1. 今夜も図面を描きながら
  2. #73 僕たちZINEをつくります
#73 僕たちZINEをつくります
2026-09-03 56:23

#73 僕たちZINEをつくります

100回目に向けて、そろそろ本気でZINEをつくろう。

これまでの配信から生まれた「気づきカード」を眺めながら、どんな本にしたいのか、誰に読んでもらいたいのか、そもそもポッドキャストで話してきたことを紙にする意味はあるのか——まだ何も決まっていないところから、ふたりで話してみました。

音声だから届くことと、本だから残ること。
番組を聴いてくれている人のためだけではなく、まだ「今夜も図面を描きながら」を知らない人の手にも渡るものになったら。

100回目まで、あと27回。
果たして間に合うのでしょうか。

【今回のトピック】

|100回目に何かつくりたい|今度こそZINEをつくろう|287枚の「気づきカード」|過去の言葉を、今の自分たちでもう一度考える|文字起こしを本にするだけじゃない|30の気づきを選んでみる?|写真とエッセイでつくる本|紙だから手元に置いておきたくなるもの|まずnoteで書き始めてみる|誰が言ったかより「番組の言葉」|半年で30記事、間に合うのか|タイトルと表紙も考えないと|CDや栞まで妄想が広がる|未来の自分に期待する|当たり前のことを書くだけの本にはしたくない|リスナーの気づきも本の中へ?|クラファンに懐疑的なふくしま|じんわりつくり続けたい|第1回ZINEつくろう会議|


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「この瞬間が大好きなんです」

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャスト「今夜も図面を描きながら」の100回目記念としてZINE(ジン)を作成する計画について、パーソナリティのあげみさんとふくしまさんが話し合っています。これまでの配信から生まれた287枚の「気づきカード」を元に、どのようなZINEにしたいのか、誰に届けたいのか、そしてポッドキャストの内容を紙媒体にする意義について議論が交わされました。音声だからこそ伝わることと、本だからこそ残ることの価値を考えながら、リスナーだけでなく、まだ番組を知らない人にも手に取ってもらえるようなものにしたいという思いが語られています。具体的な制作方法として、過去の言葉を再構成したり、写真やエッセイを取り入れたりするアイデアが出され、制作過程での苦労や、クラウドファンディングへの懐疑的な意見も飛び交いました。最終的には、じんわりと長く作り続けられるような形を目指し、まずはnoteでの発信から始めることや、タイトルや表紙のデザインについても検討していくことになりました。100回目まで残り少ない回数でZINEが完成するのか、期待と不安が入り混じる中、制作に向けた第一歩を踏み出す会議となりました。

ZINE制作への意欲と現状
あげみ
こっち。
こんばんは、今夜も図面を描きながらです。
建築設計を仕事にしているあげみ,ふくしまが、
よなよな図面を描きながら話していく番組です。
肩の力を抜いて、生活の真ん中にある
あげみ
何気ない気づきを話していけたらと思っています。
こんばんは。
ふくしま
こんばんは。
あげみ
これ、73回目?
ふくしま
72回目?
あげみ
来たね。
ふくしま
来てますよね。
なんか積み上げてるな。
あげみ
積み上げたな。
ふくしま
なんか、そうやって言うには中途半端な回数ですけどね。
あげみ
なんか去年はこうさ、必死に差し込んだやん。
積み上げるのために。
あげみ
月曜日。
今年全く差し込んでないもんな。
ふくしま
そうか。たんたんと?
あげみ
たんたんとじゃない。
木曜日じゃない。
毎週録音して。
去年は取りすぎて差し込んだんよな。
ふくしま
そうですね。取り試しすぎて。
あげみ
編集速度が上がったから、
週1、週6、週1配信でなんとかなるっていうことなんですかね。
ふくしま
ねえ、どうなの?その分ボツになるとかあって、あんまいいか。
あげみ
多いよね。
ちょっと反省して、テーマをもっと行こうということで。
テーマにかかるとボツ界を自然と生み出していく。
ふくしま
ねえ、落ちていくときがあるから。
落ちていったり、視点が偏ったりとかね。
何の発見もないやないかみたいな。
あげみ
普通のことを普通に喋るだけみたいな。
なんでちょっとね、最近は自分たちに厳しく。
ふくしま
はい。
あげみ
ストイックですよ。
簡単にボツ出すからね。
収録して編集した後にボツ出すから。
ふくしま
そうやな。
あげみ
モチベーションの高さ。
ふくしま
緩くやっているようで、しっかりやっていると。
あげみ
そう、燃えてあげる、この熱い思いを。
ふくしま
はい。笑ってしもてる。
過去の配信を再構成するアイデア
あげみ
ちょっと100回が第3コーナーに入ってはないんですけど、
100回が見えてきて、どうするっていう。
ふくしま
100回は何か、記念に何か作りたいですもんね。
あげみ
そうそう、間に合うかっていうことですよね。
あと27回ぐらいですね。
まあでも半年ぐらいあるやんな。半年以上あるやんな。
ふくしま
そうですね。
陣をね、作ろう会をね。
ふくしま
さすがにやろうかっていう、作ろう会。
あげみ
作ろう会ね、ちょっと言わんようにしてたもんな、恥ずかしがってきて。
ふくしま
最初ね、スイッチプレートとか打ち合わせしてたりしましたけどね。
いつからかしなくなっちゃって。
あげみ
でもちょっと金物欲しいなって話は最近したよな。
録音してないか。
ふくしま
ボツ。
こだわりの回ね。
あげみ
ボツの海に消えてった。
違ったっけ。話してないっけな。
あげみ
いやー、どこで撮った。
そうか、雑談してる間に喋ったかどうやろう。
あ、違ったか。
ふくしま
あ、わかんないっす。忘れちゃったな。
あげみ
喋ったかな。
ふくしま
ん?
