慣れさせるかって大事だと思うよね。
どの基準でさ。
そうか。
生活音だからね。
生活音だから。
別にわざとそんなバカでかい声でやってやろうとかさ、
それを思ってるわけじゃないわけだから。
わざとじゃないわけじゃない。
結果的にね。
あとはさ、やっぱ全力でやりたいんだよね。
お客さんのために。
そうなるとさ、やっぱ。
声張っちゃうか。
なんか声が出ちゃうんだろうね、必然的にね。
あーなるほどね。
多分ね、分かんない。
それは分かんないけど、
声が出てないイコール、
なんか俺の中ではもしかしたら、
この熱心に仕事がやれてないと思ってるのかもしれない。
あーなるほどね。
逆に。
あー。
なんか特にさ、Zoomってさ、
こっちの熱量のもう0.5掛けとかさ、
下手すれば0.3掛けぐらいにしか伝わってないと思ってて。
06:01
なんでだろう。
なんだろうな。
画面越しってすごく伝わりにくいんだよね。
へー。
そっか、あんまりやってないから分かんないかもしれないけど、
ちょっとした表情の変化って捉えにくいの。
うんうんうん。
だからZoomやってると俺めちゃくちゃ笑顔が大きくなったんだよね。
あーなるほどね。
でもそれって何かね、
にーってやってないと笑ってるっていうのが見えないわけよ、向こうには。
あー。
だからオーバーリアクションにもなるし。
あー。
ダンサーみたいだね。
あ、そうそうそうそう。
うんうんうん。
だからなんかちょっと笑ってたとしても向こうは気づかない可能性があるから、
あー。
だからよりこう大きくやってくうちに、
声がでかくなったよ。
声もでかくなったっていう結果として。
言われたじゃん。
声もでかいけど態度もでかいっていう。
あれ言われたことあったよね。
言われたことあったよね。
あー。
結構謙虚なつもりではあるんだけどね。
うんうんうん。
とりあえず貫禄が出てるらしい。
そうだね。
いやそう、まあそれでさ、
で、泣いてさ、
いやさすがにちょっとやべえなと思って、
でもさ、俺としては葛藤するわけよいよね。
子供を抱っこしてるけど、全力でその方のために何かしたいと思うし、
でも、かといってじゃあこの子を、
まあ長男に預けてもちょっと今すぐ対応できるなと思ったから、
そうだね。
いやどうしようと思ってたら、
ここでドアがカチャッと開いたわけ。
うん。
救世主現れる。
お、もしや。
そう。事情が。
カチャッと開けてきて、
大丈夫みたいな。
さすが。
もうね、神だと思ったよね。
神だよ。
えーっつって。
ちょっとお願いしていい?みたいな。
うん。
しょんよーみたいな感じになって。
さすがだよね。
うん。
泣き声にちゃんと飛びつくもんね。
反応するね。
うん。
どこかで泣いてるみたいな。
うん。
もうね、本当に。
それで、渡してさ、すぐその場で渡して。
うん。
そしたらさ、事情も考えたんだもんね。
うん。
え、抱っこしたままかいとこにいるのに。
いやそうだよね。
させたことないからね。
そうだよね。
で、そこ辺にいて。
うんうんうん。
2階にいてって。
あと10分15分ぐらい終わるぐらいだったから、
その辺にいてって言ってたんだけど、
なんか、トン。
降り始めた。
え?
え?と思って。
さすがにやばいと思って。
すいませんって言って、ちょっといいですかって言って。
子供が階段を降りようとしてますみたいな。
で、行ったら、やっぱりちゃんと考えててさ、
一段一段こう。
うんうんうん。
立って歩いてるじゃなくて、
座って一段降りて、
また座って降りてみたいなことやってて。
うん。
で、ありがとうありがとう。
いいよ、俺、何、抱っこするからって言って。
うんうんうん。
で、下に降ろして。
で、また渡してお願いねって言って。
うんうんうん。
小学校一年生の娘ですよ。
いやー、頑張ってるよね。
うん。もうね、感動しすぎて、
うん。
好きなもの買ってあげるって言って。
09:00
あ、それでご褒美のお菓子。
そうそうそうそう。
あ、そういうことだったんだ。
もう何でも買ってあげるから言ってって。
価値はね、あるよね。
っていうようなね、流れだったのが、
さっきやったんだよね。
あ、そうだったんだ。
その流れだったんだね。
もうね、みんないい子。
うん。
いやー、ジジョちゃんはね、
もうおむつまで買えますから。
すごいよね。
うんちまで買えれるから。
未だ長女はやらないけど。
そうだよね。
すごいよね。
あ、うんち出てる。くさっ。
お願い。
で、地上にバトンタッチ。
長女は固くなりやらないよね。
やらない。
そう。嗅覚がちょっと鋭いからね。
あ、くさっ。
いやいや、嗅覚が鋭くなくても、
みんな臭いものは臭いから。
それはさ。
そうなの。
すごいよね。
