今日の広報の岸本です。この番組は全国の薬局に広報文化を届けたい、広報としての一歩を踏み出せるきっかけをつくる、そして世の中に薬局と薬剤師の魅力を伝える、そんな番組です。
本日はこのようなテーマでお送りしたいと思います。
ばっしーZINEフェスに行ってきた。今度はこんなZINEを作りたいよね会議-。
ということでですね、勝手にばっしーとか呼び捨てにしちゃいましたけど。
ばっしーさん、今日もよろしくお願いします。
ZINEフェスに実は、今年だったら2回行ってました。
はまっちゃってますね。
というのも、結構息子がはまったところがあって。
すごい。小学生ですよね。
小学3年生。
おしゃれな。
その話もいろいろしちゃおうと思ったんですけど、前半はZINEフェスの感想をシンプルに。
岸本さんもね、実際。
そうなんです。浅草の方に行きました。
楽しいですよね。
楽しい。ただ世の中の人でZINEフェスって何ぞやっていう方もいらっしゃるかもしれないので。
私はほとんどそうやってますけどね。
ZINEフェスって何?っていうところから教えてください。
僕がそれを語るのもっていう感じはしますけど。
例えば、有名なのがあれば、コミケとか。
同人誌を作って、ブースを借りて売るみたいな。
ちょっと前で行くと昔はハンドクラフトのね、作ったものを売る集まりみたいなのがあったり。
もっと前で行くとフリーマーケットみたいなのが流行ってたじゃないですか。
ああいう感じで、自分が作ったマガジン、本なりステッカーなり、本にまつわるような商品ですね。
それを販売する即売会みたいなところで、本当にいろんなブースがあって、いろんな人がいてて。
面白いんですよね、これがまた。
おしゃれなっていう話もさっき岸本さんもおっしゃったんですけど。
ピンポイントにおしゃれな方があったり、人がいたりとか、おしゃれなと思う人がいるけど、その人たちの集まりっていう感じでもないんですよ。
そうなんですよね。
ヘンテコりな人もいっぱいいるし。
いるんですよね。
舞台の人もいるし、その他の間々に入っている素人の方でも、ここだけが好きみたいな、すごいニッチな世界を愛する方々がいらっしゃる世界ですね。
そうなんです。そこで気に入ったブースで、ちょっと本を買ったりとかっていうのを楽しむ。
それがジーンフェスの参加側でいくと、それが面白いんですけど。
一つ、ここでいきなり結構パーソナルな話になるんですけど、今回、妻も一緒に家族で3人で行ったんですけどね。
いいですね。
行く前はちょっとこうね、なんかね、なんていうんだろう、なんかちょっと胸騒ぎがするというか、
物手を挙げてジーンフェスを楽しめない自分みたいなのも、なんかどっかにいたんですよ。
えー。
なんでかなって思い出すと、好きなことをやってる、好きなことをやれてる人っていうのを見たときに、
じゃあリフレクトで自分はそれをできてるのかなってなると、いやーちょっとできない、できないかもって思ってしまう部分ってないですか?
なんかこう、ちょっとこう、それこそキラキラしてるんじゃないけど、こんなに好きなことに没頭できるって羨ましいなって。
でもちょっとわかるかもしれない。
思うじゃないですか。
俯瞰で見てしまう自分とわかるかもしれない。
ちょっとずつ食らうみたいな部分があるよねって話をしてて、でも今回行って、いろいろなブースで話したりする中で、
なんかこう、みんな好きなことを追求したりしてるんですけど、その道のエキスパートばっかりの集まるじゃないというか、
好きだっていうことの共通点以外は、その好きさの深さとか、その技術の高さとかじゃなくて、
なんかほんまに好きであればいいみたいなところがあって、よくよく考えたら、
今日の候補の陣作っちゃったじゃないですか、僕らも。
あの経験がめっちゃよくて、このメンバーめっちゃいいメンバーでいい活動やってるから、
これを本にしてまとめて多くの人に見てもらおうっていうのが動機じゃないですか。
確かに確かに。
それを一回経験して、ものづくりまでやって、それを100個販売するというところまでやった結果、今回行ってみたら、めっちゃ平気やったんですよ。
みんな違って、みんないいが、ほんまに体感できるみたいな。
へー。ウェア・ザ・ワールドですね。
そうそう。めっちゃよくて。
でもご家族で興味のある分野とか本とかって全然違ったりするんですか?