あげみ
いや、もうわからん。
ふくしま
僕があれかな、台本作る時に書いてただけかな。
そうかもしれん。
ちゃうわ、先端の話しようっていう。
それネタね。ネタ回だよね。
あげみ
じゃあちょっとあえて出さんとこか。
小さな薄い陣を作りたいなと思ってまして。
ふくしまくんが作ってくれた気づきカードっていう、ここまでの収録から名言のような気づきが生まれていて。
ふくしま
そう、最近あのチャットGPTにね、課金というか、チャットGPTとやり取りしてることが多くて。
で、そんな中でこの過去の配信の文字起こしとか、それをバーッと読み込ませて。
毎回学びとか気づきになってるようなこと、それを全部各回4つぐらい、3、4個ずつぐらい出してくださいって。
で、それをまとめて見てるんですよ。
そしたらなんか結構、ええこと言ってない?みたいなのがめっちゃ出てくるんですよ。
あげみ
ちょっと言うたことあるかなって思うようなやつもあるけどな。
ふくしま
あるある。ちょっとまあ言葉を変えてね、まとめてくれてたりするから、それっぽく見えるんやと思うんですけど。
なるほど。
そう、なんかそういうものを使ってね、再構成というか、なんか全然1話と10何話とか、全然関係ない話のところで同じようなことを話しているとか、なんかそういうこともあるやろうから。
あげみ
確かに。
ふくしま
そういう気づきから、改めて僕らでまた言葉にしてみる?その言葉を受けて、今の自分たちが、そういえば最近こうこうこうで、みたいな1文2文わからんけど入れてみて。
あげみ
そうやな。あの頃は若かったとかな。
ふくしま
そうそうそうそう。そう、振り返ってみるみたいな。
あげみ
そうやな。
ふくしま
それが、あの番組全体のアーカイブみたいなものを掘り起こして、ただなんか文字起こししたやつとかをね、察し化するんじゃなくて、そっから出てきた気づきみたいなものを再度こう思い返して、またさらに言葉を重ね。
あげみ
確かに。
ふくしま
まとめてみるっていうのは、なんか僕らとしても作ってて楽しくなるかなと思ってね。
あげみ
あれやなこれ、287気づきカードが今あるから、あと80枚ぐらい頑張って、ひめくりカレンダーで気づきカレンダー作っちゃう。
ふくしま
それもおもろいな。
カレンダーか。
あげみ
カレンダー。
あ、はい。
ちょっと待ってて。
ふくしま
はい。
あげみ
すみません。
ふくしま
いえいえ。
あげみ
すみません、おしなきゃまた。
追われています。
ふくしま
追われています。
あげみ
追われています。
えっと、なんだ話やっけ。
ふくしま
ひめくりカレンダー。
あげみ
あ、そうやね。ひめくりカレンダーしようか。
ふくしま
いいっすね、ひめくり。
あげみ
か、前から話してる松浦彩太郎さんの日々の100みたいな感じで、100個選んでとか30個選んで、
これをさっきふくしまくん言ってくれたみたいに、ここからもう一回再編集して、
エッセイみたいな、写真と。
ふくしま
写真も。
あげみ
写真。
写真でページちょっと増えると困るから、難しいとかやな。
ふくしま
印刷台もね。
あげみ
そうやな。
でも写真ないとな、ちょっとこう30ページ文字だけちょっと嫌ちゃう?
ふくしま
どうなの?そうかも。
あげみ
って思ったりしてるんですけど。
ふくしま
いいっすね。
100個。
まあ中にはやっぱり意味わからん言葉あったりするから、本当に。
あげみ
そうやな。
ふくしま
厳選、厳選する必要はあるなとは思うんすけど。
あげみ
まあ嫌で、何ページにするかやな。
分量的にさ、印刷台もかかるし。
ちょっとずつ、いっぺんにやらんでもやっぱ、なんていうの、
ポッドキャストもこれからずっと続いてるから、
せいぜい作り続けるわけやん、気づきカードは。増えていくわけやろ。
今100個選ぶんじゃなくて、100回で30、200回でまた30。
そうね、でも287、厳選してきたいよな。
ちゃんといい、最終100の暮らし、100のことみたいなんとかできたほうがいいなって思う。
ふくしま
ですね。
あげみ
30、33にしようか。
ねえチャンネルみたいに。
ふくしま
33銀行みたいな。
あげみ
どうしよう、でもなんか、パート1、2、3みたいな感じで作ってって、
で最終的に一冊にまとめる。
1、2、3で揃えてもらってもいいし、最後は底力を出して本を作って、ぐわっとやる。
補助金で。
補助金?
