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69オーディオZINE
2026-05-28 41:32

69オーディオZINE

ZINEを他媒体に!

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが自身のZINE「本屋物語」と「図書館物語」のオーディオ版制作を検討していることについて語ります。最近のネットニュースで「オーディオファースト」のオーディオブックの存在を知り、音声コンテンツの利便性(運転中や家事をしながら聞けるなど)に魅力を感じたことがきっかけです。単なる朗読ではなく、書き言葉とは異なる「語り」の形式で、ポッドキャストやラジオのように話すことで、ZINEの内容をより魅力的に伝えたいと考えています。 しかし、最大の課題は、ZINEの重要なポリシーである「TOKUBOOKSでの独占販売」を音声版でも維持する方法です。有料ポッドキャストでは全国どこからでも購入可能になってしまい、このポリシーが崩れてしまいます。そこで、SDカードやUSB、CDといった物理メディアでの販売、あるいはパスワードやQRコードを利用したクローズドなアクセス方法など、様々なアイデアを模索しています。 また、今後のZINE制作として、絵本や運動をテーマにしたZINEの構想にも触れつつ、地方都市における独自の価値の発見と、地域活性化には地域外との連携が不可欠であるという哲学的な考察も展開しています。TOKUBOOKSのような場所が持つ「そこに行かないと手に入らない」という価値を、音声コンテンツでも実現するための最適な方法をリスナーにも問いかけています。

ZINE「本屋物語」「図書館物語」と新たな構想
久しぶりにね、移動しながらやりまーす。
雑音がどれくらい入るんだっけ、よくわかんない。
えーと、なんだっけ、うん。
あのー、まだ時間が取れてなくて、
あの3つ目のZINEをやるのも楽しみなんだけど、
えー、ちょっとね、明日こそ少し取り掛かろうかなと思ってるんですけど、
あのー、ちょっとね、いけるんじゃないかって思ってることがあって、
今日、あるネットニュースを見てたんですよ。
そしたらね、これもう言ったらほぼそのアレになっちゃうから、
明日また相談するんだけど、
あ、そうそうそうそう。
でー、まあいいかも。
まあいいか。どうせこれはあんまり聞いてないからいいか。
もったいぶるようなこと言ってんないから。
あのね、ZINEあるでしょ。
本屋物語と図書館物語っていうのを作りました。
あれさ、自分あたりだからほとんど。
あのー、だから3つ目は、
ちょっと人様に読んで価値のある、
普遍的に価値のある、情報としても価値のあるものになるといいよね、
みたいなことをちょっと思ってますけど、
1と2は、自分がとりあえず形にできればよかったっていうのがあるから、
あのー、完全に自分あたりのエッセイなんですよ。
なんだけど、それを、
オーディオブックからの着想と音声化の可能性
いやいや、今日何ニュースを見て思ったかっていうと、
あのー、オーディオブック。
三宅山本さんがオーディオブックとか、
三宅山本さん誰だっけな、なんかね、何人かの人が、
オーディオファーストでオーディオブック出すと。
要は、あのー、オーディオファーストってことはその後も出すの。
要は、オーディブルとか、
とにかく音声の本っていうのを、
本が音声はあるじゃないですか。それがまさにオーディブルじゃないですか。
で、音声を先に出しますっていうのをやるんだって。
なんか、そういうのを出すんだって。もうあんのかな、それ。
でも、とにかく結構有名な作家さんとかも、
なんかそれやるんだって。
で、それさ、
で、それ見て思ったのよ。あれ?って思って。
こんなこともやってるじゃない。
ポッドキャストみたいなこともさ、ボソボソとずっとやってるじゃないですか。
これ、あのー、
本屋物語と図書館物語、人としてね、