全然違いますよ。
へー面白い。
面白いですね。
具体的にどんなとこがあったかっていうと、奥さんが買ったの、本じゃないんですけど、
本好きの人が、ブックカバーを作ってるんですよ。文庫用の。
でもこの方は、なんか裁縫が特に得意とかでもない。
でも本が好きすぎて、ブックカバーを作って売ってる。
最高ですね。
その人、本が好きすぎて、本の森って言うと、本を3つ森みたいに書いた感じの表紙の本があって、
おすすめの本を勧めてるだけの本なんですけど、全ページ、自分の好きな本の表紙を自分でもう一回書き直して、
それを閉じたジーンを作ってるんですよ。
すごい。
好きな本の表紙を、でも絵もそんな上手とかじゃなくて、
味がすごくて、めっちゃ人良さそうで。
その人が作ったブックカバー、確かにかわいいんですけど、別にそんな特別なものもないけど、
この本は自分を照らしてくれるみたいな、絵文が、本は普通の刺繍で入ってるやつで、
めっちゃいいやんこれって言って、2000円くらいでしたけど買ってましたね。
めっちゃ高いけど、かわいいんです。
名前を入れてくれるってなったから、全員使えるようにT、高橋さんはTを入れようと。
Tって刺繍してくださいっていうことをやったんで、
じゃあお願いします、1時間半くらいかかりますって言われて、
めっちゃかかるなと思って行ったら、TがYみたいになってて、めっちゃちっちゃいのが入ってて、
そうか、何回も言うけど、こういう人は全然刺繍の得意な人じゃないんやって思って。
本が好きすぎてブックカバーを作ってる人やって思ったら、許せるというか。
許せますね。
愛せるんですよ。
いやー本が好きっていうだけで、そこまで刺繍まで挑戦してしまうという。
なんかめっちゃ良くてね。
あとはなんか、子供は、これちょっとビジュアルないと分かりにくいんですけど、
架空のスポンジボムみたいな世界。
アメリカっぽいタッチのキャラクターが、こう、架空の街で暮らしてて。
で、その世界はないんやけど、そういう世界を作り上げて、
そこにいろんなキャラがあって、そのキャラの設定があって、
そのキャラたちが群像劇みたいな感じで、ほんまスポンジボブっぽい感じの。
絵本なんですか?
いや、漫画かな。
漫画?
アメカミみたいな感じで作ってる。
漫画もあるんだ。
そう、っていうので作っててるんですけど、そこは漫画だけじゃなくて地図とか、
個人の個々のキャラクターのバッジとか、キーホルダーとかがあって、
息子はそういうアメリカっぽいのがめっちゃ好きなんですよ。
アメリカっぽいものっていうのがめっちゃ好きやから、
それをこう見て、ハンバーガーに体が埋まってしまったアメリカのおじさんみたいなキーホルダーを買ってました。
なんか家族独特だな、みんな。
めちゃくちゃおもろいな。
バッジさんは何を買ったんですか?
僕はタイポグラフィー。僕はタイポグラフィーめっちゃ好きで。
そうなんですか。
ロゴっていうか文字ロゴみたいな。
面白いですね、なんかずっと見れちゃう。
もともとすごい好きなタイポの人がいるんですけど、その人っぽいって言ったら言い方が悪いけど、
その人の雰囲気があるような若い全然無名のタイポ作家の人がいてて、
その人のステッカーを買って、今携帯に入れてます。
めっちゃ気に入ってる。
めっちゃかっこいいです。
あとね、神戸の、神戸って坂の町なんですよね。
海があってすぐ山なんで。
神戸には坂がいっぱいあるんやけど、その神戸の坂にアイドルを立たせて写真撮るっていうのをいっぱいやってる人がいてて、
アイドルのマネージャーかなんかを支配るから、坂とアイドルが好きだからそれを2つ並べて、いろんな坂、有名な坂のアイドルの写真をいっぱい撮った人。
昔全力で坂を登るアイドルのテレビありましたよね。
ありましたありました、全力坂。
そういう感じなのかな。
多分その感じとか。
面白い。
結構時間あったんで、いろいろ。
あとなんか、階段陣を作ってる人がいてて、鬼伝説。
怖い階段ですか?