ふくしま
いやでもそうやな、印刷代ねえどれくらいかかるか全然今わからんけど、
何とかしたいな。
あげみ
そうやな。
ZINEのフォーマットとデザインの検討
あげみ
30個するにしてもさ、1個で1ページなんやと少ないやん正直。
15枚ですんでしもっか、ぺらぺらやん。
ふくしま
えーと、1ページで。
あげみ
1ページ、だからこの1つの築きで何ページ、3ページぐらい作としたらさ、
もうそれで30個で90やもんな。
ふくしま
見開きぐらいがいいかな。
あげみ
そうなるとずっと弱気になって20ぐらいにしようか。
ふくしま
まあでも1回フォーマットみたいなの決まっちゃったらね、
あげみ
そうやね。
ふくしま
いい気はするんですけど。
あげみ
何かあと見開きと写真があったりとか何かこう、
いつも右側に築きの言葉が来てる人があるのか、
こう、ページごとに右側にあったり左側にあったりしていいのか、
何かあの深澤さんの、何やっけ、あの本、名著。
深澤直人の。
ふくしま
何やろ、デザインの輪郭?
あげみ
あ、そうそうそう、あれは全部右側に来てた気がして、
松浦矢太郎さんのやつは右にも左にも来てたような気がしたんやけどね。
デザインの輪郭を参考に出した。
出してくるってどんだけ昔の話をしてんねんって話やな。
ね、20年とかそれぐらい前ですもんね。
あげみ
そうやな。
ふくしま
学生の頃読んでたもんな。
まだでも新品って1980年売ってるもんな。
あげみ
すごいな、増殺、増員され続けてるってことやろ。
すご。
ふくしま
まあでも汗ないですよね。
あげみ
汗ないね、20年前、2005年やもんな。
ふくしま
あの表紙のトレペみたいなカバーがね、ふにゃふにゃになってくるんですよね、読んでたら。
あげみ
そこをマスキングテープで止めることによって愛着が湧いてくるっていう。
ふくしま
止めてるんや。
止めてる。
あげみ
すごい好きです。
松浦矢太郎さんの日々の100話、文庫化されてるんやな。
224ページあるもんな。
2ページぐらいないな。
ふくしま
見開きって感じか。
あげみ
そうやな。
ふくしま
前書き後書きみたいなのが多少あってですかね。
全然内容を知らずに言ってますけど。
あげみ
読んだことある?
ふくしま
ないです。
なんと。
ふくしま
なんと。
そうか。
あげみ
みんな通ってくるもんやと思ってた。
続日々の102っていうのもあるんやな。
なるほど。
ふくしま
100ぐらいあったらボリューミーやな、すごいな。
そうやな。
でも一編に目指すのはやっぱりちょっとしんどめやからさ。
あげみ
作っといてどこまで印刷するか決めてもいいしね。
うんうんうん。
それか、
ふくしま
ノートの有料記事みたいなやつにして、
いくらいくら貯まったら厳選して印刷しますみたいな。
なるほど。
ふくしま
貯まらんかったら一生印刷されない。
あげみ
そうやな。
そうする?確かに。
あげみ
でも1ページ、えっと、あれか?
岡澤さんのやつはサイズで言うとどんなサイズや?
ふくしま
A5とかB5ぐらいかな、あれ。
B5か。13の19センチ。
あげみ
B6?
ふくしま
B6番って書いてある。
あげみ
そうか。B6サイズぐらいやな、4,6番。
1ページあたり400から600文字ぐらい入るって、4,6番やと。
ふくしま
短い。
短いね。
あげみ
1000文字ぐらいのボリュームで2ページやったら、
タイトルと、写真入ったらもうちょっと少なく。
なんかええな、でももう1回このタイトル見て、
気づきワードを見て、それに合わせて写真も撮ってみたりしたいな。
元々のやつもあってもいいと思うけど、
専門番組やコミュニティの入り口になるって、もう全然意味わからんけど、写真も意味わからんもんな、それ。
ふくしま
なんでなんで、そんなやつありました?
