番組の作戦会議003│「素直な気持ちを発せていない人に向けて、伝えたい。」
2026-07-23 22:05

番組の作戦会議003│「素直な気持ちを発せていない人に向けて、伝えたい。」

今回の作戦会議トピックは…

番組を聴いたお母さんの幸せについて

子育てに不安を持つ人にむけて伝わる話し方をしたい

どんな読者を想定して出版をしたいの?

5人のお子様についても語ったらいいのではないかな


【番組の作戦会議って?】5児の母で、みと森のようちえんにじいろの園長 平向早香さん通称「さやちゃん」とリスナーが、子育てのワクワクやモヤモヤをわかちあう「こそだてあじわいラジオ」。もとテレビディレクターで新人ポッドキャストディレクターの「やいちゃん」が、番組の方向性にブレが起きていないかを確認したり、番組制作力を向上させるためにお話しています。

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00:02
こそだてあじわいラジオの作戦会議会を──採用されてる。嬉しい。
こそだてあじわいラジオの本編はこの後撮るとして、毎回、新人ポッドキャストプロデューサーやよいの番組をね、やっぱりさやちゃんにとってもいいものだ、私にとっても作るのが幸せで、というものの微調整をするためにね、ちょっとこういう話を。
だってこれでさ、仕事もらっていきたいんだもん。
あ、そっか。かっこいいな。
そう、その道で行くから。それでだよ、お母さんが喜んでくれたの、この前の収録。
お母さん?あの、うちのだよね?私のマザーでしょ?
そうそう、マザー。
そうそう、基本的にさ、若子のさ、頑張ってる姿とかさ、幸せそうに生きてる姿ってさ、好きじゃん、お家の人って、お母さんってさ。
お家の人って。
そうそう、だから基本的に何か、自分的にアクションがあったときは必ずそういうのを送るようにしてて、
そうそうそうそう、まあ相変わらずさやちゃんやってんね、みたいなところと、あとやっぱり幼少期とかをさ、深掘りされると親は嬉しいんだよね、きっと。
そんな感じしないですか?
あの大事な時間だもんね。
そうそうそうそう。
さやちゃんが今の時間が大事なように、お母さんにとってその時間がね、幸せだったんだもんね。
そうかもしれないね。
思い出せるんだ。
そうそうそう、だからほんとすごいありがたい機会いただいてるなって思いながら。
じゃあさやちゃんのお母さんが出てくる回とかね。
それもちょっと興味深いんだよな。
確かにね。なんかでもね、あんまりね、表に出たからなくないタイプだから。
うちのお父さんはめちゃくちゃ前に出たいタイプなんだけど、それに出ちゃったって言われてて。
そうそうそうそう、ありがとうございます。
そう、なんかそういう身近な人の幸せが番組を通して作れるってやっぱり、制作者としては大事だなと。
その出る人が傷つかないこととか、出る人が違和感がないまま出すことが大事だなと思ってたから、
お母さんのその話聞いて、ああ嬉しいって思ったから今話題にしちゃったのと、
あとさやちゃんのその、なんかこう違和感みたいのも毎回微調整はしたいんだけど、
はいはい、違和感。
どう?なんか。
私はただ自分がお話ししていることがあまりにも抽象的だったりすると伝わりにくいなっていうところで、
この間も言ったけどさ、前回の話ちょっと抽象的すぎなかったみたいな。
収録後にね。
そうそうそうそうそう、そういうところが気になるだけで、やいちゃんとの絡みみたいなところとかは全然だし、
自分自身もそのやいちゃんの鋭い視点からの質問とかに対してしっかり答えられるようにっていうか、
自分の言葉で伝えられるようにっていうのはすごい思うから、特に違和感とかは自分に対してかな、もしあるとしたら。
03:08
鋭いかどうかね、ちょっと鋭さ出る時もあるかもしれないけど、
今日なんかもね、そんなに鋭いの出ないと。
あら、いいね。
そう、のほほんって感じでね。