一応文章として曲がりなりにも一応作りましたと。
もうすごいお手製のオリジナルの製本ですけどもやりましたと。
それについてもまあいろいろあるんですけど、
やっぱりちょっと表紙をかっこよくとかいろいろそれはそれであるんだけど、
あのー、
じゃなくて、その形にする方向、
紙の本としてある方法じゃなくて、
オーディオブックにするって方向はどうなんだい?と思って。
思っているんですよ。
あのー、オーディオブック。
だから声にさ、
しようっていうのは、これはありなんじゃないか。
ジンの中でも、
オーディブルのジン、これやってる人いるんだろうけど、
でもなんかあんまり聞かなくないかと思って。
声でもやってますみたいなジン。
まあ俺そんなにジンたくさん見てるわけじゃないけど、
あんまりまだ聞かないぞと思って。
あんまり聞かないからやってみたら面白いんじゃないかなって思ったんだけど、
思ったんだけど、
あのー、あれさ、
そのまま朗読する感じじゃないと思うの。
だってさ、
自分のことなんだよ。
自分のことを語っているっていうか、それのエッセイなんだよ。
それさ、内容は同じよ。
内容は同じなんだけど、
なんかあれは台本程度に思っておいて、
なんかその時のことを話すっていう感じの、
オーディオブックじゃないのかな。
それはもうポテキャストになっちゃうのかな。
なんかラジオ的なありになっちゃうのかな。
でもなんか、そのー、
朗読するってのはつまんねえなと思ったのちょっと。
いや、内容は同じよ。
内容は同じだけどさ、
なんかそれを別に言葉をそのまま一時的に読むんだったら、
別にわざわざ音声にする必要はあるよ。
ある。
読まなくても聞ける。
運転が聞けるようなアレになる。
っていうのはあると思うんだけど、
確かにそういうことも言ってたわ、今日も。
なんかそのニュースの記事でも。
流れで劇ができるからとか、舵をしながら聞けるから、
聞ける間に舵をするようになったから、
舵を進んでやるようになったとか、
それで仲良くなったとか、
ドライブの時に聞けるから、
夫婦仲良くなったとか、
なんか聞いたんだけど、その記事の中にもあって、
ふーんと思って、確かになと思ったのよ。
自分もさ、例えばホテンラジオさんがさ、
声だから、ラジオだから聞けてるわけじゃないですか。
あれが文章だったら読んでたかどうかわかんないわけよ、確かに。
だから朝3時まで走りながらとか、
それをやってるわけよ。
で、トクブックスさんもさ、
ポッドキャストもやってるわけじゃない?
あれは本の紹介だけど。
でもそれをもとにさ、
リッスンっていうアプリがさ、
AIが文字起こししてるじゃない?
これも文字起こしするんでしょ?どうせ。
どうせっていうか、文字だらけだけどさ、
俺がちゃんと見てないから。
それでできるってことは、
なんかさ、
オーディオ…なんていうのかな?
本が、
原作の小説が映像化されるっていうのは
よくあるじゃないですか。
映像の小説家でもいいんですけど。
それはあるじゃないですか。
なんかそれと似たようなことが
できるのではないか?
と思っていまして。
「語り」としてのオーディオZINEのコンセプト
だから大したことではない。
映像化ほど大したことではない。
ただ音声化ってした時に、
ただ文字をそのまま音声にするっていうのではない
やり方ができる。
ごめん、手元には本や物語がないからあれだけど、
要はあれさ、
同じ出来事を語るのと
文字にするのとでは若干違うと思うんだよ。
で、
あれ…じゃあ
なんていうのかな?
あれと同じことをさ
話す…
いや、実際そういう人はいると思うんだけど
本や物語に書いてあることを
実際に直接話した人いると思うんだけど
全く同じ…書き言葉では話さないじゃない?
だから
ジン、あれさ
オーディオ版も作ればいいんじゃないかと思ったわけよ。
で、語りじゃん?物語じゃん?
語りってさ、物語だけど書いてあるけど
語りって口で言うイメージあるじゃない?
だから
口で行けるんじゃないか?