気づきワード、専門番組はコミュニティの入り口になるって書いてある。
あげみ
あ、香口さんの回かな。
そんな言葉を発してはないけど。
あげみ
してない。
そういうのがあるんすよね。
あげみ
そうやな、ちょっと使いにくいもんな、もうわけわからんもんな。
寝かしつけは仕事時間を再編する。
なんか言葉だけなんかぽく言うて。
あげみ
ぽい、ぽいだけやな。
傷や事件が所有感を作るとかね、ここら辺はいけるなって感じする。
ふくしま
ですね。
あげみ
インフラは余白を生む基盤、これもはいけるか、ぼっかけそう。
ふくしま
的なやつはいくつか多分言ってるから、余白とか。
あげみ
そうやね。
ふくしま
余白を生む。
なんか色などと絡めれそうやな、それも。
あげみ
なんかでもそのノート有料版で買ってくれた人がいたとして、
本になってまた一緒記事まとまったやつ欲しいから、
ふくしま
まあでも物理的なものとしてあることとノートの記事で読めることは全然違うもんな。
あげみ
そうやな、そりゃそうか。
その電子書籍買ってはこれ手元置いておきたいわって思うような感覚。
ふくしま
電子書籍で買わんかったらよかったみたいなとか。
あげみ
そうなるやろ、じゃあ本になるんやったらこれ本出るまで待とうかなみたいなさ。
ふくしま
いやいやいや、読んで、それで内容同じでも手元に置いていきたいやつや、みたいな。
その紙だとか、その質感とか手触りとか、そこがやっぱね、頑張らなあかんとこやと思うので。
あげみ
藤原印刷に出したいね。
制作方法と収益化の模索
ふくしま
ね、だから印刷代を稼がないと。
あげみ
そうやな。
巡業したいしな、持って。
ふくしま
いいですね。
あげみ
全部吸っちゃう?
ふくしま
やば。
いつまでも後ろのあれが綺麗。
どんだけあるかなあかんのすか。
売りある系、売りある系やんぐらい。
あげみ
いやあ、でもできたら嬉しいよね。
ってことは、やっぱりもう作り始めなあかんな。
ふくしま
はい、なんでそれが蓄積できるのも、まあノートとかでやるのはいいかなって。
あげみ
確かに。
目に見えるしね。
ふくしま
まあ、一個100円とか。
そうやな。
コンビニのコーヒーより安く。
あげみ
そうやな。
そんな感じでいきますか。
なんかまあやってみてもいいのかも。
あげみ
いや、単体で買うほうがいいんかな。
まあサブスクとかにすると僕らのプレッシャー半端ないもんな。
コンビニで買えてないとかになると。
それぐらいのあれがあったほうがいいかもしれない。
あげみ
あ、そう。
お腹痛い。
ふくしま
またお腹痛なってる。
あげみ
タイトルあったら書くかもしれん。
でもあれやな、2人でもまだあかんもんね。
ふくしま
まあでも担当分けてもいいかもしれないですよね。
まあ毎回2人の言葉が入らんくても、
なんか偶数はふくしま、奇数はあげみさんとか。
あげみ
そうやな、プレッシャーですな。
あれやな、でもまずさ、
この文字が出てきたやつから逆引きみたいなんで、
こう羽みたいなの作れるような。
ふくしま
羽。
あげみ
で、この言葉出てくる流れがあるやん。
やりとりが。
それである程度、
荒書きというかさ、
しつつ、全然違うこと書いてもいいし、
ポッドキャストで話した流れみたいなの書いてもいいよね。
ただ一人で書くときにさ、
これふくしまくん言ったやつやけど、
僕がまたそれっぽくここで書いちゃってるけどいいかなみたいなさ。
ふくしま
いい。
あげみ
さも私言いましたみたいな。
ふくしま
ちゃんとエピソードへ飛べるリンクをね。
そうやな。
あげみ
あげみ言ってないやんってすぐバレるね。
ふくしま
そうそうそうそう。
十分言うてみたいに書いてるけどこれ。
あげみ
ふくしま言うてるやん。
で、本出してしまえばこっちの前でな、
あげみ
あげみくんええこと言うてるなみたいになるもんな。
ふくしま
そうそうそう。
あげみ
書きます。
ふくしま
でも人格としてはもう番組っていう人格って思ったらね、いいんですよ。
あげみ
そうやな。下ろしてくるわ。
ふくしま
そうそうそう。こんづめくんがシュッて下りてくる。
あげみ
そうやな。
前々回放送のホームページみたいな感じでもうどっちかわからんみたいにしてた。
こんづめくんって、じゃあもう名前書くのやめよう。こんづめくんにしとこ。
ふくしま
こんづめくんあのフォルムであれですよ。
専門番組はコミュニティの入り口になるとか言うんすよ。
フォント変えたらあれなんかな。今ちょっと民調でちょっとまとまってるから。
あげみ
そうやな。
マルゴシックみたいなのにしたら変わるんかな。
あげみ
そうな。なんかこう民調で書くとちょっとプロフェッショナル仕事の流儀みたいなもんな。
行き詰まった時は別の領域で遊ぶみたいな。
突然ふくしまはグローブを持って外へ出たみたいな。
ふくしま
遊び始めた。
あげみ
そういうこともあり得るよね。
これ287個一回見せてもらっていい?
ふくしま
いいっすよ。
あげみ
僕見えるん?