それでそうそう、なんかさ、その時にその抽象的なこと言っちゃったみたいなのも確かにさやちゃん言ってたけど、
もう一つ言ってたことで、さやちゃんがね、時々言うやつ。
私は悩んでる人側の気持ちになっての発言がうまくできない時があるみたいなこと言うでしょ?
それをもう一度リピートアフターミー。
だから結構その私自身は、前回の放送を聞いてくださった方とかがいたとしたらご理解いただけるかもしれないですけど、
あまり心配だったりとか不安っていうのを手に持たないようにしててっていうか、
だから、どうにかなるよねっていうところが基本的なマインドなので、
その不安でいる人の気持ちだったりとか、心配してしまう人の気持ちだったりとかに、
自分自身が寄り添えきれないところがあるんじゃないかなみたいなのをやっぱり思ってて、
でもやっぱり話を聞いたりするときは、しっかりその人の立場に立って話を聞くとか伝えるっていう風にはしているつもりではいるんだけど、
まあね、とはいえ、どう受け取ってもらうかはさ、相手の問題というか話になってくるので、
そこまでまた考える必要はないのかなってところなんだけど、そこはちょっと気にしながら話すようにはしてますね。
それはじゃあ、にじいろとかでいろんなお母さんたちと接する中でも意識しながら。
もちろん、もちろん、もちろん、そうでございますね。
なんかね、その視点、この番組聞く人に対してのその懸念というか、こういう感じで訴食できるんじゃないかなと思うのが、
暑いね。
暑くなってきたね。
雑誌が出てきたね。
なんかさ、私自身が子育てに対して不安がある人。
ある人。
だから、媒介になれるなと思うんだよね。
で、その不安がある身として、不安がないさやちゃんに恐怖とか覚えるわけでも、劣等感を覚えるわけでもないっていうのがさやちゃんのスタンスとして素敵なところであるから、
私が不安なままさやちゃんと喋ればいいわけだし、
なんか弥生の子育て味わい迷子が解消していくかもしれない中で聞こえ方としても、若干抽象的でもいいじゃないか。
すごいすごい。
わからんけど。
06:00
ありがとう。
それは改善したいなと思う分は、したいペースで改善すればいいし。
そうだね。都度かなって思う。その話題にもよるし、言葉選ばないとグシッて言っちゃう人だから、私はね。
しっかり言葉を選んで、なるべく伝わるようにっていうところでやっていきたいなって。
自分自身の問題ですよ、これは。グシッてやって、ちょっとうーってなった人もちょっと。
いるいるいる。山ほどいるよ。
だからどう伝えようかなみたいなところは毎回考えるよね。
悪すぎたり、気にかけすぎて最大公約数的な番組発信しちゃうと、届く人、大事な人、届けたい人に届きづらくなっちゃうから、傷つけたいわけじゃないんだよってことは意識しながら尖ってればいいんじゃないかなって。
そうだね。それって誰かに不安を与えてしまうんじゃないかっていう不安ではなくて、自分自身がしっかり伝えられているのであろうかみたいなところだから。伝わる?
なるほどね。
そこに対しての不安はないっていうか、ただ自分自身が納得したのかどうなのかっていうところ。
伝えられてるんじゃないかっていうところは不安を持つ側としてわかるっちゃわかる。すごくきっぱりと言葉が出てくるから、ついていけない状態のときは確かにある。
そうだよね。私の脳みそって、1個何かが起きたら選択肢が5、6個出てきて、そこからこの人にとってとか自分にとって何が最善かみたいなところでどんどん進めていく癖があるから、
あ、やべえやべえやべえ。置いてっちゃってるなっていうか、私だけ先走ってるっていう風に思うときもほんとあるから、そこら辺はほんと気をつけたいなって思う。
まあわかんないときは普通に素直に言うから。
そうだね。そこは伝えてもらえたらいいなって思う。
あとさ、本を出したくてってそもそも始めたやつで、その件ね、もうちょっとクリアにしたいのよ。笑ってる。
例えば最近ね、もう一つ番組走らせてもらってる、ユーズシェアハウスさんの縁から始まる、ユーズシェアハウスの暮らしっていうタイトルがちょっとね、ご本人も私もうろ覚えなんだけど。