すごいのよ。
長男とね、ジジョのおかげでこう、
回ったっていうね。
ね。
仕事も助かりましたわ。
うん。
で、今日さ、もう一つさ、なんか、
その、この前の講演会に会った後に、
子供と一緒に遊んでみました、
みたいな話をしてくれてたお母さんがいて、
うん。
でもそれいいなっていう話で、
うん。
で、なんか最近また、
長男がさ、実家に泊まりに行くみたいな。
うんうん。
で、それは全然いいし、
で、でもさ、結局、
向こうの方が居心地がいいって思ってるってことだよね。
それはさ、いろんな要因がもちろんあるんだけど、
でもさ、自分と長男との関係は、
ちゃんと握っておきたいなって思うわけよね。
うんうんうん。
そうする時に、やっぱ何をしてたら一緒に、
なんか、やれるかなっていう。
うん。
で、これもさ、前回も話したけどさ、
うん。
あの、ウィンルーズの関係では続かないわけよ。
うん。
相手は良くても自分は悪いみたいな。
うん。
で、自分が良くて相手が悪くても続かないわけ。
うん。
長続きするのがやっぱ大事だと思うから、
うんうん。
そうするとさ、なんかたくさんやってもらったなってなるじゃんね。
うん。
単発よりは継続の方がいいから、
うん。
そうすると、なんか長く一緒にやれる、
ウィンウィンの関係って何かないかなって思った時に、
うん。
たまたまさ、この前シルバーウィークでさ、
うん。
あの、ロブロックスで、
うん。
俺が面白いゲームを見つけたわけ。
うん。
え、なんかこれ面白そうじゃね?って言って、
うん。
まず次男を誘ったわけ。
うん。
じゃあちょっとやってみようよって言って。
うん。
そしたら、あれ?なんか意外と面白いねってなって、
うん。
で、次男と二人でまずハマったわけ。
うん。
で、そこに今度長男を呼んで、
うん。
え、ちょっとやろうよ一緒にって言って。
うん。
で、今最近ちょっとそれがハマって我が家にはブームになってるね。
うーん。
でもそうするとさ、何を言い出すかって言うとさ、
お父さん今日の仕事何時で終わるの?とか。
うんうんうんうん。
何時からできそう?みたいな。
うんうんうん。
この話をこう振ってくれるんだよね。
で、その中でやっぱり共通の話題があるとか、
あとは共通の時間を過ごすとかって、
うん。
なんかやっぱり関係地を良くしていくためには、
12:04
すごくやっぱ重要だなって改めて感じてて。
うん。
それはそう。
で、それをやりながらさ、
まあやりすぎて怒ってるかもしれないんだけど。
うんうんうん。
気になったね。
そうだよね。
でもなんかその中ですごく思うのは、
なんか長男とあんまり話をしない。
うん、口数がそんなに多くないからね。
そうそう、口数が多くないし。
で、自分の好きなことは喋るけど、
別になんかそれ以外のことは別になんかわざわざ話そうともしないというか。
うんうんうん。
でもなんかそのゲームを通じて、
え、なんかどうする?みたいなこのパターンどうする?みたいな。
作戦?
作戦だったりとか。
え、それこうしたらいいんじゃない?
なるほどみたいな。
うんうんうん。
音もいいねみたいな話とかの、その何だろうな。
同じもののゴールに向かっていく、
うん。
この、同志じゃないけど。
うんうんうん。
そういう今連帯感が我々3人の中では、男たちの中では生まれていて。
生まれてて。
なんかね、あ、なんかこういう時間って大事だなってちょっとやっぱ改めて感じたんだよね。
うん。
それはそう。
で、長男と本当はさ、バッティングセンター行きたいとかさ。
いや、うんうん。
言うじゃんね。
でもさ、やっぱり時間の関係で難しかったりとかさ。
移動があるからね。
あー。
で、なんかその間じゃあ他の人たちはどうする?みたいな問題もあったりするからさ。
うんうんうん。
まあそういうなんかこう、なった時に家でもこう長男と一緒に何かできるものっていう意味では、
そのね今ね、ロブロックスのゲームはね、その会話の盛り上がりを見せております。
うん。
これはまあ別にロブロックスじゃなくても本当は何でもいいと思うんだけど、
うんうん。
なんかそういう共通のものを一緒にやるっていうのってすごくいいなと思ってて。
うん。
この前もさ、ほら、ジナンとキャッチボールしてたりしたじゃんね。
うん。
で、ああいうのもすごく俺大事だと思ってて。
そうでしょ。
うん。
だからあえてね、一緒に時間作ってやったりするんだけど。
ね。
うん。
あれでやっぱジナンも嬉しいし。
うん。
反抗ちょっと減るよね。
うん。味方だと思ってくれるからね。
で、なんかね、俺さ、その前まで結構さ、なんかえーとか文句ばっかり言ってたの。
最近減ったなと感じてんの。
あ、誰?ジナン?