ふくしま
じゃあ画面シェアしようかな一回。
書き出すのが画面のシェア。
iPhoneから見えるかなっていうレベルですけど。
ふくしま
じゃあウィンドウにして。
こうしたら見やすいか。
あげみ
ありがとう。
ふくしま
ランダム表示しよう。
あげみ
なるほどね。
一回書いてみよう。
ふくしま
いいと思います。
あげみ
書いてみて。
全然トンマラが僕とふくしま君で違った時にどうするか。
絶対出てきそうだよな。
どう書くかのルールみたいなのちょっと欲しいもんな。
ふくしま
まあ、そうですね。
わけわからんこともあるな。
ひねり出してくれてる。
あげみ
いきましょういきましょう。
作ってみましょう。
ちょっとでもノルマを作りたい。
ちゃんと。
執筆ノルマと未来への期待
半年で20記事やったら、
1月3記事ちょっと。
あげみ
2人で分けたら1.5記事。
じゃあ2週間に1記事ぐらいでいったらなんとかなるやん。
ふくしま
1人?
20でいいんですか。
30な。
あげみ
1月5記事。
1人2.5記事1月。
最近思ったんやけど文字売ってて、
回用多めにするとなんか書ける気してくる。
ふくしま
なんすかそれ。
わからんこと?
あげみ
昔のブログなんかわからんけど、
なんかこう、
もう言い切ってしまってスペース空けとくことで、
それはそれみたいな感じで書けるような気がしてきて。
ストーリーとかでも。
なんかちょっとちゃんと一つのまとまりとか気にし始めると、
視覚的に詰まってると、
文章の全体が開業してくと、
まあいいかみたいな気持ちになれて、
視覚的なところから楽になるっていう。
ふくしま
確かにあけみさんの記事、文章のまとまりグッとある感じするもんな。
あげみ
最近ちょっと空けるように、
塩を塗って、
フォントを細いやつにして、
気持ちを楽にしてる。
太いとちょっと詰まってる感じがして。
じゃああれやね、ノートでして、
書籍家を目指す。
イタリアン文はクラファンする?
ふくしま
クラファンのあれをやる説明を書いたりとか、
ああいうのがもう。
集まる金額知れてないとその手間の方がってことやな。
何百万って集めたいわけじゃないし。
あげみ
集まってしまったらどうする?
ふくしま
集まったらもう全部ないな。
あげみ
豪華になっていく。
ふくしま
表紙とか。
ノートで売るなんてしやんからな。
どんどんプラスでしおり作ったとか、
ふくしま
いろいろできてくるかもしれない。
あげみ
ハードカバーつける。
30ページないと入れるすごい細い箱。
ふくしま
迫押し対応してね。
あげみ
ようわからん。
紙、ハサミ。
斜めに切れてるやつが。
ふくしま
紙透き出すかもしれん自分らで。
あげみ
すぐ無くなったなとか言ってな。
そうね。
いいと思います。
作ろう、書いて、
詐欺みたいになってるから。
作ろう作ろう言って作らんやつになってるから。
シールは作ったからな。
カードと。
ふくしま
一応ね。
あげみ
カードは限定一部。
一個ずつ。
ふくしま
どこに置いてあるんだか探せ。
あげみ
私まだまだシールありますよ。
シールはあとこれ。
あげみ
もうちょっとあるな。
中でもあれやな。
タイトルはあれか?
今夜も図面を書きながらでいいんかな。
ふくしま
えーなんやろ。
それも考えな。
今夜も図面を。
ふくしま
何気ない気づきを話していけたらと思っていますって言ってるから。
何気ない気づき。
生活の真ん中にある何気ない気づき。
ふくしま
100みたいな。
30みたいな。
あげみ
それみんな目に止まるかな。
ふくしま
また言われる生活の真ん中って何?って。
あげみ
いやちょっと考えましょう。
タイトルと表紙のデザインとか。
なんかでもあれやな。
安そうにしようと思ったら、
製本は自分たちがするって言ってもあるよな。
折って。
折りたくない。
折りたくない。
ふくしま
折りたい。
折りましょう。
あげみ
手触りのある仕事って。
ふくしま
僕らのあれ?
何やったっけ。
手触りのある暮らしを言葉でなぞる。
あげみ
面倒くさいなとか言ったら、
コンセプト的に
手触りのある暮らしを言葉でなぞる。
それタイトルでいいやな。
ほんまや。
ふくしま
これクリエイター名やけど、
なんか逆転しそうですね。
あげみ
そやな。
本のタイトルがそれになって、
ふくしま
著者、今夜も爪をかきながらみたいになってくる。
あげみ
再編とか書いてな。
不思議、不思議。
ほんまや。
あげみ
そうね。
もうちょっとしたら、
タイトル、表紙、付録のアイデア
あげみ
これも1000フォロワー、
楽しみやな。
ふくしま
1000ね。
あげみ
1000。
ふくしま
いけるかな。
今年。
あげみ
いっちゃう?
ふくしま
いける?
分からない。
それ目指して頑張るのか、
そんな気にせずにね。
あげみ
そやな。
ふくしま
淡々とやっていくのか。
あげみ
100は1000。
1000フォロワー。
ふくしま
100で1000?
あげみ
ならいけそうじゃ。
半年やろ。
ふくしま
1は当たり?
10ってこと?