そうですそうです。めっちゃサブカル寄りの、めっちゃサブカルっぽい。
階段いいな、なんか面白そう。
面白かったっす。
えー。
みたいな、なんかそんなんを見てましたね。あとなんか結構いろいろ見たけど、あとあと有名な陣で、お坊さんのフリーマガジン知ってます?
フリースタイルな僧侶たち。知ってます?
フリースタイルな僧侶たち?
はい。っていうフリーマガジンがあるんですよ。
で、このブースがあって、ゆっくり話聞けなかったんですけど、めっちゃ面白そうでした。むっちゃセンスあって。表紙とか。
えー。調べてみよう。
なんかね、宗派とかそういうのに、たとえば浄土宗とか浄土宗の人たちの集まりとかじゃなくて、もっと自由に僧侶の人たちが自分たちの仏教とかについて語り合ったりとか。
あ、ほんとだ。
そう、むちゃむちゃ、むちゃむちゃ文化的な。
おしゃれ。
むっちゃイケてるんですよ。
お寺スナップとかありますよね。
そうそうそうそう。そうなんですよ。
面白い。
そう。なんで、これは初めて知ったんで、ちょっとチェックしようとか。
へー。あ、ノートとかもやってるんですね。
そうです。なんか結構ガッツリ。多分、教さんとかをもらって、なんかフリーで出てきたりとかしてると思うんですけど。
すごい。
そういう、ちょっとお寺、すっごいたくさんのお寺の名前が載ってました、教さんで。
えー、でもお寺って面白いですもんね。なんかそういうスナップにしてくれたらすごい助かるっていうか。
しかも多分15年とか、観光して。
へー。
全然知らんかったんですけど。
すごい。
うん。みたいなのをちょっと知って。
なんか、いちごいちえでこういう出会いがあるから、神戸って面白いですよね。
結構やっぱ神文化とかが、その神戸とかと相性がいいみたいで。
うーん。
そうなんですよ。なんかその神のフェスやってるところも、そのキートっていう神戸のちょっとこうアートスペースみたいな。
へー。
感じになってたんで。そこでやってたんですけど、ほんまに楽しかったですね。ずっとおれましたね。
ずっといれますよね。また行こう、私も東京の神戸フェス。
いや、ぜひぜひ。
はい。なんか、発信って本来こういうことだよなとか考えるきっかけにもなりますし。
そうなんですよ。
コウホーって頭が煮詰まってくると、神戸フェス行くと、いやコウホーって本来自由なものでいいはずなのになーとか、なんかいろいろ気づいたりしますしね。
そうなんです。
はい。
ぜひね、ちょっとね、皆さんも行っていただきたい。で、うちのチームでもね、神作っていこうっていうのが、なんかこう、なぜか毎年話が上がってくるんですけど。
はまっちゃってますから、みんな。
そう。で、前回1月行ったときに訪問看護師さんでジン作ってらっしゃる方と仲良くなって、今回見らっしゃって。
おーすごい。
うん。で、話していく中で、次ちょっとこう、自分たちの構想あるじゃないですか。コウホーにぃやりたいなっていうんですよ。
はい。
めっちゃ、めっちゃいいって言ってましたよ。
えー。
それめっちゃ見たいって言って。
やばい。
そう。確かにそれ面白いなと。
嬉しい。
薬局関係者じゃなかったら絶対出ない発想なんで。
えー、やっぱりそうなんですね。
うん。だから作って売りましょう。今回はジンフェスで売りましょう。
売りましょう。また詳細が決まったら、
ね。
もう、ポッドキャストでご紹介できるように。
いや、ほんとに。
でもなんか、個人でも、なんかこんなジン作りたいなとか思う場面が結構増えてきて、
はいはいはい。
ばっしーさんもそういう場面ないですか?