ってちょっと思ってるんですよ。
でも分かんない。どれくらいの時間がかかるのか
大して時間かかんないのかちょっとよく
イメージがつかないんだけど
いや、行けそうだぞ?
ってちょっと思ってて。
なので、それをやろうと思います。
これめっちゃ簡単そう。だって本や物語か図書館物語をさ
原稿を用意してさ
それと同じことをただ順番に語っていけばいいのよ。
余談になったら余談すればいいのよ。
これ行けんじゃないかなと思って。
なんか面白そう。ちょっとやってみようとしたら。
だから一回やると思うんだよ。
TOKUBOOKS独占販売ポリシーと音声版の課題
一回やると思うんだけど
陣さ、音をつけちゃってるじゃない?
曲がりなりにも。
もちろんその一部の人しか
パッと目に止まった人しか買わない
こじんまりとした陣ですけど
それと同じ方式で行くなら当然
それにも音声版にも値段がついて
しかるべきだと思うんですよ。普通にね。
普通の話で。
ただ、ここで問題になってくるのが
これをまさに今、あした
トコブックスさんや
あるいはワークライツの佐野さんとかなのかな
に相談
とにかくどうすればいいんだろうと思って
誰かに相談したいんだけど
お金を取りますよってなった時に
例えばあるよ、リッスンでも
今ここで公開してるポッドキャストの方がしてるリッスンでも
有料のポッドキャストってのはすぐ作れるんですよ。
ただね
その陣で
僕の本屋物語、図書館物語ってのを
大事にしてることの
本当に大事にしてることの一つって
トコブックスでしか買えないってことなんですよ。
トコブックスでしか見られないよってことなんですよ。
結構これ大事なのね。
それが
今後の本屋さんっていうものの
在り方に対しても
重要な位置を絞める可能性があるんじゃないかってことを
思ってるから。
だってわざわざそこに行かないと買えないっていうのがさ
ただもちろん意地悪してんじゃないんだけどさ
そこ行かないと買えないよっていうのは
別に意地悪でやることじゃないんだけど
でも本当にさ
自分で作って自分で置くっていうことって
そこの本屋さんでしかできないことなんだよ。
単純に純粋に自然に。
だから自然な形でトコブックスでしか
置いてない本なんだよ。
置かせてもらえない本だよっていう
言い方もできると思うけど
だからこそそこに行くんだよ
そこの本屋さんに行く意味があるんだよっていうことが
別に俺の陣とかじゃなくて
あると思うのよ。
トコブックスにしか置いてない本ってもともとあるのよ。
たくさん。あるんだけど
それがもっと増えると思うのよ。
トコブックスにしかとは言えないけど
茨城の中ではトコブックスにしかないとか
結構ここら辺で置いてるのはトコブックスぐらいだ
みたいなのはもうすでにあると思う。
それをもっと
単純に言うともっと増やしたいのよ。
トコブックスだから置いてあるよっていう本を。
それは陣部のみんなや
陣部じゃないけど陣を作ってるみんなによって
増えそうじゃん。
分かんないよ。
純粋に売れて
トコブックスじゃなくて
いろんなところにあれした方がいいみたいなのも
出てくるかもしれない。
だから奥づけに
トコブックスでの販売しか認めないよって
一切書いたんだよ。
複製とか勝手にしていいけど
ちょっと矛盾してるのかな。
勝手にしていいけどそこまでやりたいんだったらあんまりないと思うけど。
ただ買う、売る
販売するっていうのは
トコブックスでしかやらないよって明確に書いた。
大事なこの本を構成する
ストーリーとか
書いたことの内容と同じ程度
大事なことなの。
今後もそれをやっていこうと思って。
音声を公開したい。
音声を販売したい。
音声版の陣を販売したい。
販売をする。
対価を貰うっていう形にするっていうのも
ポリシーとして
本屋さんで売ってるんだから
っていうのも大事にするとすると
途端に分かんなくなる。
音声をそこでしか買えないようにするってどうやってやるの?