ジナンが。
うーん。
ま、彼もなかなか気分やさんだからね。
うん。
いやでもさ、もっと前は、そのもっとなんかいろいろ噛みついてくるじゃないけど。
うーん。
いやあるよ。たまにある。
なんか彼が本当に眠たいとか疲れてる時とかは。
それはまああるけど。
すごい噛みついてくるよ。
でもさ、それ以外の時もさ、ちょっと噛みついた時もあったじゃん。
うん。
反抗期っぽい感じで。
うん。
でもそれ、ちょっとその野球の意見があってからかわかんないけど、ちょっと減ってるような感じはしてて。
うん。
そうか。
うん。なんかね、俺すごくお仲良くなったなと思ったんだよね。
うーん。ま、基本仲いいよ。
だけどさ、あ、そうそう、仲がいいっていう言い方がもしかしてちょっと違うかもしれないけど。
うん。
その、要はさ、何もしてくれないとぶつかるけどさ、
15:02
うん。
いいことをしてくれた人にぶつかるとデメリットになるわけじゃん。
まあね、もうやってくれないかも。
あ、そうそう、もうやってくれないかもってなるから。
でもそれは、たぶん彼の中では感じてると思うんだよね。
うんうんうん、それはあるかも。
だからそういうかい、なんだろうな、噛みつくような会話が減るんだと俺は思ってて。
うんうんうん。
それは前はたぶん狙ってやってないと思うんだけど、
うん。
結果としてそうなってるなと思ってて。
うん。
で、今日もさ、結局噛み切るって話。
噛み切るっていう話だった。
っていう話もあったじゃん。
うんうんうん。
でもさ、前が法人かなきゃならなくなって時間がそんなに取れないみたいな。
うん。
たときに、いやいや、言ったのそっちじゃんみたいな感じで、
なんかいつもだともっと噛みついて、
あー。
うん、行こうと思ったのにみたいな感じだったけど、
でも今日は、なんか、
いいよ。
てへ、じゃないけど、
いいよ。
行こうみたいな感じで言ってたところとかも含めて、
なんか、それが全部が野球効果かわからないけど、
でもそういう次男との時間を設けてるっていうところが、
うんうんうん。
なんか反抗期とか、要は反発したくなるってことは相手を任せるじゃないけどさ、
うん。
自分にとってメリットしかないみたいな形から、
うんうんうん。
相手を攻撃することによって自分にデメリットが感じたらやらなくなる。
うん、そうだろうね。
だと思うんだよね。
うん。
そういう意味ではすごく、なんか、いいんじゃないかなって思ってるよ。
うんうんうん。
共通のね、
そうそうそうそう。
子供一緒に見るってね。
そうなんですよ。
ちょっとね、子供たちの、なんかこう、最近の、
なんかシルバーウィークね、通じてちょっとね、一緒にいれる時間もあったから、
そういう、
どこも行かなかったからね。
うんうんうん。
長女の誕生日とかもいろいろあったりとかさ、
うん。
みんなで旅に行ったりとかね。
うん。
長男なんてさ、なんか、3人座れるところなのにさ、
俺のすぐ隣にピタッとくっついてさ、
え、いついつ?
え、お寿司の時。
あ、お寿司の話をしてる?
そうそう、お寿司の話の席の時。
うん。
3人分け座れるのにさ、
うん。
なんか俺の隣ピタッときてさ、
うん。
なんかグイグイくるんだよね。
いやいや、もっとさ、
うん。
なんかそっち行ってさ、
うん。
で、ジナンは目の前にいてさ、
うんうん。
男3人と女、
うん。
ね、あの3人プラスね、
赤ちゃんね。
3女みたいな感じになってたけどさ、
うん。
ジナンはさ、もう一人でゆるゆるやっててさ、
長男グイグイきてなんか、
ピタッてきてみたいな。
いやいや、かわいいよね。
うん。
かわいい奴だなって思いながらさ、
距離、距離ゼロだったよね。
距離近かった。
なんかさ、狭いわって思いながら、
うん。
でもさ、狭いわって言っちゃうとさ、
たぶん長男も傷つくと思うし、
ああ、いやいや、そうそうそう。
それはそう。
そう。
だから、なんか、
かわいい奴だなと思って、
え、何やん?って言いながら、
何やん?みたいな感じで、
えへへへ。
なんかもう、
そういうような時間が持ってたのも、
すごくこう、長男とは良かったなと思ってて、
うんうんうん。
18:00
もうだって、あと今ね、中2だから、
あと5年も、
そうだよ。
いないかもしれないからね。
長男が近くにすり寄ってくるって、
貴重だよ。
ね。
これからね。
うん。
もう中学、高校、卒業してたら、
もういないかも、
いなくなっちゃうかもしれないからね。
そうだよ。
あっという間ですわ。
うん。
このね、時間を大事にできたらな、
と思いますので、
うん。
はい。
という最近のね、
ちょっと気づきで、
うん。
ございましたので、
はい。
はい。
ということで、
うん。
あなたにとっても、
素敵なね、1日、
そして家族との時間になっていただけたら、
いいんじゃないかなと、
はい。
思っておりますので、
うん。
素敵な時間をお過ごしください。
はい。
ということで、
今日はここまでになります。
最後まで聞いていただいて、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。