あげみ
ちょっと重いです。
ふくしま
1週間10人。
あげみ
あと28。
無理やな。
ふくしま
みなさん拡散のほどよろしくお願いします。
あげみ
難しいな。
本出したら一気に2000ぐらいいくかもしれへん。
ちゃんとQRコードつけような。
表紙のパッケージをコンズメの新しいアートワークにしてもええよな。
それでもデザイナーさんに頼まなあかんからな。
ふくしま
もうあれか、正方形にするか。
あげみ
そのまんま。
ふくしま
なんかCDのあれぐらいのサイズに。
あげみ
なるほど。
ふくしま
貸しカードの。
あげみ
はい。
ちょっと待って。
この中村幸文さんの暮らしをお旅する。
あげみ
これいいよね、大きさ。
これ文字数すごい楽になりますよ。
でもやっぱり大体写真とかスケッチとか一個ついてくる感じやな。
持ってるこれ?
ふくしま
持ってないです。
あげみ
小さな写真が一枚ついてたり。
ふくしま
これってなんか本当にデザインする人入ってもった方がいいやつですかね。
あげみ
質感大事にするやつは入ってもった方がいいかもしれへんね。
でも僕らでそこ。
ふくしま
じゃあちょっと記事は200円で。
あげみ
こんだけの文字ってなるよね。
売れようが売れまいが出してくるなら出してくるわけやもんな。
まあでもそうやな。
無料記事で読めたら本手に取ろって思わんもんな。
全部できた時にも。
安いのは1381円。
当時やから多分。
2013年。
これ小半円。
あげみ
これかわいいこのサイズ確かに。
ふくしま
CDのジャケットぐらいのサイズですかそれ。
あげみ
マルキリソンのサイズやと思う。
ふくしま
いいですね。
あげみ
暮らしを旅する。
じゃあスペシャルエディションでCD出しますか。
あげみ
歌う?
ふくしま
意外やった。
あげみ
ポッドキャスト収録した。
ふくしま
歌うのおもろいな。
あげみ
じゃあ歌います。
ふくしま
何歌うやろ。
詩歌が誇る大スター。
あげみ
CDついてて何その特別収録みたいな。
かなあ。
ふくしま
わかんないですけど。
そんなものに価値があるのか知らんけど。
あげみ
小さいCDとかで資料になったりCADソフトとかで練習するやつで。
ふくしま
データ入ってるやつね。
あげみ
あれうざいけどな。
CD入ってるとページめぐりにくいみたいな。
ふくしま
あるな。
小さい方のCDみたいなのフロックでついてきてもいいかもしれへんな。
昔のシングルCDみたいな。
あげみ
そうそう。
ふくしま
牧師シングルの前のやつや。
あげみ
そう。
あれぐらいの大きさで。
あそこに音源入れて、ポッドキャスト特別版を入れて。
ふくしま
今あんなん再生できる機器持ってる人が少ないかもしれんね。
CDプレイヤーを。
あげみ
確かにな。
ふくしま
うちないもんな。
あげみ
ない。
うちあるいはパソコンの外付けで。
ドライブ。
そんなんしかないな。
あげみ
そうやな。
ふくしま
あと作りたいものっていろいろ言ってたじゃないですか。名詞が欲しいとか。
僕しおりとか欲しいなと思って。しおりとかクリップみたいな。
あげみ
クリップ?
ふくしま
クリップっていうか、しおりかな。
あげみ
しおりね。
ふくしま
名詞っていうより。
あげみ
しおりになる名詞でいい?
ふくしま
はい。
あげみ
名詞になるしおり。
ふくしま
しおりやと図面見てるときとかにちょっと挟んどくとか。
あげみ
なるほど。
本読んでるときとかよく思うよな。鉛筆挟んだりしてるけど。
ふくしま
しおり挟みたいって。
あげみ
しおりようなくなるからな。
カードの形にしておいたら財布とかも入れれてなくならんかもしれへんな。しおり。
それも名詞やけど。
なるほど。そういうフロックね。フロックも付けたいな。
フロックでいいのか。普通に。
あげみ
普通に?普通にっていうこと?
ふくしま
いらないですか?欲しいなってこの前言ってたなと思って。
あげみ
名称欲しい。しおりが100個あってもちょっとどうしようかなって思うけど。
名詞よりやったら欲しい。
ふくしま
そう。名詞より。
あげみ
うん。名詞より。
これだって、あれやもんな。パッケージってこの、想定餅月さんじゃない?餅月さんやな。カバー。
ふくしま
あ、はいはいはい。
あげみ
毎日はね、こんなんされると上品やもん。
こういうのもいいな。バンって絵じゃなくて背景みたいな感じで。
ふくしま
高鳴るよな。今やったら。
リスナーとの繋がりと制作の継続性
あげみ
高鳴るね。
ふくしま
本当、100を目指していくか、生地がほんと何個売れた時で出していくとか。
あげみ
なるほど。
ふくしま
生地が10個溜まったら出すとか。
あげみ
10個セットでいくらみたいな感じで売る?
ふくしま
とか、かな。
あげみ
かなやな。
まあちょっと描いてみよう。ほんとに。
あと1ヶ月、あと1ヶ月です。あと1ヶ月あれば何とかなります私。試験が終わるので。
ふくしま
試験?