ちょっと長めだね。
そうそう。なんかさ、キャッチーなやつにするにはちょっと時間がなくて。
いいと思う。なんかそれはそれで可愛い。なんだっけって思ってもらえるのも良くない?
毎回ね、「はい、何でしょうか?」って言うとね、オーナーがね間違えてね、ブーブーっていうオープニングから始まるんだよ。
可愛いでしょ。
なんかそちらはね、ジンを5周年記念、シェアハウス始まって5周年だからジンを作りたい。
09:06
ジン?
うん。茨城ジンフェスが8月にあるんだよ。それに向けて、もう出すんだっていう気持ちは満々で、だから声とか情報を出す、手伝いをしてっていうのがこのポッドキャストの立ち上げだったのね。
だからさやちゃんもそのジンの方向性なのか、それともこの茨城ジャーナリッシュスポンサーさんの株式会社ゆりかごさんがさ、最近本出したの、幻灯社さんからね。
え、そうなの?
福祉の現場についてのリアルな声を、社長の脇さんが書かれてて、だからそういうのって幻灯社さんとかその大手出版社から出すようなものをイメージしているのかだとすれば、
それは本当に誰に届けるのかとか、なんかそこら辺、そうだね、この番組結構子育て迷子の人にとか、
さやちゃんが一番最初の頃に言ってた、味わいきれてない人一緒に味わおうよっていうところは確認していけば視聴者増えるし、さやちゃんの元気さ増えるし、
番組自体の方向性としてはこれをとりだめていきながら、書籍化もちょっと意識しながらっていうのはあるんだけど、
だからさやちゃんとしては、自分のやりたい人ってさ、編集者さんとか一回気にしないでやりたいものをやってみるって形でもきっとあるはずだからさ、
そういうものを作りたいのか、大手の方のものを意識したいのかっていうのはどっちなんだろうね。
全然考えてないよ。大手でもいいし、大手じゃなくてもいいし、ただ、どうやって作っていこうかなってところだよね、まず。
だけど作りたい気持ちはあるから、そこに向けてどう動いていくかがこのタイミングで、誰に伝えたいかとかっていうのもあるっちゃあるけど、
だからほんと全然、作りたい気持ちはある。だけどそこに向けてどうするかはこれからっていう感じかな。
作りたいは、さやちゃんも節目として作りたいっていうのを最初の頃に言ってたけど、それ以外もある?
まあ、自分自身の振り返りっていうのも言ったけど、形として人生の一つのね、一つの人生をたどる物語みたいなのが残せたらいいかなっていうのもあるし、
もしかしたら、そしたら人方向なのかなってちょっと思うんで、なんかその何度か聞いていく中でZINEで、
同人誌的な意味合いもあるのかもしれないけど、慈悲出版とか自分でやりたい形をやるっていう。
え、待て待て待て待て待て待て、人ってさお酒の話じゃないの?お酒?じゃない?
私ずっとお酒の話してたの、この会話の流れで。
と思ってた。だからZINEって、北海道でZINEを作ってる人がいて、その北海道持って帰ってきて、それいつ飲もうかなみたいなのをずっと思ってて、
12:08
そしたら今ZINEで話して、あ、今ZINEってすごい流行ってるの?って思って、そして茨城ZINEフェスっていうから、あ、ZINE、茨城でも結構流行ってるなってなって、
で、そのオーナーさんはZINEを作りたいって言って、あ、なんかZINEを作る勢いとか、そういうなんかZINEとなるもの?なんかそういう勢いでZINEって作るものなのかとか、いろいろ今考えてた。
超絶面白いことになってた。
違った。
なんかさ、私もZINEの定義よくわからんけど、その、例えば印刷機で自分でカチョンカチョンカチョンってコピーしたものとかを、
あの、例えばさやちゃんが虹色についての詩を書きたいって思ったとして、それを別に出版社さんとかを返さなくても、書き綴りたいものを書いて、
手書きで書いたものをコピーしたっていいし、ワードで打ったものをコピーしたっていいし、なんなら手書きのボールペンの字を全部一枚一枚手書きで書いたものでもいいし、