この時代に。
そうなると
立派なもので
例えばリスンとかもそうだけど
有料にしたら
それが公開じゃん。
ただ
全国どこでも買えちゃうわけよ。
知らない人じゃないと買わないと思うし
実質はっていうのはあるかもしれないけど
買えちゃうわけよ。全国で。
俺の大事にしているトップボックスでしか買えません。
ここで場合で言うと聞けませんなのかな?
っていうことが
成立しなくなるのよ。
違う形の成立になっちゃう。
全国どこでも買えるんだったら。
そう考えると次にあるのが
音声ZINEの販売方法に関する模索
レコード方式っていうの。
SDカードかメディアを
その音声をそのままデータとして保存して
それを
買ってくださいっていうのかな?
買ってください。
今ちょっと思ったけど
USBとかSDカードとかにデータ保存すると
それを勝手に
改編とかできそうなの。
紙と同じだから改編しちゃえばいいのかな?
別に複製すれば。
CDとかにしようかなと思ったけど
でもCDだって結局録音したら同じだし
なんかCDにして
それをまた
オーディオCDって昔あったけどな。
オーディオCDはあっても
もちろんオーディオCDなんだけど
ブックCDみたいなのすればあったね。
それでもいいのかな?
でも手軽さはあるじゃん。
ポッドキャストの
ラジオとかポッドキャストで配信されてることの
手軽さってあるじゃない?
スマホ一つあれば聞けるってのあるじゃん。
電子席でもいいのか。
ジンの電子席って
そういうことか。
だからデジタルにするとか
そういうことをしようとするとジンが難しくなるのかな。
ジンのそれってあんまりないのかな。
なんかうまいこと考えつく人いない?
あといい方法知ってる人いない?
何人聞いてるかわからない。
相談しようと思うんだけど。
理想は
TOKUBOOKSでしかその音声は手に入らない?
っていう状態なのよ。
かつ手軽だといいんだよ。
メディアに入れることか?
パスワード知らないと買えませんとか
パスワード付きで売れるって
そのパスワードはTOKUBOOKSにしかありませんとか。
ラジオ
すごい局次的なラジオで
狭い範囲でしか聞けませんとか
下妻でしか聞けませんとか
なんかないですか?
そういうことを考えています。
人を音にする
音にするときには
ただ朗読するんじゃ意味がない
意味あるけど音声にするってこと
プラスアルファなんかやりたい?
やりたいっていうか
あれは
音声にするんだったら違うんですよ。
書き言葉じゃないから音声は。
文字を読むのと
話すのとは違いますので
違うようにしたいんですよ。
それをやったときに
かつそれはTOKUBOOKSでしか買えないよって
したいの。
それをどうやったらいいかを
考えます。
考えるんだけど
やろうと思えばこれは
音声でやるっていうのは
ゆっくり時間さえかければできるような気がするから
それはそれでやります。
ジンフェスにもそれは
持っていったらいいんじゃないのかな。
ポッドキャストを音声にしていったら
ちょっと考えてたんだけど
ちょっと
ジンを音声版にするっていうのは
いいんじゃないかなと思ってる。
メディアの分にしちゃうと
メディアの料金が高かっちゃうからさ。
紙より高いじゃないか。
ちょっと手軽さが薄れるな。
音声の分にしてそんなに高くなるものでもないなと思ってるからね。
ちょっと上手い方法を考えたいです。
という話です。
いろいろやることが忙しいよ。
第1次三人は
絵本を作るぜって話でした。
絵本は僕は絵を描けないから
描くつもりないってことも最初から
全部あれしちゃってるから
誰かと作るってことをしますと。
誰かと作るんで
すぐには作れません。
っていうことを
相談してます。
いろんな方法を考えてます。
考えてるから自分だけではやらないから
保留です。
第3番目のジンとして考えられましたけど
これは4人目以降になります。
そして浮上してきたのが
運動ですね。
3ヶ月であなたも15キロ痩せるみたいなのを
タイトルをみんなに考えてもらいたいな
って思ってますけど
相談したいなって思ってますけど