いや、もううちはね、ちょっとやろうと思って1回。
え、やろうと思ってるんですか?
そう、あの。
やば。
息子が撮った写真を、こう、ジンにしようかなと思って。
うわ、めっちゃいい。
で、そのコンセプトもいいカメラ渡すんじゃなくて、
この5000円のアマゾンで買った中国製のカメラがあるんですよ、コンデジが。
で、おもちゃのカメラよりはまだちゃんと写るけど、
うん。
普通の日本のコンデジよりは全然しょぼいっていうのが、
いや、いいですよ、その方が。
めっちゃよくて。
だから、ほんまに遠いカメラみたいな感じになるんですよ。
いい。
それを持って、日常スナップじゃなくて海外旅行の3日間で3日間の写真で、
1冊作ろうかって。
1回ね、ソウルで1回やってて、その時に写真はあるんで、それをちょっとこう。
うわ、それめっちゃいいじゃないですか。
毎年年を重ねて出して、
そう。
20歳までジン続いたら、泣けてきません?
そうそう。
いや、なんかね、いいなって思って、本人もやりたいって言ってるし。
いや、やった方がいい。
やろうかなと。
はい、もし息子さんが困ったら、私キャンバー手伝いますので。
共同編集者に入れていただいて。
そうなんですよ、そこそその編集とかも一緒にやれると。
いや、いい、ばっしーさんできるから、奥さんもできますしね、みんなでできれば。
なんかすごく凝ったものじゃなくても。
やばいな。
本当に?
それ最後、息子さんが結婚するってなって、そこにジンがバーって並んだら。
確かに。
号泣する。
出た。口癖や、最近の。
いやー、そうなんです。ちょっとそれはね。
ちょっと一冊で終わったら悲しいんで、ちょっと続けてほしい。
いや、そうなんです。ちょっとね、マジでやろうかなと。
うん、やってほしいです。
今ちょっと計画中。
なんか反抗期とかになったら終わっちゃったら悲しいですけど。
確かに。いや、それ毎年やるってめっちゃ急に、なんかいつの間にかめっちゃハードル上がってますけど。
海外旅行行かなあかんし。
海外、毎年行っていただいて。
別に海外じゃなくてもいいんですけどね。
それで、日本旅行でもいいし。
そう、なんか日常もいいけど、なんか旅行っていうのがいいなあと思って。
行く理由にもなるし。
神戸の街並みでもそれこそいいと思いますし。
うんうんうん。
なんか、わしーさんそういうの詳しいから、そういうの見たい。
いやー、そうなんですよ。楽しいかなあ。
今年は来月、再来月ぐらいにちょっとまた海外に行こうと思ってるので、
連れてカメラ持って行って、やったら面白いかなと。
いやー、なんかいいなあ、じん。
そう。
私は逆に写真に振らず、なんかエッセイとか小説とかめっちゃいいなって思ってて、
書こうかなと思って。
いや、マジでやったほうがいいっすよ。マジでやったほうがいい。
書こうかなと思って。
言葉のチョイスとかのやっぱりセンスつくと思いますけど、エッセイいいんじゃないですか。
この前、オードリーの若林さんの「斜めの夕暮れ」っていうエッセイを集めた本を読んで、
めちゃくちゃ共感したんですよね。
結構気にしすぎな方じゃないですか。
先生さんですね。
そうそうそうなんですよ。
だから、なんかそういう、この人の暮らしの一部ってこういうことを考えてるんだなとか、
生活の一部を切り取った一個一個の言葉って、読む側にとってはすごい刺さるっていうか、
大事な言葉にしたいなって思うときもありますし、
励まされたりすることもあるので、
私の言葉がそこまででは思ってないですけど、
そういう紡いでいけたらいいなって思いますね。
エッセイとかいいと思いますよ。めっちゃ面白いと思う。
一人採用のつぶやき。
全然仕事に振らなくてもいいと思いますけどね。
仕事もあってみたいな。
面白そうやけどな。
いいですね。めっちゃいいと思います。
ポッドキャストやっててなんですけど、
発したり言葉にしたりするのがめっちゃ苦手で、書くほうが得意なんですよ。
素晴らしいじゃないですか。
左利きの本を読んでたんですけど、この前。
左利きの人って言語化するのに、一回右脳を通して左脳に行って言葉に行くから、