あげみ
うん。資格試験が。最近もう時間なすぎて寝弁してるんよ。寝ながら勉強してるんよ。
ふくしま
はいはい。
あげみ
その時間を他のことに当てれるから、布団に入りながらの勉強っていう。夜釣りと一緒。水曜どうでしょう。寝釣り。
寝ながら魚を釣るっていう耐久戦バトルがあって、それを見習って寝弁してます。
ふくしま
ちゃんと勉強できてるんですかそれ。
あげみ
たまにこう落ちていく。なんかでもその集中できないのと、パラメーターとして眠さを。
で、昨夜も1時半とかに起きたから、そっから3時間くらい勉強して寝弁して。
で、途中ちょっと集中切れるから、深夜食堂見ちゃって。
ふくしま
もう再生押した瞬間終わりじゃないですか。
あげみ
終わってる終わってる。聞いてないけどなーとか言いながらな。
あったなーこんな話し止めながら。
あげみ
もうでも過去問っていうか問題集ばっかやってる。
全部ちゃんと完璧には難しいやろうから、そうすっきゃないかなーと思ってふくしまくんスタイル。
1回1週読んで、で、今1週問題集回して、2週目でちょっとふわふわっとしたやつを拾いに行ってる。
それが済んだら、私多分非常にできると思う。
そこの自分に期待する。未来の自分に期待してる。
ふくしま
じゃああれじゃないですか。月の書く本数増えるじゃないですか。今から始める。
あげみ
大丈夫大丈夫。未来に期待して。
ふくしま読ませたやろ。ギリギリまで。
確定申告試案したやろ。
最後のスキン30本書くかもしれへんもんな。1日1本で。
ふくしま
締め切りが人を動かす。
あげみ
今じゃない。未来だ。
ふくしま
未来の自分に期待する。
あげみ
暮らしじゃなくて締め切りの気づき。
ふくしま
気づきでもなんでもない。
あげみ
言い訳。
増えたなとか言ってた。終わる頃には。
一気に。
100ぐらい増えてるけど、ほとんど編集会議のやつやで。
でも1話についてね、拾う数増やしたらまた変わるかもしれんし。
確かに。
ふくしま
神座作成動いてみますか。
あげみ
最悪三つ折りのパンフレットみたいなんでもええわ。
ふくしま
最悪がむちゃ最悪だ。なんていうんですか。
ハードル低すぎる。
あげみ
落ち倒してるから。
後半絶対気づくやん。これは三つ折りにしかならん。
出来ましたって出てくるのが三つ折りです。
ふくしま
コンズメ君のキラシールにしましたって書いてある。
あげみ
クリアファイルにそれとCDとコンズメ君のシール入れて売るみたいになってくるよな。
袋入りでコンズメグッズやなって書いてある。
A風に捉えてる。
第一回陣会議はこんなもんにして、
二回目以降は実際に書いてみて、
ぶつかりながら陣が出来ていく過程をセキュララに印刷費とか確認しつつ。
ふくしま
ノートとかもし読んでくれた方いたら、むっちゃフィードバック欲しいですね。
つまらん。100円返せみたいな。
コメント欄消しといて。
あげみ
文字数が少ないから100円でも申し訳ない気持ちになっちゃうもんな。
編集会議も踏まえて出来るといいな。
編集会議ちゃんと取ってくるの大事だと思うで。
ふくしま
そう思います。
あげみ
ないと急にコンズメの本出てきても、
何これみたいな盛り上がって、この大変さが伝わらずに、
あげみ
30かとかになっちゃうから、
しっかり大変だっていうのを大変だ大変だって言い続ける。
だっさいやつ。
あー大変あー大変とか言って。
ふくしま
寝てないからぼくって。
関係あらへんで読むときにね。
あげみ
あーねむーとか言って。
渾身の30記事。
いきたいっすね。
ふくしま
いいと思います。
なんか出すことでね、繋がってきそうな気がするから。
あげみ
そうやな。
ふくしま
何かに。
それを信じて。
当たり前のことを書くリスクとフィードバックの重要性
あげみ
なんか僕ら危ういのがさ、
当たり前のことをさ、
当たり前に書きすぎるとさ、何の気づきもないやん。
その危うさあるよな。
ふくしま
でもそれは今は気づきカードやから。
名前が。
もう気づきがあってからのなんてことない話したらいいから。
あげみ
あーそっかそっかそっか。
ポッドキャスト自体はさ、
ふくしま
こうやって気づきがあった後に、実は最近こうこうこういう出来事があったんすわ。
言うだけでもいいかもしれない。
日常に変えていくみたいな。
あげみ
そうやな。
コンズメはこう、1時間とか40分とかかけて気づきへたどり着くからさ、
あげみ
気づいてないとか気づきの過程をうまいこと言ったときは見てもらえるやん。
でも本やとさ、
何をそんな当たり前のことを言うて当たり前のことを書いてんねんみたいなさ。
その怖さ。
肝に銘じとかんと、
ご飯っておいしいよねって言い続ける本みたいなさ。
そういう、
あげみ
丁寧な暮らしって大事だよねって。
知ってんねんみたいな。
ふくしま
そうやな。
あげみ
そこ。そこよ。
僕ら注意しなあかんな。
そうですね。
ふくしま
だからフィードバック、やっぱフィードバックもらうの大事なんじゃないですか。
あげみ
ぼつになる記事が出てくるかもしれないもんな。
30回言ってもちょっとこれ評価低いというか、フィードバックでダメ出し多いし。
ブラッシュアップして。
ふくしま
あれやん。
気づきから、
コメントとか、
リスナーさんの言葉、日常のことを
募集したらいいんじゃないすか。
気づきを。 気づきをバーンってやって、
それに対して、
応募してもらう。
あげみ
例えば寝かしつけは仕事時間再編するについての気づきくださいって。
ふくしま
気づきっていうか、
これからの、
それむちゃコメントしにくいけど、
これを経て、この言葉を受けての、
自らの暮らしを見つめ直したときに、
見つかったことって何かありますかねみたいなのを、
なんかもらう。
あげみ
もろってどうすんの?