ちょっと考えます。
いろいろやりようがあるんだけど
人に情報として与えるための
ものになるんで
やりよう
描きようがたくさんあるなと思ったんで
それが3ジンになります。
だからこれも作りたいんです。
できるんじゃないかなと思ってるので
やります。
やるんですけど
それと同時に
すでにある1ジン2ジンを音声化する
メディアとして違うものにする
これはありだなって考えたので
これもやります。
これもやりたいんですよ。
同時にやりたいけど
ただ
どっちかというと
こっちの方が簡単
1ジン2ジンがすでにあるものを
ただ俺が話せばいいだけだから
読めばいいんですよ。
読むんじゃないんだよ。話すんだよ。
話せばいい。話すんだけど
それにするっていうのがあるから
読むまでではないけど話すんだよ。
話す内容だって決まってるんだよ。
本の通りにすればいいんだから。
これはすぐできるし
やりたいけど公開方法というか
販売方法をどうするかというのを
ちょっと相談したい。
しのぶさんはどうですか?
何かいいアイディアありますか?
ちょっと
これを聞くのが早いか僕が話すのが早いか分かりませんけど
それで相談します。よろしくお願いします。
それ以外の
佐野さんとかと話す?
全然お会いしたことないから分かんないですけど
何かいいアイディアないですか?
ちょっと話す。
音声出版社とかあるんですか?
でも音声出版社って音声で出版するだけだよね。
違うんだよ。これは音声は音声なんだけど
トークボックスでだけで売りたいんだよ。
普通にSDカードとかCDに落としてそれを
トークボックスで買ってねっていう話か。
そういう話かな。
まあいいか。それでも。
何かうまい方法ないかな。
でもそうなっちゃうかな。
そうなっちゃうか。
パスワード的なのにして
トークボックスであるものを手に入れないと
それが聞けないようになっている。
クローズド的なこともできるの?
QRとかURLだけを知っていれば
そのURLをトークボックスで売るってことができるのか?
QRを売ればいいのか?
QRを売ればいいのか?
QRを売る。
クローズドでそのURLをどこかに用意しておくってことはできるのか?
音声をどこかにあげておいて
それだったらこれからも発見されないんだけど
そのQRで直接だったらアクセスできるよっていう方法は
あり?できる?どうなんだろう。
できそうな気もするね。
そういうことを考えているので
同じですね。
運転しながらだからずっと同じことの堂々巡りなんですけど
そういうことをやりますので
頑張って考えましょう。
僕も考えるんですけど
何かいい方法が思いついた方がいたら教えてください。
でもコンセプトとしては
もう本当に何度も言っている通り
またダメ押しで言うけど
とくボックスでしか買えないものを作る。
それが今までは文字の本だったけど
文字じゃなくて音声としてそれをやるのもできるなと思ったので
それをやります。
けども音声にしたからデジタルにしたからといって
とくボックス以外でもどこからでも手に入っちゃいます。
買えますっていうことはしません。
そのためのいい方法を考えています。
ということです。
今後のZINE計画と地方創生への考察
頑張ります。
どうしようかな。
どうしようかな。
まあいいや、その話は他の終わり。
だから人作りますっていうことです。
今移動しながらやっているのはこれ。
実家に帰るからです。
実家に帰るイコール
パルミアボックスさんにも
明日返すって言ったら別にいいからいい。
大丈夫って言ったら
いいかと思って
どうせ金曜日だから
とくボックスも昼からしかやらないしね。
なので
ちょっともう返しに行っちゃおう。
どうせまた土曜日に行くから
町ライブラリーはね。
町ライブラリー
聞きましたよ。
多分これも聞かれている方だと思うんですけど
町ライブラリー行かれた方いますね。
聞きましたよ。
聞きましたし
聞きましたよ。
感想は今度聞かせてください。
っていうことですね。
これなんだろう。
微妙な感じになってる。
最近道変わったの?