言葉が若干遅いみたいなのを読んで、変換するのに時間がかかるから。
だから書くほうが直結できるから早いんですみたいなのを読んで、
その通りだと私左利きなんですけど。
そっか。出力のスピードが早いんや。
ばっしーさんは多分めっちゃ左脳型なんでしょうね。
確かに。めっちゃそうですね。完全にそう。
だから文章にしたいなと思いましたね。
いいじゃないですか。まず書いてみることからやってみる。
ちょっと面白いですね。お互いに字に作って。
だいたいあれって長付けを2人で分けて出すじゃないですか。
分別って。だからやりましょう。出しましょう。
やりましょう。出しましょう。息子さんも。
今日のコウホーの字は両方に置いて。
いいですね。しかも採用担当だから呼び込みめっちゃ得意だと思います。
そうそう。それも面白かった。めっちゃみんなおしとやかなんでね。
どうぞ手に取ってくださいみたいな。
どうぞ今日のコウホーです。
チラシをぶつけるぐらいでいかんと。
この前の学会ではそれで100冊売れましたから。
そうですね。世の中に出した時に何冊売れるかっていうのも気になる。
でも人と人とのつながりとか、参加者同士のつながりとかも結構面白そうやったんで。
面白そうですね。
いいと思いますよ。
どういうのが重要があるかとかも聞きながら作っていきたいですね。
確かに。
楽しみ。そんな話で今日は。
夢が広がる話でした。
夢が広がる楽しい話でした。
前回の真面目な話とは打って変わった。
これは大事ですよ。
大事にしていきましょう。ジン。
ちょっと収録してる時間が遅いので、これ以上真面目な話は無理だったんでちょうどよかったです。
そうですね。
はい。
もう寝ましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、じゃあエンディングです。
今日もあっという間のお時間でしたが、ばっしーさんいかがでしたでしょうか。
いいですね。楽しかった。
次まだ6月にあるんですよ。ジンフェスが神戸で。
それをまた続けてくれと息子にも言われてるので。
すごいですね。ハマっちゃって。
そうなんですよね。
可愛いな。
マジで見てるとお叱ってやってる大人みたいに自分の小遣いで万々千円のキーホルダーとか買うから。
売ってる側の参加者の方にびっくりされる。
もしかして自分の小遣いでこのキーホルダー買おうとしてる?みたいな。
申し訳なくなっちゃう。
お父さんいいんですかって。いいんですみたいな。
すごく新しく趣味ができたような感覚なので。
いいですね。
ちょっとここでジンフェス行ってきたらここで話すというスタイルにしましょう。
スタイルにしましょう。そのうちコミケとかも行き始める可能性もありますから。
そうですね。
ガチの方に。
そうですね。文学の方とかもありますからね。
あ、そうだ。文学フリマとかも行きたいですね。
ちょっとヤバいです。
楽しみです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
私はですね、ジンフェスの話をするとニコニコが止まらないと言いますか。
確かに。
創作意欲がすごくかきたてられる時間になるなって思って。
本当に美大の方の絵とか見られる。スケッチとかも結構飾ってあったりとか。
生のスケッチブックが置いてあって、ご自由にご覧くださいみたいな。
芸大の方のやつとかも見れて。
それを見ると、私全然絵描けないですけど、
どういう脳を引いてたらこういう絵が生み出せるんだろうとか、
いろんな角度から考えさせられたりとかもするので、
いい脳の刺激になるなとも思いつく。
確かに。
薬局っぽく健康につなげたい感じになってましたけど、
でも1個の趣味として大事にしていきたいなというのは変わらないので、
いつか今日の広報でブースを出すっていうのは近いうちの夢。
夢というか、絶対やりたい目標として持っておきたいなというふうに思ってます。
もう売るものはありますから。
そうですよ。
ありますから。それを増やしてまた持っていくだけですから。
はい。やっていきましょう。
ありがとうございました。