ふくしま
載せる。
あげみ
載せる?どこへ?ジンに?
はい。
あげみ
え?
それで?
え?それ、そうか?それいいんか?
ZINE制作会議のまとめ
良くないですか?なんかその、
あげみ
みんなの言葉が、 一方的に書くんじゃなくて?
ふくしま
そうそうそうそう。
コミュニティ感。
あー。
で、
ふくしま
100円払って、
言葉が載っていく。
あげみ
読んだ人しかコメントできやんからね。
ふくしま
はい。
あげみ
それクラファンと大した変わらん感じやな。
ふくしま
なんかこう、何ですか?
輪になってる感覚ありますもんね。
クラファン?
クラファンってなんか、
ふくしま
何かな?
いやいやいや。
あげみ
案外でもクラファンの方がなんかその、
出しやすない?
買いやすいとかそんなんない?
一冊。
ふくしま
どうでしょう。
あげみ
なんか、あれやな。
フィルターかかってる感じするな、クラファンに。
ふくしま
何て言うのかな?
すごく広い、もっと広い範囲の方に届けたいってなると、
それクラファンとか、
有効やと思うんですよ。
なんか僕ら作るやつってもうちょっとなんか、
ちっちゃい罠気がするから。
あげみ
でもクラファンも結局なんかやってる、
今やってるけど、
話聞いてると、
あげみ
その関係者の人たちが支援してくれる。
入り口、
みたいな感じやから、
あげみ
リターンがさ、
ちゃんとしてるというかさ、
見えるやん。
ふくしま
もし僕だったらですよ。
もうそれで、
クラファンのサイトとかに手数料取られるくらいなら、
顔の見えるところでも、
いけたらいいのにって思ったりするんですよ。
お金の協賛とか、わからんけど。
でもノートでも手数料取られるけどな。
あんま変わらんか。
あげみ
確かに。ノートでもそうやな。
持って取られるんやもんな。
ふくしま
2割高。
あげみ
ノートの方が高いやん、それ。
クラファン、14か17とかそうなっちゃった。
ふくしま
あ、そうっすか。
なんかノートもね、
ふくしま
ノートなり何でもそうですけど、
このコンズメの、
収益化って言ったら言葉があれですけど、
なんかそれが、
お金を返すから、
できることみたいなものも、
なんか模索したいなとは思うから。
あげみ
それは思う。
ふくしま
足がカニにでもね、慣れたら。
あげみ
確かにね。
まあ分かりやすいよね、その、
クラファンやと72日やったら1ヶ月半とかやから期間が、
ちょっとその短期的なイベントっぽい感じになっちゃうから、
じんわりと作り続けるというかね、
続けるための、
っていう感じになるかな。
ドーンと集めて終わりっていう感じになるから。
ふくしま
そうなんですよ。
その間すっごい、
宣伝宣伝宣伝宣伝ってなってくるじゃないですか。
お願いしますお願いしますお願いしますみたいな。
あげみ
確かにね。
ふくしま
こうなんか淡々としてたいんですよね。
あげみ
なるほど。
ふくしま
もちろんお願いしてるんですけど、
淡々と。
あげみ
分かります。
確かにそれは大変だ。
ふくしま
まあまあまあ。
あげみ
分かりました。
そんなとこですね。
淡々。
作ろう会議。
陣作ろう会議やな。
終わりにしましょう。
ふくしま
終わりにしましょう。第1回。
あげみ
第1回。
ふくしま
はい。
もうこれお休みなさいでいい?
あげみ
これどうしよう。
また次の夜にお会いしましょうみたいな感じかな。
ふくしま
どうなんやろう。
これ通常回としてはね、
ふくしま
とても配信できやんやろうから。
それこそノートで出すのかも。
あげみ
確かに。
ノートでもいいかもな。
あげみ
結局じゃ1本分やな。
ふくしま
1本分?
あげみ
土地の話だけやなく今日はな。
ふくしま
今日そうなってますね。
あげみ
分かりました。
ありがとうございます。
ふくしま
ありがとうございます。
あげみ
じゃあまたまた。
56:23

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