緑のあたり。
やさびの道も変わったのかな。
よくわかんないけど近しい方向には来てるけど
なんか全然いつもと違う道通ってる気がする。
まあいいか。
別にいいんですけど。
お家に帰れれば。
あんまりよくわからない。
中のなんか変な道だったのか。
これでもね。
録音を止めないっていう。
まあいいかなと思って。
ノンデュラさんのポッドキャストをね。
ジャスミンブックスさんのポッドキャストを聞いてると
最後の方に
全部は聞けてないんですけど
最後の方を一周しちゃうとさ
三宅先生ってややこしいね。
三宅先生って僕たちからすると一部の人にとってはややこしいんですけど
宗教家の三宅先生の
後半を聞いて
要は最新のやつを三宅先生に挙げられたんだけど
その時点での最新のやつ聞いちゃうとさ
最初に戻ったりするんだよ。
だから俺1回目の月頭さんのポッドキャスト
何回か聞いてるのね。結構何回も聞いてるの。
で、そうするとさ
あのー
良かったと思うの。いつも。
あのー
直美さんと月頭さんもこれで行くのか、これで公開するのか
録音最後まで行っちゃうのかっていうのを
あのー
よくわからないまんま
よくわからないまんま
始めてるんですよ。1回目の放送。
ちゃんと録音できてるらしいし
このまま行こうよみたいな
感じでやられてて
俺もそうだったからね。1回目の時
しかも言い訳のように
いつ始まったのかよくわかんないけど始まってるのがいいんじゃない
みたいな言い訳みたいなことして
で、やってたんで
良いですね。そういう風に始まってるのに
だからなんかそういう
いつ始まってのか、どこが始まりだったのかってのが
よくわかんなくなる営みをこれからも
していけたらいいなって思いますよね。
すごい全然よくわかんない。あれだね
あのー本屋物語
とか
時系列的には本屋物語なのかな
一番最初ね。でも同時に図書館の物語があって
で、音声だから別に
順番はあるんだけどさ。こういう形であれば
順番は音声で後で作ったらそれは後で作った方が
後で作った方なんだけどさ
なんかいろいろ
考えられると思うんですよね。なんだなんだなんだ
よくわかんないな。なんか本当に今俺余計なことしたな
そのまま真っ直ぐ走ればよかったんだな
えーもうよくわかんない。なんかあれだね
あのーすごいイメージの話ね
なんか結局さ
みんな似たようになってるけどな。あのーTX沿い
なんか
研究学園も
昔はさ、もうちょっとあれだったけど
発展してあるじゃない。発展するのはいいことだよ。発展するのはいいことだから
いいんだけど。なんか
万博記念公園もさ、発展するじゃない
緑野駅もさ、発展するんだよ。まあ未来大乱もそうでしょ
その後もそうでしょきっと
森はもともとそうだけど。橋は田中とか
なんかさ
なんか今緑野のあたり走ってたらさ
研究学園とかと。あれこれ研究学園かな
万博記念公園かなって
なんかパッと見わかんないよね
近く撮ってる人からすればわかるんでしょうけど
なんかいいことなんだけど
発展するのはいいことなんだけど
それをおかげで県南は人口増えてるしね
人口増えるのがいいことかっていうと
まあそれもまだ考えようによってはいろいろあるでしょうけど
なんか
同じだな。つまんねえなって思って
同じだなつまんねえなって言ってるこの俺も
同じようなことやってるんですよ
試合型書店みたいなの流行って
みんなやってることを
やってるからさ
今いじわるな考え方してますけど
すごい
ある意味みんなと同じことやってるんですよ
自分の周りの中ではね
あんまりやらなくて若いかもしれないけど
でも
やっぱり
自分だからやれることとか
この場所だからやれることってのがあって
それを見つけないと
それを見つけないといけないってのが
今後のあれだと思うんですよ
どこの都市もそうだと思うんだけど
下妻もめっちゃそうだと思う