それを本型に閉じて、
それじゃない。
そう、みたいなね。
それがZINEかな、なんかその、まずZINEの話をするとね。
なんかその、こっち来て止めてもいいし、それを出版会社さんに自分で制作費を出して、本の体裁にまとめてもらってもいいし、みたいなのがZINE。
へー、そういうことか。
お酒じゃなかったか。
そう、お酒じゃなくて、編集者さんは返さない、出版社さんを返さないで出したい形を出す。
へー。
だと思う、多分。
そういうことか。
そう、だからさやちゃんはどっちを意識して、この出したいからっていう起点にこのポッドキャスト撮ってるのか、もう一回ちゃんと整理しなきゃなって最初からずっと思ってたんですけど。
そしたら、そこで言ったら、もう普通に編集者さんとかを返して作りたいかな。
そこでね、不思議なんだよ、それでさやちゃんはなんで作りたいんだろうかって言った時に、その読者のこんな人に届けたいんだよはね、まだ出てきてないの。
うーん。
そこが強くあれば、さやちゃんもそこを原動力に出版社さんに自分で売り込みに行くとか。
で、売り込みの材料として、この音源をそのまますっごく作りたくて、こんな人に届けたくて、いい本作る、なんだろうな、手伝ってくれませんかって言うとなんだろう、向こうも仕事で。
そうだよね。
向こうのお金をかけてまで作る価値があるのかっていうのを見るから。
本当に届けたい先があるのかが、今のところはまだ言葉にはさやちゃん出てきてないかな。
あーそうだよね。
いやでも、ほら一緒に子育てしてるお母さんとか、また卒業したお母さん卒業して、子育てを卒業した人たちにも読んでもらいたいっていうのは、前も話したけど。
それは読んでもらって、何を持って欲しいのかの辺りだと思う。
読んでもらいたいだとさ、バーンだから、たぶん出版社さんが出しても出す気持ちにはまだならない。
15:00
その子育て終わった人、知ってる人の中のどんな人、みたいなところをご意識しながら、それで出したいものがあるんだって気持ちがあると、出版社さんもちょっと可能性があるかなって見え始めるかなと思うけどね。
なんかね、自分の気持ちを素直に察してない人っていうか、今さ、隣の人がそこだからうちもそこに行くとかっていう人がめちゃくちゃ多いなと思ってんの。
だから少数派っていうところに入ることさえ怖いっていうかさ、本当はなんか違う気がしてるんだけど、ここの幼稚園。
だけど、みんなそこだからあっちには行かないとこ、みたいな。
なんかそういう人たちに向けて、そういう人たちに向けて伝えたいかな。
なんかこんな人いるぜ、みたいな。こんな保育あるぜ、こんな子育てあるよ、みたいなのを伝えていきたいかな。
それはあるね。
それは虹色でもすごく大事にしてる一番とセンターのところで。
そうだよね、それはもちろん。
そこら辺が言語化されてると、この収録も、なんとなくそれ察しながらその方向性でこの番組になってるけど、
よりなんか、子育て味わいラジオは自分の気持ちに素直になれない、父ちゃん母ちゃんの子育て迷子に寄り添いながらのポッドキャスト番組です、みたいな感じで。
そうそうそう、すごい、そこかな。
あとは、それをどう本にすればっていうの、さやちゃんがさ、もう来年度ぐらいにはとか言ってたけど、もし本気でそれやりたいならもう売り込み始めないとだしね。
そうだね。
だしっていうか、もう間に合わないかもしれない。
2028年ぐらいに出せたらいかない。
2028年、あーなるほど。
それがもし本気なのならば、自分でその企画書とかを書いて、とか売り込みメールとかしてっていうのは、もう今動き始めないと、編集者さんとの原稿のやりとりとか、印刷までの時間がどのぐらいあるかはよくわからんけど、
本気を狙うんだら、どの出版社さんが素敵かなとか、自分が持ってる子育て本の中で、この出版社さん素敵じゃんってダメ元でメール送るとか、そういうのの始まりはそろそろしなきゃじゃないかなと思うよ。
ありがとう。なんかさ、そもそも本を出す人なんてなかなかいないじゃん。