最近のこと見てると
下妻めっちゃ
なんとかしてそれを見つけてやる
って思ってたり頑張ってたりする人がめっちゃ多い
そういう引力みたいなものがあるっていうのを
やっぱあると思う
それを心理させる力もあると思うね
わかんないよ誤解かもしれない
たまたま近くで働いてるもともとここに住んでいる
移住してきた
いろんなあれがあるからそう思いたいって気持ちもあるのかもしれないけど
それも含めて
なんかありそうって思わせる
だからいいよねって思っている
それを見つけられれば
下妻もそうだし
いわゆる都会じゃない地方都市
市っては都会都会じゃないとかいう
都会地方みたいな分け方も
たぶんいずれ意味をなさなくなってくると思うんだけど
でも
その辺をうまく
いろいろ考えていったり発見していくこと
次の道を見つけ出していくことってのが
大事な気がします
大事な気がしていて
特に僕たちは下妻でそれを発見するっていうのが
大事な気がするし
でも下妻でやるんだけど
あえて言うなら下妻でやるんだけど
おそらくそれは下妻だけではできない
うんとね
めっちゃ身も蓋もないこと言うと
トクブックスができたのは
トクブックスの店主さん
もうずっと下妻にいたら
たぶんできてない
これも下妻市民でずっといたら
わざわざこんな移住とか
引っ越してみようとかやってない
棚を借りるのももしかしたら
下妻じゃなくてトクブックスじゃなくて
違うところを先にやってたかもしれない
それこそ東京まで行ってとかやってたかもしれない
だしいろんな意味があるんだけどこれは
たぶん地方創生っていうのは
地方だけではできません
すごい適当なこと言ってますけど
都市の発展とか都市のことっていうのは
今の都市のことだけ考えてもできないし
歴史として過去未来のかのことを
考えながらやらないとできないし
それは時間軸ね時間軸をいろいろ
広くさらないとできないと思うし
時間軸じゃなくて場所
場所ね普通の座標
それもその地点だけではできません
しかも2点では平面になっちゃうから
3点X軸Y軸Z軸で立体になるためにも
3点攻め少なくとも
下妻以外のところのポイントを抑えないと
たぶんできませんできるのかもしれないけど
なんかめっちゃどうでもいいようなことになります
もう超余裕がなくなって
道がよくわからなくて余裕がなくなってきたから
超乱暴なこと言ってますけどね
こういう文字じゃないと言わないこと
特に言えないことっていうのもあるかもしれないから
ただそこも含めて
でもそれでも新松山に何があるんじゃないかなとか
この場所で頑張っていこうとか
ここのあれが大事だなって思ってる人間が
集まったんだと思うんで
もしくは元々そこにいる人間ね
ごめんね今あれだわ
今めっちゃ失礼なこと言ったけど
じゃあ下妻にずっといる人間はいらないのかって言うと
当然そんなことはありません
当然そんなことはありませんけど
ただそこにいる人だけではできれない
無理やり言うと
留学とかしたのと似てる
違う国の人とも一緒にやっていかないと
っていうのと同じレベルの話じゃない
いずれがたがくるよ
どこだけうちが良ければいいとか
どこだけ良ければいいとか
それは多分がたがくるから
そういうことじゃなくてむしろつまんないし
つまんないと思うと思うけど大体みんな
それも頑張ってやっていきましょう
っていうのをね
全然お店も持ってない
ただ職場の近いところに引っ越したっていうだけの
私が言うから説得力がないですけど
走行してるうちに無事にね
実家にたどり着けそうですので
色々話しましたけど
大体同じようなことを理解していましたけどね
まずはお休みなさいまた明日会いましょう
41:32

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