そうか。
だからさ、どうやって動いていくかみたいなところからなわけ、私としては。
で、近くに出版社の社長とか、編集者さんとは繋がらせてもらってたりもするから、なんかでもね、結構さ、どこから始めようかなみたいなところがあるから、
まずそこの自分が何を伝えたいか、本の核は何なのかっていうところをしっかりと洗い出しして、っていうね。
18:03
だからそれのためのこれではあるから。
そうなんだよね。
そうそう。なんか自分で繋がりのあるところに本気で出したいんです。で、それについての方針を意識しながら撮ってるポッドキャストがこれです、みたいに一応音源投げてもらうと、
じゃあこれ文字起こししたやつはある程度使えるね、この部分みたいのにも出てくることを想定して撮ってはいるから。
すごいありがとう。
だったらいいなーっていうね。
そうだね。
ちょっと私もテレビの方の、何を出す出さないの経験はあっても、本が何を求めて出版社さんが予算をわざわざかけてくれるのかっていうののポイントはちょっとわからないから、
たださやちゃんのドセンターのところと、出したいと世間のニーズはマッチしないことには、これは自費出版でどうぞどうぞってなる話になっちゃうから、
そこまで本気なら読んでもらえるものは何なのか。
で、その出版社さんの力を借りて、本当に届けなきゃ自分の気持ちに素直になれない人に対しての情報編集、中の文字編集を全部してもらうことと、
そのタイトルもすごくそういう人たちにえっと思って手に取らせる。1500円とか2000円とかのお金を払ってもらえるための原動力が出るぐらいの中身にブラッシュアップしてもらうのが向こうの力だから、そこを意識と行動は始めてほしい。
なんか今日仕事人だね。
そうでしょ。違うんだよ。前からこれはせんしたかったんだよ。
私もさ、前回ぐらいの時にさ、そういえば本ってどうなってるかなーみたいなとこ思いつつ、だけどって感じだった。そこまで声にも出さなかったから。
そうそう、だからやいちゃんは毎回ポンコツだったりポンコツじゃなかったり。
そして今日はちょっと、でも今ね私キャパオーバーはしてて。
うちに犬が来て。
ウケる!マジか。
犬が来てさ、仕事とか編集とかもちょっと手回りに、もうウンチおしっこの掃除しながらとかさ、頭の整理しながらとか。
でもこの1時間の中で今日のさやちゃんの収録はこれも整理しておきたいし、月1だからこれを本収録では喋ろうかなみたいなのは大丈夫。そこは来たよ。
はい、ありがとう。犬来たんだ。
あともう1個聞きたいことあった。第5誌の話が話題で出ました。でもさやちゃんには大事な5人全員がいます。
そうだね。
それぞれのエピソードを1人ずつちょびっとずつ語っていってもいいんじゃないかなって思うんだよね。
もちろん、何でも喋れます。
さやちゃんが喋りたいやつをね、あればなんだけど。
ぜひぜひ。
だから、下から順にでもいいし、最近思い出したことで長女が。
21:01
そうだよね。
今の声としてさ、未来の自分とか未来のお子ちゃんたちが聞いて、母ちゃん、こんな、2026年にこんなこと喋ってるって思う声が残せるから。
確かに。
そうすると、自分の気持ちに素直になれない人にも、あ、こんな味わい方してんだね、さやちゃんは。
私もそうかそうか、全然ダメかと思ったけど、そんな部分あるわって思えたりとか。
あるから、そこに全部。
自分の子育てのね。
ひも付いてくから、そこのディレクションは頑張ります。よろしくお願いします。
すごい、仕事に弥生のモードになっております。
今日の弥生。
人ってさ、切羽詰まった時にこそさ、力が出るってそういうことなのかな。
いやでもさ、その切羽詰まり方によるよね。
まあまあね、そうね。
ということでじゃあ、この作戦会議会は。
結構喋ったよね。
うん、27分喋った。
これにて終了。
ありがとうございました。
22